美人拷問官 雪菜 残虐の緊縛・鞭拷問美人拷問官 雪菜 残虐の緊縛・鞭拷問

美人拷問官の橘雪菜様がボスからの依頼で囚人M男を拷問調教してくれます。こんな超美人の雪菜様に責めてもらえるM男はほんと幸せ者だと思います。責めの方もM男の限界のさらに先まで雪菜様は追い込んでいきます。縛りの腕前は超一流ですし、悩ましい身のこなしで鞭を振るうお姿もとても素晴らしいです。
甘美会の数ある作品の中でも本作は最高の作品だと思います。
美人拷問官 雪菜 残虐の緊縛・鞭拷問


「私はお前の拷問を依頼された橘雪菜よ。お前はスパイ団の一味なんでしょ?」
「いえ違います。私はスパイではありません」
冒頭は三文芝居から始まります。
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M男を胡坐縛りにした雪菜様は乗馬鞭を振るい始めます。
「ほら吐きなさい。お前が認めるまで拷問は続くんだよ」
「あーん、あーーん」
雪菜女王様は小気味良く乗馬鞭を振るって何度も何度もM男の背中を打ちます。鞭を振り下ろすときに膝を曲げる雪菜様の脚のラインがとても素敵です。でもM男はどんなに打たれても認めません。というか悶え声をあげて喜んでいます。
「いつまでそうやって私を楽しませてくれるの?お前が吐かない限りずーっと続けるよ」
「あーん、あーん、あーーん」
雪菜女王様も吐かないM男を嬉しそうに鞭で打ち続けます。
「まだ言わないの?」
「私はスパイではありません」
「本当に?本当に?」
鞭をおいた雪菜女王様はM男を吊っている縄につかまりながらM男の背中に上って真っ直ぐに立ちます。M男の背中に雪菜様のヒールの先が食い込みます。
「お前はスパイじゃないの?本当に?」
片脚で上からM男の頭を小突きながら雪菜女王様は見下ろします。
「あぁーーん、違いますー」
「お前の体に穴開くよ」
雪菜様はわざと踵に体重を乗せてM男の背中にヒールを食い込ませます。それでも根をあげないM男に
「お前はどこまで頑張るの?お前が頑張れば頑張るほど私は楽しいだけなんだよ」
と吊っている縄を解き、胡坐縛りのままでM男を後ろに転がします。ごろんと転がったM男の尻を雪菜様は素手で叩いてやり
「お前お尻は綺麗なんだね」
ともう一度鞭を手にとって尻を叩いてやります。
「あーん、あーーん、あぁーーーん」
雪菜女王様に激しく尻を叩かれてM男は喜びの声を上げます。
美人拷問官 雪菜 残虐の緊縛・鞭拷問胡坐縛りから足を解いてやり手の戒めを再度厳重にした雪菜様。床に転がして両足を天井から吊り上げます。さらに後ろ手も天井から吊り下げて床の上数センチだけ体を吊り上げます。
「お前が白状しないと私が楽しいだけなんだよ。死ぬまで白状するなよ」
と雪菜女王様はM男の背中に両足で上って踏みつけます。
「あぁーー、あぁーーん、苦しいですー。助けてー」
「誰も助けになんてこないんだよ。早く白状しな。うふふふうふ」
M男が苦しめば苦しむほど雪菜女王様は楽しそうな笑い声をあげてもっと強く責めるんです。
「ほら、顔をお見せ。まだまだ余裕の顔だねー1号。いつまでそうやって余裕の顔でいられるんだろうねー」
M男の髪を鷲づかみにして覗き込んだ雪菜女王様はそのまま床に押し付けてごんごんぶつけたり、平手で何度も顔を叩いたりしてやります。そして立ち上がった雪菜女王様は
「お前はスパイ団の一味なんでしょ。ほら」
とM男の腰を強くけりつけます。尻をガンガンと踏みつけたり、大きく振りかぶった足で何度も蹴ったりと手加減無しで責めたてます。さらにM男の後ろ側に回ると両手で足を広げて股間を蹴ったりもするんです。さすがに股間蹴りではM男も苦しんだようです。
美人拷問官 雪菜 残虐の緊縛・鞭拷問一度M男の足を解いた雪菜様。まず立たせた状態で両手を天井から吊るしさらに片脚ずつ天井から膝を吊り上げていきM男を完全に吊り下げてしまいます。
「恥ずかしい格好だね」
確かに恥ずかしい格好です。M男の股間にはちんこから吊り下げられたベルがちーん、ちーんと音を立てています。
「今日は楽しい一日だね。ぐらぐら動いてずいぶん情けない姿だこと」
M男を嘲笑しながら雪菜女王様は手早く縄を回していきます。吊り下げられたまま両足を大きく開くように縄をまわされてすっごく恥ずかしいポーズをとらされるM男が羨ましく思えます。雪菜様の縄使いは手早くて的確にM男を辱めてくれてとても素晴らしいです。
「恥ずかしい格好だねー。自分でこれ鳴らせる?」
縛り終えた雪菜様はM男をゆっくりと回転させながら股間に吊り下げたベルを蹴って音を立ててやります。
「こんな格好させられてー。それでもまだ白状しないの?一号。ん?お前はスパイ団の一味なんでしょ」
「あーん、あーん、違いますー」
「強情な子だねー」
雪菜様は吊り下げたM男の体を押してぐるぐると回転させます。M男の恥ずかしい格好が全てカメラの前にさらされます。背中の手につながれた一本のロープが尻を割り開くように通され、毛をつるつるに剃り落とされた股間からベルをぶら下げられた姿が全て雪菜様に観られてしまうのです。そんな恥ずかしい格好で回転するM男を雪菜様は乗馬鞭で叩いたり、股間のベルをちりりんと鳴らしたりしてやるんです。
さらに細いチェーンのついた洗濯バサミを取り出した雪菜様。M男の両乳首を洗濯バサミで挟むとチェーンを天井の縄に繋いで上に引っ張りあげます。痛みにM男はうめき声を上げますが雪菜様はさらにその洗濯バサミを乗馬鞭でぺしぺしと叩くんです。
「痛いでしょ。白状しなさい。早く白状しないと乳首千切れるよ。あはは、囚人に乳首はいらないか」
ぱしっと強く叩いて洗濯バサミを跳ね飛ばします。さらに水の入ったビンを取り出す雪菜様。
「これなんだか判る?水が入ってるの。囚人にはここもいらないでしょ?」
と股間のベルを解くとちんこにそのビンをぶら下げるんです。
「あはは、恥ずかしくないの?お前の大事なところに錘を吊り下げられて。恥ずかしくないの?」
「恥ずかしいですー」
「だったら白状しないか。お前が白状しない限りずーっとこのまま続くんだよ。しばらくこのまま考えてなさい」
股間に錘をぶら下げて天井から吊り下げられたままのM男をおいて雪菜様は一旦拷問部屋から出ていきます。

