Waap 美尻で巨乳な変態美熟女のM男嬲り 風間ゆみ様、南原香織様Waap 美尻で巨乳な変態美熟女のM男嬲り 風間ゆみ様、南原香織様Waap 美尻で巨乳な変態美熟女のM男嬲り 風間ゆみ様、南原香織様
Waap 美尻で巨乳な変態美熟女のM男嬲り 風間ゆみ様、南原香織様Waap 美尻で巨乳な変態美熟女のM男嬲り 風間ゆみ様、南原香織様


風間ゆみ様と南原香織様のお二人の痴女様がホテルにM男君を呼び出して貪るようなエロ嬲りで楽しみます。最初のM男君はお酒を飲ませてへろへろにしてから責め始めます。お二人で騎乗位ピストン奉仕と顔面騎乗舐め奉仕を交互に入れ替えて楽しみながら最後はゆみ様の中で搾り出してやります。二人目のM男君は手コキ責めで寸止め地獄を味合わせてやります。三人目は「極上のM男お願いします」とオーダーしてやってきたM男。四人目の男はセーラー服の上だけ持参でゆみ様と香織様にそれを着させて遊ぼうとしてたのに逆にちんぐり顔騎でアナルとちんこを同時に責められM男化されてしまいます。
Waap 美尻で巨乳な変態美熟女のM男嬲り 風間ゆみ様、南原香織様


<その1:一泊目>
都内のとある高級ホテル。風間ゆみ様と南原香織様は知り合いのM男君を呼び出します。お二人が何を企んでいるのかも知らずにやってきたM男君はお酒を飲まされていい気分になってしまいます。
「うふふ。酔っ払ってきちゃった?弱いのねー」
男を蕩かすような甘い声で香織様がいうと
「飲ませてあげようか?飲み対でしょ」
とゆみ様は水割りを口に含んでM男君に向き直ります。M男君はとろーんとした目でゆみ様に身を寄せると顔を上向きにして待ちます。ゆみ様はコップをテーブルに置くと両手でM男君の頭を抱き寄せて覆いかぶさるように唇を近づけます。そしてたっぷりと口移しでM男君に水割りを飲ませてやります。
「おいしい?」
と唇をつけたまま聞いたゆみ様は舌を伸ばしてM男君の舌を絡めとりちゅーっと吸ってやります。
「ほらーおいしいでしょー」
M男君の頭を抱きながらゆみ様はエロエロなキスをしてやります。M男君はうっとり目を瞑ってゆみ様に身を任せています。
「ひどーい。私も、私も。ねー私もー」
羨ましそうな目でお酒を飲みながら我慢していた香織様ですが、ついに我慢しきれなくなってM男君の頬を指先で突付いて割り込んできます。
「香織さんにも飲ませてもらってー」
ゆみ様が口を離しM男君を振り向かせると香織様も口に水割りを含んでからM男君の頭を抱き寄せます。そして上を向かせたM男君の口にたらたらと口から水割りを垂らしてやると舌を伸ばしてM男君の唇を割り開くように挿入していくんです。そしてゆみ様と同じようにエロエロなキスをしてやります。
「おいしい?香織さんの唾液が混ざったお酒」
「あぁーん、美味しい。あーん、ああぁーん」
M男君は甘えた声で悶えながら香織様のエロキスでとろとろになっていきます。
Waap 美尻で巨乳な変態美熟女のM男嬲り 風間ゆみ様、南原香織様「すごい体が熱くなってるわよー」
とゆみ様はM男君のシャツをまくりあげて乳首を弄ってやります。
「あぁーーん」
「どうしたのーぴくぴくしちゃってー」
香織様はエロキスを続けます。
「こっちはどうなってるのかしらー?」
ゆみ様はM男君の股間をズボンの上から撫でてやります。
「私にも触らせてー」
香織様も一緒に股間を撫でてやります。
「こんなの脱いじゃいなさいよー」
ゆみ様はM男君のズボンを脱がせてやります。
「あははは。こーんなパンツ履いてきたのー?」
M男君の白ブリーフを笑いながらも香織様はぎんぎんに勃起したおちんこをパンツの上から握って軽く擦ってやります。
「わーかわいいー。すごーい」
嬉しそうに微笑みながらゆみ様はブリーフの上からちんぽを扱いてやります。香織様はまたエロキスに戻っています。
「あぁーーん、気持ちいいー」
「気持ちいいー?直接触って欲しいんでしょー。じゃーおちんちん見せてー」
我慢しきれなくなったゆみ様はM男君の白ブリーフを脱がせていきます。かなり黒ずんだM男君のちんぽが白ブリーフに引っかかってぴたんと音を立てて跳ね上がるように露出されます。
「見て香織さん。この子のちんちん」
「すごーい。もうびんびんになってるー」
すかさずゆみ様はちんぽに手を伸ばして愛しげに撫で回してやります。
「あぁーん、だめー」
M男君は香織様に口を吸われながらあまりの快感に悲鳴をあげます。むんずとちんぽを握ったゆみ様はそれを上下に扱いてやります。
「あっ、あーっ、あぁーー」
「これがいいのー?こうやって扱くと気持ちいいのー?」
扱く手をゆっくりにしてちんぽに顔を近づけたゆみ様。
「あーん、いいにおーい」
うっとりとした表情でちんぽの匂いを楽しんでいます。
「あーん、気持ちいいー、あぁーん」
またゆみ様にちんぽを扱かれてM男君は甘えた声で悶えます。
「うふふふ。可愛い声だしちゃってー。ほらー」
香織様はM男君の顎を掴んで舌と舌を絡めあったり吸ったりしてやります。
Waap 美尻で巨乳な変態美熟女のM男嬲り 風間ゆみ様、南原香織様M男君は香織様にキスされながらゆみ様にちんぽをしゃぶってもらったり扱いてもらったりしてとても幸せそうです。お二人の痴女様もM男君を貪ってとても楽しそうです。
「あぁー、はぁーーー、ひーーー」
ゆみ様の亀頭をしゃぶりながらの竿扱きでM男君は悲鳴をあげます。
「あぁーいくーいくーーーー」
でもぎりぎりのところでゆみ様は口を離して手を止めます。
「だーめー」
ゆみ様は玉袋を掴んでひっぱり射精させないようにしてやります。
「あーとめられちゃったー。くふふ」
「まだ出しちゃだめでしょー」
「くーー、はぁーん」
「止められちゃったねー」
「まだ楽しみましょー。あーすっごいびんびんねー」
香織様は指先でM男君の亀頭をちろちろ触って笑います。
「くはぁーーーっ、だめーーー」
「あはは。ちょっとでも触っちゃだめなのー」
「かわいいー」
「ちょ、ちょっとお願いがあるんですけど」
「なーに?どうしたのー?」
「こ、これを着てもらってもいいですか?」
「これ?」
「これー?競泳水着じゃなーい。あなたってほーんとどうしようもない変態君ねー」
でもゆみ様と香織様はM男君がもってきた水着を着てくれます。水着をきてるのに網タイツも履いていてすっごくセクシーです。

