飼育の虜 変態マゾ男とペニバン女 加藤ツバキ様飼育の虜 変態マゾ男とペニバン女 加藤ツバキ様飼育の虜 変態マゾ男とペニバン女 加藤ツバキ様
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加藤ツバキ女王様が地下室で飼育しているM男を調教してやります。ツバキ様のM男調教はまーったりとした感じで進み、M男がおねだりするまで焦らしてから与えてくれるという感じの責め方で私は大好きです。ペニバンでもまずはM男にフェラチオ奉仕を長いことさせてM男の方からアナルを犯して欲しいとお願いさせてから入れてやります。最初は浅くゆっくり出し入れし、だんだんと速度を速めて奥の方まで犯していき、激しく腰を振りながらM男に自分の手でちんこを扱かせて射精させるんです。こういう風にM男のおねだりを引き出しながらじっくりと時間をかけて責めてもらえるとM男はどんどん女王様の僕と化していってしまうのです。まさに飼育されていく感じです。
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飼育の虜 変態マゾ男とペニバン女 加藤ツバキ様ソファーに腰掛けた加藤ツバキ様は目の前に跪くM男を乗馬鞭で嬲っています。乗馬鞭の先でM男の顔を撫でたり乳首を突付いたりしてやるとM男は声を漏らしてしまいます。
「なーに?もう感じてんの?」
悪戯っぽく微笑むツバキ女王様の目付きがたまりません。
「こっち。ほら、もっとこっち」
ツバキ女王様は鎖を引いてM男を引き寄せます。
「頭高いんじゃないの?」
M男の頭を乗馬鞭でぺしぺししてやるとM男はツバキ女王様の足元にひれ伏します。
「最近さー、退屈してるんだよねー」
「私でよろしければなんなりと・・・」
「何でもしてくれんのー?」
「はぃ、何でもします」
「ふーーん、遊んじゃっていいんだー。そーっかー、じゃー何してもらおうかなー。ねー、このストッキングさー三日変えてないんだよねー」
「ほんとですか!」
M男はまだお許しもでていないのにツバキ女王様の脚に顔を近づけて匂いを嗅ぎ始めます。
「誰が触っていいっていった?舐めたいの?」
「はい。すごく舐めたいです」
M男の顔を正面から見つめて少し考えるツバキ女王様。少し怒ったようなツバキ女王様の目でM男は凍りつきます。
「じゃぁ、上手に舐めてね」
飼育の虜 変態マゾ男とペニバン女 加藤ツバキ様M男は大喜びでツバキ女王様の脚を捧げ持つと爪先に鼻を近づけて匂いを堪能します。
「そんな臭い脚がすきなの?変態だねー」
M男が舌を伸ばしてつま先に近づけると一瞬ツバキ女王様は脚を引いてお預けをしますが直ぐに脚を伸ばしM男に与えます。
M男は懸命にツバキ女王様の脚を追いかけて舌を伸ばし爪先から舐めていきます。
「ぜんっぜん気持ちよくない。だめ。こっちなめて」
脚を上げてM男の口から取り上げたツバキ女王様はヒールを履いたままの足裏を突き出します。M男は命令どおりヒールの踵の先を口に含みしゃぶりはじめます。
「そーじょーずに舐めるの。ちゃんと綺麗にしてね」
たとえ直に脚を舐めさせていただけずエナメルのヒールであってもツバキ女王様に与えていただけるならM男にとってはこの上ない幸せですから、M男は喜んでヒールの踵部分を丁寧に舐め奉仕していきます。踵だけでなく足裏の方も綺麗になめるM男です。
「綺麗になった?綺麗になったらこれ脱がせてもいいよー」
一生懸命舐め奉仕するM男にツバキ女王様は優しくそう言ってくれます。M男が口でヒールを脱がせると、ツバキ女王様はストッキングを履いた足裏をM男の顔に押し当ててやります。M男は大喜びでツバキ女王様の足裏の匂いを堪能します。
「ほら、そんなにすきならこっちもあげる。ほら、もっとちゃんと匂い嗅いで。うふふ、いい眺めだよー」
両足の足裏をM男の顔に押し付けながら鎖を引っ張って笑うツバキ女王様です。
飼育の虜 変態マゾ男とペニバン女 加藤ツバキ様「そんなに苦しいのが好きなんだー。もっと苦しくしちゃおっかー」
ツバキ女王様は笑いながら両脚でM男の首を絡めるように引き寄せ、M男を逆向きにさせます。

