ついに男の潮吹きをさせてもらいました!!何度挑戦しても駄目だったので半分諦めかけていたのですが、あのE様がいとも簡単に吹かせてくれたんです。もしかすると今年から禁煙を始めたのも効いているのかもしれませんがE様には大感謝です。なんかM男としてレベルUPしたようでとても嬉しいのです。
男の潮吹き以外にもE様の痴女プレイは今回も素晴らしいプレイだったので久々に詳細レポートを書いてみようと思います。ちょっと長いですけど区切らずに一つの記事で一気にいきます。
大晦日の夜から正月三箇日にかけては体調が最悪で薬を飲んで寝込んでいました。そのためタバコを吸うこともなく自然と禁煙状態になっていました。ちょうどタバコを切らしていたこともあり体調が回復してきても外に買いに行くのが面倒で禁煙状態が続きました。そんなときインターネットで「禁煙」をキーワードに調べてみたところ「タバコをやめるとSEXが良くなる」という記述を見つけました。どうやら、ニコチンの摂取による毛細血管の収縮がタバコをやめることによって治まって血行が良くなり勃起力が回復して硬さや持続力が増すことで快感も増し、ひいては楽しくなって若いころのがっついたSEXが復活するということらしいのです。
学生のころから20年以上も毎日20本はタバコを吸い続け『健康に悪いから禁煙しない』と思っていた私ですがどうも最近ちんこの起ちが悪くって痴女クラブ等でも昔のようには楽しめないと感じていました。なのでもし昔のような素晴らしい快感と満足感を味わうことができるのならそれと引き換えにタバコをやめてもいいのではないかと思ったのです。
そんな不純な動機で禁煙を決意した私ですがタバコが吸いたくなったらE様の顔を思い浮かべ『E様に責めてもらうためにタバコは我慢』と耐え続けました。そして最後にタバコを吸ってから10日が経った昨日、E様の予約を取ってお店に行ったのです。

受付を済ませ指定ホテルに先に入ってE様がおこしになるのを待ちます。携帯電話のスイッチをOFFにし、歯磨きをしてから下着だけの姿で待ちます。全裸になってフル勃起ちんこでE様をお迎えしようかとも考えましたがあまりに変態の度が過ぎると逆にE様のテンションを下げてしまうのではないかと心配し下着姿で待つことにしたのです。
「ごんごん」
部屋のドアがノックされます。E様はいつもおもいっきり強くノックするんです。
「は~い」
早くE様にお会いしたくてうきうき気分で内側からドアを開けます。
「あらーmit、元気にしてたー」(mitの部分は本当は本名で呼び捨てです)
私より5cmぐらい背の高いE様がハイヒールを履いているので頭の上から声が降ってくる感じです。美しいE様に笑顔で見下ろされるのが好きなのでとても嬉しくなってしまいます。
「はい元気です。E様もお元気でしたか?」
「あらーmitもう勃起してるんじゃないのー?」
E様を部屋に招き入れ直立したまま答えるとE様はすかさず私の股間の盛り上がりを見つけます。少しぴっちりしたトランクスでちんこの形が浮き出るタイプのものを履いてきて正解でした。
「はい。E様のお顔を見ただけでちんぽが起っちゃいました」
「うふふ。mitはエロいなー。お座りなさい」
いつもE様は部屋に入ってきた瞬間からS痴女モードに入って変態M男の私を責めてくれるんです。他の人だと「さー始めましょう」〜「これでお仕舞い」の間だけS女モードでそれ以外はお客に敬語を使うって感じなので『なんか違うなー』と思うのですがE様の場合はお会いしている時間全てがS痴女と変態M男の関係になれるのでとても満足できるんです。

希望アンケートの用紙を渡し、バスルームに行って浴槽にお湯を入れ始めたE様は戻ってくるとソファーの私の横に座ります。両足を私の脚の上に乗せる横向きの座り方です。