「ねー一号。これから午後の拷問を始める」
戻ってきた雪菜様はM男を吊りから開放して四つんばいにさせるとバラ鞭で背中を叩き始めます。
「お前はスパイ団の一味なんでしょ。白状しな。そしたら楽になるよ」
鞭を振り下ろす雪菜様の赤いボンテージを纏ったお姿はとても悩ましいです。M男は背中や尻を強く打たれて
「あーん、あぁーん」
と喜び悶えています。短めの一本鞭を取り出した雪菜様はすごいスピードで何度も何度もM男の尻を叩いてやります。こんなに連続で打たれたらM男的には痛みと快感の中で何がなんだかわからなくなっていることでしょう。
美人拷問官 雪菜 残虐の緊縛・鞭拷問M男の背中に跨って座った雪菜様。
「お前はスパイ団の一味なんでしょ!」
平手で激しくM男の尻を叩き、さらに鞭の柄の部分を使ってごんごんと音を立てながら尻を叩きます。
「あー、あーー、あーー、あーー」
さすがに鞭の柄でごんごん叩かれるのはM男も辛いようで喘ぎ声から甘さが消えています。でも雪菜様は叩き続けます。
「ほら吐きな。お前のお尻めちゃくちゃになっちゃうよー。それでもいいの?」
両手で強く揉んだり、爪の先で引っ掻いたりしてM男をいたぶります。M男は雪菜様の手で直に責められると
「あぁーん、あぁーん」
と甘え声で悶えますが、鞭の柄でごんごんと叩かれると
「あーー、あーー」
と辛そうな声を上げます。雪菜様はM男の声を聞き分けながら交互に快感を与える責めと苦しみを与える責めを使い分けてくれます。
美人拷問官 雪菜 残虐の緊縛・鞭拷問「今度は本格的な鞭打ちをするよ。命が欲しかったらさっさと白状することね。囚人一号」
M男を立たせ天井から両手を吊り、さらに片脚だけ持ち上げさせてこれも膝を天井から吊ってやります。
そして雪菜様は本格的な鞭打ちを開始します。まずは短めの一本鞭でM男の背中を打ちます。
「あぁーーん、あぁーーん」
これぐらいはM男も甘い声で喜び喘いでいます。そんなことは雪菜様もお見通しでM男に快感を与えてやるかのように笑いながら鞭を振るいます。
「ほらーもっといい悲鳴を聞かせてごらん。ん?」
「あぁーーん、あぁーーん」
「痛いのー?お前はスパイの一味なんでしょ。さっさと白状したほうがお前のためだよー」
雪菜様は激しく鞭を振るい続けます。どんなに鞭打っても白状しないM男に雪菜様は凶暴な鞭を取り出します。3m以上ある太くて重い一本鞭です。
「お前も強情ねー。たっぷりと味わうがいいわ」
全身を使ってその鞭を横に振りMおの背中を打ちます。鞭はM男の体を巻きつくようにして前の方まで痛みを与えます。
「あぁーーーん、あぁーーーーーー」
さっきまで甘えたような喘ぎ声だったのがだんだんと辛そうな声になってきます。長い鞭の利点を活かすべく雪菜様はM男の足を解いて両手だけ吊った状態で立たせます。そして雪菜様が鞭を振るうとM男の上半身に巻きつくんです。これはたまりません。
「あーーーー、あーーーーー」
M男は悲鳴をあげます。M男の悲鳴を聞いて雪菜様はとても楽しそうです。短い鞭に持ち替えてさらに激しくM男を打ち続けます。M男の背中は真っ赤に腫上がります。雪菜様はM男の首に鞭を巻きつけて後ろからひっぱりながら尻を思いっきり蹴り上げたりもします。それでもM男はまだ白状しません。
「明日も続くんだよ。このままお休み」
両手を吊られたままのM男を残して雪菜様は出て行ってしまいます。

