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月島愛様を初め6人の痴女様がM男をエロエロに貪るM男動画です。どの痴女様もご自分が気持ちよくなる為にM男を使ってくれます。特に、最初のシーンに出てくる月島愛様はM男彼氏の浮気をネタに支配権を握ってくれるのでM男にとっては最高の彼女だと思います。M男のアナルにローターを入れてスイッチの強弱でピストン奉仕をコントロールするところなんかたまりません。
クリスタル映像ってM男物をかなり沢山出してくれていますが、どれも複数のシーンから構成されています。個々のシーンは15分程度と短めですが興奮できるカットばかりに編集してくれているのでいろいろなシチュエーションやプレイを楽しめてお得です。女優さんも美しくて積極的にM男を責めてくれる方ばかりなので、今後も楽しみなメーカーさんですね。
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<その1:浮気症のM男彼氏をお仕置きする月島愛様>
「最近浮気してるでしょ」
携帯メールに夢中の彼氏に笑いながら月島愛様が問いかけます。
「浮気してないよ」
と彼氏は惚けますが愛様に携帯を見られハート付メールを問い詰められます。もうだめだとあきらめた彼氏は愛様への甘え作戦に出ます。床に膝をつき愛様に抱きついて服の上からおっぱいに顔を押し付けて甘えるんです。愛様が覆いかぶさるようにキスしてくれるとM男は上半身裸になってずぼんをおろしちんこを出し
「我慢できないー」
と愛様に甘え声で迫りますが
「何ちんこ出してんの?我慢できないって言う割にはたちが悪いんじゃないの?浮気してるからじゃないの?いつ使ったの?今日?」
と乳首をつねってからちんこを握ってひり大外狩りでM男をベッドに投げ飛ばすんです。
「うあぁぁぁーー」
「いつ使ったの?今日?」
M男を引きずり起こした愛様はなおも問い詰めますがM男は首を振って必死に許しを請います。でも愛様は許しません。M男を全裸にひん剥くと四つんばいにさせて後ろから平手で尻を叩くんです。
「あぁーーー」
「うふふ。いい音。もっと?」
愛様は楽しそうにわらいながら何度もM男の尻を叩きます。
「うぅーー、あぁーーー。ごめんね。謝るから許して。何でもするから」
「何でもするのー?じゃぁ何しよっかなー」
にやにやと笑いながら愛様はM男の尻の割れ目に唾液を垂らしていきます。そしてM男のアナルに指を挿入するんです。
「あっ、あぁーーー。そこだけは・・・うぅーーーー」
「なーに?何でもするんでしょー」
M男が泣き声をあげても愛様はかまわずにアナルに指を挿入してぐりぐりと掻き回すんです。一応、痛くないように大量の唾液を何度も垂らしてぬるぬるにしながら指を入れてやります。
「あぁーー、あぁーー、あいちゃーん。怖いー」
「怖い?大丈夫よー。ちょっとづつ。」
「はぁーー、はぁーーん。あっだめっ。だめー」
でも愛様は手首をまわしながらちょっとづつ指を奥へ奥へと進ませていきます。泣き言をいいながらもM男は逃げずに受け入れていきます。かなり奥まで入れたところで愛様は指を出し入れし始めます。
「あー。すごい締まってるよー」
お姉さんが犯してあげる 46 月島愛様、鷹宮りょう様、他「ねぇヒデ君。体起こしてごらん。ちんちんおっきくなってるよ」
右手でアナルを責めながら左手でちんこを握りゆっくりと扱いてやります。M男が体を起こしても愛様は指を抜いてやりません。
「抜かないの?それ」
「えー抜かないよー。なんで?」
「すっごい変な感じ・・・」
「どんな感じ?」
「うぅーーー」
「どうしたのー?」
「恥ずかしい・・・」
M男の恥ずかしそうな顔を見た愛様は楽しそうにさらにアナルの指を出し入れして責め立てます。
「あぁー。意地悪そうな目」
「意地悪じゃないよ」
「はぁーん、ちゅーしてー」
