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女主人の加山なつ子様がM男奴隷に顔面騎乗して長時間舐め奉仕をさせます。M男は大きななつ子様のお尻の下で喜んでお尻の穴やおまんこを舐めています。M男の舐め奉仕で満足するとなつ子様は手コキやフェラで射精させてやります。なつ子様はおまんこよりお尻の穴を舐めさせるのが大好きなようです。


<その1>
高級地下クラブの女主人であるなつ子様がお店にやってくると一人のM男が掃除をしています。豊満な肉体のなつ子様に対し、M男はがりがりのちびです。
「おはよう。いつものあれやっちゃう?」
「うん。やっちゃおうか」
なつ子様の誘いにM男は大喜びでテーブルを脇に寄せて床に寝そべります。なつ子様はM男の顔を跨いで見下ろすと

「ほらいくわよ」
と腰を降ろします。なつ子様は初めからパンティーを履いていませんのでいきなりの生顔騎です。
「あぁん」
M男はなつ子様のお尻の下で喜びの声をあげます。
「どう?美味しい?」
円を描くように腰を揺すってやるなつ子様。
「うん・・・。ぴちゃ・・・。ぴちゃ・・・・」
M男は夢中でなつ子様のおまんこを舐めています。なつ子様はお尻を揺すっておまんこだけでなくお尻の穴もM男に舐めさせています。

「苦しくないでしょ?これぐらい我慢しなきゃだめでしょ」
なつ子様のお尻はとても大きいのでM男の顔は完全になつ子様のお尻で埋もれてしまっています。時々、なつ子様はお尻を持ち上げてM男に呼吸させてやっています。
少し体を前に倒したなつ子様の手がM男の股間に伸びていきます。
「もうこんなに堅くなってるじゃなーい。今日も一日仕事してくれなきゃ困るんだから、わかってるの?」
ズボンの上から股間を撫でてやったり、両脚を持ち上げて尻を叩いてやったりします。感じるところを触られて身をくねらせながらもなつ子様のお尻を舐め続けるM男に
「いい子ね」
となつ子様は褒めてやります。そしておまんこを舐めさせながらM男の乳首を抓ってやったりもします。
「こういうことちゃんとできないと仕事もできないんだからね」
と言い聞かせながら乳首をつねってやっておまんこ舐め奉仕を続けさせます。

「今度は反対側ね」
と立ち上がったなつ子様は逆向きになってM男の顔にしゃがみます。おまんこでM男の鼻を包みお尻の穴をたっぷりと舐めさせてやります。前後にお尻を揺すってM男の顔中をなつ子様の愛液まみれにします。
「ほらちゃんと匂い嗅いで。ほらー」
少し疲れたのか鈍くなってきたM男になつ子様はお尻とおまんこの匂いを嗅がせます。
「ほら、これで今日も一日頑張れるでしょ」
仕事の報酬が女主人様の顔面騎乗だなんて最高に幸せなM男ですね。

再度逆向きになってM男の顔に座ったなつ子様はずぼんのチャックを開けて
「どうなってるのかなー?こっちは」
と中に手を入れてちんぽを握ってやります。
「すごーいこんなに大きくなって。うれしいの?」
とちんぽを扱いてやります。でもM男の顔にはなつ子様は大きなお尻が乗っかっているのでM男はちゃんと答えられません。
「ん?うれしいの?聞こえないでしょ。ちゃんといいなさい」
わざと大きなお尻でM男の顔を押しつぶしながら意地悪するんです。
「いつも頑張ってるから触ってあげる」
と優しい女主人であるなつ子様はズボンの中でトランクス越しにちんぽを扱いてやります。M男はなつ子様のお尻の下でうーうーとうなりながら喜んでいます。
「こっから出しちゃおう」
となつこ様はトランクスの前からM男のちんぽを出してやります。ちっちゃいちんぽですがびんびんに堅くなって雁が張っています。
「なにこれ?変なのが出てるよ」
滲み出る我慢汁を亀頭全体に塗り広げると指先で亀頭を撫でてやります。

