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長身美女のマリア女王様が女子トイレに忍び込んだM男に逆襲して家に連れ帰りM男奴隷に調教してしまいます。元々、M男気質のあった変態男ですがマリア女王様の蝋と鞭それにペニバンによる激しい責めで立派なM男奴隷に調教されていきます。最後は聖水を恵んでいただいてマリア女王様専属のM男奴隷となる宣告を受けます。
2004年9月発売ということで少し古い作品ですがマリア女王様の美しいお顔、素晴らしいスタイル、厳しい調教、そして一見優しげな語り口調にすっかり魅了されてしまいました。
パケ写ではマリア女王様の美しさはわかりにくいと思いますが、ほんと美しいので是非本作をご覧になってください。お勧めです。


一人で公園を歩くマリア女王様。普通のOLっぽい服を着ていますが、服の上からでもマリア女王様の素晴らしいスタイルが良くわかります。
公園の中にあるトイレにマリア女王様が入っていくと怪しい男が後をつけて侵入し、個室から出てきたマリア女王様に服を肌蹴て股間の物を見せつけようとします。
「あんた、何やってんの?びっくりするとでも思ったの?」
マリア女王様は驚くどころか逆に男を押し倒して張り手を食らわせます。
「いつもこんなことやってるの?女子トイレ入って。ん?」
服を肌蹴ていたのが災いし男はマリア女王様に乳首をつねられてしまいます。
「あ、痛い!」
「ん?痛いって喜んでるじゃない。何その顔?んー?情けないでしょー」
虐められて感じ始めている男の顔を何度もビンタして笑うマリア女王様。
「なーにその変態な顔はー。うれしいんでしょ。嬉しそうな顔してるわよー。ぷっ」
男の体を爪で引っかきながら顔に唾を吐きかけてやります。ブリーフに包まれた股間の硬くなったものも指でぴんぴんと弾いてやります。さらに床に男を転がすと顔や胸を踏みつけてやります。
「あぁ、許してください」
「許さないわよー変態。変態はたっぷりお仕置きしなきゃいけないのよ。なーに、嬉しそうな顔してるじゃないのよー。うふふ。嫌とかいいながら」
「あぁん、あぁん、あぁん」
「なに?そんなにうめいて。嬉しいの?そーんな変態な声が出るほど嬉しいんだ。うふふ、こうやってやられて、ほーら」
靴の裏で男の顔を踏みつけて笑うマリア女王様はとっても楽しそうです。
「いい顔よ。苦しんでる顔がとってもよく似合ってる。あはははは」
マリア女王様は男を引っ張ってトイレから外に連れ出します。服を脱がされて上半身裸にされる男。
「うふふ。喜んでるんじゃないの?こういうこと好きなの?」
「は、はぃ。人に見られるのが・・・」
「ふーん、人に見られるのが好きなんだー」
マリア女王様は男の乳首を抓ってやります。
「そう、もっと面白くしようかー。ほら、そこに手をついて」
マリア女王様は側に落ちていた木の枝を拾うと男に背を向けさせて立ち上がります。そしてその木の枝で男の背中をぱしりと叩きます。
「あぁ、僕痛いのはダメなんです」
「何いってるの。そんなこと言ってたら警察突き出すわよ。こういうことされるようなことをしたのは自分なのよー」
マリア女王様は楽しそうに笑いながら男の背中を何度も枝で叩いてやります。
「あぁーやめて下さい。あぁー、あぁーー、あぁーん、あはぁーん」
「なーに?だんだん喜んでる声になってきたじゃなーい」
男を仰向けに寝かせて胸も叩いてやります。
「あーあ、背中が汚れちゃったわね。どうしようこれ?」
男を四つんばいにさせて跨り座るマリア女王様。両手の爪を立てて男の背中を引っかいてやります。
「綺麗にとれるかしら?背中の汚れ」
男は引っ掻かれる痛みで叫び声を上げますがマリア女王様は楽しそうに責め続けます。
「あぁーーん、あはぁーーーん」
「嫌なわけ?とってあげてるのよ背中の汚れを。動くんじゃないわよ」
男が動くと枝で背中を叩き、尚も爪で引っ掻くんです。
「あぁん、なんでもしますから許してください」
「ほんとに訊けるのね。許して欲しい?」
「はい、なんでもします」
「どうしても許して欲しい?なんでも言うこと訊く?」
「はい。」
「ふーん、そー。じゃーいいわよー。ほら立ち上がりなさい」
男の背中から降りたマリア女王様は枝で背中を叩いて命令します。
「ほら服もって。ついてきなさい」
マリア女王様は男を従えて家に帰るのでした。
檻に入れられたM男の前に黒いボンテージに着替えたマリア女王様が現れます。手には乗馬鞭を持っています。
「いい子にしてた?檻から出して欲しい?」
「出して下さい」
「どうしよっかなー」
檻の隙間から乗馬鞭でM男の胸を突付きながらマリア女王様は思案します。
「どうしても出して欲しい?ちゃんとお利口に言うこと訊ける?」
「はい、訊きます」
「じゃー出してあげてもいいけど。うふっ。約束守れるわよね?」
しっかり言い聞かせてから檻の鍵をあけてやるマリア女王様。
「さ、出てもいいわよ」
M男は自分で檻のドアをあけて出てきます。
M男に服を脱がせて跪かせるとマリア女王様は顔を覗き込みながら鞭の先でつつきます。
「さーて何しようかなー?どうやって遊んであげようかなー?うふふ。どうやって遊ばれたい?」
優しく問いかけるマリア女王様の表情がとっても素敵です。
「ん?何してもいいの?」
「はぃ、お願いいたします」
「ふーん、じゃ蝋燭からいこうか。熱いわよー」

