無理矢理連続手コキで搾り採られちゃった僕。 小森ひなた様 華咲りょう様無理矢理連続手コキで搾り採られちゃった僕。 小森ひなた様 華咲りょう様無理矢理連続手コキで搾り採られちゃった僕。 小森ひなた様 華咲りょう様
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小森ひなた様と華咲りょう様がそれぞれM男に手コキして何度も強制射精させてくれます。M男が射精しても二人の痴女様は手コキを止めてくれません。M男がどんなにお願いしても許してくれず扱き続けてまた射精させるんです。こんなに扱かれて連続で何度も射精させられてしまうM男ですがそれに耐えるのですからたいしたものです。私なら泣き叫んで許しを請うてしまうでしょう。でも小森ひなた様と華咲りょう様なら泣いてお願いしても許してくれないかもしれませんね。怖い怖い・・・。


<その1>小森ひなた様
カーテンに映るシルエット。どうやら椅子に座ったM男の前に座った小森ひなた様がM男の股間を玩んでいるようです。
「わぁ動いてるよ。やらしいちんぽしてー。ほら、うふふ。もっとやらしい声だせるでしょ?」
「あん」
「どこ弄られてるの?」
「お尻の穴・・・」
「あはは。ここ大好き?なに腰浮かせてるの?うふふ」
「あーほら、入り口わかっちゃったよー」
「あーん、気持ちいいー」
ひなた様はM男のブリーフの上から指でアナルを弄ってやっています。M字開脚の状態で縛られたM男は気持ち良さそうに悶えています。
「見つけちゃったよここ。すごい反応してるねー」
「あぁーん、気持ちいいー」
「ここ気持ちいいんだー。もこもこおっきくなってきてるよ」
右手でアナルを弄りながらひなた様は左手で玉袋を摩ってやります。
「やらしいちんぽだねー」
アナルから指を離すとそのままその指先でちんぽを擽るんです。ピンクロータを取り出したひなた様はスイッチを入れます。
「これなんの音?知ってるんでしょ。ほらー」
と笑いながらM男の乳首に当ててやります。
「あん、あん」
「あはは。ここ気持ちいいんだー。女の子みたいだねー」
あんあんと悶えているときに「女の子みたい」って笑われると恥かしくってすっごい萌えるんですよねー。このM男も全身を縛られて身動きできないままでぴくぴくと反応しちゃっています。
「下に降りていっちゃうよ。ほらー」
ひなた様はローターを滑らせてM男の股間に当ててやります。
「あん、あん」
「こんなおもちゃであんあんいっちゃうんだー」
ブリーフの脇を持ち上げると中にローターを入れてブリーフで覆ってしまいます。
「あん、あああぁ」
「どしたの?ねー。金玉はみだしちゃってるじゃなーい」
ぴくぴくと感じているM男のブリーフの脇からはみ出した袋を擽ってひなた様は笑うんです。
「うふふ。こーんな開いちゃってー。まだ始まったばっかりでしょー」
両手の指先でM男の玉脇を擽ります。
いったんローターのスイッチをOFFにして、すぐにまたONにします。
「あぁん」
「あはは」
M男の反応を玩んでいるんです。何度もローターのスイッチをOFFにしたりONにしたりしてM男に喘がせて楽しんでいます。
「あはは、大丈夫かなー」
「あん、あん、おかしくなりそうです・・・」
「おかしくさせてあげよっか?あはは」
横からブリーフをまくってローターを取り出すと
「なにこれ?糸引いてるじゃなーい。うふふ」
ちんぽを観察して笑います。
「ほらー。なにこれー」
手でちんぽを引き起こすと軽くしこしこしてやります。

「何しちゃおうか?次は」
綿棒を手に取ったひなた様はその先にローションを垂らします。
「どこだろうねー?感じちゃうところはー」
まずは指先で直にアナルを触ってやります。
「ねー?ここ?」
とそのアナルに綿棒をつんつんします。
「あぁーん、あぁーん」
「うふっ」
M男のアナルに綿棒を出し入れしてひなた様は笑います。
「ん?何されてんの?わかんないの?」