アナルを責められながら興奮したM男の求めに応じて愛様はキスをしてやります。アナルから指を抜いておっぱいを露出させた愛様はM男に乳首を吸わせてやります。でもすぐにM男を押し倒すと
「ねー、これ何かわかる?」
とローターを取り出してきます。
「え!?それ入れるの?」
「そー。入れる。足広げて。あれ?なんでも言うこときくんでしょ?」
愛様は躊躇するM男の両脚を持ち上げてちんぐり返しの姿勢を取らせます。そして天井を向いたM男のアナルに振動するローターを押し当てるんです。
「うぅっ。あぁっ」
「どうしたの?まだなんにもしてないよー」
と言いながらも愛様はローターをアナルに押し込んでいきます。
「うぅーーーーーあぁーーーーーーーーーーーー。入っちゃうよーー。あぁーーーー」
「気持ちいい?入れたいんだよねーー」
M男の泣き声を楽しむように焦らしながら愛様はローターを押したり引いたりしつつ徐々に深く押し込んでいきます。
「あぁーーー、はぁん、はぁん、あぁーーー」
「入れたいよねー。今入れてあげるからねー」
子供をあやすように言い聞かせながら愛様はローターを出し入れし続けます。アナルの中に飲み込んでしまうより入り口のところで出し入れされるほうがM男にとっては辛くて気持ちよくて屈辱的で感じてしまうんです。そんなM男の心理を手玉に取るように愛様はローターを出し入れしてくれます。
「あぁーーーーーーーー」
「ほら気持ちいい。ほら入っちゃったー」
ようやく愛様はアナルの中にすっぽりとローターを飲み込ませてくれます。そしてローターの線をつんつんとひっぱりながらちんこを握りしこしこと扱いてくれるんです。
「あぁーーーーー、はぁーーーーーん」
「どしたー?」
「はぁーん、出ちゃう・・・」
「出しちゃだめ。何でもいうこと聞くでしょ?」
M男の顔を上から見下ろして笑いながら愛様はちんこを扱き続けます。
「うぅ。はぁー。はぁはぁはぁーーーん。訳がわかんなくなってきてるー」
「ふふふ。何でもいうこと聞くっていったもんねー」
「あぁーーーーー、はぁーーん。だめ、だめ、やばい」
「気持ちいいねー」
「やばい、やばい、やばい」
「やばい?どうしたの?気持ちいい?だめよいったら。だめよー」
突然愛様はM男のアナルからローターを引き抜いてしまいます。
「じゃぁ、えっちさせてあげるから、これはいれたままね」
「あぅーーーー」
ちんこを握ったままで愛様は再度ローターをアナルに入れてしまいます。
「あぁー、あぅぅぅーー」
「えっちしたいでしょー?」
M男の腰を下ろしてやった愛様はパンティーを脱いでM男の顔に跨ります。そしてM男におまんこを舐めさせます。
「あん、あぁん、舐めて。うふん、あはぁん、あぁー」
M男の舌に気持ちよいところがあたるように腰を振って調整しながら愛様は悶えています。
「そー気持ちいぃーん。もっとー」
愛様はM男の口をぴったりとおまんこで塞ぐと前後に腰を振っておまんこを擦り付けてやります。M男は愛様の下で懸命に舌を使っておまんこに舐め奉仕をします。
たっぷりとおまんこを舐めさせた愛様はベッドに寝てM男をおきあがらせます。そして下から両手でちんぽを握ってやり
「入れたいの?」
と聞いて亀頭をおまんこに擦り付けてやります。M男は必死にうなずいてお許しが出るのを待ちます。
「入れたい・・・我慢できない・・・」
「どうしようかなー。いいわよ入れて」
愛様は手でちんぽを握っておまんこに導いてやり腰を送り出してM男のちんぽをにゅるっと食べていきます。そして奥までくわえ込むとM男のアナルに入れたままのローターのスイッチをONにします。
「あぁーーーーーーーーー」
M男の喘ぐ顔を見ながら愛様は腰を振っておまんこでちんぽを扱いてやります。
「ダメだこれ。ウンチ出ちゃう」
M男が泣き言を言うのでローターのスイッチは一旦OFFにしてやり、さらにおまんこでちんぽを扱いてやります。さらに騎乗位になってM男の上で激しく上下に腰を振ります。
「あぁぁぁぁぁいっちゃうーーーー」
「だめ。だめ。まだ私いてないもん。あぁーん気持ちいぃ。気持ちいぃ」
