美しい神谷姫様がM男に痴女ってやります。神谷姫様のフェラチオはすっごく上手です。M男のちんぽの根元まで咥えてくれて亀頭まで吐き出してまた奥までと長いストロークでしゃぶってくれます。それに神谷姫様のあそこはとっても卑猥です。陰毛が濃い目でおまんこの周りに綺麗に生えそろっていてアナルの方まで続いており、アナルの周りにも綺麗に生えているんです。こんな卑猥なあそこで顔面騎乗していただけたら最高だろうなーと思います。

淫語とマンコでチンポいじめ 神谷姫様

<その1>
神谷姫様は一人のM男を飼育している女王様です。両手を天井から垂らしたロープで吊って立たされたM男の股間を白ブリーフの上から鷲掴みにして揉んでやる姫様。
「ブリーフの上から触られただけでガン起ちだぞ。もしかしておまえ変態?」
と聞く姫様の口調はちょっと緊張気味。でも美しいお顔で冷たい目線は私のような変態M男にはたまりません。
「このまましこしこ扱いてやるからブリーフの中でいくか?」
と左手を腰にあてたまま右手でちんぽを扱いてくれます。でも姫様はM男の前にしゃがんで白ブリーフを降ろしてしまいます。ぽろりんと露出されたちんぽをむんずと掴みM男の顔を見上げながら
「すっげー皮被ってんな」
と馬鹿にするんです。
「手コキしてやるから臭いザーメン出せ」
M男の顔を見上げながら手コキを始める姫様。M男は喘ぎ声を漏らしますがいまいち起ちが悪いようで姫様に叱られてしまいます。でも姫様の手コキでだんだんと堅くなっていきます。
「女みたいな声出して。気持ちいいのか?」
「はうはう、はぁーーん」
ぎりぎりのところで姫様は手を離します。
「お前だけ気持ちよくなるな」
立ち上がった姫様はM男の顎を両手で挟んでキスをしてやります。
「もっと舌を出しな」
差し出されたM男の舌をしゃぶったり舌を絡めたりしてやります。姫様は目を開けたままでM男の反応を観察しながらエロいキスを続けます。姫様より頭一つ背の低いM男は顔を上に向けて姫様に口を貪られて感じています。

M男の手を解くと
「そこに座りな」
と命令します。命令通り床に座ったM男を姫様は腕を組んで見下ろします。にこっと笑った姫様。自らの股間に手をやると黒いエナメルボンデージの股間にあるチャックを開き、両手で広げておまんこを露出させM男に見せ付けます。
「ほら、こっちきな」
M男は姫様に近づくと足の間に入って顔を上げます。そして
「舐めな」
と姫様は命令し足を開いて少し腰を下げて舐めさせるんです。M男が舌を伸ばしておまんこに差し入れて舐め奉仕を始めると姫様は腰を前後に揺すってこすり付けます。
「あん、その口でびちゃびちゃ音をたてておまんこを舐めな。ほらもっと舐めな。こうやって舐めるんだよ」
M男の頭を両手で抱えた姫様は腰をゆすっておまんこをM男に押し付けます。M男は少し苦しそうな声をあげながらも必死で姫様のおまんこを舐め続けます。
「ほら舐めなさい。私がいいって言うまでもっと舐めなさい」
M男の舐め奉仕で姫様も大分感じているようです。
「あ、あぁん、あはぁん、あっ、あっ、ああー」
姫様は軽くいってしまったようです。腰を上げてM男の口からおまんこを離すとそのままM男を見下ろして
「じゃ、今度はお前のちんぽをぐちゃぐちゃにしてやろうか」
と言ってくれます。