「お尻の穴に・・・」
「お尻の穴じゃないでしょ」
「アナル、アナルです。触られてます」
「ちがーう。ここけつマンコっていうのよ。ねー」
「す、すいません」
「あはは。けつマンコって言ってごらん」
「け、けつマンコ・・・」
「あはははは」
玉袋を持ち上げてアナルに綿棒を出し入れするんです。
「あはは。入っちゃったよ。何が入ってると思う?綿棒?綿棒はこんなところに入れるものではありませんよ」
自分で入れたくせにそんなこと言うんです。さらにひなた様はローターを取り出してアナルから突き出している綿棒の先に当てるんです。
「響く?うふふ。綿棒半分ぐらい入ってるよ。いつもこんなことしてるの?なんでこんなに簡単に入っちゃうの?」
って虐めるんです。M男はもうへろへろで全身ぴくぴくさせながら感じまくっています。

M男のちんぽにひなた様はローションを垂らしてやります。そして優しく指でなぞってやりながらアナルの綿棒を抜いてしまいます。
「もっと太いのが欲しいんじゃないの?やってるんでしょ?」
ひなた様は右手の指にコンドームを嵌めてローションを塗ります。そして左手の指先で玉袋を擽りながら右手の人差し指をアナルに挿入してやります。
「ほら、力抜いてごらん。」
「あぁーん」
「うふふ。入ってる?なんでこんなに締め付けてるの?指ちぎれちゃいそー」
アナルの中で指を動かしながら左手でちんぽの腹から亀頭までを摩ってやります。
「出し入れがいい?」
「あぁーん、はい」
M男は恥かしいお願いをしちゃいます。
「もっと奥まで入る?わーかき混ぜちゃったーあははは」
「あー、あぁーー、あぁーーーん」
亀頭や玉袋をくすぐりながらアナルに入れた指を小刻みに出し入れされてM男はすっごい感じています。ひなた様は一旦指を抜くと中指にもローションを塗ります。
「ねーどう?根元まで入っちゃったよ。広がっちゃった?」
二本の指をそろえて根元までアナルに挿入し前立腺をずんずんと突くんです。
「あー、ぁーーーー」
「助平なけつマンコしてー。ねー。ほらー」
またちんぽを擦りながらアナルの指を出し入れするんです。
「あはは、どういうのがいいの?ほら」
「あ、あ、あ、あ、あ」
「ここじゃない?違う?かき混ぜちゃおうか?あはは。けつマンコに指突っ込まれてちんこ起っちゃうんだ。」
ひなた様はM男の亀頭に口元を寄せるとだらりと唾液を垂らしてやります。
「ほら、唾かけられちゃったよ。ほら何この音?聞こえる?」
左手で亀頭を握ったひなた様はくちゅくちゅとやらしい音を立てて扱いてやります。
「あ、あ、あん、あ、あん」
「あはは。どうしたどうした?ほらー」
アナルに指を出し入れしながらちんぽを強く握って扱かれてM男のちんぽはびんびんに堅くなっています。
「あん、あん、気持ちいいですー」
「気持ちいいんだー。おかしいねー。こんなとこに指突っ込まれてー」
ひなた様はM男を辱めることを言いながら両手でアナルと亀頭を責め続けます。
「あぁん、あぁん」
「どしたのー?ほらー。壊れて来ちゃったー?」
「あん、あん、壊れそうです。あん。壊れそうです」
「あははは。こんな締め付けてー。今までここに何本の指突っ込まれてきたの?」
「は、初めてです」
「初めてじゃないでしょー?ねー。あは、泡立っちゃってるよ。やらしー」
「あ、あぁん、気持ちいいー」
「気持ちいいんだー。やさーしくしてもー?」
ひなた様はM男のアナルから指を抜くと両手でちんぽを包んでゆっくりと扱いてやります。竿と亀頭の両方をやさーしく撫でられてM男は感じてしまいます。
「どこがいいの?ねーどこがいいの?」
「全部。全部気持ちいいです」
「全部いいのー?」
亀頭をこねながら玉袋も撫でてやります。
「すごーいやらしい色。熱くなっちゃってるよ。ほら」
亀頭を強く握るとくちゅくちゅとやらしい音をたてながら扱いてやります。そして反対の手でちんぽの根元を握ってぐりぐりまわすように扱いてやります。
