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グラビアモデルの卑弥呼女王様がM男医師を調教してやります。M男医師から愛人奴隷契約を持ちかけられたは卑弥呼女王様は承諾します。まずは診察室での脚舐め奉仕から調教は始まります。M男医師は大喜びで卑弥呼女王様の脚をじゅぱじゅぱと音を立てて舐めしゃぶるんです。
数日後、M男医師は自宅に卑弥呼女王様を呼び出してお金を渡しますが、その横柄な態度に怒った卑弥呼女王様から厳しく叱責されます。二度と横柄な態度はとらないと約束して許されたM男医師はそのまま卑弥呼女王様の調教を受けます。少しでも反応が鈍いと卑弥呼女王様は容赦なく鞭で打って反省させます。さんざん鞭で打ってから背中に蝋を垂らしてやりバイブでアナルを犯しながらまた鞭打ち。そしてぶっといペニバンで激しくアナルを犯してやってから専属奴隷の証として聖水を恵んでやります。

卑弥呼女王様の鞭打ちはホント容赦ありません。M男が泣き叫ぶほど楽しそうに笑いながら打つんです。でもそれはM男の反応が鈍いからであってちゃんと卑弥呼女王様の責めにリアクションを取れれば優しく責めてくれます。ペニバンでアナルを犯す時の腰使いもすごく激しくって犯されているM男は支配されている感覚でたまらなくなってしまうでしょう。私も卑弥呼女王様にアナルを激しく犯していただきたいものです。


撮影が長引いたため診察の予約時間に遅れてきた卑弥呼女王様。M男医師は卑弥呼女王様を待ちかねていたようでナースを帰して二人っきりで診察を始めます。

「お仕事大変そうですがギャラはどれぐらいなんですか?」
と何か下心があるのかM男医師は立ち入ったことを卑弥呼女王様に聞き始めます。
「うちは給料制なんです」
と卑弥呼様は嫌な顔せずに答えてやります。
「前にお願いした件ですが考えていただけましたか?」
「援助のお話ですか?」
「え、ええ・・・」
「いいですよ」
「この件は内緒で・・・」

「先生こないだ、SMがどうのとかおっしゃってたじゃないですか。あれってなんですか?」
「あー、職業柄こうねー、偉そうに見えるじゃないですか。その反動か逆の方がそのー・・・」

「逆って先生もしかして虐められるのが好きなんですか?」
「え、ええーまー」
「じゃ、先生はM?」
「実は・・・」
「じゃこないだ先生がおっしゃっていた内緒というのは愛人契約と先生がMってことを内緒にして欲しいということですか?」
「ええ、お願いします」
「わかりました。先生がMってことは内緒にしておきますね。どうして私がSって思ったんですか?」
「まー顔つきを見てもしやと思って、それからお話をしていて・・・」
「先生、私を見る目変だったもの。実は私も男の人を虐めるのが好き。うふふ」
といった具合で、卑弥呼女王様とM男医師のSM愛人契約が成立します。

「じゃぁ、先生。私が診察してあげる」
さっそく診察室で最初の調教が始まります。
「ほら座って」
立場が逆転してM男医師が診察ベッドに横たわります。

「なに、はーはー言ってるの?」
卑弥呼女王様はM男医師の顔を上から見下ろして耳を撫でてやります。
「どこが気持ちいいの?自分で脱ぎなさい」
M男医師は卑弥呼女王様に命令されて自分で白衣を脱ぎ始めます。
「やあね。いつも患者さんを診ているこのベッドで自分がこんなことされるなんて思わなかったでしょ」
卑弥呼女王様は笑いながらM男医師が服を脱いでいくのを見ています。
「はい・・・」

「どうしたの?急にはいだなんて塩らしくなっちゃって。さっきまでは愛人契約しようだなんて偉そうなこと言ってたくせに」
卑弥呼女王様はM男医師の乳首を抓ってやりながら言葉でも虐めてやります。

「やらしいとこはどうなってるの?見せて。」
M男医師は自らズボンのベルトを緩めて脱ぎ始めます。その間も卑弥呼女王様は乳首を弄ってやりながら
「何乳首たたせちゃってー。こりこりいってるわよほらー」
と虐めてやるんです。

「やだ先生。もうこんなになっちゃってるじゃなーい」
ズボンを脱いで白ブリーフ姿を見せるM男医師。そのブリーフがもっこりと腫上がっているのを見て卑弥呼女王様は笑います。