「mitはどんな風にして欲しいのかなー?」
「E様にお任せするのでお好きなように責めて下さい。あ、それと・・・」
私は禁煙のことをE様に話しました。
「・・・、ってわけでエロの為に禁煙することにしたんだけど、もし前より気持ちよくなってたらこのまま続けようと思うので今日のE様に禁煙がかかってるんです」
「まー責任重大じゃなーい。じゃぁ何度もいってくれるのね?」
「そ、それは・・・」
あくまでもドSなE様に私はたじたじです。ただ、お話をしている間もずーっとE様の脚を触らせてもらえてますますちんこが硬くなってしまっていました。E様は私の方を向くと左手で頭を抱えてくれてキスをしてくれます。私は目を瞑って下からE様を見上げるような姿勢で身を任せます。唇と唇を付けたまま舌を差し出してくれてしゃぶらせてくれて、とろとろと美味しい唾液を出して、ちゅぷちゅぷと吸わせてくれる長い長いキスです。
キスをしながらE様の右手が私の股間に伸びてきます。トランクスの上から私のちんこを撫でてくれたり、ちんこの形を確かめるように軽く握ってゆっくりしこってくれたりします。
「はぁ〜ん」
まだキスを続けて欲しかったので声を出さないように我慢してたのですが思わず声が漏れてしまいます。するとE様も唇を付けたままで笑いながら
「もうかちかちね」
と言って唾液を飲ませてくれます。私はE様にしがみつくように抱きついて舌に吸い付きました。と、E様はようやく唇を離しくるりと背中を向けてきます。
「mit。後ろ外して」
「あ、はい」
ラブラブなキスから急に命令されたので一瞬朦朧としながらも私はE様の背中のチャックを下ろしました。するとE様は着ていたワンピを自ら脱ぎながら立ち上がります。
「上脱ぐね。mitは全部脱いで裸になりなさい」
「あ、はい」
私も立ち上がりシャツとパンツを脱いで傍らにおきます。そして振り返るとE様は既にワンピを脱ぎおわり、ストッキングを脱いでいます。赤紫色の上下おそろいのランジェリー姿になったE様。
「ほらmit。ベッドにいきなさい。今日はシャワーの前に少し苛めてあげるから」
「はい。E様」
私はベットの縁に腰をかけてE様のほうを見上げました。
「ほら、もっと向こうよ。」
「は、はい」
E様は私を追い立ててベッドに上がってきます。私はE様に命令されるままベッドで仰向けになり両足を広げて自分の手で膝裏を抱え上げる恥ずかしいポーズをとります。
「そんな格好して恥ずかしくないのー?」
「恥ずかしいです・・・」
E様は私に嘲りの言葉をかけながら両手でちんこを軽く握ってゆっくり扱き始めます。
「でもmitは恥ずかしいのが好きなんだよねー」
「はい。そうです。あぁーーんE様。気持ちいぃーー。あぁーん、E様大好きですー」
昨年E様が復帰したときから「気持ちいいときはEさん好きですっていいなさい」と躾けられている私はE様の目を見つめてそう告げました。でも小さな声で言ってもE様は許してくれません。
「本当に?なんかmitの言い方は嘘っぽいなー。本当ならもっと言ってごらん」
なんか今日のE様は少し怖いです。厳しい表情で私を見下ろしてそう命令するんです。
「あぁーん、E様本当です。あぁーー気持ちいぃーー、大好きですE様、ああぁーーE様大好きですーー」
私はなんとかE様に感謝の気持ちを伝えたくて声を大きくして喘ぎました。するとE様はちんこを軽く扱きながら私の乳首に唇を付けてくれます。そして乳首を舐めてくれるんです。暖かくて柔らかくてぬるぬるしたE様の舌が私の乳首をねっとりと這っていきます。
「あぁーんそこも気持ちいぃですー。E様ありがとうございます。大好きですー」
