秘書の沖津かおり女王様がM男社長を調教してやります。調教して欲しいとおねだりする社長に最初はつんと澄ましていた沖津かおり女王様ですが女王様モードのスイッチがはいるとすごいんです。
社長の自尊心を思い出させて惨めさを味あわせるような言葉責め、X字架に繋げて一本鞭での激しい鞭打ち、鞭打ちで腫上がった背中への蝋燭垂らしと容赦なくハードに責めてやります。
ハードな責めに耐えたM男には唾液を恵んでやります。そしてペニバンを装着した沖津かおり女王様は激しくM男のアナルを犯します。最後にはこのシリーズお約束の聖水です。聖水はちょっとしか出ませんが中腰で聖水を恵んでやる沖津かおり女王様のお尻はとても素敵です。

沖津かおり女王様のような美人の女王様に責めてもらえるM男は幸せですね。しかも普段は自分の秘書としてスケジュール管理なんかもしてくれるんですから。私なら射精管理もお願いして昼も夜も沖津かおり女王様に管理された生活をしたいです。



仕事と偽って休日に呼び出された沖津かおり女王様。SMプレイをねだるM男社長に
「お約束が違います。今日は仕事と伺っていたはずです」
つんと澄ました表情で怒るかおり女王様です。


社長室から出て行こうとするかおり女王様にすがりついたM男社長は床に土下座しておねだりします。ふっと失笑したかおり女王様はその綺麗な脚でヒールを履いたままで社長のあまたを踏んでやります。わざとかおり女王様を怒らせて激しい責めを受けようというM男社長の作戦は成功したようです。
「そんなにストレス溜まってたんだ。じゃぁ、最初から電話で言えばいいでしょ。調教してくださいって。違いますか?社長」
社長の机に腰掛けたかおり女王様は床にひざまづく社長の顔を叩きながら妖しく笑って見下ろします。さっきの澄ました表情とは打って変わってすっかり女王様モードになっています。
「もしかしていっぱいやらしいことをして欲しくって私のことをお呼びになったんじゃないんですか?」
丁寧語を織り交ぜながらの言葉責めってなんかいいです。Mモードにどっぷりつかりたいのに社長という立場を思い出させられて自分のM性をさらけ出すことが憚られるようで、だけど自分の恥かしい姿をなじられてどんどん落ちていくって感じで。


M男社長のネクタイを引いて犬のように四つんばいで歩かせながら応接セットのソファーに座ったかおり女王様。
「何されたいの?いってごらん。女王様の好きにされたいって」
「辱めをうけたいです」
「あははそんなことされたいんだ。社長のくせに。一介の秘書に?」
「お願いですかおり女王様」
かおり女王様はネクタイを引いてM男社長を部屋中引きずりまわします。

「ええ格好じゃないか。ふっふっふっふ」
興奮してきたのか関西弁になったかおり女王様はM男社長の顔を踏みつけて笑います。


四つんばいになったM男社長に馬乗りになってぱんぱんと尻を叩いてやります。そのまま四つんばいの状態でズボンを下ろしてやりトランクスを真ん中に寄せてTバックにして尻にくいこませるようにしてひっぱりあげます。
「ああ、恥かしいですー」
「恥かしい?いいかっこ。ほら」
M男社長の尻とむきあったかおり女王様はむき出しになった尻山を平手でぱんぱんと打ってやります。M男社長は床に顔をつけて尻を突き出して
「恥かしい。ああん恥かしい」
と悶え喜びます。
「ほら社長。お尻丸見えでございますわよ」
かおり女王様は何度もM男社長の尻を叩いて嬲ります。トランクスをつかんでぐっと尻の割れ目に食い込ませると突き出された尻にかおり女王様は股間を押し当ててペニバンで犯すときのように前後に腰をぶつけます。
「あははは」
かおり女王様はM男社長の背中に座ります。両足はそろえてM男社長の横に向いた顔を踏みつけています。全体重を乗せて
「さーどうしようかな?お尻を犯しちゃおうかな?それともこのまま椅子にしちゃおうかな?」
「うーーーー」
苦しげに喘ぐM男社長の声を聞いてかおり女王様は楽しそうです。ずるるとM男社長の背中を滑り降りて顔に座ってやります。
「社長。それじゃぁプレイルームに行きましょうか。連れてってあげるわよ。そのまま四つんばいでいらっしゃい」
立ち上がったかおり女王様はM男社長のネクタイを引いて歩きます。M男社長はズボンを半分降ろされたけつ出し状態で犬のように四つんばいでついていきます。

