三上翔子様をはじめとした4人の痴女様がM男のアナルをペニバン等で責めてやるビデオです。どの痴女様もM男のアナルを指で虐めたり、ペニバンで犯したりして最後は射精させてやります。やさしくアナルを責められると恥かしいのと気持ちいいのがセットになってM男にとっては最高の快感なんです。このビデオに登場する4人の痴女様はそのへんがよくわかっているようでM男に羞恥心を味合わせながら責めてくれるんでとてもいいですねー。

スクールガール アナルゼメ 三上翔子様、有森セナ様、北野邦様、杉田さくら様

<その1>
M男教師から準備室に呼び出された有森セナ様。
「あのこと黙っておいてくれないか」
「えー?先生が女子更衣室覗いてたってこと?みんなに言ったほうがおもしろそうじゃーん」
「お前の体育の成績、卒業までオール5にしてやるから」
「えー、ちょっと頑張れば5になるから別にいらなーい」
取引を持ちかけますがあっさりと断るセナ様。完全に優位に立っているためかにやにや笑ってM男教師を困らせます。
「先生さー、女の子の着替えてる恥かしいとこ見てたんでしょー。だったらさー、私にも先生の恥かしいとこみせてよー。そしたらーばらさないであげる。どう?」
「え・・・しょうがない・・・」
「いいんだ。へーどこ見せてもらおっかなー・・・。じゃーねー。先生、お尻の穴」
「えっ、ええー。お尻の穴?」
「そうお尻の穴。嫌なの?いいじゃん。恥かしいところでしょ?」
「しょうがないなー・・・」
「いいんだ?やった」
とてもうれしそうに笑うセナ様。

スクールガール アナルゼメ 三上翔子様、有森セナ様、北野邦様、杉田さくら様四つんばいになってセナ様にお尻を向けるM男教師。その後ろにまわったセナ様。
「おーろしっちゃお。へへへ」
後ろから両手でGパンを脱がせるセナ様。パンツも一緒に下ろして太股のところで止めます。M男教師のお尻がセナ様の前に曝されています。
「いっかなーこれぐらいで。恥かしいの?」
「ぁ・・・」
「恥かしがってちゃだめだよー。動かない」
M男教師のお尻を軽くぺしぺしと叩いて動かないよう命じます。お尻の横から
「ふー、ふー」
と息を吹きかけます。
「ぁ・・」
「どうしたの?先生どうしたの?」
思わず反応してしまうM男教師のお尻にセナ様は息を吹きかけて遊びます。
「先生、お尻ぴくぴくいってるよ」
なんて指摘してM男教師の羞恥心を煽ります。

スクールガール アナルゼメ 三上翔子様、有森セナ様、北野邦様、杉田さくら様「ね先生。お尻開いていいよね!?」
セナ様は両手でM男教師の尻を割り開きます。
「きゃーすごーーい。すごーーーーい」
M男教師の汚いアナルを見て叫ぶセナ様。でもお尻を開くのは止めずにじっくりと見てやっています。
「せんせー。仲のいい友達にもこのこと報告していいよね?」
なんていいながらM男教師のお尻をぐぐっと開いて顔を近づけてよーく観察しています。
「お尻ってこうなってんだー。皺数えてみよ。1、2、3、動いちゃだめー。4、5、動いちゃだめだってばー」
そんなとこじっくり見られたらひくひくしてしまうに決まっています。
「20本はあるね。ふー」
直接アナルにも息を吹きかけてやります。
「入り口が色ちがーい。毛ひっぱろっかな。えいえい」
アナルの毛を引っ張って遊んだりします。

「次は何しよっかな?あ!いーもんみっけ」
なんだろう?と思っていると突然セナ様の手が大写しになります。
「じゃーん。これ良さそうじゃない?」
なんと右手の5本の指全てにそれぞれ指サックをつけているのです。

