美麗脚誘惑躾 蓬莱かすみ女王様美麗脚誘惑躾 蓬莱かすみ女王様

SMを趣味とする蓬莱かすみ女王様は町をうろついて生美脚で一匹のM男を釣り上げ、ご自分の調教部屋に連れ込みます。沢山のSM道具が用意されたその部屋で蓬莱かすみ女王様はM男の調教を開始します。鞭や蝋燭でM男を苦しめ、天井から吊ってペニバンでアナルを犯してやります。吊るされて振り子のように揺れる動きでM男のアナルに蓬莱かすみ女王様のペニバンがずっぽずっぽと有無を言わさず出し入れされる状況は見ているだけでとても興奮してしまいます。最後には蓬莱かすみ女王様を楽しませたご褒美として聖水を与えられM男は永遠の隷属を誓います。
蓬莱かすみ女王様の責めってM男に羞恥心、屈辱感、惨めさをよーく味あわせてくれるんです。M男経験が豊富になってくるにつれ薄れていく心の快感を与えてくれそうでとっても憧れてしまいます。
美麗脚誘惑躾 蓬莱かすみ女王様


蓬莱かすみ様がウィンドウショッピングをしていると一人の怪しい男がつけてきます。それに気付いたかすみ様は振り切ろうとうろうろするのですが男はずっとつけてきて、あろうことかエスカレータで後ろから携帯電話のカメラでかすみ様のスカートの中を盗撮しようとするのです。ついに切れたかすみ様はその男を捕まえて問い詰めます。
「何やってるのよ。さっきからずっとつけてきたでしょ」
と携帯を取り上げます。
「い、いや・・・そんなことしてない・・・」
どもりながら惚ける男ですがかすみ様は許しません。大声で怒るかすみ様にだんだんと人だかりができてきます。
「暑いからとりあえず向こうにいきましょうか」
かすみ様は男を引き連れて場所を移動します。
「ほら、私が写ってるじゃない。何のつもりでとったの!?」
ぱしりとかすみ様は男の頬をひっぱたきます。
「ねぇ、何のつもりで撮ったの」
軽く蹴ったり足を踏みつけたりしながらかすみ様は問い詰めます。
「こ、ここではちょっと・・・」
男はおどおどするだけで答えません。
「ここでは答えられないんなら私の家で聞かせてもらいましょうか。すぐそこよ」
うなずく男。
「とりあえず来る?こっちよ」
怪しい笑みを浮かべながらかすみ様は男を連れて自宅に向かいます。

美麗脚誘惑躾 蓬莱かすみ女王様「さ、ここよ。入って。」
かすみ様の部屋は沢山のSM道具が用意された調教部屋です。
「そこに座りなさい」
椅子に腰掛けたかすみ様は男を床に跪かせます。
「これ返して欲しい?」
とりあげた携帯電話を見せて問いかけます。
「はい・・・」
「返してもらわないと困るわよねー。返して欲しければいうことを聞きなさい」
「はい・・・」
立ち上がったかすみ様は男の後ろにまわり手錠で両手を拘束してしまいます。そして再度椅子に腰掛けたかすみ様は美しい脚を男に見せ付けて誘惑し始めるんです。
「私の脚が舐めるように写っていたわよ。脚でないと興奮できない変態なのかな?ちゃんとこっちをこっちをみなさいよ。ん?そうなの?」
「は、はい・・・」
「うふふふふ。そう。でもSMは知らないようね。うふっ。お前みたいな犯罪者をわざわざここに呼んだのは訳があるのよ。見ての通り私の趣味はこういうお遊びなの」
部屋中に置かれているSM道具を乗馬鞭で指し示し、壁から一本のバラ鞭を手に取ります。
「これバラ鞭っていうの。それにこれは蝋燭。とっても熱いわー」
「はい・・・」
「うふっ。こういう物で今日一日私を楽しませてくれたら返してあげてもいいよこれ」
棚に置かれた携帯電話を乗馬鞭で指し示します。
「は、はい。わかりました」
にんまりしたかすみ様は男の手から手錠をはずしてやります。
「絶対に逃げない?私が着替えてくるあいだ。とっても痛いわよ。」
「は、はい・・・」
「なんか逃げ出しそうだなー。縛っちゃおうかなー最初に。まずはほら脱ぎなさいよ。勝手な動きはしないで」
「はい」
男はかすみ様の命令に従い自分で服を脱ぎ始めます。
「何そのパンツ」
男がブリーフ一枚になるとかすみ様は笑います。ぴっちぴちのビキニブリーフだったからです。かすみ様がブリーフの後ろ側をひっぱると男の尻に食い込み
「はぁーん」
と男は甘い声を出してしまいます。
「あーんじゃないわよ。変態のパンツじゃない。こんなの穿いていたの。信じらんない」
「恥ずかしいです・・・」
どうやらこの男は元からの変態M男だったようです。

