美人OL様たちがOL服を着たままでM男にあれを出させて手コキしてやるビデオです。手コキというよりは亀頭責めといったほうがいいかもしれません。OL様達は一切服を脱がず、M男だけが全裸になったり下半身だけぽろりの状態ですのでいわゆるCFNM的要素もあります。亀頭責めのテクはもう一歩というところでしょうか。

FREEDOM 美人OLに亀頭を責められました 柚木ひかる様、葉月奈穂様、他

<その1>
お昼時のオフィス。同僚OLから昼食に誘われるも
「眠いから会議室で寝てるわ」
と断るひかる様。なぜか部長も部下の誘いを断って残ります。ひかる様が寝ている会議室に入ってきた部長は
「はーはー」
いいながら熟睡中のひかる様に悪戯しちゃいます。テーブルにつっぷして熟睡しているひかる様は黒ストッキングを履いた脚を大きく開いています。変態部長はテーブルの下にもぐりこんでひかる様の脚をさわさわと撫でています。
と突然、起き上がったひかる様が立ち上がりました。
「部長!なにやってるんですか?」
「は、はい・・・」
まだ眠そうな目をこすりながらひかる様が問い詰めると部長はたじたじです。
「悪かった悪かった。誰にも言わないでくれ。あやまるから・・・」
おろおろする部長をきっと睨み付けるひかる様。こんな目で見つめられたらM男にはたまったものではありません。ますますおろおろしてしまう部長。
「頼む。内緒にしておいてくれ」
「えー、こんなことされて黙ってるわけないでしょ」
いつのまにか変態部長にボタンを外されていた胸元を片手で閉じるひかる様。おろおろする部長とは対照的に落ち着いた口調で静かに答えます。
「そこをなんとか・・・家庭もあるし・・・」
うだうだと訳のわからない言い訳をする部長。それを黙って聞いていたひかる様ですがついにこらえきれずに
「じゃーなんでこんなことするんですか?」
と笑いながら問いかけます。
「悪かった。じゃーいくら欲しいんだ?」
「いくらー?」
さすがにひかり様の顔に怒りの表情が浮かんできます。
「あたしがそういう人間に見えますか?」
怒ったひかる様の顔がたまりません。
「い、いや、冗談だ、悪かった悪かった」
「それじゃぁ、今部長が私にしてたことの続きをしましょうかー?」
「えーー、何を言ってるんだね。それはまずいよ」
ひかる様の思わぬ提案に喜びながらもびびる部長。
「だってー部長。気持ちよくなりたいんでしょ?」
悪戯っぽい目で見上げるひかる様。
「おちんちん出して扱きたかったんじゃないの?」
ちょっと蔑んだ感じの目つきもたまりません。
「そ、それはまずい。会社だから・・・」
「いいんじゃないですか。気持ちよくなりたいんでしょ。見せて」
ひかる様は部長の股間をじーっと見つめます。
「こ、ここでか。それはできないよきみー」
「私が手伝ってあげるから」
「そ、そんな過激なこと。ここで出せって言われても・・・」
「じゃー私もういこうかしら」
ちょっとすねた感じで出ていこうとするひかる様に慌てた部長は
「わ、わかった。言わないんなら何でもやる」
「ぷっ。じゃー私に見せてくれる?」
「わかった・・・ちょっとだけなら・・・」
ひかる様に正面から見られながらたったままで服を脱ぎ始める部長。ひかる様は面白そうにちょっと蔑んだような目でその姿を見ています。
「ぶちょー。痩せてますね。ちゃんと食べてますか?」
「た、食べてるよ・・・」
「乳首が立ってるよ」
片手を伸ばして部長の乳首を軽く指先で弄ってやります。
「は、恥かしい・・・」
「うっふふ」
尚も笑いながら指先で乳首を弄ってやります。
「早く脱いで」
ズボンのベルトを引っ張って催促します。
「恥かしいよ・・・」
「じゃぁどうするの?」
「わかった・・・」
面白がるようなひかる様の目で正面から見つめられて部長は降参します。ベルトを緩めてズボンを下ろし始めます。
「こんなとこ見られたら・・・」
「見られたら?うふふ。見られたらくびになっちゃうね」
「脱がなきゃだめかな?」
まだ躊躇している部長に
「脱いで」
と印籠を渡します。部長はひかる様の命令に従いズボンを脱いでしまいます。
「恥かしい・・・」
「んーー。だってこんなに乳首立ってるじゃない」
笑いながら指先で乳首をなぞってやります。軽く乳首を摘んでひっぱってやると
「あ、あん」
部長は悶えてしまいます。
「うふふ。ぶちょーってブリーフ派なんだ」
笑いながらひかる様は部長の目の前にしゃがみます。恥かしがって両手で股間を押さえる部長ですが、ひかる様はその手を掴んで開かせます。
「は、恥かしい・・・」
「もうびんびんじゃない」
部長の白ブリーフの下から張り裂けんばかりにちんぽが突き立っています。部長は腰を引いて恥かしそうにひかる様に見られています。
「あ!単身赴任だから最近全然やってないんでしょ?ご無沙汰なんでしょ?」
片手で股間を隠そうとしている部長ですがひかる様が手を伸ばしていくと隠していた手を自らよけます。そしてひかる様の指先で白ブリーフの上から亀頭を撫でられてしまいます。

