小便虐め 其之三小便虐め 其之三小便虐め 其之三
小便虐め 其之三小便虐め 其之三

聖水の女王、泉まりん様、瞳れん様がM男に大量の聖水を飲ませたり浴びせたりするビデオです。このシリーズは他に下記の2作がありますが、本作も合わせた3部作はM男責め聖水ビデオとしては不朽の名作と思います。
小便虐め小便虐め 其之弐

小便虐め 其之三

中央で聖水を浴びせている方が泉まりん様
右後ろに立っている巻き髪の方が瞳れん様


<その1>
小便虐め 其之三小便虐め 其之三小便虐め 其之三小便虐め 其之三
OL泉まりん様が取調べを受けています。万引きかなんかで捕まってという設定のようです。
「会社に言わないでくれますか?」
と下手に出るまりん様に
「君の誠意次第だね」
とセクハラしようとする取調べ男。と、当然まりん様は切れます。ビンタで泣かせてから
「お前が脱げよ」
と命令します。泣きながらとろとろ脱ぎ始めるセクハラ男に殴る蹴るの暴行を加えるまりん様。こんなかわいい顔の女性の怒った顔はとても迫力があります。ミニスカートをたくしあげてセクハラ男のけつを蹴って全裸に剥きあげてしまいます。
「こんなのでついてるって言えるのかよ」
股間を覗き込んで粗チンを馬鹿にするとさらに蹴りつけて床に転がします。M男の前にしゃがんでぷっと唾液を吐きかけます。
「どこ見てんだよ!?」
「え、おまんこ・・・」
「はっ!?お前童貞だろ。見たことないの?見せてやろうか?」
立ち上がったまりん様はサンダルを脱いでセクハラ男にぶつけます。そしてストッキングを脱ぐとセクハラ男の顔に押し付けます。
「ほら見たいんだろ?見せてやるよ」
と紫のパンティーを脱いで見下ろします。

小便虐め 其之三小便虐め 其之三小便虐め 其之三小便虐め 其之三小便虐め 其之三小便虐め 其之三
椅子に座ったまりん様。
「どうしたいんだよ?」
「舐めたいです」
「お前まんこ見たこともないのによー舐め方しってるのかよ?そこでやってみろよ」
セクハラ男にエアクンニをさせます。
勝手にまりん様の足元に近づいてきたセクハラ男を逆向きにさせて椅子に頭を乗せさせまりん様は跨ってやります。そしておまんこをセクハラ男に舐めさせてやるんです。
「もっと舌使えよ。全然気持ちよくねーよ」
ぴちゃぴちゃ。セクハラ男は懸命に舌を使いますが
「全然気持ちよくねーよ。こーだろー」
とまりん様はおまんこをおしつけて腰を左右に振って強制舐め奉仕調教です。苦しくてセクハラ男が暴れると床に転がしてその顔に座ります。そしてまたおまんこをおしつけて窒息責めです。
「おまんこ舐めたかったんだろ?」
おまんこだけでなくお尻の穴も押し付けて強制的に舐めさせています。でもあまりに下手くそなので怒ったまりん様は立ち上がって蹴ります。
「すいません・・・」
セクハラ男が必死で謝るとやさしいまりん様は蹴りを許してやります。

