飼育の虜 変態マゾ男とペニバン女 第一章 一色あずさ様飼育の虜 変態マゾ男とペニバン女 第一章 一色あずさ様

一色あずさ様が5人のM男を調教していきます。M男No1:美脚責め→顔面騎乗→舐め奉仕であずさ様のおいしいジュースを恵んでもらえます。M男No2:美脚責め→電マ責め→手コキで射精させてもらえます。M男No3:サンドバッグ。M男No4:手コキ→寸止め→手コキで射精させられちゃうイケ面M男。M男No5:ペニバン逆レイプで失神。
どのM男もあずさ様に責めてもらってすっごく気持ち良さそうです。とっても綺麗なあずさ様はM男の反応が良いとすっごくかわいい笑顔を見せてくれます。
飼育の虜 変態マゾ男とペニバン女 第一章 一色あずさ様


飼育の虜 変態マゾ男とペニバン女 第一章 一色あずさ様真っ赤なランジェリーを身に付けた一色あずさ様は床に転がしたM男を見下ろしています。あずさ様はM男の体を軽く踏んでやっていて網タイツに包まれた足先で体を摩られてM男は喘いでいます。


飼育の虜 変態マゾ男とペニバン女 第一章 一色あずさ様足先でM男の顔を反対に向けさせるとあずさ様はその顔を踏んでやるんです。
「どう?踏まれてる気分。どう?」
「あぁん、苦しいような・・・よくわからない気分です」

M男は顔を踏まれてうれしい気持ちになっていることに戸惑っています。あずさ様の足先がM男の顔から胸に移動します。そして足先で乳首を挟んでぐりぐりと踏みつけてやるんです。するとM男は目を瞑って
「あぁ、気持ちいい・・・」
と思わず喘いでしまいます。
「気持ちいいっていった今?どう気持ちいいの?」
あずさ様はM男の反応に気を良くして反対の乳首も足先で責めてやります。
しばらくの間、両方の足で交互にM男を踏んでやるあずさ様。M男は至福の表情で喘ぎ続けます。あずさ様はM男の股間も踏んでやり感じて喘いでいるM男を笑ってやります。

「ねぇ。顔に乗って欲しい?」
「はい」
あずさ様はM男を跨いで立つと腰を折り
「口を開けて」
と命令します。M男が大きく口を開けるとあずさ様はぷっと唾液を恵んでやるんです。喜ぶM男をにやりと笑って見下ろしたあずさ様は再度ぷっと唾を吐いて恵んでやります。
「飲みな」
M男はじっくり味わいながらあずさ様の唾液を飲み込みます。

飼育の虜 変態マゾ男とペニバン女 第一章 一色あずさ様「ほらちゃんと見てなよ」
M男の顔を跨いだあずさ様は足を開いて中腰になります。M男の視線はあずさ様の股間に釘付けです。と、急にあずさ様は腰を落としてM男の顔に座ってやるんです。

「うっ。うむむ」
あずさ様の股間と太股に顔を包まれてくぐもった声をあげるM男ですがとても幸せそうです。そんな変態M男の顔にあずさ様は股間と太股を押し付けてやります。

飼育の虜 変態マゾ男とペニバン女 第一章 一色あずさ様床に両膝を付いてM男の口と鼻におまんこをこすり付けてやります。
「どう?」
「幸せです」
「これが幸せなの?変態」

あずさ様は蔑みながらもM男にパンティー越しのおまんこをこすり付けてやります。M男は窒息させれれても喜ぶのであずさ様も遠慮なく顔面騎乗を続けます。
「おちんちん起ってるよ。好きなのね」
ブリーフ越しにM男の股間を撫でてやりながらパンティー越しのおまんこを顔に擦り付けてやったりもします。

「ちょっと次は私のおまんこを舐めなさい。舐めれる?」
「はい。わかりました」
パンティー越しでは物足りなくなったのかあずさ様は立ち上がってM男に命令します。そして自らの手でパンティーの股の部分を脇に寄せておまんこをむき出しにすると腰を降ろしてM男の顔に押し付けてやります。待ちきれないM男は頭を持ち上げてあずさ様の股間に顔を入れておまんこを舐め始めます。

飼育の虜 変態マゾ男とペニバン女 第一章 一色あずさ様「うーん、あはぁーん」
あずさ様は生おまんこをM男に舐め奉仕させて気持ちよくなってくれます。M男もうれしそうにぴちゃぴちゃと舐めています。

