ご褒美

クィーンロード

集団顔騎放尿 セーラー服夏服Ver.

一人の女教師様と5人の女子校生様がM男に顔面騎乗してやって聖水を恵んでやるビデオです。
女教師:中山りお様
女生徒:蒼月ひかり様、真咲ぴぃ様、笠木あや様、椎名あみ様、蛯原みなみ様
二人ペアで一人のM男を責めるシーンが3つと、6人で一人のM男を責めるシーンの合計4シーンで構成されています。どのS女様も顔騎でたっぷりと舐め奉仕をさせてから大量の聖水を浴びせてやったり飲ませてやったりして楽しんでいます。責められるM男も全員とても喜んでいます。
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0930は痴女 オリジナル痴女 遠野浩子様

常に上から目線的な態度の浩子様。
決して乱暴な言葉遣いをするわけではなくソフトな言葉遣いですが、自分が上で相手が下という態度は一貫しています。男は自分を気持ちよくするためにある存在で、その男に優しく施してやる、んーなんていうかボランティア的感覚で接してやっているという感じがして、S女様に身も心も支配されたいと思っている私としては理想のS女様ですね。
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ブリ様の便器

ゴミムシさんの「私はあなたのトイレです」のおかげでここ最近は人間便器妄想にとりつかれてしまってます。そんな時、「ブリトニー・スピアーズが本業復帰!待望の新曲をリリース」という記事を見てある妄想をしてしまいました。

以前ラジオでこんな逸話を聞いたことがあるのです。
「海外公演に先立ってブリ様は現地宿舎に愛用の純金製便器を持ち込んだそうです」

完全な純金製だとしたらその便器は凄い重さで運搬には大変苦労したと思うのです。そんな重たい物を運ぶぐらいなら人間便器を愛用すればいいのに。それなら自走するので運搬が楽だし、ブリ様ご自身が移動するときも同行させればいつでも使えるのに。ね、便利でしょ。ブリ様。

こんな便利な物があることをブリ様に教えてあげたいな〜。
公開募集なんてしたらすごい人数の応募者になるでしょうね。

という妄想でした。

0930は痴女 オリジナル痴女 早坂みどり様

夫婦生活でも旦那を痴女ってるというみどり様です。
S気は少ないようですが変態っぽいエロはお好きなようです。
だって聖水を浴びせてしまうのですから。
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0930は痴女 オリジナル痴女 溝口まい子様

終始やさしい口調で責めてくれるまい子様です。
美人とはいえませんがとてもエロいお顔です。
あそこの毛は綺麗に剃ってあります。
M男のことを「ワンちゃん」て呼んでくれます。
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聖水のいただき方 その2

2ヶ月ほど前に例の痴女クラブにいったときのことです。
しばらくの間(約半年程ですが)、変態行為は封印していたのですが、ついに我慢しきれなくなってそのお店に行きました。まだ日の高い3時ぐらいのことで世間様が一生懸命働いているのに受付のお兄さんに
「オプションで聖水もお願いします」
とか言っている自分がすごく変態に思えました。
そのお店は久々でしたので過去に責めていただいたことのある痴女様は全部辞めてしまっていて、数枚の写真からその日のお相手となる痴女様を選びました。
大好きな高身長の痴女様はいなかったので顔のかわいさで選んだのがモエ様(仮名)でした。実際にホテルで会ってみると写真よりはるかにかわいくてもう一目でめろめろになってしまいました。

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聖水のいただき方 その1

M男にとっての至福の瞬間といえばやはり女王様や痴女様から聖水をいただくときでしょう。私の数少ない経験の中でも思い出に残っている聖水のいただき方を書いてみたいと思います。

あれはもう10年ぐらいも前のことです。横浜ルージュというSMクラブのゆかり様という女王様です。その方はとても研究熱心な方で手コキのテクはぴか一でした。また何度も通う私に対して「いつかアナルでいかせてあげる」と言って下さり毎回激しく責めていただいていました。
当然のことながら毎回、聖水を恵んでいただいていました。ゆかり様から聖水をいただくときは概ね2つのパターンがありました。

その1
床に仰向けに寝た私のおでこに足の方をむいてゆかり様が座ります。ゆかり様は足を大きく開いているので体重のほぼ全てが私のおでこ及び目のところにかかります。圧迫されているので目の中ではちかちかとなにか光っているように感じられます。
その状態でゆかり様は
「ほら、聖水をあげるから口を開いてごらん」
と命令します。私は大きく口を開くとあごをあげてゆかり様の股間を口で迎え入れるようにします。するとゆかり様はなんの遠慮もなくおもいっきり激しく聖水を噴出してくれるのです。噴出された聖水はまっすぐに私の口に注がれます。私はその聖水を口に貯めることなくごくごくと飲み込んでいきます。ちょっとでも躊躇して口に貯めたりするとすぐにあふれ出してしまうからです。そんなもったいないことはできないのでどんどん飲むしかないのです。本当はもっと味って飲みたいのですが・・・
やがてゆかり様の聖水の勢いが弱まっていきます。私も飲み込むスピードをゆっくりにしてしっかりと味わうことができるようになります。迸りが止まる瞬間、最後の一滴が私の鼻にかかります。口に溜まった最後の一口は、口を閉じてから口の中全体にいきわたるように舌でかきまわしてしっかりと味わってからごくりと飲み込みます。
「ありがとうございました。ゆかり様」
私がお礼の言葉をのべると
「うん」
とだけいってゆかり様が腰を前にずらします。そしておまんこへの舐め奉仕をさせてくれるのです。最初は聖水のしずくでぬれていたゆかり様のおまんこでしたが舐め奉仕を続けるとやがてぬるぬるとした液体でぬめっていきます。

その2
ユニットバスのバスタブの中に私は入ります。ゆかり様はバスタブの淵に足を乗せて私の顔の上にしゃがみます。私がゆかり様の股間を見上げていると
「目に入ると痛いよ」
と言われます。でも私はゆかり様の聖水が迸るところを見たかったので目を開いたままで見上げています。
「しらないよー」
と笑いながらゆかり様が下腹部に力を込めます。するとすぐに大好きな聖水が迸ります。私は口を大きく開けてそれを受け止めます。でも少し距離があるので顔全体にかかってしまいます。
「あ、もったいない」
と思ったのもつかの間。それが目に入るとすごくいたいのです。目を開けていることはできずに閉じてしまいます。なんとか勘で降り注ぐ位置を探りながら口を開けて受け止めようとするのですがなかなか全部を受け止めることはできずに顔や胸にかかってしまいます。それでも半分ぐらいは口に受けることができて味を堪能しながら飲み込みます。
なんか降り注ぐ位置が変わったと思い、薄目を開けて見上げるとゆかり様が腰をずらして私の股間に聖水を振りかけていたのでした。私は股間を突き出してそこにゆかり様の聖水を浴びながら両手で自分の胸やお腹に振りかけられて聖水をこすりつけて
「ああ、ありがとうございますゆかり様。幸せです」
と感謝の言葉を口にしていました。
全てを出し終えるといつものように股間を舐め掃除させていただいたのですが
「あはは、おまえの顔が聖水だらけだからかえって汚れてしまうわー」
とゆかり様は笑っていました。
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M男です。若いころから女王様に責めていただくことに憧れていましたが、まだクラブ等での経験しかありません。いつか心から隷属しそれを受け入れて下さる女王様に出会えることを夢見ています。最近、男の潮吹きができるようになりました。

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