女教師校内強制ペニバン責め 村上里沙様 小林初花様 鈴木杏里様 中川茅乃様女教師校内強制ペニバン責め 村上里沙様 小林初花様 鈴木杏里様 中川茅乃様女教師校内強制ペニバン責め 村上里沙様 小林初花様 鈴木杏里様 中川茅乃様
女教師校内強制ペニバン責め 村上里沙様 小林初花様 鈴木杏里様 中川茅乃様女教師校内強制ペニバン責め 村上里沙様 小林初花様 鈴木杏里様 中川茅乃様

ドS痴女教師様達がひたすらM男のアナルを責めてくれます。小林初花様と鈴木杏里様はペニバンでアナルを犯す前にまずはイラマチオ。たっぷりとM男に舐めさせたペニバンをアナルに突き立てて一気に奥まで犯すと激しく腰を振って責め立て、M男に自分の手でちんこを扱かせて射精させます。さらにペニバンをお掃除フェラさせるとことまでしっかりと責めてくれます。村上理沙様はセクハラ校長のアナルを責めてくれます。不良女教師っぽい演技がとてもいいです。どの痴女教師様もM男のアナルを責めるのが大好きのようでこんな学校に行きたいなーと憧れてしまいました。
女教師校内強制ペニバン責め 村上里沙様 小林初花様 鈴木杏里様 中川茅乃様


授業を終えて教室から廊下に出てきた小林初花様を一人に男子生徒が呼び止めます。
「先生、相談があるんですけど・・・」
「なーに?じゃぁ、放課後に教室で待ってて」
初花様は優しく微笑んでそう答えます。服の上からでも初花様の柔らかな体のラインが良くわかります。

放課後の教室で男子生徒が一人で待っていると初花様が入ってきます。
「ごめんね。遅くなって」
「いえ。先生が着てくれただけでうれしいです。ぼ、僕、先生のことが好きなんです」
いきなり相談の核心に入っていきます。
「え!?岡本君の気持ちはうれしいんだけどー・・・」
「僕がまだ子供だからですか?」
女教師校内強制ペニバン責め 村上里沙様 小林初花様 鈴木杏里様 中川茅乃様「そういうことじゃないの。ただ・・・、私の秘密を知ったら嫌いになっちゃうと思うから・・・」
「秘密を知ったぐらいで先生のこと嫌いになったりしませんよ!」
「ほんとに?じゃぁー私の秘密教えてあげる」
初花様は一歩生徒に近寄るとその手を取って自分の股間に導きます。男子生徒の指が触れた初花様の部分には何か硬いものが中から盛り上がっています。
「これって・・・もしかして・・・」
「驚いた?」
「・・・」
初花様の股間から手を離した男子生徒は急に走り出して教室から逃げようとします。
「し、失礼します!」
「ちょっと、岡本君。私の秘密知ったんだから、もう逃がさないわよ」
初花様は男子生徒の手を引っ張って引き戻します。初花様の方が男子生徒より体が大きく簡単に引き戻されてしまいます。
「岡本君。いまさら逃げられるわけないでしょ。私のおちんちん、もうこんなになってるっていうのに」
初花様は片手で男子生徒の手をおさえながら反対の手で自分の股間をスカートの上から撫でています。既に目付きがエロっぽくなってきています。
逃げるのをあきらめた男子生徒の手を離した初花様は両手でスカートの裾をまくりあげていきます。素晴らしいボディに張り付いたスカートを引き上げるために初花様は腰をくねらせます。するとスカートの中からペニバンが露出され男子生徒の方に向かってピンと跳ね上がります。
「ほら岡本君、もっと見て」
初花様は男子生徒の頭に両手を乗せて下に押させつけ跪かせると顔に向かって腰を突き出します。男子生徒は顔を背けようとしますが初花様に無理やり顔を向けさせられます。
「やめてください」
「もう、私がこんなになってるんだからー。ちゃんと触って」
男子生徒の両手にペニバンを握らせてその上から初花様の手で包み込んで押さえます。
「ほら、ちゃんと触って。だめー岡本君。私がこんなになってるんだから触ってよー。お願いちゃんと触って。嫌いにならないって言ったでしょ」