FREEDOM 美人OLに亀頭を責められました 柚木ひかる様、葉月奈穂様、他
「あ、あぁん」
ひかる様は微笑を浮かべながら指先一本で焦らすように亀頭を撫でてやります。
「うふふ。すごーいびんびんよ」
尚も指先で摩ったり突付いたりして遊びます。部長はおねだりするように股間を動かしますがひかる様は焦らすようにひとさし指一本で亀頭をちろちろと撫でるだけです。
「出して」
手を引っ込めたひかる様は部長の顔を見上げてそう命令します。
「い、いや・・・それはまずいよ。ここまでにしよ」
ここまで来ていながら往生際の悪い部長です。
「ふ〜ん、出さなくてもいいよ。どうなるかわかるでしょ?」
悪戯っぽい目で見上げながらそんなこと言うんです。
「い、い、い、いや、出すよ」
白ブリーフの前だけずりさげてちんぽを下に向けて根元だけ露出する部長。
「これで勘弁してくれ」
「いいから」
ひかる様は白ブリーフの腰のところに片手をかけておろそうとします。
「そ、それはまずい・・・」
「脱いで」
きっぱりと命令するひかる様。その言葉に後押しされてぽろんとちんぽを出してしまう部長。
「あ、ああー恥かしい・・・」
「うっふふふ。そんなに恥かしがることじゃないじゃない」
満足そうに笑いながら部長が白ブリーフをおろしていくのを手伝ってやります。膝下まで白ブリーフを下ろして両手で股間を隠す部長。
「ま、まずいよ、これ・・・」
「気持ちいいことしたいんでしょ?」
「恥かしい・・・」
そういいながらも白ブリーフを完全に脱いでしまうと両手をよけてまっすぐ立ってひかる様にちんぽを見てもらっちゃいます。
「もっとよく見てあげるからここに寝て」
テーブルの上を指すひかる様。
「誰か帰ってきたらどうする?」
「まだ、大丈夫ですよ」