「ほらプレイルームについたわよ。ここに来たかったんでしょ。ねぇ社長」
かおり女王様は床に転がしたM男社長の顔を踏みつけて見下ろします。


細い乗馬鞭を手にとったかおり女王様はM男社長の顔を踏みつけて全身をびしびしと打ちます。かおり女王様の脚はとても細くて素敵です。M男社長に服を脱ぐよう命じるかおり女王様。あわてて服を脱いでいくM男社長を乗馬鞭で打って遊ぶかおり女王様。

トランクス一枚になったM男社長の髪を鷲づかみにして反対の手で乳首を強く抓ってやるかおり女王様です。右足はM男社長の股間を踏みつけてやっています。


下からかおり女王様の顔を見上げて恍惚としているM男社長。
「こんなことしてる間に会社つぶれたらどうする?あはははは」
かおり女王様は乳首をつねりながら足を踏み変えて笑います。SMプレイの最中にこんなふうに仕事のこととか普段の生活とかSM以外のことを話されるとすっごい惨めな気持ちになって萌えるんですよねー。


かおり女王様はロープでM男社長を縛ってやります。手だけではなく上半身をハムのようにロープで締め付けてやります。私は女王様に縛られていくときがとても好きです。ロープをまわすために抱きつくよな形になった女王様の肌に触れたり、目を見て様子をうかがいながらぎゅっと締め付けてくれたりする女王様の表情がとても好きなんです。体の自由を奪われていくのって女王様に全てをお任せしてしまうってことですからなんだか甘えさせてもらっているような感じでうれしいんです。かおり女王様もM男社長をあやしながら縛ってやっています。

縛り終えたかおり女王様は少しの間M男社長と遊んでやります。トランクスの上からちんぽを掴んで扱いてやったり、乳首を抓ってひっぱってやったりして喘がせて笑ってやります。


「だんだん膨らんできましたよ社長。なんでこんなに勃起してるんですか?あはは」
ぴしゃりとちんぽにビンタしてやります。
「ああ、かおり女王様ー」
「女王様?私は秘書でございますわよ。社長」
「いいえ女王様ですー。ああーー」
「そう?じゃお前はなんだ?」
「奴隷です。かおり女王様の奴隷です」
M男社長の後ろにまわったかおり女王様は少しの間後ろからまわした手で乳首を抓ってやります。そしてM男社長を前に押し倒すとトランクスに手をかけてひっぱります。M男社長は素直に尻をあげて脱がされていきます。
そのまま頭を床につけて尻を突き出した格好のままで
「ああー恥かしいー」
と喘いでいるとかおり女王様はバラ鞭を手に取ります。
「社長。いい声出して泣いてごらん」
バラ鞭で思いっきりM男社長の背中を打ちます。何度も何度も。鞭を置いて膝をついたかおり女王様はM男社長を起き上がらせます。左手で乳首を抓ってやりながら右手でちんぽを扱いてやります。
「お前は変態だねー」
真正面から目を見てそう笑ってやると立ち上がってヒールでちんぽを踏みつけてやります。
「ああーー、ああーーー」
かおり女王様に命令されてかおり女王様の目を見ながら喘ぐM男社長。お尻を向けたかおり女王様はM男社長にお尻の匂いを嗅がせながらちんぽを踏んで遣ります。向かい合ってしゃがんだかおり女王様はちんぽをヒールで踏みつけながら
「こんなので会社の業績あがるのか?あはははは」
と笑います。M男社長を仰向けに寝転がせると片手で片脚を持ち上げて大股開きの状態にさせてちんぽを扱いてやります。
「あーあー」
M男社長が気持ちよさげに喘ぎはじめると離してしまいます。
立ち上がったかおり女王様はM男社長を部屋の隅においてあった檻に縛り付けて部屋を出て行ってしまいます。


しばらくして黒いボンテージに着替えたかおり女王様が部屋に戻ってきます。M男社長を軽く踏みつけてからロープを解いてやります。


部屋の隅に立ててあるX字架にM男社長を繋げるかおり女王様。


バラ鞭でM男社長の背中をうつかおり女王様。M男社長はあまりの痛さに暴れますがX字架に繋がれているので逃げることはできません。続いて一本鞭。ひゅんという音を立てて振り下ろされM男社長の背中を打ちます。これは痛そう。


「うぎゃー」
と声をあげるM男社長。その声を聞くたびにかおり女王様はどんどん高まっていき
「あはは」
と楽しそうに笑いながら何度も一本鞭を振り下ろします。鞭を振るうかおり女王様のお姿はとてもかっこいいです。暑くなってきたのかかおり女王様は上着を脱ぎ捨てます。そしてまた一本鞭を振り下ろします。
「ほらもっとわめけ。ほら、ほら、ほら」
「うぎゃー、うぎゃー、うぎゃー」
興奮して大きな声で叫びながら一本鞭を振るうかおり女王様。M男社長は打たれるたびに大声で叫び飛び上がっていますがX字架に括られているので避けることはできません。
「ほらもっとわめいて、私のこと喜ばせてごらん。社長」
「うぎゃーうぎゃー」

