手コキしながら全身をくまなく舐めてくれる安原真美様です。M男の感じている顔を見ながら楽しそうに責めてくれます。無抵抗で感じているM男に鏡を見るように命じて羞恥心をあおります。ちんぐり返しでアナルを舐めてやるときもM男に鏡を見続けるように命じてくれます。真美様も興奮してあえぎながら責めてくれるのでどんなに恥かしくてもM男は真美様の言いなりです。



手コキ痴獄「手゛ちゃう!」Vol.5 安原真美様

手コキ痴獄「手゛ちゃう!」Vol.5 安原真美様
黒ブリーフ一枚のM男を鏡の前に立たせ、ピンクのランジェリーを身に付けた真美様が寄り添って胸を撫でてやっています。脇の下から両手を前にまわして乳首を弄ってやりながら首筋や肩を舐めてやります。
「胸は感じるのー?」
「あ、はい」
「あー、はーん」
首筋から耳に向かって舐めあげながら真美様はエロい声を聞かせてくれます。同時に胸や腹を撫でてやりながら
「後ろから責められるのはどう?」
と聞きます。
「あ、気持ちいいです」
と素直に答えるM男は本当に気持ち良さそうです。肩から二の腕にかけて舐めてやりながら
「でしょー?自分をもっとみてごらん」
と鏡に映る自分の姿を見るようにM男に優しく命じます。
「はい」
M男の横に半越しになった真美様はべろりと乳首を舐めてやります。
「ああ」
これもM男は気持ち良さそうに喘ぎます。
ぶちゅ、ちゅぱ、
真美様はエロい音をたててM男の乳首を吸ったり舐めたりしてやります。やがて真美様は乳首を舐め吸いながらM男の股間をブリーフ越しに撫で始めます。その長い指でちんぽの腹を撫でてやったり玉袋の方に手を差し込んで前後に擦ったりしてやります。

手コキ痴獄「手゛ちゃう!」Vol.5 安原真美様
乳首から唇を離してM男を横抱きにすると片手をブリーフの上から差し込んでいきます。そして
「脱いでみよっか」
と両手で黒ブリーフを足首まで下ろしてやります。そのまま真美様は床に片膝をついた状態で軽く2,3回ちんぽを扱いてやってからM男に抱きついて脇腹に唇をつけます。
ちゅー、ぶちゅ、ちゅぱ
またエロい音を立てて吸ったり舐めたりしてやります。片手でちんぽを握ると
「堅くなってきたー」
と囁きながら太股から脇腹に向って舐めあげていきます。M男の顔を見上げて様子を伺うと
「ほら、もっと自分を見て」
とM男に鏡を意識させながらちんぽから手を離しちんぽの付け根に舌を伸ばして舐めてやります。そのまま脇腹に向って舐めあげていき、右手で胸をなでてやってから焦らすようにM男の腹を撫でおりてちんぽの下、そう玉袋の辺りを軽く撫でて亀頭を握ります。同時に脇腹に舌を這わせたままでM男の顔を見上げます。
「んーー?」
感じているM男をあやすように軽くちんぽを扱いてから手を離し脇腹にちゅっとキスしてやります。
「はー、こーんなに堅くなっちゃってー」
またちんぽを握ってやりつつ脇腹を舐めます。
「やらしいのね」
「はい」
ゆっくりとちんぽを扱いてやりつつ脇腹をぺろぺろと舐めてやってから、ちんぽを握っていた手を離し手のひらに唾液を垂らします。そしてその唾液を塗りこめるようにちんぽを扱いてやります。
「あー」
感じているM男の顔を見上げて様子を伺うとまた脇腹に舌を這わせます。ちんぽを扱いてやりつつ足の付け根あたりから脇腹を何度も舐めてやります。

手コキ痴獄「手゛ちゃう!」Vol.5 安原真美様
M男の体に舌を這わせながらゆっくりと立ち上がった真美様は片手で後ろから抱いてやりつつ反対の手でちんぽを扱いてやってM男と二人で鏡を見ます。
「どう?こんな姿で扱かれて」
「恥かしいです」
「もうここはかちかちよ」
「はい・・・」
ちんぽを扱きながらM男の肩を舐めてやる真美様。後ろに回って背中も舐めてやります。
「ん?背中も感じるの?ちゃんと鏡見てる?」
片手はちんぽを扱きながらM男に自分の恥かしい姿を見続けるように仕向けます。
「いつもは自分でしこしこしてるんでしょ?」
「はい・・・」
「どう?人にされるの」
「気持ちいいです・・・」
再度背中を舐めてやってから