そして卑弥呼女王様は片脚をM男医師の股間に乗せて膝でぐりぐりと圧迫してやります。
「先生脚がすきなんでしょ?だって先生いつも私の脚ばっかり見てたもの。違う?」
「そ、そうです・・・」
「そうよねー。なんでこんなんなっちゃったのー?」
なんとも美しい脚で股間をぐりぐりと圧迫されてM男医師は感動のあまり卑弥呼女王様の問いかけにまともに答えることもできません。
「ほら自分で触って。先生もいつもオナニーするんだ?」
「いやそんなこと言わせないで」
「本当のこと言って。止めるわよ。いいの?帰るわよこのまま」
「し、します」
「うふ。やらしいわね先生」
恥かしいことを告白すると卑弥呼女王様は優しく笑って乳首を抓ってくれます。そして膝で股間をぐりぐりと圧迫しながら
「院長先生がこんな変態だなんてみんな思ってないわよねー」
「こんなことばれたら大変なことになります」
「じゃ、約束して。明日の診療はパンツ履かないできて。約束してくれないと愛人契約の話もなし」
「わかりました」
「ねー約束できるの?」
「はい」
更に恥かしい約束までさせてしまうんです。
「約束できないんならここ脚で潰しちゃうわよ。もう使えないように」
「ああん、それはお許し下さい・・・」
「なにお許し下さいだなんて。もう完全奴隷ちゃんじゃない」
「約束いたします」
「言うこときかなかったら潰しちゃうからね。もう使えなくしちゃうからね」
「はい・・・」
「淫乱ちんぽ。わかった?お返事しなさい」
「はい。約束いたします」
「そう。ちゃんといい子でいなさいね。いい子にしていないと愛人の件も奴隷の件も成立しないからね」
「はい」
短い時間でM男医師を奴隷にまで陥れる卑弥呼女王様です。

M男医師の脇に腰を降ろした卑弥呼女王様は片脚をM男医師にしゃぶらせてやります。
「ちゃんと舐めてちょうだい。脚がすきなんでしょ。ちゃんと舐めないと握りつぶすよこれ」
と片手で白ブリーフの上からM男医師のちんぽを握ってやりながら脚を与えてくれるんです。M男医師は両手で捧げもって卑弥呼女王様の足指をしゃぶったり足裏を舐めたりします。
「先生がこんな変態だったなんて私もしらなかったわ、ちゃんと奉仕しなさい」
M男医師は卑弥呼女王様の足指の間に順に舌を差し入れて懸命に舐め奉仕をします。女王様の足指を舐めさせていただけるだけでも幸せなのに、ちんぽを握って奉仕を命令してくれるんですから卑弥呼女王様は最高の女王様です。
「乳首も気持ちいいの?」
ちんぽを握っているのとは反対の手で乳首も抓ってやります。
「ああ、気持ちいいです・・・」
「気持ちいいんだ?ほらそう、ちゃんと足の裏側もね。きっちり舐めるのよ」
「はい」
M男医師は足指から足裏に舌を這わせていきます。
「男の人がね私に奉仕するのを見てるのが一番すきなの。ほらちゃんと舐めないとちんぽビンタするわよ」
卑弥呼女王様はM男医師が足裏を舐める姿をみながらちんぽを手でビンタしてやります。

「ほら四つんばいになりなさい」
「こうですか?」
M男医師がベッドに横向きに四つんばいになると卑弥呼女王様は立ち上がって片脚をM男医師に舐めさせながら尻を平手で打ってやります。
「しっかり。ほら音が足りないの」
ばしっ。M男医師は尻を叩かれながら卑弥呼女王様の足指を口に咥えてじゅぷじゅぷと音を立てながら頭を振って舐め奉仕します。
「やらしいわねー。もっと音たててちょうだい」
「はい。じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ」
「だめお前は。まだまだ足りないわねー」
ばしっばしっばしっ。卑弥呼女王様はM男医師の尻を何度か強く叩いてやります。

「こっちいらっしゃい」
「はい」

「ほら、指と指の間も心をこめてやってちょうだい」
「はい」
机に座った卑弥呼女王様は床に跪いたM男医師に脚を与えます。M男医師は卑弥呼女王様の脚を両手で捧げもって足指をしゃぶり舐め奉仕をします。