舐め奉仕をしている時に相手の女性が感じてくれるとM男にとってはものすごくうれしいんです。一生懸命感じてもらえるポイントを探して舐めて感じてもらえればおまんこからおいしいジュースが溢れてくるのでそれをじゅるじゅると吸いたいんです。
あずさ様は小刻みに腰を揺すりながらM男におまんこを擦り付けて感じてくれているのできっとおいしいジュースを沢山M男に恵んでやっているのでしょう。M男の口からはぴちゃぴちゃといやらしい音が漏れています。
「あーん、あはーーーん、うーん、あっ、あぁぁー。いく。いきそう。もっと激しく。あぁーーーーーーーいくーーーーーーー」
ついにあずさ様はM男の舐め奉仕でいってしまいます。いったあとしばらくの間、M男の胸に座ったままであずさ様は息を整えます。おいしいジュースを沢山舐めさせてもらったM男も幸せそうです。私ならおまんこだけでなくお尻もおねだりしたいな。アナル舐め奉仕が大好きなので。

さっきとは別のM男がベットに手足を縛り付けられていて、ベットの枠に腰掛けたあずさ様が見下ろしています。あずさ様は足先でM男の股間をブリーフ越しに摩ってやっています。
「気持ちいいの?」
「気持ちいいです」
「もう堅くなってるよ」
「足で弄られるの大好きなんです」
「こういうのがいいの?へぇー」
あずさ様は焦らしながら足でM男の股間を踏んでやります。M男は気持ち良さそうに喘いでいます。

飼育の虜 変態マゾ男とペニバン女 第一章 一色あずさ様ベットの枠から降りたあずさ様はM男の足の間に座り足先でちんぽと乳首を責めてやります。
「どう?気持ちいい?」
「ああん、すごい。気持ちいいですー」
大喜びで喘ぐM男を見てあずさ様も楽しそうです。

両足でちんぽを挟んで擦ったりして楽しんだあずさ様は
「そんなに刺激が欲しいの?」
電マを取り出します。そしてM男の反応を確認しながら全身に当ててやるんです。
「あっ、あぁーいぃー」
M男は体をぴくぴく震わせながら電マ責めを味わいます。ブリーフを突き破らんばかりに勃起したちんぽの先っぽにあずさ様は電マを当てます。触れるか触れないかぐらいのソフトな当て方です。
「あぁー気持ちいぃー」
「これパンツの上からだけでいいの?直接して欲しくない?」
「して欲しいですー」
「じゃぁパンツ脱ぐ?」
あずさ様は一旦M男の足首の戒めを解くとブリーフを脱がせてやります。ぽろりんと露出されたびんびんに勃起したちんぽを横目に見ながら再度足首を拘束してやります。M男のちんぽは責めてもらえる期待でぴくぴくと震えています。

「じゃいくよ」
電マを手に持ったあずさ様も責めることをわくわくしているような表情です。スイッチを入れた電マをいきなり亀頭に当てるのではなくまずは玉袋に這わせてやります。
「あぁーーん、すごい。あぁーん」
「すごい。玉がぴくぴく動いているんだけど」
当てた瞬間ぴくんと跳ね上がるちんぽ。玉袋をぐるりと一周してからちんぽの腹にも電マを当ててやります。そしてゆっくりと亀頭に向って滑らせていきます。
「おぉーーーー」
「どう?気持ちいい?」
「はい。あぁーーー、うぅ」

飼育の虜 変態マゾ男とペニバン女 第一章 一色あずさ様根元から亀頭まで何度か電マを滑らせたあずさ様は玉袋の裏側にも当ててやります。
「はぁぁぁーう」
「どうしたの?」

あずさ様は電マでM男を責める極意を熟知しているようです。強く押し付けるのではなく触れるかどうかのソフトな当て方で全体を撫でるように責めてくれるんです。M男は電マを追いかけるように腰をくねらせますがあずさ様はその動きをちゃんと観察して焦らすようにソフトな当て方を保ってくれるんです。