真っ赤な蝋燭を手にとったマリア女王様はM男の背中に垂らし始めます。
「あぁーーーー、あぁーーーーん」
「まーだちょっとしか垂らしてないでしょー」
「あぁーーー、あぁーーーー、あぁーーーーん、あぁーーん」
M男が叫べば叫ぶほどマリア女王様は楽しそうに笑いながら蝋を垂らすんです。
「もっと増やしてもいい?いいわよね。何でも好きにって言ったんだから」
もう一本の蝋燭を手に取ったマリア女王様は二本同時にM男の体に蝋を垂らしてやります。
「前向いて」
M男はマリア女王様に命令されて仰向けになります。
「何これ?熱いっていいながら気持ちよくなってきたんでしょ」
びんびんに勃起したM男の股間を踏みつけながらマリア女王様は笑います。

そして、M男の胸に蝋を垂らすんです。
「あぁーーん、あぁーーーん」
「うふふ、あはは。そんなに喜ばなくてもいいのにー。ふーん。あーますます起ってきた。何自分だけ気持ちよくなってんの」
M男の太ももにも蝋を垂らしてやります。
「こっちにも垂らしちゃおうかな?ほら自分で脱いでごらん」
マリア女王様に命令されてM男は自分でブリーフを脱いでいきます。