スクールガール アナルゼメ 三上翔子様、有森セナ様、北野邦様、杉田さくら様「虐めっちゃおーーーー」
大きな声で叫ぶとセナ様はM男教師のお尻を両手で割り開きます。そして指サックを嵌めた右手の中指と人差し指でアナルをくすぐり始めるのです。
「どうしたの?先生。なんかお尻の穴が締まっていってるよ」
そう笑いながら指先でアナルを弄り続けます。
「痛そうだからさ、私が特別ローション塗ってあげるよ。うれしい?」
M男教師は何も答えていないのに、セナ様がお尻に口を近づけて唾液を垂らしてやります。
「えへへー。特別ローションだからねー」
とその唾液を指先でアナルに塗りこめるんです。
「これでもう痛くないでしょー。ねーねー、どうどう?」
指先でアナルをくすぐり続けます。
「ねーどう?感じちゃってるのー?先生ってびんかーん」
当たり前です。アナルを弄られたら感じるに決まっています。知ってるくせにセナ様って意地悪です。
「すごーい。締まってるよー。なになに?お尻のほう気持ちいいの?感じるの?すごい面白くなってきちゃったー」
さらにアナルを弄り続けます。
「ねー先生。こうやって擦ったりさー、なぞったりするだけじゃなくて、入れてもいい?指。いいよね。いいよね。いれちゃおー」
セナ様の人差し指がM男教師のアナルに突き立てられます。
「力まないで。はいったよー」
まだ第一関節までですがM男教師のアナルにセナ様の指が確かに入っています。
「力抜いて。どう?せんせー」
だんだん奥までセナ様の指が入っていきます。出し入れしながらちょっとづつ深くまで入っていきます。
「どうなの?ねー気持ちいいのー?そんなに気持ちいいの?お尻の穴。そうなんだー」
何度も指を出し入れして遊ぶセナ様。

「さーて問題でーす。今から入れる指は何指でしょう?」
突然大声で叫ぶセナ様。
「これあたったらねーばらさないであげる。内緒にしてあげるよ」
指先でアナルを撫でながら
「いっきまーす。何指にしよう・・・」
薬指をつっこみます。
「何指でしょう?」
「人差し指?」
「ぶっぶー。先生はずれでーす。正解は薬指でしたー。だから、言っちゃうからね」
ちょっとお馬鹿っぽいセナ様。でもこんな風に玩ばれたいです。
「先生クイズも外れちゃったからねー、ちんちーんもみして。いいよね?」

スクールガール アナルゼメ 三上翔子様、有森セナ様、北野邦様、杉田さくら様ズボンとパンツを脱いで仰向けに寝たM男教師。セナ様はM男教師のお腹に馬乗りになってちんぽをじっくりと見ています。
「せんせー。なんか出てるよー」
左手の指先で亀頭をいじくりながらそう指摘します。
「まさかさー・・・」
と言いながら右手の指先でM男教師のアナルを弄ります。
「まさかさー。このアナルでこうなっちゃったのー?やーだ。信じらんなーい。いるんだホントに。アナルだけでこんなになっちゃう人。すっごい堅いよー」
左手で亀頭、右手でアナルを責めながら言葉でも辱めてくれます。
「なーに?先生。アナルにまた指入れて欲しいの?」
セナ様の人差し指がずぶっとM男教師のアナルに差し込まれます。今度は簡単に入ってしまいます。セナ様はその指を出し入れして遊びます。
「一本じゃつまんないからー、二本入れちゃお」
人差し指と中指をそろえてアナルにつきたてるセナ様。M男教師のアナルはセナ様の二本の指をするりと受け入れてしまいます。
「えいえい、どうなの?せんせー気持ちいいの?」
二本の指を出し入れしてやりながら聞くセナ様。
「はーはー」
M男教師は悶えています。

スクールガール アナルゼメ 三上翔子様、有森セナ様、北野邦様、杉田さくら様「やだ先生。変態。ホントに変態。えいえいえいえい。気持ちいい?両方動かしてるんだよー」
亀頭を握って擦りながら二本の指をアナルに出し入れしているんです。ほんと羨ましい。
「気持ちいいのー?アナルがー?」
M男教師から降りたセナ様は両手を使って責めてやっています。M男教師の顔を見ながら
「気持ちいい?」
って優しく聞いて更に責めてやるんです。