「まだだめねー。ちゃんとできるの?」
「はいできます」
卑弥呼女王様はM男医師の舐め奉仕になかなか満足してくれません。M男医師は懸命に舐め奉仕を続けます。こんな風に舐め奉仕している淫らで変態的な姿を卑弥呼女王様のように美しい女性に冷静な目で見下ろされるのって最高に興奮しますよね。
「今度は脚の裏も舐めてちょうだい。もっとちゅぱちゅぱ音を立てて、舌を使うのよ」
「はい」
「まだまだ勉強が足りないんじゃないの?奴隷にして欲しいって言ったのだーれ?」
「私でございます」
「そうでしょ。じゃ言われたことはしっかりしなさいよ」
「はい」
「足の甲も舐めて」
「はい。ちゅぱっちゅーーじゅぱっ」
「何か心がこもってないわねー。このままお前の服を持って外に出ちゃうわよ」
「お許し下さい。一生懸命ご奉仕いたします」
「じゃしっかりやりなさいよ」
卑弥呼女王様はM男医師にしゃぶらせているのとは反対の足先でM男医師の乳首を抓って責めてやります。
「ほら口開けなさい。入るの?あはは入ったわねー」
M男医師の口に足先全部を突っ込んでやって卑弥呼女王様は笑います。
「ほら綺麗にしてね。うふ」
M男医師の惨めな顔を見て卑弥呼女王様は楽しそうに笑います。でも
「ちゃんと舌を使わなきゃだめだっていってるでしょ。人呼ぶわよ。いいの?」
とすぐに厳しい表情に戻って命令するんです。
「さっきの看護婦さんに見られたいの?」
M男医師は無言で舐め奉仕を続けます。
「無様ねー。院長先生がねーこんな趣味持ってたなんてね。患者さんたちがきたらきっと驚くわね」
もうM男医師の耳には卑弥呼女王様の言葉もはいらず一心不乱に足舐め奉仕を続けています。
「うふ、おいしそうねー。これが食べたかったの?」
「美味しゅうございます。」
「美味しい顔して。うふふふふふふふふ」
「大変美味しゅうございます」
「無様ね。これからもっともっとお前のこと調教してあげるからね。わかったの?」
「はい。わかりました」
「言うこと聞かないとお前のこと知らないからね。お前のこと捨てるからね」
「それだけはお許しを・・・」


M男医師の自宅に呼び出された卑弥呼女王様。卑弥呼女王様はヒールを履いたままで上がりソファーに腰掛けます。M男医師は
「こないだの約束の物」
とテーブルの上に札束が入った封筒を置きます。卑弥呼女王様はそれを受け取ってバッグに仕舞いますがご機嫌斜めです。
「先生私をお金で買ってるんですか?馬鹿にしてるでしょ。気分悪いわ。帰るわ」
と怒り出してしまいます。確かにM男医師の渡し方は奴隷にあるまじき横柄な態度でした。
「いや、そんな積りでは・・・」
M男医師は卑弥呼女王様を押しとどめようとします。
「帰して」
「悪かった。謝るから」
「お金なんていらない。謝り方ってものがあるんじゃないの?」
「わかった謝るから」
「じゃちゃんと謝って」

ソファーに座った卑弥呼女王様の足元にM男医師は跪き床に手をついて土下座をします。
「失礼しました」
「ほう」
卑弥呼女王様はまだご機嫌斜めです。

M男医師の頭にヒールを履いたままの足を乗せると
「そんな誤り方ってあるの?こないだ院長室でしたこと忘れたの?ちゃんと謝ってちょうだい。悪いことをしたら申し訳ありませんでしょ」
「申し訳ありませんでした」
再度床に額をこすり付けて謝るM男医師。
「うふふふふ」
なんとか卑弥呼女王様のご機嫌が直ってきたようです。
「わかればいいのよー。あなた奴隷なんだからお金でなんでも買えると思ったら大間違いよ。わかった?」
「はい。申し訳ありませんでした」
卑弥呼女王様はM男医師の頭を踏みつけながら笑います。
「外では院長先生かもしれないけどね、私の前では奴隷なんだからね。わかったわね」
「はい、わかりました」
しばらくの間、M男医師に土下座をさせたままで卑弥呼女王様は頭や背中をピンヒールで踏みつけて反省をさせてます。

「起きなさい」
M男医師が起き上がると卑弥呼女王様は両脚の間にM男医師を正座させます。そして美しい脚を見せてやります。
「診察のときお前私の脚をじろじろ見てたものねー。必要以上に触ってたわよねー?違う?」
「正直・・・はい」
「そうでしょ?そんなに奴隷になりたかったんでしょ?実はMなんでしょ?」
「その通りでございます」
「責められたいの?ねー。じゃ今日は虐めてあげるわよ。そのための道具を持ってきたんだから。脱ぎなさい。もたもたしないで」
M男は急いで着ていたバスローブを脱ぎます。卑弥呼女王様も立ち上がって着ていたワンピースを脱いでくれます。