嫌がる男子生徒の手を押さえて初花様は無理にペニバンを握らせたりしこらせたりさせます。
「見て。岡本君に触ってもらってるから先生こんなになっちゃったー。我慢汁が溢れてるでしょ」
「臭いです。先生」
「そんなこと言わないで。もっと顔も見せて。その嫌がってる顔見てるとぞくぞくしちゃうー。あーもう先生我慢できなくなっちゃったー」
女教師校内強制ペニバン責め 村上里沙様 小林初花様 鈴木杏里様 中川茅乃様初花様は男子生徒の顔を両手で抱えると腰を前に突き出して口にペニバンを咥えさせます。
「うぐぐ・・・」
急に喉奥を突かれて男子生徒はペニバンを吐き出してしまいます。
「もっと咥えて」
でも初花様は直ぐにまた咥えさせて前後に揺すります。いわゆるイラマチオです。
「奥まで。もっと、あぁん。もっと」
「うぐぐ、うぐぐぐ」
男子生徒は苦しそうにうめきますが初花様は構わずに激しいイラマチオを続けます。
「あぁぁーーん、すごいいいわーん岡本君。もっと奥まで・・・。もっとやって岡本くーん。もっとしゃぶってー。あふん、あふん、気持ちいいわー岡本くーん」
さっきまであんなに嫌がっていた男子生徒ですが実はM男だったようです。初花様の気持ち良さそうな声を聞いているうちに興奮してきたのか積極的にフェラチオ奉仕をするようになっています。
時折喉奥に当たって苦しそうに吐き出しますがすぐにまたペニバンを咥えて激しく前後に頭を振ってしゃぶります。初花様もM男の頭を両手で抱えて前後の動きを助けてやりながら悶えてくれます。私も一度だけSMクラブで女王様にペニバンイラマチオをされたことがありますが「おらおらしゃぶれ」的な感じだったのでただ苦しかったという思い出しかありません。この初花様の様に「気持ちいいわ〜」と言ってもらえたらM男も興奮してイラマチオで喉を突かれるのも嬉しい気持ちになってしまうでしょうね。
「凄い気持ちいいわー岡本君。あぁーん、すごい気持ちいぃー」
相当長いことイラマチオが続きます。
「先生、誰にも言いませんからもう許してください」
実はM男の癖にまだこんなことを言ってる男子生徒です。
「もう私は我慢できないって言ってるでしょ。人の話はちゃんと聞かなきゃだめでしょ。」
「どうしたら許してくれるんですか?」
「先生の言うことちゃんときいたら許してあげる」
M男を立ち上がらせると初花様はM男のズボンを脱がせていきます。M男は抵抗しますが初花様にはかなわずズボンを下ろされてしまいます。
「ちゃんと脱ぎなさい」
初花様に命令されて教室だというのにM男はすっぽんぽんの全裸になってしまいます。
「ほら岡本君、後ろ向いて。そこに手ついて」
初花様はM男を後ろ向きにさせ、上半身を机の上につけさせます。そして突き出されえM男の尻を両手で抱えて近づきます。そしていきなりアナルにペニバンを突き立ててずぶりと一気に挿入してやります。
女教師校内強制ペニバン責め 村上里沙様 小林初花様 鈴木杏里様 中川茅乃様「あぁん、岡本君気持ちいぃ〜。先生のどう?岡本君も気持ちいいでしょー」
初花様は両手でM男の腰を抱えて腰を大きく前後に揺すってアナルを犯してやります。初花様の腰使いは凄いんです。
「あふぅ〜ん、凄い興奮しちゃう〜、はぁ〜ん、はぁ〜ん」
初花様は大きく腰を振ってずんずんとM男のアナルを犯し続けます。
「せんせーやめてくださーい」
M男がそう叫んでも
「何いってるのー。やめる訳ないでしょ今更。あぁーん、はぁーん」
「お願いしますー」
「いやよー。岡本君の中凄い気持ちいいんだも〜ん。岡本君も気持ちいいでしょー。あぁー、岡本君の凄い締め付けー」
激しく犯し続けながら初花様は上着を脱いでしまいます。
「はぁん、うふぅん、ほんと気持ちいぃ〜岡本君のまんこ」
「はぁーー激しいぃ〜」
「岡本君だって激しいの好きでしょ〜」
