へりぽ M男が通う長身巨乳痴女先生の病院 佐伯奈々様へりぽ M男が通う長身巨乳痴女先生の病院 佐伯奈々様へりぽ M男が通う長身巨乳痴女先生の病院 佐伯奈々様
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佐伯奈々様がM男患者に痴女診療してくれます。佐伯奈々様の病院には沢山のM男が訪れ、そしてM男達は奈々様に責めてもらうことで体の調子を直すんです。一人目のM男には脚責め診療。二人目のM男は顔面騎乗での強制オナニー。三人目のM男はアナル拡張そしてペニバン逆レイプ。どれも奈々様は素晴らしい責めっぷりを見せてくれます。


診察室に通されたM男患者は無言のままで服を脱ぎ始めます。ブリーフ一枚になったM男は黙って床に正座します。そんな姿を椅子に座って黙って見ていた佐伯奈々様は
「どうされましたー?」
と優しく聞いてくれます。
「いえ、ちょっと喉が・・・」
「そう」
喉の調子が悪いのにどうして裸になってしまうのか今一不明ですが、奈々様はポケットからマスクを取り出すとM男に被せてやります。口と鼻の周りだけ穴があいた黒いマスクなのでM男は完全に視界を奪われてしまいます。
そのまま奈々様はM男に口を大きく開かせて診察を始めます。奈々様は厳しい口調で
「もっと大きくあけて。奥までみたいの。もっと」
と命令したり指を舐めさせたりします。ちゃんと命令どおりにできないときはビンタまでしたりします。
「もっと舌出して。もっと。届くでしょ?」
M男の顔に奈々様の顔を近づけて命令するんです。そしてM男の舌が奈々様の唇に触れると奈々様も舌を伸ばして舐めてやり唇で咥えて強くすってやるんです。
「いい子だからご褒美よ。ほらもっと舌出して」
M男が目一杯舌を伸ばすと奈々様はそれを咥えて吸いながら頭を前後に揺すってフェラチオのように唇と舌で扱いてやります。さらにM男に上を向かせるとたっぷりと唾液を垂らしてやって
「飲んで」
と命令します。M男が大喜びで飲み込むと奈々様はまた唾液を恵んでやります。奈々様の唾液はほんと美味しそうです。何度もおねだりするM男ですが優しい奈々様は何度も何度もたっぷりと恵んでやります。
「ほら、舐めなさい。これが何かわかる?しっかり舐めなさい」
椅子に座ったままで奈々様は片脚を持ち上げるとハイヒールのつま先部分をM男に舐めさせます。
M男は抵抗せずにぺろぺろと舐め奉仕を始めます。
「もっと舐めなさい。そんなんじゃ全然だめ。ほら、もっと舐めなさい」
奈々様はM男に命令しながら脚を少しずつずらしてハイヒール全体を舐めさせます。さらに脚の甲から脹脛のほうまで舐めさせるんです。M男は奈々様の脚に舌を這わせながら徐々に上の方にあがっていきます。
「もっと丁寧になめて。うーんいい子ねー。顔はこっちむいて舐めてくれる」
M男は手を使わずに奈々様の脚を舐め続けます。

ある程度脚を舐めさせたあと、奈々様は靴を履いたままの足先でM男の体を撫でてやります。乳首を足先で刺激されてM男は感じてしまいます。そしておちんぽの先から我慢汁があふれ出しブリーフを濡らしてしまっているのを奈々様に見つかってしまいます。奈々様はブリーフの上からM男の股間を踏みつけてやります。
「だいぶ悪いものが溜まってきたんじゃないの?出さないと病気になっちゃうから脱いで」
と命令します。M男がブリーフを脱いで床に横たわるとその勃起したちんぽを奈々様は脚で踏んでやります。靴を脱ぎ捨ててストッキングを履いたままで踏んでやり唾液を垂らして足裏で扱いてやったりもします。
「もうぱんぱん。苦しいんじゃないの?こんなに一杯溜まって、早く出さないとね」
奈々様は両足でちんぽを挟んで激しく扱いてやります。大量の唾液を垂らしてちんぽの腹を足裏で踏んでやるとちんぽはすっごく硬くなっていきます。
「そろそろ出したいんじゃないのー?」
と椅子から降りた奈々様はM男のちんぽを右手で握ってすっごいスピードで激しく扱いてやります。
「あ、あん、いく、いくー」
びゅーっと激しい勢いでM男のちんぽの先から精液が飛び散ります。
「わーすっごく一杯でたね。もうこれで喉も大丈夫だからね。」
奈々様は椅子に戻るとM男に背中を向けて
「お大事に」
というのでした。

「次の方どうぞー」
次のM男患者がはいってきます。でも服を着たままでぼーっとしています。
「ちょっと、あなたうち初めて?」
無言でうなずくM男。奈々様はあきれた表情で
「脱いで」
と命令します。もぞもぞとM男はシャツを脱ぎ始めます。
「何やってんの?下もよ。早く脱ぎなさい」
M男は立ち上がってズボンも脱ぎブリーフ一枚で正座します。
「今日はどうされました?」
「熱っぽくて・・・」
奈々様は聴診器で胸の音を聞いてやります。でも聞きながら聴診器でM男の乳首を擦って遊ぶんです。当然M男は感じてしまいうっとりしていると椅子から降りた奈々様は指先で乳首をつまんでやりさらに唇をつけて舐め吸ってやるんです。奈々様はしばらくM男の乳首を責めて遊びます。