香織様にちんぽを握られたままベッドのところまで歩かされたM男君。促されるままベッドに横になるとゆみ様にシャツを脱がされて全裸にされてしまいます。ゆみ様と香織様はM男君を責める前にまずは水着を着けたお尻を見せ付けて挑発します。
「みてーこの食い込み」
とかいいながらゆみ様は水着のお尻部分を真ん中に寄せてお尻に食い込ませくねくねと腰を振って見せ付けます。
「触ってごらん」
と香織様はM男君の両手を取り、片方を自分のお尻に、もう片方をゆみ様のお尻に触らせてやります。M男君は両手でお尻を撫で回したりおまたのところに差し込んで水着越しにおまんこを撫でたりして楽しみます。
「わーやらしー」
「あぁーーん」
お二人とも水着越しにお尻とおまんこを触られて気持ちよさそうに腰をくねくねさせています。

「じゃーあなたのだーい好きなおっきいお尻で虐めてあげる。ほらー」
と香織様はM男君の顔を跨ぐと大きなお尻で顔面騎乗してやります。単に座るだけでなくて腰を回すようにくねらせてM男君の顔全体におまんことお尻を擦り付けてやります。
「どう足?足舐められるの気持ちいい?」
ゆみ様はM男君の足を持ち上げると膝のところにおっぱいを擦りつけながら足指を舐めしゃぶってやります。
「あなたの好きな競泳水着よー。いっぱい舐めなさーい。ほら、おまんこ汁が滴るぐらい気持ちよくしなきゃだめでしょー」
香織様はM男君の顔におまんこをこすり付けます。M男君は下から両手で香織様の太股に抱きついてお尻の匂いを嗅ぎながらおまんこに舐め奉仕をします。
「ほーらわかるー?びんびんのおちんこ。私のお尻で擦ってるのよー」
ゆみ様はM男君の太股辺りを跨ぐとお尻の割れ目にちんぽを挟み込んで手で押さえくねくねと腰を振って擦りたてています。
「あーやらしー」
香織様も手を伸ばしてゆみ様のお尻に挟まれたちんぽの先っちょあたりを撫でてやります。快感のあまりM男君は舐め奉仕をおろそかにしてしまいます。すると
「とめちゃダメよ。止めたら息できなくしちゃうよ。ほらー」
と香織様はお尻をくねらせてM男君の顔を押しつぶすように押し付けてやるんです。M男君は思い出したように香織様のお尻の下で水着越しの舐め奉仕を再開します。
「あーん、もうだめー。私のおまんこぐちょぐちょになってきちゃったー。ねー入れたいんでしょーこのおちんちん」
おちんこにおまんこを擦り付けてお尻をくねらせていたゆみ様は我慢できなくなってきたようでM男君の上から降りてちんぽを握ります。そして両手で軽く扱きながら
「欲しい?」
と聞くと当然M男君は
「うん、うん」
と香織様のお尻の下でおねだりするのです。
「私も入れたーい。このぴたぴたの水着脱いでもいいかしら?わ、汗が・・・おまんこもぬれぬれよー」
ゆみ様は着ていた水着を自ら脱いでいきます。ぴたぴたなので体をくねらせながら脱いでいくのですがそのくねらせ方がすっごく艶っぽいのです。
「今からいれてもらえるんだから勃起させてないとだめよー」
香織様は顔面騎乗したままでM男君のちんぽを握って硬さを保つように扱いてやります。
「ねー私のおまんこ見たいー?見せてあげるー」
ゆみ様は水着を脱ぐと立ったままで足を開き自分の手で編みタイツのおまたの部分を破いていきます。
Waap 美尻で巨乳な変態美熟女のM男嬲り 風間ゆみ様、南原香織様「ほらーここに入れたいんでしょー?ほらー、おちんちん入っちゃうよー私のおまんこに。あーほら入っちゃう。先っぽが入っちゃう」
腰を落としたゆみ様はおまんこでちんぽを食べていきます。そして先っぽをくわえ込むとぬぷーっと奥まで食べてしまいます。