「結局感じてるんじゃない。嫌だとかいいながら」
マリア女王様はM男の体に火のついた蝋燭を立てていきます。
「うふふ。動くと転がっちゃうからね。ほーら」
胸と腹に蝋燭を立てられて身動きできなくなったM男。マリア女王様はもう一本の蝋燭を手に取るとM男の股間に狙いを定めます。
「さーて、どの辺から垂らそうかなー」
股間にかなり近い高さでマリア女王様は蝋燭を傾け始めます。とろろーーーっとM男の股間に蝋が滴ります。
「あぁーーー、あぁーーーーーーー」
「うふふふふ。ほーら動くとひっくり返ってもっと熱くなっちゃうわよー」
M男が暴れないようにそう指摘して、さらに股間に蝋を垂らしていきます。
「ほら、いくよ。お前の汚らしいところに」
「あぁーーーー、あぁぁぁーーーーーーー」
M男は大きな声で叫びますが決して体は動かしません。おちんぽへの蝋責めって最初は熱いのですが我慢してればすっごく気持ちよくなるんです。だからこのマリア女王様の責め方はとても理に叶っていると思います。暴れると胸の蝋燭が倒れてしまう怖さでM男は股間の蝋責めをじっと我慢するしかないのですから。
「あぁーーー、あぁーーーー、うぅーーーー、あぁーーーー」
「自分で言ったのよ垂らして欲しいって。わかってる?」
ほんとこのM男が羨ましいです。マリア女王様のような超美形の女王様にちんぽを蝋燭でたーっぷりと責めてもらえるのですから。蝋の快感を知っている私の体が疼いてたまりません。
「よっぽど熱かったのね。ん?こんなになってる。もっと垂らして欲しい?どうなの?」
手に持った蝋燭を床におき、腹の上からも蝋燭をよけてやりながらマリア女王様はM男に問いかけます。
「あぁーん、もっと欲しいですー」
「もっと欲しいの?」
胸の上においた蝋燭を手に取ったマリア女王様はそれをM男の股間の上で傾けます。
「ほら、じゃーもっと垂らしてあげる」
「あぁーーーーーーーーー!!!!」
「うふふふふふ」
M男が蝋をおねだりするとマリア女王様はさらにちんぽに蝋を垂らしてくれます。

次は鞭打ちです。四つんばいになったM男の後ろに立ったマリア女王様はバラ鞭を背中に打ち下ろしてやります。
「あぁーーーーん」
「うふふ、よかったねー」
M男の頭を持ち上げると乗馬鞭で胸や股間をぺしぺしと叩いてやります。そして再度M男の後ろに回って立つと大きく振りかぶって尻を叩いてやります。
「あぁん、あぁーーん」
「さーて、何回叩いたでしょう?」
「わかりません」
「ちゃんと数えてなさい。うふふ」
M男の尻に片脚を乗せると背中に鞭を振り下ろします。
「あぁーん、あぁーん」
「前に突き出しちゃだめだよ。さーてどこまで耐えられるかしら」
数発叩いたところでM男の尻から足を下ろしてかがんだマリア女王様は背中に残った蝋を手で払ってやります。
「ほら、ちゃんと取れたよ」
「はい。ありがとうございます」
「よかったねー」