飼育の虜 変態マゾ男とペニバン女 加藤ツバキ様「どう?」
「あぁん、苦しいけど気持ちいいですー」
ツバキ女王様はM男の首を太股で締め付けながら片方の爪先をM男の股間に伸ばしていきます。
「気持ちいいとかいってぜーんぜん起ってないじゃん」
M男のちんこがまだふにゃっているのに気づいたツバキ女王様は非常にご不満なようです。爪先で踏みつけながら乗馬鞭の先でぺしぺしと叩きつつ太股に力を入れてM男を苦しませます。
飼育の虜 変態マゾ男とペニバン女 加藤ツバキ様M男の股間を足裏で踏みつけながらすりすりと扱いてやります。
「うふふ。すっごい楽しい」
M男の股間が徐々に硬くなっていく感触を足裏で楽しむようにすりすりするツバキ女王様。

飼育の虜 変態マゾ男とペニバン女 加藤ツバキ様「気持ちいい?」
「はい。すごく気持ちいいですー」
「あんたを気持ちよくする為じゃないの」
M男だけ気持ち良さそうにしているのでツバキ女王様は厳しい表情で叱ります。

飼育の虜 変態マゾ男とペニバン女 加藤ツバキ様「す、すいません」
M男は慌てて起き上がりツバキ女王様の足元に土下座して謝ります。
「じゃぁー、何してもらおうっかなー?」
「そうだ。これ好き?」
「そ、それは・・・」
ツバキ女王様は傍らから洗濯バサミを取り出してM男に見せます。
「好きでしょ?」
「はい・・・」
「何に使うかしってる?」
「洗濯をするために・・・」
惚けたM男の答えにツバキ女王様はぴしりと鞭で一発叩きます。
「全然違う!」
飼育の虜 変態マゾ男とペニバン女 加藤ツバキ様「全然違うよー。あんたの汚い顔をかわいくしてあげるために使うのよー」
顔をあげたM男にツバキ女王様は洗濯バサミを近づけていきます。
「どこがいいかなー?ここ」
M男の唇を洗濯バサミで挟みます。

「うぅぅ・・・」
「ちょっとだけかわいくなったね」
痛みにうめくM男ですがツバキ女王様は楽しそうに洗濯バサミを次々と追加していきます。美しいツバキ女王様のお顔を直ぐ近くで正面から見つめることができるのですからM男にとってはとっても嬉しい時間です。
飼育の虜 変態マゾ男とペニバン女 加藤ツバキ様「うふふ。すっごいかわいくなった。どう?」
「うぐぐぅぅ」
「ねぇ、どうなのー?」
M男の股間を脚で踏みつけながらツバキ女王様は聞きます。
「うぐぐ、うぅー」
M男にはそれしか答えることができません。
「気持ちいいんだー。うふふ」
でもM男はうめくだけです。
飼育の虜 変態マゾ男とペニバン女 加藤ツバキ様「しゃべんないとぜんっぜん面白くない」
突然、ツバキ女王様は鞭で洗濯バサミを叩きます。ぱちりとM男の口から洗濯バサミが弾け飛びます。
痛みを耐えるM男に
「どしたの?」
とツバキ女王様は涼しい顔で聞きながら鞭の先でM男の顔を撫でてやります。
「はぁ、はぁ、痛かったけど、気持ちよかったです」
「それはよかった。」
しばらくツバキ女王様は正面からM男の顔を見つめます。
「楽しい?」
「はい。遊んでいただいたすごく楽しいです」
「あんたばっかり楽しんでるんじゃないの」
立ち上がったツバキ女王様は片脚をM男の肩に乗せると股間の匂いをかがせてやります。
「私も楽しませてほしいなー」
M男の顔に股間を擦りつけながら肩に乗せた足をぐりぐりと揺すってヒールを食い込ませます。
「どう?臭いでしょー」
M男の顔を上向きにさせてそこに乗っかるような形になって股間をこすり付けます。
「うぅぅぅぅぅ」
「聞こえないよー」
M男の顔全体を股間で塞いで揺するんです。
飼育の虜 変態マゾ男とペニバン女 加藤ツバキ様M男を押し倒したツバキ女王様はM男の顔に跨ってすわりパンティーを履いたままの股間を口に押し付けます。
「ちゃんと気持ちよくしてー」
M男は下からツバキ女王様のおまんこをパンティ越しに舐め奉仕します。

