ドS痴女ダブルマッサージサロン 蜜井とわ様 佐伯奈々様ドS痴女ダブルマッサージサロン 蜜井とわ様 佐伯奈々様ドS痴女ダブルマッサージサロン 蜜井とわ様 佐伯奈々様
ドS痴女ダブルマッサージサロン 蜜井とわ様 佐伯奈々様ドS痴女ダブルマッサージサロン 蜜井とわ様 佐伯奈々様

蜜井とわ様と佐伯奈々様のドS痴女様がM男の願望を叶えてくれます。一人目のM男にはちんぐり返しでちんぽを扱いてセルフ顔射をしてくれます。二人目はあんまりM男っぽくありません。三人目のM男は股間をつるつるにしたドMの男で奈々様ととわ様は乗馬鞭でびしびし叩いてやります。さらに奈々様はペニバンを装着しとわ様のおまんこにピストン奉仕するM男のアナルを犯してやります。

これまで沢山のM男物のビデオを見てきましたが一人の痴女様のおまんこにちんぽを挿入しながらもう一人の痴女様にペニバンでアナルを犯してもらえるシーンは始めてみました。M男にとっては夢のまた夢のようなプレイですね。

本作ではとわ様、奈々様ともドSを演じていますが、奈々様の方がS性は強いようでM男をいたぶる台詞がとても良いです。とわ様はS女というより痴女という傾向が強くとわ様自身も気持ちよくなろうとしています。

↑左が佐伯奈々様、右が蜜井とわ様



オープニングでは佐伯奈々様と蜜井とわ様が体をくねらせてすばらしい体を見せ付けてくれます。お二人のやわらかそうな巨乳とすべすべしたお尻を見ているだけで私の股間はもうびんびんです。

<その1>
予約で訪れたM男。まずはアンケートの記入をさせられます。その姿を見ている奈々様ととわ様はこれから虐めることを想像してか舌なめずりしています。
さっそくプレイルームに通されたM男は服を脱ぐよう言われてブリーフ一枚の姿でマッサージベッドにうつ伏せになります。奈々様ととわ様はM男の背中と足からマッサージを始めます。オイルを使ったマッサージ等もしてやりますが最初はエロエロではない普通のマッサージです。
マッサージ中、とわ様の片乳首が白衣の前を押し広げて飛び出しちゃっています。巨乳すぎ!
M男を仰向けにさせてさらにお二人のオイルマッサージが続きます。胸をマッサージしてやっている奈々様の指使いがだんだんとエロくなってきます。M男の乳首を撫でてやったりブリーフに手を入れて股間脇をさわさわしたり・・・
「「お客様?最近お勧めしている睾丸マッサージしますか?」
とわ様が聞きます。もちろんM男は
「お願いします」
と答えます。
すると奈々様は電マを持ち出してきて、ブリーフの上からM男の股間に当てるんです。とわ様が両手で股間を押さえているところに奈々様が玉袋に電マを当ててやります。
「お客様?こちらの方が大きくなってきていますよ」
「ああ、恥かしい・・・」
「失礼します」
奈々様がM男のブリーフを脱がせるとぽろりんと露出されたちんぽにとわ様の手が伸びていきます。