テーブルの上に仰向けに寝た部長。椅子に座ったひかる様。
「ふーん・・・ ぶちょーって包茎なんだ」
指先で部長の包茎ちんぽを弄りながらじっくりと見るひかる様。
「これじゃーセックス難しいでしょ」
なんて馬鹿にしながらもじっくりと見てやります。
「痛いんじゃない?私が鍛えてあげる」
片手の指先でちんぽをつまむようにすると皮を押さえて剥きあげるように下に下ろしていきます。
「う・・・」
「うっふふ。痛い?」
「あぁ、ちょっと痛い」
皮を剥きおろすと、亀頭の裏側の筋を指先でなぞりながら
「へー。なんかあんまり使ってないみたいね」
とそこを摩ってやります。
亀頭の下のあたりを握ると
「ほら、ピンク色でしょ。ここをね。鍛えないと」
反対の手でちんぽの根元を握り、指先で亀頭の雁部分をなぞります。そしてそのまま指先で雁を上下にしこしこと擦るんです。
「うっ、いた、いたいよ・・・」
でもひかる様は許してやりません。二本の指で雁を挟むとしこしこと上下に擦り続けます。
「あら、やだ」
指を離してそれを見ると
「かすがいっぱいついてきた」
と気持ち悪そうな顔をします。でももう一度両手でちんぽを握ると
「包茎だとね。ここにごみがいっぱいたまるの」
亀頭を指先で撫でてやりながら
「ごみがたまらないようにちゃんと剥くんだよ。剥いたら気持ちいいセックスだってできるし。まずはここを鍛えないとね」
二本の指で雁を挟んでしこしこと上下に扱きます。
「ここってなんていうか知ってる?キトーっていうの。亀頭」
尚も雁から亀頭の先端に向って二本の指で軽く挟んでしこしこと扱いてやります。
「気持ちいいでしょ。亀頭。気持ちいいでしょ」
そういいながら亀頭責めを続けます。人差し指の先で軽く擦ったり、二本の指で挟んで擦ったりとぜんぜん力はいれずにかるーく擦り続けるんです。
ちょっと立ち上がったひかる様は亀頭にたーっぷりと唾液を垂らしてやります。そしてまた座って指先で亀頭を擦り続けます。しばらく無言のまま、力をいれずに指先で亀頭を擦り続けます。
「どう?亀頭気持ちいい?もっと強いほうがいいのかしら?」
「あぁ・・・」
「ん?もっと強くしよっか?」
ひかる様の手の動きがすごい早さになっていきます。あいかわらず手の平は使わずに指先だけで亀頭を擦り続けます。
「亀頭がすごいかたーい」
まだまだ擦り続けます。親指とひとさし指で亀頭を挟んでしこしこと擦り続けます。じっくりとちんぽを見ながら、擦り続けます。竿の部分は左手でがっちりと押さえて、右手は亀頭だけをひたすら擦り続けます。ときどき、唾液を垂らしながら擦り続けます。
「ねぇ、こんなのどう?」
五本の指で亀頭を包み込むと手首を回して亀頭を捻るように擦るんです。これすっごく気持ちいいんです。見てるだけで自分の体験を思い出してぞくぞくしてしまいます。
「ああ、気持ちいいー・・・」
尚もひかる様は指先だけで亀頭を責め続けます。ひとさし指一本でぐるぐるまわすように亀頭全体を撫でたり、五本の指で握って捻ったり、人差し指と中指の間に亀頭を挟んで擦ったり。もう亀頭責めのオンパレードです。
「んー?こんなにいっぱい亀頭責めてあげてるのに、なかなかいかないですね?」
ひかる様も少し疲れてきたようです。
「最近セックスしてないから、鈍感になっちゃったのかしら?」
少し強めに亀頭を握ると尚も擦り続けてやります。
「うふふ。亀頭気持ちいい?」
「あぁー」
更に亀頭だけを擦り続けます。部長は脚をもじもじさせて耐えています。ひかる様の亀頭責めは止まりません。でも亀頭責めだけでいかせるのは無理と考えたのか、ひかる様はちんぽ全体を扱いてやります。手を捻って逆手にしたりしながら竿と亀頭を同時に数回扱いてやります。するとついに部長は射精してしまいます。ひかる様はちんぽの根元から亀頭に向って搾り出すように数回扱いてやります。
「ぶちょー。亀頭弄ってだけなのにいっちゃうなんて。相当溜まってたんですね」
尚も亀頭をゆっくりと扱いてやりながら
「これで奥さんと気持ちいいセックスができますね。来週ぐらいには戻れるんじゃないですか?」
とちんぽから手を離して会議室を出て行くひかる様。
「おい、黙っててくれるっていったじゃないか。おい、おーい」
部長の悲痛な声だけが響きます。

