4人の痴女様がM男に顔面騎乗してやります。どの痴女様も顔面騎乗でM男に舐め奉仕をさせて気持ちよくなるのが大好きです。ちゃんと痴女様を満足させたM男にはご褒美に手コキでの射精までさせてくれます。
一応、潮吹きで有名な紅音ほたる様(若かりしころ)も出演しM男に顔面騎乗と手コキをしてくれますが友情出演みたいな感じで潮吹きシーンはありません。
メインはAoi様です。Aoi様はM男にアナル舐めをさせながら気持ちよくなってくれます。サンプル動画でもパンティー越しですがM男にアナル舐めさせながらの窒息責めをしてくれてます。
スクールガール 顔面騎乗2 紅音ほたる様、Aoi.様、姫宮ラム様、みやび様

<その1>
スクールガール 顔面騎乗2 紅音ほたる様、Aoi.様、姫宮ラム様、みやび様Aoi様が更衣室で着替えているところを一人のM男生徒が覗いています。Aoi様は覗かれている事に気づいていますが知らん振りでエロっぽくパンストを脱いでいきます。美しい女性が腰をくねらせてパンストを脱ぐ仕草ってほんとエロいですよね。

パンストを脱いでヒールを履きなおしスカートを整えたAoi様はドアの方を振り返って
「あら、高杉君。そんなとこで先生の着替えを覗いてたの?」
と微笑みかけます。おどおどして謝るM男生徒に
「いいのよ。あなたもそういう年頃ですもの。興味あるわよね?女性の体の匂いって」
全く怒らずにAoi様は許してくれます。それどころか
「いいわよ。こっちにいらっしゃい」
と手招きするんです。M男生徒は更衣室に入るとAoi様の足元に土下座して
「先生ごめんなさい」
と床に額をこすりつけて謝ります。そんなM男を見下ろしながらAoi様は微笑んでいます。
「あなたの興味があるのはここかなー?」
スカートを捲り上げたAoi様はM男生徒の髪を鷲づかみにしてひっぱりパンティーを履いたままのおまんこに顔を擦り付けてやるんです。
「あっ、ああ、先生、ああーー」
感動の声をあげるばかりのM男の頭を押さえつけ腰をくねらせておまんこを擦り付けるAoi様。
「ねーここなんでしょー」
Aoi様はとっても楽しそうに擦り付けています。M男もうれしげにAoi様のおまんこの匂いを嗅ぎながらすーすーと一生懸命吸い付きます。
「う、ああ、苦しい、すーはー、あー苦しい」
とかいいながら逃げようとはせずに喜んでいるんです。
「これが女性の匂いなのよ。このくさーいの舐めてごらんなさい」
M男が女性のおまんこを臭いだなんて思うはずがありません。このM男も大喜びでパンティーの上からAoi様のおまんこを舐め奉仕し始めます。舌を伸ばして押し付けべろんと舐め上げたりちゅーちゅーと音をたてて吸い付いたりしています。
「どう?先生の臭い?」
「あーんすごく臭いですー」
これは決して失礼なことを言っている訳ではありません。この匂いが大好きでたまりませんということを言っているだけなんです。
「でも、あなた臭いのがすきなんじゃないの?」
「はい。臭いのが大好きなんですー」
ほんとこのM男は本心からAoi様のおまんこの匂いが好きでたまらないという感じで舐めたり吸ったりしています。見ていて羨ましいです。
「じゃぁここに寝転んでみなさい」
ベンチに仰向けに寝転がるM男。Aoi様はM男の顔を跨いで立つとおまんこの匂いをたっぷりと嗅がせてやります。M男も大喜びですーはーすーはーしています。

スクールガール 顔面騎乗2 紅音ほたる様、Aoi.様、姫宮ラム様、みやび様Aoi様はM男の顔に腰をおろすとおまんこで口を塞いでしまいます。そして腰を揺すって
「割れ目にお鼻が食い込むように。ほらこうよー」
パンティーの上からおまんこでM男の鼻を挟んでやるんです。


そのままおまんこでM男の息を塞ぎながら腰をぐりぐりとまわしてやったりもします。
「んーー、んぐーーー」
「ほらーうれしいのー?でもいい匂いするでしょー」
さんざんおまんこでM男を苦しませたAoi様。
「じゃぁ」
といって、立ち上がるとくるりと体を回して今度は逆向きにM男の顔を跨ぎます。

スクールガール 顔面騎乗2 紅音ほたる様、Aoi.様、姫宮ラム様、みやび様「こっちはどう?」
とお尻をM男の口にあてがいおまんこで鼻を塞いでやるんです。


パンティー越しではありますがAoi様のアナルがM男の口に押し付けられています。そしておまんこにはがっしりとM男の鼻が咥え込まれていてAoi様がどんなに腰を揺すってもM男は完全に息をふさがれたまま苦しそうに喘ぐことしかできません。
「息できないでしょー。だめよ。まだだめー」
お尻を押し付けたままAoi様は腰を振ってM男を苦しませます。