E様は反対の乳首も同じように舐めてくれます。乳首から唇を離すとちんこにたっぷりと唾液を垂らし、しこしこと扱いてくれます。時々玉袋をこちょこちょしたりアナルの周りをつんつんしたりするんです。
「あぁーーE様大好きです。あぁーーっ、あぁーーっ、いっちゃうーー」
まだプレイ開始からそんなに時間がたっていないのにE様の責めで私はやばくなってきました。このままあと1分も扱かれたら絶対射精してしまいそうなので早めにE様にお許しを請いました。
「どうしてそんなこと言うの?本当に私のこと好きなの?」
E様は怒ったように手コキを止めます。
「ごめんなさい・・・」
「もうっ。・・・」
私の射精感が治まってくるとまたE様の両手が動き始めます。亀頭を握ってゆっくりと捏ねながら玉袋をこちょこちょっと責めてきます。そんなことされたら当然すぐにやばくなってきます。
「あぁーん、あぁーん、気持ちいぃですーE様ー。あぁーー大好きですE様ー、あぁーーっ、あぁーーっ、いっちゃうー、いっちゃうーーーE様許して、あぁーーーE様ーーー」
「もーーーーっ。どうしてすぐにそういうこというの?本当は私のこと好きじゃないんでしょ」
また怒ってE様は手を止めます。
「ごめんなさい・・・・」
今度は長めにインターバルを置いてくれます。
「いい?本当に私のこと好きなら一生懸命伝えなさいよ。いいわね?」
「はい」
E様は厳しい表情で私の目を見て命令します。そしてそのままちんこを扱き始めるんです。
「あぁーーー、あぁーーーー」
私はE様の目を見ながら喘ぎます。首をもたげているのがつらくなってきたので自分で枕を引き寄せて頭の後ろに入れてE様のお顔をまっすぐみられる様にします。そして膝裏を抱え上げてE様の手コキに身を任せます。
「あぁーーん、あぁーん、大好きですE様。本当に大好きです。あぁーーん気持ちいぃーー、あぁーーんE様大好きですーーーー」
もう全く恥じらいをなくしてしまった私は大きな声でE様に伝えます。E様の目を見て大きな声で喘ぎます。快感に呆けた顔で「大好きですー」なんて悶え叫ぶM男の顔はきっとE様から見れば醜いものだろうと思いますが、私はE様に伝えたい一心で一生懸命でした。そして今度はさっきまでよりも長くE様の手コキに耐えようと思いました。
「あぁーーん、あぁーーん、大好き、大好きですー、E様。あぁーー、気持ちいぃーー、大好きですーーー」
「そうよ。mit。いいわよー」
E様も満足そうに微笑んでくれます。でもやはりそんなに長くは耐えられません。
「あぁーー、いっちゃうー、いっちゃいますE様。あぁーー、まだいかせないでーーー」
「何いってるの?mit。私のことが好きなんでしょ?好きならなんていうの?」
「あぁーーー、あぁーー、E様が大好きですー。なんでもしますー」
「そうよ。じゃぁ何度でもいけるでしょ?」
「あぁーー、わかりました。E様が満足するまで何度でもいきますーーー、あぁーーーー、いくっ、いくーっ」
この時は本当に一度いかされてもE様に責められて何度でもいかされてしまいたいと思っていました。でもE様は私には時間内に二度の射精は無理だとわかっています。ぎりぎりのところで手コキを止めてくれたのです。
「ふふふ。まだいかせてあげないわよ。シャワーにしましょ」
「は、はぃ・・・」
私はなんとか立ち上がりバスルームに向かいました。
「先にいってお湯を出してて。大丈夫?うふふ」
E様の声を後ろからききながら私はバスルームに向かいました。

「ねーmit。おしっこしたくなっちゃった。」
シャワーの温度を調整してちんこを洗っている私にE様がバスルームのドアをあけてそういいました。E様は既に全裸になっていて両手で髪を持ち上げてゴム紐で結わえながらです。いつもながらの素晴らしいスタイルに無防備な脇の下まで見せ付けられて一瞬で私のちんこはぴこーんと立ち上がりました。