翌日もM男に対する雪菜女王様の拷問が続きます。
美人拷問官 雪菜 残虐の緊縛・鞭拷問逆海老縛りでM男を吊り下ろし背中に乗ってブランコのように乗り回す雪菜様。さらに乗ったままで蝋燭に火をつけてM男の背中や尻に蝋を垂らしてやります。吊ったままバラ鞭で打って蝋を落としてやります。
吊り状態で鞭打たれるとM男の体がゆっくりと回転するのであらゆる部分を雪菜様は鞭打ちできます。さらに雪菜様は下からM男の股間を蹴り上げて悲鳴を上げさせたりもしてくれます。
美人拷問官 雪菜 残虐の緊縛・鞭拷問次はM男を逆さ吊りにしてしまいます。雪菜様の縄捌きは素晴らしいです。逆さ吊りの状態で雪菜様は乗馬鞭でM男の全身を叩いてやります。逆さ吊りのまま一時間放置してから今度は一本鞭で激しく責め立てます。M男はただ悲鳴を上げ続けるだけです。
「ほら白状しなさい。お前はスパイ団の一味なんでしょ。知ってることを全て話したら許してあげるわよ」
「あぁーー、あぁーーー、白状しますーーー」
「ん?全てを白状するのか?」
ついにM男は根をあげてしまいます。雪菜様は少し不機嫌な表情でなおもM男を鞭打ち続けます。
「それでは後でゆっくりと尋問する」
そのまま雪菜様は部屋を出ていってしまいます。

「一号。全てを白状したね。命は助けてあげるけどお前は今後私の奴隷としていきるんだよ。忠誠を誓える?」
「はい。わかりました」
完全に屈服したM男に雪菜様は満足げに微笑みます。このあと雪菜様は奴隷となったM男を調教していくのです。
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雪菜様は何日もかけてM男を調教していきます。ペニバンでアナルを犯してやり、最後には直に聖水を飲ませて
「お前は私の排泄物だけで生きていく人間便器になったんだよ」
と宣告してくれるんです。なんとも羨ましいM男です。

美人拷問官 雪菜 残虐の緊縛・鞭拷問