先日予告しましたように、例の痴女クラブで経験した私にとって最高のプレイについて書きたいと思います。

下記の3回に分けて書きたいと思っています。
その1)受付、ホテル待ち、痴女様登場、アンケート、シャワー、アナル責め
その2)顔騎、ご奉仕、聖水
その3)手コキ寸止め地獄、唾液、発射、お風呂

気力が持つかちょっと不安ですが、この冬休み中にはなんとか書き上げたいと思っています。
実は2週程前にもその痴女クラブには行って来たんです。HPを見て身長とスリーサイズで痴女様を選んで昼間っから電話で予約まで入れて。でもプレイはいまいちでした。お尻の毛を剃ってもらったり、顔面騎乗で聖水を恵んでもらったりとしっかり希望のプレイはしてもらったんだけどなんか事務的にこなすような感じだったし、「変態だねー」とか蔑むような台詞がないしで羞恥心がまったく刺激されずかえって欲求不満が溜まってしまったのです。しっかり射精はさせてもらいましたけど・・・

それでどうしても我慢できず年内にもう一度いって満足したいという気持ちが高まってしまったのです。お尻の毛は剃ってもらったばかりでしたが竿の根元までは剃ってもらわなかったので前の日に自分で処理しておきました。玉袋とそのまわり、竿、そして竿の付け根からお腹のほうにむかって1cmくらい上までをつるつるに剃っておいたのです。鏡で正面から見るとちゃんと毛があるのですが、それを手であげてみるとつるっつるで我ながら恥かしい姿です。

定時で会社を上がると駅に向って歩きながら例の痴女クラブに電話をいれました。夏頃にプレイしてもらった痴女様を指名したところ既に予約一杯で、ゆきえ様(仮名)しか空いていないとのことでした。今日は楽しむぞとつる玉にまでしてきた私には我慢することなどできるはずもなく
「ゆきえさんでいいです」
とちょっと失礼な言い方ですが予約を入れました。電車の中で携帯でお店のHPでゆきえ様を確認しました。顔出しはしていませんが身長+スリーサイズが掲載されています。それほど身長が高くないようなので少しがっかりしました。

お店に到着するとゆきえ様の写真を見せてもらいました。結構美人でしたので俄然期待が沸いてきました。なんかエロっぽい感じなんです。2週間前に来た時はここで写真を見せられた瞬間にちょっと引いたのを覚えています。今回は逆に写真を見ただけで股間が少し元気になってきてしまいました。料金を支払い近場のホテルに向います。部屋に入るとすぐに痴女クラブの受付に電話を入れて部屋番号を伝えます。そして歯磨きをしてAVを見ながら痴女様がくるのを待ちます。最近はラブホでも液晶TVで地デジ対応なんですね。AVのチャンネルだけはアナログの5chと9chですが。

5分程もすると部屋のドアがごんごんとノックされました。慌ててTVを消して内側からドアを開けます。
「ゆきえです。よろしく」
目の前には想像より背の高い女性が立っていて元気に挨拶しています。見上げると写真で見たよりもかなり美人。そう携帯電話のコマーシャルや、刑事役でドラマに出ていたあの女優さんにそっくりの女性が立っていました。しゃべるかたははきはきしていて男の子っぽくて所謂僕女みたいな感じです。思わず、『おお〜』と心の中で感動してしまいました。