「これが見たかったんでしょ。え?」
卑弥呼女王様の素晴らしい肢体にM男医師は見惚れてしまいます。

「お前の大好きな脚がここにあるわよ。誰が触っていいっていったの?」
思わず手を伸ばしてしまったM男医師の手を払いのけると卑弥呼女王様は片脚の持ち上げてM男医師の顔にこすり付けてやります。片手をM男医師の頭に乗せてバランスととりながら。反対の脚の太股もこすり付けてやります。
「診察室での続きしましょうか?」
「はい・・・」
「ねーして欲しいんでしょ?そのために私を呼び出したんでしょ?違うの?」
「はい。その通りです」
「ちゃんとできるの?」
「はい」
「じゃ、さっきは土下座して謝ったけど、今度は私の奴隷として挨拶してちょうだい」
「はい」
「卑弥呼女王様、調教のほうよろしくお願いします。」
M男医師は卑弥呼女王様の足元に土下座して調教の挨拶をします。

「頑張れるの?」
乗馬鞭を手に取った卑弥呼女王様はM男医師の頭にヒールを乗せて聞きます。
「はい頑張ります」

「頑張ったらお前の大好きな物が待ってるのよ」
そして乗馬鞭でM男医師の尻を叩いてやるんです。
「普段偉そうにしてるんだからお前は。ちゃんと頑張ってできるのね?どんな調教でも耐えられるのね?そうよねお前はMだものね。わかったの?さっきみたいな態度とったらただじゃすまないのよ。わかった?お返事が聞こえないのよ」
何度もM男医師の尻を鞭打ちながら覚悟を問いただす卑弥呼女王様。
「わかりましたー!」
M男医師は大声で誓いの言葉を述べます。
「あはは、馬鹿な男ねお前も。だから男を虐めてると興奮しちゃうのよ私も。ほら頭あげなさい」
ようやくM男医師の頭から脚を下ろしてやります。

「お前の好きな脚よ」
ソファーに座った卑弥呼女王様はM男医師に美しい脚を与えてやります。でも舐めさせてはやらずに両手で灰皿を捧げ持たせてタバコをすい始めます。

「口応えは一切いたしません、卑弥呼女王様のオモチャになります」
と誓わせてから卑弥呼女王様はタバコを消します。

「なに、こんなにしちゃってるの?染みが出てるわよ。ほら舐めな」
M男医師の股間に滲み出ている我慢汁を見つけた卑弥呼女王様。そこを掴むと指についた我慢汁をM男医師に舐めさせます。

「恥かしいことしてほしかったんでしょ?」
「はい」
「片付けなさいよ」
M男医師にテーブルの上を片付けさせます。

テーブルの上で直立不動の姿勢をとるM男医師の股間に卑弥呼女王様はピンクロータを当ててやります。
「染みてるわよほら。もっと強くするよ。やらしいわねーこんなに堅くしちゃって。」

ローターをブリーフの中に入れてちんぽにあてたままで乳首を抓ってやります。
「恥かしいです・・・」
「恥かしいんだー。変態だねーお前は」
さらに卑弥呼女王様は手枷を取り出してM男医師の両手を拘束してしまいます。
「あんまり逆らったらこんな姿の写真を病院にばらまくわよ。いつも優しい院長先生がこんな変態だって知ったらみんな驚くでしょうねー」
と脅してM男医師の心のそこまで隷属させていくんです。

「だいだい何よ最初の診察の時のお前のセクハラは」
「申し訳ありません。二度としません」
拘束し終えた両手を頭の上に上げさせると卑弥呼女王様は赤いバラ鞭を手にとってM男医師の乳首を抓りながら過去のことを持ち出してねちねちと責めます。
「気にいらないのよお前のすること。」
「今後一切いらしません」
「怒られれば怒られるほどね、やらしいちんぽからやらしい汁が出てくるのよ」
とローターを当たられてままのちんぽをむんずと掴んでやります。

「潰すよ!いいの!?」
鞭でテーブルを叩く卑弥呼女王様。
「もう二度といたしません」
「潰すわよ!!潰されたいの?」
「いえ、いえ、潰されたくないです」
「でしょ。だったらちゃんとしなさいよ」
卑弥呼女王様はM男の股間から手を離すと体を逆向きにさせます。