かわりに股間を覗き込むと
「こーんなちっちゃいのでついてるっていえるのかよ?見せてごらん」
とセクハラ男の粗チンを引っ張ります。そしてピンと指先で弾いて
「こんなのとっちゃえ。お前には必要ないだろー」
とまた指先で引っ張って揺するんです。
「いたいー、うぅ、うぅー」
泣き始めるセクハラ男がかわいそうになったのか
「もっとまんこ舐めさせてやるからよ。起たせてみろよこのちっちぇーの」
「はい・・・」
まりん様ってなんて優しいんでしょう。またセクハラ男の顔に跨っておまんこを舐めさせてやるんです。今度は息ができるように舐めさせてやります。でも厳しく調教していきます。
「もっと舌使えっていっただろ。ほら、こうだろ。嬉しいだろー」
「ぴちゃぴちゃぴちゃ」
「下手くそなんだよー。こうだっていってるだろ」
手で頭を押さえつけて腰を振って舐めさせたりします。
「ほら、目あけてよーく見ろよまんこ。見たかったんだろー」
両手でセクハラ男の目を無理やり開かせて見せ付けます。
「うれしいんだろー」
とやさしい言葉をかけてやってるのにやっぱり起たない馬鹿男です。怒ったまりん様は思いっきりビンタを食らわせます。そしてストッキングとパンティーをM男の顔に乗せて
「これでオナニーしろよ」
と命令します。セクハラ男がそれを顔に当ててオナニーを始めると
「舐めてるんじゃねーよ。履けねーだろー」
と叱ります。
「ほんとちっちぇーなー」
「ああー美味しいですー・・・」
「は!?ほんと気持ちわりーなー」
「あぁ・・・」
「起った?」
「起ちました・・・」
「見せてみろよ」
「・・・」
「そんなちっちぇーのでついてるって言えるのかよ?寝ろよ」
セクハラ男が仰向けに寝ると顔に跨るまりん様。
「口開けろよ!?」
「何するんですか?」
「口開けろよ。全部飲めよ!」
口を開けたセクハラ男の口にまりん様は聖水を注いでやります。じょぼじょぼー。でも口を閉じてしまうと聖水を止めて
「口開けろ!」
とビンタをしてまた聖水を垂らしてやります。じょぼじょぼー。大量の聖水が注がれます。全部出し終えると
「こぼれただろー。舐めろよ!」
と命令します。セクハラ男がはいつくばって床に口をつけると
「吸え!」
と上から頭を押さえつけて命令するまりん様です。とても怖い感じですがまりん様に聖水を恵んでいただいているのにちゃんと飲まない方が悪いんです。私だったら一滴たりともこぼさないのに。あーもったいない。

<その2>
小便虐め 其之三小便虐め 其之三小便虐め 其之三小便虐め 其之三
ルーレットで負けてすっからかんのM男。そこに瞳れん様登場。
「お客様。当店はもう閉店ですから・・・」
とやさしく帰るように促します。でもぐだぐだ言っているM男に
「さらわないでよ!」
とビンタを浴びせるれん様です。それでもまだぐだぐだいうM男にさらにビンタ、そして足蹴にします。
「お前なんかに触られるほど安くないの。負けたのはお前が悪いんでしょ!」
ビンタ、足蹴の連打です。
「お金がないならその着てるものも脱いでいけよ!」
れん様の勢いに圧倒されて脱いでいくM男にれん様はさらに蹴りを入れます。何度も何度も思いっきり蹴り上げています。履いていたサンダルを脱ぐとそれで叩き唾を吐きかけて素足で蹴り続けます。
「お前みたいな金が無い男は生きてる価値がないんだよ。ぐず!」
ほんっとに痛そうな蹴りです。でも唾を吐きかけてもらえるのは羨ましい。ミネラルウォーターのビンをとってきたれん様は中の水を土下座するM男の頭にかけてやります。
「ほら、これはただよ。飲みな!」
とM男の頭を踏みつけて床を舐めさせます。

椅子に座ったれん様。
「こっちにきなさい。謝んなさい」
土下座して謝るM男。でもれん様はそう簡単にはゆるしてやりません。床に額をこすりつけて謝るM男の頭を踏みつけて
「ちゃんと謝れ!」
と虐めます。一度、しゃがんだれん様はM男の顔に唾を吐きかけてやってからまた土下座させて頭を踏みつけます。
まだ土下座しているM男の前で急にれん様はスカートを捲り上げます。そして赤いパンティーを脇に寄せておまんこを露出するんです。お!っと思って見ていると腰を前に突き出して土下座しているM男の頭に聖水をかけてやるんです。
「ほら、頭冷やしなさい」
「申し訳ありませんでした」
「これも、た・だ・よ。ほら這いつくばって舐めな」
M男は床に口をつけます。その頭をれん様は足で踏みつけて
「飲んでるの!?顔見せて飲みなさいよ!もったいないことしないでただなんだから」
ぐずぐずしているM男にれん様は蹴りを入れます。
「顔上げなさいよ」
おずおずと顔をあげるM男にれん様はビンタをします。
「ねーパンツが汚れちゃったーあんたにジュースあげたから」
「・・・」
怯えるM男。
「ほらこっち来なさい豚!くず!」
M男が正座すると顔にぷっと唾を吐きかけてやっておもいっきりビンタします。
「痛い!」
M男は顔を押さえて倒れます。そこにれん様は何度も蹴りを入れます。

