松野ゆい様、雨音しおん様、佐伯奈々様の3人の痴女様がM男を責めるビデオです。痴女リーダは松野ゆい様ですが3人の痴女様はM男のちんぽを奪い合うように舐めしゃぶったり騎乗位で咥え込んだりしています。M男が射精するとその精液を3人とも美味しそうに舐めてしまいます。
途中のメイキングシーンで
「もう少し早くくればおしっこするとこ見せてあげたのに」
という松野ゆい様。ほんとドン臭いスタッフで結局ゆい様のおしっこシーンは撮れませんでした。残念。




放課後の教室に雨音しおん様を呼び出してラブレターを渡す高橋君。そこに松野ゆい様と佐伯奈々様が入ってきて
Y「ほーらやっぱりそうじゃ〜ん」
N「しおんは鈍感だから。こいついっつもしおんのこと見てたんだよ」
S「ほんとに?私のこと好きなの?」
N「どうすんの?付き合うの?」
Y「しおんさこないだ彼氏と別れたばっかじゃん。付き合っちゃいなよ」
S「えー勝手に決めないでよー」
Y「こいつかわいいしさ〜」
と、ゆい様の手が高橋君の股間に伸びてきてズボンの上からちんぽを撫で始めるんです。
Y「みてーちんこ起ってる〜。か〜わいいー」
S「ほんとにー」
N「何期待してんだよーおかしいんだけどー」
こんなにかわいい3人の痴女様に囲まれれば勃起するのは当然です。そんな高橋君を笑いながらも3人の目つきは責め痴女モードになっていきます。
S「そんなに私のこと好きなの?私のいうこと聞いてくれたら付き合ってあげてもいいよ」
Y「ほら、いい子にしてればしおんが付き合ってくれるってよー。うふふ」

両手を後ろで縛られてアイマスクをつけられる高橋君。Yシャツのボタンを全部外されて乳首を抓られたあと、ズボンを下ろされ、さらにブリーフも下ろされてしおん様の手でちんぽを握られます。
S「あんたこーんなにたっちゃってー」
と笑われます。


Y「ちんちんこーんなに反ってる」
両手でちんぽを握ってその堅さに喜ぶゆい様。ゆっくり扱いてやると先走りの我慢汁が溢れてきて3人とも大喜びです。


ゆい様が手を離すと今度はしおん様がちんぽを握ってゆっくり扱いてやります。立ち上がったゆい様は上から亀頭に唾液を垂らしてやります。

Y「手だけじゃ物足りないでしょ」
とゆい様が亀頭を舐めてやります。


松野ゆい様の亀頭しゃぶりってすっごくエロいです。大きな口をあけて舌を絡ませて一周させてからぱくりと咥えて吸い付き雁首に唇を引っ掛けるようにして、じゅぱっと音を立ててしゃぶるんです。ひゅるるって音を立てて吸ったりじゅぷじゅぷと唾液をまぶして舌と唇で扱いたりするんです。とても気持ち良さそう。

佐伯奈々の亀頭しゃぶりはゆい様ほどエロくはありませんが。頬をすぼめて吸い付く表情はなかなかに良いです。右手で竿を握って亀頭を口に咥えると前後に顔を揺すって亀頭を唇で扱いてくれます。きっと口の中では舌先でちろちろと先走り液を舐めているのでしょう。
「なんかすっごいいやらしい味がする」
なんて言ってくれます。

