立派な体格のゆりあ様がちびM男に痴女ってやります。たまに台詞が棒読みになることがありますが十分にS痴女っぽい感じで責めてくれます。ゆりあ様のフェラは根元まで咥えこんで止めて中で舌を動かしてくれるようです。ゆりあ様は喉奥まで亀頭を迎えいれても大丈夫なようです。



手コキ痴獄「手゛ちゃう!」Vol.4 美咲ゆりあ様

手コキ痴獄「手゛ちゃう!」Vol.4 美咲ゆりあ様
私のあれよりはるかに大きなディルドーをしゃぶったり扱いたりしながらいやらしいことを語りかけてくれるゆりあ様。
「こんなに堅くしちゃって。いやらしいわね、貴方って」
唾液でぬるぬるにして手で激しく扱いてくれます。
「いやらしい音たててあなたって変態ね。私変態好きよ」
ぎゅっと強く握って扱いたり、亀頭を手のひらにつつんで捏ねたりとなかなかの手コキテクで期待が持てます。

手コキ痴獄「手゛ちゃう!」Vol.4 美咲ゆりあ様
「ねえ、気持ちいいことして欲しい?」
「はい」
ゆりあ様より10cm以上も背の低いM男に横から抱きつくゆりあ様。上着を脱がせて乳首を弄ってやります。そして耳をしゃぶってやります。
「ああ」
たまらずM男は喘ぎます。

手コキ痴獄「手゛ちゃう!」Vol.4 美咲ゆりあ様
それを見たゆりあ様は妖しい笑みを浮かべながらM男の前に膝をついて長い舌で乳首を舐めてやります。左手で反対の乳首を弄りながら舌を離してM男の顔を見上げます。
「どこが気持ちいいの?言ってごらん」
「ああ、乳首が・・・」
「はは」
蔑んだように笑うとまた長い舌を出して乳首をこりこりと舐めてやるゆりあ様。反対の乳首も指先で弄って責めます。
「あ、あ、そこ、そこ」
M男の顔を見上げて様子を伺いながら乳首に唇をつけてちゅぱっと吸ってやります。そしてまた舌を出して舐めてやります。
「なんなの?この手は?」
抵抗しようとしたM男を叱り付けると右手でM男の手を背中側に押さえつけます。そして口と左手で両乳首を責め立てます。
乳首から唇を離したゆりあ様はM男の股間に左手を当てます。
「ああ、そこは・・・」
「どうして欲しいの?」
M男の顔を見上げてそう問いかけるゆりあ様。
「あ、あう、さ、触って欲しい」
「脱がせて欲しい?」
「あ、はい」
「じゃー脱がせて欲しいって言いなさい」
「脱がせて欲しい・・・ です」
素直に命令に従うM男。ゆりあ様はM男のズボンを脱がせ始めます。ブリーフの上から軽くさすってやると少しだけ下ろして亀頭を指先でくすぐります。
「ここどうして欲しいの?」
「触って欲しいです」
ブリーフも脱がせてやります。
「かわいいおちんちんね」
ぽろりと露出されたちんぽを見て笑うゆりあ様。左手でちんぽを握ってやりつつ右手で乳首を弄ってやります。
「あ、ああーー」
「かわいい」
確かに粗ちんのようです。ゆりあ様の左手にすっぽりと包まれています。そんなかわいいちんぽですが優しいゆりあ様はそれをしゃぶってやります。
「あ、ああーすごい」
M男は感動の声をあげて腰を突き出します。

手コキ痴獄「手゛ちゃう!」Vol.4 美咲ゆりあ様
ちんぽを咥えて頭を前後にゆすりながらM男の顔をみあげるゆりあ様。粗末なちんぽですから唇が根元に届くまで深く咥えてもぜんぜん苦しそうではありません。左手で玉袋を揉みながらずぼずぼと奥まで咥えこんで責めてやります。一番深くまで咥えたところで顔を止めて口の中で舌を動かして責めてやるのも余裕のようです。M男の顔を見上げたままで1分ぐらい舌を蠢かしてやります。
「ああ、すごい、舌が動いてる」
口からちんぽを吐き出したゆりあ様。
「ほら、大きくなった」
と大きくなったとはいえ粗末なちんぽを見て笑います。またくわえると頭を左右に捻りながら前後にゆすって責めたてます。M男の両手は背中でゆりあ様に押さえられていて抵抗できません。ちんぽを口から出すと左手で扱いてやります。
「あ、ああー気持ちいいー」
喘ぎつづけるM男の顔を下から見上げながらゆりあ様は扱き続けます。
「あ、あああー」
「あはは、かわいいー」
ちびで粗末なちんぽをもっているM男が気に入ったようです。

