S妻に扮した大越はるか様がM夫を責めてやるビデオです。すばらしい体のS妻はるか様がM夫に聖水茶漬けを食べさせてやったり、股間完全剃毛をしてやったりとM男にとって理想の夫婦像です。直接聖水を恵んでやるシーンもあるのですが、そのときの聖水の量がはんぱでないぐらい大量で、私でも全部飲めるか心配になるほどです。

そういえばなんか最近は聖水物ばかり見てる気がしますねー。
競泳マダムのM夫小便責め 大越はるか様

競泳マダムのM夫小便責め 大越はるか様
酒を飲んで帰ってきた馬鹿旦那。ちょっと切れ気味のはるか様に向って
「なんか小腹がすいたよ。なんかもってこいよ」
と横柄な態度で命令します。
「お茶漬けでいいの?」
はるか様はむっとしてそう聞きます。とはるか様は裸エプロン姿です。エプロンの横から見えているおっぱいはとても形が良くてたまりません。

競泳マダムのM夫小便責め 大越はるか様
お茶碗にご飯をよそって持ってきたはるか様はそのお茶碗を床に置きます。そしてエプロンを捲り上げると大きく足を開いてお茶碗の上にしゃがんで腰を突き出します。左手は後ろに床について右手でおまんこの上の辺りを押します。
「うーん」
と力むとちょろちょろっとはるか様のおまんこから聖水が滴りお茶碗に注がれていきます。ちょろちょろと滴っているので半分ぐらいははるか様のお尻を伝って床に零れてしまっています。でも残りはちゃんとお茶碗の中に注がれています。できればもう10cmぐらいお茶碗を奥に置いてお尻を伝った聖水も注いでくれればいいのに。はるか様のアナルを洗った聖水なんてとっても美味しそうなのに床に零してしまうなんてもったいないことです。
全て出し終えたはるか様はそのお茶碗を持って立ち上がります。
「ほら。お茶漬けよ」
そういってM夫の前のテーブルにそれを置きます。
「なんだよ。これ?」
「お茶漬けじゃない。何よ?食べなさいよ」
切れ気味の口調で命令するはるか様です。

競泳マダムのM夫小便責め 大越はるか様競泳マダムのM夫小便責め 大越はるか様
ぐだぐだと文句を言うM夫ですがはるか様から食べるように命令されてしかたなしという感じで食べ始めます。でも文句を言っていた割りにおいしそうに食べています。
「どうなのよ?」
とはるか様に聞かれて
「うん。おいしい」
と夢中で食べてしまいます。そんなM夫に
「それ食べたら寝なさいよ。あ、それから、ここも拭いておいてね」
と聖水が零れた床を掃除するよう命令してはるか様は出て行ってしまいます。

競泳マダムのM夫小便責め 大越はるか様競泳マダムのM夫小便責め 大越はるか様
白い競泳水着を着たはるか様が風呂場でシャワーを浴びています。胸にお湯をかけると美しいおっぱいが透けてきます。股間やお尻にもお湯をかけてすばらしい体を透けさせてくれます。そのまま全身にローションを塗り始めるはるか様。熟れたボディーがてかてかと光ってたまんないです。お尻を突き出して両手でローションを塗って見せ付けたり、お股の間に手を入れておまんこを弄ったりしてくれます。
「あ、何覗いているの?いっしょに入りたいの?じゃいらっしゃい」
風呂場のドアを開けたままだったのでM夫が覗いていたんです。でもやさしいはるか様はM夫を呼んでやります。全裸で覗いていたM夫はうれしそうに風呂場に入ってきます。
「あはは、興奮しちゃったの?」
勃起しているM夫のちんぽを握ってやると優しく扱きながらはるか様が笑います。
「うん」
甘えた声ではるか様の手コキを受けるM夫。う〜ん、羨ましい。
はるか様はM夫の足元に跪くとちんぽにローションを塗ってやって水着の胸元に挟んでやります。M夫の顔を見上げながら上下に体を動かして胸でこいてやります。体を離すとちんぽの前に座って両手でねっとりと扱いてやります。竿を扱きながら玉袋もやわやわと揉んでやります。