「あはは、歯喰いしばってー。頑張ってるんだねー」
亀頭と竿を握った両手を同時に逆向きにまわして絞るように扱きます。
「あーあー、お姉さん、あーあーん、いっちゃいそー」
「いっちゃうの?こんなんで?ほら見てるよ。見てるよ。じーっと見てるからね」
「あぁーーーーーーー」
「わーいっぱい出てるよ。まだ出てるの?こーんなにいっぱい出してー」
ひなた様の極上手コキでついにM男は射精してしまいます。どくどくと長い射精の間もひなた様は両手でちんぽを扱いて最後の一滴まで絞り出してやります。
しかし、ひなた様の手コキ責めはまだ続くんです。
「あ、くすぐったい・・・」
「くすぐったいじゃないでしょ?止めないよ。うふふっ」
「えぇぇっ!」
ゆーっくりとですがひなた様は両手でM男のちんぽ全体を扱いてやります。
「ほらー。自分が出したのでしこしこしてごらん」
手についている精液をちんぽ全体に塗ると左手で根元を押さえ右手で亀頭を握って上下に扱くんです。
「あぁーーーーー、あぁーー、ちょっと・・・」
「あははは。ちょっとじゃないのよ」
射精したばかりの亀頭を連続で扱かれてM男は悶絶します。両手両脚を縛られているので逃げることもできません。そんな身動きできないM男のちんぽを扱いてひなた様は笑います。
「あははははははーん。うふふ」
かわいいお顔で悪魔のように笑います。M男の悶絶する姿を見てほんと楽しそうです。
「あっはん。ちょ、ちょっと・・・」
「どうしたの?どうしたの?」
「ちょっと、止めて下さい。あはーん、くすぐったい・・・」
「どこがくすぐったいの?ここ?ここなの?」
子供をあやすような優しい口調でききながら亀頭の下の首で部分を指で握り左右にまわすんです。
「じゃーはさんであげる」
亀頭下を指の股に挟むと反対の指先で亀頭の先っぽを撫で撫でします。
「あーん、あはーん」
「感じちゃってるじゃない?ねー」
「あん、感じてない・・・」
M男は唯一動かせる首を左右に振りながら悶えます。でもひなた様は半勃起状態のちんぽから手を離しません。亀頭を握って扱きながら玉袋をもみもみします。
「あぁん、あはぁーん。ちょっと、ちょっと待ってください・・・」
「うふふふふ。もうぱんぱんだよここ。まだ入ってるんでしょ?ねー」
「いいことしてあげようかー」
テーブルの上においた灰皿の中でストッキングをローションに浸します。そしてそれをM男のちんぽに被せるんです。
ひなた様はM男のちんぽに被せたストッキングを根元で押さえながら反対の手でゆっくりと引っ張って伸ばしていきます。
「あ、あぁーー、ぁぁぁぁぁ、あぁーーー」
「感じちゃうんだー」
「あっ、あぁっ、あぁぁぁ、あぁぁあぁぁぁぁ」
「あはははは、うふふふふ」
ストッキングでゆっくりと亀頭を擦られてM男は悶絶します。ひなた様は楽しそうに笑いながらストッキングを引っ張っていきます。ストッキング亀頭責めは射精前でもかなりききますがこのM男は射精直後にやられているんですからたまらないでしょう。きっと私だったら泣き叫んで許しを請うてしまうことでしょう。
「あはは、まだやっちゃうよ。しつこいからねー私。あはは」
再度ストッキングをちんぽに被せるとさっきより早いスピードで引っ張ります。
「あぁーーーーーーーーー」
「あはは。興奮してるの?」
「あぁーん、もう、助けてくださいー」
「うふふ。あと50回ぐらいやろうかー」
「えぇーー!助けてー」
「うふふ」
身を捩って助けを請うM男ですがひなた様は笑いながらストッキングを被せていきます。
「うふふ。しゅるしゅるーってなるよ」
「止めて下さい・・・」
ひなた様はしゅるるっと一気にストッキングを引っ張ります。
「あぁーーーーん」
M男は縛られたまま椅子の上で跳ね上がります。
「うふふ。どうしたのー?ほらー。気持ちいいんでしょ?」
M男は首を左右に振ります。
「ひどーい。気持ちいいって言うまでやっちゃうんだから」
「気持ちいいです・・・」
「何嘘ついてんのー?」