Gカップぐらいはありそうな大きな胸をたっぷんたっぷんと揺らしながら初花様はM男を犯してやります。
M男を床に仰向けに寝かせると初花様はM男の両脚を抱えてアナルにペニバンを突き立てます。
「今からもっと気持ちよくしてあげるからね〜」
にゅるりとペニバンがM男のアナルに挿入されていきます。
「あぁーーん」
思わずM男は感激の声をあげてしまいます。初花様はM男の両脚を抱えたままで前後に腰を揺すってやります。
「はぁーん、気持ちよくなってきました」
ようやくM男は素直になってきます。
「私も凄く気持ちいいわよ岡本君。岡本君も気持ちいいわよね。岡本君の中凄い締め付けてるわよー」
「はぁーーーーん、気持ちいぃーーーー」
「先生も気持ちいいわよ」
「先生もう我慢できません」
「じゃぁ、もっともっと気持ちいいのしようかー」
今度は初花様が床に仰向けに寝ます。M男は初花様の腰に跨ります。
「岡本君入れて」
初花様に下から命令されたM男はペニバンの根元を押さえてアナルに先っぽをくわえ込みます。そしてゆっくりと腰を落としていきます。
「あぁーーーん」
ペニバンを奥まで咥えこんでM男は喘ぎます。そしてM男は少し腰を浮かせて上下に動き始めます。
「あぁんすご〜い。もっと動いて〜ん」
初花様に命令されてM男は腰の動きを早くしていきます。後ろからがんがん犯してもらうのもいいけど逆騎乗位で自分から腰を振っている姿を下から見られるのもオナニーしてるのを見られてるみたいで凄く興奮するんです。懸命に腰を振るM男の腰を初花様は両手で抱えて動くのを助けてやります。
「あぁーん気持ちいぃーせんせー、先生、もう我慢できないです。いっちゃいそうですー」
「岡本君ったらお尻の穴でいっちゃうなんてすっごい変態。でもまだダメ。まだこれじゃぁいかせないわよ」
やはり初花様はアナルオナニーでいかせるのではなく自分で犯して昇天させたいようです。再度M男を床に寝かせて正常位で犯し始めます。
「岡本君。いつでもいっていいのよ」
初花様は激しく腰を振りながらそういってくれます。
「いっちゃいそうですー」
女教師校内強制ペニバン責め 村上里沙様 小林初花様 鈴木杏里様 中川茅乃様「そんなにいきたいなら自分で扱いていきなさい」
M男は初花様にアナルを犯されながら自分の手でちんぽを扱き始めます。初花様は腰を振りながら目の前で扱かれるちんぽをじっくりと見てやります。
「はぁーせんせー、気持ちいいですー、凄い気持ちいいですー、あぁーせんせーいきそうですー」
「いっていいのよ岡本君」
「いきますよ。いくっいくっいくっ!」
M男は体を痙攣させながらついに射精してしまいます。
「どう?岡本君気持ちよかった?」
ようやく腰の動きを止めた初花様はペニバンを入れたままでM男に聞きます。
「はい、凄く気持ちよかったです」
初花様は満足げに笑うとゆっくりとペニバンを抜いてやります。
「どう?岡本君アナルも気持ちよかったでしょ。」
「はい・・・」
「じゃぁもうこれで逃げようなんて思わないわよね。」
これで初花様は男子生徒をM男奴隷としてしまったのでした。

朝の職員会議で新任女教師の鈴木杏里様が紹介されます。
「みなさんこれからよろしくお願いします」
深々と頭を下げる杏里様。大きな胸の谷間に埋もれて窒息させられたくなっちゃいます。杏里様も服の上からでもわかる素晴らしい体でエロいフェロモンむんむんです。
職員会議が終わって廊下に出た杏里様を
「先輩ちょっとまってくださーい」
と初花様が追いかけてきます。
女教師校内強制ペニバン責め 村上里沙様 小林初花様 鈴木杏里様 中川茅乃様「初花ちゃんじゃないの。久しぶりね」
「先輩が大学を卒業してからだから一年ぶりですね」
「ところでどう?今日の放課後教室で」
「うふっ、そうですね」
どうやら杏里様と初花様はただならぬ関係のようです。
