純愛マゾヒズム 富岡れいか様

M男系ビデオにはめずらしくしっかりとしたストーリーがあります。富岡れいか様がM男の求められ調教していくうちにだんだんとS女として目覚めていくのがとてもいいです。富岡れいか様の責めっぷりはなかなかのもので、台詞も堂々としていてM男をいたぶってくれているし、責めるときには遠慮せずにちゃんと力を込めてくれています。命令したり蔑んだりする時の視線も女王様としてM男奴隷を好きなように支配することを楽しんでいるように見えます。

時代設定は昭和中期ぐらいでしょうか。セットのテレビや家具がかなり古いです。ちょっと薄暗い中で妖しいプレイを楽しむ二人が描かれていてどきどきします。聖水を恵んでやるシーンも良いし、ペニバンを使う時のれいか様の腰の動きもとても良いんです。

S女様、M男さんにはお勧めのビデオです。
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父親が急死してからコウイチの母親は精神を病んでしまいます。実の息子であるコウイチを竹刀で叩いたり足で顔を踏みつけたりするようになったのです。でもコウイチは母の愛を受け入れるのです。
そんなMに目覚めたコウイチは学校でも虐められます。数人の男子生徒に母親のことを馬鹿にされながら暴行されるコウイチ。ワイシャツを脱がされると背中は傷だらけでいじめっ子の男子生徒達もちょっとひいてしまいます。
そこにやってきたれいか様。
「あんたたち何やってんのよ!?」
助けに入るれいか様。その剣幕に押されて虐めていた男子生徒たちは追い出されてしまいます。
それからコウイチとれいか様は付き合うようになります。一緒に登下校したり、教室でもコウイチを守るようにれいか様がいつもそばにいてやるようになります。

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下校途中の公園で寄り道する二人。アイスクリームを食べながら楽しそうに会話しています。コウイチの口の周りが汚れているのに気づいたれいか様は自分のアイスクリームもコウイチに持たせてハンカチで拭いてやります。
目と目があって見詰め合う二人。コウイチは静かに目を閉じて首を上に向けます。れいか様はゆっくりと顔を近づけていくと目をつぶって唇を合わせます。れいか様の方が背が高いので覆いかぶさるようにしてれいか様がコウイチの唇を味わうような感じのキスです。アイスクリームで両手が塞がれているコウイチはれいか様に身を任せています。

そんな幼い恋をしている二人ですが、コウイチにはれいか様に言えない秘密があります。コウイチの部屋にはれいか様の写真が壁に何枚も貼り付けられ盗んだ上履き等が祭壇のような場所に祭られています。そしてコウイチは
「僕は悪くない、僕は悪くない」
とつぶやきながら全裸でオナニーをしているんです。自分でボールギャグを装着し、ナイフで自分の体に傷をつけながられいか様のことを思ってオナニーしているんです。

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れいか様の家で遊んでいる二人。れいか様の親は出かけていて家にはれいか様とコウイチの二人っきりです。楽しそうに遊んでいて会話が途切れた瞬間、れいか様はコウイチに飛びついて押し倒し、貪るようにキスを始めます。受身のキスでコウイチは興奮してしまいます。体を入れ替えてれいか様に馬乗りになってキスをします。
「して」
コウイチを見上げたれいか様はそう命令します。たどたどしい手つきでコウイチはれいか様の服を脱がせていきます。れいか様もコウイチが脱がせやすいように協力してやります。上半身裸になったれいか様のおっぱいをコウイチがしゃぶっていると
「天野君も脱いで」
とれいか様が命令します。コウイチも服を脱いでトランクス一枚になります。そしてまたれいか様の乳首をしゃぶり始めます。れいか様は
「あん・・、あぁ」
と気持ち良さそうに喘ぎながら手を下に伸ばしてコウイチの股間をトランクスの上から撫でてやります。れいか様が両脚をコウイチの体に巻きつけて締め付けながらキスをします。