愛様は凄い勢いで上下に腰を振ります。ぱんぱんと音をたてて愛様のお尻がM男の腰の上で跳ね上がります。
「あぁーーーいくーーーー、あぁーーーいくっーーーー」
深く咥え込んでおまんこをこすり付けるように小刻みに腰を振りはじめると愛様はとても気持ちよさそうに喘ぎいってしまいます。一度いったぐらいでは愛様は満足しません。M男におっぱいを舐めさせながらなおもおまんこでちんこを扱きます。
「はぁ、はぁ、はぁん、だめ」
M男がいきそうになると愛様は腰を止めて寸止めします。
お姉さんが犯してあげる 46 月島愛様、鷹宮りょう様、他バックの体勢でも愛様の方が腰を振ってM男のちんぽをおまんこで扱きます。
「愛ちゃん。超気持ちいぃーー」
「あぁん、あぁん、あぁん」
愛様も気持ち良さそうに腰を振ります。
「あぁん、いきそう。もっとー」
M男が腰を振ってピストン奉仕を始めると愛様はすぐにいってしまいます。
「あぁ、もうだめだー」
愛様はおまんこからちんこを抜いてやるとM男に向き直ります。
「じゃ一杯だしてね」
と脚を開いて寝転びます。
「ふふふ」
「どうしたの?」
「だってそんな台詞どこで覚えたの?」
「うふふふ」
エロエロの愛様にM男が突っ込みをいれると愛様は笑って誤魔化します。M男は愛様の股の間に顔を埋めおまんこに舐め奉仕をします。
お姉さんが犯してあげる 46 月島愛様、鷹宮りょう様、他正常位でM男がピストン奉仕を始めると愛様は気持ちよさそうにかわいい喘ぎ声で悶えてくれます。
「あぁ、あん、あん、あん」
M男は前後に腰を振って愛様にピストン奉仕を続けます。
「もっと激しく突いて」
「あぁーーーーー」
愛様はM男のアナルに入れたままのローターのスイッチを再度ONにします。
「できないなら・・・」
「おぉおおおおおーーーー」
ローターを強にするんです。
「どうしたの?ほらちゃんと突いて。もっと」
「はぁーはぁーはぁーーーー」
「亜ぁーーんあぁーーんあぁーーーーん気持ちいぃーーーー」
M男はローターより強く愛様のおまんこを突いて奉仕します。そしてピークに達したところでちんぽを引き抜いて立ち上がり愛様の胸を跨いでちんぽを愛様の口に向けます。愛様が口を開いて待ち構えているところにM男は射精して全て注ぎ込んでしまいます。愛様は精液を口で受けると直ぐに亀頭を咥え込んで根元を手で握りながらしゃぶって搾りだしてやります。
「お尻子持ちよかった?」
「うん」
「またやろうねー」
愛様のようなかわいい彼女がいたら浮気なんてするはずもないけど、M男ならこんな風に痴女ってもらいたくてわざと浮気しちゃうかもしれませんね。

<その2:女社長の鷹宮りょう様がダメM男社員に痴女ってやります>
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仕事で失敗ばかりしているダメM男社員を呼び出した鷹宮りょう様は元気付けるために社長室で痴女ってやります。服を脱がせてやってからねっとりフェラで我慢汁を舐め吸ってやったり、唾液でぬるぬるのちんぽをくちゅくちゅと音を立てて激しく扱いてやったりします。
M男に見せ付けながらりょう様も服を脱いでいきM男のおねだりに応じておっぱいを舐めさせてやります。りょう様が股を大きく開きパンティーを横に寄せておまんこを見せてやるとM男は
「舌を入れて舐めたいです」
とお願いします。りょう様はM男を床に寝かせパンティーを脱いで顔に跨ってやります。ぴちゃぴちゃと音を立てながらM男が舐め奉仕をするとりょう様はとっても気持ち良さそうに腰をくねらせます。
M男をソファーに座らせると背中を向けて跨ったりょう様はじゅぷりと音をたててちんぽをおまんこで食べていきます。そして激しく上下に腰を振って扱いてやります。
「ねー私後ろから突かれるのが好きなの」
ソファーに手を突いてお尻を突き出したりょう様の後ろからM男がピストン奉仕をすると
「あぁ、気持ちいぃー。気持ちいぃのーもっとー、もっと奥に突いてー」
とりょう様はM男を褒めてやります。そしてM男の激しいピストン奉仕でりょう様はいってしまいます。ソファーに寝て脚を広げるりょう様に