スクールガール 顔面騎乗2 紅音ほたる様、Aoi.様、姫宮ラム様、みやび様限界ぎりぎりでAoi様がお尻を持ち上げるとようやく息ができたM男ははーはーと喘ぎます。


M男の息がおちついてくるとまたAoi様は腰をおろします。こんなに大きなお尻で顔面騎乗されたらM男は全く息ができません。でもM男にとってこんなに幸せなことはありません。その気になれば逃げられるであろうに逃げようとはせずにAoi様のお尻の下で喘ぐだけです。
「いっぱい嗅いでー」
とパンティーの横からおまんこの毛をはみ出させながらお尻を餅つきのようにぺったんぺったんとM男の顔に打ち付けるAoiさま。
ふと、お尻を持ち上げてとめると
「ここ舐めたみたくない?」
とM男に聞きます。
「舌だしてこらんなさい。もっと出さないと舐めさせてあげないよー」
目一杯伸ばしているM男の舌を指でつまんでさらにひっぱり出したAoi様はお尻を下ろしながらパンティーを脇に寄せて直におまんこを舐めさせてやります。
「ここなんだかわかる?ここはねークリトリスっていうのよ」
一生懸命舌を伸ばしておまんこ舐め奉仕をするM男に対してAoi様は微妙に腰の位置を調節して一番気持ちよいところを舐めさせようとしています。
「あーん、あっ、うふーん」
M男の懸命な舐め奉仕でAoi様も感じているようです。甘い声で喘ぎながら小刻みにおまんこを移動させて全体を舐めさせるようにしています。
「おいしい。おいしい。ぶちゅー」
「こりこりしてるでしょー。なかなか上手じゃなーい。あーん気持ちいいわー」
たっぷりとおまんこを舐めさせてやってからまたAoi様は立ち上がって再び向きを変えて顔面騎乗をします。
「もっとなめてー。あーん」
パンティーの上からおまんこを舐めさせて感じています。M男は舐めるだけでなくパンティーの上からおまんこ全体を咥えるように口に含んですいながらはぐはぐしています。
「先生のこともっと気持ちよくしてくれるー?」
Aoi様はいったんM男の顔からおりてパンティーを脱ぎます。そしてもう一度直にM男の顔を跨いで座るんです。
スクールガール 顔面騎乗2 紅音ほたる様、Aoi.様、姫宮ラム様、みやび様「そう、吸い付くように舐めてちょうだーい。あーん、いいー気持ちいいわー。上手ー。べろべろ上手よー。あーん、でも先生もっと激しく舐められるほうが好きなのー。もっと激しくしてー」
「じゅぷじゅぷじゅぷ。ひゅるひゅる。あーあー。じゅぶぶじゅぶぶ」
「あーんたまんないのー。その舌使いいいわよー。あーん気持ちいいー」
「じゅぶじゅぶ。ぴちゃぴちゃ。ちゅぷちゅぷ。じゅるるーー」
「あーん、気持ちいいー、あああああーいいーもっともっと貪りついてー。あーーあーー気持ちいいーその調子。そうよーそのまま続けてー。あーあーあーあーーーーあーーーもう先生だめーー。ああーいっちゃうーーーーーーー」
「ひゅりゅひゅりゅひゅりゅじゅぶぶぶぶぶぶぶ」
「あーん気持ちいいー。先生いっちゃったー。あーあーーん。あんた舐めるの上手ねー」
「うぐぐぐぐぐ、うぐぐぐぐぐ」
M男の舐め奉仕でいってしまったAoi様はぬるぬるおまんこでM男の口を塞ぎお尻全体で顔面騎乗しながらゆっくりと腰を揺すって目を閉じてうっとりするんです。ああ、こんな風に使ってもらえたらいいなー。顔面騎乗でご奉仕させてもらえて、しかもいってもらえるなんて最高ですよね。こんな風に使ってもらえるなら一日中でも舐め奉仕できちゃうんじゃないかなー。