手コキ痴獄「手゛ちゃう!」Vol.4 美咲ゆりあ様
立ち上がるとM男を横抱きにしてちんぽを扱き続けます。扱きながら頭を抱いてやって耳を舐めたやったりもします。
「気持ちいいのー?」
上からM男の顔を見下ろしながらそう聞きます。
「気持ちいい」
M男はゆりあ様にすべてを預けて喘ぎ続けています。
「だめよ勝手にいっちゃ」
「あ、ああ、あああー、いきそう、・・・、いっちゃう」
とそのとき、ゆりあ様はM男の頭を抱いていた右手でぱしりとビンタをして
「だめ」
と命令します。同時にちんぽを扱いていた左手が止まり根元を強く握ってやります。
「あ、ああ」
「勝手にいっちゃだめよ。何やってんのよー」
なんとかM男はぎりぎりのところで我慢することができました。しかし、少し落ち着いてくるとまたゆりあ様の手コキ責めが始まります。M男の両手を右手一本で押さえつけながら左手で手コキをしつつしゃがむゆりあ様。扱きながら亀頭を舐めてやります。
「あ、ああ、先っぽ・・・」
「気持ちいいことしてほしいんだ?」
「あ、先っぽ舐めて・・・」
笑いながら亀頭をしゃぶってやります。
「舐めたらいっちゃうんじゃないの?」
「ああ、いきたいです」
もう一度亀頭をしゃぶってやって
「いかせてあげない」
と手を離します。意地悪な目つきでM男を見上げて少し間をおきます。再度左手でちんぽを握って立ち上がるゆりあ様。また扱いてやります。
「あ、ああ、いきそう」
「だめ。何おまえ、この手は」
寸止め地獄に耐えられなくなったM男は自分で扱こうとします。しかし、その手はゆりあ様に押さえつけられてしまいます。ぴしっと尻を一発叩いて両手を押さえつけるゆりあ様。またしゃがんで左手で手コキします。
「いきたい?」
笑いながら問いかけるゆりあ様。
「いきたいです」
M男は懇願します。ちんぽの根元を押さえて亀頭をしゃぶってやります。そしてまた手コキを続けます。またM男は自分で扱こうとします。
「だめ。この手。いかせてあげない」
「ああ、もっと早く、もっと早く」
「我慢しなさい」
「あ、ああ、いきそう」
「え?」
「いっちゃう、いっちゃう」
「ダメにきまってるでしょ」
手を離すゆりあ様。
「行かせてください」
「まだだめ」
立ち上がって手コキを再開します。
「あ、ああいっちゃいそう」
「我慢するの。我慢」
覆いかぶさるようにキスをしてやります。口を離すとちんぽに唾液を垂らして扱いてやります。
「今、どうなってんの?」
「ぱんぱんです」
またM男は自分で扱こうとします。
「なんなの?この手は。だめ」
ぱしりと尻を叩いて叱ります。またしゃがんで見上げながら手コキをしてやります。そして亀頭をしゃぶってやります。
「あ、ああ、もうだめ」
「何がだめなの?」
ぎりぎりの状態にコントロールしながら手コキと亀頭しゃぶりを繰り返すゆりあ様。
「いっちゃう、いっちゃう」
「いっちゃだめよ」
またまたM男は自分で扱こうとしますが、やはり力の強いゆりあ様にはかないません。

手コキ痴獄「手゛ちゃう!」Vol.4 美咲ゆりあ様
「何勝手にいこうとしてるのよ、あなたお仕置きね」
M男を床に倒して足蹴にするゆりあ様。上から見下ろして微笑むとM男の横にしゃがんでまたちんぽを握ってやります。
「どうして欲しいの?」
「あ、ああ」
「いっちゃだめっていってるじゃない」
ちんぽから手を離したゆりあ様はM男に覆いかぶさってキスをしてやります。口を離すと上から唾液を垂らしてやります。M男は目をつぶってうっとりした表情で口をあけてゆりあ様の唾液を味わっています。何度も唾液を恵んでやるゆりあ様。
「ふん」
馬鹿にしたように笑うとまたちんぽ扱きを始めます。少し扱いてからまたキスをしてやり唾液を垂らしてやります。

手コキ痴獄「手゛ちゃう!」Vol.4 美咲ゆりあ様
立ち上がったゆりあ様は右足でM男のちんぽを踏んでやります。亀頭を足指で捏ねたりちんぽの腹をぎゅっと踏みつけたりします。そして今度はM男の顔のところにくるとおでこに足を乗せて踏んでやります。
「まだ起ってるじゃない。この変態男」
そういってまたちんぽを踏んでやります。足を離すとおきあがってくるちんぽを蹴ったり、踏んだりを繰り替えしてやります。そのままブラックアウト・・・