「こちらの方もマッサージしますか?」
「ああぁーお願いします」
始めからこれが目的であったお二人の痴女様はにやにや笑いながらM男のちんぽを玩びはじめます。
「お客様。処理のお手伝いいたしましょうか?」
とろんとした目つきで奈々様が聞いてくるんです。
「あぁ、お願いします」
M男にはそれ以外の答えがあろうはずがありません。
「期待してたんでしょ。だからこんなに乳首も堅くなってるのね?」
ちんぽをとわ様に譲った奈々様はM男の乳首を舐めたりくすぐったりしてやります。とわ様はM男のちんぽを口に咥えてじゅぷじゅぷと亀頭をしゃぶってやります。
M男の顔に覆いかぶさるようにした奈々様。
「お客様。口を開けて下さい」
と命令するとM男の口に美味しそうな唾液をたっぷりと垂らしてやります。
「美味しいですか?」
「あぁ、美味しい。飲んじゃっていいですか?」
「全部飲んでください」
奈々様はM男の乳首を舐めたり抓ったりして責めます。とわ様はちんぽをしゃぶったり手コキしたりを続けています。
M男の体を舐め降りていった奈々様はとわ様が亀頭をしゃぶっているちんぽの横から顔を割り込ませて竿を舐めてやります。
「おちんこびんびんですよー」
ととわ様が言っている間に奈々様は亀頭を横取りしてしゃぶりついてしまいます。
とわ様が手コキをすると奈々様は唾液を垂らしてやって根元の方を扱いたりします。
「ここもこんなにぱんぱん。さっきの睾丸マッサージ効いてますねー」
と奈々様は玉袋をもみもみするんです。
股間を奈々様に譲ったとわ様はM男の顔の上に覆いかぶさります。そしてM男の口にたっぷりと唾液を恵んでやります。とわ様は何度も唾液を垂らしてM男に飲ませてやります。その間、奈々様はM男のちんぽをしゃぶったり手で扱いたりしてやります。
しばらくすると奈々様もM男の顔のところにやってきてとわ様と二人で交互にキスをしてやったり唾液を恵んでやったりします。M男の口元で奈々様ととわ様が唇をつけて舌を絡め唾液を混ぜ合わせてM男に恵んでやったりもします。
「お客様?巨乳マッサージはいかがですか?」
「巨乳マッサージ!?」
「はい。私たちが最近開発したマッサージでございます」
と奈々様ととわ様はM男に見せ付けながら服を脱いでいきます。お二人の痴女様は惜しげもなく巨乳を見せてくれます。
まずはとわ様がそのJカップの巨乳をM男の顔に押し付けてくれます。やわらかくてふわふわの巨乳に包まれてM男は幸せそうです。次に奈々様もEカップの巨乳を押し付けてくれます。とわ様に比べれば少し小さめとはいえ張りがあって十分な大きさです。
「しっかり舌出して舐めて下さい。もっとしっかり舐めて」
お二人で交互にM男におっぱいを吸わせてやります。
「ちょっと我慢してくださいねー」
突然二人の痴女様はM男の足を持ち上げるとちんぐり返しの形にしてしまいます。
「ああ、それ恥かしい・・・」
「肛門丸見えですよー」
ちんぐり返しの上体で奈々様はM男のちんぽを扱いてやります。とわ様は両手でM男の尻を割り開きアナルに唾液を垂らして指先で擽ります。
「こんな格好でたたせやがって」
奈々様の口調がSっぽくなってきます。
「肛門に乳首入れちゃいますよー」
とわ様がその巨乳をM男の尻の割れ目に押し当てて乳首で肛門を刺激します。
「びんびんじゃないですか?我慢できないんじゃないですか?」
奈々様はM男を嬲るようにちんぽを扱きます。とわ様も玉袋を揉みながら乳首でアナルを刺激します。奈々様の手コキのスピードがあがります。
「ああ、出してもいいんですか?」
「いいですよーいっぱい出してください」
このまま射精すればM男の顔にセルフ顔射してしまう姿勢で奈々様はちんぽを扱き続けます。
「はやく出してください」
「ああ、出ちゃう出ちゃう、出る出る出るやばい。あぁーーー」
奈々様の激しい手コキでM男は射精してしまいます。噴出した精液を自分の顔に浴びながら・・・。
「どうでしたか?お客様」
「最高です・・・」
「毎日でもきてくださいねー」
M男の顔を上から見下ろしながら指ですくった精液を舐める奈々様ととわ様でした。

