BTC 肛虐貫通飼育 アゲハ女王様BTC 肛虐貫通飼育 アゲハ女王様

こんなに美しいアゲハ女王様が変態M男を調教してくれます。調教されているM男が素直に感じて悶えるのでアゲハ女王様もM男を責めることに楽しんでいらっしゃるようです。ゆっくり優しくM男のアナルを拡張していってペニバンで激しく犯してくれます。たっぷりと蝋を垂らしてから美しいフォームで鞭を振るいM男の体から蝋を落としてくれます。足指をしゃぶらせてくれてから、最後には奴隷の儀式としてお約束の聖水も恵んでくれます。M男を調教するときのアゲハ女王様は常に優しい口調でM男が惨めになるようなことを言ってくれて、少し厳しい口調になるときも決して汚い言葉使いはしないんです。時おり褒めてくれることもあるのでM男は素直にアゲハ女王様のご命令に従うようになっていきます。

確か、このビデオが発売された頃は渋谷か池袋にあった某有名SMクラブに在籍していたアゲハ女王様ですが、今はもう引退されたと聞いています。当時、このビデオのパケ写をDVDショップで見てアゲハ女王様の美しさに感動しました。在籍しているお店のHPを見つけてプレイの予約を入れようかと迷っていた矢先にそのHPで退店告知を見てすっごくがっかりしたのを覚えています。そんな思い出のあるこのビデオを今更ながらじっくり見てやはりあの時、迷わずにプレイしていただくべきだったと後悔してしまいました。今、アゲハ女王様は何をしているのでしょうね?あの時、アゲハ女王様に調教していただいていたら私の人生は少し変わっていたように思います。
BTC 肛虐貫通飼育 アゲハ女王様

主治医に用事ができて代わりに診察することになった研修医(?)のアゲハ女王様。患者のM男は美しいアゲハ女王様の登場にどぎまぎしてしまいます。

BTC 肛虐貫通飼育 アゲハ女王様「なんか恥かしいです・・・」
「大丈夫ですよー。今日は、お尻がむずむずする?どのへんが?」
「お尻の入り口辺と、中の方もちょっと・・・」
「なるほどー・・・。じゃ実際にお尻のほう見ていきますんで。」

恥かしがるM男に爽やかな口調でお尻を出すように促すアゲハ女王様です。M男はズボンを脱いで診察ベッドの上で四つんばいになります。

BTC 肛虐貫通飼育 アゲハ女王様「じゃぁ見ていきますねー」
「ちょ、ちょっと、恥かしい・・・」
アゲハ女王様はM男のブリーフに手をかけてますがM男はちょっと躊躇します。尻を突き出した恥かしい格好のままなので説得力ありませんが・・・

「大丈夫ですよ。診察するだけなんでね。一応私も医者なんで、降ろさないと見れないんでね。うん。大丈夫ですか?はーい失礼しまーす」
子供をあやすような口調でM男を落ち着かせると両手でブリーフを降ろしてしまいます。ブリーフを太股の途中まで降ろしてやるとアゲハ女王様は薄いゴム手袋を左手に嵌めてローションを入れたお皿を持ってきます。
「まずお尻のほう触ってみていきますからねー。はーい」
指先にローションを掬うとその指でM男のアナルをマッサージしてやります。
「あはは。こんなとこ自分で剃ったんだ」
M男のアナル周りがつるつるなのを発見したアゲハ女王様は指先でマッサージしながら笑います。
「えっ、えぇ・・・」
「わーそうなんだー。とりあえずお尻の毛を剃ってるみたいだから触り易いかしら・・・。外側はとりあえず問題なさそうですね。綺麗なピンク色して。ねー」
なんともM男の劣情を刺激する台詞です。

BTC 肛虐貫通飼育 アゲハ女王様「じゃ、中に指入れて診ていきますねー」
こともなげにそう告げるとアゲハ女王様はM男のアナルに指を突きたててゆーっくりと挿入していきます。

