ついに登場。スーパー痴女優立花里子様の手コキビデオです。手コキだけじゃなく顔騎で美味しいお汁をM男に舐めさせてやったり、唾液をたーっぷりと垂らして飲ませてやったり、はたまた乳首を噛んで喘がせたり、もう痴女プレイのオンパレードです。どのプレイも里子様自身が楽しんでいるようで、M男がいきそうになると寸止めで焦らしていかせてやりません。どのM男も最後は里子様の手コキですごい勢いで噴出してしまいます。

手コキ痴獄「手゛ちゃう!」Vol.1 立花里子様

冒頭は例のごとく里子様が一人で巨大なディルドーで視聴者を挑発するシーンです。
「みて。私ね。ちんぽがだい好きなの。大きくて、かたーくなったちんぽ。ずーっと見ててあげたくなっちゃう。ほら、見てるだけでじゅんって熱くなっちゃう。見せて。もーっともっとちんぽ見せて。ふーーー」
ディルドーを握って小悪魔的な目でカメラをみながら息を吹きかけるんです。ビデオだからまだいいものの本物の里子様に目の前でそんなことされたらそれだけで射精しちゃいそうです。
「はーん、あはーん、ここらへんがあつーくなってきちゃう。ふー」
自らの胸を撫でながら熱い息を吹きかけます。と突然がらりと雰囲気を変えて
「うふ。好きでしょ。ちんぽを見られるの」
とはっきりとした口調で決め付けてくれます。(うん大好き!)
「ふっ、ほんとは好きなくせに。ほんとは見せたいくせに。なに恥かしがってるの?」
テレビの前で恥かしがるM男を挑発するんです。
「ふっ、こんなにでかくないから?」
鼻で笑いながら馬鹿にしてくれます。(うーたまらんです)
「ふーー、じつは、自分のちんぽを見られるのがすっごく恥かしいくせに。でも、見られたいって思ってるんでしょ」
目を細めてそう指摘してくれます。
「ふー、ふーー、短小なの?うっふふふ。それとも。皮被っちゃってるのかしら?」
ディルドーの亀頭部分を握り締めて流し目で笑います。
「それでも見られたいんでしょ」
急に真顔になって指先で亀頭をぴんっと弾きます。何度もぴんっぴんっと弾きながら
「いっぱい見せて。こうやって撫で回してあげる」
人差し指の先で竿から亀頭まで撫でてくれます。
「裏筋から息を吹きかけて、ふーーーーー」
ディルドーの根元のほうから亀頭に向って息を吹きかけながらあがっていきます。
「はー、先っぽを、指でやさーしくさわさわしてあげる」
亀頭を親指と人差し指でつまむとこねこねしてくれます。笑いながら。
「こうやってわさわさしてあげるとねー。ちっちゃーいちんぽがむくむくって、あはは、反応するのよ。やらしいわよね。ちんぽって」
亀頭を強めにつまんでぐにゅぐにゅしながら意地悪っぽく微笑みます。
「あなたのちんぽも反応してるんでしょ。ねぇ」
ディルドーを両手で揺すってさきっぽをふりふりさせながら
「うごいてるくせに。ふふっ」
片手でディルドーを持つと反対の指先で袋のあたりから先に向ってなで上げます。
「それを恥かしいと思ってるんでしょ?大きくなってしまうことが。ふー」
亀頭に唇を寄せて息を吹きかけます。じゅるると口で音を立てながらもしゃぶらずに亀頭のしたあたりを握って扱きます。ちゅっちゅっと口で音を立てますがまだしゃぶってくれません。
「聞いて。この音。じゅるる。ちんぽ見てるだけでくちんなかが濡れてきちゃうの」
と涎を垂らすんです。(あーもったいない)
「やらしいお口でしょ?ちんぽの先っちょ見てるだけで、見て、こんなに口が濡れてるの」
べろーんと舌を出して見せてくれます。確かに唾液でねっちょりと濡れているんです。
「この唾液ほしーくせに。ん?」
M男の気持ちがよくわかっています。でも焦らすんです。
「あげない」
意地悪くつぶやくと両手でディルドーを握ります。ううーもうたまりません。里子様の一人遊びを見てるだけでたまらなくなってしまって書けません。このシーンがもっと続くのですがそれはビデオを見て下さい。

