Mプレイの中で私が最も好きなのはじらしプレイですね。先日紹介したアロマ企画の寸止め生殺し靴澆燭い淵廛譽い任后
これまでの経験で最も感じたのはこんなプレイです。

お相手:横浜ルージュのゆかり様

体位:ちょっと難しいですが説明します。
1.床に仰向けに寝かされる。
2.両足をそろえて足首のところで縛られる。
3.足を天井から腰が浮き上がる程度まで吊られる。滑車の位置は私の顔の正面。よって少しお尻を突き出す格好。
4.ペニバンをアナルに挿入。
5.太ももの間から後ろ側にペニスを引き出される。
6.ゆかり様の右手は亀頭、左手は袋

責め:
上記の体位で3箇所同時責めですからたまったものではありません。すぐにいきそうになり「いっちゃう」と叫びました。するとゆかり様は両手でペニスの根元を強く握り「まだだめー」とのこと。女王様の命令ですから私も必死に我慢しました。1,2分で収まってくるとまたさっきと同様の責めが開始されます。「いっちゃう、いっちゃう」と叫ぶとまたも根元を握られて「だめー」と笑うゆかり様。私は「くーー」と歯を食いしばって我慢我慢。そんなことを4,5回も繰り返されるともう理性なんてありません。「いっちゃう」なんて言うから行かせてもらえないんだから黙っていっちゃえばいいんだと思い勝手にいこうとしました。しかーし、そんなことゆかり様にはお見通し。ぎりぎりのところで「だめー」と根元を握られました。我慢なんてせずにいっちゃおうとしたけどだめなんです。ペニスの根元と袋の根元の両方をぎゅっと握られているのでどうしてもいけないんです。「うーーー」あまりの快感に気が狂ってしまいそうでした。「お願いですゆかり様。いかせて下さい」と心の底からお願いしました。でも「だめー」と笑うゆかり様。さらに数回いく直前でのダメだし。もープライドも何もかも忘れて「お願いいかせて」と叫びまくりました。本当に気が狂ってしまいそうでした。「じゃー今度はいかせてあげるからぎりぎりまで我慢するのよ」と言われた時にはもうなんでもしますという感じで「はい、お願いしますゆかり様」と叫びました。そこからの責めは凄かった。腰を激しく前後させてペニバンでアナルを犯され、左手は袋をもみくちゃにし、右手は亀頭部分を強く握ってぐりぐりぐりと今までの責めは手加減していたんだということが良くわかりました。「ほらほら、気持ちいいでしょ。我慢して我慢よ」と言われ懸命に我慢します。下半身は自由になりませんが上半身は自由に動かせるのでのた打ち回って我慢します。「ああーーもうだめーいくー」と叫んで激しい射精に見舞われました。自分でもびっくりするほど長い間大量の精液が飛び散りました。自分の顔にもかかる程でした。

射精後しばらくの間は全く何も考えることはできませんでした。意識はあって目はあいているのですがなーんにも考えられないのです。ゆかり様もしばらくだまってまっててくれました。ピピッというタイマーの音で我に返り、顔を起こしてゆかり様の顔を見るとにこっと笑って「すごかったね」と言ってくれました。私の人生の全てをこの方に捧げたいと思いました。