久しぶりにE様に責めていただきました。もうすぐお尻の手術をする予定なので2週間もオナ禁をして望んだE様との痴女&M男プレイは期待通り素晴らしいものでした。私のM男人生で初の『(射精+潮吹き)×2』をさせてくれたのです。
春にお会いしてからもう半年もご無沙汰していたのですがE様は私のことを覚えてくれていました。それどころかこのブログをウォッチしてくれていてお尻の事を心配してくれていたのです。
「手術の日程が決まりもうこれで最後かもしれないので思いっきり責めて欲しくてきたんです」という私に「大丈夫だから元気出しなさい。今日は弱気なmitを泣くほど苛めてやるー」と張り切ってくれて感動しちゃいました。

下の画像はプレイとは直接関係ありません。イメージです^^;


本当は一気に全部書ききりたいのですが、あのプレイを思い出しながら書いているとどうしても途中でオナニーをしたくなってしまい、オナニーをしてしまうとしばらく書く気になれないという悪循環に陥ってしまうので3回に分けて書くことにします。
先にホテルに入った私は準備を始めます。歯磨きをして服を全部脱ぎました。
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「全裸フル勃起でお迎えしたら引く?」
「んーー、初めての人なら引くけどmitなら変態だってわかってるから大丈夫だよ。全裸で待ちたいの?」
「うん。その方が惨めっぽくっていいかなーって」
「あはは、やっぱりmitは変態だねー」
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なんて会話をしていたのを思い出したのです。もしかすると二度とお会いできないかもしれないと思っていた私はこの際思い残すことなく可能な限りの変態願望を適えたいと思ったのです。全裸になっただけでちんこが起ってきてしまいました。ゆっくりと右手で扱いてなるべくフル勃起状態を維持するよう努めます。って、期待一杯なので軽くすりすりするだけでもぴくんぴくんと反応してくれるので勃起維持は結構楽チンです。

「ゴン」
いつものようにドアが強く一回だけ叩かれます。
「はーい」
大慌てでドアをうちからあけるとそこには美しいE様が立っていました。ドアを抑えたまま見上げる私を見下ろしてE様は微笑んでいます。私が大きくドアを開けると
「まー、なに全裸になってるのー。あはははは」
まだドアを閉めていない廊下だというのに大きな声でE様は笑うんです。私の性癖を熟知しているE様はわざと私を辱めるように大きな声で驚いてくれているのです。私は左手でドアを押さえたまま右手を背中に回してE様に全身を見ていただきました。恥ずかしくて顔が火照り俯いてしまいます。するとフル勃起状態のちんこが目に入ります。先っぽの亀裂に透明の液体を滲ませぴくんぴくんと空砲を撃つように前後に動いています。
たぶんほんの数秒のことだと思いますが私にはとても長い時間に感じられました。公衆環境で美しいE様に命じられて醜い全裸をさらし羞恥心で全身が震えるほどの快感を味合わせていただいただけたのです。

「ほら、入りなさい」
ぼーっとしている私からドアを受け取ったE様は私を押し込むように部屋に入ってきます。そして後ろで手ドアを閉めました。私は無言のままE様の前に立っているとE様は私の目を見ながらハイヒールを脱ぎ始めます。
「mit久しぶりね。元気だったの?」
「いえ、結構大変だったんです」
「知ってるよー。痔ろうになってナース様にアナル見られて喜んでたんでしょ。それにiphoneも買ってそれでナース様に苛められるビデオを見ながら喜んでたんでしょ」
「あ、ぜ、全部知ってるじゃないですか・・・」
「そうよー。最近mitこないなーと思ってブログみてたのよ。もう直ったの?」
「いえ、もうすぐ手術することになったんです。それでアナルの形が変わってしまう前にE様に苛めて欲しいなーって思って」
「えーアナルの形が変わるの?」
「うん。どうやらアナルの一部を切ってしまうらしいんです。今も膿を出すための穴をあけてあってそこから紐がぶら下がってるんです」
「えぇーーー、どれーーー、見せてごらん」
普通なら躊躇する場面なのでしょうが私は嬉々として床に四つんばいになり背中を反らせてお尻を高く突き出す恥ずかしいポーズをとりました。−実は私、E様の前でこのポーズを取るのが大好きなんです。恥ずかしくて・・・−
「わーほんとうだー。」
E様は両手で私のお尻を割り開きじっくりと見てくれます。
「じゃー今日はお尻責めたりできない?」
「んーー、ちょっとは責めてほしいです。もしかしたらもう一生できないかもしれないから」
「なに弱気なこといってんのよー」
「だって・・・」
「はいおきて。大丈夫よ。どんなになってもmitなら新しい変態プレイを思いつくわよ」

