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マヤ教の教祖であるマヤ女王様が入信希望のM男を責めてくれます。マヤ女王様は相当M男の調教に慣れているようでM男の耐えられる限界ぎりぎりのところまで責めてくれるんです。ほんとM男の限界ぎりぎりのところを見極めてくれるんです。175cmの長身でスレンダーな肉体でM男の目を釘付けにして、何度も許しを請うM男を鞭、蝋燭、顔面騎乗、浣腸とそれぞれ限界まで責め、最後には大量の聖水を恵んでくれるんです。マヤ女王様がその気になれば国も支配できてしまうんじゃないかと思えるほどM男にとって最高のプレイを展開してくれる女王様です。


教団本部のマヤ女王様の元に訪れたM男三浦。
「あなたがよい信者になれるかお話を聞いてもいいかしら?」
とマヤ女王様は面接をしてやることにします。普通に乗馬鞭を持っているマヤ女王様ですが最初はにこやかに対応しています。


応接セットにマヤ女王様と向かい合って座ったM男三浦。マヤ女王様の質問に答えていきますが、ハイヒールを履いた美しいマヤ女王様の脚から目が離せません。

「まだ自分自身、SMというものがどんな世界かわからないんです」
「ふーん、本当にわからないの?私には気付いているところがあるんだけど・・・」
「はい?な、なにかありますか?」
「今こうして話していてもね、私の脚ばっかり見てるのよ。わかってるの?」
こんな美しい脚を見せ付けられたらどんな男だって目が釘付けになるに決まっています。マヤ女王様はわざと脚を見せ付けておきながらそこから目が離せないM男を叱り付けておどおどする様子を楽しんでいるんです。
「申し訳ありません・・・、あまりの脚の美しさに見惚れてしまいました」
「あら、そうなのー。そんなにしどろもどろでも脚ばっかり見るのは忘れないのね」
マヤ女王様に叱られている間もM男三浦は脚から目を離すことができないんです。マヤ女王様の脚はそれほど美しいんです。
「なんとか、その脚で私を虐めてください」
M男三浦はソファーから降りて跪きマヤ女王様の足元の床に額をつけてひれ伏します。こうでもしないとマヤ女王様の脚から目を離すことができないんです。
「虐めて下さい?この脚に、跪く資格があるかどうかをこれから試験するんでしょ?厚かましい」
「はい・・・」
M男三浦は土下座しながらも目をあげてマヤ女王様の脚を盗み見ています。

「今からこの脚に跪いてずーっと調教されようって訳なの?厚かましいんじゃないかしら?」
M男三浦の頭にヒールを乗せてマヤ女王様は叱ります。
「あぁーーーん」
当然、M男三浦は喜んでいます。
「あはははは。みーんなね、この脚に毎日毎日跪きたくて、毎日ここに面接にやってくるのよー」
「はい・・・」
「その為の試験をこれからするんだから、この時点でもうこの脚に跪いちゃってどうするの」
マヤ女王様はM男の頭に乗せた脚に力を込めて踏みつけてやります。
「あぁーーーん」
「あなたがね、忠実な信者になれるかどうかこれから試験してあげるからね」

マヤ女王様はM男の頭から脚を下ろすと髪を掴んで顔を上げさせます。
「頑張れるの?」
「努力いたします」
「あはははは。努力するのー。じゃー十分してもらおうじゃないの」
M男を見下ろしてマヤ女王様は楽しそうに笑います。マヤ女王様の笑顔はとても美しく、その笑顔だけで私ならいちころです。
「ねー。この脚に跪けるんだから努力もなにもいらないでしょ。ねー望んできたことなんだから」
笑顔から一点してマヤ女王様は厳しい表情でM男を見下ろして髪を引っ張ります。たしかにマヤ女王様の前にひれ伏して「努力します」だなんてM男として失礼な台詞です。マヤ女王様のご命令なら心から喜んで従ってしまうに違いありませんから「努力」なんて必要ないでしょう。

「そんなに跪きたかったらね、まだまだ跪かせてあげるわよ。ほらー」
M男の頭を床に付けさせるとマヤ女王様は立ち上がってその頭に脚を乗せてやります。
「このまま信者じゃなくてね、脚置き台としてここで飼ってあげてもいいのよー。ほらみっともないお尻広げちゃってー」
M男の頭に脚を乗せたまま前かがみになったマヤ女王様は手に持っていた乗馬鞭でM男の尻を叩いてやります。
「はぁーーん」
M男は尻を突き出して鞭で叩かれることに喜んでいます。
「とってもいい反応だからこれから試験に移るのが楽しみね」
「ありがとうございます」
「うふふ、ありがとうございます?やっと素直な声が出るようになったじゃなーい」
「はぁーん、うふぅーん」
「あはは。気持ちよさそうな声出しちゃってー。うっふふふふっ」
責められて喜ぶM男の反応を見てマヤ女王様も楽しそうに微笑みます。
「ほらーこんなみっともない姿曝してるところを他の信者にも見せてあげたいわねー」
マヤ女王様は高く突き出したM男の尻を乗馬鞭で叩きながら嬲ります。
「それはちょっと恥かしいです・・・」