手コキ痴獄「手゛ちゃう!」Vol.4 美咲ゆりあ様
ブリーフ一枚で後ろ手に拘束されているちびM男。そこにゆりあ様が入ってきます。今度はハイヒールを履いているのでM男より頭ひとつ分ぐらいゆりあ様の方が大きいです。
「あなた手癖悪いのよ。だからお仕置きするの。でも気持ちよくさせてあげるから安心して」
そいういってM男に目隠しをします。胸を撫でてやりつつブリーフの前の穴からちんぽを取り出します。
「暴れないの。うふふ」
取り出した粗末なちんぽをしゃぶってやります。左手で扱いたり根元まで咥えてやったりしながら右手で乳首をいじってやります。
「気持ちいいでしょー?」
「あ、ああーー気持ちいいですー」
手コキと亀頭舐めを何度も繰り返します。
「どこが気持ちいいか言ってごらん」
「おちんちん、気持ちいいです」
「あはは。いっちゃうの?ねー?」
「いかせて下さい」
ぱしり。甘えたことを言うM男の胸をゆりあ様の右手が叩きます。
「まだいっちゃだめよー」

手コキ痴獄「手゛ちゃう!」Vol.4 美咲ゆりあ様
立ち上がったゆりあ様は左手でちんぽを扱いてやりながら右手で頭を抱いてやって上からキスをしてやります。M男の後ろにまわって前にまわした両手で乳首をつねると反対側からM男の前にしゃがみます。そして今度は右手でちんぽをにぎってやります。
「どう?」
「あ、ああ、乳首を舐めて下さい」
優しいゆりあ様は我侭なM男の願いを聞いてやります。乳首をぶちゅっと吸ってやってからまたしゃがんで右手でちんぽを扱いてやります。
「あはは、ここ気持ちいいのー」
「あ、ああ、あ」
いかせないようにぎりぎりのレベルでちんぽを扱き続けます。
「我慢するのよ」
「あ、ああ」
M男の反応を観察しながら手コキを続けます。

手コキ痴獄「手゛ちゃう!」Vol.4 美咲ゆりあ様
両手で腰を抱くとじゅぷりと口に咥えてしまいます。粗ちんですから奥まで咥えても苦しくはありません。大きく頭を前後にゆすって責めたてます。
「ああ、ああ、いっちゃういっちゃう」
亀頭のところで口を止めて強く吸ってやります。
「あ、ああ、いかせて下さい」
「ふふーん」
意地悪に笑うゆりあ様。そう簡単にはいかせてくれません。じゅぷりじゅぷりとしゃぶってなるべく長く我慢させようとします。
「あ、あ、い、いい」
根元から先っぽまで口に咥えて強く吸いながら頭をふるゆりあ様。左右に頭を捻ったり亀頭を強く吸ったりと今度はノンストップで責めます。
「あ、ああー、いい、いくーーーー」
ついにM男はゆりあ様の口の中に射精させてもらえます。ゆりあ様は亀頭を強く吸って最後の一滴まで絞りだします。口の中に精液を溜めたままでゆりあ様は立ち上がります。そしてM男の鼻をつまんで顔を上に向けさせます。鼻で息ができないM男は口をあけて上を向きます。ゆりあ様はおおいかぶさるようにして唾液交じりの精液をM男の口に注いでやります。
「あ、ああ」
「うふふ」
自分で出した精液を飲み込むM男を見てゆりあ様は満足そうに笑います。
「気持ちよかったでしょ」
「は、はい」
「もっと気持ちよくしてあげるよ」
「え、も、もうだめ」
しゃがんだゆりあ様は右手でちんぽを握りと激しく扱き始めます。
「気持ちいいんでしょ。気持ちいいっていいなよ」
「ああー」
激しくちんぽを扱きます。
「ああ、もう出ないです、ああー」
「声が大きいの。気持ちいいんでしょ?本当は。ね?」
激しく扱き続けます。
「どう?ねー」
「あ、あああ」
「まだ出るんじゃない?」
休み無で激しく扱きます。
「見たい?自分のちんちんがどうなってるか」
ちんぽを扱きながら目隠しを外してやります。
「まだ気持ちよくなれるでしょ。ね?」
「あ、はい」
「いきたいんでしょ?本当は?」
「あ、ああ、もっと、もっといきたい」
激しい手コキが続きます。ゆりあ様は立ち上がると左手でM男を抱いてやり乳首を弄ってやりながら右手で激しく扱きます。
「あ、ああ、もう、だめー」
「いっちゃう?」
「いっちゃうー」
「あ!」
ついに2回目の射精をしてしまうM男。手についた精液を見て満足そうな笑みを浮かべたゆりあ様はぺろりと半分舐めてからM男の口に指を持っていって残りを舐めさせてやるのでした。

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