「はーい、失礼しまーす」
女王様ではない普通の女性がアナルに指を入れてくれているみたいでM男的にはすごく恥かしくて興奮しちゃう感じです。
「うん・・・」
「あ、痛かったですか?」
「い、いえ、変な感じで・・・」
「変な感じがしますー?変な感じってどんな感じですかね?」
M男が感じてしまっているのに気付いたアゲハ女王様は笑いながらわざと聞いてきます。
「な、なんか、変な感じ・・・」
「変な感じ?うーん、もうちょっと具体的におっしゃっていただけますかー」
意地悪なアゲハ女王様はわかっている癖にわざとM男の口から言わせるように誘導するんです。
「えっ、で、でも、恥かしいですから・・・」
「あは。でもー言っていただかないと診察になりませんからー」
「は、はい。ちょっと感じちゃいました・・・」
「あ、お尻で感じちゃいましたか?指入れて気持ちよくなっちゃいましたか?」
「はい・・・」
「ふーん・・・まだ指は先っぽのほうしか、一本しか入れてないんですけど、もうちょっと入れちゃっても大丈夫かしら?」
アゲハ女王様は人差し指を根元までM男のアナルに挿入してやります。
「お尻の穴って普段自分でも何か入れたりしてますか?なんかちょっとねー。お尻の穴、痒くて掻いたのではないような傷があるんですよー。どうですかねー?」
「はい・・・。いえ、そんな・・・」
「あ、全然恥かしがらなくていいんですよ。正直におっしゃっていただいて大丈夫ですよー。秘密は守られますんで」
「はぁ・・・。自分で入れたことはあります」
「ふんふん。どんなもの入れるんですか?」
「細い棒のようなものとか・・・」
「ふーん。自分で入れたりするんですか?」
「はい」
「あ、そうなんだー。じゃ、お尻の穴でオナニーするって感じなのかしら?」
「・・・も、あります」
「ふーん、そうなんだーお尻の穴感じるんだー」
「はい」
「ふーん、なるほど。それで普通の人より指が入り易いのかしら?」
アゲハ女王様は時おりローションを足しながら何度もM男のアナルに指を入れて出し入れしてやります。
「普通の人はね、触診してもなかなか指入らないんですよ。あなたの場合、もう指二本入っちゃってる」
といいながらそろえた二本の指をゆーっくりとM男のアナルに入れてやるんです。
「ん・・・」
「大丈夫ですかー?」
「恥かしいです・・・」
「うふ。恥かしいと、気持ちいいのも増してきちゃうのかしら?」
アゲハ女王様はM男の習性をよーくわかってくれているようです。優しい口調でM男を辱めるようなことを言いながらゆっくり、じっくりとアナルを広げるようにマッサージしてくれるんです。
「そうですかー。これはちょっとここの診察室だけでは診きれないかもしれませんねー。特別な診察室に移っていただく必要がありそうなのでー、ちょっと特別診察室の準備をしてくるのでー、ちょっと一旦終わりにして・・・」
とアゲハ様は指を引き抜いてゴム手袋を外し、ティッシュで拭いてM男のアナルを拭いてやります。そして膝まで下ろしていたブリーフを上げてM男に穿かせてやります。
「じゃ特別診察室の用意ができましたらお呼びしますんで、そちらの廊下でお待ち下さい」
アゲハ女王様はにこやかにM男を送り出してやります。

特別診察室に呼ばれたM男。
「はーい、じゃこちらに座ってくださいねー」
「こ、こうですか?」
部屋の中央に置かれた椅子に腰掛けるM男。そのM男の足を持ち上げたアゲハ女王様は開脚台に乗せてベルトで固定していきます。
「え?何するんですか?」
「うん。お尻の穴をちゃんと診れるようにね。ちょっと動けないように固定しますねー」
ちょっと怯えぎみのM男を安心させるようににこやかに会話しながらアゲハ女王様は両脚を開脚台に固定していきます。
「大丈夫ですか?怖いです?」
「ちょ、ちょっと怖い・・・」
「やめときますー?」
「い、いや・・・お願いします・・・」
M男が期待していながら怖がる演技をしているのを判っていながら意地悪なことをいうアゲハ女王様です。M男の口からお願いさせるように仕向けるんです。
「そうですか。大丈夫です?」
「は、はい・・・」
アゲハ女王様もやめる気なんてまったくない様子でどんどんM男の両脚を固定していきます。そしてまたゴム手袋を左手に嵌めてローションのお皿をもってM男に近づきます。
「はーい、じゃ診ていきますねー」
指先にローションを掬うとM男のアナルを触ってやります。

BTC 肛虐貫通飼育 アゲハ女王様「じゃ、またお尻の穴に指いれていきますねー。どんな感じですか?ちゃんと教えてくださいねー」
「変な感じです・・・」
「ちゃんとおっしゃってくださいねー」
恥かしがるM男を更に辱めるアゲハ女王様。

