レイプウーマン 鷹宮りょう様レイプウーマン 鷹宮りょう様レイプウーマン 鷹宮りょう様
レイプウーマン 鷹宮りょう様レイプウーマン 鷹宮りょう様

今回は鷹宮りょう様が悪い男を逆レイプします。M男を見下ろして唾を吐きかけながら言葉で嬲るときのりょう様の冷たい顔がとても素敵です。M男のアナルに指を入れて遠慮なくぐりぐりと指を出し入れしてくれるところもとてもいいです。でもりょう様自身も気持ちよくなるのが大好きでM男に舐めさせて感じているときの顔がとてもエロいです。最後の方は潜入に失敗しちゃってりょう様が逆に玩ばれてしまうのがちょっと残念でした。
レイプウーマン 鷹宮りょう様


<その1>
レイプウーマン 鷹宮りょう様いつものようにボスの指令でとある会社にOLとして潜入する鷹宮りょう様。今回はパワハラ社長を成敗するようです。さんざん若い男社員をどやしつける社長。りょう様は黙って聞いています。


「鷹宮君、お茶」
高飛車に命じられてりょう様はお茶を入れてきます。しかし熱すぎて社長は噴出してしまいます。
「おちゃもまともにいれられないのか!」
と怒る社長。

レイプウーマン 鷹宮りょう様当然りょう様はキレます。社長のネクタイを引っ張ってビンタを一発。跪かせて美しい脚で踏みつけるんです。
「お前が社員にしてきたことなー体でわからせてやるよ。脱げよ」
顔に唾を吐きかけたりビンタしたりしながら社長に服を脱がさせます。


りょう様の怒った顔がとっても素敵で、M男的にはぞくぞくしてしまいます。
「顔中唾だらけになってるの伸ばしてあげるよ」
何度も唾を吐きかけてどろどろになった社長の顔をヒールで踏みつけて顔全体に唾をひろげていきます。
「やめてくれー」
と泣き始める社長の口をヒールの裏で踏みつけて封じます。
「なに?何いってんの。あんたひょっとしてちんちん起ってるんじゃないの?」
りょう様に虐められてちんぽ起たない男なんているはずがありません。
「ん?足伸ばせ」
おずおずと足を伸ばす社長。りょう様はズボンの上からヒールで社長の股間を踏みつけてやります。
「何感じてんだよ気持ち悪いな」
社長の股間を踏みつけたまましゃがんだりょう様は体重を乗せたままで社長の顔に唾を吐きかけてます。
「お前反応してんの?ちんぽ起ってるんだろ。答えろ。ちょっと脱いで見せてみろ」
「脱ぎます脱ぎます」
「パンツも脱ぐんだよ。早く脱げよ」
「脱ぎます・・・」
「きたねーちんこー。これ興奮すんの?お前気持ち悪い」
ついに全裸に剥きあげた社長の股間をヒールで踏みつけて馬鹿にするりょう様。

レイプウーマン 鷹宮りょう様「踏まれると興奮すんの?」
「はい・・・」
「じゃーもう踏んでやんない。」
ほんと意地悪なりょう様です。


「じゃけつ出せよ」
「けつ?は、はい」
パワハラ社長は実はM男だったのです。りょう様に命令されて嬉々としてよつんばいになります。全裸にネクタイだけの格好で。りょう様はネクタイを手綱のようにひっぱりながらM男社長のけつを平手で叩いてやります。
「あーん」
「お前叩かれるの好きなの?なー」
叩かれた思わず喘いでしまうM男社長。りょう様は社長の性癖を見抜いてうれしそうに問い詰めます。
「はい・・・」
M男社長はりょう様にMであることを告白してしまいます。
「ちゃんとけつ出せよ」
尻を高くかかげるM男社長。りょう様は平手で何度も叩いてやります。叩かれるたびにM男社長は
「あーん、あーん」
と喘いでしまいます。−実は私もS女様にお尻を叩いてもらうのは大好きです。叩かれるたびにじーんと痺れるあの快感がたまらないんです。叩かれて喜んでしまう自分の恥かしさもまた好きなんです。−
「気持ちがってんじゃねーよ。気持ち悪いなー」
「あーん、あーん」
何度も何度も叩いてやります。これでは成敗というよりご褒美ですね。
「お前、この汚いけつ蹴ってやろっか」
立ち上がったりょう様はM男社長の後ろにまわって蹴ってやります。

