nao.様がM男を責めます。nao.様はひたすらM男の身体を舐めてくれます。顔、乳首、ちんぽ、そしてアナルまで舐めてくれるんです。何度もいきそうになるM男ですがnao.様はそう簡単にはいかせてくれません。何度も寸止めでM男を苦しませます。ちんぐり返しでのアナル舐め&手コキではもう少しでセルフ顔射になりそうでしたが残念ながらこれも寸止め。最後はnao.様のお口の中でいかせてくれます。

責め痴女 nao.様

のっけからエロエロな表情のnao.様。
「何して遊ぼうっかー。うふふ」
白ブリーフ一枚のM男の肩を撫でながら迫ります。もちろんすることといえば痴女プレイしかありません。恥かしがるM男の顔を両手で挟むといきなりエロキスをしてやります。お互いに舌を伸ばして絡めあい、nao.様がM男の舌をちゅーちゅー吸ってやるんです。
責め痴女 nao.様目を瞑って身を任せるM男に対してnao.様は目を開けたままでM男の反応を見てエロキスで喘がせて楽しんでいます。そしてnao.様はM男の顔をべろべろと舐めてやります。


「気持ちいい・・・。ああん、べちょべちょにして下さい・・・」
「いっぱい舐めてあげる」
nao.様に顔中を舐められてM男は幸せそうに喘ぎ続けます。顔を舐めるnao.様の舌使いはとっても助兵衛です。

責め痴女 nao.様たっぷりとM男の顔を舐めまくったnao.様の舌先は、首筋から胸に向けて這っていきます。ちろちろと蠢きながら。M男は仰け反ってnao.様に舐められ続けます。


M男の胸を這うnao.様の舌はなかなか乳首は襲いません。目は乳首を狙っているのがありありですが焦らしているようです。ゆっくりと乳首に迫る舌先。
「舐めちゃおうっかな。乳首」

責め痴女 nao.様ついにnao.様の舌先はM男の乳首に襲い掛かります。
「あぁ〜ん、うふ〜ん」
乳首を舐められたM男は女の子のような声で喘ぎます。


nao.様は唾液をたっぷりと垂らして乳首一点に絞って責め立てます。ちろちろと舐めたり吸い付いて引っ張ったり、じゅるじゅるぴちゃぴちゃと音を立てながら責めるんです。
「すごいぴくぴくしちゃってるよ」
「あぁん。壊れちゃう・・・」
「壊れていいよん」
執拗な乳首舐めが続きます。と、nao.様は今度は反対の乳首を舐め始めます。舐めながら目線はM男の股間を狙っているんです。

責め痴女 nao.様乳首を舐めながらnao.様の右手がM男の股間に伸びていきます。そして白ブリーフの上からちんぽの腹を撫でてやるんです。
「すごくおっきくなってるよ」


「こっちも舐めたいなー」
そうつぶやくとnao.様の舌が乳首から腹に向って這っていきます。M男の股間と向き合ったnao.様
「おちんちん舐めたいな」
そういって股間を撫でるんです。
「あぁん、舐めてください」
当然M男はそう答えます。
「じゃ、脱がせちゃおう」
nao.様はM男の白ブリーフに手をかけて脱がせてやります。

責め痴女 nao.様「あはは、おちんちん出た」
ぽろりんと飛び出したM男の勃起ちんぽを見てnao.様は喜びます。そしてちんぽの根元を握ると舌を伸ばしてぺろりんと亀頭を舐めてやります。
「ああん」
M男は喘ぎます。


しばらく舌を伸ばして亀頭をぺろぺろちゅぷちゅぷと舐めるnao.様。
「美味しい」
といって、舌先を根元に向って這わせます。
「なんか出てきたよ。舐めてあげる」
ぱくりと亀頭を咥え、ちゅるるっと吸い立てながら中で舌を絡めてやります。
「あはぁん、気持ちいいよー」
「うふふ。もっとお口の中までいれたいの?」
「はぁい。nao.さん食べて下さいー・・・」

責め痴女 nao.様するとnao.様はM男のちんぽを咥えて喉奥まで吸い込んでいきます。そしてゆっくりと頭を上下に動かして舌と唇で舐めしゃぶってやるんです。


たまらずM男は仰け反ります。nao.様の頭の上下運動が早くなっていきます。じゅぽじゅぽっといやらしい音を立てながらちんぽをしゃぶり扱くんです。
「ああ、だめー出ちゃうー」
「まだだめ。もっと舐めさせて」
口からちんぽを吐き出したnao.様はちんぽを冷やすように優しく亀頭を舐めてやります。

責め痴女 nao.様「我慢できないよー」
「だめ。もっと舐めたいの。ん?我慢して」
最後にもう一度、喉奥まで深くしゃぶってやりちんぽから手を離すnao.様。


「今度は立って」
nao.様の命令でM男はベットの上で仁王立ちになります。nao.様は膝立ちになるとまずはM男の乳首をちろちろと舐めてやります。そしてM男の目を見上げながら舌を下に向って這わせていきます。M男の股間に向き合ったnao.様はM男の目を見上げながらちんぽをしゃぶってやります。