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唇を離して見詰め合うと
「舐めて」
とれいか様が優しく命令します。コウイチは無言のままれいか様の股間に移動します。れいか様は脚を大きく開いて腰を突き出します。スカートは履いたままですがパンティーは既に脱いでいて横に転がっています。コウイチはれいか様の股間に顔を埋めて夢中で舐め奉仕をします。れいか様は気持ちよさそうに
「あん、うふん」
とかわいい声で喘いでくれます。そんな声を聞いてコウイチはますます夢中になってれいか様のおまんこに舐め奉仕をします。コウイチの髪を手で鷲づかみにしておまんこに押し付けるれいか様。
「あん、あー、天野く〜ん、入れて」
というれいか様。起き上がったコウイチは首をかしげながらトランクスを脱いでいきます。れいか様のおまんこに腰を近づけるとちんぽを押し付けます。
「あ、違う。もうちょっとした」
少しいらいらした声のれいか様。コウイチは必死でちんぽをれいか様のおまんこに挿入しようとあせっています。
「痛い。違うよー」
なかなかうまくいきません。なんとか押し当てて腰を突き出そうとするコウイチに対してれいか様も腰を持ち上げて入れさせてやろうとします。
「あ、痛い、違う、違うよー」
コウイチはれいか様から離れてしまいます。顔を起こして不審そうにコウイチを見るれいか様。起き上がると
「お口で、してあげようか?」
「うん」
床に座って開いたコウイチの脚の間に四つんばいになるれいか様。スカートを履いたままのお尻を高く突き出してコウイチの股間に顔を埋めていきます。そして半勃起状態のコウイチのちんぽを咥えてやります。じゅるじゅるっと音を立てながら頭を上下に振ってちんぽを唇で扱いてやります。口から吐き出したちんぽを見つめてまだふにゃっていることに不満げな表情のれいか様。でもまた咥えて唇と舌で愛撫してやります。
れいか様の頭に片手を乗せてちんぽをしゃぶられているコウイチ。なんかそわそわしています。急に腰を引いてれいか様から離れると
「ごめん。だめだ。やっぱりこういうの良くないよ」
そういって立ち上がると服を着だしてしまうのです。何がおきたのかわからず無言のれいか様を置いてコウイチは部屋を出て行ってしまいます。れいか様は寂しそうな表情をしています。

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翌日、学校を休んだコウイチ。れいか様はコウイチの家を訪ねてみます。コウイチは病気の母親のお見舞いに行っていて家には誰もいません。鍵があいたままになっている家にれいか様は入っていきます。そしてコウイチの秘密を見てしまいます。壁に貼られた大量の自分の写真を見て
「何これ?」
と驚いているところにコウイチが帰ってきます。
「何これ?何で私の物がここにあるの?」
とコウイチを問い詰めます。コウイチは無言のままれいかと向かい合ってうな垂れています。
「ねー聞いてるのよ。口ないの?何かいいなさいよ」
怒ったれいか様はコウイチを何度もビンタしながら問い詰めます。
「ね、何なのこれ?気持ちわるいんだけど。ねーしゃべりなさいよ」
何度も何度もコウイチの両頬を叩くれいか様。でもコウイチは終始無言のままです。怒ったれいか様はコウイチの腹もぐーで殴ります。たまらずへたり込むコウイチ。
「ここはお母さんの部屋だ」
ようやくコウイチがしゃべりはじめます。
「俺はおかしいんだ。父さんが死んでから母さんは俺を叩くようになったんだ。でも俺はそれを苦痛に感じなかった。むしろ愛されていると感じたんだ。殴られることが快楽に繋がっているんだ。」
ついにコウイチは自らの性癖をれいか様に告白してしまいます。
「そんなの変だよ。叩かれるのが感じるだなんて。私があなたを包んであげるから」
「ダメなんだ。俺は変なんだよ。」
「どうしてよ!」
訳がわからなくなったれいか様はコウイチを足蹴にします。そしてコウイチの股間を足で踏みつけます。ぐりぐりと足を捻りながら股間を踏みつけてやります。
「どうしてよ!?どうしてこんなことが気持ちいいの?」
半べそをかきながらコウイチの股間を踏み続けるれいか様。
「俺なんか生まれてこなきゃ良かったんだ。ああーん、おかあさーん」
れいか様に股間を踏まれて陶酔するコウイチ。思わず目をつぶって母親を呼んでしまいます。するとれいか様は急に冷めた表情になります。
「ふっ、そうね。貴方にはお母さんがいるんだもんね。」
吹っ切れたれいか様は足を高く持ち上げて思いっきりコウイチの股間にたたきつけます。何度も何度も。コウイチは一切抵抗せずにれいか様を見上げて股間を踏まれたり蹴られてりすることで恍惚としています。

