SOD おちんちんから潮を大量に噴かせるスゴ技 友田真希様、他SOD おちんちんから潮を大量に噴かせるスゴ技 友田真希様、他SOD おちんちんから潮を大量に噴かせるスゴ技 友田真希様、他
SOD おちんちんから潮を大量に噴かせるスゴ技 友田真希様、他SOD おちんちんから潮を大量に噴かせるスゴ技 友田真希様、他

合計5人の痴女様が登場しM男を手コキで射精させてからさらに亀頭を責めて潮噴きをさせてくれます。上手なS女様が亀頭を責めるとM男は射精から一分もたたないうちに透明の液体をぴゅーーーっと噴き出してしまいます。一度ならず何度も何度もM男は喘ぎながら潮噴きをしてしまい、M男を完全に支配したS女様はとっても楽しそうに続けるんです。一度潮噴きの快感を味わってしまったM男はもう二度と普通のセックスはできなくなってしまうんしょうね。私もそんな風にされてみたいです。


<プロローグ>
SOD社にとある女性雑誌の編集者から手コキでおちんちんから潮噴きさせる技を一般女性に教授して欲しいという企画が持ち込まれます。予備調査として街の女性にインタビューをします。その結果、80%の女性は男を責めることで性的な興奮を得られるということが判明したのです。それならばということでSOD社は女性雑誌とタイアップして『おちんちんから潮を噴かせるスゴ技講座』の企画をスタートさせます。

<講座の受講者紹介>
  • 緑の服の麻里様(20歳)学生:彼氏はお尻の穴に指を入れてあげると勃起しちゃうので、男の子なのに女の子にしてるような気分で、自分が男になったみたいに楽しんでるそうです。

  • 青い服の梨枝子様(24歳)歯科衛生士:男の乳首をくりくりっとしてあげると気持ちいいけど恥ずかしいという表情をするのがすごく好き。あんあんって女の子みたいにもだえられたら興奮しちゃって「やめて!」って言われてもたぶんやめないと思いますだって。

  • ピンクの服の藍様(22歳)アパレル勤務:初めてのHで痛かったので怖くなってずっと手でやってあげてる。いかせた後も手で弄ってたらすごく敏感な反応するのがおもしろくって潮噴きさせてみたくなったそうです。

<講師紹介>
  • 黒い服の友田真紀様:まずはスライドを使って潮噴きのメカニズムを説明します。そして『男性の潮噴きフロー教習VTR』で講座が始まります。男に潮を噴かせるには抵抗に打ち勝つべく女性の側が優位に立てるシチュエーションを作って逆レイプからさらに強引に責め立てることが重要と説明し、真紀様自身が女教師となってM男生徒を責めてやるVTRなんです。


