これまであえて封印してきた「小便虐め 其の二」です。なぜ封印していたかというとかな〜りハードだからです。他の2作(小便虐め小便虐め 其之三)に比べてM男に聖水を強制的に飲ませる杉浦まな様や瞳れん様をはじめとした沢山のS女様の台詞や飲ませ方がかなり暴力的なんです。
そんなに無理矢理にしなくても素直に飲むのに・・・と思ってしまうんですよ。でも、抵抗したほうがS女様が楽しいっておっしゃるのなら抵抗してみてもいいかな。その方が沢山いただけてうれしいし。とも思ってしまうドMな私でした。

小便虐め 其の二 杉浦まな様、瞳れん様、他多数のS女様

<その1>
杉浦まな様が若妻に扮してM旦那を虐めてあげています。

「ただいまー」
と家に帰ってきた旦那。
「おかえりー」
と出迎えるお玉をもった若妻まな様。車のセールスマンは向いていないと愚痴って
「あー家はくつろぐー」
と甘える旦那に
「じゃーもっとくつろがせてあげようかー。脱ぎなさいよ。四つんばいになりなさい」
と若妻まな様は命令します。よろこんで脱ぎ始めるM男旦那をお玉で殴りながら裸にさせます。

小便虐め 其の二 杉浦まな様、瞳れん様、他多数のS女様
「ほら、はやく脱げよ。四つんばいになりな。何が営業は向かないだよ。甘えんなよ。屑野郎!ほら早く四つんばいになれよ」
お玉で叩いたり蹴ったりしながら唾を顔に吐きかけて
「なんで奥さんの言うこと聞けないんだよ。言うこと聞けっていってんだろ!」
「すいません。すいません。すいません。」
「謝ってすむと思ってんのかよ。あんたこれが気持ちいいんでしょ。早く脱いで四つんばいになれよ」
顔に何度もびんたをしてやります。旦那は泣きながら叩かれています。
「ほら、気持ちいいんでしょ。気持ちいいならそういいなよ」
正座させたM旦那の前に座った若妻まな様は素足を顔に押し付けてやったり、つま先で顔をぐりぐりしてやったりしながら命令します。
「気持ちいいーー」
ついにM旦那は若妻まな様の剣幕に押されてそう言ってしまいます。
ぷっ。唾を顔に吐きかけて顔全面に手でぬってやります。
「きったないかおー。ふふふ。でもさーあたしの涎でさー、綺麗になってきたよ」
「ううう・・・はい・・・ありがとうございます」
ぷっ。また唾をかけてやり両手で顔を拭いてやる若妻まな様。
「ほら、口あけて」
命令通り口をあけたM旦那。ぷっと唾を吹き込んでやる若妻まな様。
「あんたさー口も臭いからさーあたしの涎で綺麗にしてあげるよ」
ぷっ。若妻まな様の唾が何度もM旦那の口に吹き付けらます。そして若妻まな様は右手の指を3本もM旦那の口に入れてかき回します。
「あー綺麗になってきたー」
「うぐぐぐ・・・」
無理矢理口の中をかき回されて苦しそうですが羨ましい。それと素手でのビンタはいいけどお玉で叩かれるのは凄く痛そうです。M旦那も本気で痛がって怯えています。

小便虐め 其の二 杉浦まな様、瞳れん様、他多数のS女様
「四つんばいになんな」
命令どおりにするM男旦那の背中に若妻まな様が跨って手で尻を叩いてやります。M男旦那は若妻まな様を背中に乗せて四つんばいのままで歩きはじめます。
「早くあるきな。私そんなに重い?失礼だぞ。仮にも奥さんだぞ。ほんと使えないお前。なんでこんなやつと結婚したんだろ」
乱暴な言葉で貶しながら蹴ったり叩いたりを繰り返します。
「ああ、痛い・・・」
「痛い?あんた痛いなんていえる立場だと思ってんの?」
倒れるM旦那を引き起こしてビンタの嵐です。そして突き飛ばすと何度も足で蹴ってやります。
「気持ちいいんでしょ?気持ちいいっていいな!」
「ああ・・気持ちいいですー・・・」