<その2>
応接室で直属上司を誘惑する葉月奈穂様。
「あいかわらずいい体してるなー。やっとその気になってくれたか」
「うふふ。うん。でもそのかわりーお給料アップの件、お願いしますねー」
「きゅ、給料か・・・考えておいてやるな」
「やったーぶちょー」
奈穂様が喜んで抱きつくと部長はもう我慢できません。奈穂様のおっぱいに顔を埋めてソファーに押し倒そうとします。
「ぶ、ぶちょー人がきたらまずいですよー」
「だ、大丈夫。さっき見といたから。我慢できない・・・」

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「ちょっと待って部長。そんなことよりも私もっと部長を喜ばすことあるんですよ」
「これよりもか?」
「そう。ちょっと待ってください。じゃー部長手を上げてください。目をつぶって。いいよっていうまで目をあけないで下さいね」
何がなんだかわからない部長は両手をそろえて上に上げて目をつぶります。奈穂様はカバンから手枷を取り出して立ち上がると部長の両手をそれで拘束してしまいます。
「できたー。じゃー目開けていいですよ」
「な、なんだ?これ?」
「うふふ。いいから、いいから」
驚く部長の手を押さえて上に上げさせたままで奈穂様は反対の手を部長の股間に持っていきます。そしてズボンの上から股間のものを撫でてやるんです。
「やだぶちょー。もうここ大きくなってますよ。ふふ」
ねっとりと股間を撫でながら笑います。
「今日は私がたっぷりとサービスしてあげますわ。ふふ」
「あ、ああ・・・」
「だって現にすっごい大きくなってるじゃないですかー。ズボン邪魔だから脱がせちゃおうっと」
ズボンのベルトを外してやると
「腰上げてください」
といって足首まで下ろしてやります。そして白ブリーフの上から股間のものを撫でてやります。

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「すっごい。パンツの上からでも大きいのがわかりますねー。気持ちいいですか?」
悶える部長の顔を見ながら奈穂様は股間を撫でてやります。
「うふふ。どこが気もちいいのかなー?ここかな?」
股間を覗き込んだ奈穂様は竿部分だけでなく袋のほうも撫でてやります。そして袋を指先でくすぐりながら
「ここですか?」
って聞くんです。
「あ・・・」
部長は奈穂様の指先で操られるように喘いでいます。

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「それともここ?」
今度は亀頭部分を指先でくすぐります。
「あ・・・」
「それともここ?」
ちんぽの根元あたりをくすぐります。
「あ・・・」
「うふっ。びんびんいってますねー」
そういいながら股間のあちこちを指先でくすぐるんです。
「あ、あんまり焦らさないでくれ・・・」
「うふっ。でも焦らされるのも結構いいでしょ」
尚も指先だけでくすぐって焦らし続けるんです。

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「ねーぶちょー。私が今、指でこりこりしてるとこ、なんていうんですか?」
上目遣いで部長を見つめます。
「き、きとーっていうんだ」
「きとー?亀頭ですか?ふーん」
「見たことあるだろ?」
「うーん、まー、うふふ」
「あぁ・・・」
「えもーぶちょーの亀頭は見たことないなー」
「じゃ、じゃー早くパンツ下ろしてみてくれ」
「えー?そんなに見て欲しいんですか?」
「はぁー焦らされて・・・もう・・・」
「うふふ。でもまだだめですよ」
まだまだ指先だけで焦らしくすぐりを続けるんです。
「え、えー、そ、そんな、はぁー・・・」
「じゃーこれからもっといいことしてあげますね」
「は、はい、はぁー」
焦らされてそれしか考えることができなくなっている部長はすっかり横柄な態度を改めて菜穂様のいいなりです。