「じゃー綺麗にしましょうねー」
風呂場の床に仰向けにねたM夫にシャワーのお湯をかけてローションを洗い流してやるはるか様。
「もうちょっと綺麗にならないかなー?お毛毛。うふふ」
「毛?」
「うん。剃ってみてもいい?」
「うーん・・・」
「剃っちゃおうね。うふふふ」
「えー」
「剃っちゃおう。でないと私もうエッチできないかも」
「そんなのやだー」
「やでしょ。じゃー剃っちゃおうねー」
「しょうがない」
「しょうがないねー。うふふ、もう用意してあるんだ」
とても楽しそうに笑ったはるか様。シェービングフォームの缶を取って振ります。そしてM夫のちんぽの周りに白い泡を吹きかけます。その泡を両手で塗っていくはるか様。竿の下半分や玉袋の方にも泡を広げて塗ります。
ジレットの5枚刃を手に取ると周りのほうから剃っていきます。−あ、S女様。M男の股間を剃毛するときはジレットの5枚刃が良いですよ。切れ味が他とは全然違うし、ほんとつるつるに剃れますから。ちょっと値段は高めですがあの切れ味はその価値ありだと思います。−
M夫の股間はどんどん剃られていきます。剃っているはるか様はとてもたのしそうです。
「なんか、すーすーしてきた」
「あはは。すーすーしてきた?変な気分になっちゃうね」
ある程度剃ったところでシャワーで洗い流すはるか様。
「大分すっきりしてきたよ。第二段もあるからね。さーもう一回いこっかー」
楽しそうに笑いながらはるか様は再度シェービングフォームをM夫の股間に塗ります。そしてまたジレッド5枚刃をM夫の股間に滑らせます。
「あーん、さっきより剃りやすーい。うふふ」
ほんとはるか様はM夫の股間をつるつるに剃り上げるのが楽しそうです。広い部分を綺麗に剃ってしまうとちんぽの根元の微妙なところにもジレッド5枚刃でちょりちょりと剃っていきます。
「わーすごいよー。ますます美味しそうになってきたー」
再度シャワーで洗い流してやります。
「わー綺麗になったー」
「あー、久しぶりに子供になったみたいだー」
「ちゃんといい子にしてたねー。ご褒美欲しい?」
「あーん欲しいー」
「じゃーご褒美あげるねー」
とはるか様はつるつるになったM夫のちんぽを舌先で舐めてやります。M夫を立たせるとその前にひざまづいたはるか様はびんびんのちんぽをしゃぶってやります。M夫の顔を見上げながら手を使わずにちんぽを咥えて亀頭をしゃぶってやるんです。
「あー、あー、あーん」
「綺麗になっちゃったねー。気持ちいい?」
「はい。気持ちいいーー」
腰を突き出してしゃぶられるがままのM夫、はるか様は激しく頭を前後に振って亀頭を舐めしゃぶってやります。
「あー、はー、ああーー」
はるか様の激しいフェラ責めでM夫は追い込まれていきます。
「あーあーーー、いきそうー、いくーー」
ついにはるか様の口の中にM夫は射精してしまいます。
「あー一杯でたねー」
「興奮しちゃったから・・・」
「まだ出そうねー」
精液を口に溜めたままではるか様はM夫のちんぽをしゃぶり続けます。

「ねー私おしっこしたくなってきちゃったー」
「えー、しょうがないなー」
「受け止めたいんでしょ」
「うん」
「じゃー寝て」
M夫は風呂場の床に仰向けに寝ます。逆に立ち上がったはるか様はM夫の顔を跨いで片脚を湯船の淵に乗せて競泳水着の股間を手で片方に寄せておまんこを露出します。
「あー出ちゃう出ちゃう」
「あ、あー」
立ったままのはるか様のおまんこから勢い良く聖水がM夫の顔に振りかけられていきます。しゃーーーーー。M夫は目をつぶったまま口を開けてはるか様の聖水を受け止めます。
「あーいっぱい出てる、あーーー」
大量の聖水がすごい勢いでM夫の顔にかけられます。はるか様は少し腰を振ってM夫の口に狙いを定めながら聖水を浴びせていきます。
「まだまだ出るよ。零さないでね」
M夫は懸命にはるか様の聖水を口で受け止めて飲んでいきますが、なんせ勢いが凄いので半分ぐらいは口から溢れて零してしまっています。
「あーーー、んーーー、あはーーー」
でもすごい勢いと量です。ようやく勢いが弱まってきて
「ほら、残り」
真下に垂れる聖水をM夫の口に当ててやると、M夫も口を開けてそれを飲み込んでいきます。
「あーん、まだ出るよー」
ちょろちょろっと垂れる聖水をM夫は必死で追いかけて口で受け止めています。
「あー、あーん、すっきりしたー、あーん」
はるか様は最後の一滴までM夫の口に垂らしてやります。
「いっぱい出たねー美味しかったー」
M夫もはるか様の股の下で感謝の言葉を述べます。
「楽しかったーありがとー」
そういってはるか様はM夫の顔を跨いだままで競泳水着の股間を直します。とても満足した表情を浮かべているはるか様です。

