アナル快感伝道師 千堂ゆりあ様アナル快感伝道師 千堂ゆりあ様アナル快感伝道師 千堂ゆりあ様
アナル快感伝道師 千堂ゆりあ様アナル快感伝道師 千堂ゆりあ様

千堂ゆりあ様がM男にアナルの快感を仕込んでくれます。千堂ゆりあ様もM男のアナルを責めたり舐めたりしてとても楽しんでいるように見えます。千堂ゆりあ様のアナル舐めは単に舐めるだけでなく舌をねじ込んだり唇を付けて吸ったりしてくれるんです。私もこれまで何度か痴女風でアナル舐めをしてもらったことはありますが吸ってもらったことはないので一度体験してみたいなーと思います。終始優しい口調でM男を責めてくれる千堂ゆりあ様は最高です。きっとゆりあ様にこんな風に仕込まれたらどんな男でもアナルの快感に目覚めてしまうことでしょう。

ペニバンを装着したゆりあ様はとっても素敵です。世界中の全ての女性がこんな風にペニバンを付けていてくれたらいいのにといつも妄想しています。

<その1>
冒頭のインタビューシーンで
「(私は)Sですね。たぶん。皆にSって言われる。人の嫌がることをするのが好きだから。でも自分がされると怒る」
だなんて、かわいく笑いながら答える千堂ゆりあ様です。監督さんに
「性格悪いですね」
と言われて笑っていますが、この後の痴女シーンを見ればそんなに性格悪くないと思います。M男にとっては女神様のような方です。

プライベートでもM男のアナルを弄って遊ぶのが好きとのことで
「穴がそこしか無いですからね男の人は。穴に入れたいですね。」
と笑ってます。

そこに登場した一人のM男。ゆりあ様の隣に腰掛けると
「よろしくお願いします」
と挨拶します。
「Mに見えないですね」
「いやMです。虐められたいんです。綺麗な人に」
「うふふ。どこが好きなんですか?どう虐められたいんですか?」
「そうですねー。四つんばいにさせられて辱められたりとかー、玉を触りながらローションで手コキされたりとか、お尻舐められるのも好きです。恥かしいんですけど・・・」
「お尻叩かれるのも好きですか?」
「あまり叩かれたことはないんですけど、大丈夫かなー」
「ほぉー」

早速身を乗り出したゆりあ様はM男の服を捲り上げてやります。綺麗な指先でM男の乳首をこりこり弄ると
「起ってますねーうふふ」
とゆりあ様は痴女スイッチが入ってしまいます。

指先で乳首を弄りながらM男に顔を寄せたゆりあ様は覆いかぶさるような体勢でキスをしてやります。

「目がMっぽいかも」
半分目を閉じているM男に対しゆりあ様は目を開いたままでじっくりとM男の表情を観察しながら舌を伸ばしてエロいキスを続けます。舌と舌を絡めたり、M男の舌を強くすってやったりするゆりあ様。
M男の上半身を裸にさせるとベッドに仰向けに寝かせて上から覆いかぶさってエロキスを続けます。
「もっと一杯伸ばして」
差し出されたM男の舌を吸い込んで唇と舌でしゃぶってやります。次にゆりあ様はM男の乳首を舐めてやります。長い舌でべろべろと両乳首を舐められて
「あぁーん」
とM男は悶えます。乳首を舐めながらゆりあ様の手がM男の股間に伸びていきます。
「じゃこっちも脱がせちゃおうかな」
M男のズボンを脱がせてやるとブリーフの上からゆりあ様はちんぽを舐めてやります。
「焦らされるのが好きだっていうから、パンツの上から。うふ」
ブリーフ越しに竿の腹や亀頭をたっぷりと舐めてやります。
「じゃパンツも」
「はい」
でもゆりあ様の方が我慢できないという感じでM男のブリーフを脱がせてしまいます。既に勃起したちんぽがぽろりんと露出されるとゆりあ様は右手で握ってたっぷりと唾液を垂らしてやります。
「このぬるぬる感が好き?」
唾液まみれのちんぽをゆっくりと扱きながらM男の目を見てゆりあ様が笑います。さらに何度も亀頭に唾液を垂らしてぬるぬるにして手コキを続けます。亀頭のすぐ側に顔を寄せると
「舐めて欲しい?」
とM男の顔を見上げて聞くんです。
「はい」
とM男が答えるとゆりあ様は亀頭部分を手で扱きながら舌を延ばしてさきっぽを舐めてやります。でもすぐに舌を離して再度唾液を垂らし手コキを続けます。
「おちんちん舐めて欲しい?」
「はい。お願いします」
ぺろりと一回だけ亀頭を舐めてから
「うふ。でもまだダメ。先にお尻の穴を舐めさせて」
と笑うんです。
「はい」
とM男が答えると
「四つんばいになって」
とゆりあ様はちんぽから手を離します。