<休憩>
監督を交えて3人でプレイの打ち合わせをしています。
「その大きなおっぱいが気になるんですが・・・」
と監督さんに言われ、奈々様ははとわ様のバスローブを捲っちゃいます。
そして、両手でとわ様のおっぱいを持ち上げた奈々様は乳首に唇を付けて吸っちゃいます。
「あーん・・・」
とわ様は気持ちよさそうに悶え始めます。
「レズシーンなくなっちゃったので、レズやるなら今のうちですよ」
と監督さんに言われ二人は交互におっぱいをしゃぶりあいます。
「このままほっとくのでしばらく二人でレズ楽しんでください」
という監督さんの計らいでお互いにおっぱいをもみもみします。
でもすぐに仕事を思い出して監督さんに迫ってしまいます。監督さんのズボンを脱がせると奈々様はブリーフの上からちんぽを口に咥えてしまいます。
とわ様もやってきて監督さんのブリーフからちんぽを取り出すとその勃起したものを扱き始めます。とわ様が扱いているちんぽの亀頭部分を奈々様がしゃぶりはじめますがとわ様に乳首を弄られて
「いやん。最近乳首でいっちゃうの」
と奈々様は身を捩ります。

<その2>
この辺はちょっとM男っぽくないので画像だけで中味は省略しちゃいます。






<その3>
閉店後に訪れたM男。もうだめと言っているのに執拗に食い下がるので
「では、ドSスペシャルコースでしたら深夜料金になりますけど?」
「やるなら早く決めて欲しいんですけど・・・」
「じゃそれお願いします」
「はぁ、やるんかい」
奈々様ととわ様はかなり不機嫌ですがプレイルームにM男と一緒に入ります。
「とりあえずこれ付けて」
と黒い全頭マスクをM男に差し出す奈々様。M男は服を脱いでマスクを付け始めます。
「早くしろよ」
奈々様の乱暴な言葉に萌えちゃいます。M男を立たせると奈々様は赤い綿ロープで上半身を縛っていきます。とわ様は横からM男の乳首を擽ってやります。
「うれしいの?ほら、ちゃんと腰出して」
後ろ手に上半身を縛り上げたM男にとわ様は股間をぴんと叩いて腰を突き出させます。
「乳首もたってる。変態じゃん」
「ちょっと僕おかしくなってきちゃう・・・」
「さっきより立ってるじゃん」
「もう我侭いいません」
「お前ちんこの先から汁出してるじゃん」
M男を縛り終えた奈々様もとわ様と一緒にM男の股間をブリーフの上から虐めてやります。
奈々様は部屋の片隅から二本の乗馬鞭を持ってきて一本をとわ様に渡します。
「うふふ。これ何かわかる?」
全頭マスクで何も見えないM男の股間を乗馬鞭でなぞるとわ様。奈々様はM男の口に鞭を寄せて舌で舐めさせたりします。
「ほら、けつ出せ」
奈々様が鞭の先で突付きながら命令するとM男は四つんばいになって尻を突き出します。奈々様はブリーフの後ろを引っ張って紐状にして尻の割れ目に食い込ませながら
「情けねー格好だなー」
と尻に鞭を振り下ろしてやります。ひゅぅびしっ。
「う・ううー」
突然の痛みにM男は仰け反ります。でも奈々様はブリーフを握る手に力を入れて引き寄せて、ひゅぅと鞭を振り下ろします。
「とわちゃんもやってあげて」
ひゅぅぱしっ。
奈々様ととわ様は交互にM男の尻に鞭を振り下ろします。
「いた、いた、いたー」
「お前が望んだことだろ?もっと叩いて欲しいんだろ?」
「もっと叩いて下さい」
ぱしっ。
「いたたたた」
「じっとしてろ。自分でやってくださいっていったんだろ。ほら、けつ上げろ。もっと気持ちよくしてあげるから。二人で一緒に。お尻が真っ赤にはれ上がるぐらい」
ひゅぅぱしっ。ぱしっ。
「ひーーーーー」
「じっとしてろ」
痛みに暴れるM男に奈々様は無慈悲に命令し、鞭を奥と平手でぱしりと叩いてやります。そして奈々様はM男のブリーフに手をかけて四つんばいのままで後ろから脱がせてしまいます。
「いやん」
「いやんじゃないだろ」
ぱしっ。M男の尻に奈々様の平手が飛びます。
「きったない汁いっぱいついてる。ほら、さっきから煩いからこれ」
我慢汁でべとべとのブリーフを裏返しにして奈々様はM男の口にねじ込んでしまいます。