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両手両脚を縄で縛られガムテープで目隠しをされたコウイチが部屋に転がっています。そこにれいか様が学校から帰ってきます。コウイチの目隠しを外してやり靴下を脱いだれいか様。
「汗かいちゃった」
とコウイチに脚を差し出します。コウイチは縛られたままで芋虫のように這ってれいか様に近づくと舌を出しだしてれいか様の脚に舐め奉仕を始めます。
「おいしい?ちゃんと舐めて」
れいか様は両脚でコウイチをいたぶりながら舐め奉仕をさせます。両方の足を舐めさせると白いパンティーに手をかけるれいか様。
「待って」
とコウイチを脚で蹴ってよけさせるとパンティーを脱いでいきます。
「こっちも汗かいちゃったー」
と脚を大きく開いておまんこをコウイチに見せ付けます。コウイチは必死で這ってれいか様の股間に顔を埋めていきます。そして舌を出しだしてれいか様のおまんこに舐め奉仕を始めます。奉仕というよりは与えられたご褒美をいただいているという感じで大喜びでおまんこを舐めています。
「あーん、うっふーーん」
れいか様も気持ちいいのか喘ぎながら腰を突き出してコウイチに舐めさせています。
「あーん気持ちいいー、ちゃんと汗を吸い取ってー」
懸命に舐め続けるコウイチにおまんこを与え続けるれいか様。髪を鷲づかみにしておまんこに顔を押し付けながら腰をゆすっています。急に両脚でコウイチの首を締め付けておまんこを押し付けます。苦しそうにあえぐコウイチの顔を見て楽しそうに笑うれいか様。そのまま体を回転させて上からおまんこを押し付けて舐めさせたり、手と脚で首を絞めて苦しがらせたりコウイチを虐めて遊ぶれいか様。
「うれしい?」
「うん」
「うれしいの?やっぱりー」
ますます激しく体を回転させてコウイチを虐めます。れいか様もとても楽しそうに笑っています。
「舐めて」
コウイチの首に脚を巻きつかせたままで命令します。苦しい中でコウイチは懸命にれいか様のおまんこを舐めます。
「気持ちいい」
でもれいか様は素直には舐めさせてやりません。脚で首を絞めたり、体を回転させたりと邪魔をしますが、それでも懸命に舐めようとするコウイチに微笑みかけて舐めさせるんです。
「天野君のそういう顔すごく好き。れいかにもっと見せて」
首を絞められて苦しそうなコウイチの顔を見てれいか様は喜んでいます。そのまま首を絞め続けると足をばたつかせるコウイチ。とコウイチは気を失ってしまします。そんなコウイチの頭を足で突付きながら
「また汗かいちゃった。ねーえ」
と声をかけるれいか様です。きっと気絶したコウイチを無理やり起こしてまた何度も虐めて楽しんだのでしょうね。

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椅子に座ったれいか様の手には縄が握られていてそれを上下に揺すっています。縄の先には床に寝たコウイチの両手が括られています。コウイチは両手で自分のちんぽを握りれいか様が上下にひっぱることで扱いているのです。
れいか様が縄を離して床に置くとコウイチもちんぽから手を離して頭の上に上げます。れいか様は椅子に座ったままつま先でコウイチの股間を責め始めます。玉袋をつま先でつついたり、両方の足裏でちんぽを挟んで扱いたり、指の間に亀頭を挟んでやったりと恍惚とするコウイチの顔を上から見下ろしながら足コキで責めてやります。
やがてれいか様は足コキを続けながらパンティーに手を入れてオナニーを始めます。コウイチに見せ付けるようにしながらパンティーの中でおまんこを弄っています。そんな足コキしながらのオナニーでれいか様はだんだん登りつめていきます。コウイチも一緒に登りつめていきます。やがて
「気持ちいい。れいかいっちゃいそうなんだけど恥かしいよー。あ、あーーいっちゃうー」
とれいか様が限界に達してしまいます。同時に
「ううーーー」
とコウイチもれいか様の足で射精させられてしまいます。

縁側の日向に座ってたたずむれいか様。庭先ではコウイチが両手を後ろに縛られたままで這い蹲って犬のように餌を食べています。
「喉かわいた?こっちにきて」
れいか様は立ち上がるとワンピースのすそをたくし上げてパンティーに手をかけます。パンティーを脱いだれいか様の足元のたたきのところにコウイチがやってきてれいか様を見上げます。
「ちゃんと受け止めるのよ。あーんとして」
片手で柱につかまったれいか様は反対の足を手で持ち上げて腰を突き出します。コウイチは首を捻ってれいか様のおまんこを見上げるようにしながら口を開きます。
「出るね。受け止めて」
片脚を持ち上げたままでれいか様はそう言います。するとれいか様のおまんこからしゃーっと聖水があふれ出てきます。その水流はコウイチの口に注がれます。
「ふーん、ちゃーんと飲みなさーい」
れいか様はおいしそうに聖水を飲むコウイチを見下ろして微笑みながら大量の聖水を恵んでやっています。
「おいしい?」
とれいか様が聞くとコウイチは小さくうなずいて尚も聖水を飲み続けます。全ての聖水をコウイチの口に注ぎ終えたれいか様はコウイチに微笑みかけてやります。聖水を大喜びで飲むまでに調教した奴隷にご褒美の微笑みというところでしょうか。