一旦、電マをおいたあずさ様は凧紐を取り出します。
「なんですか?」
「うふ。これで・・・」
とその凧紐をM男のちんぽに巻きつけるんです。
「あぁー、あぁーー」
巻きつけた凧紐を引っ張ってあずさ様が遊ぶとM男はあられもない声をあげてしまいます。
「さっきとは違う刺激でしょ?こっちもいいでしょ?」
「あぅ、くぅーーー」
何度か紐を引っ張ってM男を喘がせてから解いてやります。そして今度は布団用の大きな洗濯バサミを手にとります。
「まだ刺激あるよ」
とその洗濯バサミをM男によーく見せ付けてから亀頭の下辺りを挟んでやります。
「どう?」
「あぁーーーん」
「どう?だめ?」
洗濯バサミを緩めたり、また挟んだりして責めるんです。
「あ、あぁーん、すごい・・・」
「気持ちいい?」
亀頭下を大きな洗濯バサミで挟んだままで玉袋からちんぽの腹までを何度か撫でてやります。洗濯バサミを外すとちんぽを手で扱いてやります。そしてM男に洗濯バサミを見せつけながら
「欲しい?」
って聞くんです。
「はぁーん、亀頭に・・・」
「ここらへん?」
ちんぽを扱きながら亀頭を挟んでやります。
「あぁーーーー!」
「気持ちいいの?今度はこっちのほうに」
玉袋を挟んでやります。そしてちんぽを手で扱いてくれるんです。しばらく洗濯バサミに挟まれる恐怖を味あわせながら手コキをしてくれます。

飼育の虜 変態マゾ男とペニバン女 第一章 一色あずさ様洗濯バサミを脇におくとちんぽを扱きながら乳首をくすぐってくれます。
「どう?気持ちいい?」
「うぅー、はぁーん、あっ、あっ、あぁーん」
M男はあずさ様の責めに快感をコントロールされています。

ちんぽをしごくあずさ様の手がだんだんと早くなっていきます。
「そんなにしたらいっちゃいそうになっちゃいますよ」
「いっちゃうの?」
とあずさ様はすごい勢いでちんぽを扱きます。でもすぐに手を離すんです。
「だめ。いかせないよ。まだ」
「あぁーん、止めちゃうんですか?」
寸止めされてM男は情けない声でおねだりします。でも、そんなのあずさ様はお構い無で両手でちんぽを挟んでM男を焦らします。
「して欲しい?」
「して欲しいです」
「ふーん。どうしよっかなー」
「お願いします」
またあずさ様は乳首を抓りながらちんぽを扱いてやります。
「あーん、あーん、あはぁーん」
「どう?気持ちいい?」
「気持ちいいです。あん、あん、あん。もう我慢できません。いっていいですか?」
「もっと大きい声で」
「いってもいいですか?」
「何が出るの?」
「言えないです」
「言ってごらん。言わないと止めちゃうよ」
「あん、あん、精子。あぁーん」
「いいよいっても」
「あん、あん、あぁーーーーーーーーん、出ちゃうーー」
激しいあずさ様の手コキでついにM男は精液を吹き上げてしまいます。どぴゅどぴゅっと大量の精液がM男の太股に落下します。あずさ様はちんぽを握ったまま反対の手で精液を掬います。
「ほら、沢山出たよ。食べてごらん」
その指をM男の口に持っていってしゃぶらせるんです。
「うぐぐ・・・」
「どう?自分の精子美味しい?」
「はー、はー。はい・・・」
そんな変態M男を黙って見つめるあずさ様でした。射精直後に自分の精液を舐めさせられるのってM男にとっては少し勇気が必要ですよね。でもあずさ様みたいに命令してもらえたら私は喜んで舐めちゃうと思います。

飼育の虜 変態マゾ男とペニバン女 第一章 一色あずさ様飼育の虜 変態マゾ男とペニバン女 第一章 一色あずさ様
ボクシングのグローブをつけたあずさ様が怖がるM男をいたぶって楽しみます。最初怖がっていたM男もだんだんとあずさ様に殴られたり蹴られたりすることに興奮してそれを求めるようになっていきますが意地悪なあずさ様はM男が慣れてきてもっと欲しいと求め始めると違うことをしてさらにM男を怖がらせて楽しむんです。

飼育の虜 変態マゾ男とペニバン女 第一章 一色あずさ様4人目のM男をあずさ様が調教します。
「ぞくぞくする?どこがいい?こっち?」
とあずさ様はM男の体を擽って反応を確かめていきます。

M男はあずさ様に体を擽られて恥かしそうに悶えています。でも股間のものはブリーフの前を盛り上げています。あずさ様はM男の体を擽るだけでなく優しくキスしてやったりします。あずさ様はポケットから刷毛を取り出してM男の体を擽ってやったりもします。
「恥かしいです・・・」
と言いながらもM男はあずさ様に責められて幸せそうに喘いでいます。