「恥かしい?もうこんな恥かしい格好さらしちゃったらなーんにも恥かしいことなんかないでしょー」
マヤ女王様はM男の背中に移動して座ってやります。マヤ女王様の美しいお尻で座ってもらえてこのM男は幸せ者です。
「うくぅーーー、あぁーん、あはぁーん、あはぁーん」
「うふふ。ほらー」
さらにマヤ女王様は掌でM男の尻をぺんぺんと強く叩いてやります。M男にとって女王様に手で尻を叩いてもらえるのって最高に幸せなんです。叩かれれば叩かれるほどどんどん女王様の奴隷としてお使えしたいって気持ちになっていくんです。このM男もマヤ女王様に尻を叩かれて甘えた声で喘ぎ喜んでいます。
「これから面接室につれていくからね」
「本当ですか?ありがとうございます」
「ありがとうございます?まーお礼言っちゃってるけどいいのかしら?厳しいわよ、面接って言っても。ほらー」
またマヤ女王様はM男の尻を叩いてやります。
「あはぁーーーん、許してください、あぁーん」
口では「許して」なんていってるけどM男の声は甘えた声でもっと叩いて欲しいといっているようにしか聞こえません。
「あははははは。もうこんなにいい声だしちゃってー」
「はぁーん、あはぁーん」
「うれしそうねー。じゃー面接室に行きましょうか。首輪もってきてー」
隣の部屋に控えていた別のM男信者が鎖付きの首輪を持ってきます。
「ほら、奴隷は奴隷らしく、首輪を付けて移動しましょうねー」

「こっちにいらっしゃい。首輪付けてあげるから。うふふ」
マヤ女王様がM男の背から降りて立ち上がるとM男は犬のように四つんばいでマヤ女王様の脚に擦り寄ります。すかさずマヤ女王様はM男の首に首輪を巻きつけてやります。
「ほらー、こんな赤い首輪が似合っちゃってー」
「うっ、うぅー」
「面接に来てよかったわねー。これから脚奴隷の始まりよ。うふふ」
首輪を付け終えてマヤ女王様が少し体を離すとM男はまたマヤ女王様の脚に目が釘付けになってしまいます。
「あら、また脚をちらちら見てるけど、ほらー」
マヤ女王様は首輪の鎖を引きながら乗馬鞭でM男の尻を叩いてやります。

「そんなに見たかったら近くでよーくみなさい」
とM男の首に片方のヒールを乗せて鎖を引っ張りながら踏みつけて反対の脚に顔を近づけてやります。
「ほらーよーく見えるでしょー。幸せでしょー」
「はい。あぁん」
「これからもまだ面接続くから。ほらーこっちいらっしゃい」
マヤ女王様はM男から脚を下ろすと鎖を引いて歩き始めます。
「あぁん、はぁん」
M男は四つんばいのままでマヤ女王様に引かれて歩き始めます。そのままマヤ女王様はM男を引いて面接室に移動していきます。

「ほら、お入りー。いい部屋でしょこの面接室。感想は?」
「こ、これは・・・」
「なーに?ただの面接室だと思ったの?うふふ」
M男が引かれていった部屋はSMの設備が完備した部屋だったんです。
「こんなところで・・・」
「これがあなたの能力がどれぐらいか全部試す道具がそろった面接室よ。ねー今から面接するんだから誰にも聞こえないようにドア閉めて頂戴」
ドアが閉められてもうどんなに叫んでも外には聞こえないようにされてしまいます。部屋の中央まで四つんばいのまま引かれていくM男はきょろきょろと周りを見ています。
「もう抵抗できないんだから。外してあげよっか」
とマヤ女王様はM男の首輪から鎖のリードを外してやります。M男はまだきょろきょろと周りを見ています。
「何?うれしそうな顔しちゃって」
「ここは何の部屋ですか?」
「まだ暗くてよく見えないかもしれないけど、これから明るくしてお前がどんなに変態だか暴いてやるからね」
いよいよ本格的な調教の始まりです。マヤ女王様はまだきょろきょろするM男のネクタイを掴んで引き上げて膝立ちにさせると
「何ネクタイなんかしちゃって。面接にくるまでは僕変態じゃありませんなんて顔してたんでしょ?ねー。うふふ。でも本当は脚フェチの変態なんだから、ねー」
「はい・・・」
「でもあなたがどんなに変態だかここで暴いてあげるの。わかった?」
「は、はい」
「じゃー面接するために、着替えてくるから。この部屋全部灯をつけて明るくしておきなさい」
「はい、わかりました」
「何で明るくするかわかる?これだけの蝋燭が並んでるのはねあなたがどんなに変態か明るく照らしてよーく見るためだからね。」
バシッ。乗馬鞭でM男の尻を叩きながらマヤ女王様は言い聞かせていきます。
「はい。わかりました」
「うふふ。じゃーその辺で待ってなさい」
M男の顔を軽く突き飛ばしとマヤ女王様は面接部屋から出ていってしまいます。

壁の台に置かれた沢山の蝋燭全てに灯を付けたM男はトランクス一枚の姿で床に跪き土下座の姿勢でマヤ女王様が戻ってくるのを待っています。そこにマヤ女王様が戻ってきました。
「あらー、ちゃーんといい子で待ってたのー?」
M男の元に近づいてきたマヤ女王様の格好はなんともたまりません。黒いビキニの水着のようなものと黒いブーツ、手には乗馬鞭。初めて調教するM男に対してこんなに肌を見せてくれるなんてマヤ女王様はとっても優しい女王様です。
でも、椅子に向って頭をさげていたことでマヤ女王様はM男を叱ります。乗馬鞭でぴしぴしと叩きながらご挨拶をさせます。
「ご調教よろしくお願いします」
「調教してもらえるかどうかの試験に来てるんでしょ。」
さらにマヤ女王様は乗馬鞭でM男を叩きます。