「すごい。お尻が良く見える」
「恥かしい・・・」
「うふふ」
ゆりあ様はM男のアナルをじっくりみながら両手の指先で尻山をくすぐってやります。

「すごい恥かしい格好してるよー」
「言わないで下さい・・・」
「お尻の穴見てもいい?もう見えてるけど」
とゆりあ様は両手でM男の尻を開きながらかがんで顔を寄せます。
「すごい良く見える。ピンク色ですお尻の穴が」
息がかかってしまうほど近くまで顔を寄せてじっくりとアナルを見てやります。指先でアナルを触ってやりながら
「ずっとひくひく動いてる。うふふ」
と笑うんです。もうM男は恥かしくてたまりません。でもその恥かしいのが最高にうれしいんですよねー。さらに顔を近づけたゆりあ様はふーっとアナルに息を吹きかけます。
「あぁーん」
「うふふ。どんな感じ?」
「なんか・・・むずがゆいです・・・」
うーんちょっと不可解なM男のコメントですね。まぁアナルに息を吹きかけてもらうなんて滅多にないことですから良くわからなくなってしまったのでしょう。ゆりあ様は何度もM男のアナルにふーっと息を吹きかけます。

ついにゆりあ様の舌が伸びてきます。まずは尻山からぺろりんと舐めてやります。
「すごいなんかキスしたくなるお尻」
尻に唇をつけてキスをしたり舌を伸ばしてべろーんと舐めてやったりします。

ゆりあ様はM男の尻全体にキスをしたり舐めたりしてやります。なかなかアナルを舐めてやりません。

尻全体をよーく舐めてからゆりあ様はM男の尻の割れ目に顔を入れていき舌を伸ばしてついにアナルを舐めてやります。
「お尻の穴舐められるのどう?」
「気持ちいいです・・・」
当然です。

一度アナル舐めが始まるとゆりあ様の舌はなかなかそこから離れません。舌を尖らせてアナルに差し込んだり、アナルの周りをべろべろと舐めたりしてやります。
「すごいお尻の穴熱い」
「あぁん、恥かしいです・・・」
ゆりあ様は執拗にM男のアナルを舐め続けます。舌を差し込んで中で蠢かせたり、唇を付けて吸ったりもするんです。とても気持ちよさそうなアナル舐めです。
さんざんアナルを舐めたところでアナルの下にちんぽがぶら下がっているのことに今気づいたようにゆりあ様は玉裏を見ながら手で触ってやります。
「すごい玉弄られるのも好きなんだよね?」
M男の足の間から覗き込んだゆりあ様は笑いながら玉袋を摩ってやります。さらにM男の下にもぐりこむようにして玉袋を舐めてやります。舌を伸ばしてちろちろと玉袋を舐めてやるんです。
「気持ちいいー」
−私も玉袋をちろちろと舐められるのは大好きなのでこのM男の気持ちよくわかります。ちんぽしゃぶられるのより玉袋を舐めてもらう方が好き。−
ゆりあ様は玉袋を右手で包むようにすると頭を起こしてアナル舐めを再開します。アナルの皺一本一本に舌を這わせながら玉袋を揉みつつ竿の根元を扱いてやっています。
こんなに一生懸命アナルを舐めてくれるなんてゆりあ様は最高です。
「すごい恥かしい格好だよ。うふふ」
と笑いながらアナルを舐めたり吸ったりするんです。
「じゃもっと恥かしい格好しようか」
M男に両手両足を伸ばして自分の体を持ち上げさせます。
「全部見える。お尻も玉もちんちんも顔も」
ゆりあ様はM男の股間の下にもぐりこんで片手でちんぽを扱きながら玉袋に吸い付きます。
「ほんと良く見えるよー」
M男にも玉袋をしゃぶってくれているゆりあ様の様子が良く見えることでしょう。