「頑張ってるように見えないよー」
M男は少し位置を修正して舌を伸ばします。
「うん、そうそう。そーよー。そうそう」
ちょうど良い位置に当たるのかツバキ女王様はM男を褒めながら腰を小刻みに揺すって舐めさせます。最初パンティを舐めていたM男ですがやがてパンティの脇から舌をもぐりこませていき直におまんこを舐めるようにします。
「そー、上手になってきたー」
直舐めをさせながら体をねじったツバキ女王様は鞭の先でM男のちんこをすりすりしてやります。
飼育の虜 変態マゾ男とペニバン女 加藤ツバキ様「舐めながら起ってるの?自分でしなさーい。自分の手でしこしこしなさーい。口も止めちゃだめよー」
ツバキ女王様はM男オナニーを許してやります。M男はツバキ女王様のおまんこを舐めながら自分でちんぽを扱き始めます。
「そうそう。あぁーん、気持ちいぃー。ちゃんといっぱいしこしこしてー」
「あぁぁ、もういきそうですー」
「いっちゃうのー?じゃー出るとこ見せてー」
「はぃ。あぁ、いきそうですー」
どくりどくりとM男のちんぽから精液があふれ出てきます。
「あぁーすごいいっぱい出たー」
ツバキ女王様はM男の顔から降りるとちんぽをじっくり観察しながら手で搾りだしてやるのでした。

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2番目のM男はツバキ様のストレス解消道具になります。M男を的にしてボールをぶつけたりボクシングの練習台にしたり、股間を蹴り上げたりとM男が苦しめば苦しむほどツバキ女王様は楽しそうに笑ってくれます。

「ねー動かないでー。座りにくいでしょー」
M男を飼育している檻に入ったツバキ女王様はM男の背中に座ってやっています。
「次は何しようっかなー?」
って、ツバキ女王様の股間には初めからペニバンが装着されています。M男を立たせたツバキ女王様は無造作に白ブリーフを脱がせてしまいます。
「ほら、私のおちんちんのほうが立派」
M男の包茎ふにゃちんの前でツバキ女王様は腰を突き出してペニバンと比べるんです。
飼育の虜 変態マゾ男とペニバン女 加藤ツバキ様「だめじゃなーい。ぜーんぜんちがーう」
笑いながらツバキ女王様が指先でM男のちんこをぴんぴん弾いてやるとなんとなくそれが硬くなっていきます。
「なんで起ってきてんの?」
判ってるくせにツバキ女王様は意地悪く指先でちんこを弾きます。
「さて。どっしよっかなー?」
ツバキ様に見られて軽く指先で触られただけでどんどん硬くなっていくM男のちんぽを見てツバキ女王様はご機嫌です。
「まだなーんにもやってないのに、勝手にこんなにびんびんにしちゃってー。ダメでしょー」
M男をなじりながらもツバキ女王様は手でちんこを叩いたりしてやります。
飼育の虜 変態マゾ男とペニバン女 加藤ツバキ様「じゃぁ、これで面白い遊びしよっかー?いくよー」
首輪に綿ロープを取り付けたものを取り出すツバキ女王様。その首輪をM男の首に装着してやります。

飼育の虜 変態マゾ男とペニバン女 加藤ツバキ様M男に首輪を装着してやってからしゃがんだツバキ女王様は綿ロープをM男のちんこにまき付けてやります。
「こうしてー・・・。もっとかな?もっときつくしちゃおうかなー」
一度巻いたロープを解いて再度きつめに巻きつけてやります。
巻きつけて縛ってからツバキ女王様は紐の端を引っ張って遊びます。でもM男のちんぽは若干ふにゃってきます。
飼育の虜 変態マゾ男とペニバン女 加藤ツバキ様「気持ちよくないの?気持ちいいならびんびんにしなきゃつまんないでしょー。気持ちいいときは気持ちいいって言わないとわかんないよー」
ツバキ女王様はかな強く紐をひっぱります。
「ああ。いたた、いたた」
痛くされるとM男のちんこはさっきより硬くなってしまいます。でもツバキ様があまりに強く引っ張るので紐が解けてしまうのです。
次にツバキ女王様はM男を四つんばいにさせると後ろ向きに跨って背中に座ります。そして両手でM男の尻を割り開いたりぱんぱんと叩いたりしてやります。
「ね。ここで、何するの?」
「わ、わかりません・・・」
「わかんないんだー。じゃぁ、今からこのきったないお尻を綺麗にしてあげるからねー。はい、大人しくしててねー。でないとお尻が切れちゃうよー」
ツバキ女王様はシェービングフォームの缶を振って、しゅーっと尻の割れ目に白い泡を吹きかけます。
飼育の虜 変態マゾ男とペニバン女 加藤ツバキ様「さて、じゃ、外側からいこっか」
とT字のシェーバーを手にしたツバキ女王様は白い泡の上から滑らせていきます。
「わーすごいすごい。ちゃーんと剃れてるよー」
私的にはツバキ様にお尻の毛を剃ってもらえるなんてすっごく羨ましいです。お尻の毛を剃ってもらうのってすっごく恥ずかしいのと、敏感な部分をじょりじょりっと刃の滑る感触が気持ちいいのとでM男は目茶目茶嬉しくて興奮するんです。
「毛がないほうが綺麗でいいねー。もっと中まで剃っちゃおうっかなー」
なんて言いながらツバキ女王様はM男のアナル周りを綺麗に綺麗に丁寧に剃ってやります。
飼育の虜 変態マゾ男とペニバン女 加藤ツバキ様「何するかわかる?折角お尻の毛も剃ったしねー」
M男を立たせて尻を突き出させるとツバキ女王様はアナルスティックを突き立ててやります。
「ここで遊びたいなーと思ってー・・・」
つんつんとアナルの入り口を突いてやります。