「失礼します」
と断ってからM男はちんぽを挿入していきます。
「上手ねー。あぁ気持ちいぃー。勝手に出したらだめだからね」
とM男の乳首をつねってやったりしながらりょう様はピストン奉仕を楽しみます。奥までずんずんと突いて奉仕するM男ですがだんだんと限界が近づいてきます。
「あぁ、社長。出るー。出るっ出るーっ」
おまんこからちんぽを引き抜いたM男はりょう様に跨っておっぱいに大量の精液をぶちまけてしまいます。
「やっぱりこんなに溜まってたんだ。明日からはしっかり頑張れるわよね」
りょう様は指で精液をすくって遊びながらダメM男社員を元気付けてやるのでした。

<その3:普段は姉御肌の真中かおり様ですがエッチの時はデレデレ痴女なんです>
「寒いよー」
と情けないことを言ってるM男に暖かい飲み物を買ってやり
「寒くないよー。しっかりしなさいよー」
と叱りつつ部屋に連れ帰る真中かおり様。外でのかおり様はしっかりしたお姉さんという感じでなんです。でも部屋に入り二人っきりになると
「ねぇ手冷たいよー。寒いよー。暖かくしてよー」
かおり様は甘えモードになってしまうんです。M男に抱きついてきて甘えてたかと思うとM男の乳首を弄って遊び始めます。そしてM男のズボンを脱がせるとおちんこでも遊び始めるんです。全ての毛をそり落としたM男のつるつるちんぽは既にびんびんになっていてかおり様が指で弾いて遊ぶとびくんびくんと反応してしまいます。
お姉さんが犯してあげる 46 月島愛様、鷹宮りょう様、他「舐めていい?舐めちゃうよ」
かおり様は亀頭をぱくりと咥えて軽くしゃぶると顔を横にして根元のほうまで舌を這わせて舐めてやります。手を使わずに顔だけ動かしてちんぽ全体を舐め玉袋も吸ったり舐めたりしてやります。
大量の唾液でちんぽはぐしょぐしょになってしまいます。
「気持ちいい?どこが気持ちいいの?言わなきゃわかんない。亀頭?」
わざとM男に恥ずかしいことを言わせながら舐めてやります。ちんぽしゃぶりで暖かくなったかおり様はM男を全裸にさせます。そして部屋の壁に貼ってある大きな鏡の方にM男を向かせ後ろから抱き付いて乳首を舐めてやりながらちんぽを手で扱いてやります。
「ほら見てる?やだ丸見え。ぴくぴくしてるよー」
恥ずかしがるM男の反応を楽しみながらかおり様は乳首とちんぽを責め続けます。
M男に手伝わせてパンティー一枚だけになるかおり様。全裸のM男と向かいあうと乳首を舐めてやりながらゆっくりとちんぽを扱いてやります。M男にもかおり様のパンティーに手を入れさせ、おまんこを弄らせます。
「あぁん、うふぅん、ねーもうおちんちん入れて欲しいー」
可愛い甘え声でかおり様は悶えます。
「まだ早いよ。だってまだかおりのあそこ舐めてないもん」
「ん?舐めたいの?」
早く入れて欲しいとぐずっていたかおり様ですがM男がクンニをおねだりすると急に嬉しそうな顔になります。
「うふ。じゃぁ舐めて」
お姉さんが犯してあげる 46 月島愛様、鷹宮りょう様、他ベッドに横になり脚を大きく広げるかおり様。M男は脚の間に入っておまんこに舐め奉仕を始めます。
「あはぁーん、くぅーーん、気持ちいぃー」
かおり様は可愛い声で悶えながら舐め奉仕を楽しみます。M男も嬉しそうにかおり様のおまんこを舐めています。
「あぁーん、あぁーーいっちゃうーーーだめーーー。あっ、あぁーーいくーーーー」
M男の舐め奉仕でかおり様は全身をびくびくさせながらいってしまいます。さらにM男はかおり様のおまんこに指を二本入れて出し入れします。
「指じゃいやだー。おちんちんがいい。ねぇおちんちん入れてよー早くー」
今後はM男をベッドに寝かせてかおり様が上になります。かおり様はM男の乳首をちゅぱちゅぱと吸ってからキスしてやります。
お姉さんが犯してあげる 46 月島愛様、鷹宮りょう様、他「入れることみててね」
M男の腰を跨いだかおり様は両手でちんぽの根元を押さえおまんこで食べていきます。ゆっくりと根元までくわえ込むと両膝をたてたうんこ座りの姿勢で上下に腰を降り始めます。