若妻まな様は鞭を持ち出します。黒い皮製の一本鞭です。そしてその鞭の柄の部分をM旦那に咥えさせて出し入れします。
「ほら、じゅぽじゅぽさせなさい。おいしい?」
「はい」
「そーよかったねー。じゃあご褒美あげるわ」
立ち上がった若妻まな様は鞭を構えます。そしてM旦那の背中に振り下ろします。
「あうー」
無言のままさらに鞭を構える若妻まな様。大きく振りかぶって思いっきりM旦那の背中に振り下ろしました。
ぴしっ!
「あ、あうーーー」
さすがに耐えられなくなったM旦那は立ち上がって飛び跳ねます。でも若妻まな様は許してやりません。
「ちょっとーちゃんと四つんばいになりな」
追いかけていってさらに鞭を浴びせるのです。

小便虐め 其の二 杉浦まな様、瞳れん様、他多数のS女様
テーブルの上に乗ってM字開脚する若妻まな様。
「あんたのせいで疲れちゃったー。今度は私のこと癒して。早くきて」
「あ、は、はい」
若妻まな様の足元に正座するM旦那。若妻まな様は足を伸ばしてM旦那の口に足指を咥えさせます。
「ほら、綺麗になめて」
「はい・・・」
M旦那は両手を膝の上において若妻まな様の足指を舐めしゃぶります。
「ねー舐め方が下品。もっと上品に舐めて。きれにぺろぺろ舐めて」
M旦那は顔を捻って一生懸命若妻まな様の足指をぺろぺろと舐め続けます。胸の谷間からタバコの箱を取り出して一本咥える若妻まな様。
「ねぇ、もっとゆっくり舐めれないの?」
とタバコに火をつけます。
「ほら一本づつ丁寧に、舌を出して、指の間も舐めなさい。ほらもっと舌使って」
タバコを吸いながらM旦那に足指を舐め続けさせます。
「フェラするみたいにやって」
M旦那は若妻まな様の足指をしゃぶって前後に頭を振ります。足を持ち上げているのに疲れた若妻まな様はM旦那を近くに引き寄せて反対の足指も舐め奉仕させます。
「一本づつ丁寧に。二本とかサボろうとしないの」
「はい。すいません」
M旦那は若妻まな様の前に跪いて一生懸命足指の舐め奉仕を続けます。
「一本づつっていってるでしょ!何三本いっぺんに舐めてんのよ!」
「ああ、すいません」
「やる気ある?離婚してもいいんだよ」
「いえ、勘弁してください」
「じゃはやく舐めて」
やはりこんなに酷いことをされても、というかこんなに酷いことをしてくれる若妻まな様から離れることなんてできないM旦那です。丁寧に一本づつ若妻まな様の足指を舐めしゃぶります。そんなM旦那にあれこれ指図して舐めさせる若妻まな様は満足気です。

小便虐め 其の二 杉浦まな様、瞳れん様、他多数のS女様
「足はもういいや」
タバコをもみ消して立ち上がる若妻まな様。
「今度はこっちにきな」
パンティーを下ろしてソファーに座り大きくがばっと両脚を開きます。
「今度はこっち舐めな」
「はい」
大喜びで若妻まな様の股間に顔を埋めるM旦那。
「へったくそ」
M旦那の背中を足で蹴る若妻まな様。
「もっとソフトに優しく舐めて。なんでさー私があんたのために優しくまんこ開いてあげなきゃなんない訳?あんたの手で開きな」
若妻まな様は自らの股間を開いていた手をよけます。
「はい」
M旦那は若妻まな様の股間を両手で押し広げると中心の部分に唇をつけ、舌を出して舐めはじめます。
「そう。ちゃんとクリトリス舐めて」
M旦那は必死に若妻まな様のおまんこを舐め奉仕します。
「そこクリトリスじゃないでしょ!下手くそ」
「すいません」
「そこクリトリスじゃないって言ってるでしょ!ねあんたさ、私がクリトリス感じるの知ってるでしょ?」
「すいません」
「おいしい?私今日さお風呂入るの忘れたの。おいしいでしょ?」
「はい。おいしいです」
「そう、マンかす舐めて」
少しでもおまんこから口を離すと足で蹴って舐め続けさせます。あれこれと細かく指示を出して舐めさせます。舌を使えとか、早くとか、強弱をつけろとか。