一旦M男から離れたゆりあ様は上半身裸になります。巨乳というほどではありませんが美しいお椀形のおっぱいを見せてくれます。そしてゆりあ様はM男の腰に大量のローションをかけてやります。

「何するかわかるー?」
といいながらゆりあ様はM男の腰や尻にローションを広げてやります。そしてゆりあ様はM男の尻におっぱいを擦りつけ始めたんです。
「何してるかわかる?おっぱいだよー。気持ちいい?」
たっぷりとおっぱいでM男の尻をマッサージしてやります。

おっぱいを離すとゆりあ様は手を差し込んでちんぽを握ってやります。そしてアナルに顔を寄せて吸い付くんです。じゅるるーっとローションの音が響きます。

ローションまみれの尻に顔を差し込んでM男のアナルをべろべろなめながらちんぽを扱いてやるんです。
「すごい。おちんちんの方までぬるぬるよ」
両手を使って竿と玉を揉みながらアナルを舐め続けます。口に吸い込んだローションをべーっとアナルに垂らしてまた舐めるんです。
「おちんちんがすごく堅くなってるよ。気持ちいい?」
「うん、気持ちいい」
「お尻の穴がおまんこみたくなってる」
と右手で竿を下に向けて扱きながら左手の指先でアナルをなぞってやるんです。
「おまんこみたいですか?」
「うん。入れていい?」
「はい」

ゆりあ様は左手の人差し指をM男のアナルに突きたてるとずぶずぶっと挿入してやります。生指のままM男のアナルに入れてやってるんです。
「あぁーーーー」
M男が感動の声をあげます。
「すごーい。ぬるぬるしてるからすぐ入っちゃった」

ゆりあ様はちんぽを扱きながらアナルに入れた指を出し入れしてやります。
「あぁーん恥かしいです・・・」
恥かしいといいながらもM男は尻を高く突き出してゆりあ様の指でアナルを犯されてよろこんでいます。ゆりあ様も指を奥まで入れてやって出し入れを繰り返します。
「すごーい、指がきゅって締め付けられる。うふふ」
楽しそうにM男のアナルを指で犯します。一度指を引き抜いてアナルの周りをくすぐってからまた入れてやります。
「また入った。」
「あぁーん気持ちいいー・・・」
「気持ちいい?お尻の穴で感じるなんて変態だね」
「はい・・・」
「すごい中がひくひくしてる」
ゆりあ様の指の出し入れが早くなっていきます。
「動かされるの気持ちいい?」
「はい。あぁーん」
ちんぽを握る手とアナルを犯す手はそのままでゆりあ様はM男の足の間から顔を覗き込みます。そして
「全部丸見え」
とM男の顔を見ながら笑います。
「すごいねーお尻の穴。締め付けてる。私のおまんこも見てみたい?」
「はい。みたいです」
「私のおまんこも触りたい?」
「はい」

M字開脚の姿勢になったゆりあ様の股間にM男が顔を埋めます。M男はくんくんとパンティーの上からゆりあ様のおまんこの匂いを嗅ぎます。

たっぷりと匂いを嗅いだM男はパンティーの上からゆりあ様のおまんこに舐め奉仕を始めます。
「あぁーん、うふーん」
すぐにゆりあ様も気持ち良さそうに悶え始めます。しばらくパンティーの上から舐めていたM男は起き上がると
「直接舐めていいですか?」
とゆりあ様におねだりをします。
「いいよ」
優しいゆりあ様はM男に直接おまんこを舐めることを許してやります。腰を持ち上げてくらたゆりあ様のパンティーをM男は脱がせていきます。そして再度M字開脚の姿勢になってくれたゆりあ様のおまんこを両手で広げてじっくりと見ます。
「びらびら大きいですか?」
「うふふ」
「すごい綺麗な形してます・・・」
「うん大きいの」
「クリトリスも好きですか?いっぱい舐めてもいいですか?」
「いっぱい舐めてん」
ゆりあ様の許可をいただくとM男は直ぐにそこに顔を埋めて舐め始めます。ゆりあ様は優しい表情で自分の股間に蹲るM男を見下ろしています。

