ビデオの撮影は初めてというボンテージマニアのまや様です。でも、まや様の責めは最高に上手です。いきそうになるより少し下ぐらいのぎりぎりの状態まで追い込んでそのレベルを長時間維持するような責め方です。責められているM男は焦れったくて狂ってしまうような責め方です。まや様はかなりの痴女高段者です。

なんて思ってたら最後にまや様が働いているお店の紹介がありました。ビデオで紹介されているURLを開くとここに飛んでいきますが、「女の子紹介」を見るとちゃんとまや様がいますね。
大阪か・・・ 遠いなー。





「ボンテージマニアのまやで〜す」
と自己紹介したまや様。そこにお相手のM男さんが入ってきます。
「まやです。よろしく〜」
「よろしくお願いします」
お互い挨拶したあと監督さんも含めて3人で談笑。


M男君がシャワーに行っている間、まや様がエロいコスチュームに着替えてベッドの上で軽く踊ってくれます。あまり踊りは上手でありませんがそのエロいボディーをたっぷりと見せ付けてくれます。まや様のお尻はぷりんと丸くて、柔らかそうでいて適度な張りもありそうでとても素敵です。この後、顔騎してもらえるM男君がとても羨ましい・・・


シャワーを浴びて戻ってきたM男君。ブリーフとアイマスクだけでベットの上に座っています。まや様が横から両手でM男君の体をくすぐってやります。M男君のアイマスクを外してやるとエロい体を見せてやるまや様。監督さんに促されてさっそく痴女プレイが始まります。
「まやのいやらしいお尻でいっぱーいこの顔を踏んであげるからね」
まや様の挑発でM男君はとても嬉しそうににやけています。


「じゃ、いくわよ。顔騎。動いちゃだめよ〜」
仰向けに寝たM男君の顔を跨いで立ったまや様が下を見下ろしてそう命令します。そしてゆっくりと腰を下ろしていってM男君の顔の上30cmぐらいのところでお尻を振ってじらします。
「まだよ〜」
ゆっくりとお尻を下げていって顔に触れるかどうかのところで揺すります。そしてぐぐっとM男君の顔に座ってしまいます。体重をかけてお尻を円を描くようにお尻を振ってやります。M男君はまや様のお尻に鼻と口を覆われてはーはーいいながら堪能しています。
「だめよーそんなにちゅーちゅーしちゃ。ほら、潰してあげる」
M男君の顔に全体重をかけるまや様。でもM男君は嬉しそうにまや様のお尻を堪能しています。一度立ち上がったまや様は逆向きになってM男君の顔をまたいでしゃがみます。そしてまたゆっくりと腰を下ろして顔に座ってやります。そのままM男君の乳首を弄ってやりながら腰をまわしています。
「すーはー、ああ」
まや様がゆっくりとお尻を回すのにあわせてM男君は下からご奉仕しているようです。
「ちゃんと息してるの?それとも匂い嗅いでいるの?」
両手で乳首を抓ってやりながら腰を振るまや様。時々、腰をあげてM男君に呼吸をさせてやりながら責めます。
「もっとすごいことしてあげるからおきて」
立ち上がったまや様はM男を起こします。
「わー顔まっかっかじゃなーい」
そう笑いながらM男君を立たせてソファーに寝かせてしまいます。そしてまや様はソファーに登ってうんこすわりでM男君の顔をお尻で覆ってしまいます。M男君は大喜びでまや様のお尻に包まれています。


ベッドに戻るとM男君は仰向けに寝かされます。まや様は横からM男君を抱いてやって乳首を舐めてやりながらちんぽを手コキしてやります。それほど激しい手コキではありませんがあえなくM男君は射精させられてしまいます。まや様の手は精液でべとべとしています。

かべによりかかって床に座るM男。その顔に座って体をゆするまや様。音楽にあわせて体をくねらせての顔騎責めです。床に仰向けに寝かせたM男の顔をまたいだまや様。M男の顔先ぎりぎりまで腰を落としてお尻の匂いを嗅がせるとすぐに腰をあげて、また腰を下ろすということを何度も繰り返します。上から見下ろすまや様の目がたまりません。