「なんで全部蝋燭つけたのか目的わかってんの?」
M男の横にしゃがむマヤ女王様。
−Tバックのお尻がすっごく綺麗です。−
「いえ、わかりません・・・」
「そんなこともわからないで灯付けてんの?あんた」
立ち上がったマヤ女王様はM男の髪を鷲掴みにして引っ張ります。
「あんたの変態さをよーく見える様に灯つけたんでしょ。」
「申し訳ありません・・・」
「申し訳ありません?対して申し訳ないと思ってもないくせに謝らないでくれる?さっきから私の脚ばっかり見て反省してないんでしょ。」
マヤ女王様は後ろ向きになりM男にTバックのお尻を見せてやります。
−はぁ。ほんと綺麗なお尻。早く座って欲しい。顔に−
「ここまで来てあげたんだから私のブーツを綺麗にして」

「ほら、私のブーツを清めなさい」
スツールに腰を降ろしたマヤ女王様はM男に向って片脚を差し出します。M男はマヤ女王様の側に近づくと両手でその脚を捧げ持ちます。
「ほら、あんたなんてヒールで上等でしょ。地べた踏みつけてきたヒールから綺麗しなさい」
「はい」
M男はおずおずと顔を近づけてヒールの先を口に含みます。
「あはははは。そんな少しづつじゃなくていいのよーほらー。あはははは」
M男の惨めな様子にマヤ女王様は楽しそうに笑います。M男はヒールだけでなくブーツの裏全体を舐めていきます。
「あーら、地べたを踏みつけてきたヒールがそんなに美味しいの?何裏まで綺麗にしてんのよー」
そう蔑まれてもM男はうれしそうにマヤ女王様のブーツの裏にキスをしたり舐めたりして喜んでいます。普通の人にとっては屈辱的で惨めな状況ほどM男にとっては興奮し嬉しくなってしまうものなんです。
「ちゅぱっ、じゅぼっ。あん、あん、じゅるっ」
「まーいい音出してしゃぶるのね。声まで出しちゃって。うっふふふふふふ」
M男が変態性を曝け出すとマヤ女王様も喜んでくれています。
−マヤ女王様の笑い声もとってもかわいくて素敵です!−
「ほら、好き嫌いなく反対も」
マヤ女王様が反対の脚を差し出すとM男は両手で捧げもって
「ちゅぱっちゅぱっ」
とヒールをしゃぶります。
「ほらー、だんだん変態性を発揮してきたじゃなーい。」
「ありがとうございます」
「ねーさっきから気にいらないことがあるんだけどー。ほらーこの汚い下着だよー」
M男にヒールの裏を舐めさせながらマヤ女王様は少し体を前におって乗馬鞭で尻を叩いてやります。
「何ここに来たときの下着のままでいるの?ほらきょとんとしてないで。私の前でそんな汚れた下着身に付けないでくれる?うふふふふふ。あなた専用の下着があるから取り替えてきなさい」
脚を下ろしてスツールから降りたマヤ女王様はM男のトランクスをひっぱてそう命じます。M男は部屋の片隅にいくと下着を取り替えます。
「うふふ。お前の恥かしいところがくっきりわかるパンツになってるんだからね」
パンツを履き替えるM男の様子をマヤ女王様はいやらしい目つきで眺めています。M男はTバックの超ビキニパンツに履き替えてマヤ女王様の下に戻ってきて跪きます。
「あらみっともないわねー。なーにこれ?お粗末な物がすっぽりはいったの?」
「ああん、恥かしいですー」

「恥かしいの?恥かしいって言う割にはしっかり似合っちゃってー」
マヤ女王様はM男の髪を掴んで引き上げると超ビキニに包まれた股間をじっくりと見てやります。


「さ、これなんだか知ってるの?」
マヤ女王様は一本鞭を持ってM男の前に立ちます。
「う、打つんですか?」
「これはねー、信者になれるかどうか鞭打ちにして試してるの。どんな音がするか知ってる?」
ぴしゃりと鞭で床を打って見せます。M男はおどおどと怯えています。
「こんな音がしてー、みんな奴隷ちゃんはね、肉が裂けて血が出て、それでも嬉しくって鞭で打たれてのた打ち回ってるの。だからあんたもそうなるのよ」
口元に笑みを浮かべてマヤ女王様はM男に宣告します。
「はい・・・」
「ね。ほら立って。立ちなさい」
M男はマヤ女王様の命令通り立ち上がります。

「ずいぶん貧相ねー。立ってもこれぐらいしかないの?」
自分より背の低いM男の顔を掴んでマヤ女王様は笑います。
「恥かしいわね。ほら、恥かしい体で謝りなさい。あらみっともないのが萎えちゃって」
マヤ女王様はM男のビキニブリーフの前を引っ張ってなかのふにゃちんを覗き込み笑います。