飼育の虜 変態マゾ男とペニバン女 第一章 一色あずさ様毛皮のコートを脱いだあずさ様。なんて綺麗なおっぱいでしょう。大きくて柔らかそうで美しい形をしたおっぱいをM男に見せてやりながらあずさ様は太股でおちんぽをすりすりしてくれます。そして細くて長い美しい指先ではM男の乳首を擽ってくれます。

「あーん、あぁーん」
M男が気持ちよさそうに悶えているとあずさ様はさらに耳を舐めてもくれます。

飼育の虜 変態マゾ男とペニバン女 第一章 一色あずさ様「こんなに堅くなっちゃって」
あずさ様はブリーフの上からおちんぽを手で撫でてくれます。玉袋や竿の腹、亀頭までおちんぽ全体を慈しむ様に撫でてくれるんです。M男は目を瞑って感じています。

「ちょっと見せて」
「やーん、恥かしいです・・・」
「恥かしいの?大丈夫よー」
あずさ様はM男を優しくあやしながらブリーフを脱がせてしまいます。ぽろりんと露出したちんぽはびんびんに勃起して天井を向いています。このM男さんはおちんちんの毛をちゃんと手入れしています。お臍とおちんちんの間には逆三角形に揃った茂みがあるのですが、おちんちん自体は玉袋も含めてつるっつるっなんです。これはM男として良いことだと思います。私も見習わなければなりません。
そんな行儀の良いちんぽをあずさ様は手コキしてやります。

飼育の虜 変態マゾ男とペニバン女 第一章 一色あずさ様「そんな早くしたら出ちゃいますよ」
「何が?何が出るの?」
「精子が・・・」
「まだ出しちゃだめよ。ダメだからね」

ちょいイケ面なM男なのであずさ様の責めはかなりサービス満点です。おちんぽに唾液を垂らして手コキをしてやります。
「あぁすっごい気持ちいいー・・・」
「気持ちいいの?じゃ、やめた」
M男がやばくなってくると急に手を離すんです。
「もっとやって欲しい?」
今にも食べちゃいそうな顔つきであずさ様はM男に問いかけます。もっと欲しいとM男が懇願するとあずさ様はまた手コキをしてやります。
「あー、あぁーー、あぁーーー」
あずさ様の手コキ&乳首責めでM男はとっても気持ちよさそうに喘ぎます。
「あぁー、もうだめですー」
「出ちゃうの?」
M男の顔を見上げながらあずさ様は手コキを続けます。でも、これでいかせてくれるのかと思ったら直前で寸止め。
「ダメ」
「えっ!」
M男は呆然としてしまいます。あずさ様は、少し間をおいてまた手コキ&乳首責め。
「あぁー、そんなに早くしたら・・・」
「何?出ちゃうの?じゃぁ出していいわよ」
ついにあずさ様の射精許可が下ります。そのままあずさ様に手コキで追い込まれていくM男は切なそうな声で
「あぁーん、もう、やばいですー」
と訴えます。でもあずさ様は手コキを止めずにちんぽを扱き続けてやります。
「はぁーん、はぁーーん」
「出して」
やばいと訴えながらなかなか射精しないM男ですがあずさ様は右手で竿と亀頭をしこしこ扱きながら左手で玉袋をすりすりしてやります。
「あーん、やばい。出ちゃいそう」
「いいわよ。いっぱい出しなさい」
「あーん、あーん、出ちゃいそう。あーん、いくーーー」
とうとうM男はあずさ様の手コキで射精してしまいます。射精の瞬間あずさ様は左手を前に出して精液を受けてやります。
「ほら。こーんなにいっぱい出たわよ」
左手をM男の目の前に持っていって精液を見せてやります。それを舐めさせるのかなーと思ったらあずさ様はすぐに引っ込めてしまいました。あずさ様はイケ面M男にはあまり酷い責めはできないみたいです。

射精してしまったM男の戒めを解いてやるあずさ様。実は傍らにはさっきの4人目のM男が座っていたんです。
「あなたはもう帰っていいわよ」
あずさ様はイケ面M男に優しくそう告げて開放してやります。そしてあずさ様は4人目のサンドバッグM男の髪を掴んで引き起こします。
「次はあなたの番よ」
と少し冷たい口調で宣告します。
「あなたはどうして欲しいの?」
「はぁー、はぁー、お気に召すままに」
あずさ様は後ろを向いてM男の顔にお尻で座ってやります。