そして背中に鞭を振り下ろすんです。
「うぎゃっ!」
「あはは、やっぱりお前みたいな男を虐めていると楽しいわね。もう二度と生意気な口きくんじゃないわよ。あははは」

「あはははは。何が愛人契約よ。あはは。ほらいつくるかわからないわよ。怖いの?」
「怖いです」
「何が怖いの?いつくるかわからないのが怖いの?あはは。何震えているの?お前が望んでいたことなんじゃないの?」
何度も鞭で打ちながら楽しそうに笑う卑弥呼女王様。M男医師の苦しむ声を聞けば聞くほど卑弥呼女王様は楽しそうに笑いながらさらに鞭打つんです。赤いバラ鞭を置くと乗馬鞭を手にとってM男医師を打ちます。あまりの痛さにM男医師は身を捩って避けようとしますが
「お前が動くから音がでないのー」
と叱られてしまいます。身を伸ばして構えると卑弥呼女王様は容赦せずに乗馬鞭で尻や背中を打つんです。そのたびに
「うぎゃー」
とM男医師は叫び声をあげてしまします。
「うふふふふ」
卑弥呼女王様は楽しそうに鞭を振るいます。M男医師の全身は鞭に打たれて真っ赤に腫上がっていきます。

「足りないわねまだ?」
「効いております」
「効いてるの?ねーホントに効いてるの?」
さらに卑弥呼女王様は鞭を振り降ろします。

「うぎゃー」
というM男医師の叫び声と
「うふふふふ」
という卑弥呼女王様の楽しそうな笑い声が響き渡ります。

「痛みに耐えたからねー、ちょっとぐらいはご褒美をあげないとね」
「ありがとうございます」
卑弥呼女王様はM男医師の股間からローターを取り除くと乗馬鞭を手に持ったままでスツールに座ります。

「脚がつかれちゃったの」
M男医師は両手で卑弥呼女王様の脚を捧げもって脹脛のマッサージを始めます。
「マッサージさせていただきます」
「当然でしょ。院長先生これから自分の傷も治さなきゃならないわねー」

卑弥呼女王様はヒールの紐を解き始めます。そして素足をM男医師に与えます。
「しっかり綺麗にしてちょうだい」
M男医師は舐め奉仕を始めます。気にいらないことがあると卑弥呼女王様は鞭で打ちながら脚舐め奉仕をさせます。M男医師は美味しそうに卑弥呼女王様の足裏を舐め吸ってから足指を口に含んで指と指の間を舐めます。
「お前もうまくなったねー」
「ありがとうございます」
「大きく口開けて」
M男医師の口に足指全部を咥え込ませると
「そうもっと音立てなさい。いいわよほら」

脚を降ろすとM男医師に命じてヒールを履かせます。
「ちゃんと結んでちょうだい。遅いわよほら」
とろとろと紐を結ぶM男医師を乗馬鞭で叩きます。

ヒールを履き終えた卑弥呼女王様はM男医師をテーブルの上で四つんばいにさせます。そして尻を乗馬鞭で打ってやるんです。何度も何度も尻を打ってM男医師に叫び声をあげさせます。
「うぎゃーーーー」
「あはははははははは」

「十分ですーー」
「お許し下さいじゃないの?そういうときは?」
「お許し下さいーーー」
「許してあげるわ。ほら見せて」
卑弥呼女王様は乗馬鞭をおくとM男医師のブリーフをずりさげて尻を露出させます。
「やらしいとこ見せなさい」
「ああ、恥かしいです・・・」
卑弥呼女王様に両手で尻を割り開かれてM男医師は尻を突き出します。
「ひくひくいってるわよ。ほら。なんで?なんでひくひくいってるの?」
アナルをじっくりとみながらききます。
「そんなところを見られるのが恥かしくて・・・」
「そんなところってどんなところ?」
「はい。奴隷のアナルでございます。」