スクールガール アナルゼメ 三上翔子様、有森セナ様、北野邦様、杉田さくら様M男教師を四つんばいにさせると後ろにまわったセナ様はアナルに指を入れて出し入れしながら左手でちんぽを扱いてやります。
「ほら。ほら。今すっごい恥かしいことしてるしー。先生すっごい恥かしい格好になってるんだよー」
気持ち良さプラス恥かしさでM男にとって最高の状態で責めてくれるセナ様。おまけに
「気持ちいい?」
って優しく聞いて甘えさせてもくれるなんてセナ様って最高です。
「ねーせんせー。早くさー悪いもの出しちゃいなよーねー」
アナル責めと手コキでどんどん追い込まれていくM男教師。
「はぁん、はぁん」
「はやくー」
「あー出るー出るー」
「いっちゃうの?いっちゃう?いっちゃう?」
セナ様のアナル+ちんぽ責めでついにM男教師は射精してしまいます。
「悪い膿いっぱーいでたー」
とセナ様は最後の一滴まで搾り出してやります。

スクールガール アナルゼメ 三上翔子様、有森セナ様、北野邦様、杉田さくら様「あーせんせー悪いものいっぱーい出たよー」
机の上に垂れた精液を指先ですくうセナ様。
「つけちゃおーえーい」
とM男教師のアナルに精液を塗ってやります。何度も机上から精液をすくってはアナルに塗りこんでやります。
「ほら、どう先生?せんせーのお尻が精子まみれー。先生ちょーー汚なーい。じゃね先生。あ、オール5くれるんだよねー。じゃーねー」
机の上で四つんばいのままのM男教師を残してセナ様は出ていってしまうのです。

<その2>
椅子に座って太股を捩り合わせている三上翔子様。
「ごめーん。私のちんぽ起っちゃった」
と脚を開いてスカートを捲り上げる翔子様。翔子様の股間にはペニバンが装着されています。
「このちんぽ。入れていいかなー?」
ペニバンをプルプル震わせながら問いかけてきます。
「君のかわいいお尻の穴にずっぽり入れちゃうぞ」
とペニバンを掴んでこちらに向けてくるんです。もーたまりません。

スクールガール アナルゼメ 三上翔子様、有森セナ様、北野邦様、杉田さくら様背の高いM男の手を引く翔子様。向かい合ってM男の顔を見つめると恥かしそうに
「あのー・・・恥かしいんだけど・・・あなたのお尻の穴に私のおちんぽ入れさせて」
うーかわいい。まるで告るような感じでM男にお願いする翔子様です。
「どうしたの?緊張してるの?」
「うん・・・」
「そう。でも大丈夫。優しくしてあげるから。心配しないで」
「はぃ・・・」
「かず君のーお尻のー処女、私が奪ってあげる。いい?」
「はぃ」
ほんと翔子様って優しいなー。私の処女も翔子様に奪って欲しかったなー。って、翔子様が生まれた頃だろうな。私が処女を失ったのって・・・
「まだ緊張してるでしょ。私もどきどきしてる。でも、すーっごく気持ちよくしてあげるから、私に任せて」
優しく語り掛けてくれる翔子様です。

スクールガール アナルゼメ 三上翔子様、有森セナ様、北野邦様、杉田さくら様M男の前に立った翔子様はスカートの上からM男にペニバンを扱かせます。
「あん、そんなにしたら立ってられなくなっちゃう」
気持ち良さで崩れ折れた翔子様はM男の前で床に仰向けにねて
「さわってん」
と腰を突き出します。M男はスカートの上からペニバンを扱きます。
「あん、ああん、スカート捲くっていじってー」
M男は翔子様のスカートを捲り上げます。そして垂直にそそりたつペニバンを直に握って扱き始めます。翔子様はしたから見上げながら腰を突き出して喘いでいます。

スクールガール アナルゼメ 三上翔子様、有森セナ様、北野邦様、杉田さくら様「ねえ。擦れて痛くなっちゃうからかず君の唾で濡らせて」
M男は躊躇しながらもおずおずと翔子様のペニバンに顔を近づけていき亀頭部分を口に咥えてしまいます。
「あん」
翔子様の喘ぎ声に勇気付けられてM男は舌を伸ばしてペニバンの亀頭を舐めまわしはじめます。しゃぶったり舐めたり。
「お口の中ぬるぬるしてるね。ああん。気持ちいい」
こんな風に褒めてもらえたらM男としてもフェラ奉仕のしがいがあります。
「あん。ああん感じちゃうー。舐めるの上手だねー。お口の中あったか〜い。あん。だめ興奮しちゃう。私のおちんぽ熱くなってる?」
M男は懸命にフェラ奉仕を続けます。
「堅くなってる?堅いおちんちんどうして欲しい?」
「入れて欲しい」
「どこに?」
「僕のお尻に・・・」
「いいよ。入れてあげる。犯してあげるね」
「うん、うれしい」
「うふふ」