<その2>
男教師とラブホにやってくるみやび様。内申上げて欲しいというみやび様に安請け合いした男性教師はみやび様に抱きついてキスしようとします。すると
「ちょっとまって先生。私大好きなプレイがあるの。どうせならそっちのほうが興奮するし」
「生徒会長のくせにーやることやってるんだねー」
にやにやする男教師。
「じゃー先生・・・」
みやび様に求められるままに服を脱いで白ブリーフ一枚の姿になる男教師。両手を上にあげて手首をみやび様のパンストで縛られてしまいます。
「あー先生恥かしいーー」
「ちょっと恥かしいなー」
「でも先生似合うよー」
「やっぱ生徒会長のやることはちょっと違うなー」
なんて遊んでるけど実はみやび様が仕掛けた罠だったんです。
「あらあら、山本先生ったら・・・」
「あ、Aoi先生」
なんとみやび様のパンストで手首を縛られて身動きできない状態だというのにAoi先生が入ってきたんです。
「恥かしい格好ですねー」
「ど、どうしたんですか」
「噂には聞いていたんですけどねー。内申を上げる代わりに生徒に嫌らしい事してるんですってねー」
「でもーこのまま退職させるのかわいそうだからーねー先生」
「みやびちゃんは優しいわねー生徒会長ですものねー。じゃあ山本先生。教師生活最後の思い出を作ってあげますからねー」
Aoi様はベットに上るとM男教師を跨いで立ち上から見下ろしています。
「山本先生は女子校生がお好きみたいですけど。私みたいな大人の女性はお嫌いですか?」
言うが早いかパンストとパンティーを履いたままでM男教師に顔面騎乗してやるんです。そして腰を揺すりながらAoi様は気持ち良さそうな声を上げます。

スクールガール 顔面騎乗2 紅音ほたる様、Aoi.様、姫宮ラム様、みやび様「あふーん、はーん」
「先生すごーい」
横でみていたみやび様が歓声をあげます。


スクールガール 顔面騎乗2 紅音ほたる様、Aoi.様、姫宮ラム様、みやび様「やっぱり女子校生がいいんですかー?」
「どうですかー大人の女性は?」
Aoi様はM男教師にお尻の匂いを嗅がせながら興奮しているようです。


スクールガール 顔面騎乗2 紅音ほたる様、Aoi.様、姫宮ラム様、みやび様顔面騎乗を解きM男教師の胸に座って見下ろすAoi様に
「私山本先生にセクハラされてたんです。もっとおしおきして下さい」
とみやび様が焚きつけます。


「山本先生なにしてるんですかー。しょうがないですね。私がおしおきしてあげますよ」
Aoi様はまたM男教師の顔に座っておまんこで窒息させるんです。太股をあわせて完全に息ができない状態にしたり、お尻全体で顔に座って激しく揺すったりするんです。
「みやびちゃん。先生が見ていてあげるから仕返ししてやりなさい。何してもいいわよ」
M男教師の顔からおりたAoi様はみやび様にも虐めをそそのかせます。

スクールガール 顔面騎乗2 紅音ほたる様、Aoi.様、姫宮ラム様、みやび様「いいんですか?じゃ日頃の恨みを」
とばかりにみやび様もM男教師の顔を跨いで腰を降ろし顔面騎乗で責めるんです。


なんかAoi様よりみやび様の顔面騎乗の方がすごいです。おまんこをM男教師の鼻に押し付けてお尻で口を塞ぎ脚を開いて全体重を乗っけるような感じで揺するんです。
「どうですか?みやびのおまんこ」
たまにちょっとだけ腰を浮かせて、1〜2秒程度息を吸わせるとまた強くおまんこを押し付けて息を塞ぐんです。何度も何度も。
おまんこだけでなくお尻の匂いも嗅がせてM男教師の顔の上で踊るように腰を振るんです。
M男教師は苦しげな喘ぎ声を上げますが抵抗はしません。

「なんでも言うこと聞くから許してください」
というM男教師に
「それじゃ言うこと聞いてもらおうじゃないのよー」
と立ち上がったAoi様はパンストを脱ぎ始めます。
「脱いでどうするんですか?」
というM男教師に、脚で顔を踏みつけて
「うるさいわ。黙ってまってなさい」
と命令するとAoi様はパンティーも脱いでしまいます。そしてなんと生おまんこでM男教師に顔面騎乗してやるんです。無理矢理おまんこで口を塞ぐと
「ほら、お舐め」
と舐め奉仕を命じます。舌を伸ばしてぴちゃぴちゃと舐め奉仕を始めるM男教師。Aoi様は腰を振っておまんこ全体を舐めさせます。
「もう許してください」
「何いってるのだめよ。私を上手にいかせなさい。それができたら考えてあげてもいいわよ」
「はい・・・」
「いい?ちゃんといかせるのよ」
とM男教師の顔に再度座るAoi様。懸命に舐め奉仕をするM男教師の舌でAoi様もだんだん気持ちよくなってきたようです。目をつぶってうっとりした表情で腰を振っています。
「Aoi先生。せっかくだからお尻の穴も綺麗に舐めてもらってはどうですか?」
よこで見ていたみやび様がAoi様にそういいます。
「あはは。さすがみやびちゃん。生徒会長だけあるわー」
「うふ。ありがとうございます」
M男教師の顔から腰を持ち上げたAoi様は膝の位置を少し前に進め、両手を後ろにまわしてお尻を割り開きます。
「それじゃ、私のお尻の穴も綺麗にしてちょうだい」
両手でお尻を開きつつM男教師の顔に座ります。ちょうどお尻の割れ目の中のアナルにM男教師の口があたるように。M男教師は素直に舌を伸ばしてAoi様のアナルを舐め始めます。
「あーん。そうちゃんと舐めてーん」
Aoi様はおまんこよりアナルを舐められるほうが好きみたいです。お尻を揺すったりせずにM男教師の舌がアナルをぺろぺろ舐めるのに任せていながら
「あーん、うふーん」
と気持ち良さそうに悶えています。M男教師もぺろぺろ舐めるだけでなくちゅぱぴちゃっと音を立てながらAoi様のアナルを吸ったりしています。
「あーん気持ちいいわーお尻のあなー」
ほんとAoi様は気持ち良さそうな声をあげています。