そのままソファーに座って少しお話をしました。私のお尻の下にはフェイスタオルが敷かれています。詳しくは覚えていませんがお尻の病院でナース様にお尻やちんこを見られたり、玉袋を指先でよけられたりして密かに喜んでいること。そして決して「うふぅん」なんて声を出さないように歯を食いしばって耐えていることなんかを面白おかしくしゃべったと思います。
ぴしっと服を着たままにこやかに私の全身を見てくれるE様の前で全裸のままどこも隠さずに恥ずかしい会話をするのってとっても楽しいひと時です。時々E様と目があうとおもわずちんこがぴくっと反応してしまい、すかさずE様に指摘され
「だってE様が大好きなんだもーん」
「うわ。いま嘘ついた。嘘つきー」
「ほんとだよー。ほんとにE様が大好きなんですよー」
「嘘だねー。」
「うーん、じゃぁ今日3回射精したら結婚してくれる?」
「結婚?きゃははははははは。3回もいけないくせにー」
なんて会話になるんです。
−CFNMキャバクラなんてあったら結構流行るかもしれませんね。−

バスルームに行ってお湯を溜め始めたE様は戻ってくるとソファーに座らずに
「じゃ、はじめよっか」
と妖しい笑みを浮かべながら自ら服を脱いでいきます。既に全裸な私は床に正座して服を脱いでいくE様の姿を見上げました。
「なによー」
少しE様は恥ずかしそうにしています。
「E様大好きです」
「もー」
私はちんこをフル勃起させたままでE様が服を脱いでいく姿を堪能させていただきました。
「さ、いこ」
E様はなんの躊躇もなく全裸になると私の手を引いてくれます。−ほんとはちんこを引いて欲しかったけど・・・−
「熱いね。窓あけていい?」
せっかく閉めておいたバスルームの窓をE様は開けるというのです。4Fとはいえ外は沢山の人通りがありますからきっと私の恥ずかしい喘ぎ声が聞こえてしまうに違いありません。でも私がE様に逆らえるわけもなく、逆に外の人に聞かれるのも恥ずかしくていいかな的な気持ちも芽生えて
「あ、僕があけます」
とすすんで窓を開けてしまいました。

