深海 飼殺2 麻生岬様、谷本舞子様、落合美鈴様、名前不詳のS女様深海 飼殺2 麻生岬様、谷本舞子様、落合美鈴様、名前不詳のS女様深海 飼殺2 麻生岬様、谷本舞子様、落合美鈴様、名前不詳のS女様
深海 飼殺2 麻生岬様、谷本舞子様、落合美鈴様、名前不詳のS女様深海 飼殺2 麻生岬様、谷本舞子様、落合美鈴様、名前不詳のS女様

地下室に監禁されたM男を4人のS女様達が徹底的に責めまくります。主役は麻生岬様で舐め奉仕をさせたりM男にディルドを咥えさせて上から座ってピストン奉仕させたりして楽しみます。谷本舞子様が一番のS女っぷりでM男に聖水を浴びせ飲ませてやります。最後は麻生岬様が騎乗位で腰を振る中、3人のS女様がM男の首を絞めていつもより硬くなったもので岬様がたっぷりと楽しみます。
最初の方はM男調教という感じでしたがだんだんエスカレートしていってM男は必死で許しを請うのですが許されず、最後はついにM男を使い潰すほどの責めになっていきます。
私の場合、さすがにちょっとここまでは・・・


<その1:麻生岬様がたっぷりとM男に舐め奉仕させます>
首輪から伸びる長いリードを傍らのベッドにつながれた白ブリーフ一枚のM男が床に正座しています。M男は寒いのか、それとも怯えているのかぶるぶると震えています。
そこにピンクのワンピを着た麻生岬様が登場しベッドに腰掛けます。
「はぁー疲れたー。踊りつかれちゃったー。脚マッサージして」
岬様は脚を組んでM男に命令します。
「畏まりました」
M男は両手で岬様の足先をマッサージし始めます。
「もっと強く」
「はい」
足先だけでなく脹脛も手で揉むようにマッサージしていきます。
「逆」
「はい。失礼します」
反対の脚もマッサージしていきます。岬様は脹脛を揉ませながら足先でM男の顎を突付いて弄びます。
「うふふ。舐めて」
「はい。畏まりました」
M男は両手で岬様の脚を捧げ持ったまま足指を口に含んで舐め奉仕を始めます。
「一本づつ丁寧に舐めてねー」
「はい。畏まりました」
岬様のご命令通りM男は足指を一本づつ口に含んで舐めしゃぶったり、足指の間に舌を入れて指股の部分をれろれろと舐めたりとご奉仕します。飼い主であるS女様の脚を舐めさせていただくのってほんとはM男にとってはご奉仕というよりとても嬉しいご褒美なんですけど、このM男はあくまでも岬様のご命令に忠実に従う奴隷の態度で舐めています。
そんなM男の表情を見て岬様も満足気です。
「もういいわよ。ご褒美あげる」
M男をベッドに横たわらせるとベッドの上に立ち上がった岬様はM男の股間を踏みつけて足指の間に白ブリーフごしのちんぽを挟んでやります。
「足舐めただけでこんなになっちゃったのー?なさけなーい」
「申し訳ありません」
「こうされて気持ちいいのー?変態だねー」
しばらく足でちんぽを責めてやってから今度は顔の上に跨ってスカートの中をM男に見せ付けて腰を揺すって焦らします。
「あ、あ、あ、ご主人様・・・」
「ほら、匂い嗅いで。うふふっ」
黒いパンティ越しにM男の鼻先に股間を近づけておまんこの匂いを嗅がせてやります。
と、M男の口と鼻に股間を押し付けてやり
「ほらーー」
と腰を揺すっておまんこの柔らかさと匂いを味あわせてやります。
「どう?いい匂い?」
「あぁ、ご主人様。いい匂いですー」
「ほら舐めなさい」
岬様のお許しが出てM男はパンティ越しにおまんこを舐めさせてもらいます。舌を伸ばして押し付けたり唇で吸い付いたりして舐め奉仕すると岬様も気持ち良さ気に腰を揺すってやります。
「美味しい?」
「美味しいですご主人様ー」
「シャワー浴びてないのにー。ほらパンツ吸って。あぁん」
しばらくおまんこを舐めさせてから岬様は体の向きを変えて逆向きに跨ります。そして両足でM男の頭を抱えあげてお尻にM男の顔を押し付けます。
「お尻も好き?ほら息できないんじゃないの?」
起き上がってM男の顔に座ると上下に体を揺すってM男の顔をお尻で押しつぶしてやります。そうしながらM男の股間を左右にぴんぴんと手で叩いて遊んでやります。
M男の顔を跨いだまま立ち上がった岬様はM男の口に唾液を注いでやってから見せ付けるようにパンティーを脱いでいきます。そしてそのパンティーをM男の口に押し込んでその上に座ってやるんです。M男は岬様の柔らかいお尻に顔を押しつぶされてし合わせそうです。