スクールガール アナルゼメ 三上翔子様、有森セナ様、北野邦様、杉田さくら様服をきたまんまで四つんばいになるM男。翔子様はM男のお尻をペニバンで突付いて遊びます。
「いきなり入れたらびっくりしちゃうと思うから。この辺かなー」
翔子様はM男のアナルあたりにズボンの上からペニバンを突き立てたりもします。そして後ろからM男に抱きつくようにして服の上から乳首をまさぐりながら
「私のおちんちん当たってる?」
って聞くんです。
「ああ、当たってます・・・」
M男は早くも悶えながらそう答えます。
「うふふ。当たってるだけで感じちゃうの?それでかわいらしい声でちゃうんだー」
責められて悶えてるときに「かわいい」とか言われるとM男にとっては恥かしくてうれしいんですよね。もっと恥かしくして欲しくてわざと女の子みたいな声で喘いでみたり、お尻をもじもじと振ったりしておねだりしちゃうんです。
「堅いの早く入れたいね。じゃーぬぎぬぎしようね」
こんな風に幼児扱いされるのもうれしいんです。
「じゃあこうやって突いちゃおう。どうしたの?パンツの上からじゃ我慢できないの?」
M男をブリーフ一枚に剥き上げた翔子様はパンツの上からアナルにペニバンを突き立てて焦らすんです。
「起ってきちゃった?じゃー脱がしてあげる」
翔子様はM男のブリーフを後ろから一気に剥いてしまいます。

スクールガール アナルゼメ 三上翔子様、有森セナ様、北野邦様、杉田さくら様「すっごいよく見えるよー」
突き出されたM男のお尻を両手で割り開いてアナルをじっくりと見てやります。
「かわいいお尻の穴してる」
「あふん」



スクールガール アナルゼメ 三上翔子様、有森セナ様、北野邦様、杉田さくら様立ち膝をしてM男のアナルにペニバンを合わせる翔子様。
「力抜いて。じゃあゆっくり入れてあげるね」
「あん」
翔子様は片手でペニバンを持ってM尾のアナルに狙いをつけます。そしてゆっくりとペニバンの先をM男のアナルに入れてやります。
「あん、ああん」
浅く挿入したままで翔子様が出し入れするとM男は喘ぎます。
「気持ちいい?奥まで入れていい?」
「はぃ。ああん入れて欲しいです」
「いくよ。ああすごーい」
ゆっくりと翔子様は腰を送り出してM男のアナルにペニバンを深々と挿入してやります。
「はいっちゃったー。すごーいかず君のお尻のあなー」
翔子様はM男の腰を両手で抱えると前後に腰を振ってペニバンを出し入れしてやります。
「どう?気持ちいい?」
「気持ちいいです・・・」
「どこら辺が気持ちいいの?奥の方?こう?」
根元まで挿入してやって奥のほうでかきまわすようにするんです。
「こうやって奥まで突っ込んでぐりぐりしたほうがいいかなー?」
「ああん、ああん」

スクールガール アナルゼメ 三上翔子様、有森セナ様、北野邦様、杉田さくら様「興奮しすぎておしっこしたくなっちゃった。かけてもいい?どこにかけて欲しい?」
「体にかけてください」
「いいよ」
翔子様はM男のアナルからペニバンを引き抜くと立ち上がります。そしてペニバンを装着したままでお尻の方から手を回してパンティーを横にずらすとM男のお尻を跨ぎます。
「いくよ。ほら」
相当我慢していたのかまたいだ瞬間に翔子様のおまんこからしゅわーーーっと聖水があふれ出してM男の尻と背中に浴びせられます。すっごい量です。翔子様は体を前にずらしてM男の背中に聖水を浴びせます。
「あはは。あったかい?」
「あったかいです」
「おわり。じゃーまた入れてあげる。うれしい?」
「うれしいです」

