久しぶりにM性感に行ってきました。
初めてお会いするお姉様に痴女ってもらったのですがお互いに相性抜群でとっても興奮しました。
特にDキスではお姉様の舌を長いことしゃぶらせてもらい、美味しいお蜜を恵んでもらえて満足できました。
また病みつきになってしまいそうです。

−大分長く更新をさぼってしまいました。
特に理由はないのですが、なんとなくM男スイッチが入らなくて・・・
でも、思い立って久しぶりにM性感にいってみたら、やっぱり私はM男でした。
あんあん、ひぃひぃと泣かされるのがたまらないんです。
あの快感を思い出してしまったせいか更新を再開する気力が沸いてきました。
マイペースで頑張りま〜す。−

男1人を責め続ける3人の痴女 乃亜 結城みさ 北条麻妃


このAVを見てまたM性感にいきたくなってしまったんです。
そういえばM性感に行き始めたのって乃亜様の痴女AVを見たのがきっかけだったなぁと思い出しちゃったもので・・・。
受付を済ませてから先にホテルに入ります。
歯磨きをして少しAV鑑賞。
全裸でお迎えしようかなとも思ったけど初めてお会いするのに変態モード全開だと引かれてしまうかもと思い服を着たままで待つことにしました。

「ごんごん」
すぐにドアがノックされました。
あわててテレビを消して内側からドアをあけると私の目線より少し高い位置にお姉さまの目がありました。
「こんにちは。Nです」
「あっ、よろしくおねがいします」
私はおどおどしながらNお姉様を迎えました。

玄関で黒いハイヒールを脱いだN様は私と同じぐらいの身長でした。
全然けばくない服装で、うーん保母さんみたいな優しい感じ服装です。
「じゃ、これ書いてて」
いきなりアンケート用紙を手渡されます。
「は、はい」
「ちょっと準備するね」
挨拶もそこそこにお姉様は準備を始めます。
初めての相手で緊張されていたのか笑顔もなく少しぶっきらぼうな態度です。
でも、根っからのM気質である私は女性から少し冷たい態度を取られる方が嬉しかったりするので、どきどきしながらアンケートに取り掛かりました。

呼び名:mit
女性のタイプ:痴女、お姉さん
パウダー:しなくて良い
言葉責め:ややハード
Dキス:ハード
指による前立腺責め:ソフト
アナルバイブ:しなくて良い
ペニバン:しなくて良い
ガーゼ亀頭責め:しなくて良い
ストッキング亀頭責め:しなくて良い
乳首責め:ややハード
顔面騎乗:ハード
剃毛:しなくて良い
ロープ:しなくて良い
聖水:飲みたい
フィニッシュ:手コキ
備考:潮吹き

こんな感じだったと思います。
「どれ書いた?あれ?なんていう名前?mit?」
準備を終えて戻ってきたお姉様はアンケートを覗き込んできます。
一番上にあるサイン欄を記入していなかったので
「あ、すいません」
あわてて記入しました。
「ふーん、どれどれ・・・。結構変態ね」
「はい・・・」
「おしっこはどこで飲みたいの?」
「できればベットの上で直に・・・」
「ふーん。潮吹けるの?射精の前?後?」
「後です。射精してから休まずに先っぽを扱いてもらうと吹いちゃいます」
「へー。じゃぁmit。はじめるよ」
真正面から目を見て宣告されます。
「はい。よろしくお願いします」
もう私は完全に奴隷モードのスイッチが入ってしまいました。
N様は口数は少ないのですが大きな声ではっきりとしゃべる方で、その迫力で私はすっかり参ってしまったのです。
強い口調で命令されて羞恥と屈辱と肉体的快感を同時にあたえてもらえそうな期待でどきどきしてしまいました。