「ほら、その汚らしい体。ほら」
M男の正面に立ったマヤ女王様はぱしりと軽くM男の体に鞭を振り落とします。
「あっ、あぁん」
M男は声を上げますが逃げようとはしません。
「私の跡を付けて綺麗にしてあげるからねー」
ぱしり。またマヤ女王様の鞭がM男の体に振り下ろされます。
「あぁーん」
マヤ女王様はゆっくりとM男の周りを歩きながら何度も鞭を振り下ろします。
「うふふ、いい音するじゃなーい。ね。反応も良くなってきたし。うふふ」
ちょうどM男の周りを一周して前に戻ってくるとマヤ女王様はM男の股間を覗き込みます。
「ここにも鞭打っておこうか?」
「こ、ここですか?」
「そう、上だけじゃわかんないものねー」
マヤ女王様はM男の正面で膝を床に付くとぱしりとM男の股間に鞭を振り下ろします。
「あぁーーっ」
M男は気を付けの姿勢で何度も振り下ろされるマヤ女王様の鞭を股間に浴びて耐えています。
「ほら、直立不動でー。ねー鞭で打たれるために生まれてきたみたーい。ほらー」
何度もマヤ女王様の鞭がM男の股間に直撃します。かなり強さで打たれていますがM男は直立不動のまま股間を前に突き出してマヤ女王様の鞭を浴びています。
「あははははは。ほら、座りたくなったらいつでも座っていいのよ。見えた背中をずっと打ってあげるから。あははははは」
耐え続けるM男に笑いながらマヤ女王様は鞭を降らせます。
「マヤ教に来たことを後悔し始めてるでしょ。でも逃げられないわよ。あなたがここに来たってことは私に体を預けましたってことなんだから。好きにさせてもらうからね」
M男の側に近づいたマヤ女王様はM男の顔を掴んですぐそばまで顔を近づけて言い聞かせます。
「はい」
「はい?あー返事しちゃったの。じゃーもう私の思うままにさせてもらうから。」
マヤ女王様は背中をM男に押し付けてやります。女王様の体温を直接感じさせてもらえるなんてM男にとって至福のひと時です。でもそんな時間は長くは続きません。再度体を離したマヤ女王様はM男に鞭の雨を降らせます。かなり長いこと直立不動のM男をマヤ女王様は鞭で打ち続けます。
「もう帰りたいの?この脚に跪きたいんでしょ?」
「帰りたくありません」
「うふふ。私の素足で責めてあげる。そこに四つんばいになりなさい」
ようやくマヤ女王様は鞭を置きました。

M男が床に四つんばいになるとその背中にマヤ女王様は座ってやります。
「綺麗な鞭の跡ついちゃってー。ほら、ここにも、ほらー」
マヤ女王様はM男の背中に座ったまま掌で尻を叩いてやいます。
「あぁーん、あぁーーっ」
さらにマヤ女王様は立ち上がってM男の尻を叩いてやいます。
「あぁーーん、あぁーーーーー」
M男は尻を叩かれるたびに甘えた声をあげて喜んでいます。

「あら、お猿さんみたいになっちゃって。猿はこんな恥かしいことしないか。こんな汚らしいお尻曝して」
猿以下だとM男を蔑みながらさらに尻を叩いてやります。

「じゃぁこれからまだ試験を続けるからそのまま四つんばいになってなさい」
「はい」
「さーどんな試験が始まるかわかってんの?うふふ。これ何かしってる?」
今度は真っ赤な一本鞭を手にとってM男に見せ付けます。
「また、鞭ですか?」
「うふふふ。これで体全体打ったらどうなっちゃうかしらね?」
「こ、こわいです」
「怖いのー?でもねー怖いって言われたら私どんどん嬉しくなっちゃうのー。でもいいじゃない。私の喜ぶ顔がみれるんだから。」
「はい」
「ねーお使えしにきたんだもんね。うふふ」
立ち上がったマヤ女王様は鞭を構えるとM男の背中に振り下ろします。
「うぁーーーー」
さっきの鞭より硬い音が響きます。
「どう?感想いえないの?うふふふふ」
マヤ女王様はM男の周りを歩きながら何度も赤い一本鞭でM男の背中を打ちます。
「あはははは。うふふふふ。あはははは」
鞭で打ちながらマヤ女王様は楽しそうに笑っています。

「お前が付けてくれた赤い蝋燭とおそろいの鞭よ。お前がつけている首輪とも同じ色。他の信者が見たら羨ましがるかも。うふふ」
「も、もっと打ってください」
「もっと打ってください!?病み付きになってきちゃったのー?」
M男が鞭をおねだりするとマヤ女王様はとても嬉しそうです。
「出来が悪い子だったのにねー。じゃ背中曝け出して」
M男が背中を差し出すとマヤ女王様の鞭が降り注ぎます。何度も何度も。
「あぁーー、くっ」
「あはは、うふふ」
M男の叫び声とマヤ女王様の笑い声が響き渡ります。
「こーやってお前の周りを廻りながら鞭で打ってるといろーんな模様が増えてきちゃってー、人間にお絵かきしてるみたいでとっても楽しいわー」
「あぁーーーー、あぁーーーーー」
M男はマヤ女王様に鞭で打たれることを心から喜んでいます。
「あはは、いい声でるわねー。わざと出してるの?私を喜ばせるために」
「し、自然と、あぁーーーーー、くぅーーーーー」
「自然と出て私を喜ばせるなんて結構素質あるじゃなーい」
マヤ女王様の鞭はかなり力が入っています。どんなに強く打ってもM男が喜ぶのでマヤ女王様も楽しくなって全身の体重をかけて鞭を振り下ろしてくれています。
「まーいい模様がついてきたじゃなーい。おい三浦。あと何発鞭を打つか決めるからお前の歳をいってごらん」
「ご、58です」
「58。あらー正直にいっちゃって後悔するかもよー。ねー。全力で歳の数だけ打ってあげるからねー。うふふふふ。自分で数えられるの?」
「はい」
「じゃぁ少ない脳みそで自分の歳まで数えなさい」
マヤ女王様の連続鞭打ちが始まります。
「1、2、3、・・・」
打たれるたびにM男は数を数えていきます。マヤ女王様は楽しそうに笑いながら思いっきり力を込めて鞭を振り下ろしてくれます。
「・・・28、29」
「ようやく折り返し地点ね。後半は倍の力で打ってあげましょうか。音がこのビル中に響きわたっちゃうかもねー」
さらにマヤ女王様の鞭が振り下ろされます。さっきまでよりはるかに大きな音が響きます。
「・・・56、57」
「ねー無事に数え終わってそのまま死なないでねー」
「58」
「ねー58も打たれちゃった。どう?」
「ありがとうございます」