「ほら、舐めなさい」
M男の口からパンティーを抜き取ると岬様は自らの手でおまんこを開いてM男に舐めさせてやります。
「ほらちゃんと舌使って。あん、あん、私のおまんこおいしい?」
「はい、美味しいですー」
「よかったねー。ほらちゅーちゅー吸うの」
「おちんちん見せなさーい」
M男におまんこを舐めさせながら岬様は白ブリーフを脱がせてやります。そしてぽろんと露出されたちんぽを両手で握って捏ねてやります。
「あは、こんなになっちゃって。変態。ぷっ、ぷっ」
岬様はM男のちんぽに何度も唾を吐きかけてやります。玉袋をぎゅっと握って引っ張ってから軽く竿を扱いてやります。
「ほら、自分の手でしこしこしてごらん」
ちんぽから手を離した岬様はM男の手を取ってちんぽを握らせます。そしてM男がちんぽを扱き出すとぷっぷっと唾を吐きかけてやりながら腰を振っておまんこをM男の顔に押し付けてやります。
一旦立ち上がって体の向きをかえると岬様は前向きにM男の顔に座ります。そしてM男におまんこを舐めさせながらおっぱいを出してM男に見せてやります。
「おっぱい舐めたい?舐めたいのー。ほらしこしこ続けてるのよー」
岬様は体をお越しとM男の腹に座っておっぱいをM男の顔に押し付けてやります。そしておっぱいの谷間や乳首をM男に舐めさせてやります。
「ほら赤ちゃんみたいに吸ってごらん」
M男は岬様の乳首にちゅーちゅーと吸い付きます。
再度逆向きになった岬様はM男にお尻を舐めさせながらちんぽの脇を足で擦ってやります。次にディルドを取り出すとM男の口に咥えさせて反対側をおまんこで咥えこんで腰を振るんです。
「私のおまんこに入ってるところをよく見なさい。ほら今度はあんたが動きなさい」
中腰でとめた岬様のおまんこにM男は下から頭を振ってディルドを出し入れします。
「あぁん、いきそう。もういきそう」
「あぁーん出る、出るー」
「出して、出しなさい」
「あぁーーーーーー」
「あぁーん、あぁーん、いくー、いくーーーー」
岬様のおまんこに口で咥えたディルドーが出入りするところを下から見ながらM男は自分の手でちんぽを扱いて射精してしまいます。それを見届けた岬様も自分でクリトリスを擦りながら腰を上下に激しく振って上り詰めてしまいます。
満足した岬様はM男におまんこ汁まみれのディルドをしゃぶらせてやります。
「これちゃんと片しておきなさいよー」
と岬様は部屋を出ていってしまいます。

<その2:お名前不詳のS女様がM男を叩きまくって責めます>
「お前は私の犬よ」
と宣告したS女様はM男を長時間蹴ったり叩いたり踏みつけたりして責めます。M男は悲鳴をあげますが抵抗せずにS女様に責められ続けて体中真っ赤になってしまいます。
手が痛くなってきたのかS女様はバラ鞭を取り出します。そしてM男を四つんばいにさせブリーフをずりさげて露出させた尻を何度も打ってやります。鞭を振るうS女様は大きく体全体を使っていてとても慣れているようです。
「ぐず。ほんと生きてる価値ないわね。一本鞭よりはましでしょ」
あまりに執拗な鞭打ちにM男は悲鳴を上げながら泣き出してしまいますが逃げたりはせずに耐えています。
「あはははは。背中が真っ赤だよ。いい声で泣くわねー」
ほんとS女様は鞭でM男を痛めつけるのが楽しくて仕方ない様子で見ていてとても興奮してしまいます。
「今度は舐めてもらうわ。ほらちゃんと舐めなさいよ。そこじゃなくてもっと下」
パンティーを脱いでベッドに座ったS女様はM男の頭を股間に挟み込んでおまんこを舐めさせます。
「あ、ああ、あああ」
まだ鞭打ちのショックで全身震わせながら泣いているM男は満足に舐め奉仕することができません。
「ほらちゃんと舐めな。遅いよ舌の速度が」
ようやく震えが収まってきたM男はS女様のおまんこに舌を伸ばして体を揺すって舐め始めます。S女様はM男の頭に手をおいて位置を調整しながら気持ち良さそうになってきます。
「もうお前の下手糞な舌なんかいらない。自分でやる」
焦れたS女様はM男を突き放して自分でおまんこを弄り始めます。
「何立ってんの?私見ながら自分でしごきなさい」
S女様は足を開いてM男におまんこを見せ付けてやります。ご自分の手で乳首とおまんこを弄って気持ち良さそうにします。
