アナル開発の後はいつものプレイの流れになります。ストッキング亀頭責めによる前潮、まったりラブラブな添い寝手こきとN様との時間はM男にとって夢のような楽しい時間です。



PS.
最近、低価格なM性感が増えているようなのでちょこっと寄ってみましたが、あれってダメですね。

低価格M性感その1:五反田の亀頭責め専門店
・男性店員の対応が横柄でむかつく。
・80分12,000円+ホテル代と低価格ではあるが、嬢のルックスが・・・
・M性感なのに僕女って意味不明だし
・最初にちんぽを触られたときの感じで「あぁダメだ」と感じる
・ガーゼ亀頭責めは感じないって言ってるのに、自身満々でガーゼを使ってきて萎え萎え
・アナルに指入れてきて「吸い込め」と言われたのは格好よかった
・80分もあるのに男の潮吹きは達成できず
・こっちから嬢を励ますように悶えまくって、長時間手コキを続けさせてなんとか射精しました
・嬢はナース服のままで、キスなし、フェラなし、聖水なし、ご奉仕なし
・リモコンハンドでオナニーしている感じでした

低価格M性感その2:横浜のアブノーマル系をうたうM性感
・80分21,000+ホテル代。初回割引3,000のはずだけど嬢が女王様っぽい雰囲気だったので言い出せず・・・
・きりりと女王様っぽい雰囲気の嬢で最初はどきどき、わくわく
・持ち込んだ道具を準備する時間がやけに長くて手際が悪い
・いっしょにシャワーに入るが洗体時の距離が遠く、汚い物を洗う感じ
・最初にちんぽを触られたときの感じで「あぁダメだ」と感じる
・バスルームで聖水を恵んでくれた。この時はお掃除クンニもさせてくれた
・縄で縛ってくれたけど下手で気持ちよくない
・俺の狭いアナルに指二本入れてぐりぐり穿ってきたのはGood!
・顔面騎乗はOKだけどご奉仕NGと知らなくておまんこに舌を入れたらすかさずビンタで「ご奉仕はダメ!」と叱られた。以後は微妙にずらしたお尻の下で悶えさせてもらった
・やけにローターやバイブを使ってきて感じている演技をするのがメンドくさい
・射精はしたけど作業のようだったのでどうやっていったか忘れた
・当然、男の潮吹きは未達

去年は年初はN様に通い、夏場から探検の旅に出た感じですが、今年は1月でもう探検はいいやという気分になりました。今年はN様のところに通ってアナル再開発に努めようと思います。
さて、前回の続きです。

N様は私の体の下に水分吸収シートを敷いてくれました。いつも大量に男の潮吹きをしてしまうので用意していてくれているんです。

「はい、腰上げてー。はい、足上げてー」

と、オムツを替えてもらってるみたいで結構恥ずかしかったりします。そんな恥ずかしいことされたから私はますます勃起してます。N様はストッキングの用意を始めます。20cm四方ぐらいに切ったストッキングを取り出してローションでひたひたにするんです。それを二つ用意しています。

「さ、始めるよ」

そろえてまっすぐ伸ばした私の両足を跨いで座るN様。太ももで私の足をしっかりとホールドしてくれます。ストッキング責めをするために少しふにゃってしまっていた私のちんぽをしゃぶってくれます。N様の暖かい口の中で私の亀頭がぱつんぱつんになるまで勃起させてくれます。

N様ってフェラの時には必ず私の目をみながらやってくれます。私もN様の目を見つめながら唇や舌の動きによって感じるポイントにあたったときは顔の表情や声で反応を返すようにします。そうするとN様は私がもっとも感じるポイントや刺激方法を見つけてくれるんです。指先で玉袋をくすぐられながらのフェラで亀頭はぱつんぱつんにされてしまいました。

「いくよー」

起き上がったN様は亀頭にローションひたひたストッキングを被せると楽しそうに笑います。ずーっとストッキングが引かれます。

「くぉーーーーー」

あまりの快感に人とは思えない声を上げてしまいました。と、そのとき

ぷしゃーーっ!!

なんとひとこすりで男の潮吹きをさせられてしまったのです。

-実はN様と出会ってからもたまに他のお店で遊んでいます。でもN様以上のテクを持った嬢には出会えていません。ここ3年でN様も含めて20人ぐらいの嬢に責めてもらっていると思いますが、後潮を吹かせてくれた嬢は5人ぐらい、前潮はN様以外は0人です。それなのにN様は100%の確立でいつも30秒以内に前潮を吹かせてくれます。今回は10秒もかからず最短記録でした。-

「わっわゎゎ!」
N様も少しビックリしてたみたいですが、そのまま続けてくれます。今度は逆向きにストッキングが引かれます。
ぷしゃーーーー!!


「うわわ、吹いてる吹いてる。まだ吹けるかな?」

ぬるぬるが薄まってしまったので用意してあったもう一枚のローションひたひたストッキングに取り替えてくれます。

ぷしゃーーーー!!

まだ吹きます。

「まだ吹くねー、すっごい量だよー」

この間私は獣のような叫び声を上げながら、硬直した全身を震わせて、狂おしい程の快感に耐えていました。

「もう出ないかなー?」

ようやくN様の手が止まりました。私も我に帰りました。私のお腹や周りはびしょびしょになっていました。吸水シートがなかったら大変なことになっていたでしょう。

「びしょびしょだね。腰あげて」

N様が後始末をしてくれます。吸水シートを取り除き、まだぼーっとして動けない私の全身も拭いてくれます。そして、なぜか新しい吸水シートが私の腰の下に敷かれていました。

全ての始末が終わるとN様は私の横に添い寝してくれました。私の左腕に腕枕状態で入ってきてくれます。
「少し休憩ね」
「うん」

って、N様の場合は休憩といっても緩い責めは継続です。乳首を舐めながら右手でちんぽを握ってソフトタッチの手コキをしてくれます。所謂、添い寝手こきをしてくれるのです。左手は玉袋をこれまたソフトなタッチでくすぐってきます。

「あっはぁーーん」

このソフトなタッチに弱いんです。快感のため身体をくねらせようとしますが、左足にはN様の脚が絡みついて押さえ込まれています。左腕にはN様の頭が乗っていて肩を抱かせてもらっています。なので動かせるのは右側半分だけの状態です。その右側の手と足だけをくねらせて快感に悶えます。

「はぁーん、気持ちいぃぃ、N様大好きですー、あぁぁぁん」

N様は両手と口でまったりと責め続けてくれます。私がN様の方に向いて右手と右足でN様を抱くようにするとN様の方からの顔を上げてDキスまでしてくれます。差し伸ばされた舌から美味しい蜜を吸わせてもらっている時もちんぽとタマタマはまったりとくすぐり続けてくれるので腰がクネクネと動いてしまいます。

「あぁん、気持ちいぃぃ、気持ちいぃぃ、ねぇ、ねぇ、N様ぁ、上に乗って欲しぃよぅ、あぁん、あぁん」
「上に?私重いよ」
「そんなこと無いよぅ、N様の体重を感じたいよぅ」

私は甘え声でN様に顔面騎乗のおねだりをしてしまいました。

「しょうがないなー、ほら、お舐め」
と、おきあがったN様はちんぽを握ったまま私の顔を跨いで座りおまんこを舐めさせてくれまあした。
「あぁーーー、うれしぃぃぃぃ」


ここでその2は終了です。次回その3では感動のフィニッシュです。請うご期待!!