「エロアナル?淫乱アナル?」
なんと卑弥呼女王様は生指のままでM男医師のアナルに指をくすぐってやるんです。
「淫乱アナルがぴくぴくいってるわよ」

折角、卑弥呼女王様がアナルを触ってくれているのにM男医師の反応はいまいちで卑弥呼女王様は怒ってしまいます。後ろからM男医師の股間をぎゅっと握ると
「潰すわよ。反応わるいと!」
と乗馬鞭を手にとって立ち上がってしまいます。
「奴隷の変態アナルです」
なんとかM男医師が反応したのを聞いて卑弥呼女王様はまた座ります。
「うふふ。奴隷の変態アナル?」
とまた指で弄ってやるんです。
「しょうがないわねーこんなになっちゃって。なんか欲しいの?」
「はい」
「何が欲しいの?」
「バイブレーター」
「バイブが欲しいの!?」
「はい」
卑弥呼女王様は平手でM男医師の尻を何度か叩いてやります。
「バイブ欲しいんだ。いきなりバイブ入るの?ねー院長先生?聞こえないのよー」
M男医師の返事が小さくて怒った卑弥呼女王様は乗馬鞭で激しく尻を叩きます。
「はい、入ります。入ります」
「お返事はちゃんとしなさいよ。何されたいの?これから」
「お尻を虐められたいです」
「虐められたいの?」
「はい」
卑弥呼女王様は両手に薄いゴム手袋を嵌めます。そしてローションを手に取るとM男医師のアナルに塗ってやります。
「こうやって犯されたいの?」
と尻をマッサージしてやります。そしてアナルに指をいれていきます。
「入ったじゃなーい。よく入ったねー。こんなに入っちゃってー奥まではいったわよー。ゆくゆくはどこまで入れたいの?手首まで?」
「もっと奥まで・・・」
「フィストじゃ足りないぐらいM男になっちゃう訳?」

「淫乱なアナルでございます」
「ねー淫乱なんでしょ。お前」
卑弥呼女王様は指を二本に増やしてアナルを犯してやります。
「うんともすんとも言わないねー。反応悪いねー。反応悪いとお仕置きがまってるんじゃないの?」
「あ、は、はい。なんでも入れます」
「そうでしょー。ぐにょぐにょいってるよ。締まり悪いねお前のアナル。」
「申し訳ございません。何でも入るアナルです」

「入れられたいものがあるんでしょお前には。ほらこれなーにー?」
卑弥呼女王様は極太のバイブを取り出すとM男医師に見せ付けます。
「極太バイブです」
「そうよー」
卑弥呼女王様はバイブのスイッチを入れてM男医師に見せ付けます。

「アナルに入る前に綺麗に綺麗にお掃除しなきゃならないんじゃないの?」
「はい」
そのバイブをM男医師は口に咥えて舐め始めます。
「そうそう。おいしい?」
「美味しいです」
「これがこれからお前のアナルに入るんだからね。美味しそうだね。もっと美味しそうにしゃぶって。たっぷりとお前のアナルにこれを入れてあげるからね。わかった?変態院長先生」
バイブが唾液でべとべとになるまであしゃぶらせると卑弥呼女王様はM男医師の後ろに回ります。そしてローションを足してからアナルにずぶりと挿入してやるんです。
「お前なんだかんだいって緩いんじゃないの?使い込んでいるんじゃないの?」
「使っております」
「使ってるんだ。いってる話が違うね。こんなものあげてる場合じゃないんじゃないの?」
「使っております」

卑弥呼女王様はアナルからバイブを引き抜くと乗馬鞭を手に取ります。
「お前嘘ばっかりついてるんじゃないの?」
激しい鞭の雨がM男医師の全身に降り注ぎます。

「正直にいいます。使っておりましたー」
「使ってたんでしょ。四つんばいになりなさい」
M男医師の尻と背中に大きく振りかぶった卑弥呼女王様の乗馬鞭が振り下ろされます。
「ああーーー十分ですーーー」
「十分じゃないでしょ嘘ばっかりついて。変態」
何度か強く打ってから乗馬鞭を置いた卑弥呼女王様はM男医師のアナルにスイッチをONにしたバイブを突きたててやります。
「えー、痛みに耐えたからねーご褒美あげないとねー」
とバイブをアナルに挿入してやるんです。
「変態。私は変態院長ですっていってごらんよ」
「私は変態院長でございますー」
「あっはははは。変態」
笑いながら卑弥呼女王様はアナルに入れたバイブを出し入れしてやります。
「ずーっぽり奥まで入ってるわよー。変態院長の変態アナルでしょ。昼間は偉そうな顔してるくせに、変態」
奥まで入れて手を離した卑弥呼女王様。M男医師のアナルはそのバイブを咥えこんだまま離しません。
「このままアナルにバイブ入れたまま一晩過ごすか?このままでいいの?もっと違う調教もされたいの?」
「は、はい。卑弥呼女王様にされることに素直に従います」
「何でもいうこときくっていったものね?反応ないよ。気持ちよくないの?」
卑弥呼女王様はパドルを手に取ります。
「十分効いております」
「こんなので効いてるの?」

卑弥呼女王様はパドルでばしっばしっと尻を叩いてやります。
「うぁーーーーうぁーーーー」
M男医師は叫び声をあげます。

何度も何度も叩きます。
「全然効いてないみたいねー。お前のねーこの姿見てると腹がたってくるのよー」
「あーーー、うぁーーーーーー」
「腫れてきたねー。自分の傷は自分で治すのよ。わかった」
何度か激しく打ったところでようやく卑弥呼女王様はパドルを置きます。でもぐずぐずしているM男医師に腹をたてた卑弥呼女王様は乗馬鞭とパドルで交互に叩いてM男医師に叫び声をあげさせます。