美麗脚誘惑躾 蓬莱かすみ女王様黒いガムテープを取り出したかすみ様。
「縛っちゃう。たっぷり巻いておかないと逃げちゃうからね」
「あぁーーん」
かすみ様はM男の体をガムテープで拘束していきます。
「うふふ。私にこんな趣味があるなんて思わなかったでしょ。脚の綺麗なねーちゃんだと思ってたんじゃないの?舐めんじゃないわよ」
ぱしり。M男の体をガムテープでぐるぐる巻きにすると一発ひっぱたいてからかすみ様は部屋を出ていきます。

着替えて戻ってきた蓬莱かすみ女王様はM男を床に転がして腹の上に座り両足でM男の顔を蹴ったり踏んだりしてやります。足裏で激しくびんたの嵐をふらせてやるとM男は泣き声をあげますがそれを見てかすみ様は楽しそうに笑いさらに足裏びんたを続けます。
「動かないで。じっとしてて。私を落とすんじゃないわよ」
かすみ様の全体重を乗せられて苦しむM男ですが女王様の体温とお肌を直接感じることができるのはM男にとって最高の喜びでもあります。
「はい!」
「うふふ。呼吸をできなくしてやるからねー」
両方の足裏でM男の鼻と口を塞いでやるかすみ様。
「うぅーーーうぅーーーー」
M男は必死に耐えています。
「どこまで我慢できるかしら?苦しい?もっと苦しくしてあげる。完全に塞いであげるわ」
右足の足指をM男の鼻に押し込み左足で口を押さえつけてやります。でも隙間からM男が呼吸しているのを感じたかすみ様は
「もー息してるじゃない」
と足裏でM男の頬をたたきます。

立ち上がったかすみ様。
「どこを踏みつけて欲しいの?」
M男を見下ろして優しく聞いてくれます。
「顔を踏んで下さい」
「ふふふふふ、さっき散々踏まれたじゃない。ほら。ほら。こんなことされてもか?」
たったままでM男の顔を足裏びんたしてやります。
「脚フェチの変態。馬鹿じゃないの?」
足裏びんただけでなく顔を踏みつけてぐりぐりと押しつぶしてもくれます。
「じっくりと踏んで欲しい?」
「はい」
「してあげない。あははは。簡単にしてあげる訳ないでしょ」
M男にお預けするとかすみ様は腰のほうに移動します。そしてM男の股間に片足を乗せて踏みつけてやります。だんだんと足に力をこめていき
「怖い?思い切り体重を乗せていい?」
と聞きます。M男はおびえながらも
「はい。はい」
と答えます。すると片足でM男の股間を踏みつけたまま反対の足も持ち上げてM男の腹の上に乗せ直立するんです。
「うあーーーーー」
M男が悲鳴をあげてもかすみ様は直立したままで降りません。さらには股間の足だけ一本になってM男の股間に全体重を乗せたりもします。