部屋に入りドアの鍵を閉めたゆきえ様は後ろを向いて靴を脱ぎました。その時、気づいたのです。靴の踵がかなり高いことに。私はちょっとだけがっかりしながら、ゆきえ様と一緒に部屋に入りました。いつものようにアンケート用紙を取り出すゆきえ様。
「うちの店は何度かきたことあるの?」
「はい」
「じゃーわかってるわよね」
とそれを渡されます。私がアンケート用紙に向っている間にゆきえ様は上着を脱ぎ、ベットの布団をたたんで床の上に落としてしまいます。そして私の横に座ると
「書いた?どれどれ」
「・・・」
「ふーん、かなりドMなのね?」
「はい・・・、まー・・・」
「何かして欲しいことある?」
「え、あのー・・・、舐める方も、好きなんです・・・」
「ふーん・・・、わかったわ」
ゆきえ様は私の方も向いてにやりと笑います。
「なんか、恥かしいですね」
「うふふ、いいのよー。さ、さくっとシャワー入っちゃおうか」
「はい」
それぞれ自分で服を脱ぎ始めます。この辺はちょっと物足りないなーと感じました。エロっぽく服を脱がされて全裸に向かれてからゆきえ様の服を脱がせるのを手伝いたいたかったなーと思いながら服を脱ぎつつ、ゆきえ様の方をちら見しました。するととても豊満な胸が黒いブラジャーを盛り上げているのが見えました。『うお!』その瞬間私の股間のものは完起ちしてしまいました。全裸になった私は突っ立ったままでゆきえ様が脱いでいくのを見ていました。全く照れる様子もなく全裸になったゆきえ様は私の股間を見て
「お、元気になってるなー」
と笑いました。ほんと口調が僕女のようです。
「さ、いこ」
先に立って歩くゆきえ様の後についてバスルームに向いました。もちろんゆきえ様のお尻を見ながら。

バスルームに入るとゆきえ様はシャワーの栓をひねり温度を確認します。そして向かい合って立った私の股間に手を伸ばして右手ですくうようにちんぽを持ち上げてシャワーをかけます。
「あん」
思わず喘いでしまいます
「あんだって。もう感じてるの?温度大丈夫?」
「はい、大丈夫です」
ボディーソープを手に取ったゆきえ様はそれで私のちんぽを洗い始めます。ちんぽの握り方がとても上手なんです。強すぎず弱すぎず。亀頭部分から根元まで泡を立てて何度か扱き洗いをしてくれて玉袋も優しく洗ってくれます。
「後ろ向いて」
私は素直に後ろ向きになって足を開き少しお尻を後ろの突き出します。そのお尻にゆきえ様の手が割り入ってきます。
「ああん」
ゆきえ様の指先はいきなりアナルから洗い始めたんです。二本の指でアナルを引っ掛けて持ち上げるような感じにしてぐりぐりと洗うんです。
「ここ感じるんでしょー」
「はい、気持ちいいです」
でもゆきえ様の指はすぐにアナルから離れていってしまいました。そしてお尻全体を手のひらで洗い、背中や太股も洗われます。
「前向いて」
「はい」
ゆきえ様の方に向き直ると両手で胸を洗われます。
「ここも感じる?」
「うん」
軽く乳首を弄られます。でも直ぐに手は離れていってしまいます。そしてシャワーで全身の泡が流されていきます。コップにイソジンを注いでお湯で薄めると
「はい」
と手渡されます。私はそれで何回かうがいをしました。コップを返すともう一度シャワーで全身を流してくれます。
「じゃ、そこにタオルあるから拭いて、ベッドで待ってて」
「はい」
私は素直にバスルームから出て体を拭きベッドに座ってゆきえ様を待ちました。

しばくするとゆきえ様がバスルームから出てきました。アンバランスなほど大きなおっぱいときゅっと窄まったウエスト、そしてちゃんと手入れのされた陰毛で大事な部分が隠された丸い腰。そのうえ女優張りのルックス。私はすっかり見とれてしまいました。

そんなゆきえ様が私に近づいてきます。そしてゆきえ様に吸い寄せられるように視線が外せない私の目を上から見下ろしながら、私の股間にかけられていたバスタオルを剥ぎ取って露出されたちんぽを右手で握ってくれたのです。
「まだ、何もしてないのに。熱いわ」
「あふ〜ん」
ゆきえ様に握られた股間から全身に快感が走ります。そんな私を見下ろすゆきえ様の視線はまさにあの女優さんにそっくりなんです。
「じゃ、これつけて」
ちんぽから手を離したゆきえ様は傍らに置いてあった手枷を私の両手に装着します。さらにアイマスクで私の視覚も奪ってしまいます。
「そのまま後ろに倒れて横になりなさい」
「はい・・・」
視覚が奪われてどきどきしながらも私はゆきえ様の命令に素直に従います。2週間前の痴女様とは全然違う感覚−どきどき感、羞恥心、服従心−に満たされてとても幸せな気分なんです。今日は、一切をゆきえ様におまかせして楽しもうと心に誓いました。