飼育の虜 変態マゾ男とペニバン女 加藤ツバキ様「あぁっ、あぁー」
「何?どうしたの?」
アナルの入り口を突かれてM男が悶えてもツバキ女王様はわざと焦らしてなかなか入れてくれません。
「これってさー、入っちゃうのかなー?」
左手でM男の尻を割り開くといよいよツバキ女王様はスティックの先に力を込めてぐぐっぐにゅっとゆっくりと入れていきます。
飼育の虜 変態マゾ男とペニバン女 加藤ツバキ様「あれ?入っちゃうねー」
「あっ、あぁーっ」
「あー出てきちゃった。だめだよー押し出しちゃ」
ツバキ様はさらに力を入れて挿入していきます。
「もーちょっと入れちゃおうっかなー?結構入るねー。感じてるの?」
かなり深く入るとM男は悶え始めます。ツバキ女王様はずんずんと少し引いてさらに深くまで押してという感じでちょっとづつ奥まで挿入してやります。
「あー入っちゃったー。あ、出てきた。押し出しちゃだーめ」
M男のアナルにくわえ込まれたスティックをぐりぐりと回したり出し入れしたりしてやるツバキ様はとっても楽しそうです。と、手を止めると
「ね。僕のけつまんこにずぼずぼ差し込んで下さいって言って」
「あぁ、僕のけつまんこをずぼずぼ突いて下さい」
M男に恥ずかしいお願いをさせるとツバキ女王様は出し入れのスピードを早くしていきます。
飼育の虜 変態マゾ男とペニバン女 加藤ツバキ様「じゃぁ、おまんこにぶっさしながらークリちゃん弄ってあげるねー」
右手でアナルスティックを出し入れしながら左手でM男のふにゃちんを握ってやります。
「クリちゃんも勃起させないとねー」
「ほら、両方弄られて気持ちいいねー」
「あぁーー、あぁーーー」
アナルだけを責められると何故かちんぽはふにゃってしまうんですよ。決して興奮していない訳ではないのですが。でもアナルと同時にちんぽにも刺激を与えられるとちゃんと勃起するんです。このM男もちんぽとアナルの両方を責められるとちんぽを勃起させながらアナルでも感じてしまいます。
飼育の虜 変態マゾ男とペニバン女 加藤ツバキ様「自分でおまんこにぶっさしちゃってー。自分だけ気持ちよくなってちゃだめよー。顔あげて。フェラして」
スティックをアナルに入れたままM男の手で押さえさせたツバキ女王様は前に回ってペニバンをM男の口に突きつけます。
ペニバンへのフェラチオ奉仕って私も大好きです。身も心も完全に支配されているようで惨めな感じがとっても興奮するんです。
「ほら、先っぽだけじゃだめ。ちゃんと奥まで入れないと」
M男の頭に手を置いて押さえたツバキ女王様は腰を前後に揺すってM男の喉奥までペニバンを突き立てます。所謂イラマチオです。
「じゅるじゅる言わせて。どう?おいしい?んーいい音だねー」
ツバキ女王様はM男にフェラチオ奉仕させてとても満足そうです。
飼育の虜 変態マゾ男とペニバン女 加藤ツバキ様「このおちんちんを僕のけつまんこに入れてください」
「ちゃんと唾液でじゅるじゅるにちましたかー?じゃぁ入れてあげよっかなー」
懸命にフェラチオ奉仕しながらM男がおねだりすると優しいツバキ女王様はアナルに入れてくれるというのです。
M男の後ろにまわったツバキ女王様はペニバンの先でM男のアナル周りをつきながら焦らします。
「ここかなー?」
少し弄んでからずぶりと先っぽを挿入してやります。
「もっと入れちゃう?根元まで欲しい?」
「はぃ、お願いします」
こうやって焦らされながらおねだりしてお尻を犯していただくのってM男にとってはとても幸せなことなんです。