高く突き出したM男の尻をとわ様は両手で広げてじっくりと観察します。
「大人しくしてろよ。今気持ちよくしてやるから」
奈々様は右手の人差し指と中指に指サックを嵌めていきます。そしてその指を舐めながら
「今から何されると思う?」
と聞いていきなりM男のアナルに人差し指を突きたてます。そこにとわ様は唾液を垂らしてやり、奈々様がずぶりと指を挿入してしまいます。奈々様はアナルに指をいれたままで手首を回してぐりぐりとアナルを穿り回します。
そしてM男を仰向けにねかせちんぐり返しの姿勢でもアナルに奥まで指を入れてぐりぐりとまわしてやるんです。

「これなんだと思う?」
突然、奈々様はペニバンを手に取るとM男にしゃぶらせます。
「もっといいことして欲しいよねー?」
とわ様は立ち上がって服を脱ぎ始めます。パンティーも脱いでからM男の顔を跨いで立ちます。
「ほら、舌出して。もっと出せよほら。舐めろよ」
そういいながらとわ様は腰を降ろしてM男におまんこを舐めさせ始めます。M男も大喜びで舐め奉仕を始めますがとわ様は腰を振って顔面騎乗での強制舐め奉仕をさせるんです。
「あーーん、うふーーん」
とわ様も気持ち良さそうに喘いでいます。
「あーん気持ちいいーん。もっと舌出してーん」
腰を前後に振っておまんこをこすり付けるようにしながら悶えるとわ様です。
「うれしいか?とわのまんこ美味しいな。ほら、もっと」
ここでカメラがM男の視線になります。とわ様がカメラのレンズにおまんこをこすり付けてくれます。モザイク越しですがとわ様のおまんこがレンズを覆う様子が良くわかります。

「ほら、もう一回舐めろよ」
とわ様はM男の顔に逆向きに跨ります。とわ様のお尻を奈々様が両手で開いてM男の顔に押し付けるようにします。とわ様はM男の顔におまんこをこすり付けて激しく腰を揺すります。
「ああん、気持ちいいーーん」
「ほらもっとしっかり舐めろよ。舌を出して」
「あはーん、もっとおまんこべちょべちょに舐めろよ」
さんざん舐めさせてからとわ様はM男の顔から降ります。
「今度は奈々のも舐めろよ」
ととわ様が言うと奈々様がM男の顔に跨ります。そして奈々様もM男の顔におまんこを押し付けて激しく腰を振るんです。横からとわ様がM男の頭を手で持ち上げて揺するのでM男は逃れることはできずひたすら奈々様のおまんこに舐め奉仕をするしかありません。
ここでまたカメラがM男視線になります。カメラのレンズに今度は奈々様のおまんこが押し付けられてモザイク越しにピンクのびらびらがレンズを滑る様子がよく見えます。
「ほらまんこ押し付けられてうれしいでしょ。ほら、もっとしっかり舐めて。舌出してしっかり舐めて」
ああ、こんな強制舐め奉仕をさせられてみたいものです。