放課後の誰もいない教室で二人っきりになった杏里様と初花様は早速レズプレイを始めます。お互いに相手の股間を撫で撫でしながら腰をくねらせて悶えます。お二人ともスカートをまくりあげると股間にはペニバンが装着されています。そのペニバン同士を絡めあうようにしながら四本の手でこねこねしこしこして悶えます。
「あぁーん気持ちいぃですーせんぱーい。先輩凄いかた〜い」
「あふぅん、あぁん、扱いて〜初花ちゃん。うぅん、あふぅん」
「あぁん、あたしもう我慢できないです〜。先輩のしゃぶっていいですか?」
「しゃぶって〜。初花ちゃーん」
杏里様の前に初花様は跪きます。そして杏里様のペニバンを口に咥えておいしそうにしゃぶり始めます。
「あぁーんすごいやらしーー。久しぶりー」
久しぶりに偽ちんぽをしゃぶってもらったようで杏里様は感激の声を上げて腰を前後に揺すります。
「あぁー先輩の美味しい〜」
初花様もペニバンをしゃぶれてとっても嬉しそうです。
女教師校内強制ペニバン責め 村上里沙様 小林初花様 鈴木杏里様 中川茅乃様「初花ちゃん。私にもしゃぶらせて」
「はい。しゃぶって下さい先輩」
初花様が立ち上がり杏里様が跪きます。
「あぁ〜久しぶり〜。すごいぎんぎん」
杏里様はしゃぶる前に初花様のペニバンに鼻をつけてくんくんと匂いを嗅ぎます。そういえば最近このペニバンで告白してきた男子生徒のアナルを犯してM男奴隷に調教したばかりでした。
「あぁいい匂い。」
先っぽから根元まで匂いを嗅いでから杏里様は大きな口をあけて亀頭にしゃぶりつきます。
「あぁーん、せんぱ〜い」
初花様は気持ちよさそうに腰をくねらせます。杏里様はペニバンを頬張り前後に頭を振って唇と舌で扱きたてます。
杏里様が夢中でしゃぶり続けていると間の悪いことに一人の男子生徒が教室に入ってきます。
「な、なにやってるんですか!?」
「先輩、見られちゃいましたねー」
「そうねー。うふっ。困ったわね〜」
慌てる風でもなくしかたなさそうにお二人はペニバンレズプレイを中断します。
男子生徒にペニバンを見せ付けるように並び立つお二人。
「ちょっと君。こっちにいらっしゃい」
怯える男子生徒を杏里様と初花様は教室の中に引きずり込みます。
女教師校内強制ペニバン責め 村上里沙様 小林初花様 鈴木杏里様 中川茅乃様「ちょっとここに座りなさい。これ、なんだか知ってる?」
男子生徒を椅子に座らせると杏里様が聞きます。
「え!?おちんちん?」
「そうよーおちんちん。良く知ってるじゃなーい」
杏里様と初花様は男子生徒にペニバンをよーく見せてやります。
「もっと近くで見て」
杏里様は男子生徒の頭を抱えて顔にペニバンを押し付けたりぴたぴたとそれで叩いたりしてやります。
「はぁ、はぁ、はぁ」
「そんな声だしちゃって。可愛いわ」
「私もやりた〜い」
杏里様は初花様に場所を譲ります。初花様も男子生徒の頭を抱えてペニバンで顔をぴたぴたと叩きます。杏里様は男子生徒の正面にたって手にペニバンを握らせてやります。
「先輩のばっかでずるーい。私のもしてー」
初花様は男子生徒の反対の手に自分のペニバンを握らせます。男子生徒は両手に一本ずつペニバンを握って扱き始めます。
「あっ、あぁーん、気持ちいぃー」
「はぁん、あふぅん」
お二人とも腰をくねらせて気持ち良さそうに喘ぎます。
「ねぇきみー、これしゃぶってみてよー」
「私のもしゃぶってー」
「二本ともしゃぶってー」
まずは杏里様からM男にペニバンをしゃぶらせます。
「あぁ、あぁ、あぁーー気持ちいぃーー。あぁー上手よー」
杏里様はM男の頭を押さえて腰を前後に揺すって喉奥を突いてやります。
「先輩気持ちよさそう。」
「初花ちゃんも舐めてもらう?」
「うん、舐めてほしいー」
今度は初花様がM男にイラマチオをします。
「初花ちゃんだけずるいわー。二本ともいっぺんにしゃぶってー」
横から杏里様も参入してM男の口に同時に二本のペニバンが出し入れされます。