「お前のちんぽを私のぐちょぐちょまんこに入れてやるよ」
M男の腰を跨いで片脚立ちになった姫様はM男のちんぽを掴んでおまんこに押し当てます。そしてM男の顔を見下ろしながら亀頭をおまんこで咥え込むと手を離して腰を落とし一気に根元までおまんこで食べてしまいます。
「あ、あはぁー」
「うーん」
すかさず姫様は腰を上下に動かしてちんぽをおまんこに出し入れしてやります。姫様も気持ちよさそうに喘いでいます。
「ほーらマンコの中でお前のちんぽ掻き回してやるぞ。ほーら、ほーら、うぅーん」
根元までおまんこにくわえ込み腰をまわしたり、上下に腰をゆすっておまんこでちんぽを扱いたりしてやります。
「ほーら、気持ちいいのか?もっとちんぽぎんぎんにさせろよ。ほらもっとちんぽ動かせよ」
腰を振り続ける姫様の後ろにカメラが移動します。ちんぽを咥えて出し入れするおまんこの上に美しいアナルがひくひくしているのが見えます。姫様のアナル回りは褐色ですがアナル自体は乱れもなく綺麗な形をしています。こういう綺麗なアナルだと私はとても舐めたくなっちゃいます。
姫様は一心不乱に腰を振って感じています。
「あん、あん、気持ちいいー。いきたくなってきた。お前も臭いザーメンだしたいかー。いいぞ、出せ臭いザーメン出せ。あっ、あっ、あっ、ああーー」
先にいってしまった姫様はおまんこからちんぽを引き抜くとM男の足の間に移動してちんぽを手コキしてやります。
「ほら、出しな。ザーメン出しな」
「あっ、いくっ」
姫様の手コキでちんぽから精液が噴出します。
「臭いザーメンいっぱい出たね。女みたいな声出して。変態野郎」
精液を手で弄りながら優しく笑う姫様でした。

<その2>
女子校生に扮した神谷姫様が変態M男教師を責めます。制服をきて髪をみつあみにした姫様はとってもかわいいです。
誰もいない教室で姫様のカバンからブルマを取り出してにおいを嗅いでいるM男教師。そこに姫様が入ってきます。
「せんせ。何してんの?んん?何これ?あ!?これ私のブルマ・・・」
M男教師絶対絶命です。でも優しい姫様は怒りません。
「もしかして先生、これ見て私のこと想像してたの?先生ってこういうのでオナニーするんだ」
にやにやしながらM男教師を詰る姫様。

「もしかして足でおちんぽ触られてもー、気持ちいいのかなー?」
まじめな優等生がお勉強の質問をするかのようにM男教師に問いかける姫様。椅子に座ったM男教師の正面においた机に姫様はすわり、紺ソを履いたままの足でM男教師の股間をズボンの上から踏みつけてすりすりするんです。ぴくぴくするM男教師の様子を伺いながら足裏でちんぽの腹を軽く踏んだりつま先で玉裏を突付いたりします。
「足で触っただけなのにもうかちかちになってる。じゃぁズボン脱いで。先生」
優しい口調で恥かしいことを命令するんです。M男教師は素直にちんぽを露出します。既にびんびんです。

淫語とマンコでチンポいじめ 神谷姫様「今日は私が足でオナニーしてあげる」
姫様は優しく足でM男教師のちんぽを踏んで足裏ですりすりしてやります。
「つんつん」
と言いながらつま先で亀頭を突付いたりもします。


「先生どう?足で触ってても凄いびくびくしてるのがわかるよー」
やさーしく、やさーしく、足裏でちんぽを擦ってやります。

淫語とマンコでチンポいじめ 神谷姫様両足で挟んで扱いてもくれます。その時は、スカートの中が覗けて白地に黒い水玉のかわいいパンティーも見せてくれます。
「もう。先生ったら私のおまんこばっかり見ないで。足コキやめちゃうよ」
と叱られちゃうけど続けてくれます。


「先生ったら私のおまんこばっかり見て。もう見せない」
足コキを止めて立ち上がった姫様はM男教師の後ろにまわり机に座ります。
「こうやって後ろからだったら集中できるよね。先生」
姫様はM男教師に後ろから抱き付いて両足を前に回し両方の足裏でちんぽを挟んで扱き始めます。

淫語とマンコでチンポいじめ 神谷姫様足コキをしながらワイシャツのボタンを外していきます。
「先生のー乳首も触っちゃおうかな?」
指先で乳首をこちょこちょします。


「先生。乳首立ってきたよ。乳首さわられるの好きなんだね。乳首さわってたらーおちんぽまでかちかちになってきたよ」
両手両足でM男教師を責め続けます。
「気持ちよかった?先生。ほらこんなにおちんぽかちかちになっちゃったよ」
うれしそうに笑いながら責めてくれます。