M男をいたぶりながらひなた様はまたストッキングを被せていきます。
「だめだめ。あと50回。そういう嘘をつく子は」
「あぁーん、だめだめ。もう許してください・・・」
「あはは、ダメなんだ?じゃこらならどう?」
両手でストッキングを持ったひなた様はそれを亀頭にあてて左右にこすり付けてやります。
「あぁーーーん、だめーーーー」
「こっちがいいの?そっか。こっちがいいんだー」
「わかった、これならどうかなー?巻きつけるの。巻きつけてーしゅるしゅるーって」
悪魔のようなアイデアです。ひなた様はM男のちんぽにストッキングを巻きつけていきます。そして上に引っ張って解いていきます。
「あぁーーん」
M男はかなりグロッキー状態です。
「すべりよくしてあげるねー」
ひなた様はちんぽにローションを垂らしてやります。そして両手で擦ったり扱いたり捻ったりするんです。
「あぁーーーー、もう許して。助けてー、死んじゃう死んじゃうー」
「気持ちいいんでしょー?ほんとは」
ひなた様の責めはまだまだ止まりません。
「やっぱり早いのがいいのかなー?」
「こ、怖い」
「怖くないよ。早いのが一番反応がよかったもんね」
またちんぽにストッキングを被せます。
怯えるM男の反応を伺いながらひなた様はストッキングを引っ張ります。
「あぁーーーーー」
「ふふふ。やっぱりこれが一番いいんだー。これが大好きなんだー」
またストッキングを被せます。
「お願いです。許してください」
「しらなーい。いくよいくよ」
「あぁーーーーー」
ようやくストッキング責めをやめたひなた様ですが今度は指先で亀頭を擽り始めます。
「ほら、裏筋のとこが感じる?」
「あ、あぁーん」
「ああん。これも好きなんだー」
ちんぽの根元を押さえて反対の指先で亀頭を摘むようにして上下に扱くんです。
「おかしいねー。こんなのがいいんだー爪でかりかりされるのがー。ね?いいんでしょ?」
「あん、あん、あん」
「あ、起ってきてるよ」
ひなた様の指責めでM男のちんぽは硬さが増してきたようです。
「ここがいいんだっけ?ここ?やっぱりいいんじゃん?」
M男の反応を伺いながら指先でちんぽをなぞって感じる部分を探していくひなた様。ポイントを見つけるとそこをちろちろと擽ってやります。
「あーん、あーん」
M男は気持ちよさそうに悶えています。
「ほら、気持ちよくなってきたー」
「あーん、訳わかんなくなってきた・・・」
「それでいいのよーん」
ローションをたっぷり垂らすと両手でちんぽをくちゅくちゅと扱き始めます。
「おっきくなってきてるじゃなーい。どして?どして?」
「あーん、うーーん」
「あーあ。すっごくおっきくなっちゃってー。何これ?いきそうになってない?ここ?ここがいいんだー」
玉袋があがってきてるのを発見したひなた様はそこをなでてやります。
「いい子いい子してあげるからねー?気持ちいいんだー?」
「気持ちいい」
「ゆっちゃったー自分で。あははは。大好きなこれしようかー?」
なんとまたストッキングを取り出したひなた様。それをM男のちんぽに被せてしまいます。そしてちんぽを下に向けてストッキングを引っ張って伸ばしていきます。
「あぁーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
「あははははは」
M男は息を吸うのを忘れたように身を凍らせて亀頭を擦られる快感を味わっています。
「あは、さっきより反応いいねー。もう一回やっていい?」
「え!きつい・・・」
またひなた様はストッキングを被せていきます。
「お願い・・・」
「お願いなに?もっとやって?」
ひゅるるるっとストッキングを引っ張ります。
「あぁーーー」
「うふふ。もう一回ね。失敗しちゃったいま」
また被せます。
「いくよ。せーの。何構えてるの?」
身構えるM男を見てひなた様は一瞬タイミングをずらします。そしてM男が油断したところで一気にストッキングを引っ張ります。