「き、気持ちいいです・・・」
「気持ちいいんですかー?お尻の穴が」
「は、はい・・・」
少し蔑んだ笑みを浮かべてさらにアナルを指で責めてやります。
「じゃ、お尻の穴使ってオナニーとかするんですかー?」
「し、しません」
「しないんですか?素直におっしゃっていただいて大丈夫ですよ」
「し、します・・・」
「うふっ、するんですかーふーん。ほんとだ。こうやってお尻に指入れてるだけでもね、前のペニスも動いてきちゃってますね。うふ」
「は、恥かしいです・・・」
「恥かしいとおちんちん動いちゃうんですか?ひょっとして前の方も触って欲しいんですか?」
「え、えぇ」
「うふふ。じゃ前の方診ていきましょうね」
左手の指をアナルに入れたまま右手でM男のちんぽを握ってやります。
「あぁん」
「うふっ。どんな気分です?」
「き、気持ちいいですー」
「あはは、気持ちいいですかー?」
「はぃ」
「ふーん、わーペニスからこんなに汁出てますよー」
指先にねっとりとついた我慢汁をM男に見せ付けます。
「恥かしいです・・・」
「うふっ。手汚れちゃった」
とその指をM男の口元に差し出してしゃぶらせるんです。M男は素直にアゲハ女王様の指を咥えて自分の我慢汁を舐めとるようにしゃぶります。
「ふっふっふっ」
惨めなM男を蔑んだように見下ろして笑いながらしばらく指をしゃぶらせてやります。
「随分素直にそういうことするのね」
「恥かしいです・・・」
「恥かしいのに興奮するんだ」
「はい」
「私に恥かしいことされて喜んでいるんじゃないですか?今日だって帰ろうと思えば帰れたのに」
「えぇ、実はそうなんです」
「あは。そうなんだー。じゃー今もこうやって私にお尻の穴を診てもらえてうれしいのかな?もう三本はいっちゃった。」
M男にしゃぶらせていた右手で今度は乳首を抓ってやります。
「乳首だってこんなに起っちゃって。うふふ。もしかしてこうやってちょっと痛いことされるのも好きなのかしら?」
乳首を強く握って捻るようにしてやります。
「あはぁーーん」
「うふふ」
アゲハ女王様に責められてM男は気持ち良さそうに喘ぎます。そんな変態な様子を見てアゲハ女王様もうれしそうに笑います。
「ねー、幸せそうな顔して」
羞恥心と快感で呆けたような顔をしているM男の頬を平手で叩いてやります。そしてまたちんぽの先を指先で擽ってやります。
「またついちゃった。ね、付いたらどうするんだっけ?」
「綺麗にします」
「そうね」
できのよい子供を褒めるように優しい笑みを浮かべながらアゲハ女王様は我慢汁のついた指をM男にしゃぶらせてやります。
「さーもっと変態らしくやらしい音を立てて舐めてごらんなさい」
「ちゅぱちゅぱちゅぱ」
「そう。うふふ」
アゲハ女王様の指をM男はおいしそうに音をたててしゃぶります。
「そうよー。下のお口だって上のお口と同じようにくちゅくちゅになってるんだからー、ほらー、もっといやらしく舐めてごらん」
「くちゅくちゅ、ちゅぱちゅぱ」
「そう、ほらーこの下のお口もいやらしくくちゅくちゅ音を立ててるよー。じゃ、今度は下のお口の中を見てみようっかー」

一旦アナルから指を抜いたアゲハ女王様は金属製のクスコを持ってきます。
「じゃこれで診てあげる。ほら入りやすいように舐めなさい。」
まずはM男の上の口にクスコをしゃぶらせるんです。
「いやらしくフェラしてごらん」
アゲハ女王様に命令されてM男は口に咥えて頭を前後に振りクスコにフェラチオをします。なんて惨めで恥かしいことでしょう。
「もっと。うふふ。もっと変態らしくやらしい音たてて舐めてごらん」
「じゅるる、ちゅぱちゅぱ」
「あはは。もっとやらしくフェラしてごらん。舌使って」
こんな恥かしいことをさせられてこのM男はほんと幸せ者です。
「これが入っちゃうのよーお前のお尻の穴に。」
M男はうれしそうにクスコにフェラチオを続けます。

M男の足の間にしゃがんだアゲハ女王様はクスコをM男のアナルに挿入していきます。
「ほら入っちゃったよー。これで私にお尻の穴の中までみられちゃうんだよー」
「恥かしいです」
「恥かしいわよねー。じゃいこうかしら。うーん、随分といやらしいアナルの中なのねー。こーんなに体の奥までみられて恥かしいねー」
クスコを開いてじっくりと中まで見てやります。

BTC 肛虐貫通飼育 アゲハ女王様「じゃこうされるともっと嬉しいのかしら?」
白衣の裾を捲り上げて素晴らしい美脚を露出したアゲハ女王様はヒールを穿いたままの足でM男の股間を踏みつけてやります。
「あはぁーん」
「うふふ。やらしいお声が聞こえたわね」

「嬉しいのね?」
「はい。嬉しいです」
「あははは。ほらー入っちゃうわよ私の靴の踵が」
良く見えなかったけど実はちんぽを踏みつけているだけではなくてヒールの先をクスコで開いたアナルに入れてやっているようです。
「やらしいアナルに入っちゃうよー。どんな顔して感じてるのー?」
ヒールをアナルに挿入し靴底でちんぽを踏みつけながらM男の感じている顔を観察するアゲハ女王様。
「き、気持ちいいです」
「あはは。やらしいわねー。ほら奥まで入っちゃった。感じてるのね?こんなんで感じるなんて従順ねー」
アゲハ女王様は責められて素直に感じるM男を褒めてやります。
「もっと特別な治療が必要みたいだから、このまま待ってなさい」
M男のアナルからヒールを抜いたアゲハ女王様はそのままM男を開脚椅子に残したままで部屋を出ていってしまいます。

