いつも1回しか射精できない根性なしM男の私は、今回もじっくりと焦らしてもらって、よがり狂わされて、涙を流しながら
「もういかせて下さいー、E様大好きですーー、お願い、いかせてーーー」
って泣きながらE様に何度もお願いして、1回だけ射精させていただき、そのまま直後責めで男の潮吹きまでさせてもらうということを考えていました。
でもE様は元気のない私を見て違う計画をお持ちだったようなのです。そう、タイトルにもあるようにE様は最初から強制2回射精を狙っていたのです。しかも、それぞれの射精後には直後責めをして男の潮吹きまでさせることを狙っていたのです。
よくあるM男物AVなんかを見ていても、射精+男の潮吹きの1セットか、射精+射精+男の潮吹きというどちらかのパターンです。それでも潮を吹かされたM男は悲鳴をあげてお許しを請います。
射精+男の潮吹きを連続2セットなどという恐ろしいプレイが待ち構えていると知っていたらきっと私は辞退していたことでしょう。E様はそんな私のへたれっぷりをよーくご存知なので密かに敢行したのでした。
今回は1セット目の射精+男の潮吹きについて書きたいと思います。



あ、そういえばもう退院しました。アナルは一部カットして縫い繋いであるのでちょいゆるです。いずれ締りが出てくるそうですが今は漏れそうなったら留めるのが難しいです。アナルの周りも膿のトンネルを除去するために地下鉄工事みたいな状況になっていますがしばらくすれば肉が盛り上がってきて平坦になってくるそうです。しばらくかかりそうですが早く治してまたE様に痴女っていただきたいものです。

先にバスルームを出て全身をよーく拭きベッドに座って待つ私。E様も体を拭きながらバスルームから出てきます。E様の長身かつスレンダーでありながら柔らかそうに膨らんだ胸とお尻はいつ見ても素晴らしいスタイルです。肌も透き通るように白くてすべすべしていて、私にとっては女神のようなお姿なんです。そんなすばらしい御体を惜しげもなく私に見せ付けつつ近づいてきます。
「なによー?」
E様に目が釘付けでぼーっとしている私に気づいてE様が笑います。
「だって・・・ E様大好きです」
私にはそれしか言えませんでした。
「わ、また嘘ついてー。そういう嘘つきにはお仕置きしちゃうぞー。そうだ。今から私のことみるの禁止よ。ほら目つぶりなさい。」
「ええーーーっ」
「早くしないとアイマスクしちゃうよ。」
仕方なく私は目をつぶりました。
「そのまま目を開けちゃだめよ。ほら後ろに転がりなさい」
ベットの足の方に座っていた私は目をつぶったままでE様に手伝われてベットの中央に仰向けに寝かされたのです。
「ほら、足ひらきなさい。目は開けちゃだめよ」
E様もベッドの上に上がってきて私の足の間にはいります。そして右手で軽く私のちんこを掴み左手の指先でアナルの辺りをこそこそっと撫でてくれたんです。
MazoBoysClub::四つんばいでアナルに指入れられながら手コキされるM男