「あはぁぁぁぁーん」
「あはは」
ひなた様は何度もストッキングを被せてひっぱります。
「お気にいりなんだー」
「違う・・・」
「じゃどうしてそんなにいい声だしてるのー?」
何度も何度もM男のちんぽにストッキングを被せて引っ張るんです。

ようやくストッキング責めから開放されたM男は手足の戒めも解いてもらってソファーに座らされます。でもまだ目隠しはつけたまま。
そんなM男の後ろからひなた様は耳を舐めてやります。
「あはは」
舐めながら耳元で笑うんです。
耳たぶをちゅるちゅると吸ったり、耳の中に舌をいれて舐めたりします。
でも耳だけでひなた様が許してくれすはずもありません。M男の股間に手を伸ばすと指先で亀頭をくすぐります。
「ね、感じてるの?うふふ」
亀頭を弄りながら耳元でささやくんです。
さらに反対の手でM男の乳首をくすぐります。
「うふふ。ここは?」
「あん、あぁん」
当然M男は乳首と亀頭を同時にくすぐられて悶えちゃいます。
「あーん」
「どしたの?」
「気持ちいいです・・・」
「うふふ。抓られてきもちいいんだー」
ひなた様は乳首を抓ってやりながら反対の手は玉袋からちんぽ全体を撫で回してやります。
「ん?どうされたいの?」
「あぁん、無茶苦茶にして下さい・・・」
そんなことひなた様に言って大丈夫なんでしょうか。
「さっきのストッキングで?」
やはりひなた様は脅してきます。あわててM男は首を左右に振っていやいやをします。
「やじゃないでしょー。またしちゃうからねー」
とひなた様は笑います。でもひなた様はストッキングは取り出さずに指先で乳首と亀頭をくすぐり続けてやります。

一旦M男から手を離したひなた様は前にまわってM男の横に座ります。目隠しをされているので何をされるのかどきどきしているM男。ひなた様は手にローションを塗るとM男に寄り添います。
M男の乳首をれろれろと舐めてやりながらローションまみれの手で亀頭を握りゆっくり扱いてやります。
「あ、あぁーん」
M男は仰け反って快感に身を任せています。
ひなた様は乳首をれろれろと舐めたり、唇をつけてじゅるるっと吸ったりしながら手コキを続けます。ひなた様の手コキってただ扱くだけでなくて時々手を反転させたりしながら亀頭を撫でたり、竿の腹をなでなでしながら指先で玉袋をさすったりとしてくれるのでとても気持ち良さそうです。
「ここが好きだったよねー?うふふ」
亀頭を握ってこねこねしてくれます。
「あぁーーん」
さっきの射精から時間がたっているのでM男は素直に感じてしまいます。
「あはは」
亀頭を握って回しながら上下に扱くとM男が悶えるのでひなた様は楽しそうに何度もそれを繰り返します。
「捻られるのがすきなんだー」
亀頭だけでなく竿の方まで手を伸ばして捻りながらの手コキを繰り返します。
「自分のちんこがどうなってるか知ってる?見たい?」
足を大きく開いてちんぽを握るひなた様に身を任せているM男。いまさらそんな姿を見せられるのが恥かしいのか首を左右に振っていやいやをします。
「どんなことされてるか見てごらん。うふふ」
M男が恥かしがるのならなおさら見せたくなってしまったひなた様はM男の目隠しを外してやります。M男は恥かしそうにひなた様のお顔を見ながらちんぽを扱かれて悶えます。
ひなた様の捻る手コキは続きます。M男の耳を舐めたりしながら。
「どうして欲しいの?」
「捻って。捻ってください」
「うふふ。すけべな顔してー」
素直に求めるM男にひなた様は捻り手コキのスピードを速めてやります。
「あー、あーーん、いっちゃいそう。いっちゃいそうですー」
「いっちゃうの?捻ったまんま?出してごらん」
「う、あーーーーん」
「あっははは。またいっちゃったー?」
ひなた様の捻り手コキであっけなくM男は射精してしまいます。でもやはりひなた様は手コキを止めません。射精したばかりのちんぽに萎える余裕を与えないようにすぐに亀頭を強く握って扱くんです。