たぶん100発ぐらい叩いたところで鞭を止めたかおり女王様はM男社長に近づきます。
「そんなにきつかったか?大丈夫でしょ。もっと沢山欲しいでしょ」
と優しく語り掛けてやります。M男社長はかおり女王様の目を見ながらうなずいてもっと責められることをおねだりします。


離れ際に耳元で
「社長」
と囁いてから位置に戻るとまた一本鞭を振るうかおり女王様です。大きく振りかぶっておもいきり振り下ろした鞭がぴしゃりとM男社長の背中をうつとかおり女王様は目を輝かせてうれしそうに笑います。
「うぎゃーうぎゃーーーうぎゃーーーーーーー」
ついにM男社長は耐え切れなくなったのかすごい大きな声で叫び始めます。そろそろ限界と見極めたのかかおり女王様は鞭打ちを止めて、その鞭を首にかけてM男社長に近寄ります。

「あははがんばったねー」
満足げに笑いながらかおり女王様は鞭打たれてひりひりしているM男社長の背中を指先でひっかいてやります。


「ああ、うれしいですー」
かおり女王様の目を見ながらそう感謝の言葉を述べるM男社長。かおり女王様は髪を掴んでやって
「うれしい?私もうれしいわ」
と微笑みかけてやります。そして乳首を抓ってやりながら目を見つめて
「中途半端な調教はしないわよ。もっと責めて欲しいんでしょ。ね」
と優しい口調で厳しいことを言い聞かせます。最後に二発ほど鞭打ってから部屋の隅にかおり女王様は何かを取りにいきます。

「ほら社長」
と戻ってきたかおり女王様の手には火の付いた大きな蝋燭が握られていました。鞭で腫上がった背中に蝋が垂らされます。
「ああーーーーー」
容赦なく蝋を垂らすかおり女王様です。


蝋を垂らすかおり女王様はとても楽しそうです。M男社長が叫び声をあげると
「あははは」
と笑って背中に蝋を垂らしてやるんです。M男社長が叫べば叫ぶほどかおり女王様のお顔は楽しそうな笑顔になります。
「もっといい声を聞かせなさいっていってるでしょ」
背中の直ぐ近くまで蝋燭を下げて蝋を垂らします。最後はM男社長の背中に蝋燭を押し付けて火を消します。蝋燭と一本鞭を片付けたかおり女王様は細い乗馬鞭を手に取ります。
「背中真っ赤になっちゃたわね。落としてあげる」
とその乗馬鞭で叩いて蝋を落としてやるんです。

でも一本鞭で真っ赤に腫上がった背中ですから軽く叩かれただけでもM男社長は大きな叫び声をあげて苦しみます。
「おおーーーーーー」
でもかおり女王様は容赦なく背中を鞭打って蝋を叩き落としていきます。


「ほら綺麗にとれたよ」
「ありがとうございます」
かおり女王様はM男社長の髪を掴んで顔を捻じ曲げると
「どうだった?」
「つらかったです」
「良く耐えたね。気持ちよかったろ?ご褒美あげようね」
とX字架から開放してやります。

スツールに腰掛けたかおり女王様の股間にM男社長は顔を挟まれます。鞭と蝋に耐えたご褒美にかおり女王様のおまんこの匂いを嗅がせてもらえるんです。かおり女王様は乗馬鞭の先で背中の蝋をこそぎおとすようにします。これもかなり痛いはずですがM男社長はかおり女王様の股間に顔を埋められるうれしさで声もあげずに耐えています。


うやうやしく捧げ持ったかおり女王様のヒールを脱がせるM男社長。かおり女王様は素足でM男社長の顔を踏んでやります。


そして足指をM男社長に咥えさせると舐め奉仕を命じます。M男社長は両手で踵を捧げ持ち足指を丹念に舐めしゃぶります。

「もっと上手に舐めてごらん」
と手を伸ばして乗馬鞭でM男社長の背中を連続して打ちます。M男社長は背中を叩かれて喘ぎながらもかおり女王様の足指をしゃぶったまま懸命に舐め奉仕を続けます。


「もし舌をとめたらまた蝋燭を浴びせるよ。わかった?」
「うーーーーーーーー」
M男社長は声にならない声で叫びながらかおり女王様の足指をしゃぶり続けます。
「おいしいか?いい子だ。おいしそうな顔して舐めるのねー」
足裏まで舐めるM男社長を満足気に見下ろして微笑むかおり女王様。