手コキ痴獄「手゛ちゃう!」Vol.5 安原真美様
「横になってみて」
と命じます。M男は素直に床に仰向けに寝ます。M男の足元にしゃがんだ真美様はM男の両足を持って
「ほら、足あげなさい」
とちんぐり返しの姿勢をとらせます。天井を向いたM男のお尻を覗き込んで片手で撫でてやりながら
「うふ、お尻の穴まで丸見え」
「ああ・・・恥かしいです・・・」
「気持ちいいんでしょ?」
と真美様は玉袋を片手で撫でてやりながら尻を割り開いて顔を近づけていきます。そしてアナルを舐めてやります。
「あ・・・あ・・・」
M男は気持ちよさそうに悶えています。真美様はM男のお尻を押し上げて強くアナルに吸い付きます。
ちゅー、ぴちゃ
アナルに吸い付いたり舌を伸ばして舐めあげたりしてやります。
「お尻の穴も気持ちいいの?」
「はい」
舌先を伸ばしてアナルにねじ込むようにしながらちろちろと舐めてやります。そしてアナルから舌を離すと上から唾液を垂らしてやり指先で弄ります。
「お尻の穴がひくひくしてる」
その手を前に伸ばすとちんぽを握ってやって扱きつつアナルを舐めてやります。アナルから舌を離した真美様が前を向くとそこには鏡があります。逆さまにM男の姿がうつりすごく恥かしい姿で真美様に玩ばれている股間とお尻が映し出されています。
「やらしい格好」
「はい・・・」
再度アナルに唾液を垂らしてやってアナルを弄りつつちんぽを扱き続けます。
「あ、お汁が出てる。やらしー」
指先で我慢汁をすくって亀頭に塗ってやります。
じゅるじゅるじゅる
またアナルに吸い付いた真美様がいやらしい音を立てて吸い上げます。
「ほら、もっと鏡みてー」
ちんぽを扱きながらそう命じます。そしてまたアナルに吸い付きます。

手コキ痴獄「手゛ちゃう!」Vol.5 安原真美様
四つんばいの姿勢をとらせたM男に馬乗りになった真美様はうなじから背中にかけて舐めてやります。
ちゅるちゅる、ちゅぱっ
と音を立てながら耳も舐め吸ってやります。
「感じるでしょ?」
「はい」
乗馬姿勢に起き上がると背中の方からまわした手でアナルを弄ってやります。
「お尻の穴も感じるでしょ?」
と前傾姿勢になり今度は前に回した手でちんぽを握って扱いてやります。
「どう?気持ちいいでしょ。扱かれてるのよくみて」
M男は首を前に下ろして真美様に扱かれている自らの股間を覗き込みます。
「どう?」
「気持ちいいです・・・」
真美様はちんぽを扱いてやりつつ背中にキスをしてやります。
「気持ちいい?」
「気持ちいいです」
「いきたくなったらいってもいいのよ」
「はい・・・、ああー」
背中に真美様のぬくもりを感じながらM男は喘ぎます。
「あ、気持ちいい、いっちゃう」
「いく?いいわよいっても」
「ああーーー」
ついに真美様の手でM男は激しく射精してしまいます。
「やっぱりあなた変態ねー」
全て絞りだしてから真美様は満足そうにわらいます。そしてM男の背中に乗ったままで背中を撫でてやります。

手コキ痴獄「手゛ちゃう!」Vol.5 安原真美様
床に横たわるM男の元に真美様がやってきます。今回はおっぱい丸見えのランジェリーを身に付けています。M男の横にある長ソファーに横たわった真美様は片脚でM男の股間をブリーフ越しに撫でてやります。
「気持ちいいのー?」
「はい・・・気持ちいいです・・・」
「足でやられても気持ちいいの?」
「はい・・・」
足指で突付いたり足の裏全体で踏みつけながらさすったりと感じているM男を見下ろしながら真美様も楽しそうに責めてやります。
「足でやられるの大好きなんです」
「そー、好きなんだー」
正直に告白するM男に真美様はもっと足でさすってやります。亀頭から竿の腹を足指や足裏で刺激してやったり、M男お股の間に足を差し込んで玉袋をさすってやったりしてやります。M男はびくびくと体を震わせながら感じています。
「手でされるのより足の方が気持ちいい?」
「はい。手も好きなんですけど・・・」
「んーーー?びくびくしてるー」
「幸せです」
「幸せ?」
「はい・・・」

手コキ痴獄「手゛ちゃう!」Vol.5 安原真美様
ソファーの上で起き上がった真美様はM男の股間から徐々に足をずらしていって今度は乳首を足指でつまんでやります。
「あっ!」
おもわずM男は声を上げます。M男が喜んでいるのをみた真美様は何度も足指で乳首をつねって引っ張ります。そのたびにM男は
「あっ、ああっ」
と悶え声をあげて喜びます。
「気持ちいいのー?」
「はい」
反対の乳首も足指でつねってやります。
「すごーい、乳首たってるー」
足裏でお腹をなでてやります。
「顔の方も・・・」
「顔?」
M男のお願いを真美様はきいてやります。ソファーの上で体をすべらすとM男の顔に足を乗せてやり、下から舐めるのを許してやります。M男は差し出された真美様の足指や足裏をうれしそうに舐めています。
「ああー、気持ちいいー」
真美様も感じているようです。