お姉様はテーブルをまわって椅子に座っている私の方に近づいてきます。
私は覆いかぶさってくるお姉様の目を見上げてどきどきしながら固まっています。
Yシャツのボタンを外し、シャツをたくし上げ、指先でお腹や乳首をくすぐってくれます。
「あふん」
思わず目を瞑って喘ぎ声を漏らしてしまう私。
「うふふ。感じてるの?」
「はい。気持ちいいです。いっぱい虐めてください」
私はお姉さまの目を見つめながら甘え声でおねだりをしました。
「うふ。なんか相性いいかも」
このとき、お姉様は初めて笑顔を見せてくれました。
どんどん脱がされていきます。
時々、こちょこちょっと擽られ、恥ずかしい声を漏らす私にお姉様は楽しくなってくれているようです。
ズボンの前を開かれパンツの上からちんぽを触ってくれます。
「あら?まだちょっとしか弄ってないのにもうこんなになってる。どうして?」
「だって・・・。N様が虐めるから・・・」
「虐められると硬くなっちゃうの?すっごい鳥肌たってるし。じゃぁ立って」
立ち上がるとズボンを脱がされます。
靴下は最初から脱いであります。
一旦私の前にひざまずいたお姉様は私のパンツを少しさげてちんぽを出してくれます。
そして立ち上がるとお互い向かい合う形になり左手で首を抱いてくれました。
右手でちんぽを軽く握ってくれます。
私はお姉様の目から目をそらす事ができません。
10cmぐらいの距離にまで近づいてきてくれてキスしたいと思ったけど自分からするわけにはいかず我慢していました。
でもすごくキスして欲しい顔をしていたんだと思います。
亀頭部を握ってゆっくり捏ねてくれるので気持ちいいのですが、キスが欲しくてたまらない気持ちで、おねだりの目をしてしまいます。
するとお姉様はキスをしてくれたのです。
歯磨きしましたということをアピールするために洗面台に使用後の歯ブラシを放置しておいたのがよかったのかもしれません。
私はすかさず膝をまげて少し低くなりお姉様の左肩に頭を乗せるようにして上を向きキスを受け止めます。
お姉様はそのまま頭を抱きつつ唇を開いて舌を伸ばしてくれます。
私はその舌に吸いついて唇で包み込み、フェラチオ奉仕のように出し入れをします。
お姉様のおいしい蜜が滴ってきました。
「くぅん、おいしい・・・。もっと・・・」
おねだりしちゃいました。
お姉様は無言のまま舌を伸ばしてくれて私が唇で扱くようにしながら舌先同士を触れ合わせてちろちろ舐めるのを許してくれています。
お姉さまは下を向き、私は見上げている状態なので少しづつですが美味しい蜜を与えてもらえます。
ちんぽはびんびんに勃起していてお姉様がゆっくりと亀頭部をにぎにぎしてくれるので腰を振りたいのですが、お姉様の服を汚さないように少し腰を引いた状態で固定して我慢しています。
でも、夢中でお姉様の舌を吸わせてもらいました。
大分長い間吸わせてもらいました。
「ん、シャワー行こ」
お姉様の方から口を離していき目を瞑ったままうっとりしている私に声をかけてくれます。
「はい・・・」
私が身を離すと
「今の唇、気持ちよかったかも」
といいながら私の後ろにまわってしゃがみパンツを脱がせてくれました。
そしてお姉様は私から少し離れていきます。
私が振り返ると2mぐらい離れた位置でお姉様は立っていて服を脱ぎ始めています。
全く恥らう様子もなくぽんぽんと脱いでいく姿に私は突っ立ったままで見とれています。
とても白く綺麗なお肌で、おっぱいがすごいんです。
Fカップどころじゃないと思います。
「じゃ、いくよ」
全裸になったお姉様は私のちんぽを右手で握りバスルームに引いて行ってくれます。
「はぁ、うれしい・・・」
「あはは。うれしいのー?」
ド変態な私のことを笑ってくれます。
笑われるのもすっごく嬉しいし。