雨音しおん様はまず亀頭を舌先で舐めてやります。何度も亀頭を舐めてやってからぱくりと咥えるときの表情がとてもエロいです。亀頭しゃぶりが大好きって感じです。

松野ゆい様が亀頭をしゃぶり、雨音しおん様が竿を横咥えで舐め、佐伯奈々様が玉袋をちゅぱちゅぱしてやります。すっごい贅沢なトリプルフェラです。


Y「こっんなに大きくしちゃって。虐められるのがすきなんでしょ」
S「いつも想像してたんでしょ。」
Y「変態ねーまじめぶってるくせに」
S「あはは」
エロい言葉で責めながら3人とも高橋君のちんぽをべろべろと舐めてやります。佐伯奈々様だけは何もいわずに玉袋を舐め続けています。
Y「ほら。大好きなしおんちゃんが竿舐めてくれてるわよー」
S「いつもこんな想像してたなんて、あんたほんと変態」
Y「自分でこのちんちんしこしこしてたのよーきっとこうやってー」
ゆい様としおん様はちんぽから唇を離し、ゆい様が唾液まみれの亀頭を握って扱いてやります。奈々様だけはあいかわらず玉袋舐めの夢中です。ゆい様はすごい勢いで亀頭を扱いてやりますが、突然ぱっと手を離して
Y「なにいきそうになってんのよー」
S「もっとよー」
今度はしおん様がちんぽを握って竿を扱きたてます。奈々様が玉袋から舌を離すとすかさずゆい様が右手で包んで揉んでやります。しおん様は竿の根元から亀頭に向って舌で舐め上げていきます。

しおん様に代わってゆい様がちんぽの正面に移動し、亀頭を咥えこんでいきます。そのままねっとりと奥まで咥えこんでいってちんぽの根元までゆい様の口にくわえ込まれてしまいます。すごい。比較的大きめでびっんびんに勃起した高橋君のちんぽが根元までゆい様に咥え込まれてしまっています。
S「乳首も舐めて欲しいんでしょー」
しおん様は高橋君の乳首を吸ってやります。ゆい様はちんぽを咥えて前後に頭を振っています。奈々様もゆい様の横から参戦して竿の根元を舌でちろちろと舐めてやります。

竿舐めだけでは物足りなくなったのか奈々様がゆい様を押しのけるように亀頭にしゃぶりつきます。ゆい様は奈々様に亀頭を譲ってやって竿を横咥えにしながら下から見上げてきます。


でもゆい様はやっぱり亀頭が咥えたくなったのか奈々様を押しのけて亀頭にしゃぶりつきます。奈々様は横によけて玉袋に舌を伸ばします。しおん様もしゃがんで奈々様とは反対の側から竿を舐めてやります。左右から奈々様としおん様が玉袋を舐めてやりながらゆい様は亀頭を咥えて激しく頭を前後にゆすります。

ゆい様は高まってきたのか両手でちんぽを握り亀頭をしゃぶります。奈々様としおん様は押しのけられてゆい様が独り占めです。
Y「ごめん。私が口で受け止めてあげるから」
と羨ましそうに見ているだけの二人を尻目にゆい様がすっごい勢いで頭を振ってしゃぶり続けます。

ゆい様がすっごい勢いで亀頭しゃぶりを続けます。奈々様としおん様は両側から片手で玉袋を撫でてやっています。


ついにM男高橋君はゆい様の口の中で射精してしまいます。
S「あー出ちゃった」
すこし悔しそうなしおん様。ゆい様は最後の一滴まで搾り出そうと亀頭を咥えたままゆっくりと頭を振っています。そして亀頭から口を離すと誰にも渡さないとでも言うかのように片手で亀頭を握り左右に二人を交互に見ます。
N「ちょっとーどんな味?」
奈々様に聞かれてようやくゆい様はちんぽから離した手のひらに精液を口から垂らします。すかさず奈々様としおん様はその精液に指を伸ばして掬い取ると舐めてしまいます。おいしそうに何度もゆい様の手のひらから掬い取ってぺろぺろと舐めます。
S「すっごい」
Y「溜めてたんでしょー」
とゆい様は口に残っていた分をちんぽに吐きかけて、手のひらに残っていたぶんも塗りつけます。そして両手でちんぽを扱きながら
Y「もう一回出せるんじゃないの?こんなちんちんして」
確かに、射精したばかりというのにぜんぜん小さくなっていないM男高橋君のちんぽをねっとりと扱き始めるゆい様です。
N「まだまだこれからがお楽しみでしょー」
S「まだまだよ」
Y「ほらこっちきなさい」
ちんぽを握って立ち上がったゆい様は、そのままちんぽを引っ張っていきます。