「苦しいか?うれしいだろ?こんなにちんぽびんびんにして」
ようやく舐め奉仕から開放されたM男ですが今度はちんぽを奈々様に捕らえられてしまいます。良く見るとM男の股間はつるつるです。そのつるつるちんぽを奈々様は握ってゆっくり扱いてやります。
「口開け」
とわ様はそうM男に命令すると唾液をたっぷりと垂らしてやります。そして
「飲め」
と命令します。ごくりとM男が飲み干すとまた口を開かせて唾液を恵んでやります。
「おいしいだろ?こっちにもかけてやるよ」
奈々様は握っていたちんぽに唾液をかけてやります。そしてぬるぬるになったちんぽを軽く扱いてやります。
「何こんなに汁出して。自分で腰動かしちゃってる。まだ足りない?もっと気持ちいいことして欲しいよね」
奈々様はペニバンを手に取ってちんぽにこすり付けてやります。とわ様は乳首を噛んでやります。
「これなんだかわかるか?」
「わかりません」
「こうやればわかるんじゃないか?」
とわ様がM男の頭を抱え上げるとその口に奈々様は手に持ったペニバンを突っ込んでしゃぶらせます。
「しっかり舐めて。これなんだ?」
「お、おちんちんです」
「これをどこに入れて欲しいの?」
「お、お尻の穴に・・・」
「入れて欲しいの?奥まで咥えろ。ほら唾でべちょべちょにしろよ」
M男に奥までペニバンをしゃぶらせながらその口にとわ様と奈々様は唾液を垂らしてやります。M男は懸命にペニバンを舐めしゃぶります。
奈々様は腰にペニバンを装着するとM男の頭を押さえて
「口開けて」
と命令します。そしてペニバンを咥えさせると
「ほら、しっかり咥えろ」
と腰を前後に揺すります。
M男は奈々様のペニバンで口を犯されてうれしそうです。
「もっと奥まで」
「げほっ」
喉奥を突かれてさすがにくるしそうにペニバンを吐き出すM男。
「それでちゃんと舐めたつもり?もっとしっかり舐めて」
「口開けて。ほら、ほら、美味しいか?」
奈々様が怒るととわ様も手伝って二人でM男を押さえつけて喉奥までペニバンで突いてM男の口を犯します。M男は苦しそうですが懸命にペニバンにフェラチオ奉仕を続けます。

「ほら、尻出せ」
M男の口を開放してやった奈々様はM男を仰向けに寝かせて両脚を開かせ、間にしゃがんでM男のアナルにペニバンの先を突きたててやります。
「どこに入れて欲しいの?」
「お、お尻の穴に入れて下さい」
「ここ?」
ペニバンを手で握ってアナルに少しだけ入れてやります。
「入れて欲しいの?」
「はい」
でも奈々様はすぐには入れてやりません。ペニバンの先でアナルを突いて嬲るだけで焦らすんです。
「入れて欲しい?」
「はい。お願いします」
「もっと大きい声で。全然聞こえない」
「お尻の穴に入れて下さい」
奈々様は徹底的にM男を辱めます。M男自ら犯して欲しいとちゃんとお願いしないと入れてやりません。とわ様がM男のアナルに指を伸ばします。
「ここか?」
とローションを塗った指をアナルに入れて出し入れするんです。
「もっと大きい声で言ってくれる?」
「僕のお尻の穴におちんちんを入れて下さい」
「お尻に入れて欲しいの?ちゃんと頼まないと入れてくれないよー」
「ああー、その大きなおちんちんを入れて下さい。」
「ほら、しっかり広げろ」
ようやく奈々様はM男のアナルにペニバンを入れてやる気になったようです。ペニバンの根元を手で握るとアナルに狙いを定めて腰を進めていきます。
「あー入っちゃったー」
「すっごーい」
「あぁん」
ついにM男のアナルは奈々様のペニバンで奥まで刺し貫かれてしまいます。カエルのように足を開いた情けない格好のM男を見下ろしながら奈々様は腰を前後に振って逆レイプしてやります。とわ様は横から手を伸ばしてM男のつるつるちんぽを握り
「こんなちんぽびんびんにしてー」
と笑いながら扱いてやります。
「あん、あん」
M男は気持ち良さそうに喘ぎながら自分から腰を振ってしまいます。
「なに自分から求めちゃってー、そんなに気持ちいいのー?」
と奈々様は笑いながら腰を突き出してアナルの奥まで犯してやります。
「気持ちいいですー。あ、おちんちんゆっくりゆっくり、いっちゃいそうです」
「もういっちゃいそうなのかよ。こっちは動かせってか?」
とわ様が手コキのスピードを緩めてやると奈々様は腰を激しく前後させてペニバンをアナルに出し入れしてやります。とわ様は手コキのスピードを調整しながらM男の口に唾液を恵んでやります。
奈々様にアナルを犯されているM男にとわ様が跨ってきます。そしてM男のちんぽを握っておまんこを押し当て食べてしまいます。
「ほらいくよ。あーん気持ちいいーー、あん、あん、あん」
とわ様は騎乗位で気持ち良さそうに腰を振りM男のちんぽをおまんこで扱いてやります。
ペニバンでアナルを犯してもらいながらちんぽをおまんこに入れて扱いてもらえるなんて正に夢のようなプレイです。
「どうなの?おちんちんとアナル両方責められて」
「あぁーん気持ちいいですー」
とわ様は少し前かがみになってM男の両手を押さえつけると上下に腰を揺すっておまんこでちんぽを扱きます。奈々様はM男のアナルに奥までペニバンを挿入して前後に腰を振って犯してやります。
お二人の息のあった腰の動きでM男は喘がされ続けます。
「あぁーいきそー、あぁーーーーー」
とわ様はM男の上で腰を振ってちんぽでいってしまいます。いく瞬間、おまんこからちんぽを引き抜いて腰を前に突き出すとじょーっと聖水を迸らせてM男の顔にかけてやります。
「あぁーん、いっちゃったー。ほら舐めろよ」
M男の顔に座ったとわ様は口におまんこを押し当てて腰を前後にこすり付けてやります。M男は舌を伸ばしてとわ様のおまんこに舐め奉仕をします。
「あぁーーーーー」
とわ様はすごく気持ち良さそうに喘いでいます。
「ほら、綺麗にしてくれよ。おまんこを」
M男の頭を押さえつけておまんこをこすり付けるとわ様。その間も奈々様は腰を小刻みに揺すってM男のアナルを犯し続けてやります。