「あ、じゃ、じゃぁここでいただいてもいいですか?」
「いいよ。すっごい沢山でると思うよ」
「はい。全部下さい」
私はその場に座りました。E様は私から受け取ったシャワーヘッドをお湯を出しっぱなしのままでフックに引っ掛けて横向きにすると両手で私の頭を抱え込みます。私はE様のおまんこに口を付け舌を伸ばして軽く舐めさせてもらいます。
「あん、どうしてすぐに舐めるの?まだいいって言ってないでしょ。おしっこだけよ」
「はい。ごめんなさい」
E様は脚がとても長いので私はE様の脚の間にもぐりこむような感じで少し顔を上に向けおまんこを覆うように口を開きました。
「いくよ」
じょーーーーーー。いつもはなかなか出してくれないE様ですが今日はよっぽど我慢していたのかすぐに聖水が迸りました。ごくり。ごくり。あまり口に溜めるとこぼしてしまってもったいないので私はどんどん飲み込んでいきます。でもE様は一旦聖水の流れを止めてくれます。
「ちょっと止めてあげる。」
ごくり。ごっくん。口の中を空にしてまた大きく口をあけるとじょーーーーっと聖水が流れ込んできます。そしてまた止まります。
「どう?止めた方が飲みやすいでしょ?いくよ」
じょーーーーー。今度は止まらずに連続で注がれます。少しだけ私の口から溢れてこぼれてしまいましたが私はごくりごくりとどんどん飲み込んでいきます。
「わー今日はすっごいいっぱい出るねー。まだ出るー」
じょーーー。ようやく聖水の流れが止まります。私は全て飲み込んでから舌を伸ばしておまんこに差し込んで下から上に舐めあげました。
「全部飲んだ?いいよ。おいで」
最後の一滴まで舐めさせてもらってから私は立ち上がりました。
「ね、おしっこって美味しいの?」
「はい。とっても美味しい」
「へーー、美味しいのー」
E様の少し蔑んだ目付きが私にはうれしく思えました。朝昼晩ずーっとE様の聖水全てを恵んでもらいたいと思っているぐらいですし、本当に美味しいと思っているのですが、そこまで言ったら引かれちゃうかなーと思い笑ってごまかしました。

うがいを済ませるとE様はボディーソープを使ってエロ洗いをしてくれます。E様はいつも洗う時にも単にごしごしと洗うだけじゃなくて私を責めるようにしてくれるんです。指を立てて体をくすぐったり、辱めるような言葉を言ったりして楽しませてくれるんです。そして全身を洗い終わるとキスをしながらちんこやお尻を責めてくれます。
正面から責められるときはE様に両手でしがみついて顔を上に向けて舌を吸わせてもらいながら責められます。後ろからのときは壁に手をついてお尻を突き出す恥ずかしいポーズで悶えながら責められます。いずれにせよE様はバスルームで私の体を洗うときも恥ずかしいことや気持ちよいことをして責めてくれるんです。
「さ、体をよーく拭いて、ベッドで待ってなさい」
へろへろになるまで責め洗いしてもらってから私は一人でバスルームを出ます。そしてバスタオルでよーく体を拭いてからベッドにいきます。ベッドのかけ布団を横に落としてから仰向けに寝て待つことにします。

バスルームから出てきたE様はバスタオルで体を拭きながら近づいてきます。
「mit。四つんばいで待ってなさい」
「はいE様」
私はベッドの上で四つんばいになりました。枕をひとつ胸に抱え背中を弓なりに反らせてお尻を上に突き出す恥ずかしいポーズをとります。恥ずかしいことや惨めなことが感じてしまう変態M男の私にとってはとても嬉しい命令なのです。
E様もベッドにあがってきて足を大きく開いて座りました。
「もうちょっと足を狭めて」
