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北条麻妃様が4人のM男に痴女って男の潮吹きをさせてくれます。一人目のM男は当シリーズ常連の潮男優で北条麻妃様は手を使った責めで男の潮吹きを初体験しこつを掴みます。二人目のM男には手コキだけでなくピンクローターや電マも使って責めてやり最後は手コキで射精させて亀頭責めに突入します。この亀頭責めがかなり激しいのですがM男はしっかりと耐え北条麻妃様の手で男の潮吹きをとげます。かなり大量に吹きます。
最近かなり一般化しつつある?「男の潮吹き」ですが私は未だに達成できていません。痴女様に事前にお願いしていてもいざ射精してから亀頭責めに突入するとあまりの刺激に耐えられず降参してしまうんです。お相手の痴女様は吹かせてやろうと思ってくれているのですが私が泣いて謝るものだから可愛そうになって止めてしまうそうなのです。今度は泣いても止めないで下さいってお願いして挑戦してみようと思います。

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「気持ちよくなりたい?キス好き?じゃ、いっぱい気持ちよくしてあげる」
北条麻妃様は目を開いたままでM男にキスをしてやります。
「もっとべろ出して。目を見て」
M男の舌をじゅぶじゅぶと吸ってやります。
知らなきゃ絶対損をする!これが噂の「男の潮吹き」 北条麻妃がとことん男の潮吹き伝授します!「気持ちよくなりたいんでしょ?全部感じるんでしょ?」
麻妃様はM男の頭を抱いて首筋や耳も舐めてやります。
「あん、あふぅん」
おもわずM男は喘いでしまいます。
麻妃様はM男の前にまわると上半身を脱がせてやります。
「どっちの乳首が感じる?たってるよ」
とM男の両乳首を軽くつねってから舌を伸ばして舐めてやります。そして唇をつけてひゅるると音を立てて吸ってやります。
「あぁっ、はぁん」
片方の乳首を手指でつねられ反対の乳首を口で吸われてM男は喜びます。M男を立ち上がらせると麻妃様はキスをしながらズボンを脱がせていきます。トランクスの上からちんこを握ってやり
「すごーい。おちんちんぱんぱんよ。ここに何日分入ってるの?」
「三日分です」
「そーすごいねー。かたーい。ふふ。すごいね」
さらずトランクスも脱がせてやります。
「てかてかしてるよ。ほら。亀頭もぱんぱん。何出してるの?それ我慢汁?」
「はい」
麻妃様はちんこを見ながらM男の肩に手をかけて片方ずつ履いていたサンダルを脱いでいきます。
知らなきゃ絶対損をする!これが噂の「男の潮吹き」 北条麻妃がとことん男の潮吹き伝授します!「もっとおっきくなるでしょ。おいしそー。ぶっといねーこのおちんちん」
M男がちんこを露出させてかた麻妃様は一瞬たりともそこから目を離しません。
「見てるだけなのに我慢汁でてるー」
ちんこの根元を軽く持って裏側や亀頭をじっくりと観察します。
「出てきちゃったー。ほら尿道ぱっくり。我慢汁も美味しそうねー吸い取ってほしい?」
麻妃様はちんこを握ってM男の腹にキスをしながら聞きます。
「はい」
べろーんと舌を長く伸ばした麻妃様はM男に見せ付けながら亀頭を舐めてやります。そして亀頭をぱくりと咥えるとちゅーちゅーと吸ったりひゅるりと舐めまわしたりしてやります。
「亀頭気持ちいいんだ。ほら、反り返っちゃったよ。全部舐めたよ我慢汁。もっと舐めてほしい?」
麻妃様は亀頭だけでなく竿のほうも丹念に舐めてくれます。ぺろぺろと舌を伸ばして舐めたり、竿の腹を横咥えしてハーモニカを吹くように左右に顔を振ったりします。
「玉も舐めてほしい?舐めてくださいっていってごらん」
「舐めてください」
M男の股下に潜り込んで麻妃様は玉袋も舐めしゃぶってくれます。麻妃様は立ちあがると片手でM男の頭を抱いて反対の手でちんこを握ります。そして唾液を垂らしながら手コキをしてやります。
「すっごいぱんぱん。唾でぐちゅぐちゅよ。やらしい音だして」