しばらく足コキを続けてやってから
「先生?私の生まんこ見たい?」
耳に息を吹きかけながらすっごい嫌らしいことを言います。
「じゃぁ見せてあげるからー机の上に横になって」
命令通りM男教師が机の上に横になるとその顔を跨いで姫様が立ちます。スカートの中のかわいいパンティーを見せてくれながら見下ろす姫様は
「先生?私の生まんこ見たい?」
ともう一度聞きます。M男教師がうなずくと
「じゃ見せてあげる」
まずはスカートを脱ぎ始めます。そしてパンティーも。

淫語とマンコでチンポいじめ 神谷姫様「どう?先生。もっと近くで見て」
M男教師の顔を跨いだままで膝を付いた姫様はおまんことアナルをじっくりと見せてくれます。おまんこの周りに綺麗に生えている毛はアナルの方まで続いています。


「すごいおちんちん堅くなってるよ。私が舐めてあげるね」
おまんこを見せ付けながら姫様はフェラチオをしてくれます。じゅぱじゅぱとやらしい音を立てながらちんぽをしゃぶってくれます。でもまだおまんこは舐めさせてくれません。

淫語とマンコでチンポいじめ 神谷姫様M男は手を伸ばして姫様のおまんこを指先で広げてじっくり見ています。おまんこに指を入れてしまったりもします。姫様はあふんあふんとかわいい声で悶えながらちんぽをしゃぶり続けてくれます。


姫様はフェラチオも結構上手です。喉奥までちんぽを咥えこんで舌を絡めながら引き抜いてちゅぱっと亀頭を吸ってからまだずぼぼっと奥まで咥え込むんです。M男教師のちんぽの根元に唇が付くくらい深く咥えてくれるんです。
M男教師はちんぽをしゃぶられながらも両手でおまんこを広げて指先でクリトリスをこちょこちょしたりして姫様にお返しをします。アナルの周りにもびっしりと毛が生えていてとてもやらしいおまんこです。
姫様はちんぽしゃぶりが相当好きなようで夢中でしゃぶり続けています。
「先生。興奮していきたくなっちゃった?いってもいいよ」
またおしゃぶりを続けてくれます。手で竿を扱きながら亀頭をしゃぶってくれます。
「先生ざーめんいっぱい出して」
「あ、いきそう、あーあーあっ!」
ついにM男教師は姫様の口に射精してしまいます。起き上がった姫様の口からは精液がぼとぼとと滴ります。
「先生ざーめんいっぱい出たね。先生のおちんぽ可愛かったよ。もう私のブルマでオナニーしちゃだめだよ」
あれー、おまんこ舐めさせてくれないんだ。ちょっと残念。

<その3>
赤いドレスを着た神谷姫様がレストランでじろじろ見てくるM男に近寄ります。
「私のおまんこ見たいの?じゃぁそこの床に寝なさい。たっぷりまんこ見せてあげる」

淫語とマンコでチンポいじめ 神谷姫様まずはドレスを着たままで顔面騎乗です。M男の顔にお尻を押し付けでぐりぐりまわしながら
「私のまんこ、どんな匂いする?」
とお尻でM男を責めるんです。


「どう?私のおまんこの匂い嗅いで興奮してる?もしかしてちんぽ勃起してる?じゃぁそこに寝なさい」
床に横たわったM男を跨ぐ姫様。
「私の生まんこ。見せてあげる」
とスカートをまくりあげます。そしてM男の顔を跨いだままでひもパンを脱ぎます。

淫語とマンコでチンポいじめ 神谷姫様「私のおまんこ好きなだけ舐めさせてあげる」
M男の顔に腰を降ろしておまんこを舐めさせます。M男にしっかりと舐めさせながら腰を蠢かせてこすり付けるんです。


M男はおいしそうに姫様のおまんこを舐めています。姫様も気持ち良さそうに腰を振って楽しんでいます。
「ほらまんこ押し付けられてちんぽ勃起してる。自分の手でちんこ、しこしこ扱いて見なさい」
M男は姫様のおまんこを舐めながら自分でブリーフを降ろしてちんぽを露出し、自ら扱き始めます。
「んぐ、んぐ、ぴちゃぴちゃ、んぐ、んぐ、ちゅー」
苦しそうに喘ぎながらも懸命に姫様のおまんこを吸ったり舐めたりしています。
「ほら、苦しい?止めて欲しい?だーめ。私が気持ちよくなるまで舐めてなさい」
姫様はM男の頭を両手で押さえておまんこを強く押し付けながら腰を揺すり続けます。