小便虐め 其の二 杉浦まな様、瞳れん様、他多数のS女様
「もういいや。今度寝て」
「はい」
とろとろするM旦那をぴんぴんと叩きながらソファーの淵に頭を乗せさせて床に横たわらせます。そして顎を上げさせるとM旦那の顔に跨る若妻まな様。M旦那の顔に腰をおろすとその口におまんこを押し当てます。そしてぐりんぐりんと腰をグラインドさせてこすりつけるんです。
「ほら舌だしてー。そうぺろぺろ舐めてー」
若妻まな様はM旦那に下から舐めさせて気持ちよさそうに腰を振ります。
「自分からくるの」
ちょっとでもM旦那がサボると容赦なく胸を平手で叩いてしかりつけます。M旦那は懸命に首を持ち上げて舐め奉仕します。
「そう自分から舐めるの。マナが気持ちよくなるようにして」
少しだけ褒めてくれます。でも
「もう下手くそ。自分から動かしたほうがいいわ」
いらいらした若妻まな様はM旦那の顔に体重をかけて激しく腰を揺すり始めます。
「ほら、こんぐらいさー自分でできないの?私が疲れるんだけど。いっしょけんめい舐めて」
「ふはぃ」
腰を止めてお尻を押し付ける若妻まな様。M旦那は下から一生懸命舐め奉仕をします。若妻まな様は腰をゆらゆらさせながらだんだん気持ちよくなってきたようです。
「あはん、そこ、あーんそこ気持ちいいー」
若妻まな様の強制顔面騎乗はまだ続きます。
「こっちだとなんかあたらない」
いったんM旦那の顔から降りた若妻まな様は逆向きになってソファーの上にしゃがみM旦那の顔におまんこを押し当てます。そして舐め奉仕を続けさせます。
「もっと激しくなめて」
M旦那は激しく上下に体をゆすりながら舐めます。
「ほら犬みたいに舐めて。あんた私の犬でしょ。わんわんっていいながら舐めなさい」
「わんわんわん」
「おいちいでちゅか?」
「おいちいでちゅ」
「あんたやる気あるの?」
「はい」
「ぜんぜん気持ちよくない。自分の力で気持ちよくしてみて。あ、そこ。あーん気持ちよくなってきた。あーんもっと激しくしてーん」
M旦那の顔の上で腰をゆすりながら若妻まな様は気持ちよさそうに喘ぎ始めます。
「あ、もっとはげしく、あ、あ、いっちゃいそう、あん、あ、いっちゃうー」
ついに若妻まな様はM旦那の舐め奉仕でいってしまいます。

小便虐め 其の二 杉浦まな様、瞳れん様、他多数のS女様
満足した若妻まな様はM旦那の顔からおりると
「じゃ、ご飯にしよっかー」
と今までにないとても優しい声で言います。
「はい」
若妻まな様は台所にいってしまいます。そして戻ってきたときにはお皿を持ってきました。
「今日はあなたの大好きなパスタだよ♪」
お皿にはミートソースのスパゲッティーが入っています。
「ね、ここに寝て」
「はい」
M旦那はやけに優しい若妻まな様の命令で床に仰向けに寝ます。若妻まな様はM旦那の横にお皿をおくとM旦那の顔を跨いで立ちます。
「ほら、お口あけて」
「はい」
「いくよー」
若妻まな様は腰を前に突き出して両手でおまんこを広げます。M旦那は大きく口を開けておまんこを下から見上げます。と、じょーーーーーーっと若妻まな様のおまんこから音をたてて聖水が吹き上がります。若妻まな様はM旦那の口にかけたり、その横のお皿にかけたり、まるで消防車の放水のように左右に聖水を撒き散らすように腰を動かします。そして放水、いや聖水が終わると
「おいしい?」
と優しく聞きます。
「はい」
「あなたのだいっすきなスープパスタ。ほらあなたの大好きなチーズよ」
皿に粉チーズをかけると
「ほら食べな」
M旦那を引き起こして四つんばいにさせると髪を掴んで皿に顔をおしつけるんです。
「ほらおいしい?」
ぐりぐりと頭を押し付けてから引き起こしてそうききます。
「あう・・・おいしいですー」
M旦那は無理矢理そう言わされます。それを聞くと満足そうに若妻まな様はまたM旦那の顔を聖水まみれのパスタが入った皿に押し付けます。
「残さずちゃんとたべてねー」
若妻まな様の聖水を振りかけていただいたパスタを全部食べるのは当然として、床にこぼれてしまった聖水がなんとももったいないです。私がM旦那だったら床にこぼれた聖水もぺろぺろと舐めてしまいたいですね〜。