手コキ痴獄「手゛ちゃう!」Vol.1 立花里子様手コキ痴獄「手゛ちゃう!」Vol.1 立花里子様
ブリーフ一枚で座るM男に向かい会う里子様。M男の顔前数センチのところで息を吐きかけています。
「キスしたいの?」
舌を出しておねだりするM男。里子様も舌を出してM男の舌をぺロリと舐めてやります。
「うふ。そんなにしたい?」
「はい」
「おもいっきり出して」
ちゅぱじゅぶ。おいしそうにM男の舌をしゃぶってやり里子様。両手でM男の頭を抱いてやりながらしゃぶっています。M男は目をつぶって身を任せていますが、里子様は目を開けてM男の様子を伺いながらエロキスを楽しんでいます。
「もっと、もっと出して」
少し顔を離した里子様はM男の舌を指先でつまんで引っ張りながら命令します。
「はい・・」
M男は里子様の命令に従い目一杯舌を伸ばします。
「あはーーん」
里子様はその舌をしゃぶるといやらしい声を出しながらじゅぷじゅぷと頭を前後に揺すります。
「そんなに口開けて、欲しいの?」
「下さい」
「じゃーおっきく口開けて。もっと、もっと、開くでしょ?」
「はい」
M男に口を大きく開かせて上を向かせると里子様は真上から見下ろす位置に顔をもっていきます。そして狙いを定めるとたーーっぷりと唾液を垂らしてやるんです。とても美味しそうな里子様の唾液がM男の口にとろとろと注がれていきます。
「ううーん」
M男は注がれた唾液を美味しそうに飲み込みます。里子様は何度もM男の口に唾液を注いでやります。狙いが外れて少しM男の口からこぼれてしまっています。
「こぼしたわね」
「ああ、すいません」
里子様はM男の首筋や顎に垂れた唾液を舐めてやります。
「いらないの?」
「欲しいです」
再度M男に口を開かせるとぷっぷっと今度は美味しい唾液を吹きかけてやります。
「ああーん」
M男はうれしそうな声をあげます。
「こぼれてる」
里子様はM男を叱り付けるとぶちゅっとキスをします。
「ほら吸って」
M男の口に自らの舌をしゃぶらせてやって唾液を垂らしてやりながら吸わせます。じゅぷじゅぷじゅぷ。M男は大喜びで里子様の舌を吸っています。
「もっと欲しそうなお口ね」
「はい」
「何が欲しいの?」
「唾液下さい」
「もっと言って」
「唾液下さい」
M男の口に指を突っ込んで舌を引っ張りながら、またたーっぷりと唾液を垂らしてやります。M男はそれをすぐに飲んでしまいます。
「そんなに直ぐに飲まないの」
「あーー」
「そんなにお腹が空いてるの?」
「はい」
「じゃー吐くまで食べさせてあげる」
そういって里子様はM男を押し倒していきます。

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「うふふ、欲しいんでしょ。おっきいお口あけてごらん」
上からM男の顔を両手で撫でながら命令します。
「はい」
「絶対閉じちゃだめよー」
「はい」
ベッドに仰向けに寝たM男に対して里子様は立って腰を折った状態の高い位置から唾液を垂らしてやります。口に溜まった唾液を飲み込むためにM男の口が閉じてしまいます。
「閉じちゃだめって言ったでしょー」
里子様はM男の口を指先でこじ開けるようにして
「舌もっと出す。もっと舌を出すのー」
舌を掴んで引っ張り出すようにします。
「んー、んーー」
M男は苦しくて喘ぎますが里子様はそんなのお構いなしで引っ張ります。
「これしか出ないのー」
M男が一生懸命舌を伸ばすと里子様はその舌にしゃぶりつきます。ひゅーじゅるるーと強く吸いながらしゃぶってやります。強く吸いたててからまた顔を起こし
「うふふ、べー」
と舌を出して唾液を垂らします。
「んー」
M男は美味しそうに里子様の唾液を飲んでいきます。それを見ながら興奮してきた里子様は左手で自らの股間を撫で始めます。右手の指先をM男にしゃぶらせながら
「お腹すいた?まだ食べたいよねー?」
と笑います。