M男を立たせて壁際に手足を縛りつけたマリア女王様は正面からM男の体に鞭を振り下ろします。大量の蝋が飛び散ります。ある程度蝋が落ちたところでM男に近づいたマリア女王様は両乳首をつまんで引っ張ってやります。
「あぁぁぁぁ、あぁぁーーん」
「なーに震えてるのー?ほら顔あげてごらん」
強く乳首をつねってM男を苦しませます。
「なんだったらこっちもやってあげようか?」
M男の股間を足で突付きます。そして蹴り上げるんです。
「あぁーーーーー!!」
「うふふ。許して欲しい?まだ許してあげないよ」
かがんだマリア女王様はM男のちんぽに細い縄を縛りつけます。そして反対側を引っ張って立ち上がるとぶるぶるとふるわせるんです。
「あはは、これで散歩しようか?」
手足の戒めを解かれたM男ですが股間の縄は解かれません。仰向けになったはいいがマリア女王様が縄を上から引っ張るのでブリッジの姿勢で腰を突き上げます。そしてマリア女王様が歩くのにあわせてブリッジのままで動かなければならないのです。
なんて惨めなポーズでしょう。でもM男は喜んで一生懸命マリア女王様が動く方向に股間が向くように逆さ歩きをするんです。
「あら、だんだんお顔が赤くなってきたー。さてこの上に乗ったらどうだろう?」
ブリッジ姿勢のM男の腹を跨いだマリア女王様は股間の縄を引き上げながらM男の腹の上に腰を下ろすんです。
「あぁーーー、あぁーーー」
M男は必死でマリア女王様を腹の上に乗せたままでブリッジを続けます。
でもそんなに長くは耐えられずマリア女王様を乗せたままでぺたんと崩れてしまいます。
「誰が落としていいっていったの?ほら、おきて。」
乗馬鞭で軽く叩いてから立ち上がったマリア女王様は足先でつついてM男にブリッジさえます。
必死で腰を持ち上げるM男。乗馬鞭でぴしぴし叩きながら股間の縄を上にひっぱりあげてぶるぶる震わせます。が、その縄が解けてしまいます。
「あーあ、取れちゃったー」
偶然、M男は救われたようです。
「落としたお仕置き」
M男を四つんばいにさせるとマリア女王様は尻に蝋を垂らしてやります。このM男はちゃんと後ろの毛を剃っているようで蝋が尻の割れ目につつつーと滴っていきます。
「あぁーーーぁーーん」
「滴ってるよー。うふふ」
笑いながらマリア女王様はさらに蝋を垂らします。
「あぁーん、あぁーーん」
「あはは。どうしたのー?」
左手でM男の尻を割り開きさらに連続して蝋を垂らしてやります。きっと蝋はアナルから玉袋の方まで滴っていると思われます。その様子をじっくりと見つめながらマリア女王様は楽しそうに蝋を垂らし続けます。
「あぁーん、あはぁーーーん」
M男は気持ちよさそうに甘い喘ぎ声を漏らしています。
蝋燭を床においたマリア女王様は指先で尻の割れ目をなぞってやります。玉袋の方も少しだけこちょこちょしてやってから立ち上がるとM男の頭の方に歩いていきます。そして顔をあげたM男の顎のあたりを擽ってやります。
「ん?どうしたのー?」
優しく笑いながら聞いてやります。胸の谷間がたまりません。
「気持ちいいです」
「ん?気持ちいいの?」
優しい笑顔はそのままでM男の乳首を強くつまんでやります。
「あぁーー、あぁーーーん」
M男の苦しむ表情を楽しむマリア女王様です。
赤い綿ロープでM男を縛り始めるマリア女王様。無言のままで縛りあげると、M男の乳首に噛み付くんです。
「あぁーーーーーん」
M男が喜びの声をあげるとマリア女王様は何度も噛み付いて歯形をつけてやります。
さらに爪で乳首をつまんでひっぱりM男を喘がせます。
M男を床に転がして跨って座りさらに乳首を責めます。M男が悲鳴をあげればあげるほどマリア女王様は楽しそうな表情でM男の乳首をつねって責めるんです。
「うふふ、どーしたのー、なんでそんな泣きそうな顔になってるのー」
M男を見下ろして笑うマリア女王様の表情がたまりません。
「ん?どこが感じるの?」
「乳首です」
さらに強くマリア女王様はM男の乳首をつねります。
「あぁーーーーーーーー、あぁーーーーーーん」
自分でおねだりしたくせにM男は乳首を責められて凄い大きな声で泣き叫びます。
開脚台にM男を縛り付けたマリア女王様はM男のアナルを指で犯してやります。
「うふふ、ここ?あはは、何?その顔?」
M男の様子を伺いながらマリア女王様はアナルの中で指を掻き回してやります。

「うふふ。そろそろいいかなー?もっといいもの入れてあげるね。ほら四つんばいになってごらん」
M男のアナルから指を引き抜いたマリア女王様は腰にペニバンを装着します。M男は大喜びで四つんばいになってマリア女王様に向けて尻を突き出します。

「入るかなー?ほらもっと腰をあげて、突き出して」
ぱしりとM男の尻を叩きながらローションを塗ったペニバンを扱いてM男のアナルに突き立ててやります。
「入るかなー?どうかしらねー?」
M男の尻を何度か叩いて位置を調整するとずぶりとアナルにペニバンを挿入してやります。
「あぁーーん、はぁーーーん」
M男は最初から痛がらずに挿入される快感で甘い喘ぎ声をもらしてしまいます。このM男はかなりアナルの開発が進んでいるようです。マリア女王様がゆっくりと腰を前後に揺すってアナルにペニバンを出し入れしてやると
「はぁーーん、あぁーん」
とすっごく気持ち良さそうに喘ぐんです。
「これどうして欲しい?もっと早く動かして欲しい?」
「あぁん、はぃ、お願いしますー」
「うふふふふ。ほーら、ほーら」
マリア女王様が腰の前後運動を早めるとM男は大喜びで悶えます。マリア女王様も楽しそうに笑い、時折M男の尻をぱしりぱしりと叩きながら腰を前後に振って犯していきます。後ろからM男の首輪につけたリードを引っ張りながらアナルを犯したりもします。
「ほら入ってる。どう?犯されてる気分は?」
「あぁ、あぁ、あぁ、あぁ、最高ですー」
M男はマリア女王様に合わせて自分からも腰を振って喜んでいます。