<その2>
超S女の瞳れん様がトイレを盗撮した変態M男を容赦なく虐めてます。

小便虐め 其の二 杉浦まな様、瞳れん様、他多数のS女様小便虐め 其の二 杉浦まな様、瞳れん様、他多数のS女様小便虐め 其の二 杉浦まな様、瞳れん様、他多数のS女様
男女共用トイレの個室に入るれん様。そこに白ブリーフ一枚だけを身に付けた変態M男が入ってきます。そして個室の上から携帯で盗撮を始めます。個室から出てきたれん様は当然変態M男に気づき怒ります。その怒り方がものすごくて変態M男の予想をはるかに上回っていました。長時間に渡って殴る蹴る、唾を吐きかけて便器にM男の顔を押し付けて舐めさせる。トイレの排水が詰まったときに使う器具を顔に押し付けて舐めさせ、洋式便器に顔をつっこんで水を流す・・・。といった感じで徹底的に虐めたおします。
「ここに頭やれよ。ほら便所がすきなんだろ!おしっこがすきなんだろ!」
男性用便器に仰向け状態で頭を入れさせます。そして変態M男を跨いで立ったれん様はスカートをまくりあげてピンクのパンティーを脱いでいきます。
「ほら、飲みたいんでしょ!?」
「あああ、やめてください・・・」
「誰?みてたの。お前だろ。」
「はい・・・」
「ほら・・・ 欲しいんでしょ」
「ああ。やだー、やだー」
れん様は変態M男の顔に向けて腰を突き出します。そして片手でおまんこの上の辺りを押さえてM男の顔におまんこを突きつけます。じょーっと大量の聖水がれん様のおまんこから前に噴出して変態M男の口に注がれていきます。
「ほら、あーーん、たーっぷりかけてあげる。ほら」
れん様は腰を動かして変態M男の顔から胸、股間にも聖水をかけてやり再度口に戻って注いでやります。変態M男はごぼごぼっと音を立ています。
「飲みなさいよ。なに吐いてんのよ!」
れん様は変態M男を叱り付けて聖水を飲ませます。呆然としている変態M男を尻目にれん様はトイレットペーパーでおまんこと脚をぬぐいます。そして拭き終わったペーパーを変態M男の口に押し込んで
「ほら、ティッシュまで食べなさい。」
と命令します。スカートを直したれん様はもう一発変態M男を蹴ると
「あんたには便所がお似合いだ。警察呼んでくるから待ってなさいよ」
とさっき脱いだパンティーを手にとってトイレから出ていってしまうのでした。