M男におまんこを舐めさせながらなつ子様はちんぽを手で扱いてやります。さらに亀頭をぱくりと咥えると
「じゅる、ひゅりゅりゅりゅ〜〜」
とやらしい音をたててしゃぶってやります。
「ちゃんとお顔にお尻を乗せておいてね」
とM男の顔にお尻を押し付けながらちんぽをしゃぶってやります。
「堅くなってる。今日は何をそんなに興奮してるの?ほらもっとちゃんと舐めて」
ちんぽの快感でM男の舌がおろそかになるとお尻を振って押し付けて叱り、舐め奉仕を思い出させます。M男はなつ子様のおまんことお尻の穴に舌を伸ばして舐め奉仕を続けます。M男におまんことお尻の穴を舐めさせながらなつ子様もちんぽをしゃぶってやります。
「うーん、うーん」
となつ子様も気持ち良さそうに喘ぎながらちんぽをしゃぶっています。唾液まみれになったちんぽを口から吐き出すと手で扱いてやります。
「だめよまだいっちゃ。遊んでるだけなんだから」
といかない程度にスピードを抑えながら扱いたり掌でぐりぐりとまわしたりしてやります。

「また反対になっちゃおうかな」
立ち上がって逆向きでM男の顔に座ったなつ子様は後ろに手を伸ばしてちんぽを握ってやります。そしてM男の顔にお尻を押し付けて舐めさせます。
「まさか疲れたなんて思ってないよね?」
と舐めさせるんです。M男は下から懸命に舌を伸ばしてなつ子様のおまんこを舐めています。
「どう?気分は?」
「あぁん、気持ちいぃー」

なつ子様が両脚を前に伸ばすとM男の顔はなつ子様のお尻で押しつぶされます。でもM男はなつこ様のおまんこに鼻を押し付けお尻の穴に舌を差し込んで舐め奉仕します。
なつ子様はお尻を揺すってM男の舐め奉仕を楽しんでいます。なつ子様の大きくて柔らかくてすべすべしたお尻に顔を押しつぶされてM男はとっても幸せそうです。モザイク越しになつ子様のおまんこが良く見えるのですが、毛が少なくてとても美味しそうなおまんこです。

うつぶせになってM男の顔におまんこを押し付けてやります。おまんこを舐めさせながらなつ子様もM男のちんぽをしゃぶってやっています。
「うーん、あーん」
となつ子様も気持ち良さそうに喘ぎながらしゃぶります。

立ち上がったなつ子様は柱に手を付いて
「ねー入れて」
とM男にお尻を突き出して振ります。でもM男は
「もうそろそろお客がくるからさ・・・」
とちんぽを入れようとはせずにお尻に顔を埋めて舐めるだけなんです。
「もう、しょうがないわねー」
なつ子様もあきらめて出て行ってしまうのでした。階段を登っていくときのなつ子さまのノーパンのおっきなお尻がとても悩ましくて素敵です。

<その2>
頭からパンストを被せられたM男の顔になつ子様が座ってお尻を振っています。
「アーユーオーケィ?」
どうやらこのM男は外人のようです。
ふがふがと幸せそうな声で喘ぐM男になつ子様はおまんこの匂いをよーく嗅がせるようにお尻を振っています。
「アーユーオーケィ?」
「イヤァー。カモーン、ウググググ」
外人M男はなつ子様のお尻で潰されてとても嬉しそうです。
「オーケィ、フィニッシュ」
なつ子様が顔から降りると、パンストを被ったままで立ち上がった外人M男は札束を出してなつ子様に渡します。
「グッジョブ。サンキュー」
とM男はパンストを被ったままで出ていってしまいます。なつ子様に渡された札束はなんだか見たことのない肖像が描かれた外国紙幣のようです。なつ子様はその札束を傍らに投げ捨てます。

「いらっしゃいませ」
新たなお客がやってきたようです。チビの癖になんだか気取った男です。その男となつ子様がカードを使った勝負を始めます。男は万冊の札束を二つ掛けて勝負を挑み見事なつ子様に勝ってしまいます。勝ち誇ったM男は立ち上がるとソファーに頭を乗せて床に座ります。負けてしょんぼりしていたなつ子様はその男の顔を跨いで座ってやります。どうやらこのお店は勝負に勝つとなつ子様に舐め奉仕させてもらえるようです。
M男はすぐに舌を伸ばしてなつ子様のノーパンのお尻に差し込みます。そしておいしそうにぺろぺろとお尻の穴を舐め始めます。M男の鼻はなつ子様のおまんこに覆われています。
「どう?」
なつ子様は円を描くようにお尻を振ってM男にお尻の穴を舐めさせてやります。

部屋の真ん中に仰向けに寝たM男になつ子様は顔面騎乗してやります。お尻の穴をM男の口に当てて舌で舐めさせながらなつ子様はお尻を揺すります。
「うん、うん」
とうめきながらもM男はなつ子様のお尻を夢中で舐めています。
「そんなにひくひくしちゃってー」

なつ子様はM男の顔に座ったままでワイシャツのボタンを外してやり胸を露出させます。そして指を舐めてから乳首を弄ってやります。
「すごい乳首起ってる」
両方の乳首を弄られてM男はぴくぴくと体を震わせます。