「あぁー興奮してきちゃったー」
「私もです。せんぱーい」
お二人は上着を脱ぎ始めます。その間もM男はぴちゃぴちゃとペニバンの亀頭部分を舐めています。上着を脱いだお二人は再度M男の口にペニバンを入れたり出したりぺろぺろと舐めさせたりして楽しみます。
「もう舐めるだけじゃものたりなーい。後ろから私が先に入れていいですか?」
初花様が杏里様に聞きます。
「だめよー。あたしからに決まってるじゃなーい」
杏里様は先輩権限を発動します。ちょっとだけ抵抗するM男をお二人で全裸に剥きあげていきます。そして壁に手をつかせて尻を突き出させるとまずは杏里様が後ろからペニバンでアナルを犯してやります。
「あぁ、凄い。奥まではいっちゃったー。凄い締まって気持ちいぃー。ねぇどうしてこんなに気持ちいいのー君。普段からこういうことやってるの?」
「やってないですー」
「だって痛がらないじゃない。ほら、ほら」
根元までペニバンを挿入するとのの字を書くようにいやらしく腰をくねらせて奥の方まで犯す杏里様。
女教師校内強制ペニバン責め 村上里沙様 小林初花様 鈴木杏里様 中川茅乃様「ねぇ先輩。すごいびんびんですよー」
M男の横にしゃがんだ初花様はちんこを手で扱いてやります。
「感じてるのー?」
「女に犯されて感じてるんだー」
「ひぃひぃ、はぁう、はぁ、はぁぁぁん」
ぴしり。ぴしり。杏里様はアナルを犯しながら手でM男の尻を叩いてやります。
「先輩。気持ちいいですか?」
「気持ちいぃー。凄い締りがいいわー」
杏里様は腰を前後に振りはじめます。M男の尻にずんずんと腰を打ち付けるようにして犯すんです。
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ」
M男はアナルを犯されてすっごく興奮しながらよろこんでいます。
「あぁっ、あぁっ、あぁっ」
杏里様も激しく腰を振りながら気持ち良さそうに喘ぎます。
「凄いびんびーん」
M男の下に潜り込んだ初花様はちんぽを扱きながら我慢汁が溢れるのをうっとりと見て興奮しています。
「せんぱーい。私も入れたいですー」
夢中で腰を振っていた杏里様ですが初花様に声をかけられて腰を止めます。
「うぅーんしょうがないわねー。じゃぁ代わってあげる」
嫌そうに杏里様はM男のアナルからペニバンを抜きます。

「うふ。入れちゃうわよー」
M男を床に寝かせて両脚を上げさせ今度は初花様がアナルにペニバンを入れてやります。そして初花様は激しく前後に腰を降り始めます。
杏里様はM男の顔に逆向きに跨りペニバンをM男の口に咥えさせながらM男の両脚を押さえてやります。さっきまで自分のアナルを犯していたペニバンをM男は嬉しそうにしゃぶっています。
「すっごーい奥まではいるー」
初花様はM男のアナルを犯し続けます。
「あぁーー気持ちいぃーーー。君上手よー」
杏里様もM男の上の口を犯し気持ちよさそうに喘ぎます。
「あぁん、あぁん、気持ちぃぃーーもういっちゃいそー。あぁ、あぁーーいくーー」
なんと初花様はM男のアナルを犯しながらいってしまいます。
「初花ちゃんばっかりずるいなー。私もいっちゃいたいわー」
とつぶやく杏里様。当然ながら杏里様は再度M男のアナルに挑みかかります。
「私もいかせてー。君のぎゅっと締まったアナルで」
正常位でM男のアナルにペニバンを挿入した杏里様はM男に覆いかぶさるようにして腰を振ります。
「ねぇ、あたしのお掃除してくれるー?」
M男の頭のほうにまわった初花様はM男の口にペニバンを咥えさせます。
「ちゃんと綺麗にして」
根元までM男にしゃぶらせて出し入れします。
女教師校内強制ペニバン責め 村上里沙様 小林初花様 鈴木杏里様 中川茅乃様「うぅ、あぁっ。奥まで入ってる」
杏里様はM男の両脚を抱えて腰を前後に振っています。じゅっぽじゅっぽといやらしい音をたてながらM男のアナルを犯してやります。