M男があまりにも激しく腰を振ったためにアナルからペニバンが抜けてしまいます。
「そんなに動くからー。もう、動いたお仕置きよ」
マリア女王様は蝋燭を取り出すとM男の背中に蝋を浴びせてやります。
「あぁーーーーー!!」
「動くお前が悪いのよ。わかってる?」
「あぁん、あぁぁん」
M男は叫びながらうなずいて蝋を全て受け止めます。

「まだよ。ほらお尻を突き出して」
蝋燭をおいたマリア女王様は今度は鞭を手にとってM男から少し離れます。そして命令通り突き出されたM男の尻におもいっきり振り下ろしてやります。マリア女王様は何度か叩いてからM男の顔の側により髪をひっぱって顔を覗きます。
「あぁ、許してください」
「何いってるの?お前は犯罪者なのよ。わかってる?返事は?」
「はぃ」
「うふふふふ」
よーく言い聞かせるとマリア女王様はまたM男の後ろにまわって鞭で尻と背中を打ってやります。
「あぁーーー!!あぁーーーー!!」
打たれるたびにM男は大きな悲鳴をあげますが決して逃げようとはしません。マリア女王様もM男が耐えられるぎりぎりぐらいの強さと間隔で鞭を振り続けます。

「あぁーあ、真っ赤になっちゃったね。はい、今度はこっちねー」
M男が鞭に耐えられなくなってきたとみたマリア女王様は鞭をパドルに持ち替えます。そしてパドルでM男の尻を何度も何度も叩いてやります。でも、M男が落ち着いてきたと見るやまたバラ鞭と乗馬鞭を両手に取り出して交互に叩き始めるんです。ずーっと打たれるのを数えていたM男が100を数えたところでようやくマリア女王様の手が止まります。
「まーまー耐えれたわねー。おもしろいおもちゃになりそうね。これから私が飼ってあげるわ。わかったー?」
「はい、お願いします」
M男は完全にマリア女王様に隷属を誓うのです。

「こっちにいらっしゃい」
低いソファーに座ったマリア女王様が呼ぶとM男は犬のように四つんばいで足元に近寄ります。
「今日は頑張ったわよねー。お前の相手をしてたら疲れちゃった。足をマッサージしてちょうだい」
M男はマリア女王様の美しい脚を両手で捧げもってもみ始めます。脚をもませながらマリア女王様はつま先でM男の顔をつついて遊びます。そして足指をM男の口に入れてしゃぶらせたりします。M男は大喜びでマリア女王様の足にほお擦りしたり指をしゃぶったりします。マリア女王様は足を与えながら刃のない大きなナイフでM男の背中を突付いて遊んでいます。
「さーてご褒美でもあげようかなー?横になって」
M男が仰向けに寝ると立ち上がったマリア女王様はパンティーを脱いでM男の顔を跨ぎます。そして高い位置からM男の口に聖水を注いでやるんです。
ちょろろ、じゅーーーー、ちょろろろろ。
大量の聖水がM男に恵まれます。M男は大喜びでマリア女王様の聖水を飲み込んでいきます。
「どう?おいしかった?」
「はぃ、おいしかったです」
「お前はもう私の奴隷だからね。わかった?」
「はい。わかりました」
再度M男を縛り付けたマリア女王様は足でM男のちんぽを踏みつけていつまでもいつまでも遊ぶのでした。