競泳マダムのM夫小便責め 大越はるか様競泳マダムのM夫小便責め 大越はるか様競泳マダムのM夫小便責め 大越はるか様競泳マダムのM夫小便責め 大越はるか様
青い競泳水着を着たはるか様がストレッチ体操をします。M夫のからみはありませんがカメラに向ってお尻を突き出してくれたりしてなかなかそそられます。やがてローターを取り出したはるか様はオナニーを始めます。最初はソフトに喘いでいたのに、電マまで持ち出して激しく悶え始めます。競泳水着の股間部分を片方に寄せるとおまんこに電マをあてて
「あー出ちゃう出ちゃうー」
と叫んだかと思うとおまんこから床に聖水を噴出してくれます。一度いったのにそのままおまんこに電マをあて続けて
「あーーーまた出るーー」
とまた大量の聖水を床にぶちまけてくれます。あー床になってその聖水を全部飲ませて欲しいです。

紫の競泳水着を着たはるか様。ベットの上に横たわったM夫の体を指先でくすぐって遊んでいます。M夫は両手を手枷で拘束されており全くの無抵抗で悶えています。悶えるM夫を見てはるか様も楽しそうに笑っています。

競泳マダムのM夫小便責め 大越はるか様競泳マダムのM夫小便責め 大越はるか様
M夫の顔に跨ったはるか様。
「まだよ。まずは匂い嗅ぐんでしょ。どんな匂い?」
「ふぐふぐ」
M夫ははるか様の股間に顔を押し付けて左右に顔を揺すります。
「あーんいいわー。幸せ?私も幸せよ」
M夫のご奉仕ではるか様も気持ち良さそうに喘いでくれています。M夫の顔に股間を押し付けて左右に腰を揺すると、M夫もしたから懸命にご奉仕をします。はるか様はとても気持ちよさそうに腰を振ってM夫の顔に股間を押し付けます。
「あーそう、そうよー、それがいいのー、好きなんだよねー?」
「うん」
「私もよー。ぞくぞくしちゃうー。あーあー、うーん、あはーん、ああいいーー」
M夫のご奉仕ではるか様はほんとに気持ちよさそうに喘いでやっています。

競泳マダムのM夫小便責め 大越はるか様
逆向きに跨ったはるか様。
「あー、あーー、いいーー、大丈夫?」
「うん」
「あーー、あーー私も大好きなのこれー」
M夫の顔の上でいやらしく腰をゆするはるか様。はるか様のお顔はとても気持ち良さそうでエロいです。大きく足を開くと腰を大きく前後にすべらせておまんこからお尻全体までM夫の顔の上で滑らせてやります。M夫の顔の上にお尻を乗せるとそのまま上下に腰を振ってM夫の顔をお尻で打つんです。
「あーはー、どう?」
「あ、いい、いい」
「いいの?ほらー」
ちょうどアナルのあたりをM夫の口に押し付けるとそこを中心にお尻を揺すってやるんです。M夫ははるか様のお尻の下で悶えています。

競泳マダムのM夫小便責め 大越はるか様
「恥かしい格好させるよ」
M夫の顔に座ったままで体を起こしたはるか様はM夫の両足をもちあげてちんぐり返しの姿勢をとらせます。そのままM夫の顔に股間を乗せたままでM夫の尻を両手で撫でたり、ぴしゃりと平手で打ったりします。
「はー捏ねくりまわしてあげるわー」
はるか様もかなり興奮しているようです。両手で何度もM夫のお尻を打ってやりながら喘いでいます。そのまま前かがみになったはるか様は真っ赤になったM夫のお尻を舐めてやります。
「はーやさしくしてあげないとねー」