M男がおまんこ舐め奉仕を始めるとゆりあ様は気持ち良さそうに喘いでくれます。
「すごいいっぱいおまんこ汁出てる」
M男はゆりあ様のおまんこ汁をじゅるじゅると音を立てて吸い舐めていきます。

「指入れてもいいですか?」
「いいよん」
ゆりあ様のお許しをもらってM男はおまんこに指を入れます。
「すごい濡れてますよ」
「あはぁーん、うふぅーん」
M男が指を出し入れするとゆりあ様はすごく色っぽい声で喘いでくれます。
「気持ちいいですか?」
「気持ちいい。あはぁーん、あぁーん」
M男はおまんこに指を入れて動かしながら反対の手の指先でクリトリスを刺激してゆりあ様にご奉仕をします。ゆりあ様はホントに気持ち良さそうに悶えてくれます。M男の指まん奉仕でゆりあ様は軽くいってしまいます。M男がおまんこから指を抜いて差し出すとゆりあ様はその指を舐めてくれます。

気持ちよくしたご褒美にゆりあ様はM男のちんぽをしゃぶってやります。
「おちんちんすごい大きくなってきたよーん」
亀頭をしゃぶって頭を上下に振りながらゆりあ様はM男の目を見て挑発します。
「さきっぽ気持ちいい?」
亀頭をちろちろと舐めてくれます。
「気持ちいいです。玉もさわさわしてくれますか?」
「こう?」
亀頭をしゃぶりながらゆりあ様は玉袋をもみもみさわさわしてくれます。
「大きくなったおちんちん入れてもいい?」
「は、はい」
ゆりあ様はスカートも脱いでM男の腰に跨ります。そしてぬるぬるのおまんこにM男のちんぽをくわえ込みます。

おまんこでM男のちんぽを扱くような騎乗位です。ゆりあ様のおまんこはすっごく気持ち良さそう。

「入ってるとこ見える?」
ゆりあ様は大きく上下に腰を振っておまんこにちんぽを出し入れしてM男に見せ付けます。
「うぉーすっごい激しい」
「激しくされるの好き?」
「はい、気持ちいいですー」
「すごい見られてる」
「あなたも突いてん」
ゆりあ様にあわせてM男も下から腰を突き上げます。ゆりあ様もとても気持ち良さそうです。
「おっぱい触ってもいいですか?」
「いいよ。あーん、あはーん」
M男は腰を突き上げながらゆりあ様のおっぱいをもみます。
「あぁーんすごーい気持ちいいーー」
M男のピストン奉仕でゆりあ様はすごく気持ち良さそうに喘いでくれます。
「あぁーー、はぁーん、いっぱい突いて。あぁーん、あはぁーん」

ゆりあ様は腰を振りながらM男に覆いかぶさってキスをしてやります。
「やばいです。いきそうです。いってもいいですか?」
「まだだめー。いっぱい突いて。まだだめー」

ゆりあ様はM男の上で激しく腰を振ります。
「あぁーーまだだめー。いっぱい突いてー、あぁーーん」
「あ、あっ、あぁーーーーー」
ゆりあ様の激しい腰の動きでM男はついにいってしまいます。
「あぁーいっちゃいました」
「もういっちゃったの?」
「すいません」
「ちょっと早いんじゃない?」
ゆりあ様は少し不満げにM男の腰から降りるとM男のちんぽからコンドームを外します。そしてコンドームから精液を搾り出して手に取ります。コンドームに残った精液も口で吸い取ります。

「ゆりあの騎乗位そんなに気持ちよかったの?」
とM男に覆いかぶさって精液を含んだ口でキスをしてやります。
「ん、この早漏やろう」
と笑いながらM男を叱ってくれます。


<その2>
ちょっと特殊なナース服を身に付けた千堂ゆりあ様がM男に痴女ってくれます。

トランクスとアイマスクだけを付けたM男。ゆりあ様は乳首を擽りながらキスをしてやります。M男は何をされるのか見えないため、ゆりあ様にちょっと触られただけでもびくびくと反応しています。