「どう?そんな情けない姿で待たされる気分は?」
「え?なんでそんな格好しているんですか?」
M男の元に戻ってきたアゲハ女王様は赤と黒のランジェリーを身に付けて乗馬鞭まで持っているんです。ランジェリーはビスチェとおそろいのパンティーだけでとっても素敵です。
「うふ。これから特別診療が始まるからよー」
乗馬鞭の先でM男の口を突付きながらアゲハ女王様は妖しく笑います。
「こんな格好で待たされて寒かったんじゃないのー?ねー。じゃーこの蝋燭であっためてあげないとかわいそうよねー」
アゲハ女王様は赤くてぶっとい蝋燭にライターで火をつけます。

BTC 肛虐貫通飼育 アゲハ女王様「な、何するんですか?」
「んー?あっためてあげるのよー」
アゲハ女王様は笑いながらM男の胸に蝋を垂らしてやります。

「あっ、あぅ、熱い・・・」
「んーー?冷えた体にはこれぐらいしてあげないとねー。うふふ」
蝋を垂らされたM男は「熱い」と喘ぎますが抵抗はしません。アゲハ女王様は楽しそうに笑いながら連続で蝋を垂らしてやります。M男の太股にやわかいお尻で腰掛けて胸に蝋を垂らし続けます。
「どう?こうやって私に蝋を垂らされて」
「うれしいです」
「うっふふふ。うれしいんだ?やっぱり思った通り変態さんなのねー」
「はい」
「言ってごらん。じゃ。僕は変態ですって」
「僕は変態です」
「うふふ。こんなことされて喜ぶ変態マゾですっていってごらん」
「こういうことをされて喜ぶ変態マゾです」
「うっふふふふふふ。そうねー変態マゾにはこういう特別治療が必要なのよねー」
M男は胸に蝋を浴びながら気持ちよさそうに悶えてしまいます。
「どうして?いやらしいお声が聞こえるわよ。どうしてって聞かれたら答えるんでしょ」
快感に恍惚として直ぐには答えられないM男にアゲハ女王様は平手で太股を打って正気に引き戻してやります。
「うれしいからです・・・」
「うふふ」
気持ち良さに酔っているときにこうやって正気に引き戻されるとM男的にはすっごく恥かしくてさらに快感のレベルがあがっていくんです。

BTC 肛虐貫通飼育 アゲハ女王様蝋燭を二本に増やしてM男に垂らすアゲハ女王様。
「あん、あはん、うふん」
「いい子になった。ほーら」
女の子みたいな声で悶えるM男に2本の蝋燭の高さを変えながらアゲハ女王様は蝋を垂らしてやります。

「ピンク色の敏感な乳首がまっかっかになってきちゃったよー」
「あん、あっはーん」
M男の胸は真っ赤な蝋で覆われていきます。
「やらしい声ねー。なーんで乳首責められて女の子みたいな声だしてるのー。」
「あん、変態だからです」
「うふふ。そうだったわねー。乳首責められて、そんなやらしい声で喘いで、恥かしくないの?お前は?」
「恥かしいです」
「うふふ、こんなとこ誰かに見られたらどうするの?」
「こ、困ります・・・」
「まーやらしー」
M男に恥かしさを味あわせるようなことを言いながらアゲハ女王様は蝋を垂らし続けるんです。
「どう?今の気分は?」
「気持ちいいです」
「じゃもっとやらしい声だしてごらん。私が濡れてくるぐらいやらしい声出してごらん」
「あん、うふぅん、あはーん」
「そうよー。うっふっふっふ」
私もプレイの時は恥かしい声で悶え狂ってしまう方でして、お相手の女王様も責めてて楽しいって褒めてくれることが多いんです。このビデオのM男さんも素直に悶えているのでアゲハ女王様も責めることを楽しんでいるようです。

二本の蝋燭を手に持ったままアゲハ女王様はM男の上から降りて立ち上がります。

BTC 肛虐貫通飼育 アゲハ女王様「さーお前の一番やらしい部分はどうなっちゃったのかしら?まーやらしいお汁が一杯出てるわよー」
M男のちんぽを持ち上げると我慢汁がしたたります。