「歳の数だけうったからこーんなに背中が真っ赤になっちゃって綺麗ねー」
マヤ女王様はM男の背中を指先で撫でてやります。きっとM男は熱く火照った背中をマヤ女王様の冷たい手で冷やされてとっても幸せな気持ちに違いありません。
「触るとひりひりするでしょー。こんな花びらみたいに鞭の跡がついちゃって。お前の汚らしい体に綺麗な鞭の跡がついて嬉しいでしょ。汚らしい体はこれからまだまだ清めていく必要があるから。こんなもんで終わらないわよ」
ぱしりっとマヤ女王様はM男の尻を叩いてやります。
「さー今度は蝋燭プレイよ。お前の汚い体を清めて私への信仰心を引き出すためなんだからね。うふふ。じゃそこで仰向けになって待ってなさい」
「はい」
M男は素直にマヤ女王様の命令に従って床に仰向けになります。

「たくさーん蝋燭あるんだから今日は贅沢な試験になりそうねー。ほらー蝋燭で清めている間にお前が動かないように。ねー」
マヤ女王様はM男の腹の上に火の付いた蝋燭を置いていきます。
下手に動くと蝋燭が倒れて肌を焼かれてしまいそうでM男は身を堅くしています。蝋燭を置く時に少しだけ蝋が滴ってM男の胸に蝋がとろーりと流れてしまいます。
「うぉぉぉぉぉーーーーー」
蝋の熱さにM男はうめき声をあげてしまいますが蝋燭が倒れないように体を動かすことはできません。

3本の蝋燭をM男の体に乗せたままマヤ女王様は手に持った一本の蝋燭からM男の胸に蝋を垂らしてやります。
「うぉぉーーーーーー、くぅーーーーーー」
「あははは。ほら声でなくなったー」
必死に耐えるM男を見てマヤ女王様は楽しそうに笑います。
「うぉーーー」
「そーんな汚い叫び声をあげる子はたくさーん蝋でお仕置きして、綺麗な叫び声しか出ない体にしてあげるから」
「うぉーーーー、うぐぅぅぅぅーーーー」
「ねー。私の教団に入ったらもっと綺麗な声でしか泣けないようにしてあげるからねー。ほらー」
「うぅううーーーーーー」
「動きたかっら動いてもいいのよー。でもねーこの股間に近いところの蝋燭があふれ出ちゃうだけだから。あはははは」
「あぁーーーーーーー、あっ、あっ、あっ」
M男は蝋を浴びながらも体を堅くして必死に耐えています。
「ほら、沢山たまっちゃった」
マヤ女王様はしゃがむとM男の腹の上の蝋燭を手にとってじゃばっと蝋をM男の股間にかけてやります。
「あはぁっーーーーー」
「あーん、うふふふふ」
ほんとマヤ女王様って残酷です。わざとM男を苦しませて楽しそうに笑うんです。

さらにM男の股間の上に火のついた蝋燭を立てたままマヤ女王様は二本の蝋燭からM男の胸に蝋を垂らしたりします。
「うぐぅぅぅぅーーーーーー」
身動きでないM男は叫び声をあげることしかできません。
「うふふふふふ。どう?うっふふふふふっ」
でもマヤ女王様は楽しそうに蝋を垂らし続けるんです。

M男の胸に二本の蝋燭を立てたマヤ女王様。一本の蝋燭を手にもってM男の股間を見つめています。そして立ち上がるとM男の股間に蝋を垂らすんです。
「うあーーーーーーーーー」
「うふふふふふ」
M男の叫び声を聞きながらマヤ女王様は笑います。
「あぁーん、うぅーーーん」
かなり高い位置からなのでそれほど熱くないのかM男は股間に蝋を垂らされて気持ちよくなっていきます。しばらくの間、マヤ女王様は蝋燭で責め続けます。M男の体に蝋燭を立てて身動きを封じながら手に持った蝋燭から大量の蝋を全身に浴びせてやるんです。私の経験では蝋燭は我慢してると気持ちよくなっていくのでマヤ女王様の責め方ってとっても理にかなっていると思います。このM男もだんだんと甘い声で喘ぐようになっていきます。

「もう、叫び声も出なくなったところで、鞭を思い出しながら最後に躾をしましょうか」
マヤ女王様はM男の体に火の付いた蝋燭を4本置いてさっきの赤い一本鞭を手に取ります。
「ほらー付けた火は全部責任もって消してあげるから」
ぱしりっ。マヤ女王様が振り下ろした鞭が一本の蝋燭に当たって火が消えます。同時にその蝋燭から蝋が飛び散ってM男の体に降り注ぎます。
「うぐぅーーーーーーー」
「あはははは」
マヤ女王様は他の蝋燭も同じように鞭で叩いて消していきます。そのたびに蝋が飛び散ってM男の体に降り注ぎ、鞭の痛みと蝋の熱さでM男は叫び声をあげるんです。マヤ女王様は笑いながら何度も鞭を振り下ろしてやります。

マヤ女王様はM男の横にしゃがんで蝋を手ではがしてやります。
「これでよーく清められたことだし、次の三時間目の試験に移りましょうか」
「はい、お願いします」
「ねー。私がここまで歩いてくる間に汚れた足をぜーんぶ綺麗にしなさい」
マヤ女王様はM男の体から蝋をはがしながら優しい口調でそう命令してくれます。M男にとっては試験どころかご褒美といってよいでしょう。
「ね、少しは綺麗になったんだからそれぐらいのご褒美はあげてもいいでしょ?」
「はい」
「うふふ、じゃ起きなさい」
マヤ女王様がスツールに腰掛けるとM男は起き上がってマヤ女王様の足元にひざまずきます。マヤ女王様は片足をM男に差し出して
「私のブーツを脱がせてよーく脚にご奉仕しなさい。」
と命令します。M男はうやうやしくマヤ女王様の脚を捧げもちブーツのファスナーをゆっくりと開きます。そして丁寧にブーツを脱がせてマヤ女王様の素足を曝します。

