何度も通っているけどいつも何か新しい痴女プレイをしてくれてM男の私に感動を与えてくれるN様。今回も驚きのプレイで私を泣かせてくれました。



その3の内容は下記のプレイです。
・顔面騎乗でおまんこのクンニ奉仕をさせてくれた。
・私のクリトリス集中舐め奉仕でいってくれた。
・口の中に直に聖水おしっこを注いでくれた。
・お尻の穴を舐めさせてくれた。
・69でちんぽをしゃぶってくれた。
・手を使わずにフェラチオだけで射精させてくれた。
・お口のなかで男の潮吹きをさせてくれた。

箇条書きにしただけでもすごいプレイですよね?口内射精は頼めばOKだというのは知っていたのですが、あえてお願いしていなかったんです。私の場合、男の潮吹きをするには射精後に一瞬たりとも休みなく亀頭を責めてもらわなければなりません。まさか、お口の中で潮吹きまでさせてもらえるとは思っていなかったのでいつも69手コキでいかせてもらいそのまま手で亀頭責めをしてもらうことを選んでいたんです。今回はN様に全てを任せていたので私の予想の斜め上をいくプレイを楽しむことができました。次回以降も全てN様にお任せでいきたいと思います。


『美味!』

顔面騎乗してくれたN様のおまんこに舌を差し入れてみるととっても美味しいと感じられました。何か舐めたら美味しいクリームでも塗っているのかと思う程に美味しいのです。私は夢中でN様のおまんこを舐めました。割れ目の中全体をちゅうちゅうと吸いながら舐めたり、舌を伸ばしてクリトリスをぺろぺろしたり、柔らかい襞の部分をずずずっと吸ったり、思い付く限りの方法で舐めさせて貰いました。

「mitはおまんこやお尻の穴を舐めさせられるのが好きなのよね。もっと舐めなさい。あふぅーん、あん、あん、気持ちいぃぃー」

N様は私の顔に座ったままで手コキ責めとかはしないでたっぷりと舐めさせてくれています。大きくて、弾力があって、スベスベのお尻で顔全体が包まれているのでほとんど何も見えませんが、N様の感じてくれている可愛い声をききながらおまんこを舐めさせてもらって幸せを感じていました。ゆっくりと腰を動かしてくれて、時々お尻で私の顔を押しつぶすようにもしてくれます。少し苦しいけど嬉しいので抵抗せずにお尻の重みを堪能させてもらいます。クリトリスを押し付けられたら舌を伸ばして包み込むようにして左右に高速振動させて見ます。



「あぁぁぁん、そこ、そこ舐めたら、出ちゃう、出ちゃう、あぁぁぁん」

本当は早くN様のおしっこを飲ませて欲しかったけど、こんなに早く聖水を恵んでもらったらもう舐めさせて貰うのがお終いになってしまいそうなので、ギリギリで舌を外して割れ目の中に移動します。おしっこの穴の所をぺろぺろ舐めてから膣の入り口に移動して中の方を舐めさせて貰います。限界まで舌を伸ばしてなるべく奥の方まで入れさせてもらって、中を舌で掘るような感じで舐めて行きます。

「あん、あぁぁぁん、気持ちいぃぃ」

N様の可愛い喘ぎ声が聞こえます。おまんこの中をたっぷり舐めさせてもらってからクリトリスに移動します。舌を広げてクリトリスを包み込むようにしてゆっくりと動かします。

「あぁぁぁん、気持ちいぃぃよぅ。あぁぁぁん、いっちゃう、いっちゃうー」

下からN様の腰を両手で引き寄せるようにしてどんなに動かれてもクリトリスから舌が離れないようにして舐め続けます。N様の腰の動きが激しくなって顔を押しつぶすようにしてきますがクリトリスを舐め続けます。



「あっ、あっ、本当にいっちゃうーっ」

激しくグラインドさせていた腰の動きが止まりがくっがくっと痙攣しています。力が抜けたのかぐぐっとN様のお尻が私の顔にのしかかってきます。息ができないほどの圧迫ですがクリトリスに当てたままの舌はゆっくりと動かしながら耐えます。ってか、圧迫されるのが嬉しくて苦しさはあまり感じません。痙攣が収まったN様のお尻による圧迫が少し緩んだので、舌の活動を再度活発化させます。

「あぁぁぁん、あぁぁぁん、そんなに舐めたら出ちゃうよ、おしっこ出ちゃうよ」

N様は私のちんぽを握ってくれますがクリトリスを激しく舐められているので手コキまではできないようです。私は今度こそ聖水を恵んで貰おうとクリトリスへの舐め奉仕を続けます。

「出ちゃう、出ちゃうよ、沢山出ちゃうからちゃんと飲んでね」

私はN様のおまんこから1秒たりとも舌を離したくなかったので声を出すことができずに首を縦に振って答えました。口を大きく開けてべーっと伸ばした舌の先でクリトリスをちろちろと刺激しながらおしっこの穴を覆うように口を付けて待ちます。


「あぁぁぁん、出ちゃうー」

じゅぼぼっという感じでN様の聖水がおしっこの穴から浸み出してきます。私は一滴たりともこぼすまいと吸い込みます。そして悟りました。N様はおまんこにクリーム等は塗っていないと。クリームなど塗らなくても私にとってN様の身体から分泌される液体はとても美味しい蜜だったのです。こんなに美味しい飲み物は初めてでした。ビール好きの私ですが汗をかいたあとのビールの最初の一口よりもN様のおまんこから染み出す聖水の方がはるかに美味しいと思いました。口の中に溜めてしっかりと味わってから