M男社長を机の上に登らせて四つんばいにさせます。突き出された尻を叩きながら
「お前ほんとけつ汚い」
と蔑みながらりょう様は右手に薄いゴム手袋を嵌めます。
「こんな姿他の社員に見られたらどうするんだろうねー」
笑いながらもりょう様はM男社長のケツを叩いてやります。
「あんたアナル弄られるの好きなんじゃないの?」
「そ、そんなことありませんよ」
「ふーん、じゃ試してみようかなー」
M男社長の尻を両手で割り開くとアナルに唾液を垂らしてやってから手袋を嵌めた右手の人差し指をずぶりと挿入してやります。
「あーん、あーーん」
一際大きな声でよがり声をあげるM男社長。
「何気持ちよがってるんだよ。うわっ。ちょー奥まで入ってるんだけど」
りょう様は人差し指を根元までM男社長のアナルに挿入して出し入れを始めます。
「これが気持ちいいのー?あんたほんと気持ち悪いんだけど」
といいつつもりょう様はM男社長のアナルに指を出し入れしてやります。

指を引き抜いたりょう様はアナルスティックを手に取ります。
「何が入ると思う?」
M男社長が答える前にりょう様はアナルスティックをずぶりと奥まで挿入してしまいます。
「ううーーん、あはぁーーん」
ゆっくりと長いストロークでアナルスティックを出し入れされてM男社長は悶えています。

レイプウーマン 鷹宮りょう様「うわ気持ち悪い。ほら社員帰ってきちゃうよー」
「こ、困ります・・・」
「じゃ止める?」
「や、止めないで下さい・・・」


「続けて下さいでしょ?」
「はい」
「この変態」
「あぁーん、あはぁーん。つ、続けて下さ〜い」
「そっんなにアナル好きならもう一本入れてあげようっかなー」
同じ太さのアナルスティックをもう一本取り出したりょう様。既に入っているものの横からアナルにねじ込んでやります。M男社長のアナルはがばがばで二本目もすんなりと受け入れてしまいます。
「ほーら」
「あぁーーーん」
二本のアナルスティックを奥まで差し込んで両手で交互に出し入れをしてやります。
「気持ちいいんでしょ?」
「あん、はぃ、気持ちいいです・・・」
「この気持ちよがってる姿が気持ち悪い」
馬鹿にしながらりょう様は二本のアナルスティックを交互に出し入れします。
「はぁん、あはぁーーん、はぁーーーん」
ほんとM男社長は気持ち良さそうです。−アナル責めってつぼにはまるとすっごく気持ちいいんですよね。下手すると痛くなってしまうのですが、いい感じに責められるともう何でもするからもっと責めてーって気持ちになっちゃうんです−
「気持ちいいんだー。これが気持ちいいのー?」
さっきまでは気持ち悪いっていってたくせにM男があんあん喘いでいるのを見て楽しくなってきたのかりょう様は笑いながらアナルスティックを出し入れしてやります。だんだんと出し入れのスピードが速くなっていきます。

「もっといいのを入れてあげようかー」
アナルスティックを二本とも引き抜いたりょう様。今度はエネマグラを手に取りずぼっと挿入してしまいます。
「気もちいいならいいって言ってごらん。社員のみんなに言っちゃおうかなー。社長はアナル好きだって」
「いゃぁん、あはぁーん」
「手離しても抜けないんだよー」
りょう様が手を離すとM男社長のアナルはエネマグラを根元まで吸い込んでしまいます。りょう様は左手をM男社長の足の間にいれてちんぽを握ってやります。そしてエネマグラを出し入れしてやります。
「アナルとちんこ、どっちがいいか言ってみなさいよー」
「あぁん、両方・・・」
「あ?両方なんか贅沢すぎなの。じゃもっと恥かしい格好にしてあげるね」
エネマグラを引き抜いて投げ捨てたりょう様はゴム手袋を外します。
「仰向けになって。早く」
M男社長の尻を叩いて仰向けにさせます。そしてちんぽを握ってやるんです。
「この膝を自分で抱えてごらんなさい」
膝を叩いてM男社長に自分で両膝を抱えさせます。

