エロ洗い

クィーンロード

(射精+潮吹き)×2 その1:プロローグ

久しぶりにE様に責めていただきました。もうすぐお尻の手術をする予定なので2週間もオナ禁をして望んだE様との痴女&M男プレイは期待通り素晴らしいものでした。私のM男人生で初の『(射精+潮吹き)×2』をさせてくれたのです。
春にお会いしてからもう半年もご無沙汰していたのですがE様は私のことを覚えてくれていました。それどころかこのブログをウォッチしてくれていてお尻の事を心配してくれていたのです。
「手術の日程が決まりもうこれで最後かもしれないので思いっきり責めて欲しくてきたんです」という私に「大丈夫だから元気出しなさい。今日は弱気なmitを泣くほど苛めてやるー」と張り切ってくれて感動しちゃいました。

下の画像はプレイとは直接関係ありません。イメージです^^;


本当は一気に全部書ききりたいのですが、あのプレイを思い出しながら書いているとどうしても途中でオナニーをしたくなってしまい、オナニーをしてしまうとしばらく書く気になれないという悪循環に陥ってしまうので3回に分けて書くことにします。
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痴女クラブ2(その2)

いくら痴女風とはいえ、出会ったその瞬間からS女っぷりを発揮するエミ様に圧倒されつつも、私はぞくぞくと興奮に震えていました。

アンケート用紙をテーブルに置いたエミ様は、私の前にまわって抱きついてきました。顔は私の顔の直ぐ近くにあって妖しく光る目で見下ろしています。
「うふふ、いっぱい虐めてあげるね。xxx(←私の本名)」
「はい、虐めて下さい。エミ様」
エミ様の唇が近づいてきて私の唇に重なります。そして長い舌が伸びてきて私の唇を犯すように割り開きます。その長い舌をしゃぶるように吸うと
「あふん」
とエミ様が色っぽい声を出しています。私も舌を差し出してみるとエミ様はそれを強く吸います。抜けてしまいそうなほど強く吸われて苦しくはありましたが私はされるがままにしていました。
エミ様はキスをしたままで私のワイシャツのボタンを一つづつ外していきます。そしてワイシャツを脱がせてしまうと下着のシャツも下からめくりあげて両手を外させ、ちょっとだけ唇を離して首から抜き取ってしまいます。
再度唇を吸われながらエミ様は私の両脇に手を差し入れて立たせます。立って向き合うとエミ様の方が背が高いので私は首を上にねじるようにしなければなりません。でもエミ様は私の首を抱いたままでキスを続けています。
エミ様は片手で私の首を抱いてキスをしながらもう片方の手で私のズボンを脱がせてしまいました。そしてトランクスの上からちんぽを握ってゆっくりと上下に扱いてくれました。
「うー」
私はエミ様の唇で塞がれたままで喘ぎ声を上げてしまいます。するとエミ様は唇を離さずに
「うふふ、もうこんなに硬くなってる」
と笑います。そしてトランクスの太股のところから中に手を入れてきて直に握ってきました。
「すっごく熱くなってる」
エミ様の冷たい手で握られて自分でもそれがものすごく熱くなっているのが感じられます。エミ様はそれを握ったまま引っ張ってトランクスから外に抜き出してしまいました。外の空気にさらされるだけでも感じてしまいます。
私は両手でエミ様に抱きつきました。そうすると首が上を向いて背中が弓なりになります。股間のものはエミ様の太股と自分の体に挟まれて横にはみ出しており亀頭部分をエミ様の手で握られています。
あいかわらず唇は付けたままで、舌を差し出して強く吸われています。そのまま私は両手でエミ様の体を撫でるようにして服の上からも感じられる女性特有の柔らかさを感じていました。
「ちゅぱっ」
という音と共にようやく唇と舌が開放されました。目を開くとエミ様と目が合います。妖しく光るエミ様の瞳に魅せられていると
「シャワー行こ」
と優しくエミ様がいいます。
「うん」
泣きそうな声でそう答えるのが私には精一杯でした。エミ様は体を離すとその場にしゃがみ私のトランクスを脱がせてくれました。そして自分でもびっくりするぐらい堅くなってお腹につきそうな程に勃起しているちんぽを片手で握り私の顔を見上げてきます。悪戯っぽい目で微笑を浮かべながらゆっくりと扱いてくれます。
「はう、ああ」
私はエミ様の目を見ながら喘ぎ腰を突き出すようにしました。もっと激しく扱いて欲しかったのです。でもエミ様は3回ぐらい手を上下させただけでぱっと離してしまいました。
「ああん」
私は抗議の声を上げました。
「だーめ、先にシャワーいってなさい」
と言ってエミ様は立ち上がってしまいました。私はエミ様の命令通りシャワールームに向かいました。

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