淫語とマンコでチンポいじめ 神谷姫様「じゃぁ今度は、私があなたのちんこをぐしゃぐしゃにしてあげる」
そう告げると姫様はM男の顔に逆向きに跨ります。そしてちんぽの根元を掴むとぱくりと口に咥えてしゃぶり始めます。M男は姫様のおまんこに舐め奉仕をします。


「ちんこが萎えたら金玉握りつぶすからね。萎えるんじゃないわよ」
姫様のフェラでちんぽが萎えるはずなんかありません。亀頭から根元までおおきなストロークでしゃぶる姫様のフェラは絶品です。ちゅぱぴちゃちゅぱぴちゃと嫌らしい音を立てながらしゃぶってくれます。
「あぁ〜〜〜、いきそー」
あまりの気持ち良さにおまんこ舐め奉仕を続けることができなくなるM男。もう限界が近づいています。でも姫様は許してくれません。おまんこをM男の口に押し付けると舐め奉仕を強要し、ちんぽをしゃぶり続けます。
「ちんこびくびくしてるわよ。私のおまんこに入れたいの?じゃぁ入れさせてあげる」
起き上がった姫様はM男に見せ付けるように赤いドレスを脱ぎ始めます。紫のブラも外すとテーブルの上に乗ってM字開脚。
「ほら私のまんこにあなたのちんこ入れなさい」
と命令するんです。

淫語とマンコでチンポいじめ 神谷姫様姫様に近寄ったM男はなんの遠慮もなしにおまんこにちんぽをずぶりと挿入していきます。
「あん、うふん」
M男がちんぽを出し入れすると姫様は気持ちよさそうに喘ぎます。


M男のピストン奉仕で姫様はかなり気持ち良さそうです。
「はぁん、あん、あん、あはーん」
とすっごく色っぽい声で喘ぎながらM男にあわせて腰を振っています。モザイク越しですがM男にちんぽには姫様の白い本気汁がねっちょりと滴っているのが見えます。

淫語とマンコでチンポいじめ 神谷姫様M男を座らせると姫様が跨って騎乗位でちんぽを食べてしまいます。上下に腰を振る姫様のアナルがひくひくしています。アナル周りに生えた毛がすっごく卑猥です。


姫様のおまんこでちんぽを扱かれてM男は懸命に射精を耐えています。
「あう、あふ〜ん」
と声を上げながら射精を堪えて姫様に騎乗位ピストン奉仕を続けています。でも姫様は
「もっと、奥まで。奥までちんこ突いて〜ん」
と無慈悲な命令をします。

一旦ちんぽを抜いて逆向きに跨る姫様。
「ほら、ちんぽが入るとこ良く見なさい。あはぁーん入る。奥まではいってく」
手を使わずにおまんこでちんぽを咥えるとにゅるにゅるっと腰を落としてちんぽをおまんこの奥まで咥えこみます。そして腰をまわしながら上下に振ってちんぽを出し入れするんです。

淫語とマンコでチンポいじめ 神谷姫様姫様はちんぽをおまんこに咥えたままで身体を前に倒しもう一つの椅子に手を付いて腰を揺すります。M男はかなりあぶない状態ですが姫様はおまんこでちんぽを扱き続けます。


立ち上がってテーブルに手を付いた姫様にM男は後ろから立ちバックで挿入します。M男がピストン奉仕を開始すると姫様はお尻を突き出して激しく悶えます。M男はピストン奉仕をしながらも射精してしまいそうなのを懸命に堪えています。

淫語とマンコでチンポいじめ 神谷姫様床に手をついた姫様は自分のおまんこに出入りするM男のちんぽを見ながら悶えます。


淫語とマンコでチンポいじめ 神谷姫様最後にM男は正常位で姫様にピストン奉仕をします。
「いきたいの?いっぱい出しなさい。私の顔にいっぱい出しなさい」
激しいピストン奉仕で姫様がいってしまった後、急いでちんぽをおまんこから引き抜いたM男は姫様の顔に大量の精液を吹きかけるのです。
「あなたのちんこ最高だったわよ」
と姫様は褒めてくれるのです。


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