レイプウーマン 鷹宮りょう様「汚いちんぽ」
「あー、あぁーーん」
「触ってもらってるだけでありがたいと思いなさいよ」
「あー、あ、だめ出ちゃう、出ちゃうーーーー」


りょう様の手で軽く扱かれただけでM男社長は大量の精液を噴射してしまいます。
「あぁーーーー、もう、もう止めて、止めてー」
射精後も強く握って扱きつづけるりょう様にM男社長は泣きながら懇願します。亀頭から手を離したりょう様はM男社長の腹に出された精液を手で広げて塗りこんでいきます。
「何こんな一杯だしてんの?ほらー」
M男社長の口にその手を持っていって舐めさせます。
「自分のでしょー。舐められるでしょー」
M男社長の顔中に精液を塗り広げ、その手を舐めさせます。
「あ、そうだ」
りょう様はインスタントカメラを取り出します。
「ちょ、ちょっと、やめてー」
悲鳴をあげるM男社長ですがりょう様は何枚も恥かしい写真を撮ってしまいます。
「こんなの社員にしられたらお仕舞いねー」
「ちょ、ちょっとーまってー」
数枚の写真をもってりょう様は出ていってしまいます。
「どうしよー、どうしよー」
M男社長の悲鳴だけが残ります。

<その2>
次のターゲットは悪徳医師です。ナースや患者を薬で眠らせて悪戯しているという悪い医者なんです。その悪徳医師の元に患者として訪れたりょう様。
「じゃぁ見てみるから服を脱いで」
という医者の指示でりょう様は上着を開きセクシーなブラを下げておっぱいをぽろりと露出します。

レイプウーマン 鷹宮りょう様悪徳医師は聴診器を当てる振りをしながら乳首を指先で触ったりします。
「先生、ちょっと触り方がへんじゃないですか?」
冷たい聴診器を当たられてりょう様の乳首はこりっと起ってます。


「何言ってるの。僕がそんなことするタイプに見える?そこのベッドに横になって」
ハンカチに薬を染み込ませてりょう様を眠らせようと狙う悪徳医師。
「ベットですか?」
「そう早く横になって」
悪徳医師が襲いかかろうとした瞬間、立ち上がったりょう様は隠し持っていたスプレーを浴びせかけます。逆に倒れる悪徳医師。

レイプウーマン 鷹宮りょう様目を覚ました悪徳医師はブリーフ一枚と手枷だけを身に付けた自分の姿に驚きます。目の前にはなぜか女医の服装に着替えたりょう様が椅子に座って笑っています。


「これを外せよ」
という悪党医師に近づいたりょう様。
「これから私が診察してあげる」
と笑います。

レイプウーマン 鷹宮りょう様そして覆いかぶさるように上からキスをしてやるんです。エロいキスで蕩けてしまう悪徳医師。りょう様はキスをしながら指先で乳首をくすぐり、足の間に差し込んだ膝で股間をぐりぐりと刺激してやります。


「うぅーん、あはぁーん」
悪徳医師は下から伸び上がるようにしてりょう様の口から注がれる甘い唾液に吸い付きます。りょう様は長い舌を伸ばして悪徳医師の顔中を嘗め回してやります。
「どっか痛いところある?私が体の隅々まで触診してあげる。ん?乳首が感じるんだー」
すっかり蕩けている悪徳医師をベッドに横たわらせるとりょう様は覆いかぶさっていきます。

レイプウーマン 鷹宮りょう様「どうして欲しいの?」
「えー・・・そんなこと言えないよ・・・」
「言わないとしてあげないよ」
悪徳医師の乳首を弄りながらりょう様は意地悪を言います。


「いや・・・ しかし・・・」
まだ素直にならない悪徳医師。りょう様は首筋から耳にかけてやさーしく舐めてやります。
「じゃ、こうしてあげる」
更に首筋を舐めて耳たぶをしゃぶったりするんです。指先で乳首を弄りつつ首筋を舐めてやるのですが、更にりょう様の膝は悪徳医師の股間をブリーフの上から摩ってやっているんです。

レイプウーマン 鷹宮りょう様首筋から降りていったりょう様の舌先は悪徳医師の乳首に到達します。両方の乳首をれろれろと舐めてやります。
「あぅ」
りょう様の舌ってとっても長くて乳首を舐められたらすっごく気持ち良さそうです。