<その1:M男生徒を責める女教師の友田真紀様>
「また宿題忘れたの?何回目?先生言ったでしょー、次忘れてきたらただじゃすまないって。この分からず屋のおちんちんお仕置きしなくちゃね」
M男生徒は真紀様に睨まれて身動き一つできません。
「たっぷりお仕置きしてあげる」
真紀様は呪縛の台詞を言いながらM男生徒の服を脱がせていきます。
「毎晩毎晩こうやって一人でしてたのよねー。だから宿題忘れちゃうのよねー。違う?怒られてるのにどーしておちんちん硬くなっちゃうの?」
M男生徒の乳首を指先で弄りながら膝で股間をぐりぐりと刺激してやるんです。これでおちんちん硬くするなって方が無理です。
「ほーらこんなに硬くして。一人でおちんちん握って何を考えてオナニーしてたの?こうして強く握られるの好き?自分のおちんちん先生に触られてるとこよーく見なさい」
真紀様はM男生徒を完全に支配してしまっています。
M男生徒は真紀様に身を任せて与えられる快感に酔ってしまっているんです。
「ま、やらしぃ。ここがいいの?んん?」
真紀様はM男生徒の表情を伺いながらブリーフの上から指先で亀頭を撫でてやるんです。こんな風に優しく撫で撫でされたらもうM男は全く抵抗なんかできません。さらに真紀様はブリーフの中に手を入れて直にちんぽを触ってやります。
「先生の手は気持ちいい?それとも自分で触った方が気持ちいい?」
もちろん真紀様の手で触っていただいたほうが気持ちいいに決まっています。M男は大きく脚を開いて無言で真紀様に身を任せています。
「こっちの方も触ってあげる」
真紀様はさらに奥まで手を差し込んで玉袋をやわやわと揉んでやるんです。
「気持ちいいでしょー?脚でふんずけちゃったらどうなるかしら?興奮しちゃう?」
ブリーフから手を抜いた真紀様はヒールの先でM男生徒のおちんぽを踏んでやります。
「こうやって、ヒールの先で踏んずけちゃう」
「痛い?」
M男生徒は首を左右に振ります。
「気持ちいいの?」
今度は首を縦に振ります。
「もっと思いっきり踏んであげる。こうして」
真紀様は靴を脱ぐとストッキングに包まれた脚でブリーフの上からM男生徒の股間を踏んでやります。さらにブリーフの前の合わせ目から中に脚を入れてストッキングでちんぽを撫でてやるんです。
「脚でたっぷり可愛がってあげる。脚で触られて興奮しちゃうなんてカワイイ。さっきより硬くなっちゃった。うれしい?」
「はぃ・・・」
「よかったわー。すごい興奮してきちゃったんでしょー。生で触ってあげる」
真紀様は楽しそうに微笑みながらM男生徒にそう言うんです。
「こういう恥ずかしい格好はどう?」
ブリーフも脱がせて完全に全裸になったM男生徒は四つんばいになります。そして真紀様にちんぽを握られたままでお尻の穴までじっくりと見られてしまいます。
「興奮しちゃうでしょー。ちんちんもいっぱい触ってあげる」
真紀様はちんぽを握ってゆっくり扱きながら反対の手で背中やわき腹をくすぐってM男生徒を責めます。
「ほんとは乳首触って欲しいのかしら?こーんなにこりこりにしちゃって興奮してるの?カワイイわねー」
真紀様はM男生徒のちんぽをがっちり握ると牛の乳を搾るようにしこしこと激しく扱き始めます。
「先っぽからこーんなに汁が一杯でちゃったー。もっと気持ちよくしてあげるからねー」
仰向けに寝かせたM男生徒の腹を跨いで座った真紀様は亀頭からにじみ出る我慢汁を指先ですくって糸を引かせます。
そしてそのちんぽにたっぷりとローションを垂らしてやります。ローションでぬるぬるになったちんぽを両手を使って扱いたりこねたりしてやります。くちゅくちゅくちゅくちゅと気持ち良さそうな音が響きます。真紀様はM男の顔を見下ろして表情を伺いながらちんぽを扱いてやります。
「あぁーー、いきそう」
「いいわよーいきなさい」
ぴゅーーっとM男のちんぽから高いところまで精液が飛び散ります。
「まだまだ終わらないわよー。ここに膝立ちになってごらん」
射精したばかりなのにM男を膝立ちにさせると真紀様はさらにちんぽを責めるんです。左手でちんぽの根元を握って右手の手のひらで亀頭を激しく擦ってやるんです。
「おちんちんこうやって扱いてあげると・・・、ん?ほら、まだぴくぴくしてるわね。どう?」
とそのときです、さっきの射精からまだ1分程しかたっていないのにM男生徒に亀頭からぴゅーーーーっと音をたてて透明の液体が迸ったのです。これが男の潮噴きです。
「わーーすごーい。一杯出たわー。まだ出るー?」
さらに真紀様は手のひらで亀頭を擦り続けます。またぴゅーーーーーっと透明の液体が吹き上がります。それでも真紀様は擦るのをやめません。M男生徒は体をぶるぶると震わせながらも真紀様の手コキ責めに腰を突き出して耐えています。
「気持ちいいの?一杯出しなさい」
またどぱーーーーっと激しく亀頭から液体が迸ります。
「もう出ない?思いっきり気持ちよくなっていいのよ」
またびしゃーーっと噴出します。まだ真紀様は亀頭を擦り続けます。するとさらにどぴゅーーーっと高く噴きあがります。
「一杯出たねー。ぴゅぅぴゅぅって。カワイイ子ねー」
ようやく真紀様の手の動きがゆっくりになっていきます。
『射精後は10分以内にローションをたっぷりと含ませ、左手でおちんちんを軽く握って右手で尿道口を中心に亀頭部分を擦っていきましょう。』

<その2:潮噴き実習>
いよいよ二人のM男を使っての潮噴き実習が始まります。

青い服の梨枝子様とピンクの服の藍様がペアとなって一人のM男に取り付きます。途中ローションも使ってお二人でM男のちんぽを扱いてやります。梨枝子様はM男の後ろから抱きついて乳首を弄ってやったりもしてくれます。藍様はちんぽ扱きなながらアナルも指で弄ってやります。直ぐにいきそうになるM男を焦らしながら二人で責め続け、最後は藍様が乳首を弄ってやりつつ梨枝子様が激しくちんぽを扱いて射精させてしまいます。
そこからさらに本実習の目的である潮噴きに向けてお二人の責めが続きます。真紀様と違い経験のなり梨枝子様と藍様なのでかなり時間がかかります。でも最後には、梨枝子様が竿を扱き藍様が指先で亀頭をくりくりと長時間擦り続けることによってM男のちんぽの先から透明の液体がびゅーーっと噴出させることに成功します。