「ほら、おきろ」
「もっと楽しませてくれよなー」
奈々様がペニバンを引き抜いてM男を起き上がらせると入れ替わりにとわ様がベットに仰向けになり足を開きます。奈々様はM男の後ろから手を回してちんぽを握るととわ様のおまんこに押し当ててやります。
「ちっちゃいちんぽ入れてくれよ。まんこに入れろよちっちゃいちんこ」
奈々様の手で導かれてM男のちんぽはとわ様のおまんこに挿入されてしまいます。とわ様は下から両手でM男を抱き寄せてやるとM男の尻が奈々様に向って突き出されます。
「次はけつだぞ」
奈々様は後ろからM男の尻をぴしゃりぴしゃりと叩いてやります。
「ほら、腰振れ」
M男はいやらしく腰を振ってとわ様のおまんこにちんぽを出し入れします。
「入れて下さいは?ほら、振りながら言えよ」
「お尻の穴に入れて下さい」
すると奈々様は突き出されたM男の尻にペニバンを突きたてます。そしてずぶりと後ろからアナルを犯してやるんです。
「あぁー、入っちゃった。ほら、お前もけつ振れよ」
奈々様はペニバンを突きたてたM男の尻を叩いて命令します。
サンドイッチFUCKの完成です。
「あぁーー、これほんとにいっちゃう。射精しちゃうー」
奈々様は後ろから激しく腰を振ってM男のアナルを犯します。
「あぁーん気持ちいいー。ほらもっと腰振れ」
とわ様は下からM男を抱き寄せてやって気持ち良さそうに喘ぎます。M男は一生懸命腰を振ってとわ様のおまんこにピストン奉仕をしつつ、奈々様のペニバンを自分でアナルに出し入れします。
「あぁー、あぁーーん、気持ちいいーー」
「あぁー出る。出るー」
とわ様と奈々様の息のあったサンドイッチFUCKでついにM男は射精してしまいます。

M男のちんぽから外したコンドームからとわ様と奈々様は精液を搾り出します。手にとった精液を指先で遊びながら
「お客様どうでしたか?またのご来店をお待ちしてますね」
と笑うのでした。