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「欲しそうなお口。ほら何が欲しいの?」
立ち上がってM男を見下ろす里子様は腰を揺すって股間をM男に見せ付けます。
「あーやらしい部分がー」
「舌出して。口閉じていいなんて言ってないわよ」
立ったままで唾液を垂らしてやり足を開いて中腰の状態で腰を振ります。M男は舌を伸ばして蠢かせます。里子様のおまんこが舐めたくてたまらないという感じです。里子様はぎりぎりまで腰を下ろしますがそう簡単に舐めさせてはやりません。下着の上からおまんこを指先で撫でながら挑発するだけです。
「もっと舌動かしてー、とどかないよー、ほらー」
里子様のおまんこを舐めようと伸ばされたM男の舌に向って唾液を垂らしてやります。

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ようやく腰を下ろしてM男の口元に股間をあてがってやります。
「ほらご飯だよー食べたいんでしょー」
触れるか触れないかの位置で焦らしてからいきなり腰を下ろしてM男の顔を跨いで座ってやります。
「もっと伸ばさないとーお口にはいんないよー」
と股間を強くM男の口に押し付けて揺すります。M男の口は里子様の股間で陵辱されます。と急に腰を上げる里子様。体を起こしてM男の頭を両手で掴みます。
「もっと舌出すの。口開けて、ほらー」
と再度股間を押し付けて舐め奉仕を命じます。舐めさせながら腰を振っておまんこを押し付けていきます。M男が一生懸命パンティーの上から舐めているとそのパンティーを両手で引っ張って細くひも状にしておまんこに食い込ませる里子様。ひも状になったパンティーの両脇から里子様のおまんこがぷくっと盛り上がっていてM男はそこを一生懸命舐めていきます。
「あはーん、もっと堅くして舐めて、そー、あはは、そーよー」
里子様も気持ちよくなってきたようです。円を描くように腰を揺すってパンティーの脇からM男におまんこを舐めさせて楽しんでいます。
「おいしいー?」
「うーん。うーん。」
「あはーん」
背中を弓なりにして頭を後ろの仰け反らせて感じている里子様。気持ちよかったのかご褒美のようにM男の口に唾液を垂らしてやります。そして立ち上がった里子様はM男の顔をまたいだままでおまんこを弄り始めます。
「もっと欲しい?食いしん坊ねー。ほらこっちのお口も食いしん坊なのよー」
おまんこを指先で弄りながらM男を焦らします。
「見たい?ぱくぱくしてるの」
「はい。見たいです」
そのままM男を跨いで立ったままでエロ下着を脱ぎ始める里子様です。まずおっぱいを露出するとおまんこを弄りながらM男を見下ろします。
「ひくひくしてるわよこっちのお口も。あなたのお口よりおっきいわよ。うふふ」
そしてついに全てを脱いでおまんこをM男に見せてやります。