両側から私の太ももを叩きます。私を長い両脚で包むように座ったE様はぴしりと私のお尻を叩きます。E様って、てきぱきと命令をしてくれるので私はどんな命令でもはいはいと従います。牧用犬に追われる羊のように毎日S女様の命令に従うだけの生活ができたら幸せだろうなーって憧れてしまうほど命令されるのが好きなんです。きっと子供のころ母親に追いかけるように命令されて何も考えずに従う生活をしていたので自然とそんな調教ができてしまっているのかもしれませんね。
E様の場合、ご命令に従ったあとにはすごい快感を与えてくれるのですからM男としては従うことが喜びと感じられるように自然と躾けられていきます。この日もそうでした。
突然、ちろりとアナルに快感が与えられます。
「あ゛〜〜〜」
思わず私は大きな声で喘ぎ叫びます。E様がアナルを舐めてくれたのです。そして足の間からE様の両手が伸びてきてちんこと玉袋がかる〜く摩られます。所謂三箇所責めです。
「うぐぐっぅ、あぁーーーーん、ひーーー、E様気持ちい゛い゛〜〜。あぁーー大好きですーーE様ーーーー」
私はあらんかぎりの大きな声で叫びました。たぶん隣の部屋まで聞こえていると思うほど大きな声です。
「うふふ。mit飛ばし過ぎ」
アナルからちょっとだけ口を離してE様が笑います。そしてまたアナルを舌がなぞり始めます。決して激しい舐め方ではありません。ゆっくりとアナルを舌先が這っていく舐め方です。でもものすごく気持ちよくて気が狂ってしまいそうなほどの快感なんです。
「だ、だって。飛ばしてるのは私じゃなくてE様のほうです。あぁーーーーいぃーーーー気持ちいぃーーー、大好きですーーー、あぁーーー大好きですE様。あぁーーーーー」
私は両手で枕を抱きしめたまま上半身だけうごめかせて悶え狂います。下半身はアナルからE様の舌が離れないよう固定して上半身だけで悶えるんです。E様はアナルを舐めながら両手も駆使してちんこを捏ねたり、軽く擦ったり、玉袋をこちょこちょしたり、お尻をひっぱたいたりといろんなことをしてくれます。でも舌先だけは常にアナルをなぞり続けてくれます。
私は頭の中が真っ白になるほどの快感に包まれ大きな声で悶え、そしてE様への感謝の言葉を叫び続けました。亀頭にこれほどの快感を与えられれば直ぐに射精してしまうのでしょうが、アナルであれば射精してしまう心配がありません。亀頭をこすられるのと同様の快感をアナルでも感じることができることに感動しながら私はE様のテクニックに翻弄され続けました。
「あぁーー気持ちいぃーーE様。こんなに気持ち良くしてくれてありがとうございますE様。あぁーー大好きですーE様。E様の為ならなんでもしますー、あぁーーーE様大好きですーーー」
たぶん、10分〜15分ぐらいは続いたと思います。ようやくE様の舌が私のアナルから離れていきました。
「すっごい長い時間だったねー。私こんなに長い間無言でアナル舐めたの初めてー」
E様も興奮した声で感動しています。そして
「これなーんだ?」
とアナルに何かを突き立ててくるんです。
「あぁーーん」
E様の指が私のアナルに入ってきます。たぶん一本ではなくて人差し指と親指を同時に入れてきているんだと思います。中に入ってくるほどアナルの入り口が押し広げられているのが感じられます。そしてアナルを広げながらE様の指が左右に交互に捻られるんです。
「あぁーーーん、あぁーーーーん」
「mitのアナルはきついねー。ほーら、ほーら」
「あぁーーーん気持ちいぃーー、あぁーーんE様大好きですーーー」
しばらくの間、E様は私のアナルを広げるように責めてくれました。

「mit今度は前を向いてごらん」
「はいE様」
アナルから指を抜いたE様の命令で私はE様の両脚の間で仰向けになり頭の下に枕を入れました。
「枕一個、お尻の下にいれなさい」
もう一個のまくらをお尻の下にいれました。そして両脚を広げ自分の手で膝裏を抱え上げる恥ずかしいポーズをとりました。そしてまたE様の指でアナルを広げるように責めてもらいます。