「乳首抓られるのはどう?」
「興奮します。」
「抓っていい?こうされると気持ちいいの?」
「あ、あはぁん」
ゆりあ様に乳首を抓られてM男は喘ぎます。
「痛いのも感じるの?変態だね。すごい乳首立ってるよ」
「恥かしい・・・」
何度も乳首を抓りながらゆりあ様はM男にキスをしてやります。

「もうちんこ起ってきてるんじゃないの?」
キスをしながらゆりあ様の右手はM男の股間に伸びていきます。トランクスの前を膨らませているちんぽの先っぽをゆりあ様は軽く撫でてやります。

「私ね。アナル弄りたいんだけど。弄らせてくれる?」
「えっ!?」
「嫌なの?触らせてくれないの?」
「触られたことないから・・・」
「触られたことないの?触らせてくれないの?つまんない」
「でも・・・。」
「でも?」
「怖い・・・」
「でもホントは触られたいんでしょ?」
相変わらずトランクスの上からM男の亀頭をちろちろと擽りながらゆりあ様は説得します。
「ホントはちょっと興味あるんでしょ?」
亀頭こちょこちょしながらそんなこと言われて嫌といえるはずがありません。
「ちょっとだけ・・・」
「興味あるんじゃん。おちんちんももうおっきくなってるし。お尻の穴も見せて」
「は、はい・・・」
「じゃ立って。見ていい?」
アイマスクをつけたままのM男を立たせるとゆりあ様はトランクスを下ろしてしまいます。びんびんに勃起したちんぽがびよーんと上に跳ね上がります。
「恥かしいの?恥かしいのにこんなにおちんちん起ってるの?」
M男の目の前に跪いたゆりた様はちんぽは触らずに息がかかるぐらいの距離でM男を辱めて、そして焦らします。
「先っぽがぬるぬりしてるー」
ようやくゆりあ様は左手の人差し指でちんぽの先っぽを触ってやり滲み出る我慢汁を亀頭に塗り広げます。
「これ何?」
「が、我慢汁」
「もう我慢汁でちゃったの?」
「いやん、恥かしい」
ゆりあ様は左手の指先で亀頭を擽りながら右手で玉袋をさわさわします。
「今どこ触られてるの?いわないとやめちゃうよ」
「き、金玉触られてます」
「もっとおっきい声でいって。金玉触られるのも好きなの?どうされたいの?」
「フェラして欲しいです」
「舐めて欲しいの?」
「はい」
なんともずーずーしいM男のお願いですが、ゆりあ様はアナルを虐めたいのでM男の願いをかなえてやります。

ゆっくりと亀頭に舌を這わせます。
「なんか先っぽぬるぬるしてる」
亀頭の我慢汁を舌で舐めて糸を引きながら顔を離します。

「すごい伸びる」
何度も亀頭の我慢汁を舌で糸引いて遊びます。
「もう我慢汁でいっぱいだね。舐めて欲しい?」
「はい、舐めてください」
「じゃ舐めてあげる」
いよいよゆりあ様は本格的にM男のちんぽを舐めてやります。亀頭に舌を這わせてちろちろしながら
「気持ちいいの?ゆりあもフェラ大好きなの」
軽く根元を手で摩りながら亀頭をちろちろ舐めて、裏筋にも舌を這わせます。
「裏筋なめられるのどう?」
「気持ちいいです・・・」
左右に顔を傾けながら根元から亀頭まで何度も舐めてやります。そしてようやく大きな口を開くと亀頭を咥えこんでやります。じゅぱっじゅぱっと音を立てながら亀頭をしゃぶってやるんです。すっごくエロいフェラで見ているだけでいっちゃいそうです。
「すごいおちんちん起ってきたね。今どこ触られてるかわかる?」
「え!?言うんですか?」
「言ってん」
「お尻・・・」
「お尻?始めて触られるのどう?」
「恥かしい・・・」
「恥かしいだけ?」
「き、気持ちいい・・・」
ゆりあ様は亀頭をしゃぶりながら右手を玉袋の下に差込み、その指先をさらに進めてM男のアナルを捕らえていたんです。