「はぁ、気持ちいぃー。あったかいー」
M男は完全に受身でかおり様のおまんこでちんぽを扱かれて喘ぎます。腰を振って責めてる側のかおり様もすごく気持ちよさそうですぐに軽くいってしまいます。いったあともさらにかおり様は腰を上下にふってちんぽを扱き続けます。M男も下から腰を突き上げて協力します。
「あぁ、いきそう」
その言葉をきいてかおり様はおまんこからちんぽを抜いてやります。M男がちんぽに嵌めていたスキンを外すと凄い勢いでぴゅーぴゅーっと精液が飛び散ります。
「すごい一杯出たね」
亀頭を口でしゃぶって残りの精液を搾りだしたかおり様は上にはっていってM男にキスしてやります。
「気持ちよかった?かおりの騎乗位が一番?」
「うん。すごく気持ちよかった」
自分の精液が混じってちょっとしょっぱいかおり様の唾液を味わいながらM男はとても幸せそうにうなずくのでした。

<その4:セレブお嬢様の菜菜美ねい様が出張ホストに貪るように痴女ります>
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ホテルの一室に出張ホストを呼んだ菜菜美ねい様。言葉使いは丁寧なお嬢様言葉ですがすっごくエロエロな感じです。ねい様の方から貪るようにM男にキスしてやると
「わたくし、あなたみたいな普通の人にずーっと興味があったの。あなたのことが気にいったわ」
と上から目線のことを言いながらオナニーを見せ付けます。
「あなたの勃起したおちんちん私に見せて。脱いで」
オナニーを続けるねい様の前にたったM男はズボンとパンツを下ろしてちんぽを露出させ扱き始めます。ちんぽを扱くM男を見ながらねい様は自分の手でおっぱいとおまんこを弄っていってしまいます。
「私ね、あなたみたいな普通の人のおちんちんがどうなってるのかずーっと気になってたのー」
M男のちんぽをしゃぶり始めるねい様。さらに乳首を舐め、キスをしてやってからM男に手伝わせてねい様も服を脱いでいきます。後ろからパンティーを剥きおろしたM男はねい様のお尻に顔を埋めてアナル舐め奉仕をします。
「やっぱり普通の舐め方なのね。ベッドにいきましょう」
ベッドに移動するとM男を四つんばいにさせてねい様がM男の尻を舐めてやります。アナルに舌を這わせたり舌先を捻じ込むようにしてやりながら手でちんぽを扱きます。片手でちんぽを握ったまま反対の手を大きく振りかぶってぱしんと尻を叩いてやります。何度も叩かれてM男の尻が赤く色付いていきます。
M男を仰向けに寝かせるとねい様は脇の匂いをかいだり乳首を舐めたりしてやります。そしてM男の口に大量の唾液を垂らして飲ませてやります。M男の顔に跨ったねい様はおまんこを舐めさせて悶えます。ねい様のおまんこの毛はお嬢様らしく綺麗な形に刈り揃えてあります。
ねい様がベッドで四つんばいになってお尻を突き出すとM男は後ろからおまんこにちんぽを入れていきます。M男のピストン奉仕でねい様はとても気持ち良さそうによがります。
M男をベッドに横たわらせると後ろ向きに上にのったねい様はおまんこでちんぽを食べていきます。そして激しく上下に腰を振ります。
「ほら、玉も刺激するわよ」
と腰を振りながらM男の玉袋を手で擽ってやったりもします。上半身を起こしたM男は後ろから手を回してねい様のおっぱいを揉みます。その状態で腰を振りながらねい様はまたいってしまいます。
最後は正常位です。ねい様は凄い大きな声で喘ぎながらM男のピストン奉仕を楽しみます。
「いいのよーお口に出すのが普通なのよー。あぁっあぁっあぁーーー」
ついにM男は限界を向かえおまんこから引き抜いたちんぽをねい様の顔の前にもっていきます。ねい様がM男の亀頭をしゃぶって舌を絡めるとM男は大量の精液を吐き出してしまうのです。ねい様が全部吸いだして味わうのでした。

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