小便虐め 其之三小便虐め 其之三小便虐め 其之三
「ねーほら、びしょびしょ。綺麗にしなさい」
スカートをまくりあげたれん様はパンティーを履いたままでM男の顔に跨って座ってやります。
「舐めなさいよ。綺麗にしてくれる?」
おまんこをM男の口に押し付けます。
「綺麗に舐めなさいよ」
でもいうことをきかないM男。怒ったれん様は立ち上がってM男の顔を靴を履いた足で踏みつけます。
「ほら、口開けなさいよ。口!」
何度も踏みつけてM男に口を開かせます。立ったままでれん様はまたパンティーを横によせておまんこを露出します。
「ほら口を開いて、口に溜めなさい」
また聖水を恵んでやるんです。
「飲んじゃだめ!口に溜めるの!」
じょぼじょぼ。高い位置からなのでなかなか口に入りませんがいくらかは溜まっていきます。でもM男は直ぐに飲んでしまいます。
「誰が飲んでいいっていったのよ!」
れん様はM男にビンタをくれます。そしてパンティーを戻してからM男の顔に座って窒息させます。しばらく苦しませてから再度立ち上がるとまたパンティーを横にずらして腰を落とします。
「ほら、こんど零したら零したぶんだけぐーパンチでお前の顔ぐちゃぐちゃにするからね。ほら、口開けて!」
さすがにちょっとしか聖水は出てきませんがM男はなんとか口に溜めます。
「ほら、がらがらして。噛んでそれ。よーく。」
M男は必死にがらがらします。仰向けになっているのですぐに飲み込んでしまいそうになりますが必死に我慢しています。
「噛みなさいそれ。もーっと。味わいなさい。私のおーいしいジュース」
ぷっ!さらに唾液も吐きかけてやります。
「お前なんてもう用はないのよ」
M男の顔を踏みつけてから一発ビンタを食らわせます。その瞬間、M男は口の中の聖水と唾液を飲み込んでしまいます。
「じゃーね」
れん様はM男をおいて行ってしまいました。蹴りやビンタはとーっても痛そうなのでちょっとだけにして欲しいけど大量の聖水を恵んでくれるれん様っていいなー。口に溜めたまま飲み込ませないうのもとてもいいなーって憧れちゃいました。

<その3>
小便虐め 其之三小便虐め 其之三小便虐め 其之三小便虐め 其之三小便虐め 其之三小便虐め 其之三小便虐め 其之三小便虐め 其之三小便虐め 其之三小便虐め 其之三
二人のナース様がM男を虐め捲くって聖水を恵んでやります。

<その4>
小便虐め 其之三小便虐め 其之三小便虐め 其之三小便虐め 其之三小便虐め 其之三小便虐め 其之三小便虐め 其之三小便虐め 其之三小便虐め 其之三小便虐め 其之三小便虐め 其之三小便虐め 其之三小便虐め 其之三
まりん様、れん様も含む沢山の女子校生様がM男を虐めて何度も聖水をぶっかけます。

<特典映像>
れん様がおしっこシーンを見せてくれます。でも飲ませてくれません。最後にピンクのナース服を着たれん様がM男に聖水を飲ませてやります。そして太股に滴ったのを
「舐めて」
と舐めさせてやります。

全体的にS女様がM男を虐めて無理やり聖水を飲ませるという内容です。個人的にはもう少し優しく飲ませて欲しいな。まりん様とれん様はさすがに慣れているようでまったく躊躇せずに聖水を恵んでくれるので私は大好きです。

小便虐め 其之三