「こんなことされてどーしてお汁垂らしちゃうの?」
「あん、感じちゃうからです」
蝋燭を一本おいたアゲハ女王様は空いた手でちんぽの根元を握って亀頭に蝋を垂らしてやります。
「ほら、お汁出ちゃうもんねー。こんな汚いお汁でなくていいものねー」
「あーん、うふーん」
亀頭に蝋を垂らし続けて我慢汁が出る部分をどんどん覆っていきます。
「あぁーん、あはぁーん」
「こうやっておちんちん塞いじゃおうねー。うふふ」
アゲハ女王様はM男のちんぽに蝋を垂らし続けます。
「あん、あぁーん」
「一番辛いところのはずなのにどんどん声がやらしくなっていくわねー」
ちんぽに蝋を垂らされるのって最初は熱くて怖いのですがちょっとだけ我慢すると後はすっごく気持ちいいんです。蝋が滴るたびにじわーっと広がっていく熱さが全身に伝わっていく感じで気持ちいいし、なんといってもそんなところに蝋を垂らされて感じてしまう自分の性癖がとても恥かしくってたまらないんです。

ちんぽをすっかり蝋で固めてしまったアゲハ女王様はM男の両乳首の部分だけ蝋をはがしてやります。
「ほらお前の乳首こんなにこりこりに腫れちゃってるわ。ね、ほら。んー?何でかしら?」
両乳首を同時に指で抓って虐めます。
「ああぁーん」
M男はとても気持ち良さそうによがり泣きます。
「こーんな悪い乳首は針刺しちゃおうねー」
「えっ!?刺しちゃうんですか?」
「そう。中に入ってる悪い汁を出さないとー」
アゲハ女王は様は手馴れた手つきでM男の乳首に針を刺してしまいます。
「いたーーーーーーいーーーーーー」
M男は抑えた悲鳴をあげて耐えています。
「ほら」
アゲハ女王様はM男の乳首に針を貫通させて楽しそうに笑います。太い針が勃起したM男の乳首を貫通しているのが良くわかります。
「乳首はもう一つあるのよね?こっちもね?」
「はい・・・。いたーーーいーーーーー、あう」
「うふふふふ」
反対の乳首にもアゲハ女王様は太い針を貫通させてしまいます。そんなM男の乳首をアゲハ女王様はさらに責めるんです。指で弾いたり、摘んで捻ったりするんです。
「なーに?針刺されてもまだ感じるの?ねー?」
「はい。あぁーん」
「こーんなに痛いことされてるのにまだ感じてるの?」
「あん、はい。あはーん」
「やらしいわねー」
しばらく針を貫通させたままの乳首を指先で責めてやってからその針を抜いてやります。針を抜いた後の穴から血が滲んでいます。
「ほら、これで書いてあげるね」
アゲハ女王様は指でM男の乳首から血を掬うとM男の太股に「マゾ」と書いてやります。
「ほーら、お前が変態のマゾだっていう証よ。あははは」
笑いながら反対の太股には「M」と書いてやります。

M男を開脚台から開放して立たせると真正面にたったアゲハ女王様は鞭で打ってやります。
「ほら、怖いの?」
長さ一メートルぐらいの一本鞭でM男をうつアゲハ女王様はとっても美しいです。一本鞭で打つことによってM男の胸から真っ赤な蝋が剥げ落ちていきます。何度か鞭で打ってからM男に近寄ったアゲハ女王様は両手の爪を立ててM男の体を引掻いて蝋を落としてやります。
「どう?うれしい?私にこんな風に構ってもらえて」
「うれしいです」
「そうよねー。うふふ。そうだ前ばっかりで寂しいでしょ。後ろもいじってあげようね」
「はい」
「じゃあここに座って」
M男が床に座るとアゲハ女王様は赤い綿ロープを取り出します。そして優しく語りかけながらM男の体を縛っていきます。

BTC 肛虐貫通飼育 アゲハ女王様「ほら、今度は背中も遊んであげようねー」
火をつけた二本の蝋燭を両手に持ったアゲハ女王様はM男の肩に座り、M男の背中に蝋を垂らしてやります。

「いっつもこうやって女の人に虐められること想像しながらオナニーしてるわけ?」
「はい・・・」
「うふふ。いやらしいねー」
「ごめんなさい・・・」
アゲハ女王様は優しく笑いながらM男の背中に蝋を垂らし続けます。

壁にある大きな鏡の前にM男を連れて行くとアゲハ女王様はM男の後ろから手をまわしてM男の胸を揉んでやります。
「ほら見てごらん。やらしー。恥かしいねー、女の子みたいにおっぱい揉まれて声出してー」
「あーん、はい・・・」
「自分のやらしいとこ良く見てごらん。どうされるのが一番感じるの?」
鏡越しにM男の恥かしい顔を見ながらアゲハ女王様は胸を揉んでやります。
「軽く・・・」
「軽く触られるのが感じるの?やらしいねー。やらしいおっぱいだねー」
「あーん、あーん」
後ろから強く揉んだり乳首をこりこり弄ったりしてM男を喘がせてやります。