時々背中を鞭打ちながら足を与え続けます。反対の足も差し出すとうれしそうに舐めるM男社長。子供をあやすように優しい表情で見下ろしながら足指を与えるかおり女王様です。


たっぷりと足指をしゃぶらせてやってから首に足を絡ませるかおり女王様。
「ほら四つんばいになってお尻を向けてごらん」
と命令します。
M男社長が部屋の中央で四つんばいになってかおり女王様にお尻を向けると、かおり女王様はアナル責めの道具を持ってM男社長の後ろにしゃがみます。

たっぷりとローションを垂らしたアナルにアナルパールを捻りこむように挿入するかおり女王様。スイッチをONにするとぱちんと尻を叩いてから髪を掴んで引き起こします。少しの間乳首を抓ってやって楽しませます。


再度前に倒すと四つんばいになったM男社長のアナルにねじ込んだアナルパールを出し入れするかおり女王様。
「ああーん、あああーーん」
「気持ちいいかー。出たり入ったりしてるわよー」
奥までねじ込んでぐりぐりとまわしたり、捻りながら引く抜いてまたねじ込んだりします。
「あはは恥かしいなー。いちばん恥かしいとこ見られてるんだよー」
と笑うかおり女王様。そのまま奥までねじ込んで手を離し立ち上がったかおり女王様は部屋の片隅にいってペニバンを手に取り、それを腰に装着します。

M男社長を起き上がらせるとペニバンにフェラチオ奉仕をさせます。頭を押さえて前後に揺らせながら喉奥までペニバンで犯してやります。
「ほらもっと舌使って。あははは」
M男社長の情けない姿をかおり女王様は笑います。


口からペニバンを引き抜くと頭を叩いて四つんばいにさせます。そしてアナルパールを引き抜いてやります。

アナルにペニバンをあてがうとかおり女王様は腰を送り込んでずぶりと奥まで刺し貫きます。
「はいっちゃった」
「ぐわーーーーーー」


かおり女王様がペニバンを中心に体重をかけて足を浮かせるとM男社長はつぶれてしまいます。かおり女王様のペニバンでアナルを犯されながら。


かおり女王様はペニバンのスイッチを最強にすると腰を前後に振ります。アナルを犯されてM男社長は喘ぎます。かおり女王様は笑いながら激しく腰を振って犯し続けます。こんな奥まで激しく犯されてとても気持ち良さそうです。

両手を後ろからひっぱってM男社長のアナルを奥の奥まで犯すかおり女王様です。



激しい責めに耐え続けたM男社長を少しやすませてやるかおり女王様。なんとM男社長の口に唾液を垂らしてやっています。何度も何度も唾液を垂らしてやっています。とても美味しそうです。

逆向きにまたがると顔面騎乗してやります。顔に座ったままで両乳首を抓ってもやります。こに乳首抓りがそうとうきつかったようでM男社長は暴れますがかおり女王様は顔に座って押さえつけて抓り続けます。



あまりに暴れるM男社長にあきれたかおり女王様はまたロープで縛ってしまいます。手首を縛ってまた乳首を抓るとM男社長は大声で叫んでしまいます。
「うるさいんだよ」
とビンタしたかおり女王様は口枷をもてきてM男社長に装着してしまいます。そしてまた乳首を抓ります。M男社長は口枷を付けられても煩いです。かおり女王様は笑いながらM男社長の胸にロープを巻きつけてきつく縛ります。そのまま床に転がして足首に足枷を嵌めます。ヒールの先で乳首を虐めてから両乳首を抓って叫ばせます。
「そんなに痛い。ん?そんなに痛い?もっと虐めてあげるからねー」

かおり女王様はM男社長の体に座って乳首を抓り続けます。


M男社長を立たせると洗濯バサミで乳首を虐めてやります。
「とって欲しいんでしょ?痛いもね?」
とバラ鞭を手に持ったかおり女王様。その鞭でM男社長の乳首から洗濯バサミを叩き落とします。


洗濯バサミを叩き落した乳首を抓って虐めてからロープを解いてやります。


床に寝たM男社長の顔を股ぐかおり女王様。上から唾液を垂らしてM男社長に飲ませてやります。



最後はパンティーを脱いだかおり女王様。M男社長の顔を跨いで少し腰を降ろすと高い位置から聖水を恵んでやります。M男社長はかおり女王様の聖水が降り注ぐ位置に移動して口で受けます。量はちょっとですがしっかりとかおり女王様の聖水を飲んだM男社長。
「ありがとうございます」
とお礼を述べるとかおり女王様の命令で檻に入ります。かおり女王様はM男社長の乳首を抓りながら
「明日の朝までここで待ってなさいね」
と檻のドアを閉めて鍵をかけてしまいます。