何度も唾液を垂らしながら麻妃様は手コキを続けます。
「あぁーん、気持ちいぃーー」
M男の背中に手を回し乳首をつねりながら反対の乳首を舐めしゃぶりちんこをしごき続けてやります。

M男をベッドに寝かせると
「チャックはずして」
とM男に背中のチャックを下ろさせながら手コキ&玉舐めをしてやります。起き上がった麻妃様は
「脱いだらまんこ舐めてくれる?ちんこたたせておかなきゃだめだよ」
と自分で服を脱いでいきます。紫色のブラとTバックパンティーだけの姿になった麻妃様はM男の体を跨ぎ
「ほらお尻みたいんでしょ。お尻でふんずけてあげよっか」
M男の顔に座り顔面騎乗をしてやります。パンティーごしにおまんこを舐めさせつつ腰を揺すってこすりつけます。でもすぐに体を前に倒した麻妃様はM男のちんぽの腹をぺろぺろと舐めてやります。
知らなきゃ絶対損をする!これが噂の「男の潮吹き」 北条麻妃がとことん男の潮吹き伝授します!口で亀頭を咥えてちんぽを起こすと頭を上下に振ってじゅぷじゅぷと咥え扱いてくれます。M男の顔にお尻とおまんこを押し付けるようにしてちんぽをしゃぶってくれます。
「はぁーーん、ぱんぱんじゃなーい」
唾液まみれのちんぽを手で扱きます。
「気持ちいいですって言って」
「ふがふがふが」
麻妃様のお尻の下でM男は一生懸命感謝の言葉を述べます。M男の顔からおりた麻妃様は片手で乳首をつねりながら反対の手でちんぽを握りちゅぱちゅぱと亀頭をしゃぶってやります。
「まんこ見たら興奮する?じゃまんこ見たいですっていって」
「おまんこ見たら興奮しますー」
「じゃ見せてあげようか?」
麻妃様は自らパンティーを脱ぐとM男の顔に座ってやります。M男は麻妃様のアナルを見ながらおまんこに吸い付きます。
「もっと音を出して吸わないと見せてあげないよ」
麻妃様は逆向きにまたがると再度M男におまんこを吸わせます。M字開脚でM男におまんこを舐めさせながら後ろ手でちんこを扱いてやります。M男の足の間に移動した麻妃様は両足の足指でM男の両乳首をつまみながらちんぽを手で扱いてやります。
「おちんちんもっとかわいがってあげよっか」
麻妃様はM男のちんぽをしゃぶったり玉袋を吸ったりしてやります。
「おっぱい舐めたい?」
と聞いてからブラを外す麻妃様。M男におっぱいを吸わせてやっている間もちんこを手コキし続けてやります。
「おまんこにあててみよっか」
M男に腰にまたがった麻妃様はおまんこをちんぽにこすり付けてやります。おまんこのぬるぬると毛のじゃりじゃりでちんぽを擦られてM男は気持ちよさそうに喘ぎます。
知らなきゃ絶対損をする!これが噂の「男の潮吹き」 北条麻妃がとことん男の潮吹き伝授します!「ほらはいっちゃうよ。あぁーんちんちんかたーい。奥まで入れちゃうよ。気持ちよくて鳥肌たっちゃうー。がっちがっちねー。どうおまんこ熱い?」
麻妃様は騎乗位でM男のちんぽをおまんこで食べてしまいます。そして根元まで咥え込んで上下に腰を振るんです。
「あぁーんほら。入ってるとこ見せてあげるー」
ちんぽをくわえ込んだまま足を大きくひろげ、さらに自分の手でおまんこも広げてM男に見せ付けます。
「ほら、見て。気持ちいぃ?あふぅん。まんこどんな感じ?ぬるぬるしてる?こうやってゆっくり出し入れしたら気持ちいいでしょ。もっとまんこの中でギンギンにしてよー」
麻妃様は上下に腰をゆすっておまんこでちんぽを扱きます。
「あぁーん、あふぅん、だめいきそうな顔しても。まだいかせてあげないからね。ほらよくみてー。おちんちん気持ちいいって言って」
「おちんちん気持ちいいですー」
「根元までかちかちになってるよおちんちん。あぁ、あぁっ、あふぅん、いきたい?まだいかせてあげないよ。ほらべろだして」
騎乗位で腰をふりながら体を前に倒すと麻妃様はM男の口に唾液を注いでやります。しばらくの間騎乗位でM男のちんぽをおまんここきしてやります。