「変態のけつマンコはどうされるのがいいのかな?こうやって中をかき混ぜられるのがいいの?それともこーやって出し入れされるのが気持ちいいのかな?」
胡坐縛りのままM男を床に転がして薄いゴム手袋を嵌めたアゲハ女王様はM男のアナルを責めてやります。
「あん、あん、出し入れが」
「うーん?出し入れが気持ちいいのー」
M男の求めに応じてアゲハ女王様は指をアナルに出し入れしてやります。
「ほーら、やらしいわねー」
出し入れしながらゆっくりと手首を捻ってM男のアナルを虐めてやります。
「うふふ。掻き回しちゃおうかな」
「あーん、あはーん」
アゲハ女王様のアナル責めはとっても気持ちよさそうです。
「恥かしいねーこんなけつの穴の隅から隅までしらべられちゃって。ねー今下のお口、どんなことになってるかわかってんの?」
「あーん、はい・・・」
「上のお口で教えてあげよっか。こーんな風になってるんだよ下のお口」
左手はアナルに入れたままで右手の指をM男の上の口に咥えさせます。親指以外の四本の指をそろえてしゃぶらせるんです。
「ん?わかってる?」
ということはモザイクで見難いですがM男のアナルにもアゲハ様の指が四本入っているということです。その左手でずんずんとアナルの奥を突きながら上の口に咥えさせた右手もずぼずぼ出し入れしてやるんです。
「おんなじ風になっちゃってるんだよー。ほら、こうやって、ほらほら」
両手を上下の口に出し入れしてやります。M男は上下の口でアゲハ女王様の両手を咥えさせてもらって喜んでいます。
「もう指だけじゃ満足できないんじゃないの?そうだよねーこんな淫乱なおまんこだものねー」

BTC 肛虐貫通飼育 アゲハ女王様立ち上がったアゲハ女王様は腰にペニバンを装着します。
「じゃ入れてあげようねー私のおちんちんを。ん?うれしいよねー」
先が細くなった長いタイプのペニバンです。こんなので犯されたらアナルの奥の奥まで刺激されてM男はたまらないでしょう。

寝転がったままのM男の頭の横にたったアゲハ女王様は長いペニバンをぶるんぶるんと震わせてM男に見せ付けます。
「ん?欲しい?これ」

BTC 肛虐貫通飼育 アゲハ女王様「入り易い様に自分のお口で濡らしなさい」
「はい」
M男を起こしてやったアゲハ女王様は腰を突き出してペニバンをM男の上の口に咥えさせます。そしてM男の頭を手で押さえてしゃぶらせるんです。

「うふっ。ほらフェラしてフェラして」
私も女王様のペニバンにフェラチオ奉仕させられるのがすっごく好きです。ど変態で惨めな姿を見下ろされながら自分からご奉仕するのってとても恥かしいのですが、そんな姿を見て笑ってもらえるのがすごく嬉しいんです。
このM男さんもアゲハ女王様のペニバンを口に咥えて自分から頭を前後に振って嬉しそうにフェラチオ奉仕しています。
「そうよー。やらしい音立ててフェラして御覧なさい」
「ちゅぱちゅぱちゅぱ」
「そうよー」
アゲハ女王様もM男にあわせて腰を前後に揺すってやります。
「ほらもっと舌使いなさい」
「ちゅぱちゅぱちゅぱ」
「やらしい音。どう美味しい?」
「はい。美味しいです」
「うふ。これがもう少しでけつマンコに入っちゃうのよ。しっかり舐めないと入れてもらえないよー。そう、しっかり舌使わないと。うふふ」
どこまでもM男を貶めていきます。
「そろそろ入れて欲しくて我慢できないんじゃないの?」
「はい」
「じゃ入れてあげようねー。」

BTC 肛虐貫通飼育 アゲハ女王様M男を転がしてしゃがんだアゲハ女王様は
「自分でお尻開いてごらん」
と命令します。M男は両手で尻を割り開きます。
「やらしい。そう、けつの皺までしっかり伸ばしてごらん」