机の上に仰向けに寝かされるM男高橋君。セーラー服を着たままの松野ゆい様、雨音しおん様、佐伯奈々様はちんぽや乳首を撫でてやりながら淫語責めをします。
Y「ほら、もっと身動きできなくなっちゃったでしょー」
N「あんたどんな格好させられてるかわかってんのー?」
S「縛られるのとかすきなんでしょー」
Y「ほら。もーっと素直に反応してもいいのよー。さっきよりもちんちん起てないと怒っちゃうんだからー。一コキでこーんなにぶっとくなっちゃうなんて。ほんといやらしい体してるわねー」

なんと3人の痴女様はセーラー服を脱ぎ始めるんです。
Y「私たちも全身使って責めてあげる」



セーラー服を脱いだ3人の痴女様はおっぱいを使ってM男を責めてやります。ゆい様としおん様はM男の乳首に自分の乳首を押し当てて乳首同士を擦り合わせます。奈々様はM男の足の間に入るとちんぽをおっぱいに挟んでやります。
N「あんた何で挟まれてるかわかってる?」
S「やだー恥かしい」
Y「おっぱいにちんちん挟まれちゃってるー」
奈々様をサポートするようにちんぽを手で支えてやるゆい様。奈々様はそのちんぽを大きなおっぱいの間に挟んで体を上下に揺すります。しおん様はM男の乳首に唾液を垂らして指先で弄ってやります。するとゆい様もやってきて反対の乳首に唾液を垂らします。奈々様はパイコキを継続。両乳首とちんぽを同時に責めてもらえるなんてなんて贅沢なM男でしょう。しかも全部別々の痴女様に責めてもらってるんですから贅沢すぎです。

Y「ねえ、もっと恥かしい格好させちゃいましょう」
ゆい様の提案で3人の痴女様は力をあわせ
YSN「よーいしょ」
ちんぐり返しにしてしまいます。


N「みてー丸みえー」
ちょうど真ん中でアナルが良く見える位置にいた奈々様は大喜びでM男の尻を割り開きます。ゆい様としおん様もM男のアナルをじっくりと見て笑います。
Y「恥かしいわね。大の男が女3人にこーんなことさせられちゃってー」
S「恥かしくないの?」
Y「なーにちんちんこんなにさせちゃってるのよー」
3人の痴女様にアナルを見てもらえるうれしさでM男のちんぽはびんびんです。それを見つけたゆい様はちんぽを扱いてやりながら笑います。

奈々様としおん様が場所を交代します。ゆい様は横からちんぽを捻じ曲げて竿から亀頭にかけて唾液じゅぷじゅぷで舐めてやります。すかさず奈々様としおん様も参戦します。しおん様はM男のアナルに舌を伸ばしてべろべろと舐めてやります。奈々様は玉袋を舌先でちろちろと舐めてやります。
しおん様はアナル舐め専門。ゆい様は亀頭をたっぷりとしゃぶってから手で握って奈々様の方に向けます。奈々様が亀頭にしゃぶりつくとゆい様はちんぽを扱いて奈々様の口に出し入れします。

Y「お口が寂しいの?」
すると奈々様が立ち上がってM男の顔に逆向きに跨ります。
N「ちゃんと舐めなさい」
お尻の匂いを嗅がせながらおまんこを舐めさせるんです。
N「もっと舌つかって」
奈々様は顔面騎乗しながら腰を揺すってM男の舐め奉仕を楽しんでいます。
Y「お尻の穴までぜーんぶ舐めるのよー」
するとM男はおまんこから舌を移動して奈々様のアナルをちろちろと舐めます。
N「あっ、ああん」
奈々様もアナルを舐められて気持ちよさそうに喘ぎます。

向きを変えておまんこを重点的に舐めさせる奈々様はとても気持ち良さそうです。
Y「気持ちいい?いっちゃっていいのよ。高橋の舌で」
両側からゆい様としおん様が奈々様のおっぱいを揉んであげています。