知らなきゃ絶対損をする!これが噂の「男の潮吹き」 北条麻妃がとことん男の潮吹き伝授します!M男の上からおりた麻妃様は足の間に座ってちんぽを両手で責めたてます。根元を握って反対の手でくちゅくちゅといやらしい音を立てて扱くんです。
「いっぱい濃いのが出るんでしょ。私目の前で見てるんだから。我慢してよ」
激しく扱き続けながらも
「だめ、だめ、だめ、いっちゃだめ」
とぎりぎりで寸止めします。少しM男が落ち着くとまたくちゅくちゅと扱きあげます。
「ぎゅーって握っていいー?唾いっぱいあげる」
強く握って扱きながら唾液を垂らしてくれます。
「あぁーあぁーーいきそうですー。あぁーーいくーーーー」
「あー凄いいっぱい出てるー」
ついにM男は激しく射精してしまいます。でも麻妃様は一向に手の速度を緩める気配はありません。
「あらいっちゃったのー?まだいっちゃだめっていったのにー。もっと出るでしょ。三日分たまってるのよね」
左手でちんぽの下のほうを握り右手で亀頭を強く握って扱き続けます。すると射精から30秒もたたずにM男のちんぽは潮を吹いてしまいます。
「あぁっ!なにこれー?」
さらに麻妃様はきゅきゅっと亀頭をしごきます。するとぴゅぴゅっとM男のちんぽから潮が噴出します。
「わっ!とんでるー。やーちょっとー何だしてんのー?まだでる?すごーい」
「あぁっあぁっ。はぁはぁっ、はぁはぁっ」
M男のちんぽはとめどなく潮を吹き続けます。麻妃様は困惑したような楽しそうな表情で亀頭を扱き続けてどんどん潮を吹かせてくれます。
「まだ出てるー。うふふふふ。すごいおちんちんだなー。もう無理なのー?」
「あぁ、も、もう、無理ですー」
「何こんなにだしてー三日分どころじゃないんじゃないの?ほんとエロいおちんちんだなー。綺麗にしといてあげるね」
麻妃様はM男の亀頭を口に咥えると舌で舐めながら吸ってやります。
「うぅぅ、はぁーーー」
「初めてみたこんなの。すっごーい」
M男の潮吹きをはじめたみて感動する麻妃様でした。

二人目のM男は服の上から麻妃様に乳首を苛められます。
「乳首感じるんだ。立ってるじゃない」
恥ずかしそうに喘ぐM男に麻妃様は嘲るような言葉で挑発します。
「感じてる顔いっぱい見せてよ」
麻妃様は舌を伸ばしてキスをしてやりながら間近でM男の恥ずかしい顔をじっくり観察します。
知らなきゃ絶対損をする!これが噂の「男の潮吹き」 北条麻妃がとことん男の潮吹き伝授します!「全部見てあげる。立って。ふふ、全部感じるんでしょ」
「はい」
M男を立たせると麻妃様は上半身を脱がせてやります。軽く乳首をくすぐってやるとM男は自分でズボンを脱いでしまうので麻妃様はトランクスの上からちんこもくすぐってやります。
麻妃様はM男の目を見つめながら自らバスローブを脱ぎ捨てます。興奮してるのか麻妃様の乳首もぷっくりと立っています。麻妃様はM男に抱きついてキスをしてやってから乳首を舐めてやりつつ跪きます。トランクスの上からちんこを摩ってやり一気にそれを脱がすと中からぶるるんとM男のちんこが跳ね上がります。
知らなきゃ絶対損をする!これが噂の「男の潮吹き」 北条麻妃がとことん男の潮吹き伝授します!「ぶんぶんいってんじゃないの。ねー」
すかさず麻妃様はM男のちんこを握って皮を剥きおろします。
「くさーい、シャワー浴びたの?舐めてほしくてわざとちんぽ洗わなかったでしょー」
といいつつ麻妃様はぱくりとちんぽにしゃぶりつきます。
そしてじゅるるるるっといやらしい音を立ててちんぽを舐めしゃぶるんです。頬を窄めて亀頭に擦りつけながら頭を前後に揺すってしゃぶりあげます。唾液まみれにしたちんぽを口から吐き出すと手で強く握って手コキしてやります。
「あぁーーーん」
「気持ちいいんだ」
思わず大きな声で喘ぐM男の顔を見上げた麻妃様は小馬鹿にしたような台詞を浴びせ手コキの速度をあげていきます。
知らなきゃ絶対損をする!これが噂の「男の潮吹き」 北条麻妃がとことん男の潮吹き伝授します!「何我慢汁だしちゃってるのー?」
「ごめんなさい」