お互いにうがいを終えると向かい合ってたちました。E様の方が背が高いので私は見上げるような格好になります。
「今日はキスしなーい」
「へーー。キスして欲しいですー」
「だめー。mitが弱気だから渇をいれるために苛めるの。キスお預け苛めよ」
「えーん」
片手にローションとイソジンを垂らして両手で混ぜ合わせたE様はその手でゆっくりと私のちんこを包み込みました。
「あふぅん」
あまりの快感に思わず声を漏らした私は両手をあげてE様の肩につかまりました。
「だめよまだ私にさわっちゃ。ほら、手をおろしなさい」
E様は厳しい表情で私に命令します。私は泣く泣く手を下ろして自分の背中に回して手首を反対の手でつかみました。
「うふふふふ。mitはここがすきなのよね〜」
E様の指先が脚の付け根の玉袋との境目のところにそりそりっと入ってきます。
「うぁ、あぁーーん」
えもいわれぬ快感に身をよじった私は思わず両手でE様の肩をつかんでしまいました。
「だめっていったでしょ。はなしなさい」
E様はとても厳しい顔と声で私をしかりつけます。思わず凍り付いてE様の肩に手をおいたままの私に対し
「聞こえないの?手を離しなさい」
と追い討ちをかけるように冷たい声が降り注ぎます。E様の目は本当に怒っている目です。私は続々しながら手を下ろして後ろに組みました。
「ごめんなさい。E様。大好きです」
「私のことがすきなら命令どおりにするのよ」
やさしい表情に戻ったE様。さらに悪戯っぽい目つきになると両手の動きを再開します。私がもっとも敏感な玉袋脇をさわさわとやさーしく撫でるんです。
「うぅっぅ、うぉぉぉぉ、な、なんか、パワーアップしてるー」
「うふふふふ。パワーアップなんかしてないわよー。mitが感じやすくなったんじゃないのー」
「うぐぐぐぐー。うぉぉぉぉ、あぁーーE様大好きですーーーー」
袋脇から玉袋全体を両手でこねるように優しく洗ってくれ、竿も根元のほうからさわさわと洗い、徐々に上の方に上ってきてついにE様の右手に亀頭が包まれてしまいます。
「うああああああーーーん、感じるーーー、感じます、E様、大好きですーー、あぁーーいいーーー気持ちいぃーーー」
軽くこねこねと亀頭を撫で回されただけで私は息も絶え絶えになってしまいました。
「もーmitったらまだ洗ってるだけなのにもうこんなになっちゃってー。ほら今度は後ろを向きなさい」
「はいE様。だってE様の指先がパワーアップしてるんだもん」
私は壁のほうを向き両手で壁につかまりつつ脚を広げて腰を下げ背中を弓なりにしてお尻をE様の方に突き出しました。
「このぶらさがってる紐は気をつけなきゃねー。」
といいつつE様はローションとイソジンを混ぜたものを私のお尻全体に塗り広げて優しく撫で撫でしてくれます。
「あふぅん、気持ちいいです。E様大好きです」
私は目をつぶって腰をくねくねさせながらE様の手を追いかけるようにお尻を動かしました。しばらくお尻を撫で回してくれたE様は右手をお尻の谷間に入れてきます。そして複数の指を駆使してアナルの入り口部分をくすぐりはじめるんです。
「あぁ!!、うぁっ!!、あぁぁぁぁーーー、いぃぃぃぃぃー、気持ちいいですーーー。E様大好きですー」
気持ちがいいときは「E様大好きです」というように躾けられている私は、窓が開いてて外に丸聞こえなのもかまわずその台詞を連呼しました。
「E様ー、E様ー、大好きですー、大好きですー、気持ちいいですー。E様大好きですーー」
自分で立ってるのがつらくなってだんだんと腰が落ちてきてしまいます。するとE様は左手を私の前のほうにまわしてきてちんこを強く握るんです。
「ほら、しっかりたちなさい。こっちもこうしてあげるから」
と左手で亀頭を握って5本の指をうごめかすように扱くんです。アナル周りのこちょこちょと亀頭のこねこねをダブルでやられたらもうたまりません。
「ひぃぃぃぃーーー。気持ちいぃぃぃーーー。E様大好きですーーー。あぁーーー、ひーーーー、良すぎるーーー、ひーーー、死ぬーーーー、死ぬーーー、E様大好きです。あぁーーー。殺してーーー」
「あはははは、殺して欲しいのーー?」
「うんうん。E様に殺してもらえたら最高に幸せですーーーーーー、あぁーーーーーー、いぃーーーーー、出ちゃうーーーーー、いく、いく、いく」
もう5秒も続けてもらえれば射精することができるというところで急にE様は全ての手を止めてしまいました。
「だめー。まだいかせないよ」
「ひぃーーーー、はぁはぁはぁはぁはぁ」
私としてもまだこんなところでいかせてもらえるとは思っていなかったので絶えることができました。
「どうしたのーmit。この程度でそんなになってー」
「だってE様の指すごいんだもん。僕が久しぶりだから?それてともE様がパワーアップした?」
「ん?mitが久しぶりだからよ。ふふふ」
意味深な微笑を浮かべながらE様は私の全身を洗ってくれました。悶絶しない程度だけど、気持ちよくて体をくねくねさせちゃうぐらいの絶妙な強さで洗ってくれたんです。
「じゃ、体をよーく拭いてーベッドで待っててね」
「うん」
私は半分腑抜け状態でバスルームを出ました。

ふーーようやく1/3書いたのでオナってきます。続きはなるべく近いうちに書きたいと思いますが、たぶん少し間があくと思います。実はこれを書いている時点で既にお尻の手術は終わっておりもう少しで退院できそうなんです。というわけで今回の記事は病院のベッドの上で書いています。
病院なので時折綺麗なナース様がやってきて
「mitさん、お尻の傷を見せてくださいねー。」
と言われ、寝巻きのズボンを剥き下ろされてお尻を両手で割り広げられ、アナルをじっくりと見られたり
「ちょっと見えないのでごめんなさいね」
と言われてぶら下がる玉袋を指先でこそっと除けられたりしてなかなか忙しい入院生活を送っているのです。
そういえば手術前のお浣腸ではちゅーっと注入されてから直ぐに漏れそうになってしまい、ズボンをあげてトイレに走ろうとしている私をナース様が追いすがってきてがしっと腕を掴んで引き止め
「トイレに入ってもなるべく我慢して、少しずつ出すようにしてください」
とか、なんとかいうんです。かなり限界にきていた私は病院の廊下だというのにお尻を押さえながら
「も、も、漏れちゃうよー」
と泣きそうになっちゃいました。次の浣腸を待っている数人の女性患者さんや他のナース様に「おほほ」って笑われちゃって顔が真っ赤になっちゃいました。ま、ご想像通り私的には無料で羞恥プレイをしてもらったみたいでうれしかったんだけどね。でもそんな所でぶちまけちゃったらプレイどころじゃないのでかなりあせってたんですよ。