「あぁーーーんくすぐったーい」
「あはは。じゃいかなきゃ良かったじゃなーい。私のせいじゃないでしょ?」
ひなた様は涼しい顔で亀頭をくちゅくちゅと扱きたてます。
「あーん、きつーい、止めて下さい・・・」
「うふ。聞かないよ」
ひなた様が許してくれるはずもなく、亀頭扱きの音がくちゅくちゅと続きます。
「あぁ、あぁぁ、あぁぁ」
ひなた様の肩に顔を押し付けて全身ぴくぴくさせながら耐えるM男。その頭を抱きかかえてひなた様は亀頭を扱き続けます。
「ねーどうしたのー?気持ちいいんでしょー?」
「あぁ、あぁぁ、やめて、やめて」
「止めないよ」
優しい口調ですが厳しいことを耳元で囁きながらひなた様は扱き続けます。
ソファーから降りたひなた様は亀頭にローションを垂らすと両手で責め始めます。M男の表情をよーくみながら亀頭に掌をあてて擦りつけたり、竿から亀頭まで長いストロークで扱いたりするんです。
捻り手コキに続き、左手で玉袋と竿の根元を包んでおさえて右手で亀頭を握りくちゅくちゅと早いスピードで扱くとM男は仰け反ってしまいます。
「あぁーん、あぁーん」
「どしたどしたー?また起ってきちゃったよー」
「あぁーーいっちゃういっちゃうー」
「またー?いってごらん。ほら」
「あ、いくー」
またもひなた様の手コキ責めでM男は射精してしまいます。
「わー。あはは。どしたの?どしたの?」
全身をぴくぴくさせるM男に手コキを続けるひなた様。
「あん、やめてください」
「うふふふふふ」
笑うだけでひなた様は全然手コキを止める気はなさそうです。両手で亀頭を責め続けます。
「うふふ。どしたの?」
「くすぐったい・・・」
「止めないよ」
ひなた様はM男のちんぽを責め続けます。
「もう一回いけるよねー?」
「もう、もう無理です・・・」
「無理じゃないよねー。何回でもいけるよねー。ほらー」
両手で絞るようにちんぽを扱きます。掌で亀頭を包んでこねこねします。亀頭と玉袋を同時にこねこねします。様々なテクをつかってM男のちんぽを責め続けます。
「あ、あぁ、助けて・・・」
「誰も助けにこないよー」
さらにローションを足して扱き続けます。
「無理、もう無理です・・・」
「無理じゃないでしょー。おっきくなってきてるじゃなーい。また起ってきてるよー」
どんなにM男がお願いしてもひなた様の手コキは止まりません。
手コキを止めるどころか両手で扱きながら乳首を舐めたりしてさらに責めたてます。
「あはは、感じちゃってるじゃなーい」
「あ、あぁーー、あぁだめいっちゃう・・・」
「いけるじゃなーい、あはは」
ひなた様は手コキのスピードを早めてまたも射精させてしまいます。でもまーだ手コキはとまりません。
M男の乳首を舐めてやりながら手コキは続きます。
「あ、あぁぁん、あぁーーーん」
M男は泣きながら悶えます。ひなた様は乳首を吸いながら手コキを続けます。
身を起こしたひなた様はちんぽに唾液を垂らしてなおも扱き続けます。
「もう許して。死んじゃう死んじゃう」
「あはは、助けないよー」
「あはは、そんなに暴れないでー」
「もう無理です、もう無理です」
「無理でないでしょー」
身を捩って暴れるM男を押さえつけてひなた様の手コキ責めは続きます。
「もう無理ー」
「じゃ捻ってあげるね。大好きな。ほら、ほら」
「やだ。もうやだ。もうやめてお願い」
「やだ。私がやめると思う?あはははは」
「助けて。もう許して」
「あと5回ぐらい。乳首は?ほら乳首は?」
じゅるるっと乳首を吸ってやりながら手コキは続きます。
どんなにM男がお願いしてもひなた様は両手でちんぽを扱き続けます。
「金玉ぱんぱんだよ。入ってるんでしょ?出しなさいよ。あはは。ほーらまた出ちゃうー」
ここでこのシーンは終わりますがひなた様の手コキ責めはまだまだ続きそうです。このM男は何回絞り出されるんでしょう・・・。

<その2>華咲りょう様
華咲りょう様もM男のちんぽを扱いて何度も何度も射精させてくれます。