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奈穂様は部長の竿の根元を握るとお顔を近づけます。そしてだらりと唾液を白ブリーフの上から亀頭部分に垂らしてやります。
「あ、あぁー」
更に奈穂様は指を舐めて塗らしてから亀頭を撫でてやります。
「どうですか?」
「あぁーすごい」
「気持ちいい?」
「気持ちいいーー」
「うふふ」
何度も白ブリーフの上から亀頭部分に唾液を垂らしてやりゆっくりと指先で撫で続ける奈穂様。
「うふふ、気持ちいいんだーぶちょー」
「あ、ああ、そんなんじゃなくて、パンツの上から、こう・・・」
指をそろえた手を左右に振る仕草をしておねだりする部長。
「こうですか?」
奈穂様も亀頭部分にそろえた指先をあてて左右に揺らして擦ってやります。
「あ、ああーー」
「じゃあ、これに耐えられたらいいですよ」
左右に指先で擦ったり、四本の指先でちろちろと亀頭を擽ったりします。
「あぁー気持ちいいー」
「うふふ、気持ちいいでしょー」
と奈穂様は左手で竿を押さえつけると右手の指先で亀頭のくすぐり責めをしてやります。指先を駆使して、左右に擦ったり、亀頭を指先でちろちろしたり。
「どうですか?部長」
「あ、あっ、いいー」
「うふふ、なんですか?」
「あ、あぁっ、気持ちいいっ、あっ出ちゃう、いきそうです」
「ん?だめですよー」
「えっ!?」
奈穂様はぎりぎりのとことで手を止めます。部長が落ち着くとまた指先でくすぐりはじめます。
「ちょ、直接やってくれ・・・」
「直接ですか?しょーがないなー・・・。じゃ、亀頭だけ」
そういって奈穂様は白ブリーフの社会の窓を開きそこからちんぽを引き出します。そしてまた指を舐めて塗らすと、その指先で亀頭を撫でてやるんです。
「パンツの上からよりも気持ちいいですか?」
「あぁん、気持ちいいー」
部長は目をつぶって奈穂様の亀頭責めを堪能しています。奈穂様は楽しそうに笑いながら指先で亀頭を撫でて部長の反応を楽しんでいます。ときどき、亀頭にたーっぷりと唾液を垂らしてやり、それを潤滑油にして指先で撫でてやります。
「ここはどうかなー?」
亀頭の裏筋も撫でてやります。亀頭のまわりの括れをぐるりと指先で撫でまわすとじーっくりと観察して
「おちんちん成長しましたねー」
と笑います。今度は左手の指も舐めて塗らすと5本の指先で亀頭を摘むように包んで擦ってやります。
「これはどうですか?」
「あぁ、うれしい」
「うふふ」
そのまま左手の指先で包み撫でを続けます。これは気持ちよさそうです。
「こういうのもいいでしょ?」
「はぁん、あはぁん、あぁ、両手使ってやってくれないか」
奈穂様は両手の指先をそろえて亀頭を挟むようにして上下に揺すります。
「こう?」
「あぁっ」
亀頭を唇を寄せると先端部分を舐めて塗らしてやり、また両手の指先で擦ります。