バスルームにいくと浴槽には既にお湯が溜まっていました。
お姉様はシャワーで私の体を濡らすと手にボディーソープを取って泡立てて私の体を洗ってくれます。
いきなりちんぽから。
「はぁん」
いきなりのことで驚いた私が大きな声で喘ぐと
「なんかすごく相性いいかもしれないなー。そういうふうに声出してくれるととっても楽しい」
「私もN様の虜になっちゃいそうです」
「うふふ。いいですよ。なっても」
「はい。あ、敬語とか使わないで欲しいです」
「前にねーお店にクレームあったの。生意気だって」
「えーーっ、そいつわかってないね。そんなクレームしないから上から目線でお願いします。あはん」
お姉様はちんぽから玉袋まで両手で洗ってくれます。
「じゃ、後ろ向いて壁に手をついてー、お尻を突き出して」
「はい」
私はお姉様の命令どおりにくるりと後ろを向いて両手を壁につき、足を開いてお尻を突き出すポーズになりました。
「わー恥ずかしいポーズだねー。ここが感じるのよね?」
お姉様はいきなりアナルを洗い始めます。
「はぁん、感じますー。気持ちいぃですー」
ぐりぐりと遠慮なしにアナルをこね回されて私は仰け反りながら悶えてしまいます。
「こっちも感じるんでしょ」
と反対の手で亀頭を摘まれてこねこねしてきます。
「ひぃーーー、あぁーーー、感じますー。気持ちいいですーー」
「あっ、聞くのを忘れてた。今日は何回いかされたいの?」
「へっ?うーん、N様だったら2回いけるかも・・・」
私は惚けた顔でお姉様の方を振り返って答えます。
「だーめ。何度も寸止めしていかせて下さいっておねだりしたら一回だけいかせてあげる。いってもいいよって言うまで我慢しなさいね。」
「うん。わかりました。はぁーーん」
アナルに指を突き立てて入り口のあたりをぐりぐりされて感じちゃいます。
「あとでここをたっぷり可愛がってあげるからね」
お姉様の両手が亀頭とアナルから離れていきます。
そして両手で肩の方から背中や胸を洗ってくれます。
私はそれもまた感じてしまういやらしい体の持ち主です。
「はぁん、あぁん」
悶え続けてしまいます。
「じゃ、前むいてー」
もっとして欲しかったけど、命令どおり体を反転させてお姉様のほうに向き直ります。
「消毒するねー」
手にイソジンをためてちんぽを消毒してくれます。
「はぁん」
それでもまた感じてしまいます。
私の急所である玉袋脇やアナルの方も消毒してくれます。
「じゃぶんしていいよ」
シャワーで泡とイソジンを流してくれてから浴槽につかるようにと言われます。
少し寒かったので大喜びでお湯につかると
「これでうがいしてねー」
と二つのコップをだしてきます。
最初の準備のときからちゃんと用意してあったようで、イソジンのコップとお湯のコップを渡されます。
私がうがいをしているあいだ、目の前でお姉様も体を洗っています。
「すっごいおっぱいですね」
「うふ。ありがとうございます」
離れて見ているとおっぱいから目が離せない私です。
おまんこはパイパンにしているようです。
後で舐めさせてもらいたいなーなんて思いながらお姉様の全身をじっくりと見させてもらいます。
うがいが終わるころお姉様も体を洗い終え、シャワーをとめると浴槽のほうに近づいてきます。
私が場所を空けるとお姉様も浴槽に入ってきます。
M性感で一緒にお風呂に入るのは初めての経験です。
どきどきしながらお姉様の目を見ていると、私の足の間にはいってきて覆いかぶさるように近づいてきます。
右手を浴槽の淵において体を支え、左手で私のちんぽを優しく握ってくれます。
そして、浴槽の淵に頭を乗せて上を向いた私に被さるようにして顔を近づけてきて、またキスをしてくれます。
当然私はさっきのようにお姉様の舌に吸い付いて唇で扱くようにしながら舌先でちろちろと舐めさせてもらいます。
どうやらお姉様は私の舌フェラ奉仕を気に入ってくれたようです。
少しづつ唾液を垂らしながら舌をしゃぶらせてくれつつ優しくちんぽを扱いてくれます。
「はぁん。美味しいです。N様のことが好きになっちゃいそうです」
「いいよ。好きになっても」
「はい。ありがとうございます。大好きです。もっとお唾を恵んでください」
キスをしたままでお互い囁くように会話します。
私はおそるおそる両手をもちあげて、あのすっごいおっぱいを下から持ち上げてみます。
お姉様はそのままおっぱいを触らせてくれつつキスも続けてくれます。
また大分長いことキスを続けてくれました。
「じゃ、そろそろいこっか」
体を起こしたお姉様に促され、私も起き上がります。
バスルームから出るとお姉様がタオルを渡してくれて
「体を拭いてベットにごろんしてて。すぐに行くから」
とバスルームに戻っていきました。
私は快感とキスの感動に酔いしれながら体を拭きました。
そして、拭き終えるとベットにあがり仰向けにごろんしました。
ここまでは期待していた以上の展開です。
これからどんな風に責めてもらえるんだろうとわくわくして、おちんぽはびんびんのまんまです。

続きは近日中にアップします。
こんなの書いているとあの時のことが思い出されてどうしても右手が股間に伸びていってしまうので、なかなか進まないんです。
ここまで書くのに4日ぐらいかかってしまいました。