風俗

クィーンロード

痴女クラブ2(その1)

3年越しで書いた痴女クラブ(その1〜4)がちょっとだけ反響をいただいたのでまた書きます。

実は例の痴女クラブにはかれこれ十回以上行ってます。最初のミホ様(仮名)は早い時間帯しか出勤していないので時間があわずあの一回だけです。大抵はお店に行ってから写真を見せてもらって選びます。写真はもちろん顔見せですし、横に可能プレイと身長及びスリーサイズが書いてあります。

私の選択基準はだいたい以下の通りです。

1 身長170以上
2 DキスOK
3 A舐めOK
4 エロっぽい顔
5 スレンダー美脚

なるべく基準に近い方をと思ってじっくり写真を見ますが時には外れを引いてしまうこともあります。やけにぶっきらぼうでエロエロ感に乏しかったり、プレイに連続性がなくて白けてしまったり…
一方で素晴らしい痴女様と出会ったこともあります。

外れのことはあまり覚えていないので素晴らしい痴女様のことについて書いてみようと思います。

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痴女クラブ(その4)

私は仰向けに横たわりました。ペニバンを外して全裸になったミホ様は私の右横に座ると私の肩に片手をついて真上から見下ろしてきました。少し汗をかいていて肌がキラキラしています。妖しい目つきで私と目をあわせて
「うふふ、頑張ったから唾恵んであげるね」
と唇をすぼめます。私は大喜びで口を開きました。たらりと糸を引きながらミホ様の唇から唾液がたらされます。なんと甘美な味でしょう。私は一旦口を閉じてよく味わってから飲み込みました。ミホ様がまだ同じ姿勢で待っているのでまた口を開くとすぐにまた垂らしてくれます。とても嬉しくて私は何度も求めました。ミホ様は優しい笑顔で私の求めに応じてくれました。多分10回以上も恵んでくれたと思います。
「はいおしまい」
と笑いながらミホ様は起き上がりました。

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痴女クラブ(その3)

大分間があいてしまったのでかなり記憶があやふやですが・・・

しばらくするとミホ様も体にタオルを巻いてバスルームから出てきました。
「大丈夫?」
と聞きます。
「はい。でもすごかった」
「これからもっと凄くなるよ」
「・・・」
ミホ様の目が光ったように思いました。
「ちょっと立って待ってて」
私がベッドから立ち上がるとミホ様はベットの掛け布団を跳ね上げて脇に落としてしまいました。そして振り向くと
「じゃ、後ろを向いて」
と妖しく微笑みます。
「はい」
私はもうミホ様の言いなりで、素直に背中を向けました。すると後ろからアイマスクを付けられてしまいました。さらに後ろに手を回されて両手の手首を手枷で拘束されてしまいました。
「うふふ、もう逃げられないね。xxx君は私のおもちゃよ」
「はいミホ様」
目隠しをされると自分でもすごく敏感になってしまうのがわかります。耳元でミホ様に囁かれるとそれだけで興奮してしまうんです。
「さ、こっちにきて。体を前に倒してー」
ベットの足元に誘導されて体を前に倒すと上半身がベッドに倒れます。
「そう、お尻を突き出してごらん」
私は言われるままにお尻を突き出しました。
「あーら、恥ずかしい。xxx君のお尻の穴が丸見えよー」
ミホ様の手でお尻が割り開かれてふーっと息を吹きかけられ
「あふん」
と声が出てしまいました。
「うふふ、お尻の穴がひくひくしてるー」
さらにミホ様の手が足の間から前にまわってきて私のペニスを握ってきました。
そして、ゆっくりと扱きながら反対の手でアナルをくすぐるんです。
「あん」
当然のことながら私は感じてしまって声を出してしまいます。
「こんなことされて恥ずかしくないの?」
「恥ずかしいですー。でもうれしいです」
「うれしいんだー。変態だねー」
「うん」
そんな風に言葉責めされながらペニスとアナルを同時に責められているとだんだんとやばくなってきました。
「ああ、出ちゃうー」
でも、ここは痴女風ですからそう簡単にいかせてくれるわけはありませんでした。
「だめー」
そういってミホ様は私の体から手を離して立ち上がってしまいました。
「あうー」
私は少しがっかりしましたが逆にうれしくもなりました。基本的に寸止め好きなもので・・・

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痴女クラブ(その2)

「じゃー服ぬごっかー。立ってー」
さっそくプレイが始まりました。ミホ様にじっくりと見られながら服を脱いでいきます。途中、ミホ様は手を出してきて私の体をくすぐるんです。くすぐったさにおもわず「あん」とか声を出してしまいその度にくすくすと笑われます。
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痴女クラブ(その1)

先日、初めて痴女系のお店に行ってきました。いやー凄かった。病み付きになりそうです。
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M男です。若いころから女王様に責めていただくことに憧れていましたが、まだクラブ等での経験しかありません。いつか心から隷属しそれを受け入れて下さる女王様に出会えることを夢見ています。最近、男の潮吹きができるようになりました。

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