「あ、そうだ。これよりももっと気持ちよくなるものあるんだ」
「えっ?」
「じゃぁ、また目つぶっててください」
「こ、これ、外してくれるのか?」
「んーんー。これはだめです。いいよっていうまで開けちゃだめですよ」
奈穂様はカバンのなかからローションのビンを取り出します。そして両手にそれを搾り出すと手のひらを擦り合わせてから部長のちんぽを包むように握ってやります。
「あぁー」
ローションの冷たさで部長が喘ぎます。
「うふふ。どうですか?このぬるぬる感」
「気持ちいい」
またさっきのように両方の指先で亀頭だけをくすぐります。
「もっとぬるぬるしていたほうが気持ちいいですかね?」
片手を離した奈穂様はローションのビンを取り上げます。
「ちゃんと見ていてくださいね」
そして亀頭にだらりとローションを垂らしてやります。垂らしたローションがこぼれてしまわないように左手で亀頭をつつみこんでやります。
「亀頭ぬるぬるしていやらしーぶちょー」
自分でぬるぬるさせておきながらそんなことを言う菜穂様。右手の人差し指で亀頭を撫でながら左手で手コキ責めをします。
「うぁ、いきそ、いきそう」
「だめ!まだいっちゃだめー」
手を止める奈穂様。部長がこらえきるとまた手コキを開始します。左右の手を交代させて、手コキしながら指先で亀頭を撫でてやります。
「あ、いきそう、あ、いくっ」
とぎりぎりでまた奈穂様は手を止めます。
「あ、ちょっ」
「だめです」
きっぱりとお預けを命令する奈穂様。
「い、いかせてくれよー」
「まだまだ」
と首を振って笑います。
「こんなのはどうですか?」
両方の指先で亀頭を挟んで上下に扱きます。
「きもちいい?ぶちょー」
少し蔑んだような目で部長を見下ろしながら奈穂様は両手で亀頭責めを続けます。部長は脚をぴくぴくさせて奈穂様の亀頭責めに身を任せています。
「ぶちょーすごく大きくなってきましたね」
指で亀頭を弾いてやります。何度もぴんっぴんって弾きます。
「気持ちいいんですか?」
「あん、あぁん」
亀頭を弾かれて部長は喘いでいます。−扱いてもらうのもとても気持ちいいけど、亀頭の先を軽く叩かれるのもすっごい気持ちいいんだよな−
指先で何度も亀頭を往復ビンタをします。叩かれるたびに喘ぐ部長。
「こういうのも好きなんだー」
奈穂様は笑いながら続けます。
今度は人差し指と中指の間の股のところに亀頭を挟んで上下に扱きます。
「こういうのは?」
「あはん、気持ちいい」
「うふふ。おまんこに入れてるみたいでしょ?」
「はぁん」
両手で挟んで上下に擦ると
「あ、そうだー」
亀頭に口を寄せて唾液を垂らしてやります。そしてまた両手で挟んで扱いてやります。
「気もちいい?」
「うん、気持ちいい」
「ねぇぶちょー。どうですかこういう風に亀頭だけ責められるの?」
「すごくいい」
「絶対これ部長だったら喜ぶと思ったんだー」
左手で亀頭の周りを握って上下に扱き、そこに蓋をするようにあてた右手の手のひらをまわすように擦り付けて、両手で亀頭だけを責め続ける奈穂様。
「さっきよりもぬるぬるして気持ちいいでしょ?」
「うん、いい」
しばらく亀頭責めを続けていると部長の息がまた荒くなってきます。
「いきそう?」
「あぁ、いきそう」
菜穂様は凄い勢いで亀頭だけを扱き続けます。
「あ、いきそう。あぁ、あっ」
突然亀頭の先から白い液体が飛び散ります。かなり高くまで吹き上がりました。
「部長すごい。いっぱい出ましたね」
ぎゅっと亀頭を握って覗き込み、反対の指先で亀頭の先を撫でてやります。
「すごい気持ちよかったでしょ?」
「あぁーすごい気持ちいい」
「癖になりそうでしょ?」
「あぁ、また、また頼むよ」
「うふふっわかりました。じゃーお給料のほうもよろしくお願いしますね」
「ああ、わかった・・・」
この状況で「えー」なんて言える訳もありませんね。

<その3>
何か男子社員の弱みを握った小池メイ様。

FREEDOM 美人OLに亀頭を責められました 柚木ひかる様、葉月奈穂様、他FREEDOM 美人OLに亀頭を責められました 柚木ひかる様、葉月奈穂様、他FREEDOM 美人OLに亀頭を責められました 柚木ひかる様、葉月奈穂様、他
「いいふらすよ」
って脅して無理矢理ちんぽを触ります。そして白ブリーフの上から指先で亀頭責め。同時に言葉責めしてやります。白ブリーフの前を開いてちんぽを露出させると
「うわくっさー。ちゃんと洗ってるの?」
と貶します。