「恥かしい格好してるね」
M男の片脚を台に上げさせ、指先でアナルを弄りながら亀頭をしゃぶってやるゆりあ様です。

頭を前後に振って頬をすぼめた口でちんぽを舐めしゃぶりながら掌で玉袋をさわさわしつつ指先でアナルを擽るんです。
「じゅぽじゅぽ。くふっ、うん。じゅぽっ」
「あ、はぁん、すごい・・・」
さっきは怖いといっていたのにM男は自ら腰を振って悶えています。
「すごい。自分から腰動かしちゃってるよ。ちゅぱっ」
「え」
「恥かしくないのん?じゅぱっ」
「恥かしい・・・でも・・・気持ちいい・・・」
「恥かしいけど気持ちいいの?」
「は、はぃ・・・」
「もっとお尻の穴、よく見たいなー」
「えっ、そんな・・・」
「もっと弄られたいでしょ?」
アナルを弄るゆりあ様の指先に力が入ります。
「あっ。恥かしい」
「じゃやめてもいいの?」
「あん、嫌です」

M男を診察ベッドに仰向けに寝かせるとゆりあ様もベッドに登ってM男の足を持ち上げます。
「ほら、もっと足をあげて」
ゆりあ様はM男に恥かしいちんぐり返しの姿勢を命じます。

M男は両手で自分の腰をささえながら足を頭の上の方にあげてアナルを天井に向けます。
「すごーい丸見え」
ゆりあ様はM男の尻を両手で割り開いてアナルをじっくりと観察します。

「恥かしい?お尻の穴舐めてあげよっか?」
ゆりあ様は楽しそうに笑いながらアナルと玉袋を擽ります。

「舐めて欲しい?」
「舐めて欲しいです・・・」
「舐めてくださいは?」
「舐めて・・・下さい・・・」
腰をかがめたゆりあ様はM男のアナルを舐め始めます。舌を細く尖らせてドリルのように差し込んだり、唾液をたっぷりと垂らしてアナルにしみこませるようにするんです。
「お尻の穴舐められておちんちんまでびくびくしてるよ。我慢汁も垂れてるよ。お尻の穴舐められるのそんなに気持ちいい?」
ゆりあ様はM男のアナルを舐めてやりながら手を回して指先で亀頭の先っぽの我慢汁を撫で回します。
「もうぬるぬる」
「あ、あん、すごい・・・」
アナルと亀頭を同時に責められてM男は悶えます。
「あ、あん、恥かしい・・・」
「恥かしいのが気持ちいいんだー」
ゆりあ様はM男のアナルに唇をつけると、じゅるるるーと吸ってやります。ちゅぱっと音をたてて唇を離すと舌をドリルのように差し込んだりもします。
「お尻の穴舐めながら、おちんちんも気持ちよくしてあげるねー」
と同時にちんぽもゆっくりと扱いてくれるんです。
「なんかお尻の穴すごい広がってきたよ。ここ何か入るんじゃない?」
「ええ!入らないですよ」
「じゃ試しに入れてみてもいい?」
綿棒を取り出したゆりあ様は天井を向いたM男のアナルにするりと挿入してしまいます。
「なんだかわかる?わかんない?綿棒。ねーもっと一杯入りそう。」
さらにもう一本綿棒を入れちゃいます。その綿棒をぐりぐりとまわしながら亀頭を弄ってやります。
「まだまだ入りそう。なにそんな声だしちゃってるの?」
さらにもう一本入れちゃいます。
「おちんちんも起ってるんじゃないの?すごいぬるぬる」
「いやん。恥かしい」
ゆりあ様はM男のアナルから突き出ている三本の綿棒を口に咥えて出し入れしてやります。
「どう?じゃ今度は指入れてみてもいい?」
「あん、汚いです」
「大丈夫」
ゆりあ様はM男のアナルから綿棒を引き抜くと生指を突きたてます。
「うわーすごくあつーい。ほら中まではいったよ。お尻の穴に指入れられるのどう?」
人差し指を根元まで挿入して反対の手でちんぽを扱いてやります。
「どう?どっちが気持ちいい?答えないとやめちゃうよ」
「両方気持ちいいです」
「両方虐められたいの?すごく熱くなってるよ。お尻の穴もおちんちんもどっちも熱くなってるよ。おちんちんぬるぬるだよ」