飼育の虜 変態マゾ男とペニバン女 加藤ツバキ様「じゃ、もうちょっと奥まで・・・。あぁーはいっちゃったー」
ツバキ女王様はM男の求めに応じてペニバンの根元までアナルに挿入してやります。そしてゆっくり腰を引いてからまたずずんとアナルの奥まで突いてやるんです。
「あぁん、あぁーーー」
M男はとても気持ちよさそうな喘ぎ声をあげます。
「ど?けつまんこは気持ちいい?」
「あぁー、あぁー、気持ちいいですー」
「いい声だねー」
ゆっくりと腰を前後に揺すってM男を犯しながらツバキ女王様はとても楽しそうです。
飼育の虜 変態マゾ男とペニバン女 加藤ツバキ様「いいんだよークリちゃん触ってもー」
ツバキ女王様のお許しをいただいてM男は自分の手でちんこを扱き始めます。アナルを犯していただきながらオナニーさせてもらえるんですから幸せです。
「どう?気持ちいい?あんた入れられるの大好きなんじゃん」
「あぁー、あぁー、はい」
M男の気持ち良さそうなあえぎ声を聞いてツバキ様は腰を引いてペニバンを抜いてしまいます。
「あー抜いちゃったー。おねだりしないと入れてあげないよー」
「あぁー、どうか入れて下さい」
「もっとー?こうかなー?」
またツバキ様はずぶりとM男のアナルを犯してやります。
飼育の虜 変態マゾ男とペニバン女 加藤ツバキ様「すっごい楽しい。あーお尻の穴ぐしょぐしょだー」
一旦抜いてからまたずぶりと刺してやります。
「奥までいれちゃおうっかなー?奥の方がいい?」
だんだんとツバキ女王様の腰の動きが早くなっていきます。
ぱしり。
M男のアナルを犯しながらツバキ女王様は手でM男の尻を叩いてやります。
飼育の虜 変態マゾ男とペニバン女 加藤ツバキ様M男のおねだりに応じて両手で尻を揉んだりしてやりながら前後に腰を振って犯してやります。
「あぁー、気持ちいぃーー、あぁーーーー」
M男は自分でちんぽを扱きながらツバキ女王様にアナルを犯していただいて幸せそうな声で喘ぎ続けます。
「なんかバックばっかで飽きてきちゃったなー」
M男のアナルからペニバンを抜いたツバキ女王様。今度はM男を仰向けに寝かせて大きく脚を開かせ正常位で犯してやります。
飼育の虜 変態マゾ男とペニバン女 加藤ツバキ様「うーん、入っちゃう。ずっぽり入っちゃう。どう?」
M男の両足首を手で押さえながら腰を前後に揺すって奥まで犯してやります。M男が扱いているちんぽをじっくり見ながら犯してやります。

「いきたくなったらいってもいいんだよ」
ツバキ様の腰の動きにあわせてM男はちんぽを激しく扱きます。
「あぁ、もういきそうですー」
「ほら、出しちゃいなさいよー」
「あぁーーー」
M男のちんぽから精液が迸り半分ぐらいツバキ女王様の手にかかってしまいます。
「あーもう。いってもいいっていったけどかけてもいいとはいってないでしょー」
飼育の虜 変態マゾ男とペニバン女 加藤ツバキ様「ほら、ちゃんと綺麗にして」
M男のアナルからペニバンを抜いたツバキ女王様はM男の胸の辺りをまたぐとペニバンをM男の口に咥えさせます。M男は自分を犯してくれたペニバンに感謝を込めてお掃除フェラをします。
「また、遊んで欲しい?」
「はい。また遊んでください」
「じゃぁ、いい子にしてるんだよー」
完全に奴隷と化したM男にツバキ女王様は満足そうに微笑んでやるのでした。

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