「あーん凄くかたーい。あーん、うぅーん。入っちゃったー」
根元までくわえ込むとゆみ様は上下に腰を振りはじめます。ゆみ様のおまんこがねっとりとM男君のちんぽに絡み付いているのが良くわかります。
「どう?ゆみさんのおまんこ気持ちいいでしょー」
香織様はM男君の顔に座ったままで腰を振ります。
「ほらほらほら、お口がとまってるわよー」
ゆみ様のおまんこでちんぽを擦られる快感で舐め奉仕がおろそかになるとすかさず香織様はM男君を叱りつけて顔にお尻で体重をかけてから少し浮かしてこすり付けてやります。するとM男君は懸命に舐め奉仕をするんです。
「あぁーん、あぁーん、硬いちんぽさいこー」
ゆみ様は激しく腰を振ってM男君のちんぽを貪っています。ゆみ様が両膝を立ててうんこ座りのような状態で上下に腰を振ると長いストロークでちんぽがおまんこに擦られます。
「あぁーん、あぁーん、わかる?奥まで当たってるのー。あぁーん、あぁーん」
「あー凄い気持ちよさそー」
香織様は気持ち良さそうに悶えるゆみ様を見てとっても羨ましそうです。
「あーん気持ちいぃー。おまんこ気持ちいぃーー」
「いいなー。ちんぽ気持ちいい?」
「いいわー。ちんぽ気持ちいいわー」
「いいなー。ゆみさん。私も入れたい、私も入れたい、お願いゆみさん代わってー」
香織様はM男君の顔に座ったままで水着を脱ぎ始めます。
「いいわ。変わってあげる」
ゆみ様はおまんこからちんぽを抜いて立ち上がります。香織様もM男君の顔から降りて水着を脱いでいきます。
「ほら、ぐじゃぐじゃのおまんこ綺麗にしてー。今までここにおちんちん入っていたのよー」
M男君の顔を跨いで立ったゆみ様は足を大きく開いて少し腰を落としぐじゃぐじゃのおまんこを見せ付けるんです。
「見てー、ここ舐めたいでしょー。ほら舌伸ばしてー、うふぅーん、そー」
ゆっくりと腰を下ろしていったゆみ様は大きく足を開いた状態でM男君の口におまんこを舐めさせたやります。そしてゆみ様も腰を振ってM男君の舐め奉仕を楽しむんです。
「どう?ぐじょぐじょまんこ美味しい?」
M男君の腰に跨ってちんぽを握りおまんこの入り口に亀頭を擦りつけながら香織様が聞きます。
「おまんこ汁ちゃーんと舐めてあげるのよー」
確かにゆみ様が腰を少しあげるとM男君の舌との間に白い液体が糸を引いています。ゆみ様のおまんこからたっぷりとおまんこ汁が溢れているようです。
「私も入れていいー?もう我慢できなーい」
まだちんぽを入れずに我慢していた香織様はちんぽを手で扱きながら待っていました。
「入れちゃうよ、入れちゃうよ。私のおまんこに入れるとこ見ててー」
ゆみ様が少し腰を持ち上げて舐め奉仕を中断させるとM男君は下のほうを見て香織様のおまんこにちんぽが食べられていくところを見ています。
「あーすごーい、かっちかちー」
亀頭部分を咥えられたところでM男君がさらに腰を送ろうとしてきます。
「だめよー。何奥まで入れようとしてるのー。先っぽをまずは味わいなさい」
「えっ。う、うぅー」
ちんぽの根元を握った香織様はその一握り分だけ残して亀頭部分だけをおまんこにくわえ込んだ状態で腰を揺すります。
「ほら、ちんぽの先っぽをおまんこでぎゅーぎゅー搾ってあげる。気持ちいいでしょー先っぽ」
確かに騎乗位で亀頭部分だけおまんこに咥えられて締め付けたりぬるぬるのおまんこ汁で擦ったりされるとたまらなく気持ちいいんですよねー。さすが経験豊富な香織様です。M男の気持ちが良くわかっています。