「乳首が好きなの?」
舐めるだけでなく唇をつけてちゅーっと音を立てて吸ってやったりもします。さらにりょう様の舌は下におりていきます。両方の指先で乳首を弄りながら臍を舐めてやるとブリーフの上から手で股間をさすってやります。
「ちんちん堅くなってるね。おっきくなってるよ。おちんちん直接触診してあげようか?」
白衣を脱いだりょう様。ブリーフの上から両手で撫でてやりながら
「直接触ってあげる」
と優しく言うと両手でブリーフを脱がせてしまいます。

レイプウーマン 鷹宮りょう様ぽろりと露出されたそれほど大きくないちんぽを握ったりょう様はすぐに亀頭に舌を這わせます。どうもりょう様の方がちんぽをしゃぶりたくてたまらないような感じです。


亀頭を二、三周舌で舐め上げるとぱくりと咥えてしまいます。そして吸い込みながら上下に頭を振って唇と舌で扱いてやります。りょう様にしゃぶられて悪徳医師のちんぽはびんびんに堅くなっていきます。

一旦ちんぽから口を離したりょう様。
「今度は私を気持ちよくして」
と悪徳医師を起き上がらせて手枷を外してやります。見せ付けながら服のボタンを外したりょう様はさきほどのセクシーなブラを見せてやり
「触って」
と悪徳医師に命令します。悪徳医師はすぐにりょう様の胸に取り付き両手で激しく揉みながらセクシーなブラを外していきます。
「あはん」
りょう様はとても気持ち良さそうに悶えます。

レイプウーマン 鷹宮りょう様「乳首舐めて」
興奮に上ずった声でりょう様が命令すると悪徳医師は乳首に吸い付きます。そしてべろべろと舌を巧みに動かしてりょう様の乳首を舐めたり吸ったりするんです。


「あん、もっといっぱい舐めて」
りょう様はとても気持ち良さそうに喘ぎます。悪徳医師はりょう様の乳首を舐めながら服を脱がせていきます。りょう様も素直に脱がされていきます。

悪徳医師がパンティーの上からおまんこを触ると
「あはん」
とりょう様は喜んでいます。なんかりょう様の方が責められて喜んでいる感じです。悪徳医師はパンティーの上からりょう様のおまんこを触ります。悪徳医師はパンティーをひも状にして横に寄せおまんこを露出させます。

レイプウーマン 鷹宮りょう様「ちゃんと見て」
というりょう様。悪徳医師はそこに顔を寄せると舌を伸ばして舐め奉仕を始めます。
「私のおまんこおいしい?」
りょう様は悪徳医師の頭を押さえおいしそうにおまんこを舐める顔を見ながら聞きます。


「ああ、おいしいです。じゅるるるるー」
悪徳医師は懸命に舐め奉仕をします。突然りょう様は悪徳医師の顎を持ち上げると
「舐めるだけじゃだめでしょ。ちゃんと穴も弄って」
と命令します。悪徳医師はりょう様のおまんこに指を挿入します。そしてぐりぐりとまわしながら出し入れをします。
「あぁん、はぁん」
りょう様が気持ち良さそうに悶えています。悪徳医師はおまんこに入れる指を二本に増やして激しく出し入れをします。
「はぁん、はぁん」
りょう様の喘ぎ声がだんだんと大きくなっていきます。とりょう様は悪徳医師の手を押さえてピストン奉仕を止めさせます。
「私にも舐めさせて」
レイプウーマン 鷹宮りょう様おきあがったりょう様は悪徳医師の上に跨って69の体勢になります。そしてすぐにちんぽにしゃぶりついて頭を上下に振り始めます。悪徳医師もりょう様のおまんこを両手で開いて首を伸ばして舐め奉仕をします。


お互いにとても美味しそうに舐めしゃぶりながら、気持ち良さそうに悶えています。
「ちんちん、おまんこに入れたいでしょー」
りょう様は悪徳医師の顔から降りて体の向きをかえて腰に跨ります。そして片手でちんぽの根元を握るとおまんこで咥えこんでいきます。騎乗位で根元まで咥え込むとりょう様は体を上下に動かし始めます。りょう様のおまんこに悪徳医師のちんぽがずっぽずっぽと出し入れされています。悪徳医師はりょう様に上から犯されて気持ち良さそうに悶えています。りょう様もとても気持ち良さそうに喘ぎながら激しく上下に腰を振っています。