責め痴女 nao.様でもちんぽをしゃぶりたくてたまらないnao.様はM男を挑発している余裕はそれほどありませんでした。ちんぽの根元を握るとM男の目から視線を落として夢中でちんぽをしゃぶり始めたんです。


ぱっくり咥えて激しく出し入れしたり、口から吐き出して亀頭をチロチロ舐めたり、横から咥えて根元から亀頭までハーモニカを奏でるように舐めたりしてやります。
「あん、あん、我慢できないよー」
M男が高まってくるとnao.様は責めを弱くしてやります。でも落ち着くとまたちんぽを咥えて激しく出し入れします。
「あーあーー」
でもぎりぎりでnao.様は亀頭しゃぶりを止めて寸止めです。
「だめ。もっといっぱい舐めたい。もっと他のところも舐めさせて。寝て」
とM男をベットに横たわらせます。

「足あげちゃうよん」
「えっ?何するの?」
M男の両足を持ち上げてちんぐり返しの姿勢をとらせるnao.様。
「あん、恥かしい」
天井を向いたM男のアナルをnao.様は上から見下ろします。そしてちゅっと尾骶骨のあたりにキスをしてやります。
「恥かしいけど気持ちいいのよ」
舌を伸ばしたnao.様は尾骶骨のあたりかた舐めていきだんだんと尻の割れ目に這わせていきます。
「ああん、nao.さん。汚いよ」
「じゃ綺麗にしてあげる」
何度も唾液を垂らし、それを塗り広げるように舐めていきます。ぴちゃぴちゃと音を立てながら舌先はだんだんとM男のアナルに近づいていきます。
「うふふ。玉の後ろも舐めちゃおうっかな」
身を乗り出したnao.様は左手でちんぽの根元を掴み玉袋を持ち上げます。そしてそこに唾液を垂らすと玉袋の裏側を舐めてやるんです。舐めながら左手ではちんぽの根元を扱いてやっています。
「あん、気持ちいい・・・」
−実は私、最近は玉袋が一番感じるポイントなんです。そこをちろちろ舐められたり、指先でさわさわされるとすっごく感じるんで、いつも玉袋だけはつるつるに毛を剃ってしまってるのです。−
nao.様は上から感じているM男の顔を見下ろして、ちんぽをしごきながら玉袋舐めを続けます。と、勢いあまってアナルまで舐め始めたんです。

責め痴女 nao.様「アナルも・・・」
舌先を細くしてアナルにほじるように舐めてやります。
「あ、あぁん、そこダメ」


「気持ちよくないの?」
「あーん、うふーん」
気持ちよくないはずがありません。M男の感じている顔を見たnao.様はさらにアナルを舐めてやります。アナルのまわりをぺろぺろ舐めたり、アナルに舌先を入れたりしながら手で激しくちんぽを扱いてやります。

責め痴女 nao.様「あぁ〜ん。いっちゃいそう。」
激しく手コキしながらアナルに舌をねじ込むnao.様。
「ダメでちゃうよ。顔にかかっちゃうよ」


セルフ顔射に怯えながら喘ぐM男。nao.様はアナルに舌を入れたり吸い付いてべろべろ舐めたりしながら激しく手コキを続けます。M男の顔を見下ろしてぎりぎりまで扱いてやると急に手を離して
「だめー。」
とまた寸止めです。ちんぽから手を離して優しくアナルを舐めてやるとM男の足を引っ張ってちんぐり返しから開放してやります。

仰向けに寝たM男の足の間に座ったnao.様はまずちんぽから滲み出る我慢汁を舐めとります。
「美味しい」
そうつぶやくと亀頭をぱくりと咥えてしゃぶりはじめます。そして頭を激しく上下に動かして扱くんです。でもいきそうになると寸止めして我慢させます。落ち着くとまた亀頭をしゃぶったりちんぽ全体にいやらしく舌を這わせたりします。常にM男の顔を見ながらぎりぎりの瞬間をとらえて寸止めで苦しませるんです。
どうしてもいかせて欲しいと懇願するM男にようやくお許しがでます。nao.様は両手でちんぽの根元を握りぱくりと亀頭を咥えて激しく上下に頭を振ります。
「あぁん、出ちゃう。nao.さん。出してもいいの?」
「いいよ」
ちんぽを咥えたままでnao.様は許可を出します。そしてさらに激しく頭を振ってちんぽを扱きたてます。nao.様の目はずっとM男の顔を見ています。ちゅっぱ、ちゅっぱ、ちゅっぱと一定のリズムでnao.様はちんぽを舐め扱いてやります。
「あぁぁ、いくーーー」
その瞬間nao.様は亀頭を口から出して舌先でぺろぺろと舐めながら手で扱きます。するとM男のちんぽの先からnao.様の口の中に向けて精液があふれ出していきます。nao.様はあふれ出る精液を口で受け止めながら舌全体を亀頭に絡めてやります。
射精が収まるとnao.様は亀頭から口を離します。そして口の中に溜まった精液をM男に見せて自分の指でそれを掻き回します。何度か手に出しては吸い込むことを繰り返してから
「飲んでいい?」
と聞いてごくりと飲んでしまいます。
「飲んじゃった」
すごく美味しそうにnao.様は微笑みます。舌を出して唇の周りを舐めながら
「また美味しいザーメン出してね」
だって。

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