足を開いて縛られた状態のM男。その足の間に座ったまや様はトランクスの上からM男の股間を弄りながら
「おちんちん大きくなってる〜。いっぱい焦らしてあげるから」
とか
「あー乳首も堅くなってる〜。舐めて欲しいのかなー?だめーいっぱい焦らしちゃううのが好きなのわたし」
という感じで虐めてやります。ようやくトランクスからちんぽを取り出してやりますが強く握ってやるだけで扱いてはやりません。足の戒めを外してやるとトランクスを脱がしていきます。膝のところまで下げた状態で足を抱えさせてM男のお尻を弄ってやります。
「お尻は触られたことあるの?」
「ないです」
「わー初めてなのにひくひくしてるよあなたのお尻。好きなんじゃないの?」
とアナルを指先で触ってやります。トランクスを脱がしてしまうと今度は乳首を舐めてやります。でも最初は軽くしか舐めてやらずに焦れたM男に
「乳首を吸って下さい」
とお願いさせてからようやく強く吸ってやります。
「片方だけじゃ寂しい?こっちも舐めて欲しい?」
「はい」
恥かしいことをM男に言わせながら責めていきます。おきあがったまや様はローションを手にとってちんぽを握ってやります。
「いい?私が満足するまでいっちゃだめよ」
といいながら右手で亀頭を捏ねてやります。見ているだけで射精してしまいそうな手つきで亀頭を捏ねてやります。
「ああー」
M男が高まってくると亀頭から手を離して今度は玉袋を両手の指先で弄り始めます。
「足押さえてるから握られないよー。ほーらお尻も触ってあげる」
玉袋とアナルを同時に責めてやります。
「んー?お尻も感じるの?こっちも触って欲しいんでしょー?」
左手の指先でアナルを弄ってやりながら右手で亀頭を握って激しく扱きたてます。でも高まってくると手を止めて
「まだだめよー。私こっちに興味あるの」
と両手の指先でアナルを責めます。たぶん指がアナルに挿入されています。M男のちんぽはびんびんに勃起してぶるぶると震えています。そんなびんびんでぎりぎりの状態を維持するように手で亀頭を扱いたり、アナルを弄ったり、指先で軽くくすぐったりと強弱をつけて責めていきます。
「ああいっちゃう」
「んー?何がいっちゃうのかなー?言わないとやめちゃうよー」
「あーあー」
「ほらーここから精子が出ちゃうんでしょー。でもだめよー勝手にいっちゃ。今日はお姉さんが満足するまで出しちゃだめっていったでしょー」
と乳首を吸いながらちんぽをゆっくりと扱いてやります。ぎりぎりの極限状態を保つように責めの強弱をつけて調整しています。
まや様の責めってすごく上手です。寸止めというほどまで追い込むのではなく行きたいんだけどもう少し足りないというぎりぎりのレベルで維持するような責め方でたぶん責められているM男はまや様の声と手以外は何もわからない状態まで追い込まれていると思います。
「やめちゃおうか?お手手縛られてるからオナニーもできないわよ。そーそうやって自分で腰振ってエッチなところ見せて」
そうこのぎりぎりの状態におかれると体が勝手に動いて少しでも快感を得ようとし始めるんです。このM男も腰を振ってまや様のぎりぎりの責めより少しでも大きな快感を得て射精しようとしていますがそんなことまや様にはお見通しのようです。やはりぎりぎりの状態になるように調整して責めています。
「なんか疲れてきちゃったー。おちんちん撫でるだけにするわよー。焦れったいでしょー。おちんちん勝手に動いているよー」
わざと責めを弱くしてM男の恥かしい姿を引き出してやります。ああ見てるだけで狂ってしまいそうな責め方でたまりません。
「そろそろやらしい精液見たくなってきちゃった。今日は一杯出せる?私にいっぱい出して見せて」
少しずつ手の動きが早くなっていきます。亀頭を強く握って激しく上下に扱いたり、人差し指と中指の間に挟んで扱いたり、両手で亀頭から竿まで全体を握って扱いたり、手首を回しながら扱いたりと手コキにもこんなに種類があるんだと関心するほど多彩なテクニックでM男を追い込んでいきます。
でも時々スピードを緩めて焦らすことも忘れません。焦らされるとM男は腰をうごめかしておねだりします。そんなM男の姿を笑いながら玩んで
「ぐちゃぐちゃにされちゃうのが好きなんだ」
と嬲ります。


そして最後は激しく扱きたてます。今までとは明らかに違うスピードで一気に扱きたててぴゅーぴゅーとちんぽから精液が噴出すまで扱くんです。さんざんじらされたM男のちんぽから大量の精液がすごい勢いで飛び散って胸までかかってしまいます。

このあともう一人のM男に痴女ってやります。どのプレイも素晴らしい痴女プレイです。ぎりぎりより少し下ぐらいの焦れったりレベルまで快感を与えてそれを維持し続けてM男を狂わせることができるなんてすごいです。一度でもまや様の責めを受けたら虜になってしまいそうです。