「お前聖水は飲めるのかい?」
麗華様は私を見下ろしてそう問いかけました。私は一瞬どきどきしました。聖水をいただけるだなんて・・・
私は一瞬迷いましたが正直に答えることにしました。
「まだ飲んだことはないです。でも飲みたいです」
「ほーう、飲みたいのかい?」
「はい」
「じゃー頑張ったご褒美に飲ませてあげる」
そういって麗華様は私の足の方を向いて顔を跨ぎました。そのまま中腰になって履いていた黒い下着を膝の上あたりまでおろしてしゃがみました。私の目の前5cmくらいのところに麗華様の股間が浮かんでいます。お尻の穴が良く見えました。おまんこは濃い毛で覆われていてるのと暗いので良く見えませんでした。
「大きく口をあけてごらん」
私はご命令通りに口を大きくあけました。
「ゆっくり出してあげるからこぼさないように口にためるんだよ」
そういうと私の口に暖かい液体が注がれました。じゃー。ちょうど私の口がいっぱいになりそうなところで止められました。
「ごっくんしなさい」
私はこぼさないように注意してそれを喉に流し込みました。ごくり。とてもすばらしい味でした。少ししょっぱいような生臭いようななんとも表現のし難い味でしたが嫌いではありませんでした。いや、幸せだとさえ思いました。
「ほら口開けなさい」
再度、麗華様は私の口に聖水を注いでくれました。そしていっぱいになりそうなところでまた止めてくれました。
「はいごっくん」
ごくり。飲み干して直ぐに口をあけるとまた注いでくれます。そうやって5回ぐらいにわけて麗華様の聖水を直接いただくことができました。
全て出し終わった麗華様は私の口にティッシュを咥えさせておまんこを擦り付けました。
立ち上がった麗華様は私の顔を跨いだままで下着を直しました。そして私の足の間に移動してしゃがみペニスを握ってくれました。そのままローションを塗って激しく扱き最後は麗華様の目を見ながらいかせていただきました。

お礼のご挨拶をしてプレイが終了しました。
「そのまま蝋は落とさずに服を着なさい。帰りもたのしめるから」
そう命令されそのまま服を着て帰りました。帰りの電車の中では固まった蝋に皮膚を引っ張られるような感じで下半身がむずむずして変な感じでした。