ちんこの先に透明の汁があふれてくると麻妃様は美味しそうに舐めしゃぶってくれます。
麻妃様の激しいフェラチオ責めで気持ち良くって情けない顔をしているM男を麻妃様は下から見上げつつちんこを舐め責めてくれます。
「気持ちいいんだー。亀頭がいいの?ちゅぱっ、じゅぱっ」
M男を煽るように麻妃様はフェラチオをしてくれます。
「見て、ほらちゃんと。だめよ目をつぶっちゃ。」
「はい・・・」
亀頭をしゃぶりまわしながらM男に命令し、M男のあへ顔を観察しながら麻妃様はちんぽをしゃぶってくれます。
「苛められたいのちんぽ?」
「はい・・・」
立ち上がって腰を折った麻妃様はちんぽをしゃぶったり亀頭に唾液を垂らして手で扱いたりしてやります。
「だめよまだいっちゃ。ほら、我慢してちゃんと立って」
快感のあまり腰が砕けそうになるM男ですが麻妃様の命令で一生懸命我慢します。
知らなきゃ絶対損をする!これが噂の「男の潮吹き」 北条麻妃がとことん男の潮吹き伝授します!麻妃様の手コキ責めにたっていることができなくなったM男を寝かせてやります。でも麻妃様の手コキ責めはとどまるところをしりません。
「もっと苛めて下さいでしょ?亀頭苛めて下さいっていってごらん」
「亀頭苛めて下さい。あぁーー」
立ってM男をまたいだ麻妃様はちんこに唾液を垂らしてしこしこ、しこしこと責めるんです。
「気持ちいいの?喜んでるじゃない。感じてるの?変態。」
言葉でも弄りながらちんぽを扱いてくれます。さらにM男をまたいだまま後ろ向きになった麻妃様はおまんことアナルを見せ付けながらちんぽを扱いてくれます。
「気持ちいいねー。ちんぽぱんぱんだねー。もっと苛めていいのよね?」
知らなきゃ絶対損をする!これが噂の「男の潮吹き」 北条麻妃がとことん男の潮吹き伝授します!M男の足の間に座った麻妃様は手コキを続けながらピンクローターを取り出します。
「ローター好きでしょ?ちんぽに当てて下さいって言って」
「ちんぽに当てて下さい・・・」
M男に恥ずかしいお願いをさせておきながら麻妃様は焦らすんです。M男の胸の上にローターをおいてスイッチをいれると
「ちんぽじゃなくても感じるんじゃないの?ほら。乳首立ってる。全身感じるんでしょ」
焦らしながら徐々に手コキしているちんぽにローターを近づけていきます。そしてちんぽの根元を掴んでお越し、亀頭にローターを当ててやります。
「これ気持ちいいの?ちんぽぴくぴくしてるよ。こんなの感じるの?」
ローターのスイッチを強にすると亀頭を重点的に責めてやります。
「なに我慢汁だしてんのー。うわ、びっちゃびっちゃなんだけどー我慢汁が」
左手で竿を扱きながら亀頭にローターを当てます。
「一個じゃ足りないか」
ともう一個ローターを取り出し、口に咥えて唾液で濡らしてから二個のローターでちんこを責めてやります。
「おもちゃ好きなんだー。変態だねー。もっとぎんぎんにしてよー。もっと激しいほうがいいの?」
「はい・・・」
「もっと激しく苛めて下さいって言ってよ」
「もっと激しく苛めて下さい」
「じゃやってあげる。ちんぽに巻いとくね」
ローターのコードをちんぽに巻きつけた麻妃様は、電マを取り出してちんぽに当てるんです。
「あぁーーー」
「あー硬くなってる」
M男のちんこが硬さを増してきたので麻妃様はうれしそうです。
知らなきゃ絶対損をする!これが噂の「男の潮吹き」 北条麻妃がとことん男の潮吹き伝授します!「わーまた我慢汁出てきた」
電マを亀頭のくびれ部分に当てたまま麻妃様は亀頭の先っぽを舐めて我慢汁を味わいます。亀頭をぱくりと咥えてちゅるちゅる音を立てて吸いしゃぶりながら電マで竿を上下に擦ってやります。
「あぁーーーん」
「だめだよいっちゃ」
麻妃様はM男の様子を観察しながらいかせない程度に電マでちんぽを責め続けます。
「ここ?ここ?この先っぽ?」
電マを亀頭のくびれ部分に当てます。
「うぁっ、あぁーーっ」
M男は足をぴんと伸ばして腰を突き上げて痙攣します。と麻妃様は電マを離して
「駄目だよ。まだ。気持ちくなりたいんでしょ」
