久々のM男体験記です。実はあちこちの痴女クラブで月一ぐらいのペースでM男体験はしていたんですけどなんか不完全燃焼な感じだったので体験記を書く気にはなれなかったんです。でも昨日のM男体験は最高に良かったのでちょっとだけ書いちゃいます。
数年前はここばっかり行っていたのですがお世話になっていた痴女様がお店を辞めてしまってからは少し足が遠のいていたんです。でもその痴女様が数年ぶりに復帰されたので速攻予約を入れてしまったのです。
会社へ向かう電車で運良く座れた私はいつもの様に携帯でエロサイトの巡回を始めました。前回のM男体験からそろそろ一月経つこともあり妄想でどろどろな感じになってきていた私は痴女クラブ系のサイトに向かっていました。いつものように背が高くてすらっとした感じの痴女様を探し始めます。
と、「Eさん復帰」のメッセージが私の目を釘付けにしました。
『まさか!』とそのメッセージをクリックするとなんと数年前何度もお世話になったあのE様が復帰されたとのことなんです。
『今日は絶対E様に痴女ってもらいたい。あぁ、早くしなきゃ予約で一杯になっちゃう~』
と私は焦りました。会社に到着し仕事にかかりますがなかなか手につきません。予約受付開始の12時まで何度も時計を見ながらいらいらしていました。でもちんこだけは期待全開です。

12時なると空き会議室に飛び込んでお店に予約の電話を入れました。
「今日の予約をお願いしたいんです。Eさんは空いてますか?」
「はー。何時からですか?」
「え?何時でもいいです。15時からでも・・・」
「はぁー。大丈夫ですよ」
「じゃーお願いします」
幸いにもE様が出勤される15時からの予約を入れることができたのです。なんか焦りすぎたみたいです。E様なら予約満杯だと思ったのですが、まだそれほどでもないみたい。
まいいさと適当に仕事を片付け、さらに適当な嘘を言ってうきうき気分で五反田のお店に向かいました。

お店で受付を済ませ、近くのラブホに入って待つこと10分。私はどきどきしながら歯磨きをしてE様の到着を待ちました。
「こんこん」
部屋のドアがノックされ、内側から私がドアを開けると目の前にはすらりと背の高いE様が立っていました。
「わー久ぶり〜」
E様が明るい声で笑ってくれます。
「あ、ど、どうも・・・」
E様を部屋に招きいれつつ私はおどおどしてしまいます。
「あー良かったー。知ってると思うけど、私今日から復帰したの。久々だからすっごくどきどくしてたんだけど、最初のお客さんが知ってる人でよかったわー」
「えっ?最初?」
「うん。そうなのー」
どうやら今日から復帰したばかりでまだ誰も気付いていなかったみたいです。超ラッキーでした。

「あれー?このタイマーどうやって使うんだっけ?わっ、このペニバン大きくない?」
などとはしゃぎながらE様はプレイの準備を始めます。私はといえば夢にまで見たE様に再会できた喜び一杯でうっとりとE様に見惚れて生返事をするばかり。
「どうしたの?」
「えっ。E様に再会できたのが嬉しくて。辞めちゃったときすっごくがっかりしたんですよ」
「本当に?そう言ってくれて私も嬉しいわ。今日はたっぷり責めちゃうからね。さぁどんな風にして欲しいのかお姉さんにくわし〜く教えて」
プレイ前から痴女っぷりを発揮してくれるE様です。

この後、E様にたっぷりとエロエロに痴女ってもらいました。沢山ありすぎて細かくは書けませんがだいたい以下のような流れで責めてもらいました。
  • エロキスで蕩けさせられながら服を脱がされる
  • バスルームにて立ち素股で責められて足ががくがく
  • ベットで手械とアイマスクを付けられて全身を舐められ変態モード全開
  • 顔面騎乗でお尻の穴を舐め奉仕したら「xxxって変態ねー」って喜んでいただけた
  • クリトリスを高速べろべろしてご褒美に聖水をいただけた
  • 四つんばいにさせられ亀頭と玉袋を手指で責められながらのアナル舐め(所謂三所責め)で壊れ始める
  • アナルに指を入れていただき前立腺責め&亀頭責めで三途の川一歩手前
  • ペニバンでずぶずぶとアナルを犯していただき涙が溢れる
  • ちんこを高速手コキされ「E様大好き。E様大好き」と何度も言いながら激しく射精
  • さらに直後責めで悶絶させられ何度も懇願してようやく開放

なんかこの数年間もんもんとしてたものをE様によって一気に開放させていただようで大満足でした。
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