スクールガール アナルゼメ 三上翔子様、有森セナ様、北野邦様、杉田さくら様翔子様はM男の後ろに戻るとM男のアナルにペニバンをつるりと入れてやります。
「わーやらしー。体中おしっこだらけだねー」
「ああーん、ああーん」
「うふふ、べちょべちょだよー」
今度は長いストロークで出し入れしながら笑う翔子様。前後に出し入れするだけでなく、腰をグラインドさせて掻き回すようにM男のアナルを犯してやります。
「ほらーぐりぐりしてる?」
「ああ、ああーーん」
M男はしっかりとお尻を突き出して悶え続けています。
「気持ちいい?私も興奮してきちゃった。激しくしちゃうよー」
翔子様の腰の動きが早くなっていきます。前後に腰を振りながら
「大丈夫?激しくしちゃうよ。ほらー」
M男の尻を両手で抱えた翔子様は前後に腰を揺すってM男のアナルをペニバンで激しく犯してやります。長いストロークでぎりぎりまで引き抜いてずぶりといっきに奥まで犯すというのを力を込めてかなりの早さで繰り返してやります。
「あ、ああ、ああん」
M男は相当気持ちよさそうです。

スクールガール アナルゼメ 三上翔子様、有森セナ様、北野邦様、杉田さくら様あまりの激しさに勢いあまってペニバンが抜けてしまいます。
「あん、抜けちゃったー」
でも翔子様はすぐにまたペニバンを挿入してやります。
「自分が気持ちよくなるように動かしていいよ」
今度は翔子様は腰を動かさずにM男に自分で腰を前後に振るように命じます。M男は懸命に腰を振ります。
「奥までずっぽり入れるのがいいんだね」
「あ、はぃ、ああん」
「私も動かしてあげる」
M男の腰の動きにあわせて翔子様も前後に腰を振ってやります。
「あ、あーーーん」
ずんずんとペニバンでアナルの奥を犯されてM男はとても気持ちよさそうによがり狂っています。
「気持ちいい?」
「気持ちいい」
「気持ちいいんだ。じゃー気持ちいいですって言って」
「気持ちいいですー」

「じゃー今度はかず君の感じてる顔みてやりたい」
M男は仰向けに寝ると脚を開いてお尻を上げます。翔子様はそのアナルにペニバンを入れてやって前後に腰を振り始めます。
「自分で扱いてごらん」
M男はアナルを犯されながら自分でちんぽを扱き始めます。翔子様の腰の動きがすごい早さになります。ぱんぱんと餅つきのような音を立ててペニバンでアナルを犯してやります。
「気持ちいい?」
「ああん、ああん、気持ちいいー」
「ほらすごい激しく。ちんぽいっぱい入ってる。ほら」
「あ、ああ、ああん」
「んー?どうしたの?気持ちいいんだー」
翔子様はペニバンを挿入したまま前に手をついて上からM男の顔を見下ろします。そしてペニバンでアナルの奥の方を突いてやります。
「どう?これは?気持ちいい?」
「あ、あ、気持ちいいー」
「こっちの方が奥まではいるね。ほらー」
翔子様は少し起き上がって自分のシャツを手で押さえてM男におっぱいを見せてやりながらアナルを犯してやります。そして腰を振りながらシャツのボタンを外すとそれを脱いでしまいます。
「気持ちいい?いっぱい感じて」
全裸になっておっぱいを揺らしながらM男のアナルをペニバンで激しく犯し続けます。
「あ、あ、ああん」
M男のちんぽを扱く手が早くなっていきます。
「あ、ああ、ああ」
翔子様の声も乱れてきます。
「あー、あーー、いきたくなったらいってね」
「はぃ、ああーー」
「はーあー、あはは。お尻の穴いやらしいなー。初めてなのにこんなに感じちゃうんだー」
「あーーーはぃー、あーー」
「あん、あん、ほら」
「ああーいっちゃいそう」
「いいよいって。ほらーあん」
「いく!」
「いく?」
とうとうM男は翔子様にアナルを犯されながら射精してしまいます。
「出ちゃったねー。うふふ」
射精させたあとも翔子様はゆっくりと腰を動かしてM男のアナルを犯し続けてやります。ようやく腰の動きを止めると
「おケツにいれられていっちゃったんだー」
と笑います。そしてアナルからペニバンを引き抜くとそれをM男に見せ付けながら
「このちんぽでいっちゃったんだー。うふふ。私うれしい。気持ちよかったの?」
と笑いながら聞くんです。
「気持ちよかったです」
「そうなんだー。お尻が癖になっちゃうんじゃない?」
「癖になっちゃいそう」
「うふふ。じゃーまた私がこのちんちんで突いてあげるよ」