スクールガール 顔面騎乗2 紅音ほたる様、Aoi.様、姫宮ラム様、みやび様突然みやび様が歓声を上げます。
「先生みてー。先生のお尻の穴なめたらこいつこーんなに堅くなってるー」
「へーたってんのー?」
立ち上がったみやび様は脚でM男教師の股間を踏みつけ始めます。


「あんたが気持ちよくなってどうすんのよー。私のこと気持ちよくさせなさいよー。ちゃんといかせなさいよー」
Aoi様はM男教師におまんこを舐めさせながら腰を揺すります。
「あーあーーはーいいわー。あーー気持ちよくなってきたー私をいかせて。あーだめーあーあーあーいきそーーーーああーーーーいくーーーーあっあっあっ、あーーー」
ついにM男教師の舐め奉仕でAoi様はいってしまいます。

スクールガール 顔面騎乗2 紅音ほたる様、Aoi.様、姫宮ラム様、みやび様「山本先生の舌使いどうした?みやびもやってもらいたくなっちゃった。いいですか?」
「いいわよん」


今度はみやび様の番です。そそくさと上着とスカートを脱いだみやび様。さらにパンティーも脱ぐとスキップするように弾んでM男教師の顔に跨ります。
「じゃ、失礼しまーす」
とM男教師の口に生おまんこを押し付けます。
「先生ちゃんと舐めてくださいねー」
小刻みに腰を揺するみやび様。M男教師もじゅぷじゅぷとおまんこに舐め奉仕をします。
「あーんあはーん気持ちいいー。ああーすごーい先生。先生もっと吸って下さい。気持ちいいーーー。ほらもっと舐めてーあはーんすごーい」
みやび様はとっても気持ちよさそうにM男教師の顔の上で腰を揺すります。
「どうですか?みやびのおまんこ。Aoi先生とどっちがおいしいですか?もっと舐めてください」
M男教師の顔に執拗におまんこをおしつけるみやび様。やがてみやび様も高まっていきます。
「あーん気持ちいいー先生そこ、そこもっと吸ってー。あーん気持ちいいーー先生上手ーあーん先生、みやびもいっちゃいそうだよー、あーん先生もっと強く吸ってー。あーん先生みやびいっちゃうよー。あーーあーーーあーーーーん、いっちゃうーあーあーーーーあーーーー」
みやび様もM男教師の舐め奉仕でいってしまいました。

<その3>
姫宮ラム様が教室でクラスメートのM男に顔面騎乗します。M男はラム様に顔面騎乗してもらいながら自分の手でちんぽをしごいてラム様がいくのと同時に射精してしまいます。
スクールガール 顔面騎乗2 紅音ほたる様、Aoi.様、姫宮ラム様、みやび様スクールガール 顔面騎乗2 紅音ほたる様、Aoi.様、姫宮ラム様、みやび様

<その4>
紅音ほたる様とAoi様が二人でM男を責めてやります。Aoi様が手コキしてやりながらほたる様は顔面騎乗で舐め奉仕させたりします。ほたる様は顔面騎乗しながらM男の乳首を抓って遊びます。そのままAoi様に手コキで射精までさせてもらってこのM男はすっごい幸せ者です。
スクールガール 顔面騎乗2 紅音ほたる様、Aoi.様、姫宮ラム様、みやび様スクールガール 顔面騎乗2 紅音ほたる様、Aoi.様、姫宮ラム様、みやび様

<その5>
姫宮ラム様とみやび様が二人でがり勉M男を責めてやります。ラム様に顔面騎乗してもらいながらみやび様に手コキで射精させてもらってます。