緑の服の麻里様は真紀様とペアを組みます。でも大部分は麻里様が一人でM男を責めています。梨枝子様は藍様よりも麻里様の方がS女度が高く手コキも上手です。亀頭を強く握って激しく扱いてぱっと手を離す寸止めを何度も何度も繰り返して笑ってくれます。また、M男のアナルに指を入れて掻き回しながら手コキしてやったりもします。最後は麻里様がM男の乳首を弄りつつ玉袋を揉んでやり真紀様が激しくちんぽを扱いて射精させてやります。
その後、潮噴きに向けての亀頭責めが続きます。真紀様にレクチャーされて麻里様は左手で竿を握り右手の手のひらで亀頭をすりすりしてやります。なかなか潮噴きさせることができず途中で真紀様に交代して亀頭を責め続けます。その間、麻里様はM男のアナルに指を入れて掻き回してやりながら手首の疲れを取ります。再度真紀様と交代して麻里様が両手でM男のちんぽを責めます。麻里様は歯を食いしばって亀頭責めを頑張ります。するとついにM男のちんぽからぴゅーっと透明の液体が噴出したんです。それを見た麻里様はすっごくうれしそうな表情で喜んでくれます。

<その3:彼氏を潮噴き調教>
『おちんちんから潮を噴かせるスゴ技講座』のVTRを見た企画者の大野佳奈様は自分でも男を噴かせてみたいと思い彼氏に頼んで責めさせてもらうことを決めます。そして佳奈様はその様子を隠し撮りするんです。

最初はラブラブな感じでキスとかしながら佳奈様は徐々に責めモードにはいっていきます。彼氏の方ももともと責められたかったことを告白し佳奈様に責められることに抵抗しません。佳奈様は彼氏の乳首を弄ったり耳に舌を入れてやったりしながら少しづつ服を脱がせていきます。積極的に責められたがる彼氏ですが佳奈様はわざと焦らしながら責めるんです。すると彼氏は佳奈様に支配されてしまいどんなことをされても抵抗せず恥ずかしそうに従うようになっていくんです。佳奈様もとっても楽しそうに焦らし責めをしてやります。
「お口でして欲しい」
と彼氏はお願いしますが
「今日はしないよ。これで十分でしょー」
佳奈様はブリーフの上から何度も指先でちんぽをくすぐっていじめるんです。
「あぁーん、あぁーん」
「なにやらしい声出してんの?隣に聞こえたらしんちゃん変態だってばれちゃうじゃない」
笑いながら佳奈様は唾液を垂らして濡らした乳首を弄ってやるんです。
「口にもよだれ垂らして欲しい・・・」
「えーそんな趣味あったのー?うふふ、まだあげなーい」
佳奈様はM男の乳首を弄りながら体を舐めてやります。M男は両手を後ろに回して佳奈様の脚やお尻を触りつつ、あんあんと悶えてしまいます。ようやく佳奈様が口に唾液を垂らしてやると
「おいしい・・・」
M男は大喜びで味わい飲み込んでしまいます。

ようやくブリーフを脱がせてびんびんのちんぽを露出させてやった佳奈様はM男の後ろから抱き付いて両手でちんぽを責めてやります。あいかわらず嫌らしい台詞で責めて笑いながらやってやるんです。亀頭に唾液を垂らしてゆっくりと扱きながら佳奈様はローションのビンを取り出します。そしてローションを口に吸い込むとM男に見せ付けながら亀頭に垂らしてやるんです。軽く数度扱いただけでM男はいきそうになりますがそう簡単に佳奈様がいかせてくれるはずがありません。
「いったら罰ゲームあるよー」
でも佳奈様がゆっくりと手を動かしただけでM男は勝手に射精してしまうんです。そこから佳奈様の罰ゲームが始まります。亀頭を強く握って唾を混ぜて扱くんです。すると一分もたたずにM男の亀頭からぴゅーーーーーっと透明の液体が吹き上がります。
「あーー出ちゃったー恥ずかしいねー」
さらに佳奈様は亀頭を責めてやります。すると二三度擦っただけでまたもM男は潮を噴いてしまいます。
「わーすごーい。やめないよ。朝までしようか。しんちゃん死んじゃうよー」
楽しそうに笑いながらさらに佳奈様は亀頭責めを続けます。するとM男は何度も何度もちんぽから潮を噴いてしまうのです。許しを請うM男ですが佳奈様は楽しそうに責め続けるんです。