<その3>
チャイナ服をきた二人のS女様がお店のM店長を虐めます。

赤チャイナS女様と黒チャイナS女様が二人でM店長を叱り付けています。いつもエロい目で見ていることに怒ったお二人のS女様。M店長に土下座で謝らせます。そしてとてもおっかない声で怒鳴りながらM店長を虐めるんです。M店長は何度も謝りますがお二人のS女様は許してやりません。美しいS女様の怒っている顔ってとても素敵です。
黒チャイナS女様がパンティーを脱いでいきます。そしてM店長を押し倒すと跨って聖水を浴びせるんです。最初聖水は黒チャイナS女様の太股を伝ってM店長の口に入っていかないのですが、それに気づいた黒チャイナS女様はおまんこをM店長の口に近づけて鼻を摘んで口を開かせて無理矢理口の中に聖水を注いでやるんです。
「ほら、ちゃんと飲め!ほら」
「うぐぐ、うぐぐ、ごくり」
「飲んだよこいつ」
黒チャイナS女様が聖水を出し終えてM店長の顔から降りると
「うわーべちょべちょー。足りない?ねー?」
今度は赤チャイナS女様もパンティーを脱ぎ始めます。
「いやーもういいですー」
「足りないんでしょー・・・」
黒チャイナS女様がM店長のワイシャツの前をボタンを弾き飛ばすように両手で引き裂いていきます。
「ほらちゃんと頭あげろよー。足りないんだー」
「いや・・・」
黒チャイナS女様はM店長の頭のほうに回って足で頭を持ち上げさせます。そこに赤チャイナS女様がまたがってM店長の口におまんこの狙いを定めます。
「ほら。足りないんだろ」
赤チャイナS女様のおまんこから聖水が滴ります。今度は最初からM店長の口に全部注がれていきます。
「全部飲めよー」
大量の聖水がM店長の口にかけられますがちゃんと口を開いていないので半分以上はまわりにこぼれてしまっていてとてももったいないです。
「ほらーすごいねー」
「ちゃんと飲めよー」
ごぼごぼいいながらM店長は聖水を飲んでいます。赤チャイナS女様は残忍な笑顔を浮かべながら聖水を注いでいきます。全部出し終えた赤チャイナS女様はM店長の顔からおります。
「本当は好きなんだろこういうの」
「いや・・・」
「好きなんだろ」
「こんな屈辱は・・・」
「屈辱だ?お前がセクハラするからだろ」
「床がびちょびちょだよ。お前がこれ全部舐めろ」
「掃除しろ」
M店長を引き起こした二人のS女様は床を舐めさせます。頭を踏みつけたり背中を蹴ったりしながら。そんなM店長を笑ってみていたS女様たちは、今度は引き起こして顔に唾を吐きかけてやり、お二人で交互にビンタをしたり、おもいっきり蹴りをいれたりします。
黒チャイナS女様はM店長の背中に乗っかって頭を踏みつけて床を舐めさせます。赤チャイナS女様はM店長の顔を正面から覗き込んで笑いながらビンタをします。と黒チャイナS女様がM店長の股間を足で踏みつけると
「あ、反応してるよ」
「おまえこういうのが好きなんだろ」
赤チャイナS女様もM店長の股間を足で踏みつけます。

小便虐め 其の二 杉浦まな様、瞳れん様、他多数のS女様
お二人のS女様は徹底的にM店長をいたぶります。口に水を含んでM店長の顔に吹きかけてやったり、お二人同時に背中や頭を踏みつけてやったり。M店長は必死に土下座で謝りますがお二人は全然許してやりません。
「どうしたら許してもらえるか考えろよ」
「これからなんでもします」
「何でも?」
「じゃこれから毎回さーうちらのストレス発散に付き合えよ」
M店長の両脚を持ち上げた赤チャイナS女様。M店長の股間を足で踏みつけながら両脚をひっぱります。黒チャイナS女様も電気按摩責めをします。すると赤チャイナS女様は店長の喉下を踏みつけて上から顔に唾を吐きかけます。
お二人のS女様が片脚づつM店長の足をもつと同時にお二人で股間を踏みつけてふるわせます。M店長は本気で怯えています。
M店長をちんぐり返し上体にすると足の上から黒チャイナS女様が座って顔にお尻を乗せてやってぴょんぴょん飛び跳ねます。赤チャイナS女様はM店長の尻を蹴りつけます。
仰向けにねたM店長の顔をお二人で踏みつけて足の裏を舐めさせます。
「ほら、綺麗にしろよ」
「やめてください」
赤チャイナS女様がM店長の首に足を巻きつけて締めます。黒チャイナS女様はM店長の太股の上に座って両脚の指先で乳首を虐めます。
M店長を立ち上がらせると赤チャイナS女様が後ろから両手を押さえつけます。正面にまわった黒チャイナS女様はビンタをしたり腹をなぐったりします。
押さえ役を交代して赤チャイナS女様が前にまわると股間を蹴り上げたり唾を吐きかけたりしてから両手で首を絞めて
「ほんとはむかつくとか思ってんだろ!?」
「思ってません。思ってません。」
お二人で両手を押さえると同時に殴りはじめます。
「ちゃんと立て。ふらふらするな!」
「いいたいことあるんなら言え」
「もうしませんから許してください」
でもお二人は許してやりません。蹴って床に転がしてさらに蹴ります。
「あ、店長。私たちねいいもの作ったの」
急に赤チャイナS女様が優しい声でそういいます。
「餃子と肉まんつくったのー」
と二つのボールを持ってきます。そしてそれを口に含んで咀嚼すると
「食べたいだろーぷっ」
とM店長の口に吐き出すんです。
「ちょっと塩味たりないからさー味付けしようよー」