「ほら、これどう?どーんな香しいのかしら?見惚れてないでご奉仕でしょ」
マヤ女王様の許可をいただいてからM男は足指を口に含みます。そしてとても美味しそうに足指を舐めしゃぶります。
「足が大好きなお前にはたまらないでしょー」
「はい。ちゅぱ、じゅる、ちゅっ」
M男は夢中でマヤ女王様の脚に舐め奉仕をしています。顔の上に足裏を乗せられると踵から土踏まず、指の根元までキスをしたり舌を伸ばして舐めたりととても幸せそうに奉仕するんです。
「ちゃんと匂いと味を楽しみなさい。こんな試験、他の学校ではないんだから」
「はい・・・」
マヤ女王様は反対の脚もM男に与えてくれます。ブーツで蒸れた美味しそうなマヤ女王様の脚をM男は大喜びで舐めています。
「舐めるのが上手ね。そんなに舐めるのが上手ならもうオスとして生きていくのやめる?」
M男の股間はマヤ女王様の脚を味わいながら硬く勃起しています。それに気づいたマヤ女王様は脚を下ろすと素足で踏みつけてやります。
「ここもこんなに大きくしちゃって。うれしいのね?私の脚に奉仕できて。」
と足の甲でM男の股間を蹴ってやります。そこを蹴られることでM男は感じてしまい
「あーん、あーーん」
ともだえ始めます。マヤ女王様は何度も何度もM男の股間を蹴ってやります。

M男の肩を蹴って後ろに倒すとスツールから立ち上がったマヤ女王様はM男の股間を踏みつけてやります。
「私の足の形でめりこませたっていいんだから」
マヤ女王様は体重をかけてM男の股間を踏んでやります。
「うぁーーーーーー」
M男は叫び声をあげますが決して嫌がっているのではなくちんぽを踏んでもらってよろこんでいます。マヤ女王様は反対の足を浮かせてM男の股間に全体重を乗せてやります。
「私の重みを感じなさい。うふふふふ」
「うぁーーーーー」
「あはは、だんだん男に生まれてきたことを後悔するわよー。こんなところにぶらぶらしたもの下げてなければこんな試験受けなくてもよかったのにねー」
「ううあぁぁあぁぁーーーーー」
「うーーーん、叫び声がよくでることー。うふふふ」
M男の苦しむ表情を上から見下ろすマヤ女王様の瞳は妖しく光っています。M男を苦しめるのが楽しくてたまらないという表情です。責められるM男にとって女王様のこの表情はとっても興奮するんです。もっともっと責めて欲しいという気持ちで一杯になってしまうんです。

さらにマヤ女王様はわざわざブーツを履き直してM男の股間を踏んでやります。ブーツの尖ったヒールでM男の股間や胸を踏みつけたり、両足ともM男の上に乗っかって全体重で責めるんです。


「次の試験に移る前に、蝋燭試験の跡を綺麗にしておかなきゃね」
マヤ女王様は黒いバラ鞭でM男の全身を打って蝋を落としてやります。バラ鞭とはいえ、股間まで思いっきり打つのでM男は激しく叫び声をあげてしまいます。でも妖しく光るマヤ女王様の瞳を見つめながらどんなに強く打たれても抵抗せずに耐えています。

「じゃ、ここをみっちり蓋して、もう声なんて出ないようにしてあげようかしら」
蝋を鞭とブーツの裏で落としてやるとマヤ女王様はM男の顔を跨いで立ちます。
「ほら、いくわよー」
下で待ち構えるM男の顔にマヤ女王様はお尻を下ろしていきます。
「どう?お尻がみっちり乗ってきた感触は?」
「うぅぅぅ」
「感想もいえないの?」
ってM男の顔はマヤ女王様のお尻で完全に覆われているので感想を言うどころか呼吸すらままなりません。マヤ女王様は時々お尻を持ち上げて呼吸させながらも顔面騎乗を続けます。M男の顔の上でお尻を左右に振ったりもしてくれます。長い間M男に窒息責めをして苦しませたマヤ女王様が立ち上がるとM男はぜーぜーと息をします。
「まーなんか喉が渇いたみたいだけど、美味しい唾を沢山あげるから口あけて」
とM男の顔の上に口を寄せてくれます。M男が口を開くとすかさずマヤ女王様は唾液をたっぷりと垂らしてくれます。
「美味しいです」
「うーん、美味しいのー。信者にはこうやって沢山愛情をあげるのよー」
マヤ女王様は何度も唾液を垂らしてくれます。M男の目にも唾液を注いでやります。

「さーこれで外面的には綺麗になったわけだ。これからは内面も磨かないとねー。じゃーお前の内面も綺麗にしてあげるから四つんばいになってお尻突き出して待ってなさい」
とマヤ女王様はM男に命令します。

「さー次はお前のだーい好きな試験よー」
四つんばいで待っているM男の元にマヤ女王様が戻ってきます。マヤ女王様はゴム手袋を嵌めてガラス浣腸器と水の入ったガラスボールを手に持っています。
「マヤ教に入る試験好きになってきたでしょ?お前の内面を綺麗にしてあげるんだからその汚い下着を脱ぎなさい」
あわててM男はTバックパンツを脱ぎ捨てます。浣腸を恵んでやる前にマヤ女王様はM男に口で床を掃除させます。M男は床にこびりついた蝋を口で咥えてゴミ箱に何度も捨てにいかされます。早く浣腸をして欲しくて汚い尻をマヤ女王様に馬鹿にされながら一生懸命掃除をします。