「ほら、お前の大好きな女王様のおまんこよ。」
M男がS女様のおまんこに顔を寄せようとすると叱り付けて舐めさせてやりません。
「あぁ、いきそう・・・、あーん、あーーん、あぁーーーん」
ついにS女様はM男に見せ付けながらいってしまいます。
「はぁん、気持ちよかった。自分で処理しなきゃならなくて残念ね。」
パンティを履いたS女様は軽くM男を蹴ってから部屋を出ていってしまいます。M男はS女様が座っていたベッドの匂いを嗅ぎながら虚しくちんぽを扱き続けるのでした。

<その3:谷本舞子様と落合美鈴様がM男を体力調教そして餌やり>

谷本舞子様と落合美鈴様が二人でM男に徹底的な屈辱を味あわせるように責めてくれます。M男の背中に美鈴様が座って腕立て伏せをさせたり、M男の太ももに舞子様が座って腹筋をさせながら顔をビンタしたり、お二人でM男の背中に座って四つんばいで歩かせたりしてM男がつぶれてしまうとさんざんに貶すんです。
そして、M男に生卵をぶつけ、M男の腹にレタスとハムを置いて鞭で切り刻み、マヨネーズとケチャップをかけてから舞子様の聖水を全身に浴びせてやるんです。さらに、ぐちゃぐちゃになったM男の体を食パンで拭き取るとそれをM男に食べさせてしまうんです。
こんな酷い仕打ちはM男的にはぞくぞくしちゃいますね。できれば美鈴様の聖水も恵んで欲しかったけど・・・

<その4:4人がかりで最後の調教>
4人でM男を取り囲んだS女様たち。
「今日お前の代わりが見つかったんだよねー。だからお前はもういらないんだ」
と2番目に登場したS女様が宣告します。
「か、帰していただけるんですか?」
あまりに厳しい責めにさすがのM男も監禁生活から逃げ出したいようです。
「帰りたいの?喜んでたじゃなーい。今日は最後のお別れパーティーをしてあげるからね」
岬様が首輪のリードを引っ張りながらそう告げます。他三人のS女様達はそれぞれ手に鞭を持って楽しそうに笑いながらM男を見下ろしています。
「うれしいでしょ」
岬様がリードを引っ張りながら足でM男の頭を踏みつけると
「どんなことしたーい?ほら言ってごらん」
と舞子様たちは鞭で軽く体を撫でながら背中や尻を踏みつけます。
M男を床に転がすと立ち上がった岬様は靴を履いたままの足で股間を踏みつけてやります。
「ここ気持ちいいんでしょー。ほらーつぶれちゃうねー」
パシリと舞子様が赤いバラ鞭を振り下ろします。
「あははは。いいおとー」
怯えきったM男を見て4人のS女様は高笑いします。
岬様は靴を脱いで素足でM男の顔を踏みつけて足裏を舐めさせます。美鈴様は靴を履いたままでM男の体を踏みつけます。舞子様ともう一人のS女様はベッドに腰掛けて鞭で軽くM男を打ちながら笑っています。
舞子様は白ブリーフの上からM男の股間を揉んでやります。岬様の足裏を舐めさせていただきながら股間を揉まれて怯えながらもM男はちんぽを硬くしてしまいます。
「立ちなさいよー」
美鈴様に命令され岬様にリードを引かれながら立ち上がるM男。すると2番目のS女様はM男の股間を比較的優しく揉んでやります。さっきは激しく鞭をふるっていたS女様ですが今回は他3人の方に比べればかなり優しい感じです。岬様なんてM男の股間を蹴り上げたりするんですから。
「ほら、握りつぶしてやろうっか」
岬様はがっしりとM男の股間を握って力を込めていきます。さらに舞子様も岬様の手の上からがっしりと握ってくるのでM男は「痛い、痛い」と泣き出してしまいます。
M男に両手を頭の上に上げさせると舞子様、美鈴様、S女様の3人は手に持った鞭で各々M男の体を打ってやります。一人だけ鞭を持っていない岬様は首輪のリードを引いて後ろからM男の股間を足で蹴ってやります。
M男が崩れるとすかさず舞子様はM男の背中に後ろ向きに跨って座ります。そして尻を鞭で打ちながら
「歩きなさーい」
と命令します。先ほどもそうですが舞子様は乗馬プレイがお好みのようです。
4人で同時にM男の股間を踏みつけて電気按摩をしてやります。
「あぁー、つぶれちゃうー」
「あはは。潰して欲しいんでしょー。潰して下さいって言ってごらん。ほらー」
M男が情けない声で泣けば泣くほどS女様達は楽しそうに笑いながらM男の股間を踏んだ足をぶるぶると震わせるんです。
M男をベッドの上に上がらせると