次にかすみ様の興味はM男のアナルに写ります。M男をうつぶせにさせるとビキニブリーフの後ろの部分を片側に寄せてガムテープで押さえつけアナルを露出させます。
「丸見えよ。うふふふ。どうお尻の穴を見られる気分は?」
「恥ずかしいですー」
ブリーフを脱がされるよりこうやってアナルだけ露出された状態で見られるほうがM男にとっては羞恥心が増すことでしょう。
「さて。お前のいやらしそーなお尻、ちょっと弄ってみましょっかー」
床に座ったかすみ様は両足でM男の尻を割り広げ足指でアナルを弄り始めます。
「柔らかいわね。ずいぶんと柔らかいじゃないの。これは広がりやすそうね」
M男のアナルが素質ありなのを知ってかすみ様はうれしそうです。
「ちょっと本格的に弄ってみよっかなー。私の親指を飲み込めるかしら?」
なんと足の親指をM男のアナルに突き立てるんです。
「あぁ〜あ゛〜〜」
M男は大きな声であえぎます。
「うふっ、あっ先っぽだけ入った。このまま無理やり入れてやろうかしら。あっ入った」
「あぁーーーあぁーーー」
「入ってるのがわかる?どうここをこんなことされて。恥ずかしい穴を足なんかで弄られる気分はどうなのかって聞いてるのよ」
「あぁーー恥ずかしいですーー。惨めですーー」
「うふふ。惨めよ。そういうものなのよSMってものは」
かすみ様は足指でM男のアナルを犯しながら乗馬鞭でぱしぱしと尻をぶってやります。
「あぁーーー、あぁ゛ーーー、あぁーーーん」
「あーんなんて女の子みたいな声出していったいなんなのかしら?何?何その反応は?痛いの?気持ちいいの?」
「あぁーーん、いぃーー、あぁーー気持ちいいですーー」
「あはははは。馬鹿じゃないの?お前。すごく変態じゃなーい」
かすみ様は楽しそうになおも足指でM男のアナルを責めてやります。
「あっ!お仕置きするつもりだったのに気持ちいいことばっかりしてるわ私」
急に気付いたかすみ様はM男のアナルから足指を抜いてしまいます。
「ね。だめね。まずは痛めつけなくっちゃー」

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次は蝋燭責めです。最初は二本の蝋燭からM男の尻に蝋をたらしてやる普通の蝋燭責めなのですが、さすがかすみ女王様は凄い責めを思いつきます。
四つんばいのM男の両手に火のついた蝋燭を持たせて身動きできないようにします。そして片手鍋で溶かした大量の蝋をM男の尻にさばーっとぶっかけるんです。蝋燭を落としてしまわないよう身動きのできないM男は大きな叫び声をあげながらも必死に耐えています。
かすみ女王様は笑いながらM男の体から蝋を落とすために二本のバラ鞭で激しく打ったり、足裏で叩いたりしてやって楽しみます。ここまで傍若無人に責めてもらえるなんてM男の本望でございます。