寸止めです。M男が落ち着くと再度亀頭に電マをあてたっぷり唾液を垂らしてやります。
「まだ爆発しちゃだめだからね」
「はい」
「すごいね。ぱんぱんじゃん。精子いっぱいたまってるちんこになっちゃうけど。こんなおもちゃでいっちゃうの?」
「や、やばいです・・・」
「いっぱい我慢して。いかせないから」
知らなきゃ絶対損をする!これが噂の「男の潮吹き」 北条麻妃がとことん男の潮吹き伝授します!「もっと恥ずかしい格好してよ」
麻妃様に命令されてM男は素直にちんぐり返しのポーズをとります。
「あはは。丸見えだよお尻の穴。はずかしーこのかっこー」
麻妃様はM男のアナルを観察しながら電マをちんこに当ててやります。
「しかもちんこびんびんだし」
麻妃様は左手でちんぽを握り扱きながら亀頭に電マをあててやります。M男は感じているあへ顔を見られる恥ずかしさでたまりませんが麻妃様の目から目をそらすことができません。
「これで感じちゃちゃうんだー」
「ふぁい」
「情けない声だしてー」
「あぁはぁーーーー」
「唾ほしいの?」
麻妃様はちんこに電マをあてたままM男の口に唾を恵んでやります。
「うっふふ。喜んでー」
美味しそうに麻妃様の唾を飲み込むM男を見て麻妃様もうれしそうです。ちんぽにも唾液を垂らしてやりそれを電マで伸ばしながらちんぽの先からアナルまで電マを滑らせます。
「あぁーーーーーっ」
「まーこれが気持ちいいの。もっと我慢できるよね。ね?気持ちいいの?」
「気持ちいぃー」
「もうぎんぎんじゃん。すごいねー」
「あぁーー、はぁーーー、あぁーーーーー」
「何していきたいの?」
「手、手で」
「じゃぁ手でいかせてあげるから立って」
M男を立たせると電マをおいた麻妃様は手コキ責めを開始します。左手でM男の腰を抱き、乳首を舐めしゃぶりながら右手でしこしことちんぽを扱くんです。
「い、いきそうです・・・」
「いいよ。いって。いっぱい我慢したからいかせてあげるよ」
「うぅぅぅ」
M男は激しく腰を前後にふって射精してしまいます。
「すごーい。まだ出るよね」
麻妃様は射精したちんぽをそのまま扱き続けます。
知らなきゃ絶対損をする!これが噂の「男の潮吹き」 北条麻妃がとことん男の潮吹き伝授します!「いっぱい苛めてほしいっていったでしょ。まだ出るでしょ」
両手を使って亀頭と竿を同時に苛めます。するとM男のちんぽの先から透明の液体が飛び散ります。
「うぅっ、あぁーーー」
「何これ。いやぁーー何これー」
でも麻妃様の手コキ責めはとまりません。根元を強く握り亀頭をくちゅくちゅと扱き続けるんです。するとM男のちんぽは何度も潮を吹き続けるんです。
「すごい、ちょっと、何これ」
麻妃様もびっくりしますがまだ手コキ責めを続けます。
「うぎゃーー、ぐーーーーぅ、がーーーー」
M男は暴れはじめます。
「苛めて下さいっていったのそっちじゃなーい」
麻妃様はしっかりちんぽを握ったまま亀頭を擦り続けます。M男は暴れますが逃げ出しはせずに麻妃様に亀頭を責めてもらい続けます。するとさらにちんぽは潮を吹きます。
「何これ?変態」
麻妃様は笑いながら両手で亀頭を挟み込んで揉み擦りを続けます。
「変態。もっと出せもっと」
「うぅーーーーもう出ないですーーー」
「うふふふ。あははは。もう出ないの?うそだー」
さらに亀頭を擦ります。M男は腰をくねくねさせて苦しみます。
「うふふ。もう出ないの。じゃ許してやるか」
ようやく麻妃様はM男を許してやるのでした。このM男はかなり亀頭責めに慣れているようです。私なら射精後に亀頭を擦られたら10秒で降参してしまうところですが、このM男は立ったままでずーっと亀頭責めに耐えていました。大量の潮を吹きながら麻妃様のお許しが出るまでずーっと逃げずに亀頭責めを受け続けるなんてたいしたものです。私もここまで耐えられるよう調教されたいなって思います。

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