ドレスのサイズを間違えたM男に怒った飛鳥女王様が厳しい調教をするという内容です。激しい鞭打ち(乗馬鞭、バラ鞭、一本鞭)、大量の蝋燭での蝋燭責めちん拓とり、お尻やちんぽ周りの剃毛、そして大量浣腸で苦しませてからペニバンで後ろからアナルを犯してやって、最後は聖水を恵んでやる。と一通りの調教プレイを見せてくれます。一つ一つのプレイはそれなりにハードですが、M男も実はかなり調教されているようで無難にこなしてしまいます。
私だったらここまでは耐えられないと思いますが、もう少しハードに責めて欲しかったかなーと思います。



ドレスのサイズが合わず飛鳥様を怒らせてしまうM男。これじゃー楽しみにしていたパーティーにいけないと土下座して謝ることを命じられてものらりくらりと誤魔化して飛鳥様を怒らせてしまったのです。


M男を床に押し倒しヒールで顔を踏みつけてやってからタバコの灰をこすり付けます。
「お仕置きしてあげるから別の部屋にいきましょ」
「は、はい」
怒ってはいても優しい口調の飛鳥様。きっとこれからの調教を思ってぞくぞくしてるのでしょう。


色は同じですが先ほどより少しシンプルなドレスに着替えた飛鳥様がやってきます。正座するM男をいきなり乗馬鞭で叩き
「生意気なのよ」
「ちょっとさいず間違えただけじゃないですか〜」
足蹴にしてM男を床に頃がす飛鳥様。
「またヒールで潰されたいの?」
「許して下さい」
「お前が本当に反省するまでは許すわけないでしょ」
乗馬鞭で叩きます。
「何されると思う?今日は私パーティーにいけないから、お前で鬱憤晴らしさせてもらうわ」


M男を立たせて服を脱ぐことを命じる飛鳥様。乳首をつねって責めます。
「どう?痛い?」
「うう、痛い」
「まだふてぶてしいわね。いい?痛さが快感に変わるまで今日はお前を責めるから」
「ううーー」
「情けなーい。大きくもなってないし」
手にもった乗馬鞭でM男の股間を突付きます。
「はい・・・」
「はいでないでしょ」
ぴしゃりとM男の背中を鞭打ちます。


椅子に座った飛鳥女王様はM男を目の前の床に跪かせます。そしてご挨拶を教え込みます。乗馬鞭で何度も叩かれながらようやくM男が調教のご挨拶をします。
「蒼飛鳥女王様、ご調教をお願いします」


ご挨拶を終えたM男に自らブリーフを下ろさせます。そしてM男に自らの両手で尻を割り開かせてアナルを検査します。
「あんたちゃんと手入れしてないじゃないの。恥かしくないの?」
「はい」
「あとで奇麗にしてあげる」
と立ち上がる飛鳥様。再度椅子に座ると
「顔上げなさい。おいで」
とM男を呼び寄せます。そしてM男に首輪をつけてやるのです。
「お前には私の犬になってもらうわ」
二本の鞭を手にとって立ち上がる飛鳥女王様。左右の手にバラ鞭と一本鞭を持ちます。M男を四つんばいにさせると
「まずはバラ鞭から」
ぱしり
「うあ」
「痛くないでしょ。これしき」
「痛いです」
「痛い?これが気持ちいいって言うまでやるわよ」
「うわ」
「ああーいいおと」
何度かM男の背中をうってから
「今度は一本鞭にしようかなー」
とバラ鞭を床において一本鞭を手に取ります。そして大きくふりかぶってM男の背中をうってやるのです。
「あああ」
「どっちが痛い。バラ鞭と一本鞭?」
「一本鞭です」
「あはは、もっと打ってあげようねー」
何度か一本鞭を浴びせます。途中でバラ鞭と一本鞭を二本束ねてもってM男の背中を打ってやります。このM男は実は鞭に鳴れているようです。お尻を高く突き出して足首を掴んだままで飛鳥様の鞭を受けながらも逃げることなく喘いでいるんです。
「ひりひりしてきたかなー?」
少し鞭をとめて椅子に座る飛鳥様。
「顔を上げなさい」
「はい」
「どう?怖い?」
「怖いです」
「だけど、もっとしてくださいってお前いうようになったらどうする?」
「・・・」
「火照ってるでしょ」
「うん」
「だんだん気持ちよくなってくるの。お前はねーマゾなの」
M男の顔を間近で見ながらそう言い聞かせる飛鳥様です。