手コキ痴獄「手゛ちゃう!」Vol.5 安原真美様
たまらなくなった真美様はソファーに座ったままでパンティーを脱いでしまいます。
「貴方も脱いでー」
「はい」
M男は大急ぎでブリーフを脱ぎます。びんびんに勃起したちんぽを真美様は手で扱いてやります。上から唾液をたーっぷりと垂らしてやって手で扱いてやるんです。
「ああ、すごいー」
「先も感じるー?」
亀頭を握って扱いてやったり、両手で根元から扱いてやったりします。
「そんなにしたらいっちゃいますよー」
「いっちゃうー?」
「ああ、いっちゃうー」
「だめー」
当然のように寸止めしてやって、再度たーっぷりと唾液を垂らして扱きます。
「私も興奮してきちゃったー。舐めてー」
「はい」
真美様はM男の顔を逆向きに跨って座ります。
ちゅぷちゅぷぶちゅー
M男は与えられたご馳走にむしゃぶりつきます。
「あ、ああー」
真美様は気持ちよさそうに悶えながらM男のちんぽを扱いてやります。M男は真美様のお尻の下で懸命に頭を上下させつつ舐め奉仕をします。でも真美様の手コキは止まりません。
「ああーそんなに扱いたらいっちゃいますよー」
「まだだめー」
やはり寸止めです。少し休んで再度手コキが始まります。
「あー、あー」
ご奉仕を忘れて悶えるM男に
「舐めてー」
と真美様が命令します。
ちゅぷちゅぷ、じゅぶじゅぶ
M男は懸命に真美様のおまんこにご奉仕をします。すると真美様はかわいらしい声で喘ぎながら腰をゆすってM男の舐め奉仕を堪能し始めます。でもちんぽを扱く手は止まりません。
「ああ、だめですー、いっちゃいそうです、ああ、いっちゃう」
「だめー?」
ぎりぎりのところで真美様は手コキを止めてちんぽの根元を玉袋ごと握ってやります。M男は懸命に射精をこらえます。
「あーーー」
「あーん、うふふ」
なんとかぎりぎりで耐えたM男。真美様はぱんぱんで震えるちんぽを見つめながら楽しそうに笑います。
「あ、うう、やめないで下さい」
懇願するM男。真美様はゆっくりとちんぽを扱きながら股間でM男の顔を圧迫します。舐め奉仕催促です。
「もっと舐めてーん」
「はい」
M男はなんとかいかせてもらおうと懸命に舐め奉仕をします。真美様の手の動きが遅くなります
「そー凄くじょうずー。あーん」
M男は懸命に舐め奉仕をします。真美様は腰をくねらせてそれを堪能しています。ちんぽを扱く手がときどきとまってしまうほど感じています。
「あー、あーー、もっと激しくしてー」
「はいー」
「あー、あー、あーー、いくーー」
じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ
「あーーーー」
ついに真美様はM男の舐め奉仕でいってしまいます。

手コキ痴獄「手゛ちゃう!」Vol.5 安原真美様
「気持ちよかったー。今度はいかせてあげるねー」
M男の股間のあたりにまたがった真美様はおまんこにちんぽをあてがって手で押さえて腰を上下に揺すり始めます。素股です。真美様の陰毛とおまんこのびらびらと両手でちんぽを挟み込んで上下に扱いてやります。これはたまりません。
「あ、あー、擦れます。いっちゃいますー」
「んーー?まだ早いわよー」
腰の速度を落とした真美様。
「あー、あー」
真美様もおまんこにちんぽが擦れて気持ちよさそうです。
「ああ、いっちゃいます。いっちゃいます。いいですか?」
「じゃー顔見せて」
逆向きに跨ってM男の顔を見下ろしながらまたおまんこと両手でちんぽを挟んで素股責めを始める真美様。
「気持ちいい?」
「はい・・・擦れます。あ、あ、あーー」
「あーあーはーーー」
「あ、あ、はあー」
二人とも悶えながら快感を楽しんでいます。
「気落ちいい?はーあー」
「気持ちいいですー、あーーー、うー、はあー」
真美様が激しく腰を上下に振り始めます。
「いっちゃう。いっちゃいそうですー」
「いっちゃう?いいよーいいよー」
「あ、あ、ああ」
「はあーん、あー」
「いっちゃいますよー」
「いいよーいいよー」
「いっちゃう、あっ、あーーー」
「うーん」
ついにM男は射精してしまいます。激しい勢いで噴出した精液はM男の胸や肩まで飛び散ります。
「はー凄い飛んでるー、気持ちよかったー?」
「気持ちよかったです」
M男の胸に飛んだ精液を指先でぬぐう真美様。その指をM男の口元にもっていって舐めさせます。M男もなんの抵抗もなく舌を出して自分の精液がついた真美様の指を舐めています。そんなM男を見下ろす真美様のお顔は汗が流れています。

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