M男のアナルをじっくりと観察しながらアゲハ女王様はペニバンにたっぷりとローションを塗っていきます。そして右手でM男の足を押さえると左手でペニバンを握ってアナルにこすり付けていきます。
「ほらわかる?入れて欲しいんだったらおねだりしないと入れてもらえないでしょ」
「あぁん、入れて下さい」
「そうね。どこに?どこに入れて欲しいの?」
「アナルに、アナルに入れて下さい」
「唯のアナルじゃないでしょ?」
「いやらしいアナルに入れて下さい」
「あはは、そうねーじゃー入れてあげようねー。お前のこの変態アナルに」
M男にちゃんとおねだりさせてからアゲハ女王様はペニバンをアナルに突きたてます。
「ほら入っちゃう。どんどん入っちゃう」
「あん、あぁん」
アゲハ女王様の細くて長いペニバンはするするっとM男のアナルに飲み込まれていきます。
「はーほらー入っちゃったー。根元まで入るかしら?」
「ぁん、ぁん」
アゲハ女王様は腰をM男の尻に押し付けるようにして長いペニバンを根元までアナルに挿入してやります。
「ほらーでっかいおちんちん根元まで入っちゃったわよ。どうなの?気持ちいいの?」
「気持ちいいですー。あーん、あぁーーーん」
女の子みたいな泣き声をあげるM男にアゲハ女王様は腰を前後に振ってぱんぱんと打ちつけながらアナルの奥を犯してやります。
「気持ちいいんだー。男なのに穴責められて気持ちいいんだー。やらしいねー、ほらーほらー」
激しく腰を振ってM男を泣かせます。
「あん、あぁん、あん、あぁん」
「恥かしいねー。ほらもっといい声で泣いてごらん。どうしたらいい声が出るのかしら?これしたらもーっとエッチな声が聞けるかしらねー」
ペニバンでアナルを犯しながら二本の蝋燭に火をつけたアゲハ女王様。M男の胸に蝋を垂らしながら激しく腰を前後に振ってやります。
「あぁーん、あぁぁぁぁぁーーーん」
「ほーら、もっといい声だしてごらーん、気持ちいいのー?」
「あぁーん、あぁーん、気持ちいいですーーー、あぁーーん」
「やらしいねー、変態ねー」
アゲハ女王様の激しい責めにM男は手放しで喘ぎながら乱れています。アゲハ女王様は蝋を垂らしながら激しく腰を振ってアナルの奥の奥をずんずんと犯し続けます。
「わーやらしいお前のアナルが私のおちんちんを締め付けてるわよー」
「あん、あぁぁん、あん、あん」
「いやらしいアナルだねー。そろそろ本気で私の奴隷にされたくなってきたんじゃないのー?」
「はぁーーん、なりたいですー」
「そうよねー私の奴隷になりたいわよねー?」
「はい!」
「うふふ。そうねー。ほら」
最後にもう一突きずんとアナルの奥を突いてやるとアゲハ女王様はペニバンを抜いて立ち上がります。
「じゃ一杯ついた蝋燭を一本鞭で落としていくから。それに耐えられたら私の奴隷にしてあげる」
腰からペニバンを外しながらアゲハ女王様はそう宣告します。アゲハ女王様の奴隷にしてもらえるんだったら一本鞭でどんなに打たれてもM男は耐えられるでしょう。

BTC 肛虐貫通飼育 アゲハ女王様「もっとやらしくお尻を突き出してごらん。そう」
戒めを解かれたM男は四つんばいになってアゲハ女王様に向って尻を突き出します。その尻に片脚を乗せて笑うアゲハ女王様。

「じゃぁいくわよー」
脚を降ろしたアゲハ女王様は鞭を構えます。そしておもいっきりM男の背中に振り下ろします。ぴしゃり!
「うあ!」
「うっふっふっふっふ、ほら」
アゲハ女王様は楽しそうに笑いながら何度もM男の背中に鞭を振り下ろします。
「あははは。どう?痛いのかしらねー、あっはっはっは」
頭の上で高く鞭を構えた時のアゲハ女王様はほんと美しいです。
「あははははは」
笑いながらも残酷に体重をのせてM男の背中に鞭を振り下ろしていきます。何度も何度も。
「どうなの?こういうことされて」
「気持ちいいです」
「気持ちいいの?ふーん頑張れるかしらねー?」
「はい」
「頑張るの?」
「はい!」
「そうねーじゃー頑張ってもらおうかしらねー」
また激しく鞭が振り下ろされます。アゲハ女王様の奴隷にしてもらえるのですからM男は喜んで鞭に耐えています。アゲハ女王様は楽しそうに容赦なくM男の背中に鞭を振り下ろし続けます。
「ほーら背中がだんだんいい色になってきたねー」
「あう!」
「あっはっはっはっは。ほーら」
「あう!」
「うれしいわねー。」
「はい!」

BTC 肛虐貫通飼育 アゲハ女王様「今度はお腹を落としてあげようねー。ほら、立って。こっち向いて」
立ち上がったM男はアゲハ女王様のほうを向いて両手を後ろに組みます。
「いくわよ。ほら」
「あっ!」

アゲハ女王様はM男の胸の蝋が残っているところを狙って何度も鞭を振り下ろします。
「うれしいわねー」
「うれしいです!」
「そうねー。あはは」
M男の全身はみるみる真っ赤になっていきますがアゲハ女王様に鞭打たれることに心から喜びを感じているようです。それにアゲハ女王様に正面から向き合っているので鞭を構えて振り下ろすまでの美しく凛々しいお姿がよーく見えるし、M男の叫び声で楽しそうに笑うお顔もよーく見えるのでとても興奮しているようです。
「ほら、だんだんいい色になってきた体が。うっふっふっふっふ」