「わんわんの格好しなさい」
四つんばいになるM男。赤くて太い蝋燭を二本てにとった飛鳥様。まずは立ち上がって高い位置からM男の背中に蝋を垂らしてやります。
「うああ」
無言のまま飛鳥様は傍らにおいた10本ぐらいの蝋燭をかわるがわる二本ずつ手にとってM男の背中に大量の蝋を垂らしてやります。M男の背中は蝋で真っ赤に染まっていきます。
「お許しください」
M男が根をあげると髪を掴んでM男の顔を覗き込む飛鳥様。
「ほーらかわいい顔ねー。じゃ、全部自分の息で消しなさい」
「ふっふっふっ」
M男は10本程の蝋燭を息で吹き消します。


赤くて細い綿ロープでM男の上半身と両腕を縛り付けると床に頭をつけさせてお尻を突き出す恥かしい格好を取らせます。そして、さきほど約束したようにM男のお尻の毛を奇麗に剃ってやる飛鳥様。
「ほーら気持ちいい?」
「気持ちいいです」
T字のシェーバーで奇麗に奇麗に剃りあげていきます。尻の割れ目のアナルのまわりまで剃ってしまいます。


そして浣腸です。アナルにローションを塗ってやってからガラス浣腸器できゅーっと音をたてて浣腸をしてやります。
「どう?初めての浣腸は?」
「気色悪いです」
「出しちゃだめよ。わかった?」
「はい」
もう一本入れてやります。
「200。もっと入るかな?」
さらにもう一本。
「ああー」
「300」
さらにもう一本。
「堅いわねちょっと」
きゅーーーと浣腸液を吸い上げる音。そしてまた一本注入します。
「全然平気じゃない。もっと入るわね。お腹全然膨らんでないもん。ね?」
さらに一本。
「もしかして気持ちよくなっちゃった?」
「はい」
「気持ちいい?」
さらに浣腸器に吸い上げてM男のアナルに突き立てる飛鳥様。浣腸器を押しながら
「きつい?」
「きついです」
「これはもう限界ね」
笑いながら許してやる飛鳥様。


でも飛鳥様は酷いんです。M男を仰向けに寝かせると浣腸で膨らんだお腹に跨って座るんです。
「出しちゃだめよ」
「はい」
そういいながらM男のお腹の上で体を揺するんです。
「ちゃぽんちゃぽんいってる。感じる」
と笑うんです。
「うう」
「そうやって苦しんでごらん。そうだ苦しんでいる間に剃毛しちゃおうかなー」
「それだけはお許しください」
立ち上がった飛鳥様。M男の股間に筆で石鹸水を塗っていきます。抵抗するM男。
「私パーティーいけなかったんだから大人しくしてなさい。絶対出しちゃだめよ」
M男の腹に逆向きに跨って座ってしまいます。そしてT字のシェーバーで股間の毛をそり落として行くんです。
「ぱいぱんよー、絶対他の人には見せられないわね。いいじゃない。奇麗になるんだから。動いちゃだめよ。ちんちん切れちゃうわよ」
そんなこといいながらM男の陰毛をそり落としていきます。飛鳥様はとても楽しそうに笑いながら剃っていきます。
「そーねー、剃った後はちん拓とってあげるわ。蝋燭で」
すっかり剃り終えるとM男の足首を掴んで広げ
「恥かしい格好ね。んー少しはましになったわね」
と満足そうに微笑みます。


「苦しいです」
そう訴えるM男にはおかまいなく立ち上がってお腹を踏みつける飛鳥様。
「出しちゃだめよーわかったー?」
「ううう」
なおも踏みつけます。
「もう限界です、お許しください。漏れそうです」
「苦しい?」
「苦しいです」
「もうだめ?」
「もうだめです」
「吐き気がしてきた?」
「はい」
「してないくせに。たちなさい」
M男を立たせると首輪を外してやります。
「土下座しなさい」
素直に土下座したM男は
「飛鳥女王様。もう限界です。トイレにいかせてください」
M男の頭を片脚で踏みつけてやって
「奇麗に出してくるのよー」
とトイレにいく許可を与えます。