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母親の見舞いに行っていたコウイチに対して嫉妬したれいか様は叱り付けます。必死で謝るコウイチに
「許さない。ずっと繋がっていてもらうから」
と宣告するれいか様です。

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全裸に剥かれて両手を後ろに縛られたコウイチ。そこに下着姿のれいか様が戻ってきます。腰には黒くて立派なペニバンが装着されています。
「ほら舐めなさい」
コウイチの前に立ったれいか様はフェラチオ奉仕を命じます。命令通りペニバンを咥えるコウイチ。れいか様が腰を突き出すと喉を突かれて吐き出してしまいます。でもれいか様はコウイチの頭を両手で抱えると無理にペニバンを咥えさせます。
「ほら奥まで咥えて」
激しく腰を揺するれいか様。髪を鷲づかみにして
「ちゃんと吸って」
ペニバンイラマチオです。懸命に咥えようとするコウイチですがれいか様の残酷な腰使いで喉を突かれて吐き出してしまいます。でも逃げるコウイチを無理やり引き戻してまた咥えさせるれいか様。腰を前後に揺すったりいやらしくグラインドさせたりしてコウイチの口を犯すんです。喉を突かれたコウイチがペニバンを吐き出して逃げるとその髪を掴んで引き戻すときにかならずれいか様はコウイチの頬を叩いてやります。そしてまた咥えさせると腰を使うんです。何度も逃げては髪を掴んで引き戻されビンタをされてからまた咥えさせられるコウイチ。一切抗議の声はあげずに口を犯され続けています。れいか様も執拗にイラマチオ責めを続けます。
「ほら、おいしいでしょ。ほら沢山咥えたいんでしょ」
何十回もそれを繰り返すんです。

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強制フェラ奉仕の後は当然ご褒美にアナルを犯してやるれいか様です。
「ほーら、ここかなー、はいったー」
後ろからペニバンで犯してやるれいか様。
「うあー」
泣き叫ぶコウイチ。でも腰を引いて逃げようとはしないので本当は気持ちよくて喜んでいるようです。
「ねぇはいってるよーほら、ほらー」
最初はゆっくりと腰を使うれいか様。ちょっとづつ腰のスピードを速めていきます。浅く何度かついてからずずっと奥まで突いて、また浅くという感じでペニバンでコウイチを犯すことを心から楽しんでいるようです。
「ねぇ感じる?ねぇ。凄くきつい。天野君のおまんこ」
コウイチの腰を両手で押さえたれいか様は本格的に腰を使い始めます。
「天野君の感じてる顔良く見えるよー。れいかまで興奮しちゃう」
なんていいながら前後に腰を振ったりねっとりと腰を回したり、時々奥深くまでえぐるように突いたりするんです。そのたびにコウイチは
「うぁー」
と叫びますが決して腰を引いたりせず尻を高く突き出したままで犯され続けています。れいか様の腰の動きがさらに大きくなっていきます。長いストロークで入り口から奥まで犯したり、奥のほうで小刻みに突いたりします。
両脚を大きく開いてコウイチの尻にのしかかるような体勢になったれいか様は激しく激しく腰を使います。コウイチも尻を突き出してれいか様のペニバンを迎え入れています。
コウイチを立ち上がらせるとたんすに持たれかけさせたれいか様。そのまま立ちバックで犯してやります。犯されることをねだるように突き出されたコウイチの尻を両手でかかえたれいか様は激しく腰を前後に揺すって犯してやります。ずんずんと奥深くまでペニバンを突き入れて犯します。
「どう?奥突かれて気持ちいいの?もっと?もっと?」
れいか様の体が汗で光っています。
「ああ、天野君を犯して私も気持ちよくなってきちゃった。あ、ああーいっちゃうー」
激しく犯し続けてペニバンでおまんこがこすれるためかれいか様も高まってしまったようです。激しく腰を振ってついにれいか様はいってしまったのです。ペニバンを突き入れたままコウイチの背中に頭を乗せて快感にうっとりするれいか様です。

この後、れいか様とコウイチは激しいセックスをします。もちろん騎乗位です。結末はちょっと好きではありませんが、れいか様の腰使いはかなり激しくて私だったらすぐに抜かれてしまいそうです。

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