激しく何度も鞭打って満足したアゲハ女王様はM男の全身に爪を立てて蝋を剥がしてやります。
「辛かったのー?」
と優しく気遣ってくれるアゲハ女王様。
「いえ、嬉しかったです」
M男もアゲハ女王様の優しさに甘えることなくちゃんと受け答えします。
「嬉しかったわよねー。そうねーよく耐えたわねー、じゃあなたを私の奴隷にしてあげようねー」
ああ素晴らしい。アゲハ女王様の専属奴隷にしていただけるんだったら人生の全てを捧げてもいいと思います。
「ありがとうございます」
「うふふ。うれしいわねー」
喜びに打ち震えるM男の乳首を摘んで笑うアゲハ女王様。なんとも美しい笑顔です。

「じゃ、跪いてもらおうかしら」
M男は跪き床に額をこすり付けて
「ありがとうございました」
とお礼の言葉を述べます。
「じゃ、これから奴隷の儀式をするからこの部屋を片付けて待ってらっしゃい」
アゲハ女王様はM男の頭に片脚を乗せてそう命令します。
「はい、わかりました」
M男が恭しくそう答えるとアゲハ女王様は部屋を出て行ってしまいます。

ピンクのボディースーツに着替えたアゲハ女王様が部屋に戻ってきてスツールに腰掛けるとM男はアゲハ女王様の目の前の床に正座して見上げます。
「今日はよく頑張ったわね。始めてにしては上出来だったわよ」
M男を見下ろしてアゲハ女王様は褒めてくれます。
「そうね。私も今日は一杯調教して疲れちゃったから脚のマッサージでもしてもらおうかしら?」
悪戯っぽい笑顔のアゲハ女王様。M男は両手でアゲハ女王様の脚を捧げもって脹脛からマッサージをしていきます。
「なに?脚の匂いがすきなの?」
「はい。好きです」
「うふふ。じゃ上手にできたらもっと嗅がせてあげる」
「はい」
「嬉しいわねー脚を触れて」
「はい、嬉しいです」
「前からこういう風にされたかったの?」
「はい」
「じゃー今日は幸せねー」
反対の脚も差し出してM男にマッサージをさせるアゲハ女王様。
「もう我慢できなくなってきちゃった?」
「いえ、大丈夫です」
「そう。じゃいつまでもマッサージさせちゃうよ」
しばらくの間、アゲハ女王様はM男に脚のマッサージをさせます。

BTC 肛虐貫通飼育 アゲハ女王様「じゃ、上手にできたから脚の匂いを嗅がせてあげるよ」
なんて優しいアゲハ女王様でしょう。M男はアゲハ女王様のピンヒールを脱がせると両手で捧げもって足指を口に咥えて舐めしゃぶります。

「ん?誰が舐めていいっていったの?舐めたいときはなんていうの?」
「お願いします。舐めさせて下さい」
「いいわよ。美味しい?幸せ?」
「はいとっても幸せです」
「脚は二つあるのよ」
優しいアゲハ女王様は反対の脚もM男に与えてくれます。足指を美味しそうに舐めしゃぶるM男をアゲハ女王様は優しく微笑んで見下ろしています。途中で胸の谷間からタバコを取り出したアゲハ女王様はM男に火をつけさせてタバコを吸いながら足指をしゃぶらせてやります。
「そんなに舐めたら足がふやけちゃう。じゃ次は私の匂いを忘れないようにしてあげよっか?」
「はい」

M男を床に横たわらせるとアゲハ女王様はパンティーを脱いでしまいます。そしてM男の顔を跨いで立ちます。
「さ、私の匂いを忘れないようにしてあげようねー」
「はい」
M男は真下からアゲハ女王様のおまんこを見上げます。するとアゲハ女王様は腰を降ろして膝を床につきM男の顔に座ってやるんです。
「ほら。うれしいねー。私の匂い忘れないように一杯吸い込むんだよー」
M男の鼻と口はアゲハ女王様のおまんこに包まれています。
「どう?幸せねー」
「ふぁい」
「いいねー。このまま窒息死しちゃいたいぐらいでしょー」
「はい」
「うふふ。幸せそうな顔して」
アゲハ女王様は手を後ろにまわしてM男の乳首を摘んで抓ってやります。
「かわいいねー。お前はこれから私の奴隷として生きていくのよ」
「はい」
「じゃぁこれから奴隷の儀式をするからしっかり受け止めるのよ」
「はい」
立ち上がったアゲハ女王様はそのままM男の顔を跨いで見下ろします。そして下腹部に力を込めるとじょろろろーっと聖水を恵んでくれるんです。M男は大きな口をあけてアゲハ女王様の聖水を受け止めます。じょろろ、じょろろっとアゲハ女王様のおまんこからM男の口に聖水が注がれます。
「どうだった私の聖水の味は?」
「美味しかったです」
「そう。じゃぁその味を忘れないようにこれから私の奴隷として生きていくのよ」
M男の顔を跨いだままでアゲハ女王様は笑いながらそう宣告してくれるんです。ほんとアゲハ女王様は何もかも素晴らしい私にとって理想の女王様です。

BTC 肛虐貫通飼育 アゲハ女王様