「あぁ、あぁーん、あんまり奥の方は・・・」
「mitは入り口が好きなのよね」
「はい・・・」
しばらくE様の指でアナルを広げてもらいます。
「じゃ、そろそろこれいこうねー」
E様はエネマグラを取り出します。
「はい。ちょっと怖いです」
「エネマグラは初めて?」
「はい。エネマグラ処女です」
「うふふ。入るかなー?いくよ」
エネマグラの先端が私のアナルに押し当てられます。
「どう?どう?」
「あっ、あっ、あぁっ、うぅぅっ」
「痛い?駄目そうね」
「うぅっ痛いです。ごめんなさい」
「やっぱり無理みたいね。いいわ」
E様はあっさりとエネマグラを諦めます。そしてお尻の下から枕を引き抜くと
「足を伸ばしてごらん」
と命令されます。私はE様を包むように脚を開いて伸ばしました。
「mitのお尻の穴はすっごく小さいからエネマグラはまだ無理そうね。」
ちゃんとできなかったのにE様はそんなに怒っている風ではありません。逆にねっとりとした目つきで私のほうを見てきます。そしてちんこを握って起こすとそこに顔を近づけてきてぱくりと亀頭を咥えてくれるんです。
「うぅぅっ、あぁーーーん、E様綺麗。大好きです」
ちんこを咥えるときのE様の表情がとっても色っぽくて思わず見惚れてしまうほどです。そしてE様は目をつぶりちんこを咥えて上下に頭を動かしてくれます。指先は玉袋のあたりとちろちろとくすぐりながらのフェラチオです。
「あぁーーん気持ちいいーーE様。あぁーーん大好きですーーー」
E様のお好きなように責めて下さいっていっておきながらE様ご希望のエネマグラ責めも満足に受けられないへたれM男なのに生ちんこをしゃぶってもらえるなんて大感激でした。私は両手を頭の上にあげて枕を掴みながら腰をくねらせて悶えてしまいました。
「あぁーんE様ー。気持ちいいですー。大好きですー」
なんとかこの感謝の気持ちをE様に伝えたくて一生懸命悶えながらE様に躾けられた台詞を言い続けました。
「気持ち良さそうね。私も気持ちよくしてもらおうかしら?」
たっぷりとおちんこをしゃぶってくれたE様は起き上がるとお尻を向けて私の顔に跨ってくれます。
「mitはおまんこ舐めるのも好きよね?舐めて」
「はい。E様」
私は下からE様の腰に両手で抱きつくような格好になっておまんこに吸い付きました。するとE様の方から強くおまんこを押し付けてきてくれたので割れ目の中に唇を入れて舌をちろちろしてみました。とろりとした甘い液体が出ているので嬉しくなってすすってみるとじゅるるるっと思っていたより大目の液体が口に入ってきました。
「はぁぁぁーん」
E様は喜んでくれているようで色っぽい声で喘ぎながらちんこを握る手に力が入ります。
「あっ、や、やばい、やばい、出ちゃうっ」
「えっ!?もう、何で直ぐにそういうこと言うの?」
さんざん責められているちんこを力一杯扱かれたんですからやばくなるのは当たり前です。でもE様も興奮しているようで楽しもうとする度に私が泣き言をいうものですから少し怒ってしまったんです。
「ご、ごめんなさい。おちんこはいいからE様のおまんこを沢山舐めさせて下さい。お願いします。」
「もー、しょうがないなー。ほれ」
E様はちんこから手を離すとおまんこを私の口に押し付けてくれました。私は大きく口を開きクリトリスのあたりを覆うようにして舌先でちろちろと舐めさせていただきました。
「あぁ゛ぁ゛〜〜、ぎ・も・ぢ・い・ぃ・〜」
E様はクリトリスを強く舐められるのが大好きなんです。舌を左右に高速回転させてべろべろと舐め擦ったり、広く伸ばした舌でべろーんと舐め上げてじゅるるっとお汁をすすったり、クリトリスの周囲をちろちろと舐めまわしたりと思いつく限りの方法で舐め奉仕をしました。