トイレからM男が戻ってくると
「じゃー四つんばいになってー」
乗馬鞭で足元の床を指し示す飛鳥女王様。
「本当に奇麗になったかどうか試してみるから」
「はい」
バラ鞭と一本鞭を取り出す飛鳥様。
「一番嫌な鞭はなに?」
「一本鞭です」
当然のようにバラ鞭を投げ捨てて一本鞭を振りかぶった飛鳥様はM男の背中を打ちます。何度も何度も。M男は懸命に耐えます。
「どう?お腹痛くなってきた?」
「いえ、大丈夫です」
また何度も一本鞭でM男の背中や尻を打つ飛鳥様。何度打ってもお腹は痛くないというM男。その背中に片脚を乗せて踏みつける飛鳥様。そのまま尻にヒールを押し付けて背中を鞭で打ってやります。


「お腹痛くないのね。じゃー四つんばいになりなさい」
そう命令した飛鳥様。ペニバンを手に持って椅子に座ります。
「顔あげて。あーん」
M男の口にスキンを咥えさせます。
「先っぽだけ。これに嵌めなさい口で」
M男の口元にペニバンを差し出してそれに口でスキンを被せることを命じます。懸命に口でスキンを被せるM男。
「上手じゃない。じゃ、履かせて」
M男にペニバンを渡して足を差し出す飛鳥様。M男がペニバンを足に通すと立ち上がって腰に装着するのを待ちます。
「じゃ、ここでお尻を向けなさい」
もうひとつの椅子をさすとM男はその椅子に上半身を乗せてお尻を飛鳥様に向けます。
「もっと高く突き出しなさい」
M男がお尻を高く突き出すといきなりずぼりとアナルをペニバンで犯す飛鳥様。
「あーはははは。いい格好」
「ああーん」
立ちバックの体勢でM男のアナルを犯す飛鳥様。
「ほら喜びなさい」
「ああーん、ああーん」
飛鳥様は激しく腰を振ってM男のアナルを犯してやります。M男もうれしそうによがっています。


「これからおまえのちん拓を採るから。蝋燭で。」
床に仰向けに寝たM男の胸に跨って座る飛鳥様。赤い蝋燭2本に火をつけます。
「なさけない。小さくなっちゃって。お前は不感症か?」
突然M男のちんぽに蝋を垂らす飛鳥様。
「うあーーーー、うーーーー」
「あはははは」
泣き叫ぶM男。高笑いする飛鳥様。どんなにM男が暴れても飛鳥様は許してやりません。ちんぽに二本の蝋燭で大量の蝋を垂らし続けます。
「うあーー、えーん、お許しください」
「まだまだまだ、もうちょっと。泣いたら許してあげるわ」
「あはーーん、うわーんお許しくださーい。お許しくださーい」
「まだまだー。好きでしょー。泣きなさい」
「うわーーん、えーーーん、えーん」
「あはははは」
楽しそうに蝋を垂らし続ける飛鳥様。ようやくM男の胸からおりて顔を見下ろすと
「あら?本当に泣いちゃったの?」
「うえーん」
「ちん拓第一号ができたわね。よかったね。また作ってあげるからね」


黒いボンデージに着替えた飛鳥様。椅子に座って床に跪くM男に足を預けます。丁寧にブールを脱がせ、さらにストッキングも脱がせていくM男。
「生足が好きなのよね?」
「はい」
「舐めていいよ」
「ありがとうございます」
目をつぶってうれしそうに飛鳥様の足指を舐めるM男。大事そうに両手で捧げもって脹脛や膝の裏も丁寧に舐めています。
「いやらしいわね。私の奴隷になる?」
「はい、奴隷にしてください」
「じゃー奴隷の印に私の聖水あげるわね」
床に仰向けにねたM男の顔を跨いで立つ飛鳥様。そのまま立ったままで聖水をM男の口に恵んでやります。じょーー、ごくりごくり、おいしそうにM男は降り注ぐ聖水を飲んでいます。
聖水がおわり椅子に座った飛鳥様の足元に膝まずくM男。床に額をこすり付けて
「飛鳥女王様。ご調教ありがとうございました」
「いいわよ。じゃあ片付けて」
でおしまいです。