私がベッドに仰向けになり両足はベッドから床に垂らしたまま両手を頭の上にあげて無防備な姿勢になるとゆきえ様はベッドにあがって私の横あたりに膝立ちになったようでした。片手で私のちんぽを握りゆっくりと扱いてくれます。ごしごしという扱き方ではなくて亀頭部分を握ってもみもみするような感じ。そして指先で竿の根元の方をくすぐるようにするんです。
「うあは〜〜ん」
ゆきえ様の指先から私の体に快感が送り込まれるような感覚に喘ぎました。するとゆきえ様の反対の手が私の胸に伸びてきて右の乳首を指先に挟んだんです。
「どっちの乳首が感じるの?」
「ああん、両方ですー」
「両方?欲張りねー」
ちんぽを握りながらがぶりと右の乳首にゆきえ様が噛み付いたのが感じられました。歯の先で乳首の周りの肌を引っかかれてすごい快感が全身に走ります。
「あぁーーーん、気持ちいいー」
歯を立てられても全然痛くなんかなくてちんぽと右乳首から快感が押し寄せてくるんです。乳首を吸いながらゆきえ様の舌先がぬめぬめと蠢くのが感じられました。
「今度はこっち」
右乳首から離れたゆきえ様が左の乳首に噛み付きました。
「あふん・・・」
このとき私は自分の体は右乳首の方が感じやすいということに気づきました。左乳首からは少しだけ快感が感じられ、でもちんぽが握られているので全体的には快感の渦に巻き込まれているという感じです。

私の乳首から唇を離したゆきえ様。あいかわらず片手でちんぽをゆっくりと扱き指先で玉袋近辺を弄りながら反対の手の指先で私の胸からお腹に向けて撫でおりていきます。これもすごい快感が私の体を満たしていきます。
「んあぁーーーー、あーーん」
両手を上に上げたままで私は全身を揺すって悶えました。
「うふふ、どこでも感じるのね」
ゆきえ様の両手が私の股間で合流します。片手で亀頭を握りゆっくりと扱きながら反対の手の指先で玉袋の周りをなぞるんです。
「くはぁーーーー、それ気持ちいいーーーーー、そこ、そこ、あぁーーーー」
そう、玉袋周りは私にとって最大の性感帯なんです。玉袋の横の足の付け根のところから玉袋に向ってさわーっと指先で弄ってもらうとすっごく感じるんです。そこをゆきえ様に探り当てられてしまったのです。
「ここ気持ちいいでしょ?」
「はい、はい、ゆきえ様。最高です。あぁーーーん、感じる、あっ、いいーーーー」
私はゆきえ様の二本の手で完全に翻弄され身を捩って喘ぎ続けました。

「こっちも感じるのよね?」
そういうとゆきえ様の指先が私のアナルの方に伸びていきます。反対の指先で玉袋を弄りつつアナルの周りを指先でくすぐるんです。
「あ、ああーん、そこも、そこも感じます。あぁーーー」
「こんなところも感じちゃうんだー。足上げてごらん」
私はゆきえ様に言われるままに両足を上げて胸に両膝をつけるようにしました。するとゆきえ様は玉袋を指先で弄りながらベッド脇の床に降りてしまったようです。
「うわーいやらしいアナルがひくひくしてる」
「あぁーん、恥かしいですー」
そのアナルに何か生暖かいものが当たります。どうやらゆきえ様の舌が私のお尻を割り開いてアナルに当たっているようなのです。
「あああーーーー、気持ちいいーーーー」
指先とは違う生暖かくてぬめぬめした柔らかい感触で私は悶絶しました。