レイプウーマン 鷹宮りょう様「次は後ろから突いて」
りょう様の命令で悪徳医師は四つんばいになったりょう様の後ろからおまんこにちんぽを入れてピストン奉仕をします。りょう様はとても気持ち良さそうに喘いでいます。


すごい勢いで悪徳医師は腰を打ち付けます。りょう様はお尻を高く突き出して気持ち良さそうに喘いでいます。

レイプウーマン 鷹宮りょう様最後は正上位です。おまんこにちんぽを入れられて激しく出し入れされてりょう様はとても気持ち良さそうです。
「あぁ、すっごーい」


すごいスピードで悪徳医師はピストン奉仕をします。
「あーーあーーー」
「はぁーん、はぁーん」
最後は悪徳医師がおまんこからちんぽを引き抜いてりょう様のおっぱいに射精してしまいます。りょう様はその精液をおっぱいに塗りこんでいきます。

と、突然立ち上がったりょう様。
「誰か助けてー」
突然大声で人を呼ぶんです。さんざん楽しんだくせに結局最後は成敗ということです。他の医師がやってきて全裸のままで悪徳医師は引きずられていきます。

<その3>
レイプウーマン 鷹宮りょう様前の担任教師を虐めていた二人の男子生徒を教室に呼び出すりょう様。背中合わせにした二人の両手をそれぞれ手錠で繋ぎ慌てしまいます。
「先生ね、その先生に仕返し頼まれちゃったの」
りょう様は二人のずぼんを降ろしてしまいます。


レイプウーマン 鷹宮りょう様さらにブリーフも降ろしてちんぽを露出させるとりょう様は携帯を取り出して写真を撮ってしまいます。さらにその写真をメールしてしまいます。


さらに電話すると
「もしもしボス?今写真送ったから」
電話を切ると
「今の写真、ブログに上げとくって」
りょう様は二人のちんぽを手で玩び始めます。
「二人しておちんちん出して恥かしいね。嫌がってる割にはおちんちん反応してんじゃん。もしかして興奮してんの?」

レイプウーマン 鷹宮りょう様「二人のおちんちん並べてみようっかなー」
手錠を外してやると二人のちんぽを両手で握って扱いてやります。
「二人ともこの大きくなったおちんちんどうしよっか?長さでも比べてみようかなー」


「どうして欲しいのかなー?舐めて欲しい?」
二本のちんぽを両手に握ったりょう様。片方ずつ舐めてやります。亀頭を舌先でれろれろしてからちゅぱっとしゃぶってやるんです。
「二人とも舐められるのがすきなのねー」
交互にしゃぶってやります。
「こんなおっきくして恥かしいね」
笑いながら二本のちんぽを扱いたりしゃぶったりを繰り返します。二本のちんぽをくっつけて亀頭同士を擦り合わせながら同時に舐めたりしゃぶったりもします。
「二人ともいきたいんでしょ」
「はい」
二人は声を合わせて返事します。

レイプウーマン 鷹宮りょう様「じゃ君からね」
もう一人のちんぽを握ったままで一人のちんぽを咥えて激しく頭を前後に振ります。根元を手で扱きながら。
「先生、いきそう。ああ先生いくー」
最後は手で扱いて顔にかけさせてやります。


「ふーんいっちゃったんだー」
顔中精液まみれでりょう様は笑います。

レイプウーマン 鷹宮りょう様そしてもう一人の男子生徒のちんぽに向き直るとしゃぶってやります。一度くちからちんぽを吐き出すと顔に擦り付けてもう一人の精液を亀頭に塗ってやります。そしてまたしゃぶってやります。


手で根元を扱きながら激しく前後に頭を揺すります。ちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱ。やらしい音を立ててちんぽをしゃぶってやります。
「あー、先生いきそう。いっちゃいそう」
亀頭をしゃぶりながら竿を激しく扱いてやります。
「先生いくー」
最後は亀頭を口から吐き出して顔にかけさせてやります。

「二人ともいっちゃったんだねー。じゃ他の先生呼んでくるからまっててねー」
「え!?」
「先生、まって」
やっぱり最後は成敗でした。

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