「もうこれ抜いてあげるわよ。ほらどんな匂いがする?」
M男医師のアナルからバイブを引き抜いた卑弥呼女王様はそれの匂いを嗅がせます。
「変態アナルの匂いがします」

「臭そうねー。こんなもの付けちゃって。粗相しちゃったってことでしょ?粗相したらお仕置きでしょ」
バイブの先の茶色いものをM男医師に見せ付けます。

M男医師を床に四つんばいにさせると卑弥呼女王様は赤いローソクに火を灯します。そしてM男医師の背中に跨って座ります。

「何されてるかわかるー?」
「ああん、重く無いし熱くありません」
「そうでしょー重くないし熱くないでしょー」
卑弥呼女王様はかなり高い位置からM男医師の腰辺りに蝋を垂らしてやります。

でもだんだんと高さが下がっていくと
「あぁーーーーー」
M男医師は叫び声を上げます。
「なにーまだまだこれじゃ足りないの?」
「あぁーーー我慢いたしますー、あぁーー」
何度も低い位置まで下げて蝋を垂らします。卑弥呼女王様は蝋燭を持っているのとは反対の手でM男医師の鼻をつまみあげて豚のように鳴かせながら蝋を垂らしてやります。

「お前これが欲しかったんでしょ?」
今度はペニバンを見せ付けます。

「はい」
「これでどんな風にして欲しいの?」
「激しく犯して欲しいです。」
「仕事してるときとは大違いねー」
卑弥呼女王様がペニバンを腰に装着していくあいだM男医師は床に跪いて待っています。
「ここでは淫乱奴隷です」
「昼間は?」
「院長です」
「そうよねー。犯されたくて私を呼んだんでしょ?」
「はいそうです」
ペニバンを装着して薄いゴム手袋を両手に嵌める卑弥呼女王様。M男医師に歩み寄ると
「これをどうするの?」
とM男医師に鼻先にペニバンを突きつけます。

「舐めさせて下さい」
「失礼いたしますは?」
「失礼いたします」
嬉々としてM男医師は卑弥呼女王様のペニバンにフェラチオ奉仕を始めます。

口に咥えて頭を前後に振るM男医師の顔を腰に手をあてて卑弥呼女王様は見下ろします。M男医師は美味しそうに咥えています。
「音立てなさい」
「はい。じゅばっちゅぱっ」
「ちゃんと吸って。奴隷にしてあげないわよ。」
「いえ、お願いします卑弥呼女王様」
「奴隷にして欲しいんじゃなかったの?」
「そ、そうです。じゅばっ、ちゅぱっ、ちゅーぱっ」
「手使って」
M男医師は手でペニバンの根元を押さえてしゃぶります。
「そんな舐め方じゃ感じないわよ私」
M男医師は真っ直ぐにしゃぶるだけでなく横から舐めたりもします。
「やらしぃ、どんどん淫乱になってくねー。ちゃんとしっかりしゃぶんなさい」
「はい、じゅぱっじゅぱっ」
「そうよー。ホントにダメな子だねお前は。うふ。そう。女の子みたいだねー。ちんちん大好きな女の子みたいだねお前の姿は。これからこれがお前の中に入っていくんだからね。そうよー。そろそろ犯したくなってきたわ。四つんばいになりなさい。」
「はい」

「ここに手つきなさい。激しく犯されたいんだよね。お前さっきそういったよね?」
テーブルに手を付いて高く尻を掲げるM男医師。その後ろから卑弥呼女王様は立ちバックでアナルにペニバンを突きたてていきます。

ずぶりとM男医師のアナルは卑弥呼女王様のペニバンを受け入れていきます。
「これが欲しかったんでしょ?」
「あぁーん、そうです。はいー」
卑弥呼女王様は圧し掛かるようにしてM男医師のアナルをペニバンで犯してやります。
「痛いの?」
一旦ペニバンを抜くと卑弥呼女王様はM男医師の太股からブリーフを膝まで降ろしてやります。そして再度、アナルにペニバンを突きたてて犯します。でも脚の長さが合わずに直ぐに抜けてしまいます。