床掃除が終わったところでマヤ女王様はM男に浣腸のポーズを取らせます。頭を床につけて尻を高く突き出す完全服従のポーズです。浣腸器に液体を吸い上げたマヤ女王様はM男の後ろにまわるとそのアナルに浣腸器を突き立ててシリンダーを押し込んでいきます。
「うぅっ、あぁぁぁーーーー」
「ほーうら、一本入ったー。普通のお注射だと一本で済むんだけどお前は嫌らしそうだからもう一本・・・ほら」
マヤ女王様は再度浣腸器に液体を吸い上げてM男のアナルに突き立てます。
「さーこれで体内綺麗にしましょー」
「あぁーーーーー、くぅーーーーーー」
シリンダーを奥まで押し込んだマヤ女王様は浣腸器を抜いたM男のアナルに指を突き立てます。
「ほら、確かめてみようかー?ほらまだぜんぜん入るじゃないのー。うふふふ」
アナルに入れた指をぐりぐりと回して笑うんです。そしてさらに浣腸器に液体を吸い上げてM男のアナルに注入していきます。浣腸しながらM男のアナルに唾液を垂らしてやると浣腸器を引き抜いてずぶりと指を挿入します。
「ほら、まだ余裕がありそうねー」
中で指をかき回しながらそういうんです。

「あぁーーだんだん苦しくなってきましたー」
「うふふ。苦しくなってきたのー。ほらーー」
マヤ女王様は浣腸液をたっぷり飲み込んだM男のアナルの中で指をかき回して笑います。
「ほらーー、何がでるのー?ここから。ほら言ってごらん」
激しく指を出し入れしながらマヤ女王様は笑います。
「うぁーーー、醜いものですーーー」
「醜いもの?醜いものなんて私は大嫌いよー」
マヤ女王様はM男のアナルに指を出し入れしながら反対の手でM男の尻をたたきます。
「あぁーーーーーくぅーーーーーー」
「私の前でそんなもの出さないでよねー」
浣腸されたアナルに指を出し入れされるのってすっごくつらいんですよねー。油断すると漏れてしまいそうで懸命にアナルを窄めて食いしばっているのに、指先で掻き出すようにされて漏れちゃいそうだし、窄めたアナルのひだひだを引きずり出したり押し込んだりされて痛痒いようなそれでいて気持ちいいような、なんかそんな感じで油断していると漏れちゃいそうで・・・
なんだかよくわかんないけどお尻が気持ちよくて、それに喜ぶ自分が恥ずかしくてたまらない気持ちになっていくんです。
そんなM男の気持ちを知ってか知らずかマヤ女王様はすごいスピードで指を出し入れして喘ぐM男を完全に支配して楽しんでいます。
「じゃ、四本目。まだまだ入れてあげましょうかー」
マヤ女王様はさらに浣腸を追加します。
「ほら、だくだく入っちゃってー。飲み込んじゃうのはお前の体が嫌らしいからでしょー。ほらほらーーー」
浣腸器を抜くとマヤ女王様は指を入れて激しく出し入れしてやります。

「さー次の試験よー」
「まだあるんですかー」
「ほら仰向けになりなさい。あら、嫌らしい股間が丸見えねー」
M男を仰向けにさせるとマヤ女王様はその股間をブーツで踏みつけてやります。

「ほら、だーい好きでしょー。ずーっと目で追いかけていた太ももでしょ」
とマヤ女王様はM男の顔に座ってやります。
「それが顔に乗ってくるなんて素敵じゃない?」
M男の顔を太ももではさんで鼻先に股間を押し付けてやります。M男は息ができなくなってしまいます。
「いいのよこのまま死んでも。私の脚の形の墓石を作ってお前の墓石にしてやるから」
マヤ女王様はM男の顔にがっしりと座ってお尻でM男の息をふさぎ続けます。M男にとってはこのまま死ねたらどんなに幸せなことでしょう。苦しくて足でとんとんと床を叩きますが本気で抵抗しようとはせずにマヤ女王様のお尻に座ってもらうことを堪能しています。

「お前にはまだ捨てきれないプライドがあるみたいだから四つんばいになって、馬になって私のことを運びなさい」
M男を四つんばいにさせるとマヤ女王様は背中に横座りしてやりM男を歩かせます。
「うぅーーーうぅーーーー」
M男は浣腸の苦しさと手足にかかる重さに悲鳴をあげながらも懸命にマヤ女王様の体重をささえて馬のように歩きます。マヤ女王様はM男の首輪をひっぱって息を止めたり手で尻を叩いたりしてM男を馬として調教していきます。

一生懸命がんばったM男にマヤ女王様はおまんこの匂いをかがせてやります。エナメルパンティーの上からM男の顔を股間にあてて頭をかかえて押し付けてやります。M男は大喜びでマヤ女王様のおまんこの匂いを堪能しています。
「も、もう我慢できません」
「何が我慢できないの?」
「み、醜いものが出てきそうです」
「醜い物がでそう・・・」
マヤ女王様の目がいっそう妖しく光ります。そしてM男の首輪を両手でつかむと持ち上げるんです。
「まだまだよ。こっちにきなさい」
M男をたたせると壁に押し付けます。

「ほら、ここに入ってるんでしょ?ここに。ほらー」
なんと我慢の限界にきているM男の腹にパンチを食らわせるんです。さらに膝で何度も蹴るんです。
「うぅーー、もぅ、もぅ、もぅ、だめですー」
M男は漏らさないよう懸命に我慢しながらマヤ女王様に許しを請います。