M男を後ろ向きさせた奈々様はM男の尻を撫でてやったりぱんぱんと叩いてやったりします。再度M男を前向きで膝立ちさせると体の小さなM男を抱きしめて乳首を吸ってやります。乳首を舐めながら奈々様はM男の全身を両手で撫でてくれるのでM男はうっとりともだえてしまいます。
「それじゃお熱はかりましょうね」
と奈々様は自らも服を脱いでいきます。ブラを外してM男に見せ付けながら自分でおっぱいを揉むときの奈々様の表情がとってもエロいんです。立ち上がった奈々様はおっぱいの間にM男の顔を挟み込んで両側から押し付けてやったりM男の頭を抱いて胸の谷間に顔を埋めさせてくれます。さらに大きなおっぱいで何度もM男におっぱいビンタをしてくれます。

椅子に座った奈々様は
「ねぇこっちにきて。舐めて」
とM男におっぱいを舐めさせてやります。
「しっかりできたね。ご褒美にお薬あげる」
奈々様はパンティーをずらしておまんこを露出させます。
「ほら、きなさい」
M男は命令とおり奈々様のおまんこに顔を埋めて舐め奉仕を始めます。
「あはぁーん、ほらもっと舌使って。ちゃんと舐めなきゃだめじゃない」
奈々様はM男の頭を押さえておまんこを舐めさせます。いったんM男を離すと奈々様はパンティーを完全に脱いでしまいます。そして片脚を椅子の上に引き上げると脚を大きく開いておまんこを見せ付けます。
「ほら、舐めて」
M男は大喜びで奈々様のおまんこに舐め奉仕をします。
「そう、あぁん、あぁん」
奈々様も気持ちよさそうです。M男の頭を撫でてやったり自分で乳首をつまんだりしながらM男の舐め奉仕を楽しんでいます。
「あぁん、吸って」
舐めるだけでなくM男にクリトリスを吸わせたりもします。
「開いてちゃと良く舐めて」
M男は両手で奈々様のおまんこを広げると舌を伸ばしてべろべろと舐め奉仕をします。奈々様はとっても気持ちよさそうで腰をぴくぴくさせながら楽しんでいます。
「ほら、こっちも舐めて」
奈々様は椅子の上に片脚を乗せてM男にお尻を向けて壁に手を突きます。M男は喜んで奈々様のお尻に顔を埋めてアナルにも舐め奉仕をします。
「あはぁーん、そう、もっと舌を使って」
M男がおまんことアナルを往復しながら舐め続けると奈々様は小刻みに腰を振って楽しんでいます。

M男を床に寝かせると奈々様は顔面騎乗をしてやりながらブリーフを脱がせていきます。
「おちんちん見せて」
露出されたM男のちんぽを奈々様は手で握って扱いてやります。
「自分で弄って」
と命令すると奈々様はM字開脚の状態でM男の顔に座りおまんこを舐めさせます。M男の顔にお尻をこすり付けるように腰を振りながら舐めさせます。
M男の顔からお尻を浮かせた奈々様はちんぽを握って扱いてやります。でもまたちんぽを離すとM男の顔に座っておまんことアナルを舐めさせます。
「しっかり舐めて。ほらー」
奈々様はこのM男の舐め奉仕がかなり気に入ったようです。小刻みに腰を振りながらおまんこを舐めさせ続けます。その間もM男は自分でちんぽを扱き続けています。奈々様はM男のちんぽに唾液を垂らしてやったりもしますが常におまんこを舐めさせ続けています。
「おちんちんどう?触らせて私にも」
M男に手をどけさせると奈々様はちんぽを握って扱いてやります。
「ほら舐めてなさい。あぁん、気持ちいい。ほら自分で扱きなさい」
再度自分でちんぽを扱かせながら奈々様はM男の舐め奉仕を楽しみます。M男のちんぽを扱くスピードがだんだんと速くなっていきます。それにあわせて奈々様もM男の顔におまんこをこすり付けるように腰を振ってやります。
「あぁ、いきそー」
「あはぁん、よーく見せてー」
奈々様は腰を振りながらM男のちんぽをじっくりと見てやります。ついにM男は奈々様のおまんこを舐めながら自分の手で射精してしまいます。奈々様はおまんこを舐めさせ続けながら精液を手にとって
「これで、お熱もさがりますねー」
とM男の顔から降りて椅子に座ります。
「お大事に」
と最後に奈々様は笑ってくれます。



最後のM男は入院患者です。奈々様はM男のアナルに指を入れて拡張してやり後ろから激しくペニバンで犯してやります。奈々様はこれが初ペニバンだったらしいのですが初めてとは思えないほど激しく腰を使ってくれます。M男はアナルを犯されながらいってしまうんです。