美麗脚誘惑躾 蓬莱かすみ女王様二度目の着替えでボンテージファッションとなったかすみ女王様は縄でM男の胸と両手を縛り四つんばいにさせてビキニブリーフを引っ張ってアナルにこすり付けます。
「こうしてるだけで感じちゃうなんてどんな顔してるのかなー?」
M男の感じている顔を観察して羞恥心を与えてくれます。
「眉間に皺をよせて感じてるのかな?気持ちいいの?ちゃんと口でいいなさいよ」
ぱしりとM男の尻をたたきます。
「あぁーーん気持ちいいですーーー」
女王様に責めていただいてるときは常に感謝の気持ちを込めてお礼の言葉を述べるなり、感じてしまっていることをお伝えするのはM男の礼儀ですよね。
美麗脚誘惑躾 蓬莱かすみ女王様薄いゴム手袋をはめたかすみ女王様はM男のアナルに指を挿入してやります。
「ほーら入っちゃった。こっちと、こっち、どっちが気持ちいい?ん?」
「はぁーーん、どっちですかー?」
「ん?こっちと」
手のひらを上に向けた状態でアナルに入れた指をぶるぶると震わせます。そして指を入れたままくるりと手首を返して手のひらを下に向け再度指をぶるぶる震わせ
「こっち」
「あーーんそっちのほうが・・・」
「こっちのほうが気持ちいいの?うふふ、ここ前立腺かもよ」
優しく語りかけながらかすみ女王様は指を出し入れしたり中でぶるぶる震わせたりしてくれます。さらに左手でM男の玉袋を揉み揉みしながらアナルの指をかき回したりしてくれます。
「どこまで広がるかしら?ねー。指が三本は入ってもらわないとおもしろくないわー。うふふ。頑張れるかしら?」
「はいー。あぁーーあぁーーあぁーーん」
M男が甘い声であえぎ始めるとかすみ女王様は指を出し入れしながらアナルに唾液を垂らしてやります。
「私の唾をたっぷり入れてあげる。これをご褒美っていうのよ。覚えておきなさいよ。ここに私の唾をいっぱい混ぜてあげる。」
「あぁーーん、はい。はぁーはぁーあぁーーん」
かすみ女王様は何度も唾を垂らしてM男のアナルに指で押し込み中のほうに滑らせていきます。徐々に柔らかくなってきたアナルに指三本まで広げていくと急に激しく出し入れをしてやります。
「あぁーーーーー!」
「どんな顔してるのかなーー?もっと気持ちよさそうな顔しなさいよ。それがお前の気持ちいい顔?うふふ。振動するのが好きならそういうおもちゃを入れてやろうか?」
「あるんですか?」
「うん。お前についてるこのみっともないちんぽの形をしたおもちゃ」
左手でちんこを握ってやります。
「あるんですか?」
「そう。逆にここに入れられちゃうの。いつも女の子に入れてるように逆にここの穴につっこむの」
アナルに入れた指をぐりぐりとねじりまわしながら出し入れしてやります。
「そういうおもちゃでここの穴をこーやってされてみましょうか?試してみたい?」
激しく指を出し入れしながらM男に問いかけます。
「はい。あぁーーーーーーーーー」
M男はアナルレイプを志願します。
美麗脚誘惑躾 蓬莱かすみ女王様ペニバンをM男に見せ付けてスイッチをONにするかすみ様。
「これよ。欲しい?じゃぁ口あけて。ねぇしっかり濡らさないと、ローションなんて塗ってあげないわよ」
自らの股間に突き立て先っぽをM男の口に咥えさせます。
M男の頭を押さえつけて喉奥を突くように腰を前後に揺すります。
「舌べろ出して」
M男の口から引き抜くとそう命令します。M男は舌を伸ばしてかすみ女王様の股間に突き立てられたペニバンの先をぺろぺろと舐めまわします。
「そう。あはは。上手じゃない」
M男のなりふりかまわぬ惨めな姿にかすみ様は満足そうに微笑みます。
「いやらしいしゃぶりかたするのねー。ん?」
舐めまわすだけでなくすすんでペニバンを咥え頭を前後に揺すってフェラチオ奉仕するM男。かすみ様も腰を前後に振りM男の頭を押さえつけてM男の口を犯してやります。
「こうよこう。ほら、ほら、ほら」
「んーー、んーーー、んーーー」
苦しいけどM男は喜んでフェラチオ奉仕を続けます。実は私もペニバンへのフェラチオ奉仕はとっても興奮します。これから自分のアナルを犯してもらえるという期待と、こんなことを喜んでしてしまう自分の惨めさ(M男にとっては「惨め=喜び」です)と、女王様が楽しんで下さるのとでとっても嬉しいんです。
美麗脚誘惑躾 蓬莱かすみ女王様M男を縛りなおすとかすみ女王様はちょうどアナルを犯しやすい高さまで天井の滑車で吊り上げていきます。
「じゃ今から犯してあげるわよ」
ハーネスに装着したペニバンを腰から突き立ててM男のアナルにあてがいます。
「どんな顔してるの?ほら見せて。あげれないねー」
アナルにペニバンを押し込みながらM男の顔を覗き込みます。M男はペニバンを取り上げられないよう必死に顔をあげてかすみ様に顔を見せます。
「そう。目開いて。こっち。ほら入った」
すでにかすみ様の指三本で拡張されているM男のアナルは自分のちんこより立派なペニバンをするりと飲み込んでいきます。かすみ様はローションを垂らしながら腰を前後に揺すってすこすことペニバンを出し入れしてやります。