M男の顔に座ったままでなつ子様はお尻の穴を中心に体を回します。横すわりの状態でM男の顔をなつ子様のお尻が押しつぶします。
「この座り方もいいでしょー」
と片手でM男の乳首を弄ってやりながらお尻でM男の顔を圧迫します。

一度立ち上がったなつ子様はM男の顔を跨いでお尻を突き出します。
「ほらいくわよ。いい?」
口を開けて待つM男の顔になつ子様のお尻が降りていきます。
M男は鼻をおまんこで覆われながらお尻の穴に舌を差し込んで舐め奉仕をします。なつ子様は両手を後ろにまわしてM男の乳首を弄ってやりながら舐め奉仕を堪能しています。なつ子様って顔面騎乗がとても上手です。おまんこを顔に擦り付けながらお尻の穴を舐めさせてくれるのでこのM男もとても喜んでいます。
M男はなつ子様のお尻を舐めながら自分でズボンとブリーフを降ろしてちんぽを露出して自分の手で扱き始めます。
「まー自分でしてるの?我慢できないの?すごい変態さんね」
M男の行動に気付いたなつ子様ですがそのままM男に舐め奉仕を続けさせます。

体を前に倒して両手を床についたなつ子様はM男におまんこを舐めさせます。おまんこを舐めながらM男は自分でちんぽを扱きます。
「勝手にいっちゃだめよ。ちゃんといかせてくださいってお願いしなきゃ」
なつ子様はM男の顔の上でお尻を揺すってやります。
「もうでそうなの?いっぱい出しなさい。いっぱい出しなさい」
「うぅーーーー」
「ほらー。すっごーい」
なつ子様のお尻の下でM男はうめきながら自分でちんぽを扱いて射精してしまいます。
「すーっごい。どろどろじゃなーい」
M男の腹を精液が滴っていきます。
「あらーまだやってるの?」
射精してもなつ子様が顔から降りずに舐めさせつづけてやるとM男もちんぽを扱き続けます。
「どれー良くみせてー」
となつ子様は体の向きを変えてM男の顔に座りM男が扱いているちんぽをじっくりと見つめます。
「まだやってるの?今いったばかりなのに。何回もでちゃうんだ。やらしー」
なつ子様はM男の顔におまんこを押し付けながらちんぽを見つめ、両手で乳首を弄ってやります。

「あれ?あなた良くみたら毛がないじゃない。どれだけど変態なの?」
なつ子様はズボンをもっと下げて玉袋の方も確認します。確かにこのM男の股間はつるっつるで玉袋の方も綺麗に剃り上げています。M男としての躾けが良くできているようです。


射精したばかりのつるつるちんぽを扱き続けるM男になつ子様はおまんこを舐めさせてやりながら乳首を責めてやります。
「見せてもっと沢山。いっぱいだして」
M男は腰を突き上げながらちんぽを扱きます。
そして腰を上に突き上げたままで二回目の射精をしてしまいます。
「すごーい。また一杯出てきた」
二回目の射精をしてもまだM男は自分でちんぽを扱いています。なつ子様がちょっと腰をずらすと追いかけておまんこを舐めようとするんです。
「まだ続けるの?変態ねー」
なつ子様はそのままM男の顔に座っておまんこを舐めさせてやります。

二回射精してもまだちんぽを扱くM男にあきれながらもなつ子様は顔に座っておまんこを舐めさせてやり、両手で乳首を責めてやります。おまんこを舐めさせながら両方の乳首にキスをしてやって口紅で真っ赤にしてやります。
「わーかわいいこれー」
真っ赤になった乳首を指先で弄って責めます。するとちんぽを扱き続けているM男の腰が上下に動き始めます。
「何?どうしたの?また出すの?」

なつ子様がお尻をずらすとM男はそれを追いかけておまんこを舐めながら激しくちんぽを扱きます。そして
「うっ、うぅー」
と3回目の射精をしてしまいます。
「すっごーい、出たー」
なつ子様はM男の顔に座ったままで精液を指先ですくいM男の腹に塗り広げてやります。
「すっごーい、三回目でもこんなにねばねばしてるー」
と塗り広げるんです。M男は右手でちんぽを握りなつ子様のおまんこを舐めながら左手でポケットから札束を取り出します。そのまま渡すかと思いきや指先で一枚だけ抜き取ってなつ子様に渡すんです。
「少ないわねー」
受け取ったなつ子様は怒って立ち上がり出て行ってしまうのでした。







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