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でもすぐには舐めさせてやりません。M男の顔を跨いで足を広げて立ったままで唾液を垂らしてやります。
「うふふ、こっちのお口もぐちょぐちょー」
そういいながらよく見えるように中腰になっておまんこを指先で弄って見せ付けるんです。
「あはは、ほしーでしょー」
里子様はM男の足の方に向いて跨ぎなおします。そして体を前に折ってお尻を突き出したんです。おまんこのみならずお尻の穴も丸見えです。そのままの姿勢で左手の指先でおまんこを弄りながら右手でM男のちんぽを握ってくれたんです。そしておまんこを見せ付けながらM男のブリーフを脱がせてしまいます。
「欲しいよねー?ほら大きなお口開けてるでしょー。こっちも欲しいんだって」
腰を振りながらゆっくりと下ろしていくけどまだ舐めさせてくれません。M男の顔の10cmぐらい上でおまんことお尻の穴をじっくりと見せ付けます。
「ちゃんと舌出してー。ほらー」
ついに里子様のおまんこがM男の口を覆います。M男は大喜びでそこを舐めはじめます。
「あーん」
里子様は腰を揺すってM男の舐め奉仕を楽しみます。両膝をベッドについてM男の顔を跨ぎおまんこを舐めさせる里子様。そして両手を後ろにまわすと自らお尻を割り開いてM男の顔に押し付けるんです。じゅるじゅるじゅる。M男は里子様のおまんこに唇を付けて吸い付きます。
「ちゃんと立たせなさいほらー」
ちんぽを強く握って扱きながらお尻をM男の顔に押し付けます。
「まだ柔らかいよー舌がー。ほらおもいっきり伸ばしてーあてるのよ」
どうやら理子様が立たせろと命令しているのはちんぽではなくて舌先のことのようです。
「舌にこうあてるの」
と里子様はおまんこを舐めさせながら前に体をおってM男のちんぽを舐めてやります。M男も舌を伸ばして里子様のおまんこをびちょびちょと音を立てながら舐めています。じゅるじゅるじゅる、びちょびちょびちょ。
「そう、堅くさせてー、うーーん」
里子様は起き上がってちんぽに唾液を垂らしてしごいてやりながら腰を前後に揺すってM男の舐め奉仕を堪能しています。