Waap 美尻で巨乳な変態美熟女のM男嬲り 風間ゆみ様、南原香織様「入ってるのー?私にもよーく見せてー」
ゆみ様は逆向きにM男君の顔に座りなおします。そしてちんぽを浅くくわえ込んだ香織様のおまんこをじっくりと観察します。
「ほら、口も休んじゃだめでしょー」
「あーんもう我慢できなーい。奥まで入れちゃうよー」
香織様はゆっくりと根元までおまんこにちんぽを咥え込んでいきます。
「あぁーーー、奥まで入ったー。見てゆみさん」
香織様は良く見えるように後ろに手を突いて腰を突き出しちんぽの根元から先っぽまでおまんこで擦りたてるように腰を動かします。
「あぁーすごーい。あつーーーい」
欲しくてたまらなかったちんぽを根元まで咥え込んで香織様は喜びの声を上げます。
「あぁーーすごーいずっぽりー」
「やらしい音がしてるー。ほらお口もやらしい音をいっぱいたてて。もっと舐めてー」
ゆみ様もM男君におまんこを押し付けて舐めさせながら悶えています。
「あぁー下からもっと突き上げて。ちょうだいちょうだい。もっとちんぽちょうだい。あーそう気持ちいぃー」
香織様はやらしい隠語を言いながらちんぽを味わいます。
「あぁーん、クリトリスもっと吸ってー」
負けじとゆみ様も腰を振って悶えます。
Waap 美尻で巨乳な変態美熟女のM男嬲り 風間ゆみ様、南原香織様「あぁーん子宮にぐりぐり当たって気持ちいぃー」
「あぁーん、あぁーん、舐めてー、もっと舐めてー」
二人の痴女様はM男君のちんぽと舌を貪るように味わい悶えます。
香織様のおまんこだけに意識を集中していたらすぐにでも射精してしまいそうな状態ですがM男君はゆみ様のおまんこを舐めることに意識を集中することでなんとか射精を耐えています。ゆみ様はおまんこを舐めさせながらお尻でM男君の鼻をはさみアナルの匂いもかがせてやります。
「おいしいでしょーおまんこー。上も下もおまんこよ。ほらもっとー」
しばらくの間、香織様がちんぽをおまんこで擦って楽しみ、ゆみ様は舐め奉仕させ続けます。
「ねー私にももう一回入れさせてー」
ゆみ様は気持ちよさそうな香織様にお願いします。
「えーーもう一回?」
「お口じゃもの足りなーい。ちんちんがいいなー」
「うん、もー。仕方ないなー」
渋りながらも香織様はゆみ様にちんぽを譲ってやります。ゆみ様が移動する間、香織様はM男君の顔を跨いで立ち、自らの手でおまんこを開いて見せ付けます。
「ほら見える?おまんこ汁全部舐め取って。舌だして。あぁーん」
さきほどのゆみ様と同じように香織様もぐちょぐちょのおまんこをM男君に舐め奉仕させます。
「あぁーーん気持ちいぃーー、そー、あぁーーあぁーー」
M男君の顔にぴったりとおまんこを押し付けて香織様は気持ちよさそうに腰を振ります。M男君は必死に舌を伸ばして香織様のおまんこの中に挿入して舐め奉仕しています。
「そークリトリスもっと刺激してー。べろ硬くして、そーーーー、あぁーーん」
香織様はM男君の頭を手で押さえて気持ちいいところに舌があたるように調整しながら腰を振っています。
「クリトリスが勃起してきたのわかる?あぁーーん、そこ。そこをべろべろ、べろべろ舐めてー、もっと舐めてーあぁーーん」
舐め奉仕でこんなに喜んでもらえたらM男にとっては最高の幸せです。舌が抜けそうなほど痛くても香織様が気持ちよくなるためなら頑張って舌を伸ばして奉仕したくなってしまいます。
少しの間香織様が乱れている様子を見ていたゆみ様ですが、我慢の限界にきたのかちんぽを握ってM男君の腰に跨ります。そしておまんこで亀頭だけ食べてしまいます。
「うぅ。あぁーーー」
「入った?おちんちん。んー?」
ゆみ様は奥まで咥え込んで腰を降り始めます。
「下から突くのよー。ほらいっぱい。あぁーーん、あぁーーん、気持ちいぃー、あぁーーんあぁーーん」
すぐに全開パワーで腰を振るゆみ様。
Waap 美尻で巨乳な変態美熟女のM男嬲り 風間ゆみ様、南原香織様香織様も負けじと足を開いておまんこを舐めさせます。
「ほらおまんこ舐めて。べろ硬くしておまんこの穴に入れてー。あぁーーん、そーー気持ちいぃーー、あぁーーーーーーーーー」
「あぁ、やばい、あぁー気持ちいぃー」
M男君も香織様のおまんこの中で悶えています。
「そう、ほらもっと突いて、もっと、もっとー」
ゆみ様もM男君を励まして腰を振ります。
「あぁーー吸ってー、吸ってーちゅぱちゅぱするのーあぁー気持ちいぃーもっと吸ってー」
「あん、あん、あん」
「あぁ、もういきそう」
「いきそうなの?じゃいくところ見せてー」
M男君が限界を告げると香織様は顔から降りてM男君の乳首を舐めてやります。ゆみ様はもう何も考えられないという感じでM男君のちんぽを咥えて腰を振り続けています。
「あん、あん、あん、あん」
「ほらおっぱい舐めてあげるから」
香織様はM男君の乳首を舐めながらちんぽが出入りしているゆみ様のおまんこをじっくりと見ています。
「あん、あん、あん、あん」
ゆみ様はますます激しく上下に動きます。
「あぁ、いくっ、いくっ、あぁぁ、いくーっ」
ついにM男君はゆみ様のおまんこに激しくちんぽを扱かれて射精してしまいます。