「気持ちいい?だんだん穴おっきくなってきた」
M男のアナルに指を出し入れしながらちんぽを扱いてやります。

そのまましばらくアナルとちんぽを責めてやります。
「あん、すごい。ぐちゅぐちゅいってる」
「そう。ぐちゅぐちゅいってるよ。もう一本入れてみる?」
「え!?」
でもM男は嫌がりません。ゆりあ様は一度アナルから指を引き抜くと二本の指をそろえて突きたてます。
「すごい二本入った」
「あぁん、すごい・・・」
「すごいきっつい」
ゆりあ様は二本の指をそろえたままでM男のアナルに出し入れしてやります。

冷静な表情でゆりあ様はM男のアナルを責めてやります。冷静だけど楽しそうな表情です。

「じゃご褒美に金玉とおちんちん舐めてあげる」
「お願いします・・・」

ゆりあ様はM男のアナルに指を二本いれたままで前かがみになり左手でちんぽを扱きながら舌を伸ばして玉袋を舐めてやります。所謂三所責めです。これは気持ち良さそうです。

玉袋をすってやったりもします。
「すごいお尻の穴で私の指を締め付けてくるよ」

ちんぐり返しからM男を開放してやるとゆりあ様はM男の顔に跨って69の体勢になります。そしてM男のアナルに指を挿入し竿の根元を握って扱きながら亀頭を咥えてしゃぶってやるんです。
M男はゆりあ様のお尻の匂いを嗅ぎながらおまんこに舌を差し込んで舐め奉仕をします。
「あん、あん」
おまんこ舐め奉仕でゆりあ様も気持ちよさそうに悶えていますが、アナルに指を入れたままでちんぽをしゃぶり続けてくれます。だんだんとゆりあ様の頭の動きが早くなっていきます。
「あ、いきそう」
M男が限界の声をあげるとゆりあ様は竿を激しく扱きつつ舌を伸ばして亀頭をぺろぺろと舐めてやります。
「あ、いくいくいくいく」
ついにM男はゆりあ様の口の中に射精してしまいます。大量の精液を吸い取ったゆりあ様はそれを掌に吐き出します。おきあがったゆりあ様はM男の顔に座ったままで振り向いて
「すごいいっぱい精子出たよ。お尻の穴気持ちよかった?今度はもっといっぱい入れてあげるね」
と優しく笑ってくれるんです。正に天使です。

<その3>

よくアナルを調教されたM男にゆりあ様は後ろからペニバンで犯してやりながらちんぽを扱いていかせてやります。ペニバンで犯しながらゆりあ様も興奮しちゃってます。ペニバンでの逆レイプシーンもいいけど、アナルバイブを突きたてて周りを舐めてくれるところもすっごくいいです。


M男に女性物のパンティーを履かせてからゆりあ様が虐めてくれます。ゆりあ様はたっぷりとM男に唾液を飲ませてくれます。そしてM男にちんぐり返しの姿勢をとらせて
「おまんこ舐めてあげる」
とアナルをべろんべろんに舐めてくれます。ペニバンを腰に装着するとM男の顔に跨ってペニバンのベルトの脇からおまんこを舐めさせてやります。M男にペニバンを舐めさせてからまずはエネマグラをアナルに入れてやりちんぽをしゃぶってやります。エネマグラをいれたまま69でおまんこを舐めさせつつちんぽをしゃぶってやります。
「あなたのけつまんこに入れたくなっちゃった。感じてる顔一杯見せて」
とエネマグラを引き抜いて正常位でM男のアナルをペニバンで犯してやります。アナルを犯しながら覆いかぶさってキスをしてやりながら
「女に抱かれる気分はどう?」
と腰を動かします。そしておきあがってM男の両足を抱えて激しく腰をふるゆりあ様。たっぷりとペニバンで犯してから再度エネマグラをいれてやりちんぽをしゃぶってやります。最後はエネマグラを入れたまま手で扱いて射精させ、その精液を口に吸い込むとM男の口に垂らして飲ませてくれます。
ゆりあ様はそのままM男に覆いかぶさっていつまでもキスを続けてくれるんです。