「ちんぐり返ししちゃおー」
という岬様の提案で4人がかりでM男にちんぐり返しの姿勢にさせてしまいます。そして岬様がそのまま白ブリーフを剥いて脱がせてしまいます。
M男がアナルを天井に向けた恥ずかしい格好になると2番目のS女様が足を押さえてやります。
「汚いけつ。なに?この毛」
と岬様はM男のアナル周りの毛を手で引っ張って馬鹿にします。舞子様は鞭の柄をM男のアナルに突き立ててぶるぶると震わせながら尻を平手で叩いてやります。
「私のおまんこ舐めたい?ん?」
M男の胸に座った岬様は口に唾液を垂らしてやって聞きます。そしてパンティーを履いたままでM男の顔に座っておまんこを擦りつけてやります。
「ほら、直接舐めてー」
とパンティーの脇の紐を解いて脱ぐとそれをM男の目の辺りにまき付けてやり生おまんこをM男の口に押し付けてやります。M男は必死に舌を伸ばして岬様のおまんこに差し込もうとしますが他のS女様たちが鞭で股間を打つのでうまく舐めることができません。
「ちゃんと舐めなさいってー」
と岬様は焦れたようにM男の顔を跨いで腰を前後にゆすっておまんこを舐めさせます。
「次私が座るー」
と2番目のS女様が声をかけると少し名残惜しげに岬様は譲ります。すぐに2番目のS女様がパンティーを履いたままでM男の顔を跨いで腰を下ろします。
「口塞いであげる。うるさいから。あはははは」
M男の口と鼻を股間で塞ぐように押し付けるんです。
「次誰座る?」
「次は私よー」
舞子様に交代です。
「しっかりやるんだよほらー。んー」
M男を叱りつけながら舞子様は手で頭を抱えあげておまんこを擦り付けてやります。
「どう?ん?ほらーーーー。うふふふふふ」
「うぅ・・・うぅ・・・・」
舞子様が降りると
「じゃ次私がいきまーす」
と美鈴様が跨ります。美鈴様も両手でM男の頭を抱えあげて股間を押し付けるんです。
「どう?どうなのよ。もっと欲しいとかいいなさいよ。」
怯えきったM男は何も言えずに必死で美鈴様のおまんこに舐め奉仕します。
「もっと。ほら気持ちよくなるまでもっと」
美鈴様はM男に強くおまんこをこすり付けます。
顔面騎乗から開放されたM男ですが、今度は股間を足で責められます。岬様が生足でちんぽを踏みつけながら扱いてやると
「じゃ私はこっち」
と舞子様はおっぱいを露出させてM男の顔をおっぱいの間に挟んでやります。そして左右に体を振って両方のおっぱいでM男の顔をぴんぴんと叩いてやります。さらにM男に乳首を吸わせながらおっぱいを揺すってやったりもします。
「今度は私のおっぱい」
岬様もおっぱいを露出させると舞子様に代わってM男の顔に押し付けてやります。M男に自らちんぽを扱かせながらおっぱいでM男の顔を圧迫してやります。何故かおっぱい責めの時はM男は「許して」等は言わずに黙って受け入れています。
2番目のS女様なんてM男の手を取って自らのおっぱいを揉ませてやったりもします。
「変態くーん。もう最後だから天国につれてってあげようかー」
と岬様は体の位置を変えてM男の腰のあたりを跨ぎます。そして手でちんぽを支えるとおまんこで食べてやるんです。
岬様が騎乗位でちんぽを食べている間、他の3人のS女様はM男の顔を覗き込んで笑うだけで責めたりはしませんが
「知ってる?男の首絞めるとすーっごいちんぽ硬くなってくるって」
と舞子様が言い出します。
「ほんとー?やってみよー」
舞子様、美鈴様、2番目のS女様の3人で首輪のついたM男の首を手で絞め、岬様はうんこ座り形の騎乗位で激しく腰を振り始めます。
「あぁーん、ほんとだーー、あっ、あぁーー」
「うぐぅぅぅぅぅぅ」
「苦しい?ほらいかせてごらん」
「あぁ、あぁーーん」
3人のS女様が高笑いするなか岬様だけは腰を振って快感の声を上げます。
「あぁーー、あぁーーー、あぁーーーー、いくーーーーーー」
「うぐぅぅぅぅ・・・・・・」
ついに岬様はいってしまいますが同時にM男はぐったりしてしまいます。
「あら?死んじゃった?」
「へーまいっか。新しいのいるし」
岬様はおまんこからちんぽを引き抜きながら立ち上がります。
「そうだね」
「あはは。そうねもう用なし」
「役立たずだったねー。いこー」
全裸のままぴくりとも動かないM男を残して4人のS女様達は部屋を出ていってしまうのでした。