「どう?・・・どうかって?」
ちゃんと答えないM男にかすみ様は少し乱暴に腰を振ってずぼずぼとペニバンを出し入れしてやります。
「はぁーーーーーーーーーー、はぁーーーーーーーーーーー」
アナルの入り口から奥深くまで長いストロークでペニバンが出し入れされてM男は喜びの声をあげます。
「さー。犯してあげましょうか」
両手でM男の腰を抱え、前後に腰を振ってペニバンを激しく出し入れしてやります。この体制ってどちらにとってもすっごく楽にペニバンを出し入れできる体制です。かすみ様は両手でM男の体を前後に揺らしつつ。逆向きに腰を前後に振ることでずこずこと高速にM男のアナルを犯すことができるのです。
「ほら、ほら、ほら、ほら」
「うぁーーーー、うぅーーーーーー」
ペニバンを出し入れしながらかすみ様は唾液を垂らしてもくれます。そしてM男を大きく向こうに押しやりアナルからペニバンが抜け、反動で戻ってくるときにしっかり狙いを定めてずぶりとペニバンを差し込んで受け止めてくれます。なんの手加減もなしに一気に奥深くまで突き上げられるのですからM男はたまりません。
「うぁーーーーーーーー」
っと喜びの叫び声をあげてしまいます。
美麗脚誘惑躾 蓬莱かすみ女王様「うふふ。嫌なの?ん?どうなの?どうなの?」
ペニバンを根元までM男のアナルに差し込んでさらに腰を突き上げながらぐるりとかすみ様は回ります。
「おもいっきり犯しちゃうわよ」
さらにM男を吊っているロープをつかんで激しく腰を突き上げます。
「うぁーーーー、うあぁーーーーーーーー」
M男は全身を串刺しにされて激しく叫びます。
「なーにー?もっとやらしい声だしなさいよー。んーー?アナルが好きなんでしょ」
「ううぅーーーうぅーーー初めてですー。ヘビーですーー」
このM男優さんは沢山のAVに出演してアナルを犯されるのは慣れているはずですが、さすがにかすみ女王様のアナルレイプには素で苦しんでしまっているようです。でもかすみ女王様は容赦しません。
「感覚を聞いてるの。気持ちいいのか、気持ちよくないのか」
腰を前後に揺すりながらM男に問いかけます。
「気持ちいいですーーーー」
「あはは。初めてのことだから気持ちよくってパニックになっちゃったのかもね。あはは」
なおもかすみ様は腰を前後に振ってM男のアナルを犯し続けます。さんざんアナルを犯して満足したかすみ様はペニバンをM男のアナルから引き抜くとそれをM男の口に咥えさせます。
「ほら、自分で汚したものは自分で綺麗にするのも奴隷の仕事なのよ」
「ふぁい」
M男は自分のアナルを犯してくれたペニバンに感謝を込めてフェラチオ奉仕します。
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M男を吊りから開放したかすみ女王様は今度は立たせた状態で縛り上げます。そして一本鞭で全身を激しく打ったり噛み付いたりしてM男に痛みを与えて楽しみます。
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痛みの後はご褒美です。大量の唾液をM男の口に注いでやって喉の渇くを潤わせてやったり、M男が大好きな素足やお尻を舐めさせてやったりします。
「美味しい?足が好きなのよね?好きなだけみていいのよ。私のワンちゃんなんだから」
「あぁーーん」
M男が両手で足を捧げもち足指の間から太ももまで丁寧に嘗め回すようすをかすみ様は優しい表情で微笑んでみてくれます。
「足の指のさきまでしっかりキスして」
激しく責められるのもいいけどこうやって優しく舐め奉仕を命令されるのもM男にとっては最高の喜びです。
「幸せ?うふふ。じゃー特別なご褒美をあげようかしら」
「ぴちゃぴちゃぴちゃ」
M男を床に仰向けに寝かせるとかすみ女王様は下半身を脱いでM男の顔をまたいで立ち生のおまんこをじっくりとM男に見せてやります。かすみ様のお尻って形が良くて適度にやわらかそうでとっても魅力的です。
「しっかり味わって飲むのよ。うふん」
下腹部にちからをこめるとかすみ様のおまんこから聖水がしたたります。
ちょろろろろ
「ごくり、ごくり、ごくり」
「ちゃんと飲んでるかなー?飲んでる?」
「はい」
「飲み込むのよ」
じょろろろろ、ぴちょ、じょろろろろ。
「ごくりごくり」
すべて出し終えたかすみ女王様はM男の顔の横にしゃがんで顔をなでてやります。
「美味しかった?」
「はい。美味しかったです」
「これで私のワンちゃんになれたわね」
「はい。ありがとうございます」
かすみ様はこぼれた聖水を広げて塗りこむようにM男の顔をなでてやります。
「これからもこうやってお遊びしましょうね」
とても満足した表情で微笑むかすみ女王様でした。

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