ゆい様は奈々様の乳首も舐めてやります。すると奈々様はどんどん喘ぎ声が激しくなっていき、ついにM男におまんこを舐めさせながらいってしまいます。いってしまった奈々様がおまんこをずらすとM男はアナルを舐め続けています。

しおん様はM男の腰に跨ります。そしておまんこにちんぽを擦り付けて素股をしてやります。
S「そんな直ぐに入れれるわけないでしょ。もっと擦られて感じなさいよ」
とエロエロに腰を揺するんです。


でもしおん様の方が我慢できなくなったのか、腰を持ち上げてちんぽをおまんこにあてがうとずぶぶぶぶりと咥えこんでしまいます。おまんこで咥えるときしおん様は目をつぶってうっとりしながら腰を落としていきます。奥までくわえ込むと
S「入ってるよ高橋。どう?あんたずっと想像してたんでしょ」
両手をM男の胸に当てて体を支えながらしおん様は腰を上下に振っておまんこにちんぽを出し入れして楽しみます。

しおん様が逆向きになっておまんこにちんぽを出し入れしているとき、奈々様は玉袋を舐めしゃぶってやります。ほんと奈々様って玉袋がすき見たい。


S「すごいおっきいたかしー」
しおん様が激しく腰を振って感じていると
YN「いいなー」
二人は羨ましそうにしおん様のおまんこに出し入れされるちんぽを見ています。


Y「今度は高橋がいっぱーいしおんのこと突いてあげなさーい」
ゆい様の提案でしおん様が立ち上がってお尻を向け、M男高橋は立ちバックでしおん様にピストン奉仕をします。


奈々様はM男の横に立って乳首を弄ってやります。ゆい様はM男の後ろに立って腰の動きを助けてやります。
Y「しおんのことこういう風に突きたかったんでしょ」
S「あーん、あはーん、もっと突きなさい」
しおん様も気持ち良さそうに喘ぎながら振り向いて命令します。
M「あはーん」
Y「腰の動きが甘いわよー」
S「もっと激しく突いてーん」
N「あんたずっとしおんとやりたかったんでしょー」
Y「奥まで突いてあげなさいよちゃんとー」
すごい勢いで激しくおまんこの奥を突き続けるM男。
S「ああーーん、ああーーーん」
Y「ほらそんなに激しくしていっちゃうのー?」
最高潮のところでゆい様はM男の体を後ろにひっぱってちんぽをしおん様のおまんこから引き抜いてしまいます。ぎりぎりのところでした。
Y「全然しおんが満足してないじゃないのー」
とゆい様はぎりぎりで射精を我慢したM男のちんぽを握ります。しおん様の白い本気汁でべっとりしているちんぽを。
S「自分だけいくのなんかだめよ」
しおん様はお尻を突き出したまま後ろに手をまわしてM男のちんぽを握ります。少したってもう一度しおん様のお尻のほうからM男はちんぽを挿入します。
N「あんたもっとしおんを楽しませてあげなきゃだめでしょ」
S「あはーん、あーん、あーん」
M男が前後に腰を振り始めるとしおん様は甘い声で喘ぎ始めます。
Y「ぬるぬるにしてあげる」
ゆい様と奈々様はおまんこを出入りしているちんぽにたーっぷりと唾液を垂らしてやります。
S「私が動いてあげる」
後ろからゆい様に抱かれたM男に対してしおん様が前後に腰を振っておまんこでちんぽを扱いてやります。
Y「見てる私たちだって欲情してるんだから手使って責めなさいよー」
ゆい様はM男の手を自分のお尻にもっていきその上から押さえつけてお尻を揉ませます。奈々様もM男の反対の手を持ち上げて自分のおっぱいをもませます。しおん様は腰を振っておまんこでちんぽを扱き続けます。
M男は激しく腰を振り始めます。かくかくと犬のように腰を振ってしおん様を気持ちよくしています。
Y「いっちゃいそう?」
M「うん」
もう少しというところでまたゆい様はM男の体を引っ張ってしおん様のおまんこからちんぽを引き抜いてしまいます。
Y「だーめ」
強制寸止めでまた笑います。