でもゆきえ様にとっては少し舐めにくかったようです。
「四つんばいになってごらん」
私は視覚を奪われたままゆきえ様のご命令に従いました。四つんばいになってお尻をベッドの外側に突き出すようにしたのです。なるべく背中を反らせてお尻が開くように、そしてアナルがゆきえ様から良く見えるように、そして玉袋がゆきえ様から責め易いようにしました。とても恥かしいポーズですがそれこそ私の好きな感覚ですから・・・。
「アナル開いてる。いやらしー」
ゆきえ様の蔑みの言葉も私にとってはうれしくてたまりません。私のお尻を両手で押さえつけてゆきえ様がアナルを覗いているのが感じられます。私はぞくぞくしながらゆきえ様の動作を待っています。
「ふーーーーー」
「あふん」
アナルに息を吹きかけられたようです。それだけで私は背中を仰け反らせて感じてしまっています。と、アナルに暖かいものが押し当てられました。
「あぁーーーん、気持ちいいーーー」
ゆきえ様の舌先が私のアナルの周りをねっとりと舐めているんです。私はお尻だけは動かさないように固定しつつ上半身で気持ちよさを表現しました。というか何か反応しないとゆきえ様から与えられる快感で私の体が爆発してしまうんじゃないかと思えたのです。
ゆきえ様の舌が私のアナルを突付いています。そして中に入ってこようとするんです。
「んぁーーーーー、いいーーー、気持ちいいーーー、ゆきえさまーー、あー気持ちいいー」
私は手放しで喘ぎ続けました。あまりの快感に狂いそうだったのです。ゆきえ様は舌先を私のアナルに挿入しつつ両手の指先で内腿と玉袋を弄ってくれていたんです。恐ろしいほどの快感で私は喘ぎ続けました。
「ああー、いいーゆきえさまー、気持ちいいー、さいこーー」
なんとかこの快感とそれを与えてくれて感謝していることをゆきえ様に伝えたいと思いました。でも喘ぐことしか私にはできません。私にはお尻を突き出した恥かしいポーズのまま上半身を暴れさせ、気持ちよさと感謝の言葉をずーっと訴え続けながら悶えることしかできないのです。

アナルの中にまで挿入されたゆきえ様の舌は中でドリルのように回転しているように感じられました。きっとそんなに深くまで入っている訳ではないのでしょうが、私にはとても深く挿入されてかき回されているように感じられました。同時にゆきえ様は玉袋と亀頭を指先で虐めてくるんです。竿の脇をつつーっと指先でなぞられるとたまりません。
「うぉーーーー」
私は獣のような凄い声をあげていたことと思います。そんな私を尻目にゆきえ様はかなり長いこと舌先と両指先で私を責め立ててくれました。後で見たところベッド脇の床にバスタオルを敷いてあったのでそこに膝立ちになって私を責め続けてくれていたのでしょう。
アナルを舐めながらお尻の山を指先でなぞられたときも私は感じてしまいました。それに後ろから両手を差し込んで玉袋を揉みながらちんぽを扱きつつ、アナルの周りやお尻全体を舐めてくれてのも感動しました。そうやって10分〜15分ぐらいも四つんばいのままで責められ続けてずーっと私は大きな声で喘ぎながら上半身を打ち振っていたのです。するとやがて腰が勝手に動き始めたんです。自分でも制御できなくなっていてゆきえ様の指先と舌先を求めるように腰がくねくねと動くんです。
「あは、腰が動いてる」
「あぁーー、自分でも止められないのー。気持ちよくて勝手に腰が動くのー。あぁーー、ゆきえさまー気持ちいいーよー。死んじゃうよー。殺してー」
私はもう訳がわからなくなっていました。と、パシリと私のお尻をゆきえ様が平手で打ってくれました。私の全身をひときわ大きな快感が走り抜けるとともに、ゆきえ様の指先と舌先が離れていきました。
「ひぃーーーー」
私はお尻に与えられた鋭い痛みで仰け反りましたが、お尻を打たれてこんなにうれしい気持ちになったのは初めてでした。ゆきえ様が起き上がる気配が感じられます。私はまだお尻を突き出したままで胸をベットに押し付けて荒い息ではーはーしていました。ゆきえ様は少しの間、そんな私をそっとしておいてくれました。股間のちんぽがびくびくと空砲を撃つように震えているのが感じられました。

とりあえず、今日はここまでにします。まだ1/3ですがもう今日は書けません。ゆきえ様の責めを思い出すとちんぽが硬くなってしまって・・・
続きはなるべく早めに書きたいと思いますので許してください。