「あぁーーーー、そんなに舐めたらおしっこでちゃうーーー」
さっきバスルームで大量に恵んでいただいたばかりというのにまた聖水を恵んでいただけそうでわくわくしました。私の顔に座ったままでE様の体がぴくぴくしています。是非、このまま飲ませていただきたいと思い一生懸命クリトリスの舐め奉仕を続けました。でもE様ったら急に私の顔から降りてしまったんです。
「ふぅーっ。ちょっと良かったかも」
聖水を恵んでいただくことはできず残念でしたがE様が私の舐め奉仕で少しは満足してくれたと思うととても満ち足りた気分になりました。

E様は私の顔から降りると足の間に両膝を折って座りました。そして両手で私のちんこを包んでゆっくりと扱いてくれます。
「はぁーーん、E様気持ちいいです。大好きです」
私は頭の下に枕を二つ重ねていれ、頭を起き上がらせてE様の目を見ながら手コキを受けます。E様も私の目をじっと見てくれて目を合わせながらちんぽを扱いてくれるんです。それほど早くない扱き方ですがとても気持ちよくて徐々に射精感が上がってきます。
「あぁーん、大好きですE様。このままE様のお顔を見ながらいかせて下さい」
「いいわ。いくときは何て言うの?」
「E様大好きですって言います。あぁん」
「そうよ。おっきな声で何度も言うのよ」
「はい。あぁーーE様大好きです。気持ちいぃーー。E様。E様大好き。大好きですー」
そして私はE様の目を見つめながら大きな声で躾けられた台詞を叫び激しく射精してしまったのです。
「ふふふ出てる。一杯出てるよ。ほら、ほら、ほら」
「あっ、あぁっ、あぁぁっ、ひぃぃーーーーー」
どくどくと射精したちんぽをE様は優しく扱き続けてくれます。亀頭の辺りを包むようにしてしこしこと扱き続けてくれるんです。いつもならここで降参してしまうとことですが今回のE様の直後責めは強さがちょうど良くてなんとかぎりぎり耐えられるレベルなんです。私はなんとか耐え続けました。すると何か今までに感じたことのない感覚がちんぽを上っていきます。そして亀頭に達したとき
「あっ、なんか出る。おしっこ出ちゃうかもっ」
「いいよ。出してごらん」
「あぁーー」
「わっ、わっ、出た。潮吹いた。うふふ」
「ひぃーーーー、出たの?出たの?あぁーーーっ」
「まだ出るでしょ。ほら。頑張って」
「あぁっ、あぁっ、また、また出る。あぁっ、E様、大好き」
「わっまた出た」
「ひぃーーーーーー」
「もう無理かな?」
「ひぃーひぃー、も、もう、許して、E様大好き。もう許して」
「はーい、おしまーい。うふふふふ」
ようやくE様は手の動きを止めてくれました。
「ふーーふーー、潮吹いた?」
「うん、吹いたよ」
「ええっ!!こんなに?ちょろっと出たぐらいだと思ったのに」
自分ではほんの一滴ぐらいしか出ていないと思っていたのに見下ろすと私の腹は大量の透明の液体でびしょびしょになっていました。
「お、おしっこ?」
「んーん。匂いしないからおしっこじゃないと思うよ」
「潮?」
「たぶんねー」
「うわーー感激ですー。初めてなんです潮吹くの。あぁE様大好きですー」
あまりの感激で素でE様大好きって告白しちゃいました。E様も満ち足りたのか女神のような優しい表情で私を見てくれています。もうE様なしじゃ生きていけないって思いました。

これまで何度挑戦してもできなかった男の潮吹きですがE様にかかったら拍子抜けするほど簡単に吹いてしまいました。ただ、肝心の潮吹きシーンはあまりの快感にのけぞっていて自分では見ることができなかったので次回はちゃんと吹き上げるところを自分でも観察したいと思います。そして何度もE様に潮吹きをさせてもらって、いずれは潮男優並みの潮吹きM男に調教してもらいたいなーって思います。