「あぁぁん」
突然の2箇所責めで私はのけ反って恥ずかしい声を上げてしまいました。さらにE様の手はちんこやアナルだけでなく私の下半身全体を指先でなぞるように動き回ります。
「はぁーーん、ひぃーーーー」
私はくすぐったさのあまり身を捩じらせて喘ぎました。時々気持ちよい場所もあるのですがお腹まわりはどうしてもくすぐったくって我慢できずE様の指先から逃げてしまうのです。
「あら、どうしたの?気持ちよくないの?ここも萎えてるし」
さっきまではびんびんに勃起していたはずなのになぜかふにゃってしまったちんこを握ってE様はご不満です。
「だ、だって、E様のお顔が見れないとちんこに元気がでないんだもん」
「もーわがままだなー。じゃぁ・・・、いいよっていったら目を開いてもいいけど絶対に目を動かしちゃだめだからね。」
「え!?うん」
「いいよ」
私が目を開けるとE様のお顔が見えます。でもそれはほんの一瞬のことで直ぐにE様は横によけてしまって私からは見えなくなってしまうんです。
「あーん、もっとみたいー。E様ーー大好きだからもっとお顔を見せてー」
「だめーー。うふふふふ。でも一瞬だけどちんこ反応してたよ。あはははは。じゃぁ、もう一回目つぶって」
「はい・・・」
「いいよ」
また一瞬だけE様のお顔が見えます。でも直ぐにE様は避けてしまいます。
「あぁーーーーんE様の意地悪ー」
「あははは、やっぱりちんこ反応してるーー。一瞬しか見えてないのにねー」
「だってE様が大好きなんだもん・・・」
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「あはは。いいよ目あけて。」
「はい。ありがとうございます」
私が目を開けると真正面の私の脚の間にE様が座って微笑んでいました。E様のお顔を見ただけで幸せで私はぼわーっとしてきます。それなのにE様ったら私のちんこに唾液をたらーりと垂らしてゆっくりと扱き始めるんです。左手は玉袋からアナルのあたりをくすぐってくれます。
「はぁん、はぁん、気持ちいぃー。E様、大好きです。気持ちいいですー」
「うふふふ。」
「はぁん、はぁん、そんなにしたら出ちゃう、出ちゃう」
ほんの数回扱かれただけなのにE様の手コキは神業なんです。私は直ぐにでも射精してしまいそうで素に戻ってあせってE様に訴えました。
「もー、直ぐにmitは泣き言いうんだからー。じゃ、四つんばいになりなさい」
「ごめんなさい・・・」
手コキをとめてくれたE様の命令に従い私は四つんばいになります。そして枕をひとつ両手で抱いて、背中を反らしてお尻を高く突き出すポーズをとります。
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「うーん・・・、あんまりお尻やらないほうがいいんじゃない?」
E様は私のお尻を割り開くとそこにぶさらがる紐を見てそういいます。それでもE様は私のお尻に顔を入れてアナルをちろちろと舐めてくれました。
「あふぅん、E様大好きですーー。気持ちいぃーーー。E様大好きですーーー」
E様のアナル舐めはいつも私を狂わせてくれます。舌先がアナルから離れずににゅるりにゅるりと舐めまわしてくれるんです。しばらく舐められて私は悶絶しながら大きな声で喘ぎ続けました。
「あーん、大好きーE様ー、気持ちいいよーー、E様大好きですーーー」
数分間E様は私がもだえ狂うのに任せてアナル舐めを続けてくれました。
「うーん、なんかこの紐が邪魔で舐めにくいよー」
「あぁ〜すいません。だめなら無理しなくてもいいです」
確かに膿を出すための紐がぶら下がっている数ミリ横のアナルを舐めるなんてE様も本当は気の進むはずはなく、それなのに舐めてくれたのですから私はとても申し訳なく思いました。
「ふーむ、舐めるのは無理としてもー・・・、じゃぁ指いれちゃおうっか?」
「えっ!?」
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「優しくすればアナルは大丈夫なんじゃない?」
「お、お願いします。でも、優しく・・・」
「うふふふふ」
少し間があってから私のアナルに生暖かいものが突きたてられました。E様の人指し指です。
「いくよー。力を抜いてー、口から息を吐いてー」
ぬぷーーーっという感じでE様の指が私のアナルに入ってきます。実はお尻の病院で最近よくアナルに器具を入れられたりしているので入れられ慣れていたりするのですが、E様の指がやさーしくにゅぷーーっと入ってくるのはさすがに病院のとは違ってたまらない快感がありました。
「はぁーーん、気持ちいぃーーですーーE様ーーー」
「うふふ、もう少しよ、もう少し」
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「ほら、ここよ。どう?ここ」
「ひぃーーーーー」
どうやらE様の指先は私の前立腺をとらえたようです。アナルの中が凄く熱くて、ずんずんと突かれると頭のてっぺんまで痺れて、ちんこがぶるぶるしているのが感じられます。そのままE様は指をいれて小刻みに出し入れをしてくれます。
「ひぃーーー、はぁーーん、いぃーーーーー、いぃーーーーー」
私は何がなんだかわからなくなってE様の指一本で全身をコントロールされているような感覚になっていました。
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そしてE様は私のアナルに指を入れてくねくねとうごめかせながら反対の手でちんこを握ってきたんです。
「ふぎぃぃぃぃーーーー、ひぁーーーーー、はぁーーーーーん」
アナルから前立腺を刺激されることでびんびんになっていた私のちんこはE様の手で優しく触られて激しい快感を受けました。E様の手はちんこを扱くというより指全体で亀頭から竿の根元までを撫で回すような動きなのですがあまりの快感に私は背中を限界までのけ反らせてほとんど天井に向かって
「ひぃーーーーーーー、気持ちいいですーーーーー、E様大好きーーーーーーー」
と大声で叫んでしまいました。きっととなりの部屋にも聞こえたと思います。

−そういえばとなりの部屋も同じ痴女クラブのお客さんが入っていると思われるのです。だって受付のときに私の一人前にサラリーマン風の人が受付を先に済ませてたんです。ホテルの受付でも彼が先になり、エレベータ待ちのところで追いついたけど同じエレベータに相乗りするのも嫌だったので私が階段を使ったので彼を追い越してしまいました。そしてこのフロアにくると部屋番号が並んで二つ点滅していたから、きっと彼がもうひとつの部屋に入ったと思われるのです。たぶんすれ違ったときに顔を見られてるから『あいつうるせーよ』ぐらいには思われてるかもね・・・。ごめんねー。−