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「びちょびちょでしょーこっちのおくちー」
「あー、はいー」
「このクリトリスー堅くなってるでしょー。そう。擦りつけるのー」
M男のクリトリスをしゃぶらせながら前後に腰を振ります。そして両手でM男のちんぽを握って扱いてやります。そしてそのままクリトリスをしゃぶらせつつちんぽを咥えてやります。
「あ、あーー」
M男が喘ぎます。ちんぽを根元まで咥えこんでじゅぷじゅぷとしゃぶってやっています。一度立ち上がった里子様はそのままうんこ座りの状態でM男の顔におまんこを押し当てます。そして上下に腰を揺すりながらちんぽを手で扱いてやります。
「あー、あーー、うはーー」
この姿勢は里子様にも刺激が強過ぎるようです。いったん腰を浮かせた理子様は両手でちんぽを虐めます。
「ほらーどうして欲しいのー?」
「あ、ああ、扱いてください」
「どんどんおっきくなっちゃう。私のクリトリスもおっきくなっちゃうわよー」
ちんぽを咥えこんでから再度おまんこをM男の口に押し当てる里子様。
「ああー、こっちのお口もぱくぱくー、そーもっと擦ってー」
ちんぽを手で扱きながらおまんこをこすり付けて気持ち良さそうにあえぐ里子様。腰を激しく揺すって舐め奉仕を堪能しながらちんぽも激しく擦ってやります。
「ほらー、もっと擦ってークリトリスもっと擦ってー」
体を起こすとM男の口につよく股間を押し付けます。ちょうど良いところが見つかったのか腰を振らずにM男の舌使いで里子様はとても気持ちよさそうにあえぎます。そして負けじとばかり今度はM男のちんぽを激しく手で扱きたてます。時々亀頭にしゃぶりついて唾液を垂らしながら激しくしごくんです。
「ああ、いっちゃいそうですー」
里子様のおまんこの下でM男が訴えます。
「ん?なにー?だめー」
「ああ〜ーー」
里子様はM男の亀頭部分を強く握ると強制的に射精を封じてしまいます。
「あはは、何がでちゃいそうなのー?出していいなんて言ってないわよー。ちんぽ堅くさせてっていってるの」
とまた凄い勢いでちんぽを扱き始めます。同時におまんこを強くM男の口に押し付けて小刻みに腰を振ります。
「ううーーいっちゃいそうですーいっちゃいそうですー」
ぎゅっと両手で亀頭を握り締める里子様。
「うーーーーーー」
「だめよまだー」
すごい力で握られて強制的に寸止めするんです。
「うはーーーー、はぁーーーー」
M男は死にそうな声で喘ぎます。たぶん射精しようとしたんだろうけど理子様の手で強制的に逆流させられてしまったようで腰がひくひくしちゃっています。
「何勝手にいこうとしてるのー?あれだけほしーほしーって言ってたくせに」
ちんぽの根元を握ってゆらゆらと揺する里子様。ぴっと唾液を吐きかけるとちんぽから手を離して腰を浮かせます。
「こっちも堅いでしょちゃんといかせなさい」
両手でおまんこを広げてM男に見せ付けます。そして片手でおまんこを広げてM男にクリトリスをしゃぶらせながら反対の手でちんぽを握って扱き始めます。
「もっともっと堅いちんぽ見せてー。ほらー欲しいんでしょーあげるわよー」
ちんぽを扱きながら亀頭にしゃぶりついてじゅぽじゅぽと舐めてやります。足をおおきくひろげて開いたおまんこをM男に舐めさせながらちんぽを扱いています。
「いっちゃいそうですー」
「なにー?」
「いっちゃいそうですー」
「だめーいかせない!」
またもちんぽの根元を強く握って寸止めです。
「ああーーーーー、あー」
M男は断末魔の声をあげて苦しみます。
「欲しいんでしょ。もっといっぱい飲みなさいお汁。私のおつゆ飲んでー」
なんていやらしい台詞でしょう。M男におまんこを吸わせて里子様も楽しんでいます。M男は一生懸命理子様のおまんこを吸います。
「いかせてくださーい」
M男も壊れてきています。苦しそうな声で里子様にせがみます。
「いっぱい飲んだらいいわよー。私のお汁いっぱい飲んだらいかせてあげてもいいわよー」
里子様もかなり高まってきているようです。右手で激しくちんぽを扱いてやりながらおまんこをぴったりとM男の口に押し当てて腰を振りながら喘いでいます。
「ああー、あはーーん」
M男の舐め奉仕攻撃で感じています。
「いっぱい飲んで。もっと大きくお口をあけて、ほら、飲んで、飲みなさい」
腰を左右に振ってM男の口におまんこをこすり付けます。ちゅちゅっ、じゅる、ちゅーじゅるるる〜。M男も一生懸命理子様のおまんこを下から吸い付いて舐めています。
「ああー、出ちゃう、出ちゃいそうですー」
「いいわよー、ほらいっぱい出しなさい。ほらー飲んだ分だけ出しなさい!」
「ああ、いきそーー」
「ほら出したいんでしょー」
「出したいです。いっちゃうー」
「いっぱい、ほら、いっぱい出してー」
「あうー、あぁ〜、あぁーーー、いきそう、ああ、いきそー」
と凄い勢いでM男のちんぽから精液が吹き上がります。
「あうーーーーん」
「あは、いっぱい出ちゃったー。さっき飲んだ分、出しちゃったんじゃないの?」
あふれ出た精液を手にとって自らの胸に塗り広げながらM男の顔を振り返る里子様。
「ね。あれだけいっぱい飲んだのに出しちゃったの?」
「ああーすいません」
立ち上がってM男の顔を跨いだ理子様はおっぱいを揉みながらおまんこを弄ってM男に見せ付けます。
「いっぱい飲んでっていったじゃん」
とそのままM男の顔に座っておまんこをまた舐めさせるんです。
「ちんぽから出しちゃったの全部?」
「あう、うぐぐぐぐー」
「飲んで。全部。出しちゃった分全部飲んで」
おまんこを押し付けて腰を揺する里子様。M男は舌を伸ばして里子様のおまんこを舐め奉仕します。
「ほらこっちのお口。いっぱい出てるでしょー。今出した分だけいっぱい、ほら、あはーん」
M男の口に強くおまんこを押し当てて腰を振る里子様。今度は里子様がいこうとしているようです。
「ああ、ほら飲んで。もっといっぱい出したでしょ。あ、そう。ほら、飲んで飲んで飲んでー、ああーいくー、あーー」
M男の舐め奉仕でついに里子様もいってしまいます。
「あ、ああー、ああーーーー」
いきながら腰を揺すってなおもM男におまんこを舐めさせます。ようやく満足したのか腰をぴくぴくとM男の顔の上で揺すります。
「いっぱい出たでしょー、あーーん」
満足げに唇を舐めてうっとりとする里子様でした。

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