振り向いて机に腰掛けたしおん様はM字開脚で
S「前から入れなさい」
と命令します。


Y「自分がいく前にまずしおんをいかせるのよ。わかった?」
M男の後ろからちんぽを握ったゆい様はそれをしおん様のおまんこに当ててやって後ろから腰を押し付けます。
S「あは、あはーーーん」
ずぶぶぶとM男のちんぽがしおん様のおまんこに入っていきます。ゆい様と奈々様はその様子をじっくりと見ています。奥まで突きたてられると
S「ほらどうしたの?動きなさい」
しおん様が下からM男を見上げて命令します。M男は腰を振ってしおん様にピストン奉仕を始めます。ゆい様はM男の後ろからしおん様の横に移動すると、しおん様のおっぱいを両手で揺さぶって
Y「ほらどうしたの?いつも想像してたんでしょ。しおんを犯したいって。おっぱいも揺れてるよー」
S「あはーん、あああーーーん」
M男とゆい様に同時に責められてしおん様は手放しで感じています。奈々様はM男の後ろに移動して後ろから両手でM男の乳首を摘んでやりながら激しく感じているしおん様を見ています。ゆい様は片手でしおん様のおっぱいを揉みながらも我慢できなくなったのか自分のおまんこを弄って感じています。しおん様はM男におまんこを突かせながら自分でおっぱいを揉みながら喘ぎ続けています。

と突然、奈々様はM男の元から離れてゆい様のおっぱいをしゃぶり始めます。ゆい様はパンティーの上から自分のおまんこを弄りつつ奈々様に乳首を吸われて気持ち良さそうに喘ぎます。


ゆい様としおん様の喘ぎ声が教室に響きます。
Y「あっ、あはーん、しおんがいく前にいきたーい」
S「いって、いってーー、あはーん」
Y「しおん一緒にいこう」
YS「ああーん、あっいくっ、いくいくーーー、ああーーー」
ゆい様としおん様は声を合わせていってしまいました。全身をびくびくと震わせて激しくいってしまいます。ゆい様と奈々様はキスをします。しおん様もうっとりとして
S「いっちゃったわーん」
とM男を見上げます。

M男はまだいってません。しおん様のおまんこにちんぽを出し入れし続けます。しおん様もうっとりとした表情でおまんこを突かれて喜んでいます。


Y「しおんがいったから、高橋君も気持ちよくなってー」
おきあがったゆい様はM男の腰に手をあててピストン運動を助けてやります。
N「いっていいのよー」
Y「高橋見せてみなさいよ。出してーくさーいのをー」
S「あはーん、ああーーーん」
M男のちんぽの出し入れが激しくなります。
S「いっていいのよー。ああーん出して、ここに出して。出して出して、ああーーーーん、あんっ、あんっ」
とM男はおまんこからちんぽを引き抜くとしおん様の胸にたーっぷりと射精をしてしまいます。するとゆい様が横から手を伸ばしてちんぽを掴むとぱくりと咥えて残った精液を吸いだします。
Y「にっがーい」
奈々様もゆい様を押しのけてM男のちんぽを掴むとぱくりと咥えて精液を吸いだします。
N「うんにっがい」
しおん様も起き上がってM男のちんぽを咥え強く吸って精液を味わいます。
S「にがーい」
Y「出したのにこんなにぱんぱん」
S「どうなってんのー」
2回も射精したというのにまだ勃起したままのM男のちんぽをゆい様としおん様が握って扱きます。
S「こーんなに出しちゃってー」
しおん様は自分の胸に飛び散った大量の精液に手をやります。ゆい様も手を伸ばしてきてしおん様のおっぱいについた精液を指先でぬぐいます。