『ごくり』

と飲み込みます。さらに溢れてくる聖水を夢中で飲み続けました。3〜4回ぐらい『ごくり』と飲ませてもらったところでおしまいになってしまいます。それでももっと欲しくてちゅーちゅーとN様のおしっこの穴を吸ってみましたがダメでした。

「もう出ないよ。いっぱい出たでしょ」
「うん。ありがとうございます。すごく美味しかったです。」

N様は少しだけ腰を浮かし、私の顔を覗き込んでいます。私はお礼の言葉を述べると1ccでも味わいたかったので顔をあげてN様のおまんこに吸い付きます。


「ねぇmit。さっきからおまんこばかり舐めてるけど、お尻の穴も舐めて。好きなんでしょ」
「うん。お尻の穴も舐めたい・・・」

あぁ素晴らしい。N様の方からアナル舐め奉仕を命令してくれるなんて・・・。本当はさっきからずっと目の前にあるN様のお尻の穴を舐めたくてしょうがなかったんです。でも、N様のおまんこがあまりにも美味しいからお尻の穴を舐めるのは我慢していたんです。おまんこ全体をべろべろと最後の一雫まで舐めとってからN様のお尻の割れ目に顔を押し込み、きゅっとすぼまった綺麗なアナルに舌を伸ばしました。と、N様もクリトリスが開放されたことで余裕ができたのかゆっくりと手コキをしてくれます。

「はぁん、気持ちいぃぃぃー」

今度は私の方が泣き声をあげる番でした。でもN様のアナルからは絶対に舌を離しません。お尻の割れ目に鼻を挟まれて息ができなくて苦しいけど、夢中でアナルを舐め続けます。時々顔を上げてすきまから鼻で空気を吸うときも舌を伸ばしてアナルからは決して離れないようにしながら舐め続けます。でも、N様の優しい手コキは私を追い込んでいきます。

「あっ、あっ、気持ちいぃ、N様大好き、あぁーーん、いっちゃう、いっちゃうー」
「ダメ。まだいっちゃダメ」

N様はぎりぎりまで私を追い込んでから手コキを止めてちんぽの根元をぎゅっと握ってくれます。なんとか射精を我慢しますが、すぐにまた手コキで泣かされてしまいます。大好きなアナル舐め奉仕をさせてもらっているのでちんぽがビンビンに勃起していて手コキの効きも半端ない状態です。

何度か手コキ寸止めで泣かされたところで亀頭に今までとは少し違う温かさを感じました。どうやらN様がちんぽをお口に咥えてくれているようです。N様は手コキも上手ですがフェラチオもすっごく上手です。お口の中で舌を絡めて舐めてくれるので亀頭が責められているし、同時に唇で竿を扱いてくれるのでたまらない快感です。

「あぁぁぁん、いっちゃう、いっちゃう」

このままだと射精してしまいそうだったので泣きながらうったえました。N様のお口の中で爆発させてはいけないと思ったのです。でもN様はお口からちんぽを離してくれません。それどころか両手をベットに付けて身体を支えながら頭を上下に激しく動かして射精に追い込もうとしてくれるんです。どうやら口内射精させてくれようとしているのだと気付きました。



「あぁぁぁん、あぁぁぁん、気持ちいぃぃ、N様大好きですぅ、あぁぁぁん、
いくっ、いくっ、いくっぅぅ!!N様ぁぁぁっっっ!!」

ついに射精してしまいました。しかもN様のお口の中にです。必死に我慢していたのでかなりの勢いだったと思いますがN様はお口で受け止めてくれます。射精している間も頭を振りながら舌で亀頭を責め続けてくれるので凄い快感がいつまでも収まりません。私はこの快感をなるべく長く味わおうと背中を弓なりに反らせて痙攣しながらもN様のアナルに舌を入れたり出したりしながら舐め続けました。しかし、これでフィニッシュというわけではなかったのです。

「ひぃぃぃいーーーっ!!」

N様の頭と舌はいつまでも止まりません。と、ここでまたも悟りました。N様はこのままお口の中で男の潮吹きまでもさせてくれようとしているのです。一瞬、そんな事までしてもらってもいいのか?と申し訳なく思いましたが、折角N様が責めてくれているのですから甘えさせてもらうことにしました。

「あぁぁぁっ、あぁぁぁっ、ひぃぃぃっっーー!!」

またも凄い勢いでN様のお口の中に吹き出してしまいました。今度は男の潮吹きをお口の中でしてしまったのです。N様は一度の潮吹きでは許してくれず何度も吹かせ続けてくれます。

「くぅぅぅっー!!」

私は余りの快感に呼吸もできない状態で痙攣してしまいます。たぶん3〜4回ぐらいは吹いたころ体力が尽きた私は脱力しました。するとN様も頭の動きを止めました。最後にぬるりと亀頭を舐めてからゆっくりと頭を上げてお口の中の液体がこぼさずに咥えていたちんぽを吐き出していきます。

「んーっ!」

口をとじたままで叫びながら私の顔から降りたN様。ベッドサイドの台にのっていたティッシュのところにいって、何枚か引き出し、それの中にお口の中の物を吐き出して行きます。口にティッシュを当てたままのN様が振り返り私と目があいました。

「うわぁぁぁーん」

何故か私は泣き出してしまいました。N様とのプレイではいつもそうなるんです。快感と感動で気持ちが抑えられなくなってしまうのだと思います。