「もういっちゃったのー?じゃ見せて」
ゆみ様はM男君の上から降りるとちんぽからスキンを外してやります。そして中身をM男君の腹の上に搾りだしてしまいます。
「もういっちゃたのー?私達まだいってないのにー」
「早いわー」
「まだまだ楽しみたかったのにー。でも、まだまだ出るわよねー」
お二人で精液を塗り広げながら妖しく微笑むのでした。

<その2:二泊目>
Waap 美尻で巨乳な変態美熟女のM男嬲り 風間ゆみ様、南原香織様Waap 美尻で巨乳な変態美熟女のM男嬲り 風間ゆみ様、南原香織様
二泊目に呼び出されたのは童貞M男君。ゆみ様と香織様は童貞M男君のためにナース服に着替えて挑発します。香織様のフェラで一発抜いてやったあともお二人は責め続けます。最後はゆみ様がちんぽを握り香織様が玉袋をくすぐりながらいきそうでいけないぎりぎりの手コキで童貞M男君に寸止め地獄責めをしてやります。

Waap 美尻で巨乳な変態美熟女のM男嬲り 風間ゆみ様、南原香織様Waap 美尻で巨乳な変態美熟女のM男嬲り 風間ゆみ様、南原香織様Waap 美尻で巨乳な変態美熟女のM男嬲り 風間ゆみ様、南原香織様Waap 美尻で巨乳な変態美熟女のM男嬲り 風間ゆみ様、南原香織様Waap 美尻で巨乳な変態美熟女のM男嬲り 風間ゆみ様、南原香織様Waap 美尻で巨乳な変態美熟女のM男嬲り 風間ゆみ様、南原香織様Waap 美尻で巨乳な変態美熟女のM男嬲り 風間ゆみ様、南原香織様

Waap 美尻で巨乳な変態美熟女のM男嬲り 風間ゆみ様、南原香織様