「足開いてもっと。ほらこれが欲しかったんでしょ」
腰をかがめた卑弥呼女王様は下の方からえぐるようにアナルにペニバンを突きたてます。

「はいこれが欲しかったんです」
「太いおちんちんが欲しかったの?がばがばだねお前のアナルは。はーはーいっちゃって、どうしたの?ねーどうしたの!?」
M男医師の腰を両手で抱え込むようにして卑弥呼女王様は腰を前後に激しく揺すります。M男医師の反応が悪いと容赦なく卑弥呼女王様は平手で尻にばしりばしりと叩きます。
「ああーこれが欲しかったんですー」
「そうでしょ。これが欲しかったんでしょ。荒々しく犯されたかったんでしょ。ほら」
卑弥呼女王様は激しく腰を振って犯してやります。犯しながら平手で尻を何度も打ってやります。
「繋がってるよ。ほら。」
中腰で疲れたのか卑弥呼女王様は一旦ペニバンを引き抜きます。
「もっと欲しいの?」
「はい、もっと下さい」
また卑弥呼女王様は犯してやります。
「ほらほら繋がってるよ。おまえのアナルはがばがばだね。ほら」
「ああー繋がっています」
「昼間偉そうな顔してるくせに犯されたいんだろお前は。私の専属奴隷だろ?」
「はい、私は卑弥呼女王様の専属奴隷です」
「激しく犯してーっていってごらん」
「はい。激しく犯して下さい、あぁーーーーーー」
散々犯してから卑弥呼女王様はペニバンを引き抜いてM男を跪かせペニバンを見せつけます。
「ここまで入っていたのよお前のがばがばアナルに。匂い嗅ぎなさい。アナル汁の匂いするんじゃないの?汚いねアナル汁」
M男医師の顔にペニバンを押し付けて匂いを嗅がせます。

「とってあげようか?」
しゃがんでM男医師の顔を覗き込んだ卑弥呼女王様は手枷の鍵を見せ付けます。
「はぃ、そろそろお願いします」
「自由になりたいの?」

「どうしようかな?人様にお願いするときはどうすればいいの?」
M男医師は卑弥呼女王様に向って土下座をしてお願いをします。
「申し訳ありませんがどうか鍵を外してください」
「そこまでいうんなら仕方ないわね。手出しなさい変態院長」
ようやく卑弥呼女王様はM男医師の手枷を片方だけ外してやります。

「今日はよく頑張ったわね。また頑張れる?」
「はい」
「お前は私の奴隷になりたいんでしょ?」
「はい。卑弥呼女王様の専属奴隷になりたいです。」
「横になりなさい。何怯えた顔して」
卑弥呼女王様は立ち上がるとペニバンを外します。そしてパンティーを履いたままでM男医師の顔に座ってやるんです。
「あらお前まだ大丈夫なんじゃないの?」
素直に顔面騎乗を受けるM男医師です。
「お前座り心地悪い椅子だねー。これからやっていけるのかしら?息できないの?大丈夫?我慢しなさいねぎりぎりまで。お前これも好きなんでしょ?足だけじゃなくてお尻もすきなんでしょ?」
卑弥呼女王様はぎりぎりまでM男医師の顔に座って窒息させます。逆向きになって座ってやり乳首を抓りながら腰を揺すったりもします。

何度も顔面騎乗をしてやってから卑弥呼女王様はテーブルに腰掛け、M男医師を正座させます。
「今日はよく頑張ったねー。まだこれからも頑張れるの?」
ともう片方の手枷も外してやります。

「専属奴隷になれる?」
「はい、なります」
「ちゃんと約束できるの?そう。じゃ専属奴隷の証をあげるわよ。お前喉が渇いているみたいだからね。寝なさい」

パンティーを脱いだ卑弥呼女王様はM男の顔を跨いで立ちます。
「専属奴隷の証をあげるわ。一滴たりともこぼしちゃだめよ。欲しいんでしょ。欲しい?」
「はい」

「ほらいくわよ。ほら」
卑弥呼女王様のおまんこから聖水が一直線に降り注ぎます。降り注ぐ瞬間M男医師は体をずらして落下点に移動し口を開けて受け止めます。
「ほら。一滴たりとも零さずに飲みなさい。あはは。ほらちゃんと飲みほすのよ。あははははは」
かなりの量の聖水がM男医師の口に注がれます。卑弥呼女王様の聖水は横にそれたり複数本い分かれることなく真っ直ぐに一本の線になってM男医師の口に降り注いでいきます。ようやく流れが止まると卑弥呼女王様はM男医師の顔を跨いだままで振り向いて覗き込み
「これで私の専属奴隷だからね。わかった?」
と宣告します。
「はい。ありがとうございます」
「これからもどんな調教にも耐えるのよ」
しばらくの間、卑弥呼女王様に見下ろされてM男医師は目を離すことができませんでした。