FREEDOM 美人OLに亀頭を責められました 柚木ひかる様、葉月奈穂様、他
突然、立ち上がるとメイ様はなぜか用意してあったゴム手袋とマスクを持って戻ってきます。
「ちょっと臭くて耐えられないからこれつけるね」
とマスクを装着して両手にゴム手袋を嵌めます。そして亀頭を指先で責めはじめます。
「あぁん、そんなにさわられたらいっちゃいそうです」
「いっちゃうの?まだいかせないわよ」
と手首に巻いていた輪ゴムを取り外してちんぽの根元に巻きつけて締め上げます。
「うぁん」
そしてまた亀頭を指先で責めてやります。途中、マスクをずらして亀頭に唾液を垂らしてやりまたマスクを嵌めます。亀頭だけでなく竿の裏側も指先で撫でてやります。
「唾かけられて興奮するの?またかけてあげようか?かけて欲しい?」
「はぃ」
「しかたがないわねー」
またマスクをずらして唾液をかけてやります。マスクを戻すと亀頭の下あたりを握って上下に扱きます。
「あ、あぁーいくー」
どぷゅっと精液が噴出します。
「誰がいっていいっていったの?」
メイ様は尚も亀頭を扱き続けます。
「あぁーーーーー」
無抵抗の男に対し、メイ様は亀頭を扱き続けます。しばらく扱いていますが
「もう出ないの?役立たず」
立ち上がったメイ様はゴム手袋を脱いでちんぽに叩きつけマスクも外して部屋を出ていってしまいます。

<その4>
仮眠室のベットで寝ている男社員。そこにOLの大塚つかさ様と葉月奈穂様が入ってきます。
「えー誰か寝てるじゃない。」
「そうねーこれじゃー寝れないわね。おこしちゃいましょ」
二人で声をかけますが全然おきません。

FREEDOM 美人OLに亀頭を責められました 柚木ひかる様、葉月奈穂様、他
「起きないんだったら脱がしちゃいますからねー」
つかさ様は男社員の服を脱がせていきます。奈穂様も手伝います。
上半身裸にしたところでつかさ様は股間のふくらみに気づきます。
「見てみる?」
「あー見たい」
つかさ様がズボンの前をあけると奈穂様が脱がせてしまいます。
「あー私いいものもってるんだー。じゃーん」
黒マジックです。

FREEDOM 美人OLに亀頭を責められました 柚木ひかる様、葉月奈穂様、他
「これでー、これをなぞっちゃいましょうよ」
「いい考え。起きないんだったら書いちゃいますからねー」
黒マジックを受け取ったつかさ様は白ブリーフのうえからちんぽをなぞるように黒マジックで線を描いていきます。
「ちょーふとーい」
「ここ玉?」
二人で悪戯を続けます。