飼育の虜 変態マゾ男とペニバン女 第一章 一色あずさ様「そう。こんなのはどう?ほら?」
「うむむ・・・」
M男は両手を膝においたままであずさ様のお尻を顔で受け止めます。あずさ様はM男の顔にお尻を押し付けてぐりぐりと揺するんです。でもM男はうれしそうにあずさ様のお尻を堪能しています。


飼育の虜 変態マゾ男とペニバン女 第一章 一色あずさ様「どう?今度は前からいこっか。ほら」
あずさ様は体を逆向きにするとM男の顔におまんこを押し当てます。これもM男は無抵抗で顔を上に向けてうれしそうに受け止めます。

「ほら、どう?」
あずさ様は腰を揺すってM男の顔におまんこをこすり付けます。さっきのイケ面M男より今度のオヤジM男の方があずさ様は責めやすいらしく、M男が苦しむのも構わずにおまんこを押し付けて楽しんでいます。

飼育の虜 変態マゾ男とペニバン女 第一章 一色あずさ様「これで何するかわかる?」
床に寝かせたM男にあずさ様は布団用の大きな洗濯バサミを見せ付けます。
「あっ、やめてください」
「とりあえずーこの煩い、お・く・ち」
怯えるM男の口を洗濯バサミで挟んで塞ぎます。

次は乳首。強力な洗濯バサミですからかなり痛いはずですがM男は喜んでいます。あずさ様も楽しそうに腹、太股、そしてちんぽまでどんどん洗濯バサミを挟んでいきます。
「あぁーーーーー」
「感じちゃうの?これで感じちゃうの?」
あずさ様はとっても楽しそう。ちんぽだけに洗濯バサミを沢山挟んでやります。でもM男はうれしそうに喘ぐのであずさ様はさらに洗濯バサミを足してやります。
「もっと強い刺激あげようか?」
「なんなんですか?」
「ちょっと待ってなさい」

しばらくして戻ってきたあずさ様の股間にはペニバンが装着されています。あずさ様はM男に見せ付けながらペニバンをしこしこと扱きます。
「まさかそれを・・・」
「なーに?」
「お尻にいれるんじゃないですよね?」
「もちろんそうよ。早くパンツ脱いでお尻向けなさいよ」
初めてのペニバン責めに怯えるM男にあずさ様は楽しそうに命令します。M男はしぶしぶパンツを脱いであずさ様に尻を向けて四つんばいになります。

飼育の虜 変態マゾ男とペニバン女 第一章 一色あずさ様「ほんとはうれしいんでしょ。お尻突き出しなさいよ」
「あぁーん」
「どこかなー?ここかな?」
あずさ様はペニバンの先をM男のアナルに突きたてます。

「じゃー入れるわよ」
そう宣告するとあずさ様はゆっくりと腰を前に突き出してM男のアナルをペニバンで犯していきます。
「あぁーーーーーーーん」
M男はアナルを犯されて喜びの声を上げます。このM男、絶対に始めてじゃありません。あずさ様は奥まで突きいれると前後に腰を振って出し入れしてやります。
「あー、あぁー、あぁーーん、あはぁーーん」
M男は尻を高く突き出して気持ち良さそうに喘いでいます。
「どう?気持ちいい?」
「はぁーーーん、はぁーーん」
M男の泣き声を聞きながらあずさ様は楽しそうに笑って腰を前後に揺すります。

飼育の虜 変態マゾ男とペニバン女 第一章 一色あずさ様両手でM男の腰をかかえたあずさ様は一定のリズムで腰を前後に振って犯してやります。
「はぁん、はぁん、あぁーーーん」
M男がすっごくいい声で泣いているので見ていてすっごく羨ましいです。

ぱん、ぱん。時々あずさ様はM男の尻を手で叩いてやります。
「どう?気持ちいい?」
「あぁーん、あぁーーーん、うふぅーーん」
あずさ様もM男の泣き声を楽しんでいるようです。だんだんと腰の動きが早くなっていきます。

飼育の虜 変態マゾ男とペニバン女 第一章 一色あずさ様「あぁーーーーーーーーーーん」
M男はついに耐え切れなくなって失神してしまいます。M男の体が崩れると同時にアナルからペニバンが抜けてしまいますがあずさ様は満足げに微笑んでいます。


飼育の虜 変態マゾ男とペニバン女 第一章 一色あずさ様