しおん様は体を回してゆい様の方を向きます。するとゆい様が舌を伸ばしてしおん様のおっぱいに垂れたM男の精液を舐めとります。


Y「セックスできなかったからこの精子で楽しませてもらうわーん。じゅるる」
S「うふーん」
ゆい様に胸についた精液を舐めとられてしおん様も喘いでいます。奈々様も手を伸ばしてきてしおん様の胸から精液を手にとって舐め味わいます。
S「ねー高橋。私だけじゃなくー」
YSN「私たち3人で付き合ってあげるね」
S「いいよね?」
指にすくった精液を同時に舐める3人の痴女様です。

<その2>
松野ゆい様と佐伯奈々様がレズプレイです。ゆい様が責め役で奈々様が責められ役。奈々様の巨乳を揉んで乳首を吸ってやりときのゆい様の顔がエロいです。奈々様もゆい様のおっぱいをしゃぶります。ちろちろと動き舌先で乳首を責められてゆい様は切なげな声をあげます。
大股開きで身を任せる奈々様のおまんこにゆい様が吸い付きます。じゅるじゅると音を立てておまんこを舐めると奈々様がとっても切なそうな声をあげて喘ぎます。ゆい様は奈々様のおまんこに指を入れてぐりぐりとまわしながら出し入れをします。指を二本に増やして激しく出し入れすると奈々様はすっごく気持ちよさそうにいってしまいます。
そんな二人のレズプレイを一人のM男が覗いていました。がたっと音を立ててしまいゆい様に気づかれてしまいます。もちろんゆい様と奈々様に捕まってしまいます。跳び箱に仰向けに寝かされて縛られます。
電マを取り出したゆい様は玉袋に電マをあてて擦りつけ、奈々様が亀頭に唾液を垂らして激しく扱いてやり射精させてしまいます。射精したあともゆい様と奈々様は責め続けます。
あらら、そんな状況をまた覗いていたM男がもう一人いました。当然捕まえてしまったゆい様と奈々様。全裸に剥き上げて二人でちんぽを奪い合いながら舐めしゃぶります。二人で同時に亀頭を舐めるとこなんかレズならではという感じでとてもエロいです。
たっぷり亀頭舐めでびんびんに勃起させたあとはどっちが先におまんこに入れるかでちょっと揉めますが奈々様はゆい様に譲って顔面騎乗で舐め奉仕させます。パンティーを脱いだゆい様はM男のちんぽを跨いでおまんこでかぷりと咥えこんでしまいます。それを見て興奮した奈々様ははM男に更なる舐め奉仕を要求します。ゆい様は上下に腰を振っておまんこでM男のちんぽを扱きたてます。欲しがる奈々様に途中でちんぽを譲ってやるゆい様。奈々様が騎乗位で楽しみ始めるとゆい様はM男の顔に座っておまんことアナルを舐めさせます。奈々様があまりに気持ち良さそうなのでゆい様は我慢できなくなり奈々様を押しのけて自分のおまんこでちんぽを咥えます。そして上下に腰を揺すりながら奈々様のおまんこを舐めてちんぽを奪い取った埋め合わせをします。さんざん腰をふっておまんこでちんぽを扱きたてたあとまあ奈々様に譲ってやります。そして奈々様の後ろからおっぱいを抱えて騎乗位での越し振りを手伝ってやります。すると奈々様は全身をぴくぴくさせていってしまいます。余韻を楽しんでいる奈々様を押しのけたゆい様はずぶりとおまんこでちんぽを咥えこみます。今度は奈々様がゆい様の後ろにまわって騎乗位での腰振りを手伝います。するとゆい様も激しく全身を痙攣させていってしまいます。
いったばかりのゆい様ですがそのままM男のちんぽを咥えこんで騎乗位で上下に腰を振ります。こんどはM男をいかせてやるといいながら腰を振ります。奈々様はM男の乳首を舐めしゃぶります。M男がいきそうになるとおまんこから抜き取ったちんぽをゆい様と奈々様が奪い合うように手コキします。ついに射精してしまうと奈々様がそのちんぽを咥えこみます。ゆい様もちんぽに口を寄せて二人で亀頭を舐めしゃぶります。