小便虐め 其の二 杉浦まな様、瞳れん様、他多数のS女様
赤チャイナS女様はボールを股間の下にいれると聖水を注ぐんです。
「ほらおいしそうだろー。食べろよー」
肉マンに聖水をしみ込ませてM店長の口に押し込みます。
「ねーどんな味ー?」
「おいしい?」
「もぐもぐしてよー」
「これ肉マンだよーうちらが作ったんだよー」
「たりない?」
ボールに溜まった聖水をM店長の口に注ぎます。
「喉かわいたー?」

小便虐め 其の二 杉浦まな様、瞳れん様、他多数のS女様
黒チャイナS女様は急須を持ち出してそれに聖水を注ぎます。
「やだー」
「やだじゃないよー。喉かわいたんでしょー」
赤チャイナS女様がM店長を引き起こすと黒チャイナS女様は急須から口に聖水を注いでやります。全部飲ませます。
「もう二度としません」
「二度としたらどうなるかわかってるんでしょうねー」
最後にお二人で一発づつ蹴りをいれてから行ってしまうのでした。

<その4>
最後は6人のS女様が1人のM男を虐めます。

小便虐め 其の二 杉浦まな様、瞳れん様、他多数のS女様
最初はまな様です。M男の顔をまたぐとおまんこを舐めさせます。
「そこお尻の穴なんだけど。ちゃんと舐めな」
とM男の口に聖水を注ぎます。
「ちゃんと舐めな」
聖水を注ぎ終えるとおまんこを舐めさせて腰を振ってやります。

次は黒い服のS女様。すっごい勢いで聖水を噴射するのでおもわずM男は顔を背けてしまいますが、そんなのお構い無で噴射します。

小便虐め 其の二 杉浦まな様、瞳れん様、他多数のS女様
次は赤い服のS女様。ちょうど良い勢いだったのかM男の口によく入ります。

れん様は漏斗にパイプがついたものを持ち出して、パイプの先をM男に咥えさせます。そして漏斗に聖水を注いでやって飲ませます。透明のパイプを通る黄色い聖水がなまなましいです。

小便虐め 其の二 杉浦まな様、瞳れん様、他多数のS女様
と、とにかく全員で交代しながら何度もM男に聖水を飲ませます。あまりの量に嫌がるM男ですが、S女様たちは容赦せず、何度も何度も聖水を浴びせてやるんです。

全体的に登場するM男は1人だけです。沢山のS女様から聖水を恵んでもらってとても幸せなM男です。本当は好きなのにわざと嫌がるふりをしてるのでしょう。そうでなけえればあんなに何度も殴られて聖水を浴びせられ続けたら狂ってしまいますから。S女様達もみなM男に聖水を浴びせるのがとてもすきなんでしょう。跨るとすぐに聖水を噴出していますので。