「ひぃーーー、E様、そんなにしたら、あっ、あぅ、いっちゃう、いっちゃう」
「ふふふふ。ほら、ほら、ここがいいんでしょー」
E様は玉袋脇の私の急所まで撫で撫でして責めるんです。ほんとうにやばいです。まだいかされるつもりのない私は振り向いてE様の顔を見ようとしました。しかし、E様はさらに両手での責めに力を加えてくるんです。ここでようやく私は悟りました。E様は今日は一回の射精で許してくれるつもりなんかなくって強制的に何度も射精させようとしているんだってことを。きっと私の元気がないのと、もしかしたら二度と会えないかもなんえことを言っているからとことん責めて悔いの残らないように楽しませてくれようとしているのだと思いました。なので私も覚悟を決めました。今日こそE様に2回射精させてもらおうと。
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「はぁーー、いいの?いいの?E様。いっちゃっていいの?あぁーー」
「いいわよー。いきなさいmit。おもいっきりいっちゃいなさい。いくときは何ていうの?」
「あぁーー、いきますーーー。E様大好き、大好きですーー。気持ちいぃーー。E様大好きですーーーー。あぁーーーいきますーーーー。E様大好きですーーーーーE様ーーーー」
私はいつものようにE様の名前を叫びながら激しく射精しました。まるで牛の乳絞りのように下向きにちんぽを激しく扱かれてベットに向かってびゅーびゅーっと発射してしまったのです。
「ひぃーーーーーーーーーー」
射精中もE様の乳絞り手コキは止まりません。アナルの中の指もくねくねとさせながらちんぽを激しく扱き続けるんです。
「ほら、まだよまだよ。ほら、ほら、ほら」
あぁなんということでしょう。E様は複数回強制射精のみならず男の潮吹きもしっかりとセットでさせる魂胆のようで直後責めが続きます。
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「ひぃーー、E様ー、許してーー」
「何いってるの。ほらまだよ、まだよ。ほら、ほら」
私のちんこにだんだんと何かが上ってくるのが感じられます。そして亀頭部分にそれが溜まりどんどんと膨らんでいくような感覚があります。
「あぁーーー、あぁーーー、E様ーーーー、あぁーーーーー、ひぃーーーーーー」
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「うわっ、出てる。何か出てるよ」
E様はうれしそうな声を上げます。でも手は止めてくれません。そのままさらに両手で私の亀頭とアナルを責め続けます。私は亀頭が何度も膨らんだり、何かの液体をどろろーっと漏らす感覚が繰り返されるのを感じていました。実際にはびゅーっびゅーっと潮が噴出していたのでした。
「ひぃーーーーーーーー」
何度も何度も潮吹きをさせ、私の悲鳴を充分に聞いてから徐々に手コキのスピードを落としていき、私が限界に達して体から力が抜けていくのを感じたところでようやくE様は手を止めてくれました。
「出たねー」
そういいながらアナルからも指を抜いてくれて、私の体を支えながら仰向けに寝かせてくれました。ベッドの射精の的になってしまった部分にはタオルを敷いてくれました。
「ふぅ、激しかったねー」
「ふー、ふー、ふー。E様大好きです。ありがとうございます。」
私は荒い息の中で最高の快感を与えてくれたE様になんとかお礼の言葉を一言述べるのが精一杯でした。
「うふふ、凄い出たねー。おしっこもびゅーびゅー出たよー」
「はぁーはぁー、もー死にそう。これで大満足ですー」
「何いってんの。少し休んだらもう一回責めるからね」
「・・・ はぃ・・・」
「ちょっと手洗ってくるねー。あ、水飲む?」
「あ、はい」

E様はベットから立ち上がってバスルームに入り手を洗ってきました。帰りに水のペットボトルを持ってきてぴきって蓋を開けながらベットに上ってきます。寝そべった私の肩の横あたりに座ったE様はボトルから水を口いっぱいに含みます。そして飲み込まずに私を見下ろすんです。私はE様の目を見詰めながら口を大きく開きました。E様は口の中でごぼごぼっと水をまわしつつ私に覆いかぶさってきて私の口に恵んでくれたんです。かなりの量でしたが私は零してはもったいないと懸命に口に含みごくりと半分飲み込みました。そして残り半分を口の中でよーく味わってからごくりと飲み干しました。
「ありがとうございますE様。とてもおいしいです」
私がE様を見上げてお礼の言葉を述べるとE様はもう一度同じようにして口移しでお水を恵んでくれたのです。

「少し休憩しよ。ねーmitなんか面白い話してー」
それから15分ほどはE様に添い寝してもらって、脚とかを触らせてもらいながらまったりと会話をしました。お尻の病院でどんな風にされてるかとか、E様のお友達のAV女優の話とか、まぁ会話といっても全て変態orエロなお話なので、ちょっとずつ私のちんこも快復方向に向かっていくのです。会話とのきもE様は私に対して上から目線でペットに優しくするような感じで話してくれるので私はとても心地よく会話ができるのです。
この休憩後に再度E様が激しく責めてくれるのですがそれはまた次回に書きたいと思います。