競泳マダムのM夫小便責め 大越はるか様
M夫の顔に股間を擦り付けてはるか様も大分感じているようです。いやらしい腰の動きがだんだんと激しくなっていきます。前後に擦り付けたり、左右にゆすったりしながら
「いいわーいいわー」
とはるか様も悶えています。足を伸ばしたM夫の亀頭部分をブリーフの上から指先でちろちろと撫でてやりつつ、M夫の顔に股間を押し付けて悶えるはるか様です。

競泳マダムのM夫小便責め 大越はるか様
M夫の顔から降りたはるか様。M夫の横に座って見下ろします。
「どうして欲しい?」
と答えも待たずにM夫にベロキスをしてやります。お互いに舌を伸ばして舐めあうと食べてしまうかのようにはるか様が大きく口をあけて上からM夫にキスをしてやります。M夫の頭を抱えたはるか様は顔中をべろべろと舐めてやります。あいかわらず手枷を嵌められてままのM夫ははるか様にされるがままで至福の表情で悶えています。そんな無抵抗のM夫に対してはるか様はべろべろと舐めてやります。耳をかじったり首筋を舐めたりしてから少し下におりて乳首も舐めてやります。乳首に唾液を垂らしてやると指先で弄ってM夫を喘がせます。
さらに両手で両乳首を抓りながら脇を舐めてやったりもします。M夫にちんぽはびんびんで白ブリーフを盛り上げています。だんだんと下に下りていくはるか様。へそに唾液を垂らしてから舌先をねじ込んでM夫をひーひー喘がせます。
「どこがいいの?」
「もっと下」
「んーー?どこー?」
はるか様は焦らしながらM夫の股間に胸を押し合ててゆっくりと体をこすり合わせます。

M夫の手をとって起こしたはるか様。M夫をベットから下ろして跪かせます。ベットの上のはるか様はM字開脚で股間にM夫の顔を招き入れます。そしてM夫の顔を股間にこすり付けさせながら腰を揺すって楽しみます。水着の上からおまんこを舐めさせて
「あーん、そこー。上手よーん」
と楽しみます。M夫も舌を伸ばしてはるか様のおまんこを下から上に何度もなぞります。
「あーんいいわー、そう、そうよー」
M夫の頭を両手で抱え込んで股間に押し付けると
「あーそうよー。あーーー、いい子ねー。あーーー、美味しい?」
「美味しい」
「あー可愛そうねー。でも幸せよねー?これが幸せよねー」
M夫の顔を強く股間に押し付けながらぶるぶると腰をふるはるか様。一度M夫を股間から放すと股間を見せつけながら水着をゆっくりと手で寄せていきます。
「見たい?」
「あー見たい」
「ほーらよく見てごらん。ほらどうなってる?」
「舐めたい・・・」
「だから言ったでしょ。その前に嗅ぎたいでしょ?」
「あー嗅ぎたい」
「ほら嗅いでごらん。いい匂いする?どうなってるー?」
はるか様のおまんこに鼻を押し付けるM夫。
「あー舐めたいー」
「どうしようかなー?舐めたい?」
「舐めたい」
「じゃーいいわよー舐めてごらん」
M夫ははるか様の股間に顔を押しつけて舌を伸ばし上下に顔を揺すります。
「あーん、いいわーん」
じゅるじゅるじゅる。M夫は懸命に舐め続けます。
「ほら、ほら、ほら」
はるか様は両足でM夫の頭を抱え込んで股間に押し付けます。そして小刻みに腰を揺すってM夫の舐め奉仕を堪能しています。
「あー、あー、苦しい?苦しくないの?」
「んーんーーー」
M夫は苦しくても懸命に舐め奉仕を続けます。

この後もはるか様とM夫のエロプレイは続きます。全般的にはるか様主導でプレイは進みしかもかなり変態的な内容ばかりです。夫婦の寝室でこんなエロいというか変態的なプレイが展開されるなんてとてもあこがれてしまいます。