FREEDOM 美人OLに亀頭を責められました 柚木ひかる様、葉月奈穂様、他FREEDOM 美人OLに亀頭を責められました 柚木ひかる様、葉月奈穂様、他FREEDOM 美人OLに亀頭を責められました 柚木ひかる様、葉月奈穂様、他
医務室からなにやら器具をもってきて悪戯を続ける二人。でも寝ている男はぜんぜんおきません。
何故か黒い綿ロープを取り出した二人。寝ている男社員の両手をベットに縛り付けてしまいます。そしてとうとう白ブリーフを下ろしてしまいます。
「わお、でかい」
とつかさ様。根元を大きなピンセットで奈穂様が押さえつけ、何かの器具でつかさ様が亀頭をなぞります。
「ね。唾かけてみよ」
「うん」
まずは奈穂様が亀頭に唾液を垂らします。次につかさ様。二人で交互に、何度も何度も唾液を亀頭に垂らしながら器具で弄って遊びます。亀頭の先の尿道口を器具で開いてそこに唾液を流しこんだりもします。そうやって二人で亀頭遊びをしているとついに男社員が目を覚まします。
「な。なに?」
「おきないから悪いんだよ。実は気持ちよかったんでしょ」
「えーやめて」
「さっきから大きくなってましたよ」
「どうせなら最後までねー。いいじゃんここまできたんだから」
寝起きで何がなんだかわからない男社員。つかさ様と奈穂様は器具をおいて指先で亀頭を責めてやります。
「あー、あーーん」
「気持ちいいでしょー」
「なに腰うごかしてるのー?」
「きついです」
「何がきついの?」
「さきっぽきついです。やめてー」
「こんなにびんびんだよ。気持ちいいんでしょ」
お二人は亀頭責めを続けます。
「だめー出ちゃいます」
「出ちゃう?」
お二人は同時に手を離します。そして少し落ち着くとまたお二人で同時に亀頭を責め始めます。
「気持ちいいでしょ?」
「気持ちいいです。ああ、いっちゃう、いっちゃう」
「いっちゃうの?」
お二人はまた同時に手を離します。今度は奈穂様が根元を両手で押さえてつかさ様が指の間に亀頭を挟んで擦ります。
「出ちゃう、出ちゃう」
「出ちゃうのー?」
また同時に手を離します。次はつかさ様がおさえて奈穂様が亀頭を責めます。手のひらで擦ったり、尿道口を指先で擦ったりします。
「感じる?」
「あぁーきとー、きとー」
「きとー?これが気持ちいいんでしょ?」
つかさ様が亀頭を握って激しく擦ります。奈穂様は玉袋をくすぐって根元を押さえています。
「出ちゃう出ちゃうー」
「見ててあげる、出していいよ」
「あーーーーー」
つかさ様の亀頭責めでついに射精をしてしまします。でもお二人はまだ亀頭責めをやめるつもりはないようです。
「そんなに亀頭好きならもっと責めてあげる」
「まだ出るでしょ」
「ひーひー」
つかさ様と奈穂様が同時に亀頭を責めたてます。
「はぁーーー、ふぅーーーん」
「なに?」
「どうしたの?」
直後責め。ほんときついんです。あれ。
「だって好きだっていったじゃない」
きついのを知っていながらそんなことを言いながら亀頭を握って扱くつかさ様。
「うふふ」
奈穂様も笑いながら亀頭の先を指で左右に擦ります。
「はぁーーーん」
男社員は腰をばたつかせて亀頭責めに耐えています。男社員の腹の上から精液をすくって亀頭に塗りつけるつかさ様。
「精子まみれ」
「うふふ。幸せねー」
「もっと激しくしちゃおう」
「またいっちゃうかもね」
「すきなんでしょ。ほら」
「うくぅーーん」
急に男社員がおとなしくなります。
「あれ?」
「おーい」
つかさ様と奈穂様は亀頭から手を離して男社員の顔を覗き込みます。そして頬を叩いたりしておこそうとします。
「また寝ちゃったの?」
「寝たら私たちが寝れないんだけどー」
「もーなによー。せっかく起きたと思ったのに」
「ねー」
亀頭を責められながら寝てしまうなんてあきれた男社員です。

<その5>
柚木ひかる様と小池メイ様が包茎手術をしたM男社員に亀頭責めをしてやります。
「亀頭こすってください」
とM男社員に言わせながらお二人で亀頭を責めるんです。ずーっと亀頭だけを指先で擦り続けてくれます。竿や玉袋は一切かまわずに亀頭だけ。お二人とも右手の人差し指しか使わずに唾液を垂らしつつ責め続けてくれます。
でも亀頭だけいかせることはできず、最後にはメイ様が竿を擦りながらひかる様が亀頭を握って扱いてやり射精させてやります。
「どう?どこでいったの?」
「亀頭が気持ちよくていっちゃいました」
「よかったね」
ひかる様ってきれいだなー・・・。

全体的に亀頭だけでいかせようと頑張っているようですがどうしてもだめだったように見えます。やっぱこれみたいにしてくんなきゃね。