二本のペニバンで上下両方の口を犯されながらM男はよがっています。
「凄いびんびんじゃなーい。そんなにいきたいなら自分の手で扱きなさい」
お掃除フェラに満足した初花様は杏里様の背後に立って観察しています。
「そうよー見ててあげる」
杏里様もアナルを激しく犯しながらM男にオナニーを許可してやります。M男は自分の手でちんぽを扱き始めます。これだけペニバンでアナルを犯されるのに慣れているM男ですがまだアナルだけで射精できるほどには開発されていないようです。
杏里様は凄い勢いで腰を振ってやります。M男はアナルを犯されながら自分でちんぽを扱いて喘ぎます。
「先生二人に犯されてうれしいんでしょ」
「いつでもいっていいのよ」
「あぁんあぁん見せてー」
「ちゃんと出るところ見ててあげるから」
でもなかなかM男は射精しません。
「もう変態なんだから。いいことしてあげて」
杏里様が初花様に声をかけると初花様はM男のちんぽに唾を垂らしてやります。
「もっとかけてあげる」
杏里様も腰を振りながらちんぽに唾を垂らしてやります。
「はぁはぁはぁーーー」
ついにM男は射精してしまいます。
「わーすごーい。自分の顔まで飛んでるじゃなーい」
「ずるいわよ。私もいかせてー」
杏里様は更に凄いスピードで前後に腰を振りはじめます。アナルの一番奥にペニバンを打ち付けて最高速で腰を振ります。
「あぁ、あぁーー、あぁーーー、締まるー。いくーーーーー」
ついに杏里様もいってしまいます。
「あぁーーん、気持ちよかったー」
杏里様はうっとりと溜息をつきながらアナルからペニバンを抜きます。
「ね、お掃除して」
M男を起き上がらせると杏里様は口にペニバンを咥えさせます。M男は犯してくれた杏里様のペニバンをうやうやしく口で舐めて綺麗にします。
「君。今日のことは忘れちゃいなさい」
「そ。誰かに言ったら今度はもっと酷いことするから」
誰かに言えばまた責めてもらえるってことですかね?

女教師校内強制ペニバン責め 村上里沙様 小林初花様 鈴木杏里様 中川茅乃様女教師校内強制ペニバン責め 村上里沙様 小林初花様 鈴木杏里様 中川茅乃様女教師校内強制ペニバン責め 村上里沙様 小林初花様 鈴木杏里様 中川茅乃様女教師校内強制ペニバン責め 村上里沙様 小林初花様 鈴木杏里様 中川茅乃様
セクハラ校長に村上里紗様が逆襲します。校長は村上里紗様を脅して悪戯するつもりで用意していたロープやアナル用の責め具で逆に犯されてしまいます。里紗様は校長の両手を後ろ手に縛り、指でアナルをぐりぐりとかきまわしてやります。指を激しく出し入れされると校長はだんだんと感じてきてしまいます。口での抵抗とは裏腹にアナルは里紗様の指を締め付けてよろこんでいます。アナル用のディルドを入れられるとさらに声を上げて悶えてしまいます。理沙様はM男校長を蔑む台詞を言いながらひたすらアナル責めを続けます。最後はディルドを激しくアナルに出し入れしながらM男校長に自分の手でちんぽを扱かせて射精させます。恥ずかしいM男校長の姿を携帯で写してから理沙様は校長室を後にします。

女教師校内強制ペニバン責め 村上里沙様 小林初花様 鈴木杏里様 中川茅乃様女教師校内強制ペニバン責め 村上里沙様 小林初花様 鈴木杏里様 中川茅乃様女教師校内強制ペニバン責め 村上里沙様 小林初花様 鈴木杏里様 中川茅乃様女教師校内強制ペニバン責め 村上里沙様 小林初花様 鈴木杏里様 中川茅乃様女教師校内強制ペニバン責め 村上里沙様 小林初花様 鈴木杏里様 中川茅乃様女教師校内強制ペニバン責め 村上里沙様 小林初花様 鈴木杏里様 中川茅乃様女教師校内強制ペニバン責め 村上里沙様 小林初花様 鈴木杏里様 中川茅乃様

女教師校内強制ペニバン責め 村上里沙様 小林初花様 鈴木杏里様 中川茅乃様