<その3>

休憩時間の松野ゆい様、雨音しおん様、佐伯奈々様。そこにADがカメラを持って現れます。すると3人の痴女様はAD君を虐め始めます。3人がかりで虐めて射精させてしまいます。

<その4>

更衣室で井戸端会議をしている3人のOL痴女様。そこを覗いていた新人M男君を見つけてしまいます。当然のことながら3人の痴女様は新人M男君を虐めます。本作ではもっとも小さいちんぽを3人で玩びます。ローションも使ってさんざん玩んだあとは騎乗位でおまんこにちんぽを咥えこんで遊びます。もちろん一番は松野ゆい様。雨音しおん様と佐伯奈々様に手伝わせて腰を上下に振って楽しみます。次は、雨音しおん様がちんぽを咥えこみます。ゆい様はM男の胸におまんこを擦り付けて悶えます。最後は佐伯奈々様が後ろ向き騎乗位で咥えこみます。ゆい様ったらわざわざ奈々様のお尻を割り開いてM男に奈々様のアナルを見せ付けます。前向き騎乗位になった奈々様を後ろからかかえて上下にゆするゆい様。
3人並んでM男にお尻を見せ付けるとそれぞれ自分のおまんこに入れて欲しいとおねだりします。力関係を読んだM男はまずはゆい様のおまんこにちんぽを挿入します。すごい顔で喘ぎ続けるゆい様にM男は激しいピストン奉仕。ゆい様はいってしまいます。
次は奈々様にいどみかかるM男。後ろから奈々様のおまんこにちんぽを挿入して激しいピストン奉仕。すぐに奈々様はいってしまいます。
そしてしおん様も後ろからM男にちんぽを入れさせます。ぱんぱんと腰を振るM男。しおん様は大きな声で喘いで激しくいってしまいます。
M男がよけると四つんばいのしおん様のおまんこにゆい様が吸い付きます。おまんこに舌を差し込んで舐めるとその舌で奈々様とキスをします。
今度は仰向けになって並んだ3人の痴女様。M男はしおん様のおまんこにちんぽを挿入します。これもまたすぐにしおん様はいかされてしまいます。
奈々様が足を広げておねだりするとM男はちんぽを挿入します。しおん様とゆい様が奈々様の全身をまさぐってやりながらM男の激しいピストンでいかされてしまう奈々様。
最後はゆい様のおまんこにちんぽ挿入。しおん様と奈々様はゆい様の全身を弄って手伝います。M男はゆい様のおまんこに打ち付けるようにちんぽを出し入れします。激しくゆい様がいってしまうとM男はちんぽを引き抜いてゆい様のお腹に射精してしまいます。すぐにしおん様がそのちんぽにしゃぶきます。奈々様が横からしゃぶりつくと、ゆい様もしゃぶりついてきます。3人で取り合いながら交互に亀頭をしゃぶり続けます。

<フェラチオ対決>
最後は3人の痴女様がそれぞれフェラチオで抜いちゃうシーンです。
まずは松野ゆい様。それほど大きくないちんぽを喉元まで咥えこんで激しく上下にじゅぽじゅぽと頭を振ったあと手コキでいかせちゃいます。2分53秒。
二番目は佐伯奈々様。かなりおおきなちんぽに挑みかかります。口に咥えて上下にじゅぽじゅぽと出しいれを続けますがなかなか射精させることができません。ずーっと亀頭を咥えてじゅぷじゅぷとしゃぶり続けて頑張っています。射精の合図で口から吐き出して亀頭を2,3度手コキしていかせちゃいます。11分34秒。
最後は雨音しおん様。超ミニミニちんぽを咥えます。小さすぎてフェラしにくそうです。竿を指先でつまんで扱きながら亀頭をちゅぷちゅぷとしゃぶってやります。最後は手で亀頭を扱いて射精させます。射精後も亀頭を扱いて最後の一滴まで搾り出してやります。2分51秒。
優勝は雨音しおん様でした。