全て出し終えたところでようやく手足の戒めを解いてもらいました。
美奈子さんは金属製のバケツを片付けにいきました。私は開脚ベッドから降りて隣の診察ベッドに移りました。美奈子さんは戻ってくると私に仰向けに寝るようにいってまた出ていきました。バスルームに行ったようで戻ってくるとスカートを捲り上げてベッドに登り私の顔を跨いでしゃがみました。美奈子さんは下着を着けておらず股間からは石鹸の香りがしました。
私の目の前には美奈子さんのアナルがあります。とても綺麗でした。お尻も白くてまあるくてとても綺麗でした。そして美奈子さんは私の股間にローションを垂らし手で扱いてくれました。
「ご奉仕しちゃだめですか?」
「うーん本当はだめなんだけどアナルだけならいいよ」
「はいアナルにご奉仕させてください」
美奈子さんは少しだけ腰を下げてくれました。私はその美しいアナルに口を付けました。そして舌先でちろちろとご奉仕を始めました。顔にやわらかいすべすべとした美奈子さんのお尻があたってとても嬉しかったです。そのままの体勢で美奈子さんの手コキ責めを受けます。玉袋も揉んでくれました。とても気持ちよくて直ぐにいってしまいそうだったけどアナルへのご奉仕を続けたかったので一生懸命我慢しました。
でもやがて我慢の限界がおとずれました。私は美奈子さんのアナルを吸いながら果ててしまいました。

家に帰る途中、乗り換え駅のトイレに駆け込んでお腹の中に残っていたものを出しました。それでもまだ全部は出てなくて家に帰ってからもトイレで出しました。2時間以上もたっているのに沢山出てきてびっくりしました。
翌日起きて体がとても軽く感じられました。気分爽快。宿便を出すとこんなに気持ちよくなるんですから浣腸って健康にいいんだなーとか思っちゃいました。