「だめ?うふふ。お勤めのためだったらぜんぜん大丈夫でしょ。ほら、ほら、ほら」
残酷なマヤ女王様はブーツのつま先で何度もM男の腹を蹴りつけます。
「ほら、ほら、なじむ、なじむー」
M男の苦しむ様子を見るマヤ女王様の表情はほんと楽しそうです。M男はばたばたと跳ね飛びながら耐えています。
「私の脚でさっきの肛門洗浄液をよーくなじませてあげるからねー」
マヤ女王様はブーツを脱ぐとさらに素足でM男の腹を蹴ってやります。
「うぁーーーーーーーーーーー」
「ほらーー、もう出そうかしらー、ほらーーあははは、あはははは」
かなりやばい状態なのにマヤ女王様はM男の腹を蹴って楽しんでいます。どんなにM男が許しを請うてもマヤ女王様は笑いながら蹴り続けるんです。ちょっとM男ビデオを見慣れている私でもこのときのマヤ女王様の表情と蹴りは怖いぐらいです。M男は手で尻を押さえながら耐えています。
「あらー醜い物が出そうなのー。あーら汚らしいー。」
そういいつつもマヤ女王様はさらにM男を蹴りつけます。その場に崩れたM男の腹をマヤ女王様はさらに踏みつけます。
「そんなに醜い物がでちゃうの?自分がどんなに汚いか思い知りなさい。ほらさっさと出てって」
M男はばたばたと四つんばいのままであわてて部屋を出ていきます。
「ほら、ちゃんと這っていくのよー。うふふふふ。あらいい眺め。人間であることも忘れちゃってー」
マヤ女王様はM男の惨めな様子を高笑いで見送ってやります。

スツールに座って待つマヤ女王様の足元にすべてを出し終えたM男が戻ってきて土下座します。
「申し訳ありませんでした」
「あらら、ずいぶん待たされたけどこれで身も心も綺麗になったわね」
「はい、ありがとうございました」
「うふふ。これで試験も終わったけど、今度は永久に信者になるための儀式があるからここを綺麗にしておいて」
「はい、わかりました」

「よく頑張ったわね。試験」
土下座したままのM男の背にマヤ女王様は座ってやります。
「あぁーん」
「そんなにいい声が出ちゃうってことは苦しくても快感に変わってきたってことでしょ?」
「はい、ありがとうございます」
「うん。その快感も教団に入っていればずーっと続くんだから楽しみにしてなさい」
「はい。ありがとうございます」
「じゃ、私は儀式の準備をしてくるから、この部屋を全部綺麗にしておいて」
そういい残すとマヤ女王様は部屋を出て行きます。

M男が部屋の掃除を終えることマヤ女王様が戻ってきます。真っ赤なボディコンスーツに着替えて。
「あらお方付けもすんでるみたいね。いらっしゃい。この首輪もとってあげるから。これは次の入会希望者に使うから」
優しく抱きしめて首輪を外してくれるマヤ女王様ですが、M男的にはちょっと悲しいことを言います。
「じゃ、お前には最後の儀式の聖水をあげるからそこに横になりなさい」
ちょっとしょげるM男にマヤ女王様は優しく命令してくれます。

M男が仰向けにねると
「この儀式は最初で最後だからねー」
マヤ女王様は腕を組んでM男を見下ろしそう宣告します。早く聖水を恵んで欲しいけどこれが最後と思うとすごく悲しい気もするM男です。
でも早く聖水を恵んで欲しい気持ちでM男は床に横たわります。
「うふふ、よーく体で覚えておくように」
笑いながらマヤ女王様はM男の顔を跨ぎます。
「わかったー?」
ゆっくりと膝をおってM男の顔に股間を近づけます。どうやらボディコンスーツの中は下着を着けていないようです。
「ほら、私の聖水が出ちゃうわよー」
肩膝を立てたままでスーツのすそを捲り上げるマヤ女王様。美しいお尻が露になり、つつーーっと真っ直ぐに聖水が注がれます。M男は体をずらしてマヤ女王様の聖水を大きく開いた口で受け止めます。
「ほら、ほら、うふふふふ。あらー大好物みたいで良かったわねー」
マヤ女王様は聖水の流れを止めると膝を起こして中腰になります。

「ほら、顔と体で全部受け止めなさい」
少し高い位置からマヤ女王様は聖水を降らせます。M男は懸命に口で追いかけて聖水を受け止めます。


「ほらほら、ほらほら」
M男は顔を振って顔全体にマヤ女王様の聖水を浴びています。
「うぁーーー、あぁーーー、幸せですーー」
大量に注がれるマヤ女王様の聖水を顔全体で浴びながらM男は感謝の言葉を述べます。
「うふふふふ。よかったわねー。」
「ありがとうございました。ほんとに」
大量の聖水を恵んでもらってM男は心から感謝の言葉を述べます。

スーツのすそを直したマヤ女王様はM男の顔を跨いだままでしばらく立っています。
「よかったわね。私もいい信者が増えてうれしいわ。うふふ。まだまだ続きがあるんだからこれからもしっかり私に使えるようにね。頑張るのよ」
「はい、わかりました。ありがとうございます」
ほんと、マヤ女王様ってスタイル最高ですばらしいお尻だし、限界ぎりぎりまでM男を責めてくれるし、とっても美味しそうな聖水や唾を沢山恵んでくれるし、最高の女